JPH067540U - 脚折りたたみ式机 - Google Patents
脚折りたたみ式机Info
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- JPH067540U JPH067540U JP4686092U JP4686092U JPH067540U JP H067540 U JPH067540 U JP H067540U JP 4686092 U JP4686092 U JP 4686092U JP 4686092 U JP4686092 U JP 4686092U JP H067540 U JPH067540 U JP H067540U
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- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 2
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- 229920005177 Duracon® POM Polymers 0.000 description 1
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- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 脚を立設して使用しているときに、外力が脚
や支え部材に作用しても、支え部材の軸部が案内溝の係
合凹部内から外れることを極力防止する。 【構成】 支え部材7のスライドピン9を案内溝6d、
6eの係合凹部6f、6g内に嵌合させて脚2を立設状
態に保持し、一方、スライドピン9を案内溝6d、6e
内の他端側へ移動させて脚2を折りたたみ状態にするよ
うに構成したものにおいて、天板1の下面に抜け止め片
部10bを一端部を回動中心として回動可能に設け、こ
の抜け止め片部10bによりスライドピン9を係合凹部
6f、6g内に嵌合する方向へ押圧付勢すると共に、こ
の抜け止め片部10bの他端側に、手動操作するための
操作部10eを設けたものである。
や支え部材に作用しても、支え部材の軸部が案内溝の係
合凹部内から外れることを極力防止する。 【構成】 支え部材7のスライドピン9を案内溝6d、
6eの係合凹部6f、6g内に嵌合させて脚2を立設状
態に保持し、一方、スライドピン9を案内溝6d、6e
内の他端側へ移動させて脚2を折りたたみ状態にするよ
うに構成したものにおいて、天板1の下面に抜け止め片
部10bを一端部を回動中心として回動可能に設け、こ
の抜け止め片部10bによりスライドピン9を係合凹部
6f、6g内に嵌合する方向へ押圧付勢すると共に、こ
の抜け止め片部10bの他端側に、手動操作するための
操作部10eを設けたものである。
Description
【0001】
本考案は、使用時には脚を立設して使い、不使用時には脚を折りたたんで仕舞 っておくことが可能な脚折りたたみ式机に関する。
【0002】
この種の脚折りたたみ式机においては、天板の下面の四隅部に、4本の脚をそ の各上端部を回動中心として回動可能に設けている。そして、各脚に対応して、 天板の下面にレール部材を設け、このレール部材に一端に係合凹部を有する案内 溝を形成し、更に、脚に一端が軸支されると共に他端に上記案内溝内に嵌合して 案内される軸部を有する支え部材を設けている。
【0003】 この構成の場合、使用時には、支え部材の軸部を案内溝の係合凹部内に嵌合さ せることにより脚を立設状態に保持し、仕舞うときには、支え部材の軸部を案内 溝内の他端側へ移動させることにより脚を折りたたみ状態にしている。
【0004】
しかしながら、上記従来構成では、脚を立設状態に保持して使用しているとき に、外力が脚や支え部材に作用すると、支え部材の軸部が案内溝の係合凹部内か ら外れて案内溝内の他端側へ移動し、脚が回動して折りたたみ状態になってしま うことがあった。このような場合、机が傾いて、最悪の場合、倒れてしまうおそ れがあった。
【0005】 そこで、本考案の目的は、脚を立設状態に保持して机を使用しているときに、 外力が脚や支え部材に作用しても、支え部材の軸部が案内溝の係合凹部内から外 れることを極力防止でき、脚が折りたたみ状態になることをなくし得る脚折りた たみ式机を提供するにある。
【0006】
本考案の脚折りたたみ式机は、天板の下面に上端部を回動中心として回動可能 に設けられた脚と、前記天板の下面に設けられ一端に係合凹部を有する案内溝と 、前記脚に一端が軸支されると共に他端に前記案内溝内に嵌合して案内される軸 部を有する支え部材とを備え、前記支え部材の軸部を前記案内溝の係合凹部内に 嵌合させることにより前記脚を立設状態に保持し、前記支え部材の軸部を前記案 内溝内の他端側へ移動させることにより前記脚を折りたたみ状態にするように構 成して成る脚折りたたみ式机において、前記天板の下面に一端部を回動中心とし て回動可能に設けられ、前記軸部を前記案内溝の係合凹部内に嵌合する方向へ押 圧付勢することにより前記軸部が前記係合凹部内から嵌合解除方向へ移動するこ とを阻止する抜け止め部材を備え、加えて、この抜け止め部材の他端側に設けら れ、手動操作されることにより該抜け止め部材を嵌合解除方向へ回動させる操作 部とを備えたところに特徴を有する。
【0007】 この場合、前記抜け止め部材に、前記軸部に嵌合する凹部を設ける構成として も良い。
【0008】
上記手段によれば、支え部材の軸部が案内溝の係合凹部内に嵌合したとき、抜 け止め部材が軸部を係合凹部内に嵌合する方向へ押圧付勢して軸部が係合凹部内 から嵌合解除方向へ移動することを阻止する。このため、外力が脚や支え部材に 作用しても、支え部材の軸部が案内溝の係合凹部内から外れることが極力防止さ れる。そして、脚を折りたたむ場合には、抜け止め部材の他端側に設けられた操 作部を手動操作して、抜け止め部材を嵌合解除方向へ回動させておき、この状態 で、支え部材の軸部を案内溝の係合凹部内から外すと共に案内溝内の他端側へ移 動させる。これにより、脚が折りたたまれる。
【0009】 特に、上記手段の場合、抜け止め部材に操作部を設け、この操作部を手動操作 することにより抜け止め部材を嵌合解除方向へ回動させる構成としたので、抜け 止め部材が軸部を係合凹部内に嵌合する方向へ押圧付勢する際の付勢力をかなり 強く設定することができる。従って、かなり強い外力が脚や支え部材に作用した としても、支え部材の軸部が案内溝の係合凹部内から外れることがない。
【0010】 また、抜け止め部材に、支え部材の軸部に嵌合する凹部を設ける構成としても 良い。この場合には、抜け止め部材を嵌合解除方向へ回動させる際、抜け止め部 材の凹部から軸部が外れる位置まで回動させない限り、軸部が案内溝の係合凹部 内から外れて案内溝内の他端側へ移動することがない。従って、外力に対して、 軸部が係合凹部内からより一層外れ難くなる。
【0011】
以下、本考案の一実施例につき図面を参照しながら説明する。まず、脚折りた たみ式机の全体構成を示す図2において、机の天板1の下面の四隅部には、4本 の脚2が各上端部を回動中心として回動可能に設けられている。具体的には、図 1にも示すように、天板1の下面における長手方向の両側縁部に2本のフレーム 3がねじにより締め付け固定されており、これらフレーム3の各両端部に設けら れた回動支持部材4に上記脚2の上端部がピン5を介して軸支されている。
【0012】 また、図2中右側の2本の脚2に対応してレール部材6が天板1の下面の右側 部位に配設されていると共に、左側の2本の脚2に対応してレール部材6が天板 1の下面の左側部位に配設されている。これら左右のレール部材6は、同一形状 であるから、ここでは、右側のレール部材6について説明する。
【0013】 上記レール部材6は、図1に示すように、ほぼ断面コ字状をなしており、取付 板部6a及びこの取付板部6aの両端部に直角に折曲された立上り片部6b、6 cから構成されている。上記取付板部6aを天板1にねじ止めすることにより、 レール部材6が天板1に取付け固定されている。また、各立上り片部6b、6c には、図3にも示すように、案内溝6d、6eが左右方向に延びるように形成さ れている。これら案内溝6d、6eの一端部である右端部には、係合凹部6f、 6gが図3中左斜め上方に向けて形成されている。この場合、係合凹部6f、6 gと案内溝6d、6eとがなす角度は、例えば60度に設定されている。
【0014】 また、図2に示すように、脚2とレール部材6との各間には、支え部材7が配 設されている。具体的には、図1に示すように、脚2の上端側における軸支部よ りも少し下方の部分に、支え部材7の一端部7aがねじ8を介して回動可能に軸 支されている。そして、支え部材7の他端部7bには、軸部である例えばスライ ドピン9が取付けられている。この場合、スライドピン9は、右側又は左側の各 2本の支え部材7の他端部7bに、これら他端部7bを連結するように設けられ ている。
【0015】 ここで、上記スライドピン9は、レール部材6の案内溝6d、6e内に嵌合さ れて案内され、該案内溝6d、6e内を左右方向に移動可能になっている。この 構成の場合、支え部材7のスライドピン9を案内溝6d、6eの係合凹部6f、 6g内に嵌合させることにより、脚2が立設状態即ち天板1に対して直立した状 態に保持されるようになっている(図1及び図5参照)。一方、支え部材7のス ライドピン9を案内溝6d、6e内の他端側へ移動させることにより、脚2が折 りたたみ状態になるように構成されている(図6参照)。
【0016】 さて、レール部材6の取付板部6a上には、図1に示すように、ナイロンやジ ュラコン等のプラスチックから形成されたピン保持部材10が取付けられている 。このピン保持部材10は、図4にも示すように、基板部10a、この基板部1 0aの右端部に右斜め上方に向けて突設された抜け止め片部10b、基板部10 aの左端側上部に形成された保持凹部10cから構成されている。この場合、上 記基板部10aをレール部材6の取付板部6aと共に、天板1の下面にねじによ り共締めすることにより、ピン保持部材10を天板1の下面に固定している。
【0017】 上記抜け止め片部10bは、抜け止め部材を構成するものであり、プラスチッ ク材の変形作用を利用することにより一端部である折曲部10dを回動中心とし て回動可能になっている。そして、抜け止め片部10bは、変形していない状態 では、基板部10aの延長線11に対して例えば40度の角度をなすように形成 されている。
【0018】 ここで、図1及び図5に示すように、スライドピン9が案内溝6d、6eの係 合凹部6f、6g内に嵌合したとき、上記抜け止め片部10bは右回り方向へ若 干回動して自身の復元力によってスライドピン9を案内溝6d、6eの係合凹部 6f、6g内に嵌合する方向へ押圧付勢するようになっている。これにより、抜 け止め片部10bは、スライドピン9が係合凹部6f、6g内から嵌合解除方向 へ移動することを阻止している。
【0019】 また、抜け止め片部10bの他端部には、操作部10eが設けられている。こ の操作部10eを手指で操作即ち手動操作することにより、抜け止め片部10b を嵌合解除方向(図5中右回り方向)へ回動させることが可能になっている。加 えて、抜け止め片部10bのスライドピン9側の面における中央部分には、該ス ライドピン9に嵌合する凹部10fが形成されている(図4参照)。この凹部1 0f内にスライドピン9が嵌合した状態で、抜け止め片部10bがスライドピン 9を嵌合方向へ押圧付勢するように構成されている。
【0020】 しかして、上記構成によれば、机を使用する場合、図1及び図5に示すように 、脚2を立設状態にして、支え部材7のスライドピン9をレール部材6の案内溝 6d、6eの係合凹部6f、6g内に嵌合する。これにより、脚2の立設状態が 保持される。そして、この場合、スライドピン9を係合凹部6f、6g内に嵌合 したとき、ピン保持部材10の抜け止め片部10bがスライドピン9を係合凹部 6f、6g内に嵌合する方向へ押圧付勢することから、スライドピン9が係合凹 部6f、6g内から嵌合解除方向へ移動することが阻止される。
【0021】 このため、外力が脚2や支え部材7に作用したとしても、従来構成とは異なり 、支え部材7のスライドピン9が案内溝6d、6eの係合凹部6f、6g内から 外れることが極力防止される。
【0022】 一方、脚2を折りたたむ場合には、ピン保持部材10の抜け止め片部10bの 他端側に設けられた操作部10eを手動操作して、抜け止め片部10bを嵌合解 除方向へ回動させておき、この状態で、支え部材7のスライドピン9を案内溝6 d、6eの係合凹部6f、6g内から外すと共に案内溝6d、6e内の他端側へ 移動させる。これにより、図6に示すように、脚2が折りたたまれる。
【0023】 特に、上記実施例の場合、抜け止め片部10bに操作部10eを設け、この操 作部10eを手動操作して抜け止め片部10bを嵌合解除方向へ回動させる構成 としたので、抜け止め片部10bがスライドピン9を係合凹部6f、6g内に嵌 合する方向へ押圧付勢する際の付勢力をかなり強く設定することができる。従っ て、かなり強い外力が脚2や支え部材7に作用したとしても、支え部材7のスラ イドピン9が案内溝6d、6eの係合凹部6f、6g内から外れることがなくな る。
【0024】 また、上記実施例では、抜け止め片部10bに、支え部材7のスライドピン9 に嵌合する凹部10fを設ける構成としたので、抜け止め片部10bを嵌合解除 方向へ回動させる際、抜け止め片部10bの凹部10fからスライドピン9が外 れる位置(図5において2点鎖線にて示す位置)まで回動させない限り、スライ ドピン8が案内溝6d、6eの係合凹部6f、6g内から外れて案内溝6d、6 e内の他端側へ移動することがない。従って、強い外力に対して、スライドピン 9が係合凹部6f、6g内からより一層外れ難くなる。
【0025】 尚、上記実施例では、抜け止め片部10bの変形に対する自身の復元力により 、スライドピン9を係合凹部6f、6g内に嵌合する方向へ押圧付勢する構成と したが、これに限られるものではなく、抜け止め部材をレール部材に軸支して回 動可能に設け、ねじりコイルばね等により該抜け止め部材を嵌合方向へ回動付勢 し、もって、該抜け止め部材によりスライドピンを係合凹部内に嵌合する方向へ 押圧する構成としても良い。
【0026】 また、上記実施例では、案内溝6d、6eを形成したレール部材6を、天板1 の下面の前後方向の中央部位に配設したが、これに代えて、前後両側のフレーム 3に、それぞれ案内溝を形成したレール部材を配設するようにしても良い。更に 、フレーム3に案内溝を直接形成する構成としても良い。更にまた、前後両側の フレーム3にそれぞれ案内溝を形成する場合、又は、案内溝を形成したレール部 材を配設する場合には、前後両側にそれぞれ抜け止め部材を設けても良いし、い ずれか一方の側だけに抜け止め部材を設けても良い。
【0027】
本考案は、以上説明した通りであるので、次の効果を得ることができる。
【0028】 請求項1の脚折りたたみ式机においては、支え部材の軸部が案内溝の係合凹部 内に嵌合したとき、抜け止め部材が軸部を係合凹部内に嵌合する方向へ押圧付勢 して軸部が係合凹部内から嵌合解除方向へ移動することを阻止する構成とすると 共に、抜け止め部材に操作部を設け、この操作部を手動操作することにより抜け 止め部材を嵌合解除方向へ回動させる構成としたので、脚を立設状態に保持して 使用しているときに、かなり強い外力が脚や支え部材に作用したとしても、支え 部材の軸部が案内溝の係合凹部内から外れることを極力防止でき、脚が折りたた み状態になることをなくし得る。
【0029】 請求項2の脚折りたたみ式机においては、抜け止め部材に、支え部材の軸部に 嵌合する凹部を設ける構成としたので、外力に対して、軸部を係合凹部内からよ り一層外れ難くすることができる。
【図1】本考案の一実施例を示すもので、机の下面側を
示す斜視図
示す斜視図
【図2】机全体の正面図
【図3】レール部材の正面図
【図4】ピン保持部材の正面図
【図5】脚を立設状態に保持した状態を示す要部の縦断
正面図
正面図
【図6】脚を折りたたんだ状態を示す要部の縦断正面図
1は天板、2は脚、3はフレーム、6はレール部材、6
d、6eは案内溝、6f、6gは係合凹部、7は支え部
材、7aは一端部、7bは他端部、9はスライドピン
(軸部)、10はピン保持部材、10bは抜け止め片部
(抜止め部材)、10cは保持凹部、10eは操作部、
10fは凹部を示す。
d、6eは案内溝、6f、6gは係合凹部、7は支え部
材、7aは一端部、7bは他端部、9はスライドピン
(軸部)、10はピン保持部材、10bは抜け止め片部
(抜止め部材)、10cは保持凹部、10eは操作部、
10fは凹部を示す。
Claims (2)
- 【請求項1】 天板の下面に上端部を回動中心として回
動可能に設けられた脚と、前記天板の下面に設けられ一
端に係合凹部を有する案内溝と、前記脚に一端が軸支さ
れると共に他端に前記案内溝内に嵌合して案内される軸
部を有する支え部材とを備え、前記支え部材の軸部を前
記案内溝の係合凹部内に嵌合させることにより前記脚を
立設状態に保持し、前記支え部材の軸部を前記案内溝内
の他端側へ移動させることにより前記脚を折りたたみ状
態にするように構成して成る脚折りたたみ式机におい
て、 前記天板の下面に一端部を回動中心として回動可能に設
けられ、前記軸部を前記案内溝の係合凹部内に嵌合する
方向へ押圧付勢することにより前記軸部が前記係合凹部
内から嵌合解除方向へ移動することを阻止する抜け止め
部材と、 この抜け止め部材の他端側に設けられ、手動操作される
ことにより該抜け止め部材を嵌合解除方向へ回動させる
操作部とを備えたことを特徴とする脚折りたたみ式机。 - 【請求項2】 前記抜け止め部材には、前記軸部に嵌合
する凹部が設けられていることを特徴とする請求項1記
載の脚折りたたみ式机。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4686092U JP2557896Y2 (ja) | 1992-07-06 | 1992-07-06 | 脚折りたたみ式机 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4686092U JP2557896Y2 (ja) | 1992-07-06 | 1992-07-06 | 脚折りたたみ式机 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH067540U true JPH067540U (ja) | 1994-02-01 |
| JP2557896Y2 JP2557896Y2 (ja) | 1997-12-17 |
Family
ID=12759098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4686092U Expired - Lifetime JP2557896Y2 (ja) | 1992-07-06 | 1992-07-06 | 脚折りたたみ式机 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2557896Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106419064A (zh) * | 2016-10-21 | 2017-02-22 | 广东顶固集创家居股份有限公司 | 折叠伸缩装置 |
| KR200488160Y1 (ko) * | 2018-04-04 | 2018-12-20 | 이승순 | 접이식 테이블 |
| JP2020156701A (ja) * | 2019-03-26 | 2020-10-01 | 株式会社野口ハードウェアー | テーブル用折り畳み脚の構造及びテーブル |
-
1992
- 1992-07-06 JP JP4686092U patent/JP2557896Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106419064A (zh) * | 2016-10-21 | 2017-02-22 | 广东顶固集创家居股份有限公司 | 折叠伸缩装置 |
| KR200488160Y1 (ko) * | 2018-04-04 | 2018-12-20 | 이승순 | 접이식 테이블 |
| JP2020156701A (ja) * | 2019-03-26 | 2020-10-01 | 株式会社野口ハードウェアー | テーブル用折り畳み脚の構造及びテーブル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2557896Y2 (ja) | 1997-12-17 |
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