JPH06689B2 - 光重合性歯科材料 - Google Patents
光重合性歯科材料Info
- Publication number
- JPH06689B2 JPH06689B2 JP61207785A JP20778586A JPH06689B2 JP H06689 B2 JPH06689 B2 JP H06689B2 JP 61207785 A JP61207785 A JP 61207785A JP 20778586 A JP20778586 A JP 20778586A JP H06689 B2 JPH06689 B2 JP H06689B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reducing agent
- dental material
- photopolymerizable
- photosensitizer
- photopolymerizable dental
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Dental Preparations (AREA)
- Polymerisation Methods In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、光重合性および機械的強度の優れた光重合性
歯科材料に関する。
歯科材料に関する。
[従来の技術およびその問題点] 光重合は、ラッカーおよび被覆塗装用樹脂の硬化、印刷
原版の製造および書類印刷への応用など多くの工業用途
に適用されている。
原版の製造および書類印刷への応用など多くの工業用途
に適用されている。
歯科領域においても、光重合性物質は歯牙充填剤、歯牙
封止材あるいは歯冠部および樹脂製義歯床の製造などに
応用されている。
封止材あるいは歯冠部および樹脂製義歯床の製造などに
応用されている。
ラジカル重合性単量体と光重合触媒とから成る光重合性
材料は、特公昭54−10986号公報に記載されてい
る。それによれば、光増感剤は下記の構造を有し、 (Aは同じであっても異なっていてもよく、炭化水素基
または置換炭化水素基であり、両方の基Aが直接結合も
しくは二価の炭化水素基を介して一緒に結合していても
あるいは両方の基Aが一緒になって縮合芳香族環系を形
成していてもよい)、例えば、ビアセチル、P,P′−
ジアルコキシベンジル、カンファーキノンなどが例示さ
れている。
材料は、特公昭54−10986号公報に記載されてい
る。それによれば、光増感剤は下記の構造を有し、 (Aは同じであっても異なっていてもよく、炭化水素基
または置換炭化水素基であり、両方の基Aが直接結合も
しくは二価の炭化水素基を介して一緒に結合していても
あるいは両方の基Aが一緒になって縮合芳香族環系を形
成していてもよい)、例えば、ビアセチル、P,P′−
ジアルコキシベンジル、カンファーキノンなどが例示さ
れている。
還元剤は下記の構造を有し、上記光増感剤が励起状態に
あるときに光増感剤を還元するものである。
あるときに光増感剤を還元するものである。
(Rは同じであっても異なっていてもよく、水素,炭化
水素基、置換炭化水素基または2個のRがNと共に環系
を形成している基であり、3個のRが同時に水素原子で
はなく、3個のRが同時に置換炭化水素基ではなく、そ
してNは芳香族基に対して直接に結合していない)、 具体例としては、プロピルアミン、ジメチルアミノエチ
ルメタクリレート、N,N′−ジメチルアニリン、ピペ
リジンなどが挙げられている。しかし、還元剤としてこ
れらのアミンを使用した光重合性材料は、毒性の問題で
歯科材料としては不適である。
水素基、置換炭化水素基または2個のRがNと共に環系
を形成している基であり、3個のRが同時に水素原子で
はなく、3個のRが同時に置換炭化水素基ではなく、そ
してNは芳香族基に対して直接に結合していない)、 具体例としては、プロピルアミン、ジメチルアミノエチ
ルメタクリレート、N,N′−ジメチルアニリン、ピペ
リジンなどが挙げられている。しかし、還元剤としてこ
れらのアミンを使用した光重合性材料は、毒性の問題で
歯科材料としては不適である。
[問題点を解決する手段] 本発明は、短時間の光照射によって光重合が充分進行
し、硬度、硬化深度、曲げ強度、圧縮強度などの機械適
強度に優れ、且つ、毒性のない光重合性歯科材料に関す
る。
し、硬度、硬化深度、曲げ強度、圧縮強度などの機械適
強度に優れ、且つ、毒性のない光重合性歯科材料に関す
る。
即ち、本発明は、ラジカル重合性単量体と、光増感剤お
よび還元剤からなる光重合触媒とから成る光重合性歯科
材料であって、光増感剤がカンファーキノンであり、還
元剤が一般式[I]、 (式中R1,R2は水素原子またはアルキル基) で表されるN−フェニルグリシンおよびそのアルキルエ
ステルから選ばれた還元剤であることを特徴とする光重
合性歯科材料に関する。
よび還元剤からなる光重合触媒とから成る光重合性歯科
材料であって、光増感剤がカンファーキノンであり、還
元剤が一般式[I]、 (式中R1,R2は水素原子またはアルキル基) で表されるN−フェニルグリシンおよびそのアルキルエ
ステルから選ばれた還元剤であることを特徴とする光重
合性歯科材料に関する。
ラジカル重合性単量体としては、アクリル酸エステル、
メタクリル酸エステル、一価または多価アルコールなど
のエチレン性不飽和化合物の他、ウレタン−アクリレー
ト共重合体、ウレタン−メタクリレート共重合体あるい
はビスフェノールAとグリシジルメタクリレートとの反
応生成物などが挙げられる。ラジカル重合性単量体は1
種類あるいは2種類以上を混合して使用できる。
メタクリル酸エステル、一価または多価アルコールなど
のエチレン性不飽和化合物の他、ウレタン−アクリレー
ト共重合体、ウレタン−メタクリレート共重合体あるい
はビスフェノールAとグリシジルメタクリレートとの反
応生成物などが挙げられる。ラジカル重合性単量体は1
種類あるいは2種類以上を混合して使用できる。
光増感剤としては、カンファーキノンが使用される。カ
ンファーキノンはラジカル重合性単量体に対して0.00
1〜10重量%、好ましくは0.05〜5重量%の割合で
使用される。
ンファーキノンはラジカル重合性単量体に対して0.00
1〜10重量%、好ましくは0.05〜5重量%の割合で
使用される。
カンファーキノンが0.001重量%未満では、十分な光
増感効果が得られず、10重量%を越える場合は、それ
以上光増感効果が向上せず、無意味であるばかりでな
く、得られた光重合性歯科材料の貯蔵安定性が低く好ま
しくない。
増感効果が得られず、10重量%を越える場合は、それ
以上光増感効果が向上せず、無意味であるばかりでな
く、得られた光重合性歯科材料の貯蔵安定性が低く好ま
しくない。
還元剤としては、次式[I]、 (式中R,Rは水素原子またはアルキル基) で表されるN−フェニルグリシンおよびそのアルキルエ
ステルから選ばれた少なくとも1種の還元剤が使用され
る。具体適には、N−フェニルグリシン、N−フェニル
グリシンメチル、N−フェニルグリシンエチルなどが挙
げられる。これらはほとんどすべて動物性蛋白質に含有
されるアミノ酸の1種であり、還元剤として有用である
と共に、人体に全く無害である。
ステルから選ばれた少なくとも1種の還元剤が使用され
る。具体適には、N−フェニルグリシン、N−フェニル
グリシンメチル、N−フェニルグリシンエチルなどが挙
げられる。これらはほとんどすべて動物性蛋白質に含有
されるアミノ酸の1種であり、還元剤として有用である
と共に、人体に全く無害である。
還元剤はラジカル重合性単量体に対して0.001〜10
重量%、好ましくは0.05〜5重量%の割合で使用され
る。
重量%、好ましくは0.05〜5重量%の割合で使用され
る。
還元剤が0.001重量%未満では、十分な還元効果が得
られず、10重量%を越える場合は、得られた光重合性
歯科材料の貯蔵安定性が低く好ましくない。
られず、10重量%を越える場合は、得られた光重合性
歯科材料の貯蔵安定性が低く好ましくない。
本発明の光重合性歯科材料には、慣用されている添加
剤、例えば、貯蔵安定性を維持するための安定剤、X線
造影剤、顔料などを添加できる。
剤、例えば、貯蔵安定性を維持するための安定剤、X線
造影剤、顔料などを添加できる。
本発明の光重合性歯科材料は、従来の光重合性材料と同
様に、ハロゲンランプ、キセノンランプ、螢光灯あるい
は太陽光などを光源とする光によって光重合することが
できる。
様に、ハロゲンランプ、キセノンランプ、螢光灯あるい
は太陽光などを光源とする光によって光重合することが
できる。
以下に実施例により本発明を詳しく説明する。
実施例 暗室中で2,2−ビス[4−(3−メタクリロキシ−2
−ヒドロキシプロポキシ)−フェニル]プロパン70重
量部とトリエチレングリコールジメタクリレート30重
量部とを混合し、この混合液にカンファーキノンを0.2
重量%添加して光増感剤を調整した。この調整液をビー
カーに分取し、各々のビーカーに第1表に示した割合で
N−フェニルグリシンを添加し、光増感剤−還元剤系の
光重合性材料を調整した。
−ヒドロキシプロポキシ)−フェニル]プロパン70重
量部とトリエチレングリコールジメタクリレート30重
量部とを混合し、この混合液にカンファーキノンを0.2
重量%添加して光増感剤を調整した。この調整液をビー
カーに分取し、各々のビーカーに第1表に示した割合で
N−フェニルグリシンを添加し、光増感剤−還元剤系の
光重合性材料を調整した。
上記の如く調整した各々の光重合性材料18部に、γ−
メタクリロキシプロピルトリメトキシシランで表面処理
をした石英粉[(株)龍森製:CRS2107−05]
82部を添加し、メノウ乳鉢中で練和してペースト状と
した。
メタクリロキシプロピルトリメトキシシランで表面処理
をした石英粉[(株)龍森製:CRS2107−05]
82部を添加し、メノウ乳鉢中で練和してペースト状と
した。
上記ペーストを用いて各物性を以下の如くにして測定し
た。
た。
[硬化深度] 厚さ10mmのポリテトラフルオロエチレン製シートに、
直径4mmの貫通孔を設け、この孔に前記ペーストを充填
した。その表面をセロファンで覆い、歯科充填樹脂重合
用の可視光線照射装置(Kulzer社製、トランスラ
ックス)により30秒間光を照射した。次いで、孔から
光照射面から重合の進んだペースト(円柱形)を取り出
し、カッターナイフで未重合部分を除去した後の長さを
測定し、硬化深度とする。
直径4mmの貫通孔を設け、この孔に前記ペーストを充填
した。その表面をセロファンで覆い、歯科充填樹脂重合
用の可視光線照射装置(Kulzer社製、トランスラ
ックス)により30秒間光を照射した。次いで、孔から
光照射面から重合の進んだペースト(円柱形)を取り出
し、カッターナイフで未重合部分を除去した後の長さを
測定し、硬化深度とする。
[ブリネル硬度、圧縮強度] 厚さ5mmのポリテトラフルオロエチレン製シートに、直
径4mmの貫通孔を設け、シートの片面にガラス板を当
て、反対面からこの孔に前記ペーストを充填した。その
表面をセロファンで覆い、上記照射装置により30秒間
光を照射した。次いで、シートを裏返し、ガラス面側か
らも30秒間光を照射した。孔から重合生成物(円柱
形)を取り出し、ブリネル硬度と圧縮強度を測定した。
測定はそれぞれJIS T6506およびADA規格N
o.27に準拠して行った。
径4mmの貫通孔を設け、シートの片面にガラス板を当
て、反対面からこの孔に前記ペーストを充填した。その
表面をセロファンで覆い、上記照射装置により30秒間
光を照射した。次いで、シートを裏返し、ガラス面側か
らも30秒間光を照射した。孔から重合生成物(円柱
形)を取り出し、ブリネル硬度と圧縮強度を測定した。
測定はそれぞれJIS T6506およびADA規格N
o.27に準拠して行った。
[曲げ強度] 厚さ2mmのポリテトラフルオロエチレン製シートに、巾
2mm、長さ25mmの方形の孔を設け、シートの片面にガ
ラス板を当て、反対面からこの孔に前記ペーストを充填
した。その表面をセロファンで覆い、歯冠用硬質樹脂重
合用の可視光線照射装置(Kulzer社製、デンタカ
ラーXS)により90秒間光を照射した。次いで、孔か
ら重合生成物(2×25×2mmの方形)を取り出し、I
SO規格4049に準拠して曲げ強度を測定した。
2mm、長さ25mmの方形の孔を設け、シートの片面にガ
ラス板を当て、反対面からこの孔に前記ペーストを充填
した。その表面をセロファンで覆い、歯冠用硬質樹脂重
合用の可視光線照射装置(Kulzer社製、デンタカ
ラーXS)により90秒間光を照射した。次いで、孔か
ら重合生成物(2×25×2mmの方形)を取り出し、I
SO規格4049に準拠して曲げ強度を測定した。
以上の測定結果を第1表に示す。
比較例 実施例と同様にして光増感剤を調整し、第1表に示した
割合で各種還元剤を添加し、光増感剤−還元剤系の光重
合性材料を調整した。以下実施例と同様の操作によって
ペーストを調整し、それらを用いて物性の測定を行っ
た。結果を第1表に示す。還元剤を添加していない比較
例1では、表層の僅か1mm厚さを除いて架橋しておら
ず、物性の測定ができなかった。
割合で各種還元剤を添加し、光増感剤−還元剤系の光重
合性材料を調整した。以下実施例と同様の操作によって
ペーストを調整し、それらを用いて物性の測定を行っ
た。結果を第1表に示す。還元剤を添加していない比較
例1では、表層の僅か1mm厚さを除いて架橋しておら
ず、物性の測定ができなかった。
[発明の効果] 本発明の光重合性材料の光重合触媒を構成する還元剤
は、従来のアミン系還元剤に比較して、少量の添加で優
れた光重合性が得られ、また、得られた重合物の硬度、
機械的強度なども優れている。従って、歯科用コンポジ
ット樹脂、歯牙封止材、歯冠部および樹脂製義歯床など
歯科分野に広く用いることができる。さらに、アミン系
還元剤は人体に毒性を有するが、本発明の還元剤は人体
に無毒な還元剤である。
は、従来のアミン系還元剤に比較して、少量の添加で優
れた光重合性が得られ、また、得られた重合物の硬度、
機械的強度なども優れている。従って、歯科用コンポジ
ット樹脂、歯牙封止材、歯冠部および樹脂製義歯床など
歯科分野に広く用いることができる。さらに、アミン系
還元剤は人体に毒性を有するが、本発明の還元剤は人体
に無毒な還元剤である。
Claims (1)
- 【請求項1】ラジカル重合性単量体と、光増感剤および
還元剤からなる光重合触媒とから成る光重合性歯科材料
であって、光増感剤がカンファーキノンであり、還元剤
が一般式[I]、 (式中R1,R2は水素原子またはアルキル基) で表されるN−フェニルグリシンおよびそのアルキルエ
ステルから選ばれた還元剤であることを特徴とする光重
合性歯科材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61207785A JPH06689B2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | 光重合性歯科材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61207785A JPH06689B2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | 光重合性歯科材料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6363605A JPS6363605A (ja) | 1988-03-22 |
| JPH06689B2 true JPH06689B2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=16545464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61207785A Expired - Lifetime JPH06689B2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | 光重合性歯科材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06689B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5530038A (en) * | 1993-08-02 | 1996-06-25 | Sun Medical Co., Ltd. | Primer composition and curable composition |
| JP3665182B2 (ja) * | 1997-07-22 | 2005-06-29 | 株式会社クラレ | 歯科用光重合性組成物 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE794482A (fr) * | 1972-01-25 | 1973-07-24 | Du Pont | Compositions photopolymerisables contenant des composes cis- alpha -dicarbonyliques cycliques et des sensibilisateurs choisis |
| JPS5410986A (en) * | 1977-06-25 | 1979-01-26 | Yoshimi Takada | Connection cable having independant shield skin |
| CA1137695A (en) * | 1979-06-18 | 1982-12-14 | Donald P. Specht | Photopolymerizable compositions featuring novel co-initiators |
| US4521550A (en) * | 1983-01-10 | 1985-06-04 | American Dental Association Health Foundation | Method for obtaining strong adhesive bonding of composites to dentin, enamel and other substrates |
| JPS61144641A (ja) * | 1984-12-18 | 1986-07-02 | Hitachi Chem Co Ltd | 光重合性組成物 |
-
1986
- 1986-09-05 JP JP61207785A patent/JPH06689B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6363605A (ja) | 1988-03-22 |
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