JPH0688070B2 - 捲取機のテールトラツキング制御方法 - Google Patents
捲取機のテールトラツキング制御方法Info
- Publication number
- JPH0688070B2 JPH0688070B2 JP62328843A JP32884387A JPH0688070B2 JP H0688070 B2 JPH0688070 B2 JP H0688070B2 JP 62328843 A JP62328843 A JP 62328843A JP 32884387 A JP32884387 A JP 32884387A JP H0688070 B2 JPH0688070 B2 JP H0688070B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tail
- stand
- coil diameter
- calculated
- winder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
- Control Of Metal Rolling (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は圧延材を捲取機に捲取る時に圧延材のテール位
置を正確にトラッキングする捲取機のテールトラッキン
グ制御方法に関するものである。
置を正確にトラッキングする捲取機のテールトラッキン
グ制御方法に関するものである。
(従来の技術) 従来捲取機におけるテールトラッキングは、特開昭59-6
6920号公報、特開昭57-68221号公報等が知られ、前者は
最終圧延スタンドを圧延材尾端部が抜けるときの圧延材
速度、厚み、ロール径に基づき、この時のマンドレルに
捲取られているコイル径を算出し、この算出値に基づき
マンドレルに圧延材が捲取完了するまでマンドレル側に
設けられているプリセットカウンターに毎回プリセット
するテールトラッキング方法である。又後者のものは、
圧延材が最終圧延スタンドテール抜け後占積率を演算に
より求めて捲回数ごとに板厚×占積率を基本コイル径に
加算してコイル径の捲太り計算を行い、そのコイル径の
回転量を積算し、テール位置をトラッキングするもので
ある。
6920号公報、特開昭57-68221号公報等が知られ、前者は
最終圧延スタンドを圧延材尾端部が抜けるときの圧延材
速度、厚み、ロール径に基づき、この時のマンドレルに
捲取られているコイル径を算出し、この算出値に基づき
マンドレルに圧延材が捲取完了するまでマンドレル側に
設けられているプリセットカウンターに毎回プリセット
するテールトラッキング方法である。又後者のものは、
圧延材が最終圧延スタンドテール抜け後占積率を演算に
より求めて捲回数ごとに板厚×占積率を基本コイル径に
加算してコイル径の捲太り計算を行い、そのコイル径の
回転量を積算し、テール位置をトラッキングするもので
ある。
しかるに前者の場合は、トラッキングの基点となる最終
圧延スタンドテール抜け時のコイル径は最終圧延スタン
ドテール抜け時に演算算出されるため、圧延材の速度
(最終圧延スタンドのロール周速)=捲取速度(マンド
レル周速)の前提となる最終圧延スタンド〜捲取機間に
は実際には張力が存在しないため、上記関係式が成立せ
ず、よってトラッキングの基点となる最終圧延スタンド
抜け時のコイル径演算に誤差が発生し精度の高いトラッ
キングができない欠点があった。
圧延スタンドテール抜け時のコイル径は最終圧延スタン
ドテール抜け時に演算算出されるため、圧延材の速度
(最終圧延スタンドのロール周速)=捲取速度(マンド
レル周速)の前提となる最終圧延スタンド〜捲取機間に
は実際には張力が存在しないため、上記関係式が成立せ
ず、よってトラッキングの基点となる最終圧延スタンド
抜け時のコイル径演算に誤差が発生し精度の高いトラッ
キングができない欠点があった。
また後者の場合は、コイル径の捲太り計算に際し、マン
ドレルにかかっている張力が最終圧延スタンドテール抜
け後は、ピンチロールのスリップ等の影響により常に変
動するために占積率が変化し正確な演算がなされておら
ず、このためトラッキングに誤差が発生する要因となっ
ている。
ドレルにかかっている張力が最終圧延スタンドテール抜
け後は、ピンチロールのスリップ等の影響により常に変
動するために占積率が変化し正確な演算がなされておら
ず、このためトラッキングに誤差が発生する要因となっ
ている。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明はこのような従来法の欠点を除去し高精度なトラ
ッキングを行う方法の提供を目的とするものである。
ッキングを行う方法の提供を目的とするものである。
(問題点を解決するための手段) 本発明は以上の問題点を有利に解決するためになされた
ものであり、その要旨とするところは、圧延材テールが
連続圧延機の最終スタンドより1スタンド上流スタンド
のロードリレーオフ時に、捲取機アンドレルに捲取られ
ているコイル径に演算算出し、これを基点としてそれ以
降コイル径を演算し、最終スタンドを圧延材テールが抜
けた以後のテールトラッキングの誤差を、すくなくとも
板厚、設定占積率、最終スタンドテール抜け時点におけ
る演算コイル径及び最終スタンドテール抜け以前の演算
コイル径を補正係数としたモデル式にて補正することを
特徴とする捲取機のテールトラッキング制御方法に関す
るものである。
ものであり、その要旨とするところは、圧延材テールが
連続圧延機の最終スタンドより1スタンド上流スタンド
のロードリレーオフ時に、捲取機アンドレルに捲取られ
ているコイル径に演算算出し、これを基点としてそれ以
降コイル径を演算し、最終スタンドを圧延材テールが抜
けた以後のテールトラッキングの誤差を、すくなくとも
板厚、設定占積率、最終スタンドテール抜け時点におけ
る演算コイル径及び最終スタンドテール抜け以前の演算
コイル径を補正係数としたモデル式にて補正することを
特徴とする捲取機のテールトラッキング制御方法に関す
るものである。
(作用) 以上の如く本発明は圧延機最終スタンドテール抜け以後
のテール位置を精度良くトラッキングし、そのトラッキ
ングにより (a)マンドレルの停止タイミングを決定し、停止時に
テールをバタツキさせずかつテールを捲取らない内に停
止することのない様に、停止させる位置を正確にトラッ
キングできる。
のテール位置を精度良くトラッキングし、そのトラッキ
ングにより (a)マンドレルの停止タイミングを決定し、停止時に
テールをバタツキさせずかつテールを捲取らない内に停
止することのない様に、停止させる位置を正確にトラッ
キングできる。
(b)ホットランテーブル上での鋼板の冷却水量調整を
圧延材を正確にトラッキングする事により、圧延材と同
期して適正水量を供給することが可能となる。
圧延材を正確にトラッキングする事により、圧延材と同
期して適正水量を供給することが可能となる。
(実施例) 第1図は本発明を実施する設備の1例を示す図であり、
圧延材Sが連続圧延機最終スタンド(以下最終スタンド
と称す)2を尻抜けしてから捲取機3に捲取完了するま
での距離Lをテールトラッキングをしようとするもので
ある。
圧延材Sが連続圧延機最終スタンド(以下最終スタンド
と称す)2を尻抜けしてから捲取機3に捲取完了するま
での距離Lをテールトラッキングをしようとするもので
ある。
図において1は最終スタンド2の1スタンド上流圧延ス
タンド、3は捲取機、4はピンチロール、5は捲取機に
捲取られたコイル、6,7及び8は夫々最終スタンド2の
1スタンド上流圧延ロール、最終スタンド圧延ロール及
び捲取機3の回転量を検出するパルス発生器で、それぞ
れのパルスカウント量は9の計算機に常時入力され記憶
されている。
タンド、3は捲取機、4はピンチロール、5は捲取機に
捲取られたコイル、6,7及び8は夫々最終スタンド2の
1スタンド上流圧延ロール、最終スタンド圧延ロール及
び捲取機3の回転量を検出するパルス発生器で、それぞ
れのパルスカウント量は9の計算機に常時入力され記憶
されている。
本設備を用いて最終スタンド2テール抜け後のテールを
トラッキングしようとする場合 上流圧延スタンド1のスタンドをテールが抜けた時(図
示省略したロードリレーにてテール抜けの検出を実行)
下記(1),(2)式にてこの時点における捲取られた
コイル5のコイル径Dを計算機9で演算算出する。
トラッキングしようとする場合 上流圧延スタンド1のスタンドをテールが抜けた時(図
示省略したロードリレーにてテール抜けの検出を実行)
下記(1),(2)式にてこの時点における捲取られた
コイル5のコイル径Dを計算機9で演算算出する。
π・DF・NF=π・D・NMD=V ……(1) DF:上流圧延スタンド1の圧延ロール径(mm) NF:パルス発生器6よりの出力信号 NMD:パルス発生器8よりの出力信号 V:ライン速度(最終スタンド出側の板速度)(m/min) D:コイル径(mm) 得られたコイル径Dを基点としてそれ以降捲太り分のコ
イル径を計算機9にて次の(3)式により求めコイル径
を時々刻々補正する。
イル径を計算機9にて次の(3)式により求めコイル径
を時々刻々補正する。
新コイル径(D1)=初期コイル(D)+ΔD(捲太り
分) ……(3) P:占積率 t:板厚(mm) ΔL:初期コイル径Dを用いての単位時間(計算機スキャ
ン時間)の移動距離 このようにして新コイル径(D1)の演算を行い D1×NMD ……(5) によりテールのトラッキングを実施する。
分) ……(3) P:占積率 t:板厚(mm) ΔL:初期コイル径Dを用いての単位時間(計算機スキャ
ン時間)の移動距離 このようにして新コイル径(D1)の演算を行い D1×NMD ……(5) によりテールのトラッキングを実施する。
そして最終スタンド2を圧延材Sのテールが抜けた以後
のトラッキングの誤差(各捲回数ごとの占積率の違い及
び板厚変動によるコイル径(D1)の演算誤差)補正を計
算機9内で次の(6)式により行う。
のトラッキングの誤差(各捲回数ごとの占積率の違い及
び板厚変動によるコイル径(D1)の演算誤差)補正を計
算機9内で次の(6)式により行う。
トラッキング(L)=∫(π・D1・NMD+fΔTR)dt …
…(6) 但しfΔTR:補正項 ΔTR:f(DFMD,DFEMD,板厚,板巾,設定占積率,捲取温
度,張力設定値) DFMD:上流スタンド抜け時のコイル径 DFEMD:最終スタンド抜け時のコイル径 上記補正項のうち板巾捲取温度、張力設定値は計算要因
として考慮すれば一層精度向上を図る上で好ましいもの
である。
…(6) 但しfΔTR:補正項 ΔTR:f(DFMD,DFEMD,板厚,板巾,設定占積率,捲取温
度,張力設定値) DFMD:上流スタンド抜け時のコイル径 DFEMD:最終スタンド抜け時のコイル径 上記補正項のうち板巾捲取温度、張力設定値は計算要因
として考慮すれば一層精度向上を図る上で好ましいもの
である。
また、板厚は実測板厚でなく公称板厚で十分である。更
に設定占積率は材料条件によって予じめテーブル化した
値を採用すれば良い。
に設定占積率は材料条件によって予じめテーブル化した
値を採用すれば良い。
そして、最終スタンドテール抜け時点における演算コイ
ル径は(1),(2)式と同様にして次の(7)(8)
式で求められる。
ル径は(1),(2)式と同様にして次の(7)(8)
式で求められる。
π・DFE・NFE=π・D・NMD=V ……(7) DFE:最終スタンド2の圧延ロール径(mm) NFE:パルス発生器7よりの出力信号 このようにして得られた圧延材のテールトラッキング情
報をもとに、捲取機マンドレルの回転停止制御を正確に
実行するものである。
報をもとに、捲取機マンドレルの回転停止制御を正確に
実行するものである。
このように本発明の方法によればトラッキング精度が向
上する。これは次のような理由からである。
上する。これは次のような理由からである。
すなわち、トラッキングの基点となる捲取機のコイル径
Dを上流スタンド1抜時点で演算して求めるため、最終
圧延スタンド2と捲取機3間には確実に張力が存在する
ので正確なコイル径が得られる。そしてその後、最終圧
延スタンド2テール抜け後のトラッキングを各圧延材の
材料条件により、実際の捲取状態に合わせた補正係数を
利用したモデル式によりトラッキング補正する方式であ
るためである。尚、ピンチロール4のスリップ等の影響
は捲取材料条件によって決まるためモデル式により十分
補正可能である。
Dを上流スタンド1抜時点で演算して求めるため、最終
圧延スタンド2と捲取機3間には確実に張力が存在する
ので正確なコイル径が得られる。そしてその後、最終圧
延スタンド2テール抜け後のトラッキングを各圧延材の
材料条件により、実際の捲取状態に合わせた補正係数を
利用したモデル式によりトラッキング補正する方式であ
るためである。尚、ピンチロール4のスリップ等の影響
は捲取材料条件によって決まるためモデル式により十分
補正可能である。
(発明の効果) 以上詳細に述べた如く、本発明は圧延ラインにおける圧
延材テールのトラッキング制御精度が極めて高精度にな
しうるので、捲取機マンドレルのテール停止制御が極め
て正確に実行できるため作業能率が大幅に向上できる。
延材テールのトラッキング制御精度が極めて高精度にな
しうるので、捲取機マンドレルのテール停止制御が極め
て正確に実行できるため作業能率が大幅に向上できる。
また、ホットランテーブルにおける注水冷却制御が一層
精度良く実行可能となるので、材質制御を正確になしう
る等の産業上有用な効果を奏するものである。
精度良く実行可能となるので、材質制御を正確になしう
る等の産業上有用な効果を奏するものである。
第1図は本発明実施態様例を示す装置の説明図である。 1:最終スタンドより1スタンド上流の圧延スタンド 2:最終圧延スタンド 4:ピンチロール 5:コイル 6:最終スタンドより1スタンド上流の圧延スタンドのロ
ール回転量を検出するパルス発生器 7:最終スタンドロールの回転量を検出するパルス発生器 8:捲取機の回転量を検出するパルス発生器 9:演算器 L:テールトラッキング距離 S:圧延材
ール回転量を検出するパルス発生器 7:最終スタンドロールの回転量を検出するパルス発生器 8:捲取機の回転量を検出するパルス発生器 9:演算器 L:テールトラッキング距離 S:圧延材
Claims (1)
- 【請求項1】圧延材テールが連続圧延機の最終スタンド
より1スタンド上流スタンドのロードリレーオフ時に、
捲取機マンドレルに捲取られているコイル径を演算算出
し、これを基点としてそれ以降コイル径を演算し、最終
スタンドを圧延材テールが抜けた以後のテールトラッキ
ングの誤差を、すくなくとも板厚、設定占積率、最終ス
タンドテール抜け時点における演算コイル径及び最終ス
タンドテール抜け以前の演算コイル径を補正係数とした
モデル式にて補正することを特徴とする捲取機のテール
トラッキング制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62328843A JPH0688070B2 (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 捲取機のテールトラツキング制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62328843A JPH0688070B2 (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 捲取機のテールトラツキング制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01170518A JPH01170518A (ja) | 1989-07-05 |
| JPH0688070B2 true JPH0688070B2 (ja) | 1994-11-09 |
Family
ID=18214705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62328843A Expired - Lifetime JPH0688070B2 (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | 捲取機のテールトラツキング制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0688070B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102463265B (zh) * | 2010-11-08 | 2016-04-20 | 上海宝信软件股份有限公司 | 冷轧处理线焊缝跟踪和物料跟踪系统 |
| CN113828636B (zh) * | 2020-06-24 | 2023-06-09 | 上海梅山钢铁股份有限公司 | 一种热轧卷取自动定尾控制方法 |
| CN115815330B (zh) * | 2022-09-30 | 2025-09-16 | 山东钢铁集团日照有限公司 | 一种薄规格带钢卷取分卷控制的方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4947234A (ja) * | 1972-04-20 | 1974-05-07 | ||
| JPS5970421A (ja) * | 1982-10-13 | 1984-04-20 | Toshiba Corp | 圧延材のトラツキング方法 |
-
1987
- 1987-12-25 JP JP62328843A patent/JPH0688070B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01170518A (ja) | 1989-07-05 |
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