JPH066975Y2 - 車両用サンシエ−ド装置 - Google Patents
車両用サンシエ−ド装置Info
- Publication number
- JPH066975Y2 JPH066975Y2 JP1987047164U JP4716487U JPH066975Y2 JP H066975 Y2 JPH066975 Y2 JP H066975Y2 JP 1987047164 U JP1987047164 U JP 1987047164U JP 4716487 U JP4716487 U JP 4716487U JP H066975 Y2 JPH066975 Y2 JP H066975Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shade plate
- plate
- shade
- roof opening
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、車両のルーフ開口を重畳して摺動する2枚の
シェード板で開閉するようにしたサンシェード装置に関
する。
シェード板で開閉するようにしたサンシェード装置に関
する。
「従来の技術」 従来のサンシェード装置としては、例えば実開昭58−
25722号公報に開示された第4図に示すようなもの
がある。
25722号公報に開示された第4図に示すようなもの
がある。
すなわち、車両1のルーフ開口2を重畳して摺動する2
枚のシェード板3,4で開閉するようにしたものが開示
されており、前のシェード板3を下に、後のシェード板
4を上にして配設してあり、全閉したとき前のシェード
板3の後端部の上に、後のシェード板4の前端部が重畳
するようになっている。
枚のシェード板3,4で開閉するようにしたものが開示
されており、前のシェード板3を下に、後のシェード板
4を上にして配設してあり、全閉したとき前のシェード
板3の後端部の上に、後のシェード板4の前端部が重畳
するようになっている。
前のシェード板3に後のシェード板4を追従させるた
め、前のシェード板3の後端部と後のシェード板4の前
端部との間には相互に相手を引っ掛ける突条3a,4a
が突設されている。
め、前のシェード板3の後端部と後のシェード板4の前
端部との間には相互に相手を引っ掛ける突条3a,4a
が突設されている。
「考案が解決しようとする問題点」 しかしながら、このような従来の技術では、サンシェー
ド装置の下後方に着席している着席者は前のシェード板
3の後端部と後のシェード板4の前端部との間の隙間s
を見ることになり、見苦しく、漏光があつたりすると不
快であり、設計上、隙間を塞ぐことに神経をつかう必要
がある。また漏光を防ぐため全閉時の相互の重畳巾を大
きくすると全開時の開口量が少なくなるという問題があ
り、更に、事故のときなど前のシェード板3の後端部の
縁に頭等体の一部をぶつけて損傷するおそれがある。
ド装置の下後方に着席している着席者は前のシェード板
3の後端部と後のシェード板4の前端部との間の隙間s
を見ることになり、見苦しく、漏光があつたりすると不
快であり、設計上、隙間を塞ぐことに神経をつかう必要
がある。また漏光を防ぐため全閉時の相互の重畳巾を大
きくすると全開時の開口量が少なくなるという問題があ
り、更に、事故のときなど前のシェード板3の後端部の
縁に頭等体の一部をぶつけて損傷するおそれがある。
本考案は、このような従来の問題点に着目してなされた
もので、安全で見映えがよく動作の良好な車両用のサン
シェード装置を提供することを目的としている。
もので、安全で見映えがよく動作の良好な車両用のサン
シェード装置を提供することを目的としている。
「問題点を解決するための手段」 かかる目的を達成するための本考案の要旨とするところ
は、 車両のルーフ開口を、重畳して摺動する2枚のシェード
板で開閉するようにしたサンシェード装置において、 ルーフ開口の下方に、前シェード板と後シェード板と
を、展開したとき前シェード板の後端部の下方に後シェ
ード板の前端部が重畳して連なり、ルーフ開口を塞ぐよ
う摺動可能に配設し、 開口の後端に接続して、前シェード板と後シェード板と
を重畳して納める収納部を設け、 前シェード板の前端部に、後シェード板の前端部に掛か
る程度に車室内側に突出する取手を固設するとともに、
後端部に、後シェード板を引っ掛ける係合部を設け、 後シェード板の前端部を、前シェード板が開くとき、前
記取手と当接して該後シェード板を前記収納部に押し入
れる当接部とするとともに、前シェード板が閉じると
き、前記係合部が引っ掛かって該後シェード板を引き出
す被係合部を該前端部に設けたことを特徴とする車両用
サンシェード装置に存する。
は、 車両のルーフ開口を、重畳して摺動する2枚のシェード
板で開閉するようにしたサンシェード装置において、 ルーフ開口の下方に、前シェード板と後シェード板と
を、展開したとき前シェード板の後端部の下方に後シェ
ード板の前端部が重畳して連なり、ルーフ開口を塞ぐよ
う摺動可能に配設し、 開口の後端に接続して、前シェード板と後シェード板と
を重畳して納める収納部を設け、 前シェード板の前端部に、後シェード板の前端部に掛か
る程度に車室内側に突出する取手を固設するとともに、
後端部に、後シェード板を引っ掛ける係合部を設け、 後シェード板の前端部を、前シェード板が開くとき、前
記取手と当接して該後シェード板を前記収納部に押し入
れる当接部とするとともに、前シェード板が閉じると
き、前記係合部が引っ掛かって該後シェード板を引き出
す被係合部を該前端部に設けたことを特徴とする車両用
サンシェード装置に存する。
「作用」 全開状態から前シェード板の先端部の取手を持つて引き
出すと、先ず前シェード板だけが収納部から引き出され
る。
出すと、先ず前シェード板だけが収納部から引き出され
る。
前シェード板がほとんど引き出されると、係合部が後シ
ェード板の被係合部を引っ掛け、後シェード板も引き出
され、前シェード板がルーフ開口の端に達すると該ルー
フ開口が塞がれる。
ェード板の被係合部を引っ掛け、後シェード板も引き出
され、前シェード板がルーフ開口の端に達すると該ルー
フ開口が塞がれる。
全閉状態において、後シェード板の方が下になっている
から、ルーフ開口の下後方に居る人からは両シェード板
間の隙間が見えず、見映がよい。また事故等の際も前シ
ェード板の後端が後シェード板の陰になっていて頭をぶ
つけるおそれがない。
から、ルーフ開口の下後方に居る人からは両シェード板
間の隙間が見えず、見映がよい。また事故等の際も前シ
ェード板の後端が後シェード板の陰になっていて頭をぶ
つけるおそれがない。
ルーフ開口を開くときは、前シェード板の取手を持つて
後方に引く。最初は前シェード板が後シェード板に対し
て摺動し、前シェード板のみが開く。
後方に引く。最初は前シェード板が後シェード板に対し
て摺動し、前シェード板のみが開く。
前シェード板が十分に開き、取手が後シェード板の当接
部に当ると、その後は後シェード板も開くようになり、
最終的に前シェード板と後シェード板とは、重畳して収
納部内に納まるものである。
部に当ると、その後は後シェード板も開くようになり、
最終的に前シェード板と後シェード板とは、重畳して収
納部内に納まるものである。
「実施例」 以下、図面に基づき本考案の一実施例を説明する。
第1図および第2図は本考案の一実施例を示している。
車両たる自動車の車体10にルーフ開口11が開設さ
れ、外部に対しルーフ開口11を開閉する蓋体21を有
するサンルーフ装置20が設けられ、サンルーフ装置2
0の下方でルーフ開口11を開閉するサンシェード装置
30が設けられている。
れ、外部に対しルーフ開口11を開閉する蓋体21を有
するサンルーフ装置20が設けられ、サンルーフ装置2
0の下方でルーフ開口11を開閉するサンシェード装置
30が設けられている。
サンシェード装置30は、前シェード板40を上に、後
シェード板50を下にし、重畳して摺動開閉可能に配置
して成る。
シェード板50を下にし、重畳して摺動開閉可能に配置
して成る。
ルーフ開口11の側縁にはサンルーフ装置20を摺動案
内するサンルーフ用の案内レール12が延設され、その
下方に、上下2段のサンシェード用の案内レール13,
14が延設されている。
内するサンルーフ用の案内レール12が延設され、その
下方に、上下2段のサンシェード用の案内レール13,
14が延設されている。
ルーフ開口11の後端に接続して、天井の内側に、前シ
ェード板40および後シェード板50を重畳して納める
収納部15が設けられており、サンシェード用の案内レ
ール13,14は収納部15内に延びている。
ェード板40および後シェード板50を重畳して納める
収納部15が設けられており、サンシェード用の案内レ
ール13,14は収納部15内に延びている。
前シェード板40の側部には前後一対の摺動シュー4
1,41が側方に突設され、摺動シュー41,41は上
段のサンシェード用の案内レール13に摺動可能に嵌合
している。同様に、後シェード板50の側部には前後一
対の摺動シュー51,51が側方に突設され、摺動シュ
ー51,51は下段のサンシェード用の案内レール14
に摺動可能に嵌合している。
1,41が側方に突設され、摺動シュー41,41は上
段のサンシェード用の案内レール13に摺動可能に嵌合
している。同様に、後シェード板50の側部には前後一
対の摺動シュー51,51が側方に突設され、摺動シュ
ー51,51は下段のサンシェード用の案内レール14
に摺動可能に嵌合している。
前シェード板40と後シェード板50とは、伸ばして展
開したとき前シェード板40の後端部42の下方に後シ
ェード板50の前端部52が重畳してルーフ開口11の
下方に連なり、ルーフ開口11を丁度塞ぐよう摺動可能
に配設してある。
開したとき前シェード板40の後端部42の下方に後シ
ェード板50の前端部52が重畳してルーフ開口11の
下方に連なり、ルーフ開口11を丁度塞ぐよう摺動可能
に配設してある。
前シェード板40の前端部43に、後シェード板50の
前端部52に掛かる程度に車室内側に突出する取手44
が固設され、後端部42には後シェード板50の前端部
52を引っ掛ける係合部45が下向きに突設されてい
る。
前端部52に掛かる程度に車室内側に突出する取手44
が固設され、後端部42には後シェード板50の前端部
52を引っ掛ける係合部45が下向きに突設されてい
る。
後シェード板50の前端部52には、前シェード板40
が開くとき、その取手44が当接して後シェード板50
を収納部15に押し入れる当接部53を設けるととも
に、前シェード板40が閉じるとき、前記係合部45が
引っ掛かって後シェード板50を引き出す被係合部54
が上向きに突設されている。
が開くとき、その取手44が当接して後シェード板50
を収納部15に押し入れる当接部53を設けるととも
に、前シェード板40が閉じるとき、前記係合部45が
引っ掛かって後シェード板50を引き出す被係合部54
が上向きに突設されている。
次に作用を説明する。
サンシェード装置30は、サンルーフ装置20の使用状
態に応じて適宜開閉して用いることができる。蓋体21
を閉じてあるときは通常サンシェード装置30も閉じら
れているが、蓋体21が透明体であつたりして外光を取
り入れたい場合はサンシェード装置30だけを開くこと
が可能である。
態に応じて適宜開閉して用いることができる。蓋体21
を閉じてあるときは通常サンシェード装置30も閉じら
れているが、蓋体21が透明体であつたりして外光を取
り入れたい場合はサンシェード装置30だけを開くこと
が可能である。
第1図に示す全閉状態では、前シェード板40の後端部
42が後シェード板50の前端部52の上になってお
り、ルーフ開口11の下後方に居る人からは前シェード
板40の後端部42が見えない。
42が後シェード板50の前端部52の上になってお
り、ルーフ開口11の下後方に居る人からは前シェード
板40の後端部42が見えない。
したがって前後のシェード板40,50間の隙間も見え
ず、また事故等の際も前シェード板40の後端が後シェ
ード板50の陰になっていて頭をぶつけるおそれがな
い。
ず、また事故等の際も前シェード板40の後端が後シェ
ード板50の陰になっていて頭をぶつけるおそれがな
い。
ルーフ開口11を開くときは、前シェード板40の取手
44を持って後方に引き入れる。係合部45と被係合部
54とが離脱する方向なので、最初は前シェード板40
が後シェード板50対して摺動し、摺動シュー41が上
段のサンシェード用の案内レール13に沿って摺動し、
前シェード板40のみが開く。
44を持って後方に引き入れる。係合部45と被係合部
54とが離脱する方向なので、最初は前シェード板40
が後シェード板50対して摺動し、摺動シュー41が上
段のサンシェード用の案内レール13に沿って摺動し、
前シェード板40のみが開く。
前シェード板40が十分に開き、取手44が後シェード
板50の当接部53に当ると、その後は取手44が当接
部53を押し、摺動シュー51が下段のサンシェード用
の案内レール14に沿って摺動し、後シェード板50も
開くようになる。
板50の当接部53に当ると、その後は取手44が当接
部53を押し、摺動シュー51が下段のサンシェード用
の案内レール14に沿って摺動し、後シェード板50も
開くようになる。
第3図に示すように、最終的に前シェード板40と後シ
ェード板50とは、重畳して収納部内15に納まる。
ェード板50とは、重畳して収納部内15に納まる。
全開状態から前シェード板40の先端部の取手44を持
って引き出すと、先ず前シェード板40だけが収納部か
ら引き出される。
って引き出すと、先ず前シェード板40だけが収納部か
ら引き出される。
前シェード板40がほとんど引き出されると、その係合
部45が後シェード板50の被係合部54を引っ掛け、
後シェード板50も一緒に引き出され、前シェード板4
0がルーフ開口11の端に達すると前シェード板40と
後シェード板50とが完全に延びて展開しルーフ開口1
1が塞がれる。
部45が後シェード板50の被係合部54を引っ掛け、
後シェード板50も一緒に引き出され、前シェード板4
0がルーフ開口11の端に達すると前シェード板40と
後シェード板50とが完全に延びて展開しルーフ開口1
1が塞がれる。
「考案の効果」 本考案に係る車両用サンシェード装置によれば、ルーフ
開口の下方に、前シェード板と後シェード板とを、展開
したとき前シェード板の後端部の下方に後シェード板の
前端部が重畳して連なるよう配設したから、前シェード
板と後シェード板との隙間が後方から見えないととも
に、端部が隠れ、外観がよくなるとともに、安全性が向
上する。また、全閉時の相互の重畳する巾を小さくして
も漏光しないので全開時の開口量が広く設定できるとと
もに、上段の前シェード板に取手を設けたから、車室内
への取手の突出量が小さくなる。
開口の下方に、前シェード板と後シェード板とを、展開
したとき前シェード板の後端部の下方に後シェード板の
前端部が重畳して連なるよう配設したから、前シェード
板と後シェード板との隙間が後方から見えないととも
に、端部が隠れ、外観がよくなるとともに、安全性が向
上する。また、全閉時の相互の重畳する巾を小さくして
も漏光しないので全開時の開口量が広く設定できるとと
もに、上段の前シェード板に取手を設けたから、車室内
への取手の突出量が小さくなる。
前シェード板に設けた取手で後シェード板の前端部を引
っ掛けて開くようにしたから、開くときの掛止のための
特別の構成を要さず、構成が簡単で、故障を起こしにく
くコストの安いものにすることができる。
っ掛けて開くようにしたから、開くときの掛止のための
特別の構成を要さず、構成が簡単で、故障を起こしにく
くコストの安いものにすることができる。
第1図〜第3図は本考案の一実施例を示しており、第1
図は全閉状態のサンシェード装置近傍の垂直縦断面図、
第2図は車両の部分平面図、第3図は全開状態のサンシ
ェード装置近傍の垂直縦断面図、第4図は従来例であつ
て、サンシェード装置近傍の垂直縦断面図である。 10……車体、11……ルーフ開口、 13,14……サンシェード用の案内レール、 20……サンルーフ装置、21……蓋体、 30……サンシェード装置、40……前シェード板、 44……取手、45……係合部、 50……後シェード板、54……被係合部
図は全閉状態のサンシェード装置近傍の垂直縦断面図、
第2図は車両の部分平面図、第3図は全開状態のサンシ
ェード装置近傍の垂直縦断面図、第4図は従来例であつ
て、サンシェード装置近傍の垂直縦断面図である。 10……車体、11……ルーフ開口、 13,14……サンシェード用の案内レール、 20……サンルーフ装置、21……蓋体、 30……サンシェード装置、40……前シェード板、 44……取手、45……係合部、 50……後シェード板、54……被係合部
Claims (1)
- 【請求項1】車両のルーフ開口を、重畳して摺動する2
枚のシェード板で開閉するようにしたサンシェード装置
において、 ルーフ開口の下方に、前シェード板と後シェード板と
を、展開したとき前シェード板の後端部の下方に後シェ
ード板の前端部が重畳して連なり、ルーフ開口を塞ぐよ
う摺動可能に配設し、 開口の後端に接続して、前シェード板と後シェード板と
を重畳して納める収納部を設け、 前シェード板の前端部に、後シェード板の前端部に掛か
る程度に車室内側に突出する取手を固設するとともに、
後端部に、後シェード板を引っ掛ける係合部を設け、 後シェード板の前端部を、前シェード板が開くとき、前
記取手と当接して該後シェード板を前記収納部に押し入
れる当接部とするとともに、前シェード板が閉じると
き、前記係合部が引っ掛かって該後シェード板を引き出
す被係合部を該前端部に設けたことを特徴とする車両用
サンシェード装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987047164U JPH066975Y2 (ja) | 1987-03-30 | 1987-03-30 | 車両用サンシエ−ド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987047164U JPH066975Y2 (ja) | 1987-03-30 | 1987-03-30 | 車両用サンシエ−ド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63155721U JPS63155721U (ja) | 1988-10-13 |
| JPH066975Y2 true JPH066975Y2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=30867508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987047164U Expired - Lifetime JPH066975Y2 (ja) | 1987-03-30 | 1987-03-30 | 車両用サンシエ−ド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066975Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5825722U (ja) * | 1981-08-14 | 1983-02-18 | アイシン精機株式会社 | 自動車ル−フの窓用サンシエ−ド |
| JPH0143930Y2 (ja) * | 1985-01-11 | 1989-12-20 |
-
1987
- 1987-03-30 JP JP1987047164U patent/JPH066975Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63155721U (ja) | 1988-10-13 |
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