JPH067024Y2 - 自動車のホイ−ルア−チ部の接合構造 - Google Patents
自動車のホイ−ルア−チ部の接合構造Info
- Publication number
- JPH067024Y2 JPH067024Y2 JP1986143988U JP14398886U JPH067024Y2 JP H067024 Y2 JPH067024 Y2 JP H067024Y2 JP 1986143988 U JP1986143988 U JP 1986143988U JP 14398886 U JP14398886 U JP 14398886U JP H067024 Y2 JPH067024 Y2 JP H067024Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arch
- wheel
- outer plate
- bent
- flange
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は自動車のホイールアーチ部の接合構造に関する
ものである。
ものである。
(従来の技術) 自動車のホイールアーチ部、特にリヤ側のホイールアー
チ部の外板とホイールアーチ部内に形成されるホイール
ハウスの上部のアーチパネルとの接合構造は第6図に示
される如く、外板(100)のホイールアーチ部下端部近傍
を外方に一旦膨出させた膨出部(100a)とした後内方に折
曲して、該折曲部(100b)端部とアーチパネル(101)のフ
ランジ部(101a)を重ね合せ、スポット溶接にて接合して
いる。
チ部の外板とホイールアーチ部内に形成されるホイール
ハウスの上部のアーチパネルとの接合構造は第6図に示
される如く、外板(100)のホイールアーチ部下端部近傍
を外方に一旦膨出させた膨出部(100a)とした後内方に折
曲して、該折曲部(100b)端部とアーチパネル(101)のフ
ランジ部(101a)を重ね合せ、スポット溶接にて接合して
いる。
しかしながら自動車の外観性の向上及び空気力学的見地
から第4図で示される如く、ホイールアーチ部の外板(2
00)はホイールアーチ部のやや上部で外方に膨らみ、そ
のまま下方に面上の膨らみを維持するいわゆるブリスタ
ー形状のものが多く使用されている。この場合この外板
(200)とアーチパネル(201)の接合は第6図に示されるも
のと同様に、外板(200)の内方への折曲部(200a)とアー
チパネル(201)のフランジ部(201a)を重ね合せてスポッ
ト溶接にておこなっている。
から第4図で示される如く、ホイールアーチ部の外板(2
00)はホイールアーチ部のやや上部で外方に膨らみ、そ
のまま下方に面上の膨らみを維持するいわゆるブリスタ
ー形状のものが多く使用されている。この場合この外板
(200)とアーチパネル(201)の接合は第6図に示されるも
のと同様に、外板(200)の内方への折曲部(200a)とアー
チパネル(201)のフランジ部(201a)を重ね合せてスポッ
ト溶接にておこなっている。
(考案が解決しようとする問題点) 第4図で示される外板(200)の折曲部(200a)とアーチパ
ネル(201)のフランジ部(201a)とを重ね合せてスポット
溶接した場合、溶接部に収縮作用が生じるため外板(20
0)及びアーチパネル(201)の溶接部近傍は溶接部の方へ
引っぱられることとなる。ここで第6図に示す如く外板
(100)下部に膨出部(100a)を有するものは溶接部回りの
外板(100)の剛性が大きいため問題は生じにくいが、第
4図に示される如きブリスター形状の外板(200)は下方
が平たく剛性が比較的小さいため第5図のように外板(2
00)の折曲部(200a)及びその回りにスポット溶接にとも
なうくぼみ状の変形(202),…が生じやすく車体の外観
を損なう虞れがある。
ネル(201)のフランジ部(201a)とを重ね合せてスポット
溶接した場合、溶接部に収縮作用が生じるため外板(20
0)及びアーチパネル(201)の溶接部近傍は溶接部の方へ
引っぱられることとなる。ここで第6図に示す如く外板
(100)下部に膨出部(100a)を有するものは溶接部回りの
外板(100)の剛性が大きいため問題は生じにくいが、第
4図に示される如きブリスター形状の外板(200)は下方
が平たく剛性が比較的小さいため第5図のように外板(2
00)の折曲部(200a)及びその回りにスポット溶接にとも
なうくぼみ状の変形(202),…が生じやすく車体の外観
を損なう虞れがある。
そこで外板に厚板を使用して剛性を上げたり、外板の変
形部をモールディングにより隠蔽する手段もあるが、前
者は車体の重量アップ、コストアップを招き、後者はこ
の外板の変形に対して何ら根本的対策をなすものではな
い。
形部をモールディングにより隠蔽する手段もあるが、前
者は車体の重量アップ、コストアップを招き、後者はこ
の外板の変形に対して何ら根本的対策をなすものではな
い。
本考案は以上の如き問題点を解決すべくなされたもの
で、その目的とする処は、外板とアーチパネルの接合部
の構造をわずかに変えるだけで外部より観察される外板
に溶接による変形を生じないようにした自動車のホイー
ルアーチ部の車体接合構造を提供するにある。
で、その目的とする処は、外板とアーチパネルの接合部
の構造をわずかに変えるだけで外部より観察される外板
に溶接による変形を生じないようにした自動車のホイー
ルアーチ部の車体接合構造を提供するにある。
(問題点を解決するための手段) 以上の問題点を解決するための手段は、車体のホイール
アーチ部の外板とホイールアーチ部内に形成されるホイ
ールハウス上部のアーチパネルとを溶接接合する車体の
構造において、前記外板に、ホイールハウスの内側上方
に略コ字状に折曲した折曲部を形成し、該折曲部の先端
部を更にホイールハウス内方に折曲してフランジ部を形
成し、該フランジ部と、前記アーチパネルの先端部をホ
イールハウス内方に折曲して形成したフランジ部とを、
溶接接合したことである。
アーチ部の外板とホイールアーチ部内に形成されるホイ
ールハウス上部のアーチパネルとを溶接接合する車体の
構造において、前記外板に、ホイールハウスの内側上方
に略コ字状に折曲した折曲部を形成し、該折曲部の先端
部を更にホイールハウス内方に折曲してフランジ部を形
成し、該フランジ部と、前記アーチパネルの先端部をホ
イールハウス内方に折曲して形成したフランジ部とを、
溶接接合したことである。
(作用) ホイールアーチ部の外板をホイールハウスの内側上方に
略コ字状に折曲した折曲部を形成し、更にこの折曲部の
先端部をホイールハウス内方に折曲してフランジ部を形
成し、アーチパネルの先端部をホイールハウス内方に折
曲してフランジ部を形成し、各フランジ部同志を溶接接
合したため、外板におけるフランジ部回りの剛性が向上
し、各フランジ部同志を溶接によって接合しても溶接に
よる熱収縮変形が生じにくいと共に、たとえ熱収縮変形
が生じたとしても、外板がホイールハウス内方に略コ字
状に折曲されているため、ホイールハウス内の外板に変
形が生じるだけであり、車体の外観性を損なうことはな
い。
略コ字状に折曲した折曲部を形成し、更にこの折曲部の
先端部をホイールハウス内方に折曲してフランジ部を形
成し、アーチパネルの先端部をホイールハウス内方に折
曲してフランジ部を形成し、各フランジ部同志を溶接接
合したため、外板におけるフランジ部回りの剛性が向上
し、各フランジ部同志を溶接によって接合しても溶接に
よる熱収縮変形が生じにくいと共に、たとえ熱収縮変形
が生じたとしても、外板がホイールハウス内方に略コ字
状に折曲されているため、ホイールハウス内の外板に変
形が生じるだけであり、車体の外観性を損なうことはな
い。
(実施例) 次に本考案の好適一実施例を添付の第1図乃至第3図を
参照しつつ詳述する。
参照しつつ詳述する。
第1図は2ドアタイプの自動車の主として後部を斜視的
に示した図であり、リヤホイール(1)上には下端部が略
円弧状をしたホイールアーチ部(2)が形成されている。
に示した図であり、リヤホイール(1)上には下端部が略
円弧状をしたホイールアーチ部(2)が形成されている。
第2図において、車体の上方から、下方のホイールアー
チ部(2)に伸びる車体側部の外板(10)はホイールアーチ
部(2)の上部でその断面が外方へ突出する突出部(10a)を
形成し、該突出部(10a)の下部の外板(10)はホイールア
ーチ部(2)の下端までその断面が直線状に下方に伸びる
平板部(10b)を形成していわゆるブリスター形状をなし
ている。
チ部(2)に伸びる車体側部の外板(10)はホイールアーチ
部(2)の上部でその断面が外方へ突出する突出部(10a)を
形成し、該突出部(10a)の下部の外板(10)はホイールア
ーチ部(2)の下端までその断面が直線状に下方に伸びる
平板部(10b)を形成していわゆるブリスター形状をなし
ている。
ここで車体の側部外板(10)は前記平板部(10b)から内部
にリヤホイール(1)を配設するホイールハウス(3)内に略
水平に折曲した内部延出部(10c)と該内部延出部(10c)か
ら上方に折曲した立上がり部(10d)を形成、すなわち、
略“コ”字状に折曲した折曲部を形成すると共に、その
端部は再度ホイールハウス(3)内にやや下向きに突出し
たフランジ部(10e)となっている。
にリヤホイール(1)を配設するホイールハウス(3)内に略
水平に折曲した内部延出部(10c)と該内部延出部(10c)か
ら上方に折曲した立上がり部(10d)を形成、すなわち、
略“コ”字状に折曲した折曲部を形成すると共に、その
端部は再度ホイールハウス(3)内にやや下向きに突出し
たフランジ部(10e)となっている。
一方ホイールハウス(3)内のホイールアーチ部(2)の構成
について述べると、リヤホイール(1)の上方には断面円
弧状のインナー及びアウターアーチパネル(11),(12)が
リヤホイール(1)の外周に沿って配設され、このインナ
ーアーチパネル(11)とアウターアーチパネル(12)にはそ
の上端部が上方に折曲するフランジ部(11a),(12a)が形
成されているため、当該インナーアーチパネル(11)とア
ウターアーチパネル(12)はこのフランジ部(11a),(12a)
で車体の内板(13)を挟み込んで互いに接合固定されてい
る。尚インナーアーチパネル(11)はリヤホイール(1)の
側方にも延出されている。
について述べると、リヤホイール(1)の上方には断面円
弧状のインナー及びアウターアーチパネル(11),(12)が
リヤホイール(1)の外周に沿って配設され、このインナ
ーアーチパネル(11)とアウターアーチパネル(12)にはそ
の上端部が上方に折曲するフランジ部(11a),(12a)が形
成されているため、当該インナーアーチパネル(11)とア
ウターアーチパネル(12)はこのフランジ部(11a),(12a)
で車体の内板(13)を挟み込んで互いに接合固定されてい
る。尚インナーアーチパネル(11)はリヤホイール(1)の
側方にも延出されている。
アウターアーチパネル(12)の下端部はホイールハウス
(3)内方に折曲され、前記外板(10)のフランジ部(10e)に
重合するフランジ部(12b)となっている。そして外板(1
0)とアウターアーチパネル(12)は互いのフランジ部(10
e),(12b)をスポット溶接にて接合されている。
(3)内方に折曲され、前記外板(10)のフランジ部(10e)に
重合するフランジ部(12b)となっている。そして外板(1
0)とアウターアーチパネル(12)は互いのフランジ部(10
e),(12b)をスポット溶接にて接合されている。
ここで外板(10)のフランジ部(10e)近傍は平板部(10b),
内部延出部(10c)及び立上がり部(10d)によって断面
“コ”の字状に構成されているため外板(10)のフランジ
部(10e)回りは著しく局部剛性を高めることができ、フ
ランジ部(10e)の溶接による外板(10)の熱収縮変形は生
じにくいと共に、たとえ生じたとしても外板(10)の立上
がり部(10d)及び内部延出部(10c)どまりであり、車体の
外観には何ら問題は生じない。
内部延出部(10c)及び立上がり部(10d)によって断面
“コ”の字状に構成されているため外板(10)のフランジ
部(10e)回りは著しく局部剛性を高めることができ、フ
ランジ部(10e)の溶接による外板(10)の熱収縮変形は生
じにくいと共に、たとえ生じたとしても外板(10)の立上
がり部(10d)及び内部延出部(10c)どまりであり、車体の
外観には何ら問題は生じない。
尚外板(10)の内部延出部(10c)及び立上がり部(10d)の形
状を第3図で示される如く内方に断面円弧状に膨出した
膨出部(10f)で置きかえても以上で述べたと同様の効果
を得ることができる。
状を第3図で示される如く内方に断面円弧状に膨出した
膨出部(10f)で置きかえても以上で述べたと同様の効果
を得ることができる。
(考案の効果) ホイールアーチ部の外板下端部をホイールハウスの内側
上方に略コ字状に折曲した折曲部を形成し、更にこの折
曲部の先端部をホイールハウス内方に折曲してフランジ
部を形成し、アーチパネルの先端部をホイールハウス内
方に折曲してフランジ部を形成し、各フランジ部同志を
溶接接合したため、外板のフランジ部回りの剛性が向上
し、各フランジ部同志を溶接によって接合しても溶接に
よる熱収縮変形が生じにくいと共に、たとえ熱収縮変形
が生じたとしても、外板がホイールハウス内方に略コ字
状に折曲されているため、ホイールハウス内の外板に変
形が生じるだけで、車体の外観性を損なうことはない。
上方に略コ字状に折曲した折曲部を形成し、更にこの折
曲部の先端部をホイールハウス内方に折曲してフランジ
部を形成し、アーチパネルの先端部をホイールハウス内
方に折曲してフランジ部を形成し、各フランジ部同志を
溶接接合したため、外板のフランジ部回りの剛性が向上
し、各フランジ部同志を溶接によって接合しても溶接に
よる熱収縮変形が生じにくいと共に、たとえ熱収縮変形
が生じたとしても、外板がホイールハウス内方に略コ字
状に折曲されているため、ホイールハウス内の外板に変
形が生じるだけで、車体の外観性を損なうことはない。
第1図は2ドアタイプの自動車の主として後部を斜視的
に示した図、第2図は第1図のA−A断面を示すもので
ホイールアーチ部の断面を示す図、第3図はホイールア
ーチ部の外板の折曲部の別実施例を示す図、第4図はホ
イールアーチ部のブリスター形状をした外板の取付を示
す従来技術の図、第5図は従来技術の問題点を示す図、
第6図はホイールアーチ部の外板の取付を示す従来技術
の図である。 尚、図面中、(2)はホイールアーチ部、(3)はホイールハ
ウス、(10)は外板、(10c)は内部延出部、(10d)は立上が
り部、(10e)はフランジ部、(10f)は膨出部、(12)はアウ
ターアーチパネルである。
に示した図、第2図は第1図のA−A断面を示すもので
ホイールアーチ部の断面を示す図、第3図はホイールア
ーチ部の外板の折曲部の別実施例を示す図、第4図はホ
イールアーチ部のブリスター形状をした外板の取付を示
す従来技術の図、第5図は従来技術の問題点を示す図、
第6図はホイールアーチ部の外板の取付を示す従来技術
の図である。 尚、図面中、(2)はホイールアーチ部、(3)はホイールハ
ウス、(10)は外板、(10c)は内部延出部、(10d)は立上が
り部、(10e)はフランジ部、(10f)は膨出部、(12)はアウ
ターアーチパネルである。
Claims (1)
- 【請求項1】車体のホイールアーチ部の外板とホイール
アーチ部内に形成されるホイールハウス上部のアーチパ
ネルとを溶接接合する車体の構造において、 前記外板に、ホイールハウスの内側上方に略コ字状に折
曲した折曲部を形成し、該折曲部の先端部を更にホイー
ルハウス内方に折曲してフランジ部を形成し、該フラン
ジ部と、前記アーチパネルの先端部をホイールハウス内
方に折曲して形成したフランジ部とを、溶接接合したこ
とを特徴とする自動車のホイールアーチ部の接合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986143988U JPH067024Y2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | 自動車のホイ−ルア−チ部の接合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986143988U JPH067024Y2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | 自動車のホイ−ルア−チ部の接合構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6348678U JPS6348678U (ja) | 1988-04-02 |
| JPH067024Y2 true JPH067024Y2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=31054182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986143988U Expired - Lifetime JPH067024Y2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | 自動車のホイ−ルア−チ部の接合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067024Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5824647U (ja) * | 1981-08-12 | 1983-02-16 | 株式会社東芝 | 閉鎖配電盤 |
-
1986
- 1986-09-19 JP JP1986143988U patent/JPH067024Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6348678U (ja) | 1988-04-02 |
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