JPH07107836A - チップソー及びその製造方法 - Google Patents
チップソー及びその製造方法Info
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- JPH07107836A JPH07107836A JP5280153A JP28015393A JPH07107836A JP H07107836 A JPH07107836 A JP H07107836A JP 5280153 A JP5280153 A JP 5280153A JP 28015393 A JP28015393 A JP 28015393A JP H07107836 A JPH07107836 A JP H07107836A
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- circular saw
- saw
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D61/00—Tools for sawing machines or sawing devices; Clamping devices for these tools
- B23D61/02—Circular saw blades
- B23D61/04—Circular saw blades with inserted saw teeth, i.e. the teeth being individually inserted
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
ソーと、チップの凹部へのロウ付け等の作業効率を向上
し得ると共に、安定した品質のチップソーが得られる、
チップソーの製造方法を提供する。 【構成】 チップソーは、丸鋸素材の周縁部に、その中
心側が周縁側より幅広に形成された凹部を設け、この凹
部に、基端側が先端側より幅広に形成されたチップを、
その一部が丸鋸素材の両面側にそれぞれ突出する如くロ
ウ付け固定する。このチップソーの製造方法は、丸鋸素
材を水平状態にして、その一方の面側から所定の凹部に
チップをセットすると共に、チップと凹部の嵌合部分に
フラックスを塗布し、該部分を誘導加熱してチップを凹
部にロウ付けする。その後、丸鋸素材をひっくり返して
他方の面側から所定の凹部にチップをセットして、ロウ
付け固定する。
Description
部にチップがロウ付け固定されたチップソー及びこのチ
ップソーの製造方法に関する。
プソーとしては、例えば実公平3−23055号公報に
開示のものが知られている。このチップソーは、円板状
の丸鋸素材の周縁部に凹部を穿設し、その対向側面を外
方に向けて広がるテーパ状にすると共に、チップの両側
面を凹部と同じ角度のテーパ状とし、凹部の側面とチッ
プの側面とをロウ付け固定したものである。
ップソーにあっては、使用中にチップが凹部から脱落し
易く、また、チップの凹部へのロウ付け等の作業効率が
劣ると共に、安定した品質のチップソーが得られ難いと
いう問題点があった。即ち、凹部及びチップが外方に向
けて広がるテーパ状であるため、例えば、使用中にチッ
プに石等が当たって過大な力が作用した場合、ロウ付け
強度が不十分であると、チップが凹部から容易に脱落し
易い。そして、この脱落したチップが飛散して作業者に
当たる恐れもあり、作業の安全性の面で問題があった。
材を水平状態にすると、ロウ付け時にチップがテーパ状
の凹部から脱落し易いため、一般的に丸鋸素材を垂直状
態にしてロウ付けしている。そして、そのロウ付け作業
は、チップを凹部にセットしフラックスを塗布した後に
ロウ付けし、丸鋸素材を回転させて、次の凹部にチップ
を同様にロウ付けするという作業を、丸鋸素材の全周に
わたって順次行っている。このため、凹部の一つ一つに
各作業を行う必要があり、1枚の丸鋸素材をロウ付けす
る作業時間が長くなる等、作業効率が劣ることになる。
また、丸鋸素材が垂直状態でチップを凹部にセツトする
ため、チップのセット位置が丸鋸素材の板厚方向でばら
つき易く、品質的に安定したものが得られ難い。
たもので、第1の目的は、チップの凹部からの脱落を防
止し得るチップソーを提供することにあり、第2の目的
は、チップの凹部へのロウ付け等の作業効率を向上し得
ると共に、安定した品質のチップソーが得られるチップ
ソーの製造方法を提供することにある。
く、請求項1記載のチップソーは、丸鋸素材の周縁部に
複数個の凹部を形成し、この凹部にチップをそれぞれロ
ウ付け固定したチップソーにおいて、チップを、その基
端側が先端側より幅広に形成し、基端側を丸鋸素材の中
心側に位置させ、先端側を周縁部側に位置させると共
に、チップの一部が丸鋸素材の板厚方向の両側にそれぞ
れ突出する如く固定したことを特徴とする。
及びチップが、丸鋸素材の板厚方向にテーパ状に形成さ
れていることを特徴とする。さらに、請求項3記載のチ
ップソーは、凹部が、丸鋸素材の板厚方向にテーパ状に
形成されると共に、先細りと先太りのテーパがそれぞれ
形成されていることを特徴とする。
法は、丸鋸素材の周縁部に設けられ、中心側が周縁側よ
り幅広に形成された複数個の凹部に、基端側が先端側よ
り幅広に形成されたチップを、丸鋸素材の板厚方向の両
側面からチップの一部が両側面にそれぞれ突出する如く
嵌合し、この嵌合部分にフラックスを塗布した後に、丸
鋸素材の少なくとも一方の側面側に配置した加熱コイル
に高周波電流を供給して嵌合部分を誘導加熱し、チップ
を凹部にロウ付けすることを特徴とする。さらに、請求
項5記載の製造方法は、丸鋸素材の一方の側面側から所
定の凹部にチップを嵌合してロウ付け固定し、その後、
丸鋸素材の他方の側面側から所定の凹部にチップを嵌合
してロウ付け固定することを特徴とする
端側が先端側より幅広に形成されたチップを、中心側が
周縁側より幅広に形成された凹部に固定する。チップ
は、凹部から周縁側方向への抜けが確実に防止され、例
えばロウ付け強度が劣る場合であっても、チップが凹部
から容易に脱落することがない。これにより、作業中に
チップが飛散することもなく、安全な作業を行うことが
できる。
ば、凹部及びチップの板厚方向のテーパを利用して、チ
ップを凹部に嵌合させることができ、チップのセットが
より容易になると共に、嵌合位置、即ち、チップの固定
位置が揃えられる。さらに、請求項3記載のチップソー
によれば、チップの一部を丸鋸素材の板厚方向の両側
に、例えば交互に突出させることができ、チップソーの
切れ味を向上させると共に、テーパの利用により、チッ
プのセット等が容易になる。
法によれば、丸鋸素材を例えば水平状態にして、その一
方の側面側からチップを凹部に嵌合させ、周縁部にフラ
ックスを塗布した後に、高周波誘導加熱してロウ付けす
る。これにより、複数個のチップを同時にロウ付けでき
たり、チップの丸鋸素材へのセット作業が容易になる。
また、請求5記載の製造方法によれば、丸鋸素材の両側
に、チップの一部が、例えば交互に突出したチップソー
を容易に得ることができる。
細に説明する。図1は、本発明に係わるチップソーの平
面図を示している。図1において、チップソー1は、鋼
板材をプレス加工して形成された円板状の丸鋸素材2を
有している。この丸鋸素材2の中心部には取付け孔3が
穿設されると共に、その周縁部4には、複数個のチップ
5が円周方向に等間隔でロウ付け固定されている。
周縁部4に等間隔に形成された複数個の凹部6にそれぞ
れロウ付け固定されている。凹部6は、丸鋸素材2の周
縁側から中心側方向(略取付け孔3方向)に向かって形
成されており、中心側には、周縁側の開口部6aの幅t
1より大きい直径t2を有する、円弧状の係止部6aが
形成されている。この凹部6に嵌合してロウ付け固定さ
れるチップ5は、尖った形状の先端部5aと、円弧状の
基端部5bとで形成されている。そして、このチップ5
は、凹部6に嵌合させた時に、先端部5aが、周縁部4
から若干突出する大きさに形成されると共に、チップ5
の一部、即ち、先端部5aが図4に示すように、丸鋸素
材2の板厚方向に交互に突出している。
丸鋸素材2の凹部6にロウ付け固定すると、チップ5の
基端部5bと凹部6の係止部6bとが嵌合する。そし
て、係止部6bは開口部6aに比較して幅広に形成され
ているため、開口部6a方向への移動が禁止され、例え
ば、使用中にチップ5の先端部5aに過大な力が作用し
た場合でも、チップ5が凹部6から脱落することがな
い。したがって、例えばチップ5のロウ付け強度に弱い
箇所があっても、そのチップ5の安意な脱落が防止され
る。
部6に円弧状の係止部6bを形成したが、本発明はこれ
に何等限定されず、例えば、図5及び図6に示すように
形成してもよい。即ち、図5のチップソー11は、丸鋸
素材12に略逆三角形状の凹部13を形成し、この凹部
13に逆三角形状のチップ14をロウ付け固定したもの
である。また、図6のチップソー21は、丸鋸素材22
の凹部23の中心側に突出部23bを設け、この凹部2
3にチップ24をロウ付け固定したものである。このよ
うに構成しても、チップ14、24の周縁側方向への移
動が禁止されて、チップ14、24の凹部13、23か
らの脱落が防止される。
チップ5を丸鋸素材2の板厚方向にストレートに形成し
たが、例えば図7に示すように、板厚方向に先細りのテ
ーパ状の凹部33aと、先太りのテーパ状の凹部33b
を交互に形成してもよい。この場合、丸鋸素材2を水平
状態にして、先ず凹部33aにチップ34をセットして
ロウ付けし、その後、丸鋸素材2をひっくり返して、凹
部33bにチップ34をセットしてロウ付けする。この
ようにすれば、チップ34を凹部33a、33bにセッ
トする際に、チップ34が凹部33a、33bから落ち
ることがなくなると共に、チップ34の板厚方向の位置
が自動的に揃えられる。
施例に限定されるものではなく、中心側が開口部側より
幅広に形成された全ての形状の凹部が含まれることは言
うまでもない。また、チップを丸鋸素材の両側に突出す
る形態も、例えば、複数個毎に交互に突出させたり、ラ
ンダムに突出させる等、切削する物の種類等に応じて適
宜に設定される。
装置を示している。図において、製造装置41は、機枠
42上に回転可能に配設された円盤43と、この円盤4
3の上方に所定間隔で配置された加熱コイル44と、こ
の加熱コイル44に高周波電流を供給するインバータ4
5と、丸鋸素材2の周縁部4に、噴射ノズル46を介し
てフラックスを塗布するフラックス塗布装置47と、イ
ンバータ45及びフラックス塗布装置47等を制御する
制御装置48等を有している。
置48の制御信号によって回転するモータ49の回転軸
49aに連結されており、この円盤43上に丸鋸素材2
が同心的に載置される。加熱コイル44は、円盤43の
周縁部4上方の所定位置に配置され、例えば複数個のチ
ップ5を同時に加熱し得る大きさに設定されている。こ
の加熱コイル44は、丸鋸素材2の円盤43上へのセッ
ト及び取り外しを容易にするために、上下方向もしくは
左右方向に進退可能に配設されている。なお、制御装置
48にはフットスイッチ50が接続されている。
1の製造方法の一例について説明する。まず、加熱コイ
ル44を一旦上昇させ、焼入れ及び焼戻し処理された丸
鋸素材2を、円盤43上に載置し、円盤43を回転させ
つつ所定の凹部6(チップを丸鋸素材2の一方の側面側
に突出させようとする凹部6、例えば一つおきの凹部
6)にチップ5を上方からそれぞれ嵌合する。そして、
所定の凹部6にチップ5を嵌合させたら、加熱コイル4
4を下降させて丸鋸素材2と所定の間隔に設定する。こ
の状態で、例えば、フットスイッチ50を踏むと、フラ
ックス塗布装置47が作動して、その噴射ノズル46か
ら、チップ5と凹部6の嵌合部分にフラックスを噴射し
て塗布する。フラックスが塗布されると円盤43が回転
し、同様に次のチップ5にフラックスが塗布される。
が、加熱コイル44の位置まで回転すると、制御装置4
8の制御信号により、インバータ45が作動して、加熱
コイル44に高周波電流が供給されると共に、加熱コイ
ル44内に冷却水が循環供給される。この電流の供給に
より、嵌合部分が誘導加熱され、この状態で、チップ5
部分に銀ロウ(図示せず)を、例えば手で当接させる
と、銀ロウが溶融して嵌合部の隙間等に進入する。これ
により、1個のチップ5が凹部6にロウ付けされる。そ
して、同様に回転してくる、例えば一つおきの次のチッ
プ5をロウ付けし、一方の側面のチップ5がロウ付け固
定された時点で、加熱コイル44を上昇させ、チップソ
ー1を円盤43上から取り除き、ひっくり返して再び円
盤43上にセットする。
部6にチップ5をロウ付けし、全てのロウ付けが完了し
た時点で、丸鋸素材2を円盤43上から取り外し、次の
丸鋸素材2をセットする。なお、丸鋸素材2をひっくり
返してロウ付けする場合、一方の側面にロウ付けされた
チップ5が突出しているため、ロウ付けすべき凹部6の
下面に、チップ5の突出高さと同じ高さの治具(図示せ
ず)をセットする。これにより、チップ5の丸鋸素材2
からの突出量が両面で同一となる。
にあっては、丸鋸素材2を水平状態にして、チップ5の
凹部6へのセット及びロウ付け作業を行うため、一旦チ
ップ5を所定の凹部6にセットしてロウ付けを行うこと
ができ、ロウ付け作業が効率化される。特に、従来のよ
うに、チップ5を一個づつロウ付けするのではなく、複
数個のチップ5を同時にロウ付けすることもできるた
め、作業時間等の短縮が図れる。また、丸鋸素材2が円
盤43上に水平状態で載置されているため、チップ5を
凹部6にセットする際に、丸鋸素材2の板厚方向のセッ
ト位置、特に丸鋸素材2の両面からの突出量を容易に揃
えることができ、切れ味が均一化される等、安定した品
質のチップソー1が得られる。
44を丸鋸素材2の片面側、即ち上面側に配置したが、
例えば、円盤43の下面側に配置したり、丸鋸素材2の
両側面に配置してもよいし、円盤43内に配置してもよ
い。また、上記実施例においては、チップ5を凹部6に
全てセットしてからロウ付けするようにしたが、例え
ば、同時にロウ付けし得るチップ5の個数に応じて、チ
ップ5を凹所6に所定数セットしつつロウ付けすること
もできる。さらに、上記実施例において、丸鋸素材2の
円盤34上へのセット及び取り外し、チップ5の凹部6
へのセット等を機械化し、全ての工程を自動化する等、
本発明の要旨を逸しない範囲において、種々変更可能で
あることは言うまでもない。
ーによれば、丸鋸素材の凹所からのチップの脱落を確実
に防止することができて、長期にわたって使用すること
が可能になる。また、本発明のチップソーの製造方法に
よれば、チップの凹部へのセット及びロウ付け等が容易
になり、作業効率を向上させることができると共に、チ
ップのロウ付け位置が均一化された、安定した品質のチ
ップソーが得られる等の効果を奏する。
面図
面図
成図
Claims (5)
- 【請求項1】丸鋸素材の周縁部に複数個の凹部を形成
し、該凹部にチップをそれぞれロウ付け固定したチップ
ソーにおいて、前記チップを、その基端側が先端側より
幅広に形成し、基端側を前記丸鋸素材の中心側に位置さ
せ、先端側を周縁部側に位置させると共に、チップの一
部が丸鋸素材の板厚方向の両側にそれぞれ突出する如く
固定したことを特徴とするチップソー。 - 【請求項2】前記凹部及びチップが、丸鋸素材の板厚方
向にテーパ状に形成されていることを特徴とする、請求
項1記載のチップソー。 - 【請求項3】前記凹部が、丸鋸素材の板厚方向にテーパ
状に形成されると共に、先細りと先太りのテーパがそれ
ぞれ形成されていることを特徴とする、請求項1もしく
は請求項2記載のチップソー。 - 【請求項4】丸鋸素材の周縁部に設けられ、中心側が周
縁側より幅広に形成された複数個の凹部に、基端側が先
端側より幅広に形成されたチップを、丸鋸素材の板厚方
向の両側面からチップの一部が両側面にそれぞれ突出す
る如く嵌合し、この嵌合部分にフラックスを塗布した後
に、丸鋸素材の少なくとも一方の側面側に配置した加熱
コイルに高周波電流を供給して嵌合部分を誘導加熱し、
前記チップを前記凹部にロウ付けすることを特徴とする
チップソーの製造方法。 - 【請求項5】前記丸鋸素材の一方の側面側から所定の凹
部にチップを嵌合してロウ付け固定し、その後、丸鋸素
材の他方の側面側から所定の凹部にチップを嵌合してロ
ウ付け固定することを特徴とする請求項4記載のチップ
ソーの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5280153A JP2732018B2 (ja) | 1993-10-12 | 1993-10-12 | チップソー及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5280153A JP2732018B2 (ja) | 1993-10-12 | 1993-10-12 | チップソー及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07107836A true JPH07107836A (ja) | 1995-04-25 |
| JP2732018B2 JP2732018B2 (ja) | 1998-03-25 |
Family
ID=17621064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5280153A Expired - Fee Related JP2732018B2 (ja) | 1993-10-12 | 1993-10-12 | チップソー及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2732018B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016055407A (ja) * | 2014-09-12 | 2016-04-21 | 株式会社谷テック | ジグソー等用ブレード |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103537762B (zh) * | 2013-11-11 | 2015-07-08 | 唐山冶金锯片有限公司 | 一种硬质合金齿圆锯片的加工方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6098909A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-06-01 | マーチン・マリエツタ・コーポレーシヨン | ロボツト式果実収獲機 |
| JPS6243958A (ja) * | 1985-08-21 | 1987-02-25 | Nec Corp | 診断機能を有するフアクシミリ装置 |
-
1993
- 1993-10-12 JP JP5280153A patent/JP2732018B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6098909A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-06-01 | マーチン・マリエツタ・コーポレーシヨン | ロボツト式果実収獲機 |
| JPS6243958A (ja) * | 1985-08-21 | 1987-02-25 | Nec Corp | 診断機能を有するフアクシミリ装置 |
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|---|---|---|---|---|
| JP2016055407A (ja) * | 2014-09-12 | 2016-04-21 | 株式会社谷テック | ジグソー等用ブレード |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2732018B2 (ja) | 1998-03-25 |
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