JPH0676834U - 赤外線カメラ - Google Patents
赤外線カメラInfo
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 赤外線カメラの光学系走査機構への埃の侵入
を阻止するようにした赤外線カメラを提供すること。 【構成】 回転ミラ−とガルバノメ−タとの間隙に温度
校正用壁を立設し,この温度校正用壁の回転ミラ−対向
面に対して室温検出用センサを近接配置するとともに,
光学系走査機構が収納された光学系収納室と,電気回路
部分を収納する回路系収納室との間に防塵用の仕切壁を
設けることにより本体ケ−スを分割配置し,回路系収納
室に外気を導入,排気する空冷装置を配置するようにし
たものである。 【効果】 回路系収納室は外気により空冷されるととも
に,埃を含んだ外気は回路系収納室のみを通過し,光学
系収納室には外部からの埃が侵入し,付着することはな
い。その上,環境温度に対して校正されているので,温
度測定に誤差を生じることもない。
を阻止するようにした赤外線カメラを提供すること。 【構成】 回転ミラ−とガルバノメ−タとの間隙に温度
校正用壁を立設し,この温度校正用壁の回転ミラ−対向
面に対して室温検出用センサを近接配置するとともに,
光学系走査機構が収納された光学系収納室と,電気回路
部分を収納する回路系収納室との間に防塵用の仕切壁を
設けることにより本体ケ−スを分割配置し,回路系収納
室に外気を導入,排気する空冷装置を配置するようにし
たものである。 【効果】 回路系収納室は外気により空冷されるととも
に,埃を含んだ外気は回路系収納室のみを通過し,光学
系収納室には外部からの埃が侵入し,付着することはな
い。その上,環境温度に対して校正されているので,温
度測定に誤差を生じることもない。
Description
【0001】
この考案は,赤外線熱画像装置に使用される赤外線カメラに関するもので,特 に,光学系走査機構部分に埃がはいらないように構成された赤外線カメラに関す るものである。
【0002】
一般に,被写体表面から放射される赤外線を検出して,その温度分布を可視像 (熱画像)として表示する赤外線熱画像装置に使用される赤外線カメラとしては ,図10〜図11に示すように構成されている。 まず,この赤外線カメラの光学系走査機構について説明する。 被写体1の表面からの光は,ケ−ス11の開口部12に設けられているシリコ ンウインド4によって可視光2が遮断され,赤外線3のみが赤外線カメラ内に入 射される。内部に入射した赤外線(赤外線像)3はシリコンウインド4と同一平 面に位置している第1の折り返しミラ−5により回転ミラ−7とほぼ同一平面に 位置している振動ミラ−6方向に反射される。
【0003】 この反射光(赤外線3)は振動ミラ−6により垂直方向に約10°振られて, 回転ミラ−7の各平面鏡7a・・・に入射する。従って,各平面鏡7a・・・は ,振動ミラ−6がカルバノメ−タ13により垂直方向に振動しているので,被写 体1の表面を少しずつ垂直方向にずれた部分を水平方向に走査することになる。
【0004】 通常,この種装置の水平走査線数は100本程度である。8面体の回転ミラ− 7が用いられているので,振動ミラ−6が10°振る間に回転ミラ−7は少なく とも12.5回転しなくてはならず,実際には振動ミラ−6の復路に要する時間 も考慮して16回転している。 即ち,回転ミラ−7の16回転で垂直方向10°の範囲が走査され,この入射 した赤外線3は,第2の折り返しミラ−8方向へ反射され,ここで集光レンズ9 方向へ反射され,この集光レンズ9でその光束が絞られて赤外線検出器10に入 射され,光電変換される。そして,この熱画像の電気信号は,増幅器14で増幅 され,プロセッサ15により各種の信号処理がなされ,表示装置16に表示され る。
【0005】 なお,この1面の平面鏡7aで赤外線検出器10には,0.1°に相当する赤 外線3が入射する。そして,次の平面鏡7bが走査する時は,振動ミラ−6の面 が0.1°ずれるため,先に平面鏡7aで水平走査した部分とは垂直方向に0. 1°ずれた位置が同様に走査される。従って,回転ミラ−7の12.5回転で被 写体1の垂直方向10°を走査し,又,水平方向に関しては回転ミラ−7の各平 面鏡7a・・・により水平視野角(この実施例では15°)が走査される。そこ で,リアルタイムで水平走査線100本の熱画像を得るために,回転ミラ−7は 回転速度を14400rpmの高速で回転するように設定され,赤外線検出器1 0から1秒間に15画面のリアルタイムの熱画像信号が得られる。
【0006】 なお,回転ミラ−7は,8面の平面鏡7a・・・により環状に構成され,回転 中心に対して各平面鏡7a・・・はすべて平行な面角度を持たせてモ−タ(図示 せず)の回転軸に取付られている。回転ミラ−7の周囲は,各平面鏡7a・・・ に埃が付着するのを阻止するとともに,回転ミラ−7が回転することにより生じ る騒音を防止するために,ミラ−カバ−部(図示せず)で覆われている。 次に,赤外線検出器(スプライト素子)10は,シリコンウインド4と垂直方 向において離間させるとともに,可能なかぎりシリコンウインド4が位置してい る垂直面方向に近づけて配置されている。
【0007】
赤外線検出器10は,その感度を維持するために,一定温度に冷却されなけれ ばならない。然しながら,赤外線カメラの内部には,多くの熱発生源があるため ,環境温度を一定にする必要上,外気を吸入して強制循環させ,赤外線カメラ内 部を冷却するように構成されている。
【0008】 一方,赤外線カメラの使用環境は,近年大きく広がり,清掃工場などのように ,埃の多い場所等でも使用されているため,外気を吸入することにより,内部に 埃が侵入し,この埃が回転ミラ−7等の光学系に付着してしまい,正確に赤外線 量,即ち,温度を測定することが出来なくなるという問題があった。 そこで,外気の吸入口にフィルタ−を配設することも考えられるが,この場合 には,フィルタ−をしばしば交換しなければならず,保守が面倒である等の問題 がある。
【0009】
この考案は,回転ミラ−とガルバノメ−タとの間隙に温度校正用壁を立設し, この温度校正用壁の回転ミラ−対向面に対して室温検出用センサを近接配置する とともに,光学系走査機構が収納された光学系収納室と,電気回路部分を収納す る回路系収納室との間に防塵用の仕切壁を設けることにより本体ケ−スを分割配 置し,回路系収納室に外気を導入,排気する空冷装置を配置するようにしたもの である。
【0010】
回路系収納室には,空冷装置により外気が導入され,内部を空冷しつつ外部に 排気される。この際,外気は光学系走査機構が収納されている光学系収納室を通 過することはないので,外気による埃が光学系に付着することはない。
【0011】
この考案の実施例を,図1〜図9に基づいて詳細に説明する。 図1は赤外線カメラのハウジング21内部を示す平面図,図2は赤外線カメラ の正面図,図3は図1のA−A線要部断面図,図4はハウジング21の一部切欠 側面図,図5はカバ−22の要部断面図,図6,図7は防塵用のパッキング36 の平面図および断面図,図8,図9はそれぞれ仕切壁23の開口部32に装着す るパッキング37の正面図および側面図である。なお,従来例と同一のものは同 一名称を使用するとともに,同一符号を付して,その説明を省略する。
【0012】 図1〜図2において,赤外線カメラの外形を形成するケ−ス本体20は,ハウ ジング21とカバ−22とにより構成されており,ハウジング21およびカバ− 22の内部は,仕切壁23により光学系収納室24と回路系収納室25とに区分 されており,回路系収納室25が位置する両側面には,外気の導入口および排気 口となる格子状の窓26,27が透設されている。
【0013】 光学系収納室24には,ゲルマニウムウインド4,第1の折り返しミラ−5, 振動ミラ−6,回転ミラ−7,第2の折り返しミラ−8,集光レンズ9,ガルバ ノメ−タ13,赤外線検出器10のセンサ部10b等が配設されている。さらに ,カルバノメ−タ13と回転ミラ−7との間には,室温校正用壁28が設けられ ており,この室温校正用壁28に対向する回転ミラ−7上には,室温検出用セン サ29が配設されている。なお,この実施例では,透過させる赤外線の波長によ りゲルマニウムウインド4が採用されているが,波長が異なれば,シリコンウイ ンド等でもよい。
【0014】 回路系収納室25には,増幅器14,プロセッサ15等の回路基板39,赤外 線検出器10およびそのク−ラ−部10a,空冷装置30,端子部31等が配設 されている。
【0015】 仕切壁23は,ケ−ス本体20内を光学系収納室24と回路系収納室25との 間を仕切り,光学系収納室24への埃の侵入を阻止するために,設けられたもの で,図4,図5に示すように,ハウジング21側とカバ−22側とにそれぞれ互 いに対向して設けられており,ハウジング21の上面をカバ−22で覆うと,ケ −ス本体20は,仕切壁23により光学系収納室24と回路系収納室25とに分 割されるように構成されている。
【0016】 ハウジング21側の仕切壁23には,図3に示すように,光学系収納室24と 回路系収納室25とに連通する半円形の開口部32が設けられており,この開口 部32には,赤外線検出器10のセンサ部10bからク−ラ−部10aへと連通 する管10cが貫通するもので,この開口部32の両側には,ケ−ブル(図示せ ず)を貫通させるためのケ−ブル溝33,34が同様にハウジング21側に透設 されている。
【0017】 カバ−22側の仕切壁23端部,即ち,ハウジング21側の仕切壁23と当接 する部分には,図6,7に示すように,ゴム等の弾性部材で形成された断面U字 状のパッキング36が嵌め込まれている。ハウジング21側の開口部32には, 光学系収納室24へ回路系収納室25からの埃が侵入しないように,図8,9に 示すように,ゴム等の弾性部材で,中心部分に開口部32の大きさの孔37aが 形成されたパッキング37が装着されている。仕切壁23の両収納室24,25 に対向する少なくとも一面には,パ−マロイのような磁気シ−ルド部材で形成さ れている磁気シ−ルド板38が固着されている。
【0018】 次に,作用動作について説明する。 ハウジング21内の所定位置に各部品を配設した後,カバ−22側の仕切壁2 3端部に,パッキング36を嵌合するとともに,開口部32に位置するク−ラ− 部10aの管10c部分にパッキング37を位置決めし,テ−プで束線されたケ −ブルをケ−ブル溝33,34にぴったりはめ込んだ後,ハウジング21の上面 をカバ−22で覆う。 ハウジング21とカバ−22との仕切壁23上端は,互いにパッキング36を 介して密着固定するとともに,光学系収納室24と回路系収納室25との間隙は ,パッキング37が配設されている開口部32とケ−ブルでふさがれたケ−ブル 溝33,34とにより連通されている。
【0019】 そこで,赤外線カメラの電源がオンされると,空冷装置30が駆動され,ケ− ス本体20の側壁に開設されている一方の窓26から外気が吸引され,ケ−ス本 体20内部の回路系収納室25のみを通過して内部を冷却しつつ他方の窓27か ら外部に排気される。
【0020】 この際,開口部32はパッキング37で遮蔽されているとともに,ケ−ブルと ケ−ブル溝33,34との間隙は,パッキング36によりほぼ覆われるので,窓 26から流入する埃を含んだ外気は,ほとんど回路系収納室25のみを通過し, 光学系収納室24に侵入することはない。
【0021】 しかしながら,光学系収納室24には,回転ミラ−7のモ−タやガルバノメ− タ13等の熱発生源が配設されているので,これらによる熱が発生し,光学系収 納室24内の室温が高くなる。そのため,測定誤差が生じる。 そこで,光学系収納室24内の環境温度に対して,被写体1からの温度(赤外 線量)を補正しなければならない。
【0022】 そこで,ゲルマニウムウインド4を通過した被写体1から放射された赤外線3 は,回転ミラ−7により走査されるが,回転ミラ−7は,最初に室温校正用壁2 8を走査する。そこで,この室温校正用壁28の温度を基準温度として室温検出 用センサ29で検出した環境温度を校正し,プランクの放射公式から,実際の被 写体1の温度が測定される。なお,室温校正用壁28は,回転ミラ−7の風切り 音を軽減する効果もある。 従って,光学系収納室24の環境温度が高くなっても,常に正確な被写体1の 温度を測定することが出来る。
【0023】
この考案は,回転ミラ−とガルバノメ−タとの間隙に温度校正用壁を立設し, この温度校正用壁の回転ミラ−対向面に対して室温検出用センサを近接配置する とともに,光学系走査機構が収納された光学系収納室と,電気回路部分を収納す る回路系収納室との間に防塵用の仕切壁を設けることにより本体ケ−スを分割配 置し,回路系収納室に外気を導入,排気する空冷装置を配置するようにしたので ,回路系収納室は外気により空冷されるとともに,埃を含んだ外気は回路系収納 室のみを通過し,光学系収納室には外部からの埃が侵入し,付着することはない 。その上,環境温度に対して校正されているので,温度測定に誤差を生じること もない。
【図1】この考案の実施例を示すもので,ハウジングの
平面図である。
平面図である。
【図2】この考案の実施例を示す赤外線カメラの正面図
である。
である。
【図3】この考案の実施例を示すもので,図1のA−A
断面図である。
断面図である。
【図4】この考案の実施例を示すもので,ハウジング2
1の一部切欠側面図である。
1の一部切欠側面図である。
【図5】この考案の実施例を示すもので,カバ−22の
要部断面図である。
要部断面図である。
【図6】この考案の実施例を示すもので,防塵用のパッ
キング36の平面図である。
キング36の平面図である。
【図7】この考案の実施例を示すもので,防塵用のパッ
キング36の断面図である。
キング36の断面図である。
【図8】この考案の実施例を示すもので,仕切壁23の
開口部32に装着するパッキング37の正面図である。
開口部32に装着するパッキング37の正面図である。
【図9】この考案の実施例を示すもので,仕切壁23の
開口部32に装着するパッキング37の側面図である。
開口部32に装着するパッキング37の側面図である。
【図10】従来例を示す要部斜視図である。
【図11】従来例を示すもので,一部切欠要部平面図で
ある。
ある。
1・・・・・被写体 3・・・・・赤外線 4・・・・・ゲルマニウムウインド 5・・・・・第1の折り返しミラ− 6・・・・・振動ミラ− 7・・・・・回転ミラ− 8・・・・・第2の折り返しミラ− 9・・・・・集光レンズ 10・・・・赤外線検出器 13・・・・ガルバノメ−タ 20・・・・ケ−ス本体 23・・・・仕切壁 24・・・・光学系収納室 25・・・・回路系収納室 28・・・・室温校正用壁 29・・・・室温検出用センサ 30・・・・空冷装置 38・・・・磁気シ−ルド板
Claims (2)
- 【請求項1】 被写体の表面から放射される赤外線のみ
を透過するウインドと,このウインドを透過した赤外線
を受光して,垂直方向に反射する第1の折り返しミラ−
と,この第1の折り返しミラ−からの前記赤外線を受光
して垂直方向に所定角度走査する振動ミラ−と,この振
動ミラ−を駆動するガルバノメ−タと,この振動ミラ−
により垂直方向に走査された前記赤外線を受光し,これ
を水平方向に走査する回転ミラ−と,この回転ミラ−か
らの水平および垂直走査された前記赤外線を受光して水
平方向に反射する第2の折り返しミラ−とからなる光学
系走査機構と, この光学系走査機構により走査された赤外線を受光して
熱画像信号として出力する赤外線検出器からの熱画像信
号を増幅するとともに,画像処理するプロセッサとを備
えた赤外線カメラにおいて, 前記回転ミラ−と前記ガルバノメ−タとの間隙に温度校
正用壁を立設し,この温度校正用壁の前記回転ミラ−対
向面に対して室温検出用センサを近接配置するととも
に,前記光学系走査機構が収納された光学系収納室と,
前記電気回路部分を収納する回路系収納室との間に防塵
用の仕切壁を設けることにより前記本体ケ−スを分割配
置し, 前記回路系収納室に外気を導入,排気する空冷装置を配
置したことを特徴とする赤外線カメラ。 - 【請求項2】 前記仕切壁の少なくとも一面に,磁気シ
−ルド部材を固着したことを特徴とする請求項1に記載
の赤外線カメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993021562U JP2586366Y2 (ja) | 1993-04-01 | 1993-04-01 | 赤外線カメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993021562U JP2586366Y2 (ja) | 1993-04-01 | 1993-04-01 | 赤外線カメラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0676834U true JPH0676834U (ja) | 1994-10-28 |
| JP2586366Y2 JP2586366Y2 (ja) | 1998-12-02 |
Family
ID=12058463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993021562U Expired - Lifetime JP2586366Y2 (ja) | 1993-04-01 | 1993-04-01 | 赤外線カメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2586366Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114550496A (zh) * | 2022-03-10 | 2022-05-27 | 长安大学 | 一种高速公路信息预警装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6010315U (ja) * | 1983-06-28 | 1985-01-24 | 西部電機工業株式会社 | 電動バルブ制御装置 |
| JPS617246A (ja) * | 1984-06-14 | 1986-01-13 | モンテジソン、ソチエタ、ペル、アツイオーニ | ニトロ芳香族化合物からの芳香族ウレタン類の製法 |
| JPH0467386A (ja) * | 1990-07-03 | 1992-03-03 | Canon Inc | 光学式情報記録再生装置 |
| JP3091939U (ja) * | 2002-08-06 | 2003-02-21 | 株式会社ワイ・イー・データ | マルチメモリーカードリーダ装置 |
-
1993
- 1993-04-01 JP JP1993021562U patent/JP2586366Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6010315U (ja) * | 1983-06-28 | 1985-01-24 | 西部電機工業株式会社 | 電動バルブ制御装置 |
| JPS617246A (ja) * | 1984-06-14 | 1986-01-13 | モンテジソン、ソチエタ、ペル、アツイオーニ | ニトロ芳香族化合物からの芳香族ウレタン類の製法 |
| JPH0467386A (ja) * | 1990-07-03 | 1992-03-03 | Canon Inc | 光学式情報記録再生装置 |
| JP3091939U (ja) * | 2002-08-06 | 2003-02-21 | 株式会社ワイ・イー・データ | マルチメモリーカードリーダ装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114550496A (zh) * | 2022-03-10 | 2022-05-27 | 长安大学 | 一种高速公路信息预警装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2586366Y2 (ja) | 1998-12-02 |
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