JPH0653550U - シート移送装置 - Google Patents
シート移送装置Info
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- JPH0653550U JPH0653550U JP5685591U JP5685591U JPH0653550U JP H0653550 U JPH0653550 U JP H0653550U JP 5685591 U JP5685591 U JP 5685591U JP 5685591 U JP5685591 U JP 5685591U JP H0653550 U JPH0653550 U JP H0653550U
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- sheet
- endless chain
- traveling portion
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- holding needle
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 シートに保持針が刺入される際に発生するシ
ートの刺入屑が、プラスチック成形品に付着するのを防
止する。 【構成】 シート移送方向と直交する幅方向両側対称位
置に所定の間隔をおいて対設され、かつ、上部走行部と
下部走行部を有する循環移動可能な対をなす無端状チェ
ーンと、各無端状チェーンに定ピッチに装着され、か
つ、各無端状チェーンの循環方向と直交する上下外側方
向へ突出保持した保持針と、各無端状チェーンの下部走
行部にそって配設され、かつ、シートの両側端縁部をそ
の下面側から案内保持する上面に、上記下部走行部の保
持針の先端部が移動可能に突入保持される凹溝を形成し
たガイド部材とからなるものである。
ートの刺入屑が、プラスチック成形品に付着するのを防
止する。 【構成】 シート移送方向と直交する幅方向両側対称位
置に所定の間隔をおいて対設され、かつ、上部走行部と
下部走行部を有する循環移動可能な対をなす無端状チェ
ーンと、各無端状チェーンに定ピッチに装着され、か
つ、各無端状チェーンの循環方向と直交する上下外側方
向へ突出保持した保持針と、各無端状チェーンの下部走
行部にそって配設され、かつ、シートの両側端縁部をそ
の下面側から案内保持する上面に、上記下部走行部の保
持針の先端部が移動可能に突入保持される凹溝を形成し
たガイド部材とからなるものである。
Description
【0001】
本考案は、プラスチックシートを成形するための真空圧空プレス成形機等に使 用されるシート移送装置に関するものである。
【0002】
一般に、アイスクリーム容器等のプラスチック成形品は、熱可塑性シート(以 下、シートと称す)を、例えば、真空圧空プレス成形機(以下、プレス成形機と 称す)等により所定形状に加熱成形して製造されるが、この加熱成形時、上記シ ートはシート移送装置により移送される。
【0003】 ところで、上記プレス成形機に使用されている従来のシート移送装置は、図5 に示すように、所定の間隔をおいて平行に対設された対を無す無端状チェーン( 1)を、適宜の手段で回転駆動される駆動歯車(2)および回転歯車(3)に循 環移動可能に纒い掛けて、上部走行部(4)と下部走行部(5)とを設けると共 に、各無端状チェーン(1)に保持針(6)を定ピッチに、かつ、無端状チェー ン(1)の循環方向と直交する上下外側方向へ突出させて装着したもので、シー トロール(7)から繰り出したシート(8)を上部走行部(4)に送り、かつ、 シート(8)の幅方向両側端縁部に上記保持針(6)をシート(8)の下面側か ら上方に向けて刺入させて、シート(8)を上部走行部(4)にそって移送する 。尚、(9a)(9b)はシート(8)の移送経路の途中に設置された加熱ヒー タ、(10a)(10b)は上下に昇降可能に配設された上下の金型である。
【0004】
上記シート(8)に保持針(6)が刺入されると、刺入屑が発生するが、従来 のシート移送装置によれば、保持針(6)は、上部走行部(4)においてシート (8)の下面側から上方に向けてシート(8)に刺入されるので、この刺入によ り発生した刺入屑は上方に飛び出して、シート(8)の上面に飛散する。この状 態でシート(8)が移送されて加熱ヒータ(9a)(9b)により加熱されると 、刺入屑がシート(8)の上面に付着する。このため加熱成形後のプラスチック 成形品に上記刺入屑が付着したままとなり、プラスチック成形品の外観上の見映 えがきわめて悪くなって、不良品の発生率が高くなるという問題があった。
【0005】 本考案は、上記問題点に鑑み提案されたもので、シートに保持針が刺入される 際に発生するシートの刺入屑が、プラスチック成形品に付着するのを確実に防止 し得るシート移送装置を提供することを目的としている。
【0006】
本考案は、上記目的を達成するため、シート移送方向と直交する幅方向両側対 称位置に所定の間隔をおいて対設され、かつ、上部走行部と下部走行部を有する 循環移動可能な対をなす無端状チェーンと、各無端状チェーンに定ピッチに装着 され、かつ、各無端状チェーンの循環方向と直交する上下外側方向へ突出保持し た保持針と、各無端状チェーンの下部走行部にそって配設され、かつ、シートの 両側端縁部をその下面側から案内保持する上面に、上記下部走行部の保持針の先 端部が移動可能に突入保持される凹溝を形成したガイド部材とからなるものであ る。
【0007】
無端状チェーンの保持針は、シートの両側端縁部にその上面側から下方に向け て貫通刺入されるので、シートに保持針が刺入する際に発生するシートの刺入屑 は、下方に落下してシート上に飛散することがない。しかも、無端状チェーンの 下部走行部の保持針は、無端状チェーンの循環移動に伴なって、その先端部がガ イド部材の凹溝に突入した状態で移動するので、シートを確実に移送することが できる。
【0008】
以下本考案に係るシート移送装置の実施例を図1乃至図4で参照しながら説明 すると次の通りである。
【0009】 図2において、(11)は機枠(図示省略)に水平姿勢で配設されたシート移 送装置、(12a)(12b)はシート移送装置(11)により移送されるシート( 8)の移送経路の途中に配設された上下の加熱ヒータ、(13a)(13b)は加熱 工程の後工程に昇降可能に配設された上下の金型で、上記シートロール(7)か ら繰り出されたシート(8)は、上記シート移送装置(11)により移送され、 その移送途上で所定形状に加熱成形される。
【0010】 上記シート移送装置(11)は、図1乃至図4に示すように、シート移送方向 と直交する幅方向両側対称位置に所定の間隔をおいて平行に対設された対をなす 無端状チェーン(14)を、適宜の手段で回転駆動される前部の駆動歯車(15 )および後部の回転歯車(16)に循環移動可能に纒い掛けて、上部走行部(1 7)と下部走行部(18)とを上下2段に設けると共に、各無端状チェーン(1 4)の内側端面に保持針(19)を定ピッチに、かつ、無端状チェーン(14) の循環方向と直交する上下外側方向へ突出させて装着したものである。上記の各 無端状チェーン(14)は、図1に示すように、2条のチェーンから構成されて おり、又各歯車(15)(16)は、図4に示すように、2個の歯車から構成さ れている。
【0011】 各無端状チェーン(14)は、図1および図3に示すように、上部走行部(1 7)と下部走行部(18)が平行に直線的に循環移動可能なようにチェーンガイ ド(20)で案内保持されている。上記チェーンガイド(20)は、上中上の3 段に所定の間隔をおいて平行に配設されたガイド部材(21)(22)(23) で構成されており、各ガイド部材(21)(22)(23)の両端部を、機枠等 の幅方向両側対称位置に組付けられた前部取付板(図示省略)および後部取付板 (24)に取付固定する。
【0012】 上記各ガイド部材(21)(22)(23)の上下方向の対向面に、突条部( 21a)(21b)(22a)(22b)(22c)(22d)(23a)を形成すると共に、 下部走行部(18)にそって配設された下段ガイド部材(23)の対向する内側 縁部(25)の平坦な上面(26)に、両端が開放した凹溝(27)をシート移 送方向に形成する。そして、上記各ガイド部材(21)(22)(23)の上下 に対向する突条部(21a)〜(23a)で無端状チェーン(14)を案内保持する と、上部走行部(17)の保持針(19)は、上段ガイド部材(21)の内側端 面にそって上方に突出し、又下部走行部(18)の保持針(19)は、下方に突 出して、その先端部(19a)が下段ガイド部材(23)の凹溝(27)に、凹溝 (27)内を移動可能に突入保持される。(28)は回転歯車(16)の近傍に 配設された押付歯車で、この押付歯車(28)は、無端状チェーン(14)の上 部走行部(17)に押付噛合させてある。
【0013】 上記シートロール(7)から繰り出されたシート(8)は、所定形状のシート ガイド(29)により案内されて無端状チェーン(14)の下部走行部(18) に移送され、シート(8)の両側端縁部(8a)が、下段ガイド部材(23)の 内側端縁部(25)の上面(31)に案内保持される。上記シートガイド(29 )は、図3および図4に示すように、幅方向両側対称位置の後部取付板(24) 間に、両側縁の折曲取付片(29a)(29b)を利用して水平に橋架固定され、そ の上面(32)を、上記の下段ガイド部材(23)の上面(31)と同一面に保 持されている。上記シートガイド(29)のシート移送方向の前後端縁部(29c )(29d)は、シート(8)の移送を容易にするため、折曲成形して斜下方に傾 斜保持させてある。
【0014】 上記シートガイド(29)の上面(32)の後端部両側対称位置に、逆L字形 状のガイド孔(33)を形成した取付ブラケット(34)を対設固定し、このガ イド孔(33)にシート押え棒(35)の両端部をガイド孔(33)にそって移 動可能に嵌入保持させる。上記シート押え棒(35)を取付ブラケット(34) のガイド孔(33)の下端部に保持すると、シートロール(7)から繰り出され たシート(8)は、シート押え棒(35)で押圧されてシートガイド(29)の 上面(32)に当接した状態でシート移送装置(11)へ送られる。
【0015】 上記無端状チェーン(14)の後部ターン部分の上部走行部(17)の近傍に は、図2に示すように、保持針予熱用の予熱ヒータ(36)を無端状チェーン( 14)に近接させて配置してあり、この予熱ヒータ(36)により後部ターン部 分へ移動する直前の保持針(19)を加熱して、シート(8)への保持針(19 )の刺入を容易にする。
【0016】 次に本考案装置の動作について説明すると、次の通りである。
【0017】 駆動歯車(15)を回転駆動すると、無端状チェーン(14)が図1の矢印に 示す方向に循環移動し、又シートロール(7)から繰り出されたシート(8)は 、シート押え棒(35)で押えられた状態でシートガイド(29)にそって移動 する。この移動中に、回転歯車(16)の回転により上部走行部(17)から下 部走行部(18)にターンした無端状チェーン(14)の保持針(19)が、シ ートガイド(29)の両側縁より側方に突出したシート(8)の両側端縁部(8 a)に上面側から下方に向けて貫通刺入する。
【0018】 上記シート(8)への保持針(19)の刺入後、下部走行部(18)の保持針 (19)が、無端状チェーン(14)の循環移動に伴なって前方へ移動すると、 上記保持針(19)の先端部(19a)が下部ガイド部材(23)の凹溝(27) 内に突入して、シート(8)の両側端縁部(8a)が、図1に示すように、下段 ガイド部材(23)の内側端縁部(25)の上面(26)で案内保持され、シー ト(8)は、保持針(19)の移動に伴なって前方へ移送される。
【0019】 上記シート(8)への保持針(19)の刺入時、保持針(19)は、図2に示 す予熱ヒータ(36)により予め予熱されているので、シート(8)に対する保 持針(19)の刺入が容易となり、刺入屑が発生しにくい。また、このシート( 8)に対する保持針(19)の刺入により発生した刺入屑は、下方に落下して、 上記下段ガイド部材(23)の凹溝(27)内に飛散する。この下段ガイド部材 (23)の凹溝(27)内に飛散した刺入屑は、凹溝(27)内を移動する保持 針(19)の先端部(19a)で押されて、上記凹溝(27)内を前方へ移動し、 凹溝(27)の前端開放部より外部へ排出される。したがって、シート(8)上 に刺入屑が飛散することがないので、シート(8)が移送されて、加熱ヒータ( 12a)(12b)および上下金型(13a)(13b)により加熱成形されても、成形 後のプラスチック成形品に上記刺入屑が付着するのを確実に防止することができ る。
【0020】 尚、上記実施例では、熱軟化性シートを移送する場合について説明したが、本 考案はこれに限定されるわけではなく、硬質の熱収縮性シートを移送する場合に も利用することができる。すなわち、無端状チェーンの保持針は、上述の通り保 持針予熱用の予熱ヒータで予熱されるので、硬質の熱収縮性シートに対して保持 針を容易に刺入させることが可能となる。また、上記実施例では、前部に駆動歯 車を配置して前駆動としたが、これに限定されるわけではなく、後部に駆動歯車 を配置して後駆動としてもよい。
【0021】
本考案によれば、無端状チェーンの下部走行部の保持針が、シートの上面側か ら下方に向けてシートに刺入されるので、刺入屑は下方に落下して飛散し、シー ト上に刺入屑が飛散することがない。したがって、加熱成形されたプラスチック 成形品に上記刺入屑が付着することがなく、プラスチック成形品の外観上の見映 えがきわめて良好となると共に、不良品の発生率が低くなり、歩留りが大幅に向 上する。
【図1】本考案装置の実施例を示す側断面説明図であ
る。
る。
【図2】本考案装置の概略説明図である。
【図3】本考案装置の一方の無端状チェーンの端部を示
す部分断面要部正面図である。
す部分断面要部正面図である。
【図4】本考案装置の一方の無端状チェーンの端部を示
す一部省略要部平面図である。
す一部省略要部平面図である。
【図5】従来のシート移送装置の概略説明図である。
8 シート 8a 端縁部 14 無端状チェーン 17 上部走行部 18 下部走行部 19 保持針 19a 先端部 23 ガイド部材 27 凹溝
Claims (1)
- 【請求項1】 シート移送方向と直交する幅方向両側対
称位置に所定の間隔をおいて対設され、かつ、上部走行
部と下部走行部を有する循環移動可能な対をなす無端状
チェーンと、各無端状チェーンに定ピッチに装着され、
かつ、各無端状チェーンの循環方向と直交する上下外側
方向へ突出保持した保持針と、各無端状チェーンの下部
走行部にそって配設され、かつ、シートの両側端縁部を
その下面側から案内保持する上面に、上記下部走行部の
保持針の先端部が移動可能に突入保持される凹溝を形成
したガイド部材とからなるシート移送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5685591U JPH0653550U (ja) | 1991-07-22 | 1991-07-22 | シート移送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5685591U JPH0653550U (ja) | 1991-07-22 | 1991-07-22 | シート移送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0653550U true JPH0653550U (ja) | 1994-07-22 |
Family
ID=13039031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5685591U Pending JPH0653550U (ja) | 1991-07-22 | 1991-07-22 | シート移送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0653550U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5661252A (en) * | 1979-10-25 | 1981-05-26 | Senba Tekko Kk | Sheet transporting system |
| JPS5889545A (ja) * | 1981-11-19 | 1983-05-27 | Senba Tekko Kk | シ−ト移送装置 |
-
1991
- 1991-07-22 JP JP5685591U patent/JPH0653550U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5661252A (en) * | 1979-10-25 | 1981-05-26 | Senba Tekko Kk | Sheet transporting system |
| JPS5889545A (ja) * | 1981-11-19 | 1983-05-27 | Senba Tekko Kk | シ−ト移送装置 |
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