JPH0687098U - ジャッキキャリアの取り付け構造 - Google Patents
ジャッキキャリアの取り付け構造Info
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- JPH0687098U JPH0687098U JP2885693U JP2885693U JPH0687098U JP H0687098 U JPH0687098 U JP H0687098U JP 2885693 U JP2885693 U JP 2885693U JP 2885693 U JP2885693 U JP 2885693U JP H0687098 U JPH0687098 U JP H0687098U
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- jack carrier
- jack
- support portion
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
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- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 作業性、生産性に優れ、作業者の腰痛を招く
こともないジャッキキャリアの取り付け構造を提供す
る。 【構成】 ジャッキキャリア1を車両の所定の位置に形
成した凹部領域34にボルト3を用いて取り付けるジャ
ッキキャリア1の取り付け構造において、ジャッキキャ
リア1における凹部領域34への取り付け片1aに設け
た取り付け孔部1bに、ボルト3を取り付け片1aから
外方に突出した状態で回転可能に支持する締め付け具支
持部2を設けた。締め付け具支持部2により、ボルト3
を当初は取り付け片1aから外方に突出する状態で支持
でき、作業性、生産性が向上するとともに、作業者の姿
勢も楽になって腰痛を招くこともなくなる。
こともないジャッキキャリアの取り付け構造を提供す
る。 【構成】 ジャッキキャリア1を車両の所定の位置に形
成した凹部領域34にボルト3を用いて取り付けるジャ
ッキキャリア1の取り付け構造において、ジャッキキャ
リア1における凹部領域34への取り付け片1aに設け
た取り付け孔部1bに、ボルト3を取り付け片1aから
外方に突出した状態で回転可能に支持する締め付け具支
持部2を設けた。締め付け具支持部2により、ボルト3
を当初は取り付け片1aから外方に突出する状態で支持
でき、作業性、生産性が向上するとともに、作業者の姿
勢も楽になって腰痛を招くこともなくなる。
Description
【0001】
本考案はジャッキキャリアの取り付け構造に関し、より詳しくは、車両のラッ ゲージコンパートメント(トランクルーム)内の所定の位置にジャッキキャリア を取り付けるのに適用して好適なジャッキキャリアの取り付け構造に関する。
【0002】
この種のジャッキキャリアの取り付け構造の従来例を図10、図11を参照し て説明する。 同図に示すジャッキキャリア30の取り付け構造は、車両のラッゲージコンパ ートメント31における端部領域にリアフロアサイドパネル32とパネルクォー タ33とにより凹部領域34を形成し、この凹部領域34において前記リアフロ アサイドパネル32に対して断面形状が略U状のジャッキキャリア30の取り付 け片30aを接合する。さらに、前記取り付け片30aに設けた取り付け孔30 b及び前記リアフロアサイドパネル32に設けた抜孔32aにボルト35を挿通 して、このボルト35を前記リアフロアサイドパネル32の裏面側にリインホー ス36を介して配置した固定ナット37に螺合し締め付けることで、ジャッキキ ャリア30を凹部領域34内に固定するものである。
【0003】
しかしながら、上述したジャッキキャリア30の取り付け構造の場合、ラッゲ ージコンパートメント31の構造上、作業者Mの眼Eは、図2に示すように、前 記取り付け孔30bを視認することが困難であり、このため、ジャッキキャリア 30の実際の取り付け作業は、作業者Mが一方の手で前記ジャッキキャリア30 を保持し、他方の手に持ったボルト35を手探りの状態で前記取り付け孔30b 及び抜孔32aに挿通しなければならず極めて作業性、生産性が悪いという問題 がある。また、上述したような取り付け作業の作業姿勢も極めて悪く作業者Mの 腰痛を招くという問題もある。
【0004】 そこで、本考案は、構成を改良し、作業性、生産性に優れ、作業者の腰痛を招 くこともないジャッキキャリアの取り付け構造を提供することを目的とする。
【0005】
請求項1記載の考案は、ジャッキキャリアを車両の所定の位置に形成した凹部 領域にボルトを用いて取り付けるジャッキキャリアの取り付け構造において、前 記ジャッキキャリアにおける前記凹部領域への取り付け片に設けた取り付け孔部 に、前記ボルトを前記取り付け片から外方に突出した状態で回転可能に支持する 締め付け具支持部を設けたものである。
【0006】 請求項2記載の考案は、前記締め付け具支持部を、前記取り付け片に設けた前 記ボルトの直径よりも大きい大径孔と、この大径孔の内部に設けた前記ボルトに 螺合するねじ部を内周に有するねじ筒と、このねじ筒を大径孔内を経て前記取り 付け片に連結する前記ボルトへの締め付けトルクで切断可能なリブとを具備する 構成としたものである。
【0007】 請求項3記載の考案は、前記締め付け具支持部を、前記取り付け片の取り付け 孔部が前記ボルトと螺合するねじ構造としたものである。
【0008】
上述した構成のジャッキキャリアの取り付け構造によれば、前記ジャッキキャ リアにおける前記凹部領域への取り付け片の取り付け孔部に、前記ボルトを取り 付け片から外方に突出した状態で回転可能に支持する締め付け具支持部を設けた ので、このジャッキキャリアを前記凹部領域へ取り付ける際、前記ボルトが当初 は取り付け片から外方に突出する状態となり、このボルトの頭部を作業者が視認 できるので、容易に前記ボルトの位置を確認して取り付け作業を実行できること になり、作業性、生産性が向上するとともに、作業者の姿勢も楽になって腰痛を 招くこともなくなる。
【0009】 また、前記締め付け具支持部を、前記取り付け片に設けた前記ボルトの直径よ りも大きい大径孔と、この大径孔の内部に設けた前記ボルトに螺合するねじ部を 内周に有するねじ筒と、このねじ筒を大径孔内を経て前記取り付け片に連結する 前記ボルトへの締め付けトルクで切断可能なリブとにより構成することにより、 前記ねじ筒のねじ部にボルトを取り付け片から外方に突出した状態でかつ回転可 能に支持でき、容易に前記ボルトの位置を確認して取り付け作業を実行できるこ とになり、作業性、生産性が向上するとともに、作業者の姿勢も楽になって腰痛 を招くこともなくなる。
【0010】 さらに、前記ボルトへの締め付けトルクで前記リブを切断することによって、 このボルトは前記大径孔の範囲で位置変更を行うことができ、これにより、凹部 領域の製造誤差を吸収することができる。
【0011】 さらに、前記締め付け具支持部を、前記取り付け片の取り付け孔部が前記ボル トと螺合するねじ構造により形成することで、このボルトを取り付け片から外方 に突出した状態で、かつ、ねじこみ可能に支持することができる。この結果、前 記ボルトの頭部を作業者が視認して容易に前記ボルトの位置を確認しつつ取り付 け作業を実行でき、作業性、生産性が向上するとともに、作業者の姿勢も楽にな って腰痛を招くこともなくなる。
【0012】
以下、本考案の実施例を詳細に説明する。 図1乃至図4に示すジャッキキャリア1の取り付け構造は、車両のラッゲージ コンパートメント31における端部領域にリアフロアサイドパネル32とパネル クォータ33とにより形成した凹部領域34に断面形状が略U状を呈するジャッ キキャリア1を取り付けるものである。
【0013】 即ち、このジャッキキャリア1の取り付け構造は、図2にも示す前記凹部領域 34への取り付け片1aに設けた取り付け孔部1bに、ボルト3を前記取り付け 片1aから外方に突出した状態で、かつ、回転可能に支持する締め付け具支持部 2を設けたものである。
【0014】 前記締め付け具支持部2は、図3、図4に示すように、前記取り付け片1aに 設けた前記ボルト3の雄ねじ3aの直径よりも大きい大径孔4と、この大径孔4 の内部に設けた前記ボルト3の雄ねじ3aに螺合するねじ部としての雌ねじ5a を内周に有するねじ筒5と、このねじ筒5を大径孔4内を経て前記取り付け片1 aに連結する前記ボルト3への締め付けトルクで切断可能な90度間隔の4個の リブ6とを具備している。
【0015】 上述した構成のジャッキキャリア1の取り付け構造によれば、前記ジャッキキ ャリア1における前記凹部領域34への取り付け片1aの取り付け孔部に、前記 ボルト3を取り付け片1aから外方へ、即ち、図1に示すように、ジャッキキャ リア1の他片1c側へ突出した状態で回転可能に支持する締め付け具支持部2を 設けている。
【0016】 これにより、前記ジャッキキャリア1を前記凹部領域34へ取り付ける際、前 記ボルト3が当初は取り付け片1aから外方に突出する状態となり、このボルト 3の頭部を図1に示すように作業者の眼Eが視認できるので、容易に前記ボルト 3の位置を確認して取り付け作業を実行できることになり、作業性、生産性が向 上するとともに、作業者の姿勢も楽になって腰痛を招くこともなくなる。
【0017】 また、締め付け具支持部2を上述した大径孔4、雌ねじ5aを内周に有するね じ筒5、リブ6により構成することで、前記ボルト3への締め付けトルクで前記 リブ6を切断することができる。
【0018】 この結果、このボルト3は前記大径孔4の孔径の範囲内で位置変更を行うこと ができ、これにより、凹部領域34を画するリアフロアサイドパネル32に設け た抜孔32aの製造誤差を吸収して、前記ボルト3を、前記大径孔4、抜孔32 aを経て前記リアフロアサイドパネル32の裏面側にリインフォース36を介し て配置した固定ナット37に螺合し締め付けることで、ジャッキキャリア1を凹 部領域34内に楽な姿勢で固定することが可能となる。
【0019】 図5は前記ねじ筒5の他例を示すものであり、前記雌ねじ5aの代りにねじ筒 5中央部に、前記ボルト3の雄ねじ3aに螺合可能な円形突起部3bを設けたも のである。このような構成のねじ筒5によっても上述した場合と同様な作用を発 揮させることができる。
【0020】 図6は前記締め付け具支持部2の他例を示すものである。 同図に示す締め付け具支持部12は、前記取り付け片1aの取り付け孔部13 をテーパー孔とし、この取り付け孔部13を前記ボルト3の雄ねじ3aに螺合す るようにしたものである。このような締め付け具支持部12によっても上述した 場合と同様な作用を発揮させることができる。
【0021】 図7は前記締め付け具支持部2のさらに他例を示すものである。 同図に示す締め付け具支持部12Aは、前記取り付け片1aの取り付け孔部1 3に雌ねじ14を設け前記ボルト3の雄ねじ3aに螺合するようにしたものであ る。このような締め付け具支持部12Aによっても上述した場合と同様な作用を 発揮させることができる。
【0022】 図8は前記ジャッキキャリア1の他例を示すものである。 同図に示すジャッキキャリア21は、前記ジャッキキャリア1の構成に加えて 取り付け片1aの中央部に仮置き用のクリップ22を配置した事が特徴である。 このクリップ22は、図9にも示すように、円板状の基部23と、この基部23 から同方向に突設した一対の係合片24a、24bと、各係合片24a、24b の外側に設けた係合爪24c、24dとを具備し、前記取り付け片1aに設けた 孔に対してスポンジ等の環状シール部材25を介在しつつ挿入し、前記係合爪2 4c、24dを取り付け片1aに設けた孔に係合することで、前記一対の係合片 24a、24bを前記リアフロアサイドパネル32側に突出したものである。
【0023】 このようなジャッキキャリア21によれば、前記一対の係合片24a、24b をリアフロアサイドパネル32側に設けた孔部に挿入してこのジャッキキャリア 21を位置決めしつつ前記ジャッキキャリア1の場合と同様な作用を発揮させる ことができる。 本考案は、上述した実施例に限定されるものではなく、その要旨の範囲内で種 々の変形が可能である。
【0024】
以上詳述した本考案によれば、以下の効果を奏する。 請求項1記載の考案によれば、前記締め付け具支持部により、ボルトを当初は 取り付け片から外方に突出する状態で支持でき、このボルトの頭部を作業者が視 認できるので、容易に前記ボルトの位置を確認して取り付け作業を実行できるこ とになり、作業性、生産性が向上するとともに、作業者の姿勢も楽になって腰痛 を招くこともないジャッキキャリアの取り付け構造を提供することができる。
【0025】 請求項2記載の考案によれば、前記締め付け具支持部におけるねじ筒のねじ部 にボルトを取り付け片から外方に突出した状態でかつ回転可能に支持でき、作業 性、生産性が向上するとともに、作業者の姿勢も楽になって腰痛を招くこともな くなるとともに、前記ボルトへの締め付けトルクで前記リブを切断することによ って、このボルトは前記大径孔の範囲で位置変更を行うことができ、これにより 、凹部領域の製造誤差を吸収することができるジャッキキャリアの取り付け構造 を提供することができる。
【0026】 請求項3記載の考案によれば、簡略な構成でありながら容易に前記ボルトの位 置を確認して取り付け作業を実行できることになり、作業性、生産性が向上する とともに、作業者の姿勢も楽になって腰痛を招くこともないジャッキキャリアの 取り付け構造を提供することができる。
【図1】本考案のジャッキキャリアの取り付け構造の実
施例を示す断面図である。
施例を示す断面図である。
【図2】本実施例のジャッキキャリアの斜視図である。
【図3】本実施例のジャッキキャリアの取り付け構造の
締め付け具支持部を示す正面図である。
締め付け具支持部を示す正面図である。
【図4】本実施例のジャッキキャリアの取り付け構造の
締め付け具支持部を示す平面図である。
締め付け具支持部を示す平面図である。
【図5】図4に示す締め付け具支持部におけるねじ筒の
他例の平面図である。
他例の平面図である。
【図6】本実施例のジャッキキャリアの取り付け構造の
締め付け具支持部の他例を示す断面図である。
締め付け具支持部の他例を示す断面図である。
【図7】本実施例のジャッキキャリアの取り付け構造の
締め付け具支持部のさらに他例を示す断面図である。
締め付け具支持部のさらに他例を示す断面図である。
【図8】本実施例のジャッキキャリアの他例を示す斜視
図である。
図である。
【図9】図8に示すジャッキキャリアにおける仮置き用
のクリップの断面図である。
のクリップの断面図である。
【図10】車両のラッケージコンパーメントに対するジ
ャッキキャリアの取り付け作業の状態を示す説明図であ
る。
ャッキキャリアの取り付け作業の状態を示す説明図であ
る。
【図11】従来のジャッキキャリアの取り付け構造の断
面図である。
面図である。
1 ジャッキキャリア 1a 取り付け片 1b 取り付け孔部 2 締め付け具支持部 3 ボルト 4 大径孔 5 ねじ筒 6 リブ 31 ラッケージコンパートメント 32 リアフロアサイドパネル 34 凹部領域
Claims (3)
- 【請求項1】 ジャッキキャリアを車両の所定の位置に
形成した凹部領域にボルトを用いて取り付けるジャッキ
キャリアの取り付け構造において、前記ジャッキキャリ
アにおける前記凹部領域への取り付け片に設けた取り付
け孔部に、前記ボルトを前記取り付け片から外方に突出
した状態で回転可能に支持する締め付け具支持部を設け
たことを特徴とするジャッキキャリアの取り付け構造。 - 【請求項2】 前記締め付け具支持部は、前記取り付け
片に設けた前記ボルトの直径よりも大きい大径孔と、こ
の大径孔の内部に設けた前記ボルトに螺合するねじ部を
内周に有するねじ筒と、このねじ筒を大径孔内を経て前
記取り付け片に連結する前記ボルトへの締め付けトルク
で切断可能なリブとを具備することを特徴とする請求項
1記載のジャッキキャリアの取り付け構造。 - 【請求項3】 前記締め付け具支持部は、前記取り付け
片の取り付け孔部を前記ボルトと螺合するねじ構造とす
ることにより構成したことを特徴とする請求項1記載の
ジャッキキャリアの取り付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993028856U JP2604718Y2 (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | ジャッキキャリアの取り付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993028856U JP2604718Y2 (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | ジャッキキャリアの取り付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0687098U true JPH0687098U (ja) | 1994-12-20 |
| JP2604718Y2 JP2604718Y2 (ja) | 2000-06-05 |
Family
ID=12260029
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993028856U Expired - Lifetime JP2604718Y2 (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | ジャッキキャリアの取り付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2604718Y2 (ja) |
-
1993
- 1993-05-31 JP JP1993028856U patent/JP2604718Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2604718Y2 (ja) | 2000-06-05 |
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