JPH0650051A - 可動間仕切り壁の召し合わせ部の構造 - Google Patents
可動間仕切り壁の召し合わせ部の構造Info
- Publication number
- JPH0650051A JPH0650051A JP20090392A JP20090392A JPH0650051A JP H0650051 A JPH0650051 A JP H0650051A JP 20090392 A JP20090392 A JP 20090392A JP 20090392 A JP20090392 A JP 20090392A JP H0650051 A JPH0650051 A JP H0650051A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- pulley
- guide rod
- guide
- end faces
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- Withdrawn
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- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 パネルが多少横ぶれしてもパネルの端面同士
が所定の状態に召し合わせられるようにする。 【構成】 隣り合う一対の間仕切り用のパネル1の対向
する端面のうち一方にパネル1の厚さ方向の中央で案内
棒7を突設する。案内棒7の先端に滑車8を回転自在に
装着する。対向する端面のうち他方にパネル1の厚さ方
向に中央で滑車8や案内棒7の先端部が嵌まり込む嵌合
部9を設ける。この端面にパネル1の表裏の外面側から
嵌合部9に向けて引退するように傾斜せる滑車案内勾配
面10を両側に夫々設ける。これにより召し合わせたと
き、滑車8が滑車案内勾配面10に沿って転動して所定
の状態に召し合わせられるようになる。
が所定の状態に召し合わせられるようにする。 【構成】 隣り合う一対の間仕切り用のパネル1の対向
する端面のうち一方にパネル1の厚さ方向の中央で案内
棒7を突設する。案内棒7の先端に滑車8を回転自在に
装着する。対向する端面のうち他方にパネル1の厚さ方
向に中央で滑車8や案内棒7の先端部が嵌まり込む嵌合
部9を設ける。この端面にパネル1の表裏の外面側から
嵌合部9に向けて引退するように傾斜せる滑車案内勾配
面10を両側に夫々設ける。これにより召し合わせたと
き、滑車8が滑車案内勾配面10に沿って転動して所定
の状態に召し合わせられるようになる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、可動間仕切り壁におい
て、隣り合う間仕切り用のパネルの端面同士を召し合わ
せる部分の構造に関するものである。
て、隣り合う間仕切り用のパネルの端面同士を召し合わ
せる部分の構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、図6に示すように間仕切り用のパ
ネル1の端面には上下方向に亙るように端面枠2を取着
してあり、端面枠2に2条の挿着溝3を設けてある。2
条の挿着溝3のうち一方の挿着溝3には硬質塩化ビニル
のような硬質材よりなる雌嵌合部材4を上下方向に亙る
ように挿着してあり、他方の挿着溝3には雄嵌合部材5
を上下方向に亙るように挿着してある。対向する端面間
にでは雌嵌合部材4と雄嵌合部材5とが互いに対向する
ように逆に装着してある。雌嵌合部材4の対向面には略
V字状の谷部4aを設けてあり、雄嵌合部材5の対向面
には略V字状の山部5aを設けてある。雄嵌合部材5内
には圧力センサー6を内装してある。しかして一対のパ
ネル1が近接するようにパネル1を移動させると、対向
する雌嵌合部材4の谷部4aと雄嵌合部材5の山部5a
が嵌まり合い、互いにガイドし合って図6(b)のよう
に雌嵌合部材4と雄嵌合部材5が嵌合する。そして圧力
センサー6が所定以上の圧力を感知して召し合わせを完
了するとパネル1の移動が停止される。
ネル1の端面には上下方向に亙るように端面枠2を取着
してあり、端面枠2に2条の挿着溝3を設けてある。2
条の挿着溝3のうち一方の挿着溝3には硬質塩化ビニル
のような硬質材よりなる雌嵌合部材4を上下方向に亙る
ように挿着してあり、他方の挿着溝3には雄嵌合部材5
を上下方向に亙るように挿着してある。対向する端面間
にでは雌嵌合部材4と雄嵌合部材5とが互いに対向する
ように逆に装着してある。雌嵌合部材4の対向面には略
V字状の谷部4aを設けてあり、雄嵌合部材5の対向面
には略V字状の山部5aを設けてある。雄嵌合部材5内
には圧力センサー6を内装してある。しかして一対のパ
ネル1が近接するようにパネル1を移動させると、対向
する雌嵌合部材4の谷部4aと雄嵌合部材5の山部5a
が嵌まり合い、互いにガイドし合って図6(b)のよう
に雌嵌合部材4と雄嵌合部材5が嵌合する。そして圧力
センサー6が所定以上の圧力を感知して召し合わせを完
了するとパネル1の移動が停止される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記従来例
にあっては、パネル1を移動させて召し合わせすると、
パネル1が図6のWの幅(具体的には17〜18mm)
以上パネル1の厚さ方向に横ぶれしたとき谷部4aと山
部5aとが嵌まり合わず、かみ合わないという問題があ
った。
にあっては、パネル1を移動させて召し合わせすると、
パネル1が図6のWの幅(具体的には17〜18mm)
以上パネル1の厚さ方向に横ぶれしたとき谷部4aと山
部5aとが嵌まり合わず、かみ合わないという問題があ
った。
【0004】本発明は上記問題点に鑑みてなされたもの
であって、本発明の目的とするところはパネルが多少横
ぶれしてもパネルの端面同士が所定の状態に召し合わせ
られる可動間仕切り壁の召し合わせ部の構造を提供する
にある。
であって、本発明の目的とするところはパネルが多少横
ぶれしてもパネルの端面同士が所定の状態に召し合わせ
られる可動間仕切り壁の召し合わせ部の構造を提供する
にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
可動間仕切り壁の召し合わせ部材の構造は、隣り合う一
対の間仕切り用のパネル1の対向する端面のうち一方に
パネル1の厚さ方向の中央で案内棒7を突設すると共に
案内棒7の先端に滑車8を回転自在に装着し、対向する
端面のうち他方にパネル1の厚さ方向に中央で滑車8や
案内棒7の先端部が嵌まり込む嵌合部9を設け、この端
面にパネル1の表裏の外面側から嵌合部9に向けて引退
するように傾斜せる滑車案内勾配面10を両側に夫々設
けて成ることを特徴とする。
可動間仕切り壁の召し合わせ部材の構造は、隣り合う一
対の間仕切り用のパネル1の対向する端面のうち一方に
パネル1の厚さ方向の中央で案内棒7を突設すると共に
案内棒7の先端に滑車8を回転自在に装着し、対向する
端面のうち他方にパネル1の厚さ方向に中央で滑車8や
案内棒7の先端部が嵌まり込む嵌合部9を設け、この端
面にパネル1の表裏の外面側から嵌合部9に向けて引退
するように傾斜せる滑車案内勾配面10を両側に夫々設
けて成ることを特徴とする。
【0006】また隣り合う一対のパネル1の対向する端
面の上下方向の適所に互いに磁着する軟質磁石11を設
けて成ることを特徴とすることも好ましい。
面の上下方向の適所に互いに磁着する軟質磁石11を設
けて成ることを特徴とすることも好ましい。
【0007】
【作用】上記構成によれば、一対のパネル1を召し合わ
せるように移動したとき、パネル1が多少横ぶれして
も、案内棒7の先端の滑車8が滑車案内勾配面10に当
たり、滑車8が滑車案内勾配面10に沿って転動し、滑
車8や案内棒7の先端が嵌合部9に向かって移動するよ
うにスムーズに案内され、滑車8や案内棒7が嵌合部9
に嵌まり込むことで所定の状態に召し合わせられる。こ
れにより、多少パネル1が横ぶれしてもスムーズにパネ
ル1を所定の状態に召し合わせすることができる。また
軟質磁石11を設けたものにあっては、一層スムーズに
召し合わせされると共に確実に密着させて遮音性を向上
できる。
せるように移動したとき、パネル1が多少横ぶれして
も、案内棒7の先端の滑車8が滑車案内勾配面10に当
たり、滑車8が滑車案内勾配面10に沿って転動し、滑
車8や案内棒7の先端が嵌合部9に向かって移動するよ
うにスムーズに案内され、滑車8や案内棒7が嵌合部9
に嵌まり込むことで所定の状態に召し合わせられる。こ
れにより、多少パネル1が横ぶれしてもスムーズにパネ
ル1を所定の状態に召し合わせすることができる。また
軟質磁石11を設けたものにあっては、一層スムーズに
召し合わせされると共に確実に密着させて遮音性を向上
できる。
【0008】
【実施例】図4は可動間仕切り壁の全体を示すものであ
り、天井部にはトロリーダクト12や走行レール13を
架設してあり、モータを内蔵して自走する電動ランナー
14を走行レール13に走行自在に内装してあり、トロ
リーダクト12から集電して電動ランナー14が走行す
るようになっている。この電動ランナー14には間仕切
り用のパネル1を吊り下げてあり、電動ランナー14の
走行にてパネル1が開閉されるようになっている。パネ
ル1には上圧接装置15や、下圧接装置16やサイド圧
接装置17を設けてある。
り、天井部にはトロリーダクト12や走行レール13を
架設してあり、モータを内蔵して自走する電動ランナー
14を走行レール13に走行自在に内装してあり、トロ
リーダクト12から集電して電動ランナー14が走行す
るようになっている。この電動ランナー14には間仕切
り用のパネル1を吊り下げてあり、電動ランナー14の
走行にてパネル1が開閉されるようになっている。パネ
ル1には上圧接装置15や、下圧接装置16やサイド圧
接装置17を設けてある。
【0009】図5は隣り合うパネル1の召し合わせ部を
示すものであるが、この召し合わせ部のA部とB部以外
の部分は従来例の構造と同じ構造になっている(つま
り、A部、B部以外の上下方向の略全長に亙る部分が従
来例と同じ構造になっている)ので、説明は省略する。
A部は図1に示す構造になっている。一方のパネル1の
端面枠2にはパネル1に厚さ方向の中央で案内棒7を摺
動自在に挿通してあり、案内棒7をバネ18にて突出す
るように付勢してあり、突出棒7の先端には滑車8を回
転自在に装着してある。他方のパネル1の端面枠2には
パネル1の厚さ方向の中央で滑車8や突出棒7の先端が
嵌合し得る嵌合部9を設けてあり、端面枠3の嵌合部9
の両側にはパネル1の表裏の両側から嵌合部9に向けて
引退するように傾斜せる滑車案内勾配面10を設けてあ
る。Bは図3に示す構造になっている。対向する端面枠
3には取り付け溝19を設けてあり、取り付け溝19に
はゴム磁石のような軟質磁石11を埋設してある。
示すものであるが、この召し合わせ部のA部とB部以外
の部分は従来例の構造と同じ構造になっている(つま
り、A部、B部以外の上下方向の略全長に亙る部分が従
来例と同じ構造になっている)ので、説明は省略する。
A部は図1に示す構造になっている。一方のパネル1の
端面枠2にはパネル1に厚さ方向の中央で案内棒7を摺
動自在に挿通してあり、案内棒7をバネ18にて突出す
るように付勢してあり、突出棒7の先端には滑車8を回
転自在に装着してある。他方のパネル1の端面枠2には
パネル1の厚さ方向の中央で滑車8や突出棒7の先端が
嵌合し得る嵌合部9を設けてあり、端面枠3の嵌合部9
の両側にはパネル1の表裏の両側から嵌合部9に向けて
引退するように傾斜せる滑車案内勾配面10を設けてあ
る。Bは図3に示す構造になっている。対向する端面枠
3には取り付け溝19を設けてあり、取り付け溝19に
はゴム磁石のような軟質磁石11を埋設してある。
【0010】しかして、一対のパネル1が近接するよう
に移動させて召し合わせると、図1の(a)(b)
(c)、図2の(a)(b)(c)、図3の(a)
(b)(c)の順に召し合わせられる。A部では、一対
のパネル1を近接させたとき、パネル1が多少横ぶれし
ても、図1(a)のように突出棒7の先端の滑車8が滑
車案内勾配面10に当たり、滑車8が滑車案内勾配面1
0を転動して滑車8や突出棒7の先端が図1(b)のよ
うに嵌合部9に案内され、滑車8や突出棒7の先端部が
嵌合部9に嵌まって召し合わせを完了する。A部やB部
以外の部分では、上記滑車8や突出棒7の案内にて図2
(a)の状態から図2(b)の状態に案内され、図2
(c)のように雌嵌合部材4と雄嵌合部材5とが嵌合さ
れる。このとき案内棒7で横ぶれの衝撃をやわらげるの
で、端面枠2や圧力センサー6をいためない。またB部
では図3(a)(b)(c)のように軟質磁石11が近
接して磁着して密着する。
に移動させて召し合わせると、図1の(a)(b)
(c)、図2の(a)(b)(c)、図3の(a)
(b)(c)の順に召し合わせられる。A部では、一対
のパネル1を近接させたとき、パネル1が多少横ぶれし
ても、図1(a)のように突出棒7の先端の滑車8が滑
車案内勾配面10に当たり、滑車8が滑車案内勾配面1
0を転動して滑車8や突出棒7の先端が図1(b)のよ
うに嵌合部9に案内され、滑車8や突出棒7の先端部が
嵌合部9に嵌まって召し合わせを完了する。A部やB部
以外の部分では、上記滑車8や突出棒7の案内にて図2
(a)の状態から図2(b)の状態に案内され、図2
(c)のように雌嵌合部材4と雄嵌合部材5とが嵌合さ
れる。このとき案内棒7で横ぶれの衝撃をやわらげるの
で、端面枠2や圧力センサー6をいためない。またB部
では図3(a)(b)(c)のように軟質磁石11が近
接して磁着して密着する。
【0011】
【発明の効果】本発明は叙述のように隣り合う一対の間
仕切り用のパネルの対向する端面のうち一方にパネルの
厚さ方向の中央で案内棒を突設すると共に案内棒の先端
に滑車を回転自在に装着し、対向する端面のうち他方に
パネルの厚さ方向に中央で滑車や案内棒の先端部が嵌ま
り込む嵌合部を設け、この端面にパネルの表裏の外面側
から嵌合部に向けて引退するように傾斜せる滑車案内勾
配面を両側に夫々設けているので、一対のパネルを召し
合わせるように移動したとき、パネルが多少横ぶれして
も、案内棒の先端の滑車が滑車案内勾配面に当たり、滑
車が滑車案内勾配面に沿って転動し、滑車や案内棒の先
端が嵌合部に向かって移動するようにスムーズに案内さ
れ、滑車や案内棒が嵌合部に嵌まり込むことで所定の状
態に召し合わせられるものであって、多少パネルが横ぶ
れしてもスムーズにパネルを所定の状態に召し合わせす
ることができるものである。
仕切り用のパネルの対向する端面のうち一方にパネルの
厚さ方向の中央で案内棒を突設すると共に案内棒の先端
に滑車を回転自在に装着し、対向する端面のうち他方に
パネルの厚さ方向に中央で滑車や案内棒の先端部が嵌ま
り込む嵌合部を設け、この端面にパネルの表裏の外面側
から嵌合部に向けて引退するように傾斜せる滑車案内勾
配面を両側に夫々設けているので、一対のパネルを召し
合わせるように移動したとき、パネルが多少横ぶれして
も、案内棒の先端の滑車が滑車案内勾配面に当たり、滑
車が滑車案内勾配面に沿って転動し、滑車や案内棒の先
端が嵌合部に向かって移動するようにスムーズに案内さ
れ、滑車や案内棒が嵌合部に嵌まり込むことで所定の状
態に召し合わせられるものであって、多少パネルが横ぶ
れしてもスムーズにパネルを所定の状態に召し合わせす
ることができるものである。
【0012】また本発明の請求項2記載の発明にあって
は、隣り合う一対のパネルの対向する端面の上下方向の
適所に互いに磁着する軟質磁石を設けているので、召し
合わせしたとき軟質磁石同士が磁着し、一層スムーズに
召し合わせされると共に確実に密着させて遮音性を向上
できるものである。
は、隣り合う一対のパネルの対向する端面の上下方向の
適所に互いに磁着する軟質磁石を設けているので、召し
合わせしたとき軟質磁石同士が磁着し、一層スムーズに
召し合わせされると共に確実に密着させて遮音性を向上
できるものである。
【図1】本発明の一実施例を示し、(a)(b)(c)
は図5のA部の動作を説明する断面図である。
は図5のA部の動作を説明する断面図である。
【図2】(a)(b)(c)は図5のA部やB部以外の
動作を説明する断面図である。
動作を説明する断面図である。
【図3】(a)(b)(c)は図5のB部の動作を説明
する断面図である。
する断面図である。
【図4】同上の可動間仕切り壁の全体を示す正面図であ
る。
る。
【図5】同上の召し合わせ部の正面図である。
【図6】(a)(b)は従来例の動作を示す断面図であ
る。
る。
1 パネル 7 案内棒 8 滑車 9 嵌合部 10 滑車案内勾配面 11 軟質磁石
Claims (2)
- 【請求項1】 隣り合う一対の間仕切り用のパネルの対
向する端面のうち一方にパネルの厚さ方向の中央で案内
棒を突設すると共に案内棒の先端に滑車を回転自在に装
着し、対向する端面のうち他方にパネルの厚さ方向に中
央で滑車や案内棒の先端部が嵌まり込む嵌合部を設け、
この端面にパネルの表裏の外面側から嵌合部に向けて引
退するように傾斜せる滑車案内勾配面を両側に夫々設け
て成ることを特徴とする可動間仕切り壁の召し合わせ部
の構造。 - 【請求項2】 隣り合う一対のパネルの対向する端面の
上下方向の適所に互いに磁着する軟質磁石を設けて成る
ことを特徴とする請求項1記載の可動間仕切り壁の召し
合わせ部の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20090392A JPH0650051A (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | 可動間仕切り壁の召し合わせ部の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20090392A JPH0650051A (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | 可動間仕切り壁の召し合わせ部の構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0650051A true JPH0650051A (ja) | 1994-02-22 |
Family
ID=16432182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20090392A Withdrawn JPH0650051A (ja) | 1992-07-28 | 1992-07-28 | 可動間仕切り壁の召し合わせ部の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0650051A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4862139A (en) * | 1986-02-28 | 1989-08-29 | Honda Lock Manufacturing Co., Ltd. | Anti-theft system for automotive vehicles |
| US4901053A (en) * | 1986-02-28 | 1990-02-13 | Honda Lock Manufacturing Co., Ltd. | Anti-theft system for automotive vehicles |
| JP2009131589A (ja) * | 2007-11-05 | 2009-06-18 | Okada Soshoku Kanamono Kk | 開閉部材及びそれを用いた間仕切りユニット |
| JP2017223027A (ja) * | 2016-06-15 | 2017-12-21 | 関東商会株式会社 | 組立式パーティション |
-
1992
- 1992-07-28 JP JP20090392A patent/JPH0650051A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4862139A (en) * | 1986-02-28 | 1989-08-29 | Honda Lock Manufacturing Co., Ltd. | Anti-theft system for automotive vehicles |
| US4901053A (en) * | 1986-02-28 | 1990-02-13 | Honda Lock Manufacturing Co., Ltd. | Anti-theft system for automotive vehicles |
| JP2009131589A (ja) * | 2007-11-05 | 2009-06-18 | Okada Soshoku Kanamono Kk | 開閉部材及びそれを用いた間仕切りユニット |
| JP2017223027A (ja) * | 2016-06-15 | 2017-12-21 | 関東商会株式会社 | 組立式パーティション |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991005 |