JPH0683670U - 巻取りボビン - Google Patents
巻取りボビンInfo
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- JPH0683670U JPH0683670U JP2598893U JP2598893U JPH0683670U JP H0683670 U JPH0683670 U JP H0683670U JP 2598893 U JP2598893 U JP 2598893U JP 2598893 U JP2598893 U JP 2598893U JP H0683670 U JPH0683670 U JP H0683670U
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- winding
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 同一円板形状で形成した側板で分割形巻芯を
形成して巻取った層間紙等及び片方の側板の取り外しを
簡単にする。 【構成】 円板状をした2個の側板に第1と第2のパイ
ロットピン及び第1と第2のピン嵌合用孔を備えて4本
のパイロットピンで巻芯を構成する構造にする。
形成して巻取った層間紙等及び片方の側板の取り外しを
簡単にする。 【構成】 円板状をした2個の側板に第1と第2のパイ
ロットピン及び第1と第2のピン嵌合用孔を備えて4本
のパイロットピンで巻芯を構成する構造にする。
Description
【0001】
本考案は帯状の部材に部品を搭載したフープ材に使用されている層間紙の巻取 りボビンの構造に関する。
従来から帯状の部品を搭載した部材、例えばフープ材の層間紙を巻取るための 巻取りボビン32は、図7に示すように、ボビンを形成する側板33、34の中 心位置が円筒形をした芯35に巻取る構造になっている。
【0002】 又、図8に示すように、層間紙9を回転ブラシ状の回転体36により摺動させ ながら直接回収箱へ排出する構造のものも周知な構造である。
【0003】 更に、図9に示すように層間紙9をジエット真空ポンプによる圧縮空気により 吹き飛ばして排出させる構造も周知の構造になっている。
【0004】
しかしながら、従来技術における構造、特に図7で示したボビンに巻き付ける 構造においては、巻取り終了時に巻取られた層間紙をボビンから取り外す時に巻 き付いた層間紙の巻き付き力(トルク)によるボビンの芯との摩擦力の為に、芯 から層間紙を取り外すことがきわめて厄介な構造である。
【0005】 又、図8で示したボビンで巻取らずに直接に回転するブラシにより排出する構 造、または図9で示したジエット真空ポンプで排出する構造は、層間紙の引っ張 り力が小さい為、フープ材供給側にも必ず供給用モータが必要であり高価になっ てしまうという問題点が生じている。 特に、前者の場合、即ちブラシにより排出する構造は、フープ材の供給が断続 する場合、停滞時に層間紙が同じ場所で擦り続ける為、層間紙の摩擦により切断 され排出不能になるという問題点がある。
【0006】 また、後者の場合、即ちジエット真空ポンプにより排出する構造は、圧縮空気 を供給するため、騒音が発生し、圧縮空気を供給するためのランニングコストが 嵩むという問題点がある。
【0007】 従って、帯状の部材、例えば層間紙を巻き付けて収容した後に取り外しが容易 な巻取りボビンの構造に解決しなければならない課題を有している。
【0008】
上記課題を解決するために本考案は、2個の円板状側板を対峙させ、その中心 位置に巻芯を備えた巻取りボビンであって、前記側板を同一形状に形成すると共 に、側板の内側となる面の中心軸を中心にして同一円周上に第1と第2のパイロ ットピン及び第1と第2のピン嵌合用孔とを夫々が直交するように形成し、一方 の側板の第1と第2のパイロットピンが他方の側板の第1と第2のピン嵌合用孔 に、他方の側板の第1と第2のパイロットピンが一方の側板の第1と第2のピン 嵌合用孔に夫々着脱自在に嵌合係止させて巻芯とした巻取りボビンである。
【0009】
巻芯が4本のピンで形成されているので、巻取られた層間紙等との接触が接触 面積の小さい線状であり、両側板を簡単に分離することができる分割形巻芯の構 造にすることによって、巻装した層間紙はボビンを分割することで巻芯の周長を 減少させて容易に取り外すことが可能となる。
【0010】
本考案に係る巻取ボビンについて、図を参照にして説明する。
【0011】 巻取ボビン1は、図1に示すように、2個の側板2にピンと孔とを備え、該ピ ンを設けた側を対峙させて係合係止した構造である。
【0012】 側板2は、円板形状をしており、中心孔3aと、第1と第2のパイロットピン 4、5と、第1と第2のピン嵌合用孔6、7とから構成された構造になっている 。
【0013】 中心孔3は、側板2の中心位置に所定の大きさを有する透孔であって、巻取り 装置の巻取り部のシャフトに差し込む構造である。
【0014】 第1と第2のパイロットピン4、5は、所定長さを有する棒状をしたものであ り、中心孔3の中心位置から所定間隔離れた円周位置上に180゜の間隔からな る対向して立設した構造である。
【0015】 第1と第2のピン嵌合用孔6、7は、相手の側板2と嵌合係止する孔であり、 第1と第2のパイロットピン4、5との線上と直交する同一円周位置上に設けら れている。
【0016】 このような構造からなる巻取ボビン1は、2個の側板2、2の第1と第2のパ イロットピン4、5側を互いに90゜ずらして対峙させて嵌合する。即ち、一方 の側板2の第1と第2のピン嵌合用孔6、7に他方の側板2の第1と第2のパイ ロットピン4、5を係合させ、一方の側板2の第1と第2のパイロットピン4、 5に他方の側板2の第1と第2のピン嵌合用孔6、7を係合させて、両者の側板 2、2を係合して組み立てる。
【0017】 組み立てられた巻取ボビン1の層間紙を巻取る巻取り部は、一方の側板2の第 1と第2のパイロットピン4、5と他方の側板2の第1と第2のパイロットピン 4、5との4本のピンとから形成された所謂4角形状をしたピンにより構成する ことができる。
【0018】 この4角形状をしたピンから構成された巻取り部に帯状をした部材、例えば層 間紙9を巻き付けると、図2に示すように、層間紙9は4角形状を形成した第1 と第2のパイロットピン4、4、5、5の周囲に張りつめた状態で巻装されて所 謂周長の異なった4角形状型に巻取られる。
【0019】 このようにして巻取られた層間紙を巻取ボビン1から取り除くには一方の側板 2を他方の側板2から外す。 この時、4角形状に張りつめて巻装された層間紙9は、側板2の第1と第2の パイロットピン4、5の外側の長手方向の線上で接触した状態で巻装されている 、所謂分割形巻芯の構造であるので、張りつめた状態で層間紙9が巻装されてい ても接触抵抗が少ないので容易に他方の側板2から外すことができる。 そして、一方の側板2を外した後の巻装された層間紙9は巻芯周長が減少し、 他方の側板2の第1と第2のパイロットピン4、5に対して緩んだ状態となる。
【0020】 即ち、図3に示すように、一方の側板2を取り外せば4角形状をした巻取り部 を形成する他方の側板2の第1と第2のパイロットピン4、5が取り外され、層 間紙9は他方の側板2の第1と第2のパイロットピン4、5の2軸のみで支持し て巻芯周長を減少させることができるので、巻取られた層間紙9は緩んだ状態で 容易に取り外すことができる。
【0021】 又、実施例においては第1と第2のパイロットピン4、5を夫々直交方向に配 設すると共に、第1と第2のピン嵌合用孔6、7を第1と第2のパイロットピン 4、5に直交する同一円周上に配設したが、第1と第2のパイロットピン4、5 及び第1と第2のピン嵌合孔6、7を夫々隣合わせて配設してもよい。
【0022】 このような構造をした巻取ボビン1を備えた装置は、本実施例においては例え ば2つのタイプに応用することができる。
【0023】 第1のタイプの巻取りボビンを備えた装置は、曲げ加工済みフープ材供給用の 装置に使用することができる。 このタイプは、図4に示すように、レベルアジャスター10にベース11を平 行に取り付け、このベース11の所定位置にスタンド12をベース11に立設さ れた構造をしている。
【0024】 この立設されたスタンド12には、ベース11から所定離れた位置にブラケッ ト13をベース11と平行になるように取り付け、該ブラケット13の先端に層 間紙巻取りモータ部14を配設した構造となっている。
【0025】 又、このブラケット13に取り付けられている層間紙巻取りモータ部14より も上部の位置であって、丁度スタンド12の頂点に位置する箇所にはフープ材供 給モータ部15が設けられている。
【0026】 更に、ベース11上には、スタンド12の右側の所定位置にセンサホルダー1 6が立設されている。このセンサホルダー16の上部には給触板17とタッチセ ンサ18とからなるフープ材たるみ検出タッチセンサ部19が備えられている。
【0027】 このような構造をした本考案に係る巻取りボビンを備えた第1のタイプの装置 は、図5に示すように、その層間紙巻取りモータ部14はトルクモータ20と巻 取ボビン1とから構成され、フープ材供給モータ部15はレバーシブルモータ2 2とフープ材供給部23とから構成されている。
【0028】 層間紙巻取りモータ部14の巻取りボビン1は、図6に示すように、トルクモ ータ20に連結されているシャフト24に固定フランジ26aが嵌着固定され、 該固定フランジ26aに一方の側板2が係合係止されている構造である。
【0029】 一方、シャフト24には、固定フランジ26aに係合係止されている一方の側 板2の外側であってシャフト24を遊嵌した所定長を有する円筒形状をしたスペ ーサ28を介在させて他方の側板2を組み立て、その外側から着脱フランジ26 bにより係合係止した構造になっている。
【0030】 このようにしてシャフト24の所定位置に係合係止された巻取りボビン1は、 2個の側板2、2間を層間紙9が巻装できる充分な間隔(t)を維持すると共に 、夫々の第1と第2のパイロットピンで4角形状の芯から構成されている巻取り 部所謂分割形巻芯を形成することができるのである。
【0031】 又、フープ材供給モータ部15は、図5に示すように、レバーシブルモータ2 2にベアリングユニット30を連結させ、該ベアリングユニット30にはシャフ ト31を中心軸としてフープ材供給部23に供給リールを備えた構造になってい る。
【0032】 このよな構造からなる本考案の巻取りボビンを備えた装置は、図4に示すよう に、フープ材29が使用されていると、フープ材29がタッチセンサ18に触れ る。
【0033】 この時にフープ材供給モータ部15のレバーシブルモータ22が作動してフー プ材29を供給する方向に動く。同時にフープ材29の供給によりフープ材29 がたるみ始めると層間紙巻取りモータ部14のトルクモータ20が自動的に回転 して層間紙9を巻取る。層間紙9が巻取られ、その張力がモータの設定トルクに なった時にトルクモータ20は自動停止する。
【0034】 一方、このような状態でフープ材29が下側のセンサーである給触板17に接 触するとフープ材供給モータ部15のレバーシブルモータ22は自動停止する。 この時、フープ材29が供給されなくなることにより層間紙9に一定の張力がか かり層間紙巻取りモータ部14のトルクモータ20も自動停止する。このように して、フープ材29の供給と共に、層間紙9を所定の張力で巻取ることができる のである。
【0035】 本考案に係る巻取りボビンを装着した第2のタイプの装置は、打ち抜き加工済 み等の平面上フープ材を使用したものであり、前記説明した第1のタイプの装置 と相違する構成のみを説明する。 即ち、前記第2のタイプのフープ材供給モータ部15の側板にはリールが惰性 で回らないようにするためのブレーキ側板であると共に、フープ材29のたるみ 検出用タッチセンサを備え、層間紙巻取りモータ部14のモータは、このタッチ センサにより断続運転するモータで構成されており、層間紙巻取りモータ部14 の巻取りボビン1の構成は同じである。
【0036】 このように構成された第2のタイプの装置は、フープ材がタッチ上限センサに 触れると層間紙巻取りモータが回転して層間紙9を巻取る。このことによりフー プ材29を巻装させているフープリールがフープ材29を供給する方向に回転す る。するとフープ材29は下降してタッチ下限センサに触れ、層間紙巻取りモー タは停止する。このときフープリールはブレーキ側板にて適度にブレーキがかけ られている状態のため、層間紙9はたるむことなく切れることなく巻取られて、 フープ材29を供給することができる。
【0037】
上記説明したように本考案に係る巻取りボビンは、側板を同一形状に形成する ことで、1つの型で対峙する一方及び他方の側板を形成することができ製造が著 しく容易になるばかりでなく、部品が1種類となるため、その管理が容易になる 。
【0038】 又、片方の側板だけを外すだけで巻芯の周長が減少するという分割形巻芯の構 造にしたことによって、例えば層間紙は両方の側板の第1と第2のパイロットピ ンの外側の線状に接して張りつめて巻装されているため、容易に取り外すことが 可能となり、構造が簡単でしかもフープ材の交換時間が大幅に短縮できるという 極めて優れた効果を奏するものである。
【図1】本考案に係る両フランジからなる巻取りボビン
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
【図2】同フランジに巻装された層間紙の状態を示す説
明図である。
明図である。
【図3】同着脱フランジを取り外した時の層間紙の状態
を示す説明図である。
を示す説明図である。
【図4】本考案に係る巻取りボビンを備えたフープ材を
供給する装置を示す概略的断面図である。
供給する装置を示す概略的断面図である。
【図5】図4に示す装置の側面図である。
【図6】図4に示す装置の層間紙巻取りモータ部を示す
説明図である。
説明図である。
【図7】従来技術における巻取りボビンを示す斜視図で
ある。
ある。
【図8】従来技術における層間紙を排出する構造を示す
説明図である。
説明図である。
【図9】従来技術における層間紙を排出する構造を示す
説明図である。
説明図である。
1 巻取ボビン 2 側板 3 中心孔 4 第1のパイロットピン 5 第2のパイロットピン 6 第1のピン嵌合用孔 7 第2のピン嵌合用孔 9 層間紙 10 レベルアジャスター 11 ベース 12 スタンド 13 ブラケット 14 層間紙巻取りモータ部 15 フープ材供給モータ部 16 センサホルダー 17 給触板 18 タッチセンサ 19 検出タッチセンサ部 20 トルクモータ 22 レバーシブルモータ 23 フープ材供給部 24 シャフト 26a 固定フランジ 26b 着脱フランジ 29 フープ材 30 ベヤリングユニット 31 シャフト
Claims (1)
- 【請求項1】 2個の円板状側板を対峙させ、その中心
位置に巻芯を備えた巻取りボビンであって、 前記側板を同一形状に形成すると共に、側板の内側とな
る面の中心軸を中心にして同一円周上に第1と第2のパ
イロットピン及び第1と第2のピン嵌合用孔とを夫々が
直交するように形成し、一方の側板の第1と第2のパイ
ロットピンが他方の側板の第1と第2のピン嵌合用孔
に、他方の側板の第1と第2のパイロットピンが一方の
側板の第1と第2のピン嵌合用孔に夫々着脱自在に嵌合
係止させて巻芯としたことを特徴とする巻取りボビン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2598893U JPH0683670U (ja) | 1993-05-19 | 1993-05-19 | 巻取りボビン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2598893U JPH0683670U (ja) | 1993-05-19 | 1993-05-19 | 巻取りボビン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0683670U true JPH0683670U (ja) | 1994-11-29 |
Family
ID=12181100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2598893U Pending JPH0683670U (ja) | 1993-05-19 | 1993-05-19 | 巻取りボビン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683670U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013125174A (ja) * | 2011-12-15 | 2013-06-24 | Mitsubishi Cable Ind Ltd | 光ファイバ巻き取り装置及び光ファイバコイルを製造する方法 |
| JP2015174751A (ja) * | 2014-03-18 | 2015-10-05 | 芦森工業株式会社 | ホースの巻き取り装置 |
| JP2016001336A (ja) * | 2015-08-25 | 2016-01-07 | 三菱電線工業株式会社 | 光ファイバ巻き取り装置及び光ファイバコイルを製造する方法 |
| JP2019009373A (ja) * | 2017-06-28 | 2019-01-17 | 株式会社ディスコ | テープ貼り機及びテープ外し方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5626937B2 (ja) * | 1978-09-08 | 1981-06-22 |
-
1993
- 1993-05-19 JP JP2598893U patent/JPH0683670U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5626937B2 (ja) * | 1978-09-08 | 1981-06-22 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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