JPH0648106Y2 - ラジエ−タ用シユラウド - Google Patents
ラジエ−タ用シユラウドInfo
- Publication number
- JPH0648106Y2 JPH0648106Y2 JP1986172872U JP17287286U JPH0648106Y2 JP H0648106 Y2 JPH0648106 Y2 JP H0648106Y2 JP 1986172872 U JP1986172872 U JP 1986172872U JP 17287286 U JP17287286 U JP 17287286U JP H0648106 Y2 JPH0648106 Y2 JP H0648106Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locking
- shroud
- radiator
- motor
- coupler
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 7
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 7
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 claims description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、ラジエータの性能向上のために配置されるラ
ジエータ用シュラウドに関する。
ジエータ用シュラウドに関する。
一般に、ラジエータには、ラジエータの性能を向上する
ため、例えば、実開昭56-29229号公報に開示されるよう
なラジエータ用シュラウドが配置されている。
ため、例えば、実開昭56-29229号公報に開示されるよう
なラジエータ用シュラウドが配置されている。
第5図は、この種のラジエータ用シュラウドを示すもの
で、図において、ラジエータ11の背面には、シュラウド
本体13が配置されている。このシュラウド本体13は、取
付部15とシュラウド部17とを有しており、取付部15は、
ラジエータ11に固着されている。
で、図において、ラジエータ11の背面には、シュラウド
本体13が配置されている。このシュラウド本体13は、取
付部15とシュラウド部17とを有しており、取付部15は、
ラジエータ11に固着されている。
シュラウド本体13のシュラウド部17には、ファン19を駆
動するモータ21を固定するためのモータ支持部23が配置
されている。
動するモータ21を固定するためのモータ支持部23が配置
されている。
このモータ支持部23は、3本のステイ25によりシュラウ
ド部17に支持されている。
ド部17に支持されている。
このような従来のラジエータ用シュラウドでは、モータ
支持部23に支持されるモータ21には、コード27が接続さ
れ、このコード27の終端には、ハーネスカプラー29が固
着されている。
支持部23に支持されるモータ21には、コード27が接続さ
れ、このコード27の終端には、ハーネスカプラー29が固
着されている。
そして、このようなラジエータ用シュラウドは、ラジエ
ータメーカーにおいて、第5図に示したように、モータ
支持部23にモータ21およびファン19を組み込んだ状態ま
で組み立てられた後、各自動車メーカーに、例えば、ト
ラック等により搬送される。
ータメーカーにおいて、第5図に示したように、モータ
支持部23にモータ21およびファン19を組み込んだ状態ま
で組み立てられた後、各自動車メーカーに、例えば、ト
ラック等により搬送される。
しかしながら、このような従来のラジエータ用シュラウ
ドでは、モータ支持部23に支持されるモータ21には、コ
ード27が接続され、このコード27の終端には、ハーネス
カプラー29が固着されているため、例えば、その運搬中
にコード27が揺れ、他の部品に衝突し、ハーネスカプラ
ー29が破損する虞がある。
ドでは、モータ支持部23に支持されるモータ21には、コ
ード27が接続され、このコード27の終端には、ハーネス
カプラー29が固着されているため、例えば、その運搬中
にコード27が揺れ、他の部品に衝突し、ハーネスカプラ
ー29が破損する虞がある。
そこで、実開昭61-155632号公報には、シュラウド本体
の端部に、取付孔を有するカップラー取付台座を設けた
シュラウドが開示されている。
の端部に、取付孔を有するカップラー取付台座を設けた
シュラウドが開示されている。
このシュラウドによれば、ハーネスカプラーをカプラー
取付台座に取り付けることによって、上述した問題点が
解消される。
取付台座に取り付けることによって、上述した問題点が
解消される。
ところが、このシュラウドでは、カプラー取付台座に設
けた取付孔に、ハーネスカプラーに設けた割ピンと突出
ピンを嵌入して係止するため、ハーネスカプラーを取り
外すときに、カプラー取付台座の取付面とシュラウド本
体の取付面との間に手の指を挿入して割ピンの先端を摘
んだ状態でハーネスカプラーを取り去るという作業が必
要となり、面倒である。また、割ピンの先端を摘んで窄
めるため、手の指を傷める虞がある。
けた取付孔に、ハーネスカプラーに設けた割ピンと突出
ピンを嵌入して係止するため、ハーネスカプラーを取り
外すときに、カプラー取付台座の取付面とシュラウド本
体の取付面との間に手の指を挿入して割ピンの先端を摘
んだ状態でハーネスカプラーを取り去るという作業が必
要となり、面倒である。また、割ピンの先端を摘んで窄
めるため、手の指を傷める虞がある。
本考案は上記のような問題を解決したもので、ハーネス
カプラーの着脱を容易にしたラジエータ用シュラウドを
提供することを目的とする。
カプラーの着脱を容易にしたラジエータ用シュラウドを
提供することを目的とする。
本考案にかかわるラジエータ用シュラウドは、一端開口
側がラジエータに固着される樹脂製のシュラウド本体の
他端開口側に、ファン回転用のモータを支持するモータ
支持部を形成し、前記モータのハーネスカプラーを着脱
自在に係止するラジエータ用シュラウドにおいて、前記
シュラウド本体に、前記モータのハーネスカプラーを着
脱自在に係止する断面T字状の係止部を一体成形し、前
記係止部には、上面に形成された案内溝と、案内溝と同
軸線上に形成された係止溝と、前記案内溝と係止溝との
間に形成された段部と、上縁両側に形成された2条の案
内用突起とを備え、前記ハーネスカプラーには、下面の
一端に形成され、前記係止部の案内溝に沿って移動する
ことにより段部を乗り越えて係止溝に嵌合されるフック
と、フックと対向して下面の他端に形成されたソケット
部と、前記係止部の2条の案内用突起に沿って摺動する
2条の断面L字状の係止用舌片とを備えてなるものであ
る。
側がラジエータに固着される樹脂製のシュラウド本体の
他端開口側に、ファン回転用のモータを支持するモータ
支持部を形成し、前記モータのハーネスカプラーを着脱
自在に係止するラジエータ用シュラウドにおいて、前記
シュラウド本体に、前記モータのハーネスカプラーを着
脱自在に係止する断面T字状の係止部を一体成形し、前
記係止部には、上面に形成された案内溝と、案内溝と同
軸線上に形成された係止溝と、前記案内溝と係止溝との
間に形成された段部と、上縁両側に形成された2条の案
内用突起とを備え、前記ハーネスカプラーには、下面の
一端に形成され、前記係止部の案内溝に沿って移動する
ことにより段部を乗り越えて係止溝に嵌合されるフック
と、フックと対向して下面の他端に形成されたソケット
部と、前記係止部の2条の案内用突起に沿って摺動する
2条の断面L字状の係止用舌片とを備えてなるものであ
る。
本考案においては、シュラウド本体を樹脂で形成すると
ともに、このシュラウド本体に、モータのハーネスカプ
ラーを着脱自在に係止する係止部を一体成形したので、
ラジエータの運搬時には、ハーネスカプラーを係止部に
容易に固定することが可能となる。この結果、ラジエー
タの運搬時におけるハーネスカプラーの破損を確実に解
消することができる。
ともに、このシュラウド本体に、モータのハーネスカプ
ラーを着脱自在に係止する係止部を一体成形したので、
ラジエータの運搬時には、ハーネスカプラーを係止部に
容易に固定することが可能となる。この結果、ラジエー
タの運搬時におけるハーネスカプラーの破損を確実に解
消することができる。
以下、本考案の詳細を図面に示す一実施例について説明
する。
する。
第1図は、本考案のラジエータ用シュラウドの一実施例
を示すもので、図において符号31は、シュラウド本体を
示している。このシュラウド本体31は、ラジエータに固
着される四角形状の取付部33と、円筒状のシュラウド部
35とを有している。
を示すもので、図において符号31は、シュラウド本体を
示している。このシュラウド本体31は、ラジエータに固
着される四角形状の取付部33と、円筒状のシュラウド部
35とを有している。
シュラウド本体31のシュラウド部35には、ファンを駆動
するモータを固定するためのモータ支持部37が配置され
ている。
するモータを固定するためのモータ支持部37が配置され
ている。
このモータ支持部37は、3本のステイ39によりシュラウ
ド部35に支持されている。
ド部35に支持されている。
しかして、この実施例では、取付部33,シュラウド部35,
ステイ39およびモータ支持部37は、樹脂により一体成形
されている。
ステイ39およびモータ支持部37は、樹脂により一体成形
されている。
そして、取付部33の隅部には、モータのハーネスカプラ
ーを着脱自在に係止するための断面T字状の係止部41が
一体成形されている。
ーを着脱自在に係止するための断面T字状の係止部41が
一体成形されている。
第2図は、係止部41には、上面に形成された2条の案内
溝43と、2条の案内溝43と同軸線上に形成された2条の
係止溝45と、2条の案内溝43と係止溝45との間に形成さ
れた段部47と、上縁両側に形成された2条の案内用突起
46とが備えられている。
溝43と、2条の案内溝43と同軸線上に形成された2条の
係止溝45と、2条の案内溝43と係止溝45との間に形成さ
れた段部47と、上縁両側に形成された2条の案内用突起
46とが備えられている。
2条の案内溝43は、2条の係止溝45より長く、また、2
条の案内溝43と段部47との境は、第2図に示すように、
円弧面となっている。
条の案内溝43と段部47との境は、第2図に示すように、
円弧面となっている。
また、段部47は、係止部41の上面の高さと同じになって
おり、2条の案内溝43と係止溝45との間を仕切るために
設けられている。
おり、2条の案内溝43と係止溝45との間を仕切るために
設けられている。
第3図は、モータのコード47の終端に固着されるハーネ
スカプラー49を示すもので、このハーネスカプラー49に
は、下面の一端に形成され、係止部41の2条の案内溝43
に沿って移動することにより段部47を乗り越えて2条の
係止溝45に嵌合される一対のフック52と、一対のフック
51と対向して下面の他端に形成されたソケット部53と、
係止部41の2条の案内用突起46に沿って摺動する2条の
断面L字状の係止用舌片55とが備えられている。
スカプラー49を示すもので、このハーネスカプラー49に
は、下面の一端に形成され、係止部41の2条の案内溝43
に沿って移動することにより段部47を乗り越えて2条の
係止溝45に嵌合される一対のフック52と、一対のフック
51と対向して下面の他端に形成されたソケット部53と、
係止部41の2条の案内用突起46に沿って摺動する2条の
断面L字状の係止用舌片55とが備えられている。
一対のフック51は、ハーネスカプラー49を係止部41に取
り付けた時に、係止溝45内に嵌合されるように下面の一
端から内側に位置している。
り付けた時に、係止溝45内に嵌合されるように下面の一
端から内側に位置している。
第4図は、係止部41にハーネスカプラー49を係止した状
態を示すもので、ハーネスカプラー49の下面に形成され
るフック51を案内溝43に沿って移動し、このフック51を
係止溝45に嵌合することにより、ハーネスカプラー49
は、係止部41に確実に固着される。
態を示すもので、ハーネスカプラー49の下面に形成され
るフック51を案内溝43に沿って移動し、このフック51を
係止溝45に嵌合することにより、ハーネスカプラー49
は、係止部41に確実に固着される。
すなわち、以上のように構成されたラジエータ用シュラ
ウドでは、シュラウド本体31を樹脂で形成するととも
に、このシュラウド本体31に、モータのハーネスカプラ
ー49を着脱自在に係止する係止部41を一体成形したの
で、ラジエータの運搬時には、ハーネスカプラー49を係
止部41に容易に固定することが可能となる。
ウドでは、シュラウド本体31を樹脂で形成するととも
に、このシュラウド本体31に、モータのハーネスカプラ
ー49を着脱自在に係止する係止部41を一体成形したの
で、ラジエータの運搬時には、ハーネスカプラー49を係
止部41に容易に固定することが可能となる。
この結果、ラジエータの運搬時におけるハーネスカプラ
ー49の破損を確実に解消することができる。
ー49の破損を確実に解消することができる。
また、以上のように構成されたラジエータ用シュラウド
では、ラジエータの運搬終了後に、係止部41を、そのま
まハーネスカプラー49を固定するための固定部として使
用することが可能となる。
では、ラジエータの運搬終了後に、係止部41を、そのま
まハーネスカプラー49を固定するための固定部として使
用することが可能となる。
なお、以上述べた実施例では、シュラウド本体31の取付
部33に係止部41を形成した例について説明したが、本考
案はかかる実施例に限定されるものではなく、例えば、
シュラウド部35の外周に係止部を一体成形しても良いこ
とは勿論である。
部33に係止部41を形成した例について説明したが、本考
案はかかる実施例に限定されるものではなく、例えば、
シュラウド部35の外周に係止部を一体成形しても良いこ
とは勿論である。
以上述べたように、本考案では、シュラウド本体を樹脂
で形成するとともに、このシュラウド本体に、モータの
ハーネスカプラーを着脱自在に係止する断面T字状の係
止部を一体成形し、係止部には、上面に形成された案内
溝と、案内溝と同軸線上に形成された係止溝と、案内溝
と係止溝との間に形成された段部と、上縁両側に形成さ
れた2条の案内用突起とを備え、ハーネスカプラーに
は、下面の一端に形成され、係止部の案内溝に沿って移
動することにより段部を乗り越えて係止溝に嵌合される
フックと、フックと対向して下面の他端に形成されたソ
ケット部と、係止部の2条の案内用突起に沿って摺動す
る2条の断面L字状の係止用舌片とを備えたので、ハー
ネスカプラーを係止部の2条の案内用突起に沿って係止
用舌片を摺動するとともにフックを案内溝に沿って移動
し、フックが段部に当接したときに樹脂の弾性を利用し
て段部を乗り越えて係止溝に嵌合することによって、ハ
ーネスカプラーを係止部に取り付けることができ、ま
た、逆の操作を行うことによってハーネスカプラーを係
止部から取り外すことができるから、従来のシュラウド
のように狭隘な箇所に手を入れたり、割ピンを手で摘む
などの面倒な作業が不要となるという利点がある。
で形成するとともに、このシュラウド本体に、モータの
ハーネスカプラーを着脱自在に係止する断面T字状の係
止部を一体成形し、係止部には、上面に形成された案内
溝と、案内溝と同軸線上に形成された係止溝と、案内溝
と係止溝との間に形成された段部と、上縁両側に形成さ
れた2条の案内用突起とを備え、ハーネスカプラーに
は、下面の一端に形成され、係止部の案内溝に沿って移
動することにより段部を乗り越えて係止溝に嵌合される
フックと、フックと対向して下面の他端に形成されたソ
ケット部と、係止部の2条の案内用突起に沿って摺動す
る2条の断面L字状の係止用舌片とを備えたので、ハー
ネスカプラーを係止部の2条の案内用突起に沿って係止
用舌片を摺動するとともにフックを案内溝に沿って移動
し、フックが段部に当接したときに樹脂の弾性を利用し
て段部を乗り越えて係止溝に嵌合することによって、ハ
ーネスカプラーを係止部に取り付けることができ、ま
た、逆の操作を行うことによってハーネスカプラーを係
止部から取り外すことができるから、従来のシュラウド
のように狭隘な箇所に手を入れたり、割ピンを手で摘む
などの面倒な作業が不要となるという利点がある。
第1図は本考案のラジエータ用シュラウドの一実施例を
示す斜視図、第2図は第1図の係止部の詳細を示す斜視
図、第3はハーネスカプラーの詳細を示す斜視図、第4
図は係止部にハーネスカプラーを係止した状態を示す縦
断面図、第5図は従来のラジエータ用シュラウドを示す
斜視図である。 31……シュラウド本体、33……取付部、35……シュラウ
ド部、37……モータ支持部、41……係止部。
示す斜視図、第2図は第1図の係止部の詳細を示す斜視
図、第3はハーネスカプラーの詳細を示す斜視図、第4
図は係止部にハーネスカプラーを係止した状態を示す縦
断面図、第5図は従来のラジエータ用シュラウドを示す
斜視図である。 31……シュラウド本体、33……取付部、35……シュラウ
ド部、37……モータ支持部、41……係止部。
Claims (1)
- 【請求項1】一端開口側がラジエータに固着される樹脂
製のシュラウド本体(31)の他端開口側に、ファン回転
用のモータを支持するモータ支持部(37)を形成し、前
記モータのハーネスカプラー(49)を着脱自在に係止す
るラジエータ用シュラウドにおいて、 前記シュラウド本体(31)に、前記モータのハーネスカ
プラー(49)を着脱自在に係止する断面T字状の係止部
(41)を一体成形し、 前記係止部(41)には、上面に形成された案内溝(43)
と、案内溝(43)と同軸線上に形成された係止溝(45)
と、前記案内溝(43)と係止溝(45)との間に形成され
た段部(47)と、上縁両側に形成された2条の案内用突
起(46)とを備え、 前記ハーネスカプラー(49)には、下面の一端に形成さ
れ、前記係止部(41)の2条の案内溝(43)に沿って移
動することにより段部(47)を乗り越えて2条の係止溝
(45)に嵌合されるフック(51)と、フック(51)と対
向して下面の他端に形成されたソケット部(53)と、前
記係止部(41)の2条の案内用突起(46)に沿って摺動
する2条の断面L字状の係止用舌片(55)とを備え てなることを特徴とするラジエータ用シュラウド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986172872U JPH0648106Y2 (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 | ラジエ−タ用シユラウド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986172872U JPH0648106Y2 (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 | ラジエ−タ用シユラウド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6396228U JPS6396228U (ja) | 1988-06-21 |
| JPH0648106Y2 true JPH0648106Y2 (ja) | 1994-12-07 |
Family
ID=31109807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986172872U Expired - Lifetime JPH0648106Y2 (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 | ラジエ−タ用シユラウド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0648106Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0755293Y2 (ja) * | 1989-06-28 | 1995-12-20 | アイシン化工株式会社 | 熱交換器用冷却装置 |
| JP2526414Y2 (ja) * | 1989-10-31 | 1997-02-19 | カルソニック株式会社 | 熱交換器用モータ・ファンのシュラウド |
| JP2017001526A (ja) * | 2015-06-10 | 2017-01-05 | カルソニックカンセイ株式会社 | ファンシュラウド装置 |
| JP2017001527A (ja) * | 2015-06-10 | 2017-01-05 | カルソニックカンセイ株式会社 | ファンシュラウド装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH032675Y2 (ja) * | 1985-03-19 | 1991-01-24 |
-
1986
- 1986-11-11 JP JP1986172872U patent/JPH0648106Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6396228U (ja) | 1988-06-21 |
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