JPH069848U - ワークの位置決め装置 - Google Patents
ワークの位置決め装置Info
- Publication number
- JPH069848U JPH069848U JP8576591U JP8576591U JPH069848U JP H069848 U JPH069848 U JP H069848U JP 8576591 U JP8576591 U JP 8576591U JP 8576591 U JP8576591 U JP 8576591U JP H069848 U JPH069848 U JP H069848U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】ワークの位置決め作業を自動化せしめて、その
作業性を大幅に向上せしめることを目的とする。 【構成】歯形形状からなる歯形部8bを有するワーク8
をセット可能な治具7がテーブル5に設けられ、該ワー
ク8の歯形部8bに押圧体9の嵌合部12aが嵌合する
ように、ワーク8を治具7にセットした状態で、移送調
整装置6によりワーク8を回転又は直線移動させる。
作業性を大幅に向上せしめることを目的とする。 【構成】歯形形状からなる歯形部8bを有するワーク8
をセット可能な治具7がテーブル5に設けられ、該ワー
ク8の歯形部8bに押圧体9の嵌合部12aが嵌合する
ように、ワーク8を治具7にセットした状態で、移送調
整装置6によりワーク8を回転又は直線移動させる。
Description
【0001】
本考案はワークの位置決め装置、さらに詳しくは例えば歯車やラック等の如く 歯形部を有するワークの位相を設定して位置決めを行い、次工程に所望の位相で ワークを供給等しうるワークの位置決め装置に関する。
【0002】
例えば、ワークの加工工程や組立工程に於いて、該ワークを所望の位相に位置 決め設定し、次工程へのワークの供給が要求される場合がある。この場合、従来 に於いては作業者がワークの歯形部に嵌合する凸部を有する治具に個々にセット して位相を設定し、その位置決めが行われていたのである。
【0003】
しかしながら、上記従来の位置決め作業は手作業により行われるものであるた め、非常に煩雑であると共に作業性に著しく欠けるという不都合があり、また一 連の工程ラインの自動化を妨げるという致命的な問題点を有していたのである。
【0004】 それ故、本考案は上記従来の問題点を解決するためになされたものであり、ワ ークの位置決め作業を自動化せしめて、その作業性を大幅に向上せしめることを 課題とする。
【0005】
即ち、上記課題を解決するために、本考案は歯形形状からなる歯形部8bを有 するワーク8をセット可能な治具7が設けられたテーブル5と、治具7の側方に 配設され且つ前記ワーク8の歯形部8bに嵌合可能な嵌合部12aを該ワーク8 側に押圧付勢するように設けた押圧体9と、ワーク8の治具7へのセット状態を 維持しつつ該ワーク8を回転又は直線移動せしめてその歯形部8bを前記押圧体 9の嵌合部12aに嵌合せしめて位相を調整する位相調整装置6とからなるワー クの位置決め装置である。
【0006】
従って、上記構成を特徴とする位置決め装置に於いては、先ずテーブル5の治 具7にワーク8が押圧体9の嵌合部12aに押圧付勢される状態でセットした後 、位相調整装置6により該ワーク8を保持しつつ回転又は直線移動させると、ワ ーク8の歯形部8bが前記押圧体9の嵌合部12aに嵌合することとなる。
【0007】 この時点で、位相調整装置6の回転又は直線移動を停止させると共に、該位相 調整装置6によるワーク8の保持状態を解除する。これにより、ワーク8の位相 が決定され、押圧体9の押圧力によりこの状態が維持されつつ該ワーク8を次工 程に順次供給等することができるのである。
【0008】
以下、本考案に係るワークの位置決め装置の一実施例について図面に従って説 明する。
【0009】 図1乃至図3に於いて、1は電動機(図示せず)により回転駆動される回転テ ーブル2と該回転テーブル2の中央部上方に配置されインデックス4に固定した 固定テーブルとからなるテーブル5と、該テーブル5の側方に配設してワークの 位相を調整するための位相調整装置6とからなる位置決め装置を示す。
【0010】 7…は回転テーブル2の上面端部に所定間隔隔てて4箇所に取付けられた治具 であり、図4(イ)の如くワーク8の下面に形成されたボス8aが嵌合可能な凹 部7aが略中央部に形成されると共に、その内側の端部に所定幅を有する切欠7 bが設けられて、ワーク8をセットした際に該ワーク8の外周面に形成した歯形 部8bが外部に表出するように構成されている。尚、該ワーク8の歯形部8bの 一部には歯が欠けた欠歯部8cが形成されてなる。
【0011】 9は取付板10により各治具7の側面に夫々固定された押圧体で、図4(ロ) のようにピン11の一端に前記ワーク8の欠歯部8cに嵌合可能な嵌合凸部12 aを形成したブロック12が取付けられると共に、他端に背面板13が取付けら れてなり、前記取付板10とブロック12の背面に張架せしめた複数のバネ14 …により該ブロック12はワーク8を押圧付勢するように構成してなる。
【0012】 図1及び図2中、15…は押圧体9のバネ14の弾性力に抗して該押圧体9を 内側に移動せしめ、そのブロック12をワーク8から離反させるためのエアシリ ンダであり、該エアシリンダ15は固定テーブル3の上面端部3箇所に立設した 取付部材16に設けられ、そのロッド15aに固定した折曲アーム17の先端を 前記押圧体9の背面板13に下方より係止しうる構成にてなる。
【0013】 18は固定テーブル3の上面端部に設けられた検知機であり、該検知機18は 図4の如く一端部背面にガイド軸19を突設すると共に、他端部前面に前記押圧 体9の背面板13に当接可能な凸状部20を有する当接板21と、当接板21の 他端部背面に取付けられて該当接板21を前後方向に往復させるためのエアシリ ンダ22と、前記ガイド軸19の後部に突設された検知板23を検知する第1セ ンサー24と、エアシリンダ22自体に設けられてそのロッド22aの移動量を 検知する第2センサー25とからなる。
【0014】 26は前記検知機18に対向させて配設した位相調整装置本体であり、その前 面に取付けたエアシリンダ27によりスプライン軸28を介してチャック29が 昇降すると共に、位相調整装置本体26に内装したアクチュエータ30によりそ の支軸31の先端側に設けられたプーリ32と前記スプライン軸28を挿通した ヘッド33に設けたプーリ34間に張架せしめたベルト35を介してヘッド33 と共に前記チャック29が回転しうる。尚、チャック29は図3の如く治具7に セットしたワーク8を挟持可能な略L字状の切欠36を有する一対の爪部材37 ,37からなり、該爪部材37,37はエアシリンダ38により相互に接近離間 しうる構成にてなる。
【0015】 本実施例に係るワークの位置決め装置は以上のような構成からなり、次にこれ を使用してワーク8の位置決めを行う場合について説明する。
【0016】 先ず、図2に於いてステーションAの位置にある治具7にワーク8をセットす るのであるが、この場合はエアシリンダ15によりその折曲アーム17の先端部 を押圧体9の背面板13に係止させて内側に移動せしめた状態で、ワーク8のボ ス8aを治具7の凹部7aに嵌合させてセットする。
【0017】 そして、エアシリンダ15により折曲アーム17と背面板13との係止状態を 解除せしめると、押圧体9のバネ14…によってそのブロック12の嵌合凸部1 2aがワーク8の歯形部8bに押圧付勢状態で当接することとなる。
【0018】 その後、ワーク8をセットした治具7が位置調整装置6のチャック29の下方 位置、即ちステーションBの位置に来るように電動機により回転テーブル2を9 0度回転させる。この状態で、ステーションAの位置にきた次の治具7にワーク 8を同様してセットする。
【0019】 次に、位置調整装置6のエアシリンダ27を作動してチャック29を下降せし めた後に、エアシリンダ38を作動してチャック29の爪部材37,37にてワ ーク8を挟持する。
【0020】 また、これと同時に図5(イ)のようにエアシリンダ22を作動させて当接板 21の凸状部20を押圧体9の背面板13に当接させて該押圧体9のブロック1 2の嵌合凸部12aがワーク8の欠歯部8cに嵌合しているか否かを検知機18 の両センサー24,25にて確認する。図5(ロ)の如く嵌合状態にあれば両セ ンサー24,25がONされ、エアシリンダ38が作動してワーク8の挟持状態 が解除された後、チャック29は位置調整装置6のエアシリンダ27によって上 昇し、これと共に回転テーブル2が90度回転するのである。
【0021】 この場合に於いて、ワーク8の欠歯部8cと押圧体9の嵌合凸部12aとは嵌 合状態であるために、回転時に位相がずれるような不都合はなく、所定の位相が 維持されることとなる。
【0022】 そして、この回転テーブル2の回転により治具7がステーションC又はDの位 置に来た時点で、エアシリンダ15を作動させて押圧体9によるワーク8の押圧 状態を解除せしめて治具7からワーク8をこの状態で取出し、次の工程に供給す るのである。
【0023】 一方、押圧体9のブロック12の嵌合凸部12aがワーク8の欠歯部8cに嵌 合していないことが検知機18にて検知された場合には、アクチュエータ30に よってプーリ32,34、ベルト35及びヘッド33を介してチャック29を回 転せしめ、ワーク8の欠歯部8cが嵌合した時点で上記の如く両センサー24, 25がこれを検知すると共に、チャック29の回転は停止することとなる。その 後、検知機18の当接板21をエアシリンダ22により後方に移動せしめると共 に、回転テーブル2を回転させてワーク8を治具7から取出して次の工程に供給 するのである。
【0024】 このようにして、ワーク8を一定の位相でもって自動的にその位置決めが行え るため、次工程に於ける作業の画一化を図れてその便に供することとなる。
【0025】 また、ワーク8の治具7への着脱作業も自動的に行えるようにすれば、一連の 自動化ラインに容易に組込めて作業能率を大幅向上せしめる利点がある。
【0026】 尚、上記実施例に於いては、テーブル5を回転テーブル2と固定テーブル3と で構成し、固定テーブル3のみでテーブル5を構成して該テーブル5に治具7を 設けると共に位相調整装置6自体を移動可能に構成しても構わず、またテーブル 5に設ける治具7の具体的な数も本実施例に限定されない。
【0027】 また、該実施例では歯形形状を有するワーク8の一例として歯形部8bの一部 に欠歯部8cを有する歯車について説明したが、本考案は例えば通常の歯車やラ ック等に対しても相対的な位相の決定を行うことができ、歯形形状を有する種々 のワークに対して幅広く適用可能である。
【0028】 さらに、ワーク8としてラックの位置決めを行う場合は、該ワーク8を軸方向 に直線移動させ得るように位相調整装置6を構成すればよく、要はワーク8の種 類に応じて位相調整装置6にワーク8を回転又は直線移動しうる機能を具備させ ればよいのである。
【0029】 また、該実施例に於いては、押圧体9の嵌合部12aを凸状に形成してなるが 、ワーク8の歯形部8bの形状に応じて凹状に形成してもよく、その具体的な形 状は問わない。要は、ワーク8の歯形部8bに嵌合しうるように構成されればよ い。
【0030】 さらに、治具7の形状もワーク8の形状等に応じて変更可能であり、また各部 の駆動手段等の具体的な構成も本考案の意図する範囲内に於いて任意に設計変更 自在である。
【0031】
叙上の様に、本考案は治具に任意にセットされたワークを位相調整装置にて回 転又は直線移動させて該ワークの歯形部を押圧体の嵌合部に嵌合せしめることに より、その位相を自動的に決定して位置決めが行うものであるために、作業者の 手作業により個々のワークごとに治具にセツトしてその位置決めを行っていた従 来のものに比して、格段優れた作業性が得られるという顕著な効果を得るに至っ た。
【0032】 また、本考案に係るワークの位置決め装置は、一連の作業工程に容易に組込む ことができるために、全ラインの自動化達成に大いに寄与しうるという特有の効 果も奏する。
【図1】本考案に係るワークの位置決め装置の一実施例
を示す一部断面正面図。
を示す一部断面正面図。
【図2】同平面図。
【図3】同側面図。
【図4】(イ)は要部拡大正面図、(ロ)は要部拡大平
面図。
面図。
【図5】(イ)及び(ロ)はワークの位置決め動作を示
す要部拡大平面図。
す要部拡大平面図。
5…テーブル 6…位相調整装置 7…治具 8…ワーク 8b…歯形部 9…押圧体 12a…嵌合部
フロントページの続き (72)考案者 竹内 好治 大阪市住之江区平林南1丁目2番75号 株 式会社アールシーディエンジニアリング内 (72)考案者 阿部 直樹 愛知県豊田市トヨタ町1番地 トヨタ自動 車株式会社内 (72)考案者 近藤 徹夫 愛知県豊田市トヨタ町1番地 トヨタ自動 車株式会社内 (72)考案者 太田 昌貴 愛知県豊田市トヨタ町1番地 トヨタ自動 車株式会社内
Claims (5)
- 【請求項1】 歯形形状からなる歯形部8bを有するワ
ーク8をセット可能な治具7が設けられたテーブル5
と、治具7の側方に配設され且つ前記ワーク8の歯形部
8bに嵌合可能な嵌合部12aを該ワーク8側に押圧付
勢するように設けた押圧体9と、ワーク8の治具7への
セット状態を維持しつつ該ワーク8を回転又は直線移動
せしめてその歯形部8bを前記押圧体9の嵌合部12a
に嵌合せしめて位相を調整する位相調整装置6とからな
ることを特徴とするワークの位置決め装置。 - 【請求項2】 前記ワーク8を治具7にセットし又は取
出す際に、押圧体9を後方に移動せしめて該押圧体9と
ワーク8とを離反させる移動手段が設けられてなる請求
項1記載のワークの位置決め装置。 - 【請求項3】 前記テーブル5が回転可能に構成され且
つ該テーブル5上には複数の治具7…が設けられてなる
請求項1記載のワークの位置決め装置。 - 【請求項4】 前記ワーク8の歯形部8cが押圧体9の
嵌合部12aに嵌合したことを検知するための検知手段
が設けられてなる請求項1記載のワークの位置決め装
置。 - 【請求項5】 前記位相調整装置6が、ワーク8の治具
7へのセット状態を維持しつつクランプするチャック2
9と、該チャック29を昇降させるためのエアシリンダ
27と、該チャック29を回転又は直線移動せしめるア
クチュエータ30とからなる請求項1記載のワークの位
置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991085765U JP2580355Y2 (ja) | 1991-07-22 | 1991-07-22 | ワークの位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991085765U JP2580355Y2 (ja) | 1991-07-22 | 1991-07-22 | ワークの位置決め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH069848U true JPH069848U (ja) | 1994-02-08 |
| JP2580355Y2 JP2580355Y2 (ja) | 1998-09-10 |
Family
ID=13867970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991085765U Expired - Lifetime JP2580355Y2 (ja) | 1991-07-22 | 1991-07-22 | ワークの位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2580355Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103128470A (zh) * | 2013-03-01 | 2013-06-05 | 山东亿福金业珠宝首饰有限公司 | 首饰链珠自动抓取反转机械手 |
| CN115431173A (zh) * | 2022-09-02 | 2022-12-06 | 珠海凌达压缩机有限公司 | 一种旋转定位装置和方法及抛光设备 |
| CN118342006A (zh) * | 2023-01-16 | 2024-07-16 | 合肥常青机械股份有限公司 | 一种汽车钣金原料的转片工装 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6464748A (en) * | 1987-09-07 | 1989-03-10 | Hokkai Can | Phase aligning device of workpiece with cutout |
| JPH0373247A (ja) * | 1989-08-10 | 1991-03-28 | Mitsubishi Materials Corp | ワーク配列装置 |
-
1991
- 1991-07-22 JP JP1991085765U patent/JP2580355Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6464748A (en) * | 1987-09-07 | 1989-03-10 | Hokkai Can | Phase aligning device of workpiece with cutout |
| JPH0373247A (ja) * | 1989-08-10 | 1991-03-28 | Mitsubishi Materials Corp | ワーク配列装置 |
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| CN118342006A (zh) * | 2023-01-16 | 2024-07-16 | 合肥常青机械股份有限公司 | 一种汽车钣金原料的转片工装 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2580355Y2 (ja) | 1998-09-10 |
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