JPH0650808U - コンクリート製品成形用型枠装置 - Google Patents
コンクリート製品成形用型枠装置Info
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- JPH0650808U JPH0650808U JP8795492U JP8795492U JPH0650808U JP H0650808 U JPH0650808 U JP H0650808U JP 8795492 U JP8795492 U JP 8795492U JP 8795492 U JP8795492 U JP 8795492U JP H0650808 U JPH0650808 U JP H0650808U
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 11
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 可動型枠3と固定型枠16との間に模様型体29
を簡単に配設支持して、模様型体29にてコンクリート製
品の表面部に所望の模様を確実に成形し、コンクリート
製品の成形後は模様型体29を簡単に取り外す。 【構成】 表面部に模様型面30を形成した模様型体29を
有する。模様型体29の両側部に支持具35,43を設ける。
可動型枠3と固定型枠16との間に模様型体29を配設し、
両側部の支持具35,43にて可動型枠3の両側部のフラン
ジ7に模様型体29を着脱自在に取着する。
を簡単に配設支持して、模様型体29にてコンクリート製
品の表面部に所望の模様を確実に成形し、コンクリート
製品の成形後は模様型体29を簡単に取り外す。 【構成】 表面部に模様型面30を形成した模様型体29を
有する。模様型体29の両側部に支持具35,43を設ける。
可動型枠3と固定型枠16との間に模様型体29を配設し、
両側部の支持具35,43にて可動型枠3の両側部のフラン
ジ7に模様型体29を着脱自在に取着する。
Description
【0001】
本考案はコンクリート製品成形用型枠装置に係り、コンクリート製品を成形す る際にコンクリート製品の表面部に所望の模様を成形するものに関する。
【0002】
従来、コンクリート製品成形用型枠装置としては、主として、固定型枠と、こ の固定型枠に対して進退自在に設けられた可動型枠とからなっている。そして、 この固定型枠と可動型枠とを型合わせしてコンクリート製品成形用のキャビティ を構成し、このキャビティにて所望のコンクリート製品を成形するようになって いる。
【0003】 一方、近時ではコンクリート製品の種類によっては、コンクリート製品の表面 部に所望の模様を成形することが要望されている。このような場合には、模様を 成形する必要な面部に相当する位置の固定型枠または可動型枠に模様型板を配設 固定し、この模様型板を用いてコンクリート製品成形用のキャビティを構成して いる。
【0004】
前記模様型板を用いてコンクリート製品の表面部に所望の模様を成形する型枠 装置では、模様を成形する必要な面部に模様型板を簡単に配設支持する手段が問 題となる。すなわち、コンクリート製品の表面部に所望の模様を成形する模様型 板を備えた専用の型枠装置では不経済であるため、コンクリート製品の表面部に 所望の模様を成形しない既存の型枠装置に模様型板を簡単に着脱自在に配設支持 する手段の開発が要望されている。
【0005】 本考案は、このような点に鑑みてなされたもので、固定型枠と可動型枠との間 に模様型体を簡単に配設支持することができ、この模様型体にてコンクリート製 品の表面部に所望の模様を確実に成形することができ、コンクリート製品の成形 後は模様型体を簡単に取り外すことができ、したがって、既存の型枠装置に模様 型体を簡単に着脱自在することができて取り扱いが容易で経済的なコンクリート 製品成形用型枠装置を提供することを目的とするものである。
【0006】
本考案のコンクリート製品成形用型枠装置は、固定型枠と、この固定型枠に対 して進退自在に設けられ両側部にフランジを有する可動型枠と、前記固定型枠と 前記可動型枠との間に配設され前記固定型枠側の表面部に模様型面を形成した模 様型体と、この模様型体の両側部に設けられ模様型体を前記可動型枠の両側部の フランジに着脱自在に取着する支持具と、を具備したものである。
【0007】
本考案のコンクリート製品成形用型枠装置では、可動型枠の前面部に模様型体 を配設し、この模様型体の両側部を可動型枠の両側部のフランジに当接し、両側 部の支持具にて可動型枠の両側部のフランジに模様型体の両側部を取着支持する 。そして、この模様型体は可動型枠の前面部に位置固定されるとともに、この模 様型体の表面部に形成された模様型面が固定型枠側に露出される。
【0008】 つぎに、固定型枠に向かって可動型枠を可動し、この固定型枠の接合端部に模 様型体の模様型面を液密の状態に接合固定すると、この固定型枠の成形面と模様 型体の模様型面とにより、所望のコンクリート製品を成形するキャビティが形成 される。
【0009】 また、キャビティにてコンクリート製品を打設して成形養生した後に、固定型 枠から可動型枠を脱型するとともに、コンクリート製品を取り出すと、このコン クリート製品の所定位置の表面部には模様型体の模様型面にて所望の模様が成形 されて表示される。
【0010】 つぎに、模様型体の両側部の支持具をそれぞれ操作し、この両側部の支持具に て可動型枠の両側部のフランジに対する模様型体の両側部の取着支持を解除する ことにより、可動型枠から模様型体が簡単に取り外される。そして、コンクリー ト製品の表面部に所望の模様を成形しない固定型枠と可動型枠との状態になる。
【0011】
以下、本考案の一実施例の構成を図面を参照して説明する。
【0012】 図1乃至図3において、1は固定フレームで、この固定フレーム1の上面部に は案内板2が水平状に固着されている。また、前記固定フレーム1の案内板2の 一側上部には図示しない支持手段にて可動型枠3が進退自在に配設支持されてい る。この可動型枠3は、基板4を有し、この基板4の左右方向の両側上部には相 対して側板5が垂直状に一体に固着されているとともに、この左右の側板5及び 前記基板4の前端部には型板6が垂直状に一体に固着され、この型板6の両側部 にはフランジ7がそれぞれ左右方向に突出されている。
【0013】 また、前記基板4には、その前後方向の略中間下部に位置して左右方向に複数 のブラケット8が下方に向かって一体に突出され、この各ブラケット8間には水 平状の連結杆9が回動自在に軸架され、この連結杆9の軸方向の所定位置には間 隔をおいて複数の係合軸10が連結杆9と平行に一体に固着され、この連結杆9の 一側部には図示しない連結杆操作用のハンドルが取り付けられている。また、前 記基板4には、その後端下部に前記連結杆9の各係合軸10に対応する箇所に位置 して複数のガイド金具11の上端部がそれぞれ一体に固着されている。この各ガイ ド金具11は、側面視略L字状に形成され、その水平状部12の上面部には水平状部 12の先端部から垂直状部13に向かって次第に上り傾斜したガイド14が形成されて いる。
【0014】 つぎに、前記固定フレーム1の案内板2の他側上部には基枠15が固定され、こ の基枠15の上部には前記可動型枠3の型板6に対する固定型枠16が固定されてい る。この固定型枠16は、前記可動型枠3の基板4と同一レベルに配設固定された 成形基板17を有し、この成形基板17の左右方向の両側上部には相対して進退自在 の成形側板18が垂直状に配設固定されている。また、前記基枠15の前端部には前 記連結杆9の各係合軸10に対応する箇所に位置して複数のブラケット19が前方に 向かって一体に突出され、この各ブラケット19には連結金具20の基端部が支軸21 にてそれぞれ上下方向に回動自在に軸支されている。
【0015】 前記各連結金具20は、その先端部に側面視略C字状に形成されたフック部22が 形成され、このフック部22の外側部には前記各ガイド金具11のガイド14に沿って 摺動する弧状の摺動部23が形成されているとともに、このフック部22の内側部に は前記各係合軸10が係合する弧状の係合部24が形成され、この弧状の係合部24に は前記各係合軸10が嵌合する略半円状の嵌合凹部25が形成されている。また、前 記各嵌合凹部25にはねじ孔26が貫通して形成され、この各ねじ孔26には嵌合凹部 25に対して出没する調整ボルト27が進退自在に螺着されている。また、前記各連 結金具20は連杆28にて連結されている。そして、前記各連結金具20は同時にそれ ぞれの支軸21を中心として上下方向に回動されるようになっている。
【0016】 また、29は前記可動型枠3と前記固定型枠16との間に配設される模様型体で、 この模様型体29は、その表面部には所望の模様形状を表現した模様型面30が形成 され、その裏面部には支持板31が一体に固着されている。この支持板31は、前記 型板6と略同形状に形成され、その左右方向の両側部には前記型板6の両側部の フランジ7に前面部から当接されて挟持される挟持部32が外方に張り出して形成 されている。また、前記支持板31の両側部の挟持部32と前記模様型体29の左右方 向の両端部との段部に前記模様型面30と同一平面の縁枠33が上下方向に平行に配 設されて一体に固着され、この左右の縁枠33の上部には前後方向の支軸34がそれ ぞれ突設されている。
【0017】 また、前記左右部の支軸34には支持具としてのクランプ35がそれぞれ上下方向 に回動自在に軸支されている。この左右部のクランプ35は、前記支軸34に回動自 在に軸支されて前記左右の縁枠33に沿って回動する支持片部36を有し、この支持 片部36の下端部には前記左右の縁枠33の外端部に当接する当接片部37が直角状に 折曲形成されているとともに、この当接片部37の先端部には前記型板6のフラン ジ7に対して係脱自在に係合する係合片部38が直角状に折曲形成されている。
【0018】 さらに、前記左右部の縁枠33の上端部には前記可動型枠3の左右の側板5の上 端部に係合する係合突片39がそれぞれ水平状に一体に突出されている。そして、 この左右部の係合突片39にて模様型体29を前記型板6に装着する際には位置決め されるようになっている。
【0019】 つぎに、前記実施例の作用を説明する。
【0020】 模様型体29の左右部の縁枠33の上端部に突設された係合突片39を可動型枠3の 左右の側板5の上端部に係合して位置決めするとともに、可動型枠3の型板6の 前面部に模様型体29を配設し、この模様型体29の裏面部に固着された支持板31の 両側部の挟持部32を可動型枠3の両側部のフランジ7に当接する。そして、左右 部のクランプ35をそれぞれの支軸34を中心として回動し、この左右部のクランプ 35の係合片部38を可動型枠3の両側部のフランジ7の裏面部にそれぞれ係合する 。したがって、左右部のクランプ35にて可動型枠3の両側部のフランジ7と左右 部の縁枠33との間に模様型体29の支持板31の両側部の挟持部32が強い保持力で挟 持され、この模様型体29は可動型枠3の前面部の型板6に当接した状態で確実に 位置固定されるとともに、この模様型体29の表面部に形成された模様型面30が固 定型枠16側に露出される。
【0021】 つぎに、固定フレーム1の案内板2上に配設された可動型枠3を固定型枠16に 向かって前進すると、この可動型枠3の複数のガイド金具11のガイド14に固定型 枠16の複数の連結金具20のフック部22の摺動部23がそれぞれ係合して前進される とともに、この各ガイド14にてフック部22を介して各連結金具20がそれぞれの支 軸21を中心として同時に持ち上げ回動され、この各連結金具20のフック部22の係 合部24が連結杆9の各係合軸10の直下に位置される。
【0022】 また、ハンドルにて連結杆9を回動操作すると、この連結杆9の各係合軸10は 各連結金具20のフック部22の係合部24から嵌合凹部25に嵌合され、この各係合軸 10にてフック部22を介して各連結金具20がそれぞれの支軸21を中心として同時に 持ち上げ回動されつつ可動型枠3が固定型枠16に向かって牽引されて前進される 。
【0023】 そして、連結杆9の各係合軸10が下方部から前側位置に回動されて移動される とともに、模様型体29の左右方向の両端部には固定型枠16の左右の成形側板18の 接合端部が、模様型体29の下端部に固定型枠16の成形基板17の接合端部がそれぞ れ液密の状態に接合固定される。そうして、固定型枠16の成形基板17と左右の成 形側板18及び模様型体29の模様型面30とにより、所望のコンクリート製品を成形 するキャビティ40が形成される。
【0024】 つぎに、キャビティ40にてコンクリート製品を打設して成形養生した後に脱型 する場合には、ハンドルにて連結杆9を前記型合わせの場合と反対方向に回動操 作すると、この連結杆9の各係合軸10は前側位置から下方に向かって回動される とともに、この各係合軸10にて各連結金具20がそれぞれの支軸21を中心として同 時に下降回動され、この各係合軸10から各連結金具20のフック部22が外れてフッ ク部22の摺動部23がガイド金具11のガイド14上に支持される。また、支持手段に て可動型枠3を後退操作すると、この基枠15上の固定型枠16の成形基板17及び左 右の成形側板18から模様型体29が分離されて脱型される。そして、コンクリート 製品を取り出すと、このコンクリート製品の所定位置の表面部には模様型体29の 模様型面30にて所望の模様が成形されて表示される。
【0025】 つぎに、左右部のクランプ35をそれぞれの支軸34を中心として回動し、この左 右部のクランプ35の係合片部38を型板6の左右部のフランジ7の裏面部からそれ ぞれ外すことにより、型板6から模様型体29が簡単に取り外される。そして、コ ンクリート製品の表面部に所望の模様を成形しない可動型枠3と固定型枠16との 状態になる。
【0026】 つぎに、前記実施例では、模様型体29は左右部の回動自在のクランプ35にて型 板6の両側部のフランジ7に対して着脱自在に取着支持する場合について説明し たが、これに限らず、例えば、図4乃至図8に示すように、型板6の左右部のフ ランジ7には、その上下部に上下方向の軸線上に位置して円形の挿通孔41を貫通 して形成するとともに、この左右上下の各挿通孔41の下部には下方に向かって切 り込んだ支持溝42を挿通孔41に連通して形成する。
【0027】 また、模様型体29の左右部の縁枠33には、前記支持板31の左右の挟持部32側の 裏面部の上下部に上下方向の軸線上に位置して支持具としてのボルト43を一体に 突出し、この左右上下のボルト43は、その頭部44は前記各円形の挿通孔41内に挿 通する大きさにて形成するとともに、その軸部45は前記各挿通孔41から各支持溝 42内に嵌合する断面形状に形成する。
【0028】 そして、型板6の左右部のフランジ7に模様型体29を取着する場合には、左右 部フランジ7の左右上下の各挿通孔41に模様型体29の左右上下のボルト43の頭部 44を挿通するとともに、この模様型体29を下降すると、この各挿通孔41に連通し た各支持溝42内に各ボルト43の軸部45が嵌合支持される。したがって、型板6の 左右部のフランジ7には左右上下のボルト43にて模様型体29が簡単に取着支持さ れる。
【0029】
本考案によれば、表面部に模様型面を形成した模様型体の両側部に可動型枠の 両側部のフランジに着脱自在に取着する支持具を設けたので、この支持具にて固 定型枠と可動型枠との間に模様型体を簡単に配設支持することができ、この模様 型体にてコンクリート製品の表面部に所望の模様を確実に成形することができ、 コンクリート製品の成形後は模様型体を簡単に取り外し他の模様型面を有する模 様型体と簡単に交換することができ、したがって、既存の型枠装置に模様型体を 簡単に着脱自在に取着することができて取り扱いが容易で経済的なコンクリート 製品成形用型枠装置を提供することができる。
【図1】本考案の一実施例を示すコンクリート製品成形
用型枠装置の断面図である。
用型枠装置の断面図である。
【図2】同上固定型枠に可動型枠を型合わせした状態を
示す側面図である。
示す側面図である。
【図3】同上a〜a線部の断面図である。
【図4】本考案の他の実施例を示すコンクリート製品成
形用型枠装置の断面図である。
形用型枠装置の断面図である。
【図5】同上固定型枠に可動型枠を型合わせした状態を
示す側面図である。
示す側面図である。
【図6】同上b〜b線部の断面図である。
【図7】同上c〜c線部の断面図である。
【図8】同上型板に支持具を取着した状態を示す側面図
である。
である。
3 可動型枠 7 フランジ 16 固定型枠 29 模様型体 30 模様型面 35,43 支持具
Claims (1)
- 【請求項1】 固定型枠と、この固定型枠に対して進退
自在に設けられ両側部にフランジを有する可動型枠と、
前記固定型枠と前記可動型枠との間に配設され前記固定
型枠側の表面部に模様型面を形成した模様型体と、この
模様型体の両側部に設けられ模様型体を前記可動型枠の
両側部のフランジに着脱自在に取着する支持具と、を具
備したことを特徴とするコンクリート製品成形用型枠装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8795492U JPH0650808U (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | コンクリート製品成形用型枠装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8795492U JPH0650808U (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | コンクリート製品成形用型枠装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0650808U true JPH0650808U (ja) | 1994-07-12 |
Family
ID=13929277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8795492U Pending JPH0650808U (ja) | 1992-12-22 | 1992-12-22 | コンクリート製品成形用型枠装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0650808U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6022678A (ja) * | 1983-05-06 | 1985-02-05 | インタ−ナショナル・ビジネス・マシ−ンズ・コ−ポレ−ション | 論理装置の自己テスト装置 |
-
1992
- 1992-12-22 JP JP8795492U patent/JPH0650808U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6022678A (ja) * | 1983-05-06 | 1985-02-05 | インタ−ナショナル・ビジネス・マシ−ンズ・コ−ポレ−ション | 論理装置の自己テスト装置 |
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