JPH0695334A - 感光材料処理装置用ローラ - Google Patents

感光材料処理装置用ローラ

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JPH0695334A
JPH0695334A JP24679592A JP24679592A JPH0695334A JP H0695334 A JPH0695334 A JP H0695334A JP 24679592 A JP24679592 A JP 24679592A JP 24679592 A JP24679592 A JP 24679592A JP H0695334 A JPH0695334 A JP H0695334A
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JP
Japan
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photosensitive material
roller
film
filler
mixed
Prior art date
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Pending
Application number
JP24679592A
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English (en)
Inventor
Shigeru Saotome
滋 早乙女
Masahide Sasai
正秀 笹井
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Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 感光材料の傷付きを防止することのできる感
光材料処理装置用ローラを提供すること。 【構成】 自動現像機10のスクイズ部の搬送ローラ3
6及び乾燥部の搬送ローラ38をフェノール樹脂で成型
し、フェノール樹脂には補強用のガラス短繊維51を混
入し、ガラス短繊維51が軸芯部で密に、半径方向外周
側で疎となるようにする。これによって、搬送ローラ3
6及び搬送ローラ38の外周表面からガラス短繊維51
が欠け落ちて屑となることは殆どなく、乾燥され傷付き
易くなっている搬送中のフィルム26の乳剤面がガラス
短繊維51の屑により傷が付くことが防止され、フィル
ム26を高品質に維持して搬送することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は感光材料処理装置、例え
ば、自動現像機に用いられ、感光材料に接触して感光材
料を搬送する感光材料処理装置用ローラに関する。
【0002】
【従来の技術】自動現像機によれば、Xレイフィルム等
の感光材料は、ローラで搬送されながら、現像、定着及
び水洗の各処理が行なわれ、続いて乾燥部に送られて乾
燥処理が行なわれる。
【0003】Xレイフィルム自動現像機を例にとると、
乾燥部には複数のローラ対が設けられており、Xレイフ
ィルムはこのローラ対に挟持されて搬送される。
【0004】ところで、このローラ対のローラとして、
ガラス短繊維で補強されたフェノール樹脂で形成されて
いるローラが知られている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このガ
ラス繊維は樹脂に均一に分散されているため、ローラの
表面に露出したガラス繊維が直接Xレイフィルムに突き
刺さったり、あるいは欠けて屑となり、Xレイフィルム
とローラとの間にガラス繊維の屑が挟まってXレイフィ
ルムの乳剤面に微小な傷(所謂エマルジョンピックオ
フ)が付く場合がある。この傷は、乾燥過程である程度
硬くなった乳剤面に付き易く、特に、乾燥部のローラで
発生し易い。
【0006】本発明は、上記事情に鑑み、機械強度が高
く、しかも感光材料の傷付きを防止することのできる感
光材料処理装置用ローラを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
補強用の充填材が混入され感光材料に接触して感光材料
を搬送する合成樹脂製の感光材料処理装置用ローラであ
って、前記充填材の合成樹脂に対する混入割合が軸芯側
を密、半径方向外側を疎としたことを特徴としている。
【0008】請求項2記載の発明は、請求項1記載の感
光材料処理装置用ローラにおいて、半径方向外周面近傍
には前記充填材が混入されていないことを特徴としてい
る。
【0009】請求項3記載の発明は、補強用の充填材が
混入され感光材料に接触して感光材料を搬送する合成樹
脂製の感光材料処理装置用ローラであって、半径方向外
周面に前記充填材が混入されていない充填材非混入層を
設けたことを特徴としている。
【0010】また、請求項4記載の発明は、請求項1乃
至請求項3の何れか1項に記載の感光材料処理装置用ロ
ーラが前記感光材料を処理する処理液の液中以外で使用
されることを特徴としている。
【0011】
【作用】請求項1記載の発明の感光材料処理装置用ロー
ラは、補強用の充填材が混入されているため機械的強度
が高い。しかも、充填材の混入割合は感光材料と接触す
る半径方向外側が疎となっているため、半径方向外側
面、即ち感光材料と接触する外周面に露出する充填材は
少なく、外周面から取れ落ちる充填材の量も殆どなくな
る。
【0012】請求項2記載の発明の感光材料処理装置用
ローラは、半径方向外周面近傍に充填材が混入されてい
ないため、充填材が感光材料処理装置用ローラから取れ
落ちることが全くない。
【0013】請求項3記載の発明の感光材料処理装置用
ローラは、補強用の充填材が混入されているため機械的
強度が高い。しかも半径方向外周面に充填材が混入され
ていない充填材非混入層が設けられているため、充填材
が感光材料処理装置用ローラから取れ落ちることが全く
ない。
【0014】また、請求項4記載の発明は、請求項1乃
至請求項3の何れか1項に記載の感光材料処理装置用ロ
ーラを感光材料を処理する処理液の液中以外で使用する
ことにより、傷付きやすい乾燥状態の感光材料に取れ落
ちた充填材が接触して傷を付けることがなくなる。
【0015】
【実施例】本発明の一実施例を図1乃至図3にしたがっ
て説明する。
【0016】図2には、本発明の感光材料処理装置用ロ
ーラを備えた自動現像機10が示されている。
【0017】自動現像機10は、処理部12、スクイズ
部14及び乾燥部16より構成され、これらは、ハウジ
ング18内に収容されている。
【0018】処理部12は、ハウジング18内の上部に
配置され、現像槽20、定着槽22及び水洗槽24で構
成されている。感光材料の一例であるシート状のXレイ
フィルム(以下フィルム26と称する)は、図2におい
て一点鎖線で示す搬送路27を搬送される。すなわち、
フィルム26は、ハウジング18の右側壁上部に形成さ
れたフィルム挿入口28から挿入され、その近傍に位置
する挿入ローラ29で挟持搬送されて、各槽間上部に配
置された搬送ローラ30及び、各槽内に入れられて搬送
ラック32に支持されたローラ群34で搬送されなが
ら、現像槽20、定着槽22及び水洗槽24の各槽内へ
順次送り込まれ、それぞれ、現像、定着及び水洗の各処
理が行われる。現像槽20、定着槽22及び水洗槽24
には、現像液、定着液、水洗水の処理液がそれぞれ循環
供給され、また、各処理液面上には、フィルム26を槽
内外に出入りさせる開口が形成された浮蓋21がそれぞ
れ配置されている。この浮蓋21によって、各処理液と
空気との不必要な接触が回避される。
【0019】なお、フィルム挿入口28の近傍へは、フ
ィルム26を自動的にフィルム挿入口28に挿入する図
示しないオートフィーダを取り付けことができるように
なっている。
【0020】水洗槽24の左側には、スクイズ部14が
隣設されている。このスクイズ部14で水洗処理後のフ
ィルム26が、感光材料処理装置用ローラとしての搬送
ローラ36で搬送挟持されながら、その搬送過程で、フ
ィルム26の表面に付着している水分がスクイズされる
ようになっている。
【0021】スクイズ部14の下方には、乾燥部16が
配置されている。この乾燥部16では、感光材料処理装
置用ローラとしての搬送ローラ38が、フィルム26を
下方に向けて搬送しながら、加熱手段を構成する遠赤外
線ヒータ40が、フィルム26に輻射熱を付与する。
【0022】搬送ローラ36及び搬送ローラ38は円柱
状とされ、両端部に小径軸部46が設けられている。こ
れらの搬送ローラ36及び搬送ローラ38は、小径軸部
46が図示しないフレームの孔に挿入されて軸支されて
いる。一方の小径軸部46には、切欠46Aが形成され
てギヤ48が取り付けられており、一対のEリング50
によって抜け止めされている。なお、ギヤ48は、図示
されない他のギヤを介して回転駆動モーターへ連結され
ている。
【0023】これらの搬送ローラ36及び搬送ローラ3
8は、本実施例ではフェノール樹脂製であり、図1に示
すように、軸芯部から半径方向外側へ向かうにしたがっ
て疎となるように充填材としてのガラス短繊維51(一
例として、直径が10μm程度)が混入されている。本
実施例の搬送ローラ36及び搬送ローラ38は、一例と
して押出成型にて形成されている。
【0024】なお、ガラス短繊維51は、搬送ローラ3
6及び搬送ローラ38の外周表面へは殆ど露出すること
がないように形成されている。
【0025】遠赤外線ヒータ40は、フィルム26を挟
むように、その両面へ対向して上下に2対設けられてい
る。各遠赤外線ヒータ40は、円筒状のセラミック管内
に、熱源としてのニクロム線がコイル状に収められて構
成されている。このニクロム線に電圧を印加することに
より輻射熱が遠赤外線としてフィルム26に輻射される
ようになっている。
【0026】遠赤外線ヒータ40のフィルム26と反対
側には、反射板44が配設されている。この反射板44
は、遠赤外線ヒータ40側に曲率中心を有する円弧状の
半筒体で、遠赤外線ヒータ40から輻射される遠赤外線
のうち反射板44に向けて輻射された遠赤外線を、フィ
ルム26に向けて反射させ、遠赤外線ヒータ44から輻
射される遠赤外線を効率よくフィルム26に到達させる
ようになっている。
【0027】図2に示すように、乾燥部16には、遠赤
外線ヒータ40の下方に、温風供給部42が設けられて
いる。この温風供給部42は、フィルム26を挟んでそ
の両面へ、上下に2対配設され、吹出口52からフィル
ム26に向けて温風が吹き出されるようになっている。
【0028】乾燥後、フィルム26は、ガイドローラ5
4によって斜め上方に反転上昇され、ハウジングの左壁
中央部に開口形成されたフィルム受け箱56に受け止め
られる。
【0029】次に、本実施例の作用を説明する。まず、
フィルム26は、フィルム挿入口28からハウジング1
8内に入り、処理部12で、現像、定着及び水洗の各処
理が行われる。
【0030】処理済のフィルム26は、スクイズ部14
でスクイズが行われて、その後、乾燥部16に送られ、
遠赤外線ヒータ40の輻射熱により乾燥が行われる。遠
赤外線ヒータ40により輻射熱を受けたフィルム26
は、さらに温風供給部42で温風が吹き付けられて乾燥
されフィルム受け箱56に受け止められる。
【0031】本実施例の搬送ローラ36及び搬送ローラ
38は、内部にガラスの短繊維51が混入されているた
め機械的強度に優れ、変形に対して強い。したがって、
軸芯部に補強用の金属のシャフトを必要とせず軽量化及
び低コスト化がはかられる。さらに、本実施例の搬送ロ
ーラ36及び搬送ローラ38は、外周表面へガラス短繊
維51が殆ど露出することがないようにされているの
で、外周表面からガラス短繊維51が欠け落ちて屑とな
ることは殆どなく、乾燥され傷付き易くなっている搬送
中のフィルム26の乳剤面がガラス短繊維51の屑によ
り傷が付くことが防止される。このため、フィルム26
を高品質に維持して搬送することができる。
【0032】なお、上記実施例の搬送ローラ36及び搬
送ローラ38はフェノール樹脂で形成されているが、本
発明はこれに限らず、搬送ローラ36及び搬送ローラ3
8はフェノール樹脂以外の樹脂で成型することは勿論、
充填材としてガラス短繊維以外の、例えば、炭素繊維、
セラミックス等の他の種類の充填材を混入してもよいの
は勿論である。
【0033】また、上記実施例の搬送ローラ36及び搬
送ローラ38は押出成型で形成したが、押出成型以外の
成型方法で成型してもよいのは勿論である。
【0034】また、上記実施例の搬送ローラ36及び搬
送ローラ38は、ガラス短繊維51を軸芯部で密、半径
方向外周側で疎とするように構成したが、本発明はこれ
に限らず、図4に示すように、半径方向外周部にガラス
短繊維51の混入されていない樹脂のみで形成された充
填材非混入層58を設ける構成としてもよい。この場合
にも、ガラス短繊維51が外周表面に露出しないのでガ
ラス短繊維51の屑を発生することはなく、フィルム2
6の乳剤面に傷を付けることがない。なお、充填材非混
入層58の材質は、軸芯部と同様のフェノール樹脂であ
ってもよく、軸芯部の材質とは異なる樹脂であってもよ
い。さらに、充填材非混入層58は成型、接着、コーテ
ィング等の何れの方法で形成してもよい。
【0035】また、上記実施例では、本発明をスクイズ
部14の搬送ローラ36及び乾燥部16の搬送ローラ3
8に適用した例を示したが、上記実施例に限定されるも
のではなく、本発明は搬送ローラ38以外の全てのロー
ラに対して適用が可能である。また、本発明の適用され
た搬送ローラは、特に乾燥状態のフィルム26を搬送す
る部位に使用することにより最も効果が発揮される。
【0036】
【発明の効果】請求項1記載の発明の感光材料処理装置
用ローラでは、充填材の混入割合が感光材料と接触する
半径方向外側が疎となっているため、充填材が外周表面
から取れ落ちて屑となることは殆どなく、この充填材の
屑による感光材料の傷付きが発生し難い。
【0037】請求項2記載の発明の感光材料処理装置用
ローラでは、半径方向外周面近傍に充填材が混入されて
いないため、充填材が外周表面から取れ落ちて屑となる
ことは全くなく、充填材の屑による感光材料の傷付きが
発生しない。
【0038】請求項3記載の発明の感光材料処理装置用
ローラでは、半径方向外周面に充填材が混入されていな
い充填材非混入層が設けられているため、充填材が外周
表面から取れ落ちて屑となることは全くなく、充填材の
屑による感光材料の傷付きが発生しない。
【0039】また、請求項4記載の発明では、請求項1
乃至請求項3の何れか1項に記載の感光材料処理装置用
ローラを感光材料を処理する処理液の液中以外で使用す
ることにより、特に傷付き易い乾燥状態の感光材料の傷
付きを効果的に防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る搬送ローラの軸線に直
角な断面図である。
【図2】本発明の一実施例に係る搬送ローラを備えた自
動現像機の概略縦断面図である。
【図3】本発明の一実施例に係る搬送ローラの斜視図で
ある。
【図4】本発明の他の実施例に係る搬送ローラの断面図
である。
【符号の説明】
26 フィルム(感光材料) 36 搬送ローラ(感光材料処理装置用ローラ) 38 搬送ローラ(感光材料処理装置用ローラ) 51 ガラス短繊維(充填材) 58 充填材非混入層

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 補強用の充填材が混入され感光材料に接
    触して感光材料を搬送する合成樹脂製の感光材料処理装
    置用ローラであって、 前記充填材の合成樹脂に対する混入割合が軸芯側を密、
    半径方向外側を疎としたことを特徴とする感光材料処理
    装置用ローラ。
  2. 【請求項2】 半径方向外周面近傍には前記充填材が混
    入されていないことを特徴とする請求項1記載の感光材
    料処理装置用ローラ。
  3. 【請求項3】 補強用の充填材が混入され感光材料に接
    触して感光材料を搬送する合成樹脂製の感光材料処理装
    置用ローラであって、 半径方向外周面に前記充填材が混入されていない充填材
    非混入層を設けたことを特徴とする感光材料処理装置用
    ローラ。
  4. 【請求項4】 前記感光材料を処理する処理液の液中以
    外で使用されることを特徴とする請求項1乃至請求項3
    の何れか1項に記載の感光材料処理装置用ローラ。
JP24679592A 1992-09-16 1992-09-16 感光材料処理装置用ローラ Pending JPH0695334A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0791855A1 (en) * 1996-02-26 1997-08-27 Noritsu Koki Co., Ltd. Automatic developing machine

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0791855A1 (en) * 1996-02-26 1997-08-27 Noritsu Koki Co., Ltd. Automatic developing machine
US5794093A (en) * 1996-02-26 1998-08-11 Noritsu Koki Co., Ltd. Automatic developing machine

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