JPH0646425Y2 - 回転底のブレーキ構造 - Google Patents
回転底のブレーキ構造Info
- Publication number
- JPH0646425Y2 JPH0646425Y2 JP1794390U JP1794390U JPH0646425Y2 JP H0646425 Y2 JPH0646425 Y2 JP H0646425Y2 JP 1794390 U JP1794390 U JP 1794390U JP 1794390 U JP1794390 U JP 1794390U JP H0646425 Y2 JPH0646425 Y2 JP H0646425Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead wire
- angle
- hole
- brake structure
- projection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 21
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 8
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 8
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 238000005491 wire drawing Methods 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cookers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は電気ポット,炊飯シャー等の回転底のブレーキ
構造に関するものである。
構造に関するものである。
(従来の技術) 電気ポット等の回転底は、従来、底体を底下体と底上体
に分離し、底下体の上に底上体を回転可能に取り付ける
ことにより、テーブルに置いた状態で本体を回転できる
ようになっている。電気ポット等では、底上体と底下体
との間に、電源プラグとヒータ等を接続するリード線が
配設されているため、このリード線が巻き付いてしまわ
ないように、前記底下体又は底上体のいずれか一方に角
度規制突起を、他方に該角度規制突起が当接するストッ
パーを設けて回転角度を一定範囲に規制している。
に分離し、底下体の上に底上体を回転可能に取り付ける
ことにより、テーブルに置いた状態で本体を回転できる
ようになっている。電気ポット等では、底上体と底下体
との間に、電源プラグとヒータ等を接続するリード線が
配設されているため、このリード線が巻き付いてしまわ
ないように、前記底下体又は底上体のいずれか一方に角
度規制突起を、他方に該角度規制突起が当接するストッ
パーを設けて回転角度を一定範囲に規制している。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、前記従来の回転底では角度規制突起がス
トッパーに当接した時の衝撃により、異音が発生した
り、本体が移動することがあった。
トッパーに当接した時の衝撃により、異音が発生した
り、本体が移動することがあった。
本考案はかかる問題点に鑑みてなされたもので、回転停
止時に異音や本体の移動が生じることのない回転底のブ
レーキ構造を提供することを目的とする。
止時に異音や本体の移動が生じることのない回転底のブ
レーキ構造を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 前記目的を達成するため、本考案は、底下体の上に底上
体を回転可能に取り付けるとともに、底下体又は底上体
のいずれか一方に角度規制突起を、他方に該角度規制突
起が当接する一対のストッパーを設けて回転角度を規制
するようにした回転底において、前記角度規制突起又は
ストッパーのいずれか一方の近傍に他方が接触する弾性
部材を設けたものである。
体を回転可能に取り付けるとともに、底下体又は底上体
のいずれか一方に角度規制突起を、他方に該角度規制突
起が当接する一対のストッパーを設けて回転角度を規制
するようにした回転底において、前記角度規制突起又は
ストッパーのいずれか一方の近傍に他方が接触する弾性
部材を設けたものである。
(実施例) 次に、本考案の一実施例を添付図面に従って説明する。
第1図は本考案を適用した回転底を有する電気ポットの
底部を示し、1は本体2の底に嵌着した底上体、3は補
強板、4は底下体、5は内容器、6はヒータ、7は揚水
管、8はサーミスタである。
底部を示し、1は本体2の底に嵌着した底上体、3は補
強板、4は底下体、5は内容器、6はヒータ、7は揚水
管、8はサーミスタである。
底上体1は、樹脂材料からなり、外周端部より下方に突
出する外周縁11を有し、該外周縁11の内方には環状の摺
動面12が形成されるとともに、角度規制突起13が突設さ
れている。また、この底上体1の底外面を本体2側に向
かって凹ませることにより、基板ボックス14が一体に形
成され、該基板ボックス14内に制御基板15が収容されて
いる。さらに底上体1の底外面中央には回転支軸16が下
方に突設され、この回転支軸16の近傍にはリード線17の
引出し穴17aが設けられている。18a,18b(第2図参照)
は、内容器5の底に設けた図示しない脚金具が突出する
脚金具突出穴である。
出する外周縁11を有し、該外周縁11の内方には環状の摺
動面12が形成されるとともに、角度規制突起13が突設さ
れている。また、この底上体1の底外面を本体2側に向
かって凹ませることにより、基板ボックス14が一体に形
成され、該基板ボックス14内に制御基板15が収容されて
いる。さらに底上体1の底外面中央には回転支軸16が下
方に突設され、この回転支軸16の近傍にはリード線17の
引出し穴17aが設けられている。18a,18b(第2図参照)
は、内容器5の底に設けた図示しない脚金具が突出する
脚金具突出穴である。
補強板3は、金属製材料からなり、底上体1の底外面を
覆うように取り付けられて、後述するように底上体1,本
体2及び内容器5を一体化するものである。この補強板
3には、第2図に示すように、前記底上体1の回転支軸
16が貫通する貫通穴19と、角度規制突起13が突出する角
度規制突起用穴20と、足金具締付穴21a,21b(不図示)
と、リード線挿通穴17bと、固定ねじ穴22とが設けられ
ている。
覆うように取り付けられて、後述するように底上体1,本
体2及び内容器5を一体化するものである。この補強板
3には、第2図に示すように、前記底上体1の回転支軸
16が貫通する貫通穴19と、角度規制突起13が突出する角
度規制突起用穴20と、足金具締付穴21a,21b(不図示)
と、リード線挿通穴17bと、固定ねじ穴22とが設けられ
ている。
底下体4は、樹脂材料からなり、外周縁23を有する円形
盆状で、外周縁23の上端には前記底上体1の外周縁11の
内側に嵌合するように段部24が形成されている。外周縁
23とその内方に立設した補強リング25との間には、前記
底上板1の摺動面12と摺接する11個のスライド突起26が
周方向に略等ピッチで突設されている。底下体4の底内
面には、第2図に示すように、中心より内角が略60°と
なるように放射状に一対のストッパー27a,27bが立設さ
れるとともに、該ストッパー27a,27bの近傍に弾性片,28
a,28bが突設されている。これにより、前記底上体1の
角度規制突起13が弾性片28a,28bを介してストッパー27
a,27bに当接し、底上体1及び本体2は略300°の範囲で
回転可能になっている。
盆状で、外周縁23の上端には前記底上体1の外周縁11の
内側に嵌合するように段部24が形成されている。外周縁
23とその内方に立設した補強リング25との間には、前記
底上板1の摺動面12と摺接する11個のスライド突起26が
周方向に略等ピッチで突設されている。底下体4の底内
面には、第2図に示すように、中心より内角が略60°と
なるように放射状に一対のストッパー27a,27bが立設さ
れるとともに、該ストッパー27a,27bの近傍に弾性片,28
a,28bが突設されている。これにより、前記底上体1の
角度規制突起13が弾性片28a,28bを介してストッパー27
a,27bに当接し、底上体1及び本体2は略300°の範囲で
回転可能になっている。
また、底下体4の底外面には、底上体1に向かって凹ま
せることによりリード線収納凹部29が形成され、該リー
ド線収納凹部29にはリード線引出し穴30が形成されてい
る。
せることによりリード線収納凹部29が形成され、該リー
ド線収納凹部29にはリード線引出し穴30が形成されてい
る。
このリード線収納凹部29に隣接してプラグ受け31が取り
付けられるとともに、このプラグ受け31の接続端子32と
リード線17のリード端子33とを外部から接続できるよう
に、作業穴34,34(第2図参照)が設けられている。
付けられるとともに、このプラグ受け31の接続端子32と
リード線17のリード端子33とを外部から接続できるよう
に、作業穴34,34(第2図参照)が設けられている。
リード線収納凹部29はカバー35で覆われるようになって
いる。そして、カバー35には、前記底上体1の回転支軸
16が嵌合する軸受穴36が設けられ、外側から取付ねじ37
が回転支軸16にワッシャ38を介してねじ込まれるように
なっている。
いる。そして、カバー35には、前記底上体1の回転支軸
16が嵌合する軸受穴36が設けられ、外側から取付ねじ37
が回転支軸16にワッシャ38を介してねじ込まれるように
なっている。
また、底下板4の底には固定ねじ挿入穴39が設けられ、
固定ねじ40が外側から前記補強板3の固定ねじ穴22にね
じ込まれるようになっている。
固定ねじ40が外側から前記補強板3の固定ねじ穴22にね
じ込まれるようになっている。
以上の構成からなる回転底の組立ては、第2図に示すよ
うに、まず、上下逆にした本体2に底上体1を嵌合して
リード線17をリード線引出し穴17aより引き出し、基板
ボックス14に制御基板15を収納して配線する。
うに、まず、上下逆にした本体2に底上体1を嵌合して
リード線17をリード線引出し穴17aより引き出し、基板
ボックス14に制御基板15を収納して配線する。
そして、リード線17を補強板3のリード線挿通穴17bに
挿通するとともに、貫通穴19及び角度規制突起用穴20に
それぞれ底上体1の回転支軸16、角度規制突起13が突出
するようにして、補強板3を底上体1に載せる。この
後、底上体1の足金具突出用穴18a,18bにより突出する
図示しない足金具に締付ねじ(不図示)を締め付けるこ
とにより、底上体1,本体2及び内容器5の三者を一体に
締め上げる。
挿通するとともに、貫通穴19及び角度規制突起用穴20に
それぞれ底上体1の回転支軸16、角度規制突起13が突出
するようにして、補強板3を底上体1に載せる。この
後、底上体1の足金具突出用穴18a,18bにより突出する
図示しない足金具に締付ねじ(不図示)を締め付けるこ
とにより、底上体1,本体2及び内容器5の三者を一体に
締め上げる。
次に、底下体4を、その段部24が底上体1の外周縁11に
嵌合するように載置し、リード線17をリード線引出し穴
30より引き出してその端子33を作業穴34より露出するプ
ラグ受け31の接続端子32にねじ止めする。この後、カバ
ー35の軸受け穴36を回転支軸16に合わせて、カバー35を
リード線収納凹部29に被せ、取付ねじ37を回転支軸16に
ねじ込む。これにより、底下体4は回転支軸16を中心に
回転自在に取り付けられる。
嵌合するように載置し、リード線17をリード線引出し穴
30より引き出してその端子33を作業穴34より露出するプ
ラグ受け31の接続端子32にねじ止めする。この後、カバ
ー35の軸受け穴36を回転支軸16に合わせて、カバー35を
リード線収納凹部29に被せ、取付ねじ37を回転支軸16に
ねじ込む。これにより、底下体4は回転支軸16を中心に
回転自在に取り付けられる。
このように、本実施例に係る回転底では、基板ボックス
14が底上体1に一体に形成されているため、従来のよう
に基板ボックスが別部品であったものに比べて部品点数
が少なく、組立作業が迅速に行なえる。
14が底上体1に一体に形成されているため、従来のよう
に基板ボックスが別部品であったものに比べて部品点数
が少なく、組立作業が迅速に行なえる。
また、リード線17の収納凹部29を底下体4に設けて、リ
ード線17とプラグ受け31の接続を底下体4のセット後に
行なえるようにしている。従来は、底下体のプラグ受け
にリード線を接続した後、底下体を底上体にセットして
リード線を底上体の収納凹部に収納するようにしていた
ので、底下体を手で保持しつつ、リード線とプラグ受け
との接続及びリード線の収納を行なわなければならず、
作業性が悪かった。これに対し、本実施例では、底下体
4の装着及びリード線17の接続が独立して行なえ、カバ
ー35を取り付けるだけでリード線17が収納凹部29に収納
されるので、作業性がよい。
ード線17とプラグ受け31の接続を底下体4のセット後に
行なえるようにしている。従来は、底下体のプラグ受け
にリード線を接続した後、底下体を底上体にセットして
リード線を底上体の収納凹部に収納するようにしていた
ので、底下体を手で保持しつつ、リード線とプラグ受け
との接続及びリード線の収納を行なわなければならず、
作業性が悪かった。これに対し、本実施例では、底下体
4の装着及びリード線17の接続が独立して行なえ、カバ
ー35を取り付けるだけでリード線17が収納凹部29に収納
されるので、作業性がよい。
以上のようにして組み立てられた回転底では、第1図に
示すように、底上体1の摺動面12と底下体1のスライド
突起26が摺接するとともに、底上体1の外周縁11が底下
体4の段部24にガイドされることにより、底上体1と一
体化した本体2は回転支軸16を中心に回転可能となる。
回転角度は、底上体1の角度規制突起13が底下体4のス
トッパー27a,27bに弾性片28a,28bを介して当接する範囲
内の略300°に規制される。
示すように、底上体1の摺動面12と底下体1のスライド
突起26が摺接するとともに、底上体1の外周縁11が底下
体4の段部24にガイドされることにより、底上体1と一
体化した本体2は回転支軸16を中心に回転可能となる。
回転角度は、底上体1の角度規制突起13が底下体4のス
トッパー27a,27bに弾性片28a,28bを介して当接する範囲
内の略300°に規制される。
角度規制突起13がストッパー27a又は27bに当接する前
に、第3図に示すように、ストッパー27a,27bの近傍に
位置する弾性片28a,28bが曲げ変形して緩衝されるの
で、衝突により異音が発生したり、本体が移動したりす
ることがない。
に、第3図に示すように、ストッパー27a,27bの近傍に
位置する弾性片28a,28bが曲げ変形して緩衝されるの
で、衝突により異音が発生したり、本体が移動したりす
ることがない。
ところで、このような回転底を有する電気ポットでは、
組立時の性能確認試験(通電、耐圧等)を行なう際に、
回転底が自由に回転してしまうとかえって試験を行ない
にくいことになる。そこで、試験時には、第1図に示す
ように、固定ねじ40を底下板4の固定ねじ挿入穴39に挿
入して補強板3の固定ねじ穴22にねじ込むことにより、
回転底をロックすればよい。これにより、底上体1と底
下体4が所定の状態に固定されるため、前記各種の試験
が容易に行なえる。
組立時の性能確認試験(通電、耐圧等)を行なう際に、
回転底が自由に回転してしまうとかえって試験を行ない
にくいことになる。そこで、試験時には、第1図に示す
ように、固定ねじ40を底下板4の固定ねじ挿入穴39に挿
入して補強板3の固定ねじ穴22にねじ込むことにより、
回転底をロックすればよい。これにより、底上体1と底
下体4が所定の状態に固定されるため、前記各種の試験
が容易に行なえる。
なお、前記実施例のように弾性片28a,28bの曲げ変形を
利用したブレーキ構造の代わりに、ゴムパッキン、スプ
リング等の弾性部材等を利用したり、弾性片28a,28bを
角度規制突起13の衝突方向に対して斜めに配置すること
により摩擦による抵抗と曲げ変形による弾性を同時に利
用するようにしてもよい。
利用したブレーキ構造の代わりに、ゴムパッキン、スプ
リング等の弾性部材等を利用したり、弾性片28a,28bを
角度規制突起13の衝突方向に対して斜めに配置すること
により摩擦による抵抗と曲げ変形による弾性を同時に利
用するようにしてもよい。
また、弾性片28a,28bは角度規制突起13の両側近傍に設
けてもよい。
けてもよい。
(考案の効果) 以上の説明から明らかなように、本考案によれば、角度
規制突起とストッパーの衝突が弾性部材により緩衝され
るので回転停止時に異音が発生したり、本体が移動する
ことはないという効果を有している。
規制突起とストッパーの衝突が弾性部材により緩衝され
るので回転停止時に異音が発生したり、本体が移動する
ことはないという効果を有している。
第1図は本考案に係るブレーキ構造を有する電気ポット
の回転底の断面図、第2図は回転底の分解斜視図、第3
図は回転停止時の弾性片の曲げ変形状況を示す底下体の
部分平面図である。 1……底上体、4……底下体、 13……角度規制突起、 27a,27b……ストッパー、 28a,28b……弾性片(弾性部材)。
の回転底の断面図、第2図は回転底の分解斜視図、第3
図は回転停止時の弾性片の曲げ変形状況を示す底下体の
部分平面図である。 1……底上体、4……底下体、 13……角度規制突起、 27a,27b……ストッパー、 28a,28b……弾性片(弾性部材)。
Claims (1)
- 【請求項1】底下体の上に底上体を回転可能に取り付け
るとともに、底下体又は底上体のいずれか一方に角度規
制突起を、他方に該角度規制突起が当接する一対のスト
ッパーを設けて回転角度を規制するようにした回転底に
おいて、前記角度規制突起又はストッパーのいずれか一
方の近傍に他方が接触する弾性部材を設けたことを特徴
とする回転底のブレーキ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1794390U JPH0646425Y2 (ja) | 1990-02-23 | 1990-02-23 | 回転底のブレーキ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1794390U JPH0646425Y2 (ja) | 1990-02-23 | 1990-02-23 | 回転底のブレーキ構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03111234U JPH03111234U (ja) | 1991-11-14 |
| JPH0646425Y2 true JPH0646425Y2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=31521120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1794390U Expired - Lifetime JPH0646425Y2 (ja) | 1990-02-23 | 1990-02-23 | 回転底のブレーキ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646425Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-02-23 JP JP1794390U patent/JPH0646425Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03111234U (ja) | 1991-11-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2880729B2 (ja) | 小型電子機器 | |
| JPS61500244A (ja) | シヤンデリア | |
| EP2652571A1 (en) | Method for assembling a pedal assembly | |
| WO2020166531A1 (ja) | モータユニット | |
| JPH08138434A (ja) | 照明器具 | |
| JP2019102545A (ja) | 電子装置 | |
| JPH0510530Y2 (ja) | ||
| JPH0424631Y2 (ja) | ||
| JPH05336695A (ja) | ファンモータ | |
| JPS6346953Y2 (ja) | ||
| JPH0516499Y2 (ja) | ||
| JPH0450196Y2 (ja) | ||
| JP3299833B2 (ja) | 電池を使用する機器の蓋構造 | |
| JPH0110043Y2 (ja) | ||
| JP7317356B2 (ja) | 自動復帰機構ユニット | |
| JPH0142899Y2 (ja) | ||
| JPH028385Y2 (ja) | ||
| JPS6040174Y2 (ja) | 電気調理器 | |
| JPS5833930Y2 (ja) | 電熱調理器の組立構造 | |
| JPH0127537Y2 (ja) | ||
| JPS6029769Y2 (ja) | 白熱球スタンド | |
| JPS596837Y2 (ja) | 電動あんま器 | |
| JPH05163604A (ja) | ヘルメットのシールド開閉構造 | |
| JPH0547505Y2 (ja) | ||
| JP3516508B2 (ja) | スピンドルモータ |