JPH069117Y2 - シールド掘進機のエレクタ装置 - Google Patents
シールド掘進機のエレクタ装置Info
- Publication number
- JPH069117Y2 JPH069117Y2 JP947889U JP947889U JPH069117Y2 JP H069117 Y2 JPH069117 Y2 JP H069117Y2 JP 947889 U JP947889 U JP 947889U JP 947889 U JP947889 U JP 947889U JP H069117 Y2 JPH069117 Y2 JP H069117Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hanger
- core
- fixed
- shaped segment
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、中子形セグメントの組立に使用されるシール
ド掘進機のエレクタ装置に関する。
ド掘進機のエレクタ装置に関する。
シールド掘進機で第8図に示すような中子形セグメント
の組立を行う場合、セグメントを吊上げる方法として、
箱形に形成されたセグメント12の両側のボルト穴12a,1
2bにハンガを引掛けて吊上げる場合がある。
の組立を行う場合、セグメントを吊上げる方法として、
箱形に形成されたセグメント12の両側のボルト穴12a,1
2bにハンガを引掛けて吊上げる場合がある。
従来、このような中子形セグメントの吊上げに用いられ
ていたハンガの構造を第9図,第10図に示す。6はエ
レクタのアーム(図示せず)に取付けられた吊りビー
ム、9は吊りビーム6に支持され、シールド軸方向(図
の左右方向)に前後動するスライダ、11は吊りビーム6
とスライダ9の間に装着されたスライドジャッキであ
る。ハンガ部25は、2個ずつの吊上げピン28,29を備え
た前後のハンガ26,27をねじ棒30とねじ管31からなるタ
ーンバックルを介して結合し、前後のハンガ26,27の穴
に通した穴に通した案内ロッド32をスライダ下部に設け
た取付座33で支持し、取付座33の穴と案内ロッド32の間
に、セグメント12のボルト穴12a,12bと吊上げピン28,
29の位置合せをするためのガタを持たせた構造になって
おり、前後のハンガ26,27の吊上げピン28,29をエレク
タ下方に置かれた中子形セグメント12の両側対称位置に
ある2個ずつのボルト穴12a,12bにセグメント内方から
位置合せし、つまみ34でねじ管31を回し、前後のハンガ
が26,27を拡開して、吊上げピン28,29をボルト穴12
a,12bに嵌入させることにより、セグメントの吊上げが
可能な状態となるものである。
ていたハンガの構造を第9図,第10図に示す。6はエ
レクタのアーム(図示せず)に取付けられた吊りビー
ム、9は吊りビーム6に支持され、シールド軸方向(図
の左右方向)に前後動するスライダ、11は吊りビーム6
とスライダ9の間に装着されたスライドジャッキであ
る。ハンガ部25は、2個ずつの吊上げピン28,29を備え
た前後のハンガ26,27をねじ棒30とねじ管31からなるタ
ーンバックルを介して結合し、前後のハンガ26,27の穴
に通した穴に通した案内ロッド32をスライダ下部に設け
た取付座33で支持し、取付座33の穴と案内ロッド32の間
に、セグメント12のボルト穴12a,12bと吊上げピン28,
29の位置合せをするためのガタを持たせた構造になって
おり、前後のハンガ26,27の吊上げピン28,29をエレク
タ下方に置かれた中子形セグメント12の両側対称位置に
ある2個ずつのボルト穴12a,12bにセグメント内方から
位置合せし、つまみ34でねじ管31を回し、前後のハンガ
が26,27を拡開して、吊上げピン28,29をボルト穴12
a,12bに嵌入させることにより、セグメントの吊上げが
可能な状態となるものである。
上記従来技術では、位置や傾きが一定でないセグメント
に対して、取付座33の穴と案内ロッド32の間のガタの範
囲で前後のハンガ26,27の位置合せをしながら、ターン
バックルのねじ管31を手動操作して吊上げピン28,29を
相手のボルト穴12a,12bに嵌入させなければならないた
め、作業性が悪く、セグメント吊上げ作業の能率が上が
らなかった。
に対して、取付座33の穴と案内ロッド32の間のガタの範
囲で前後のハンガ26,27の位置合せをしながら、ターン
バックルのねじ管31を手動操作して吊上げピン28,29を
相手のボルト穴12a,12bに嵌入させなければならないた
め、作業性が悪く、セグメント吊上げ作業の能率が上が
らなかった。
本考案は上記の点にかんがみなされたものでその目的
は、中子形セグメントのハンガによる吊上げが容易迅速
に行えるシールド掘進機のエレクタ装置を提供すること
にある。
は、中子形セグメントのハンガによる吊上げが容易迅速
に行えるシールド掘進機のエレクタ装置を提供すること
にある。
上記目的を達成するために本考案は、中子形セグメント
の片側のボルト穴に嵌入する吊上げピンを備えた固定ハ
ンガと、中子形セグメントの反対側のボルト穴に嵌入す
る吊上げピンを備え、上記固定ハンガと一体の支持ブラ
ケットに固定ハンガに対して開閉動作可能なように支点
ピンにより取付けられた可動ハンガと、これら固定、可
動両ハンガの間に装着されたハンガ開閉用ジャッキとで
ハンガ部を構成し、上記ハンガ部の支持ブラケットをエ
レクタの吊りビームに設けられた前後動するスライダの
下部に自在継手を介して任意の方向に揺動可能なように
装着したことを特徴とする。
の片側のボルト穴に嵌入する吊上げピンを備えた固定ハ
ンガと、中子形セグメントの反対側のボルト穴に嵌入す
る吊上げピンを備え、上記固定ハンガと一体の支持ブラ
ケットに固定ハンガに対して開閉動作可能なように支点
ピンにより取付けられた可動ハンガと、これら固定、可
動両ハンガの間に装着されたハンガ開閉用ジャッキとで
ハンガ部を構成し、上記ハンガ部の支持ブラケットをエ
レクタの吊りビームに設けられた前後動するスライダの
下部に自在継手を介して任意の方向に揺動可能なように
装着したことを特徴とする。
本考案のエレクタ装置は上記のように構成されているの
で、可動ハンガを閉じ方向に回転させた状態で、固定、
可動両ハンガを中子形セグメントの両側ボルト穴の間に
挿入し、ハンガ部の支持ブラケットとスライダ下部との
間に設けた自在継手によりハンガ部全体を任意の方向に
揺動させて吊上げピンと両側ボルト穴の位置合せを行
い、スライダを移動させて固定ハンガの吊上げピンを片
側のボルト穴に嵌入させた後、ハンガ開閉用ジャッキに
より可動ハンガを開き方向に回転させ、可動ハンガの吊
上げピンを反対側ボルト穴に嵌入にさせることにより、
容易にセグメントの吊上げ可能な状態とすることができ
る。
で、可動ハンガを閉じ方向に回転させた状態で、固定、
可動両ハンガを中子形セグメントの両側ボルト穴の間に
挿入し、ハンガ部の支持ブラケットとスライダ下部との
間に設けた自在継手によりハンガ部全体を任意の方向に
揺動させて吊上げピンと両側ボルト穴の位置合せを行
い、スライダを移動させて固定ハンガの吊上げピンを片
側のボルト穴に嵌入させた後、ハンガ開閉用ジャッキに
より可動ハンガを開き方向に回転させ、可動ハンガの吊
上げピンを反対側ボルト穴に嵌入にさせることにより、
容易にセグメントの吊上げ可能な状態とすることができ
る。
以下、本考案の一実施例を第1図〜第7図により説明す
る。
る。
第1図,第2図に示すようにエレクタ装置は、シールド
本体1にローラ2を介して支持され、図示しない駆動装
置により回転駆動される回転リング3と、一端が回転リ
ング3に固定されたアーム4と、上記アーム4に案内ロ
ッド5を介して支持された吊りビーム6と、アーム4に
固定され、吊りビーム6を回転リング3の径方向に移動
させる押付けジャッキ7と、吊りビーム6に案内ロッド
8を介して支持されたスライダ9と、吊りビーム6に固
定され、スライダ9およびこれに装着されたハンガ部10
をシールド軸方向に前後動させるスライドジャッキ11と
を備え、セグメント組立時にエレクタ下方に置かれた中
子形セグメント12を、そのボルト穴12a,12bにハンガ部
10を引掛けて吊上げ、所定位置に位置決めする機能を有
している。
本体1にローラ2を介して支持され、図示しない駆動装
置により回転駆動される回転リング3と、一端が回転リ
ング3に固定されたアーム4と、上記アーム4に案内ロ
ッド5を介して支持された吊りビーム6と、アーム4に
固定され、吊りビーム6を回転リング3の径方向に移動
させる押付けジャッキ7と、吊りビーム6に案内ロッド
8を介して支持されたスライダ9と、吊りビーム6に固
定され、スライダ9およびこれに装着されたハンガ部10
をシールド軸方向に前後動させるスライドジャッキ11と
を備え、セグメント組立時にエレクタ下方に置かれた中
子形セグメント12を、そのボルト穴12a,12bにハンガ部
10を引掛けて吊上げ、所定位置に位置決めする機能を有
している。
第3図〜第5図に本考案によるハンガ部10の詳細構造を
示す。
示す。
13はシールド軸方向の前方に配置された固定ハンガで、
中子形セグメントの片側ボルト穴に嵌入する2個の吊上
げピン14を備えている。15は後方に配置された可動ハン
ガで、中子形セグメントの反対側ボルト穴に嵌入する2
個の吊上げピン16を備えている。17は固定ハンガ13と一
体の支持ブラケットで、可動ハンガ15はこの支持ブラケ
ット17に支点ピン18により取付けられ、固定ハンガ13に
対して開閉動作可能となっている。19は可動ハンガ15を
開閉動作させるハンガ開閉用ジャッキで、そのボトム側
は固定ハンガ13にピン20で連結され、ロッド先端部は可
動ハンガ15にピン21で連結されている。22は支持ブラケ
ット17に装着された軸、23はスライダ9の下部と軸22の
間に設けられた自在継手(図示例は球面軸受)で、ハン
ガ部10全体を自在継手23により任意の方向に揺動可能と
するため、スライダ下部と支持ブラケット17との間にギ
ャップgを設けてある。なお、24は吊りビーム6に取付
けられたセグメント振れ止め具である。
中子形セグメントの片側ボルト穴に嵌入する2個の吊上
げピン14を備えている。15は後方に配置された可動ハン
ガで、中子形セグメントの反対側ボルト穴に嵌入する2
個の吊上げピン16を備えている。17は固定ハンガ13と一
体の支持ブラケットで、可動ハンガ15はこの支持ブラケ
ット17に支点ピン18により取付けられ、固定ハンガ13に
対して開閉動作可能となっている。19は可動ハンガ15を
開閉動作させるハンガ開閉用ジャッキで、そのボトム側
は固定ハンガ13にピン20で連結され、ロッド先端部は可
動ハンガ15にピン21で連結されている。22は支持ブラケ
ット17に装着された軸、23はスライダ9の下部と軸22の
間に設けられた自在継手(図示例は球面軸受)で、ハン
ガ部10全体を自在継手23により任意の方向に揺動可能と
するため、スライダ下部と支持ブラケット17との間にギ
ャップgを設けてある。なお、24は吊りビーム6に取付
けられたセグメント振れ止め具である。
ハンガ部10の動作状態を第6図,第7図に示す。セグメ
ント12を吊上げる場合、第6図に示すようにハンガ開閉
用ジャッキ19を縮め、可動ハンガ15を閉じ方向に回転さ
せた状態で、吊りビーム6を下げ、固定ハンガ13と可動
ハンガ15をセグメント12の両側ボルト穴12a,12bの間に
挿入する。次に、ハンガ部10全体を自在継手23により任
意の方向に揺動させて吊上げピン14,16を相手のボルト
穴12a,12bに位置合せし、位置が合ったところでスライ
ドジャッキ11によりスライダ9を図の左方に移動させ、
固定ハンガ13の吊上げピン14を片側のボルト穴12aに嵌
入させた後、ハンガ開閉用ジャッキ19を伸ばし、可動ハ
ンガ15を拡開して、可動ハンガ15の吊上げピン16を反対
側ボルト穴12bに嵌入させる。第7図は、このようにし
てハンガ部10をセグメント12に引掛け吊上げた状態を示
す。
ント12を吊上げる場合、第6図に示すようにハンガ開閉
用ジャッキ19を縮め、可動ハンガ15を閉じ方向に回転さ
せた状態で、吊りビーム6を下げ、固定ハンガ13と可動
ハンガ15をセグメント12の両側ボルト穴12a,12bの間に
挿入する。次に、ハンガ部10全体を自在継手23により任
意の方向に揺動させて吊上げピン14,16を相手のボルト
穴12a,12bに位置合せし、位置が合ったところでスライ
ドジャッキ11によりスライダ9を図の左方に移動させ、
固定ハンガ13の吊上げピン14を片側のボルト穴12aに嵌
入させた後、ハンガ開閉用ジャッキ19を伸ばし、可動ハ
ンガ15を拡開して、可動ハンガ15の吊上げピン16を反対
側ボルト穴12bに嵌入させる。第7図は、このようにし
てハンガ部10をセグメント12に引掛け吊上げた状態を示
す。
本考案のエレクタ装置は、スライダ下部と支持ブラケッ
トの間に設けた自在継手により固定ハンガと可動ハンガ
が支持ブラケットと一体になって揺動し、かつ任意の位
置に保持することが可能で、吊上げピンと相手ボルト穴
の位置合せがしやすいこと、固定ハンガの吊上げピンを
片側ボルト穴に嵌入させた状態で、ハンガ開閉用ジャッ
キにより可動ハンガを狙った位置に機械的に移動させて
その吊上げピンを反対側ボルト穴に嵌入できることか
ら、従来装置に比べ作業性が良く、中子形セグメントの
ハンガによる吊上げを容易迅速に行うことができる。
トの間に設けた自在継手により固定ハンガと可動ハンガ
が支持ブラケットと一体になって揺動し、かつ任意の位
置に保持することが可能で、吊上げピンと相手ボルト穴
の位置合せがしやすいこと、固定ハンガの吊上げピンを
片側ボルト穴に嵌入させた状態で、ハンガ開閉用ジャッ
キにより可動ハンガを狙った位置に機械的に移動させて
その吊上げピンを反対側ボルト穴に嵌入できることか
ら、従来装置に比べ作業性が良く、中子形セグメントの
ハンガによる吊上げを容易迅速に行うことができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本考案の一実施例を示すエレクタ装置全体の縦
断面図、第2図は第1図のA矢視図、第3図は第1図B
部の拡大図、第4図は第3図のC矢視図、第5図は第3
図のD矢視図、第6図,第7図はハンガ部の動作状態
図、第8図(a),(b),(c)は中子形セグメントの切断正
面図、平面図および切断側面図、第9図は従来のハンガ
部構造説明図、第10図は第9図のE矢視図である。 6……吊りビーム、9……スライダ、10……ハンガ部、
12……中子形セグメント、12a,12b……ボルト穴、13…
…固定ハンガ、14……吊上げピン、15……可動ハンガ、
16……吊上げピン、17……支持ブラケット、18……支点
ピン、19……ハンガ開閉用ジャッキ、23……自在継手。
断面図、第2図は第1図のA矢視図、第3図は第1図B
部の拡大図、第4図は第3図のC矢視図、第5図は第3
図のD矢視図、第6図,第7図はハンガ部の動作状態
図、第8図(a),(b),(c)は中子形セグメントの切断正
面図、平面図および切断側面図、第9図は従来のハンガ
部構造説明図、第10図は第9図のE矢視図である。 6……吊りビーム、9……スライダ、10……ハンガ部、
12……中子形セグメント、12a,12b……ボルト穴、13…
…固定ハンガ、14……吊上げピン、15……可動ハンガ、
16……吊上げピン、17……支持ブラケット、18……支点
ピン、19……ハンガ開閉用ジャッキ、23……自在継手。
Claims (1)
- 【請求項1】中子形セグメントの組立に使用されるシー
ルド掘進機のエレクタ装置において、中子形セグメント
の片側のボルト穴に嵌入する吊上げピンを備えた固定ハ
ンガと、中子形セグメントの反対側のボルト穴に嵌入す
る吊上げピンを備え、上記固定ハンガと一体の支持ブラ
ケットに固定ハンガに対して開閉動作可能なように支点
ピンにより取付けられた可動ハンガと、これら固定、可
動両ハンガの間に装着されたハンガ開閉用ジャッキとで
ハンガ部を構成し、上記ハンガ部の支持ブラケットをエ
レクタの吊りビームに設けられた前後動するスライダの
下部に自在継手を介して任意の方向に揺動可能なように
装着したことを特徴とするシールド掘進機のエレクタ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP947889U JPH069117Y2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | シールド掘進機のエレクタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP947889U JPH069117Y2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | シールド掘進機のエレクタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02101900U JPH02101900U (ja) | 1990-08-14 |
| JPH069117Y2 true JPH069117Y2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=31216255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP947889U Expired - Lifetime JPH069117Y2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | シールド掘進機のエレクタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069117Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012229589A (ja) * | 2011-04-27 | 2012-11-22 | Taisei Corp | 把持装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2504266Y2 (ja) * | 1991-10-16 | 1996-07-10 | 川崎重工業株式会社 | シ―ルド掘進機のセグメントチャッキング装置 |
| JP3820663B2 (ja) * | 1997-02-14 | 2006-09-13 | 石川島播磨重工業株式会社 | シールド掘進機のエレクタ装置 |
-
1989
- 1989-01-31 JP JP947889U patent/JPH069117Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012229589A (ja) * | 2011-04-27 | 2012-11-22 | Taisei Corp | 把持装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02101900U (ja) | 1990-08-14 |
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