JPH06344221A - チップソー及びその製造方法及びその装置 - Google Patents
チップソー及びその製造方法及びその装置Info
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- JPH06344221A JPH06344221A JP5163984A JP16398493A JPH06344221A JP H06344221 A JPH06344221 A JP H06344221A JP 5163984 A JP5163984 A JP 5163984A JP 16398493 A JP16398493 A JP 16398493A JP H06344221 A JPH06344221 A JP H06344221A
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- recesses
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D61/00—Tools for sawing machines or sawing devices; Clamping devices for these tools
- B23D61/02—Circular saw blades
- B23D61/04—Circular saw blades with inserted saw teeth, i.e. the teeth being individually inserted
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
ソーと、チップの凹所へのロウ付け等の作業効率を向上
し得ると共に、安定した品質のチップソーが得られる、
チップソーの製造方法及びその装置を提供する。 【構成】 チップソーは、丸鋸素材の周縁部に、その中
心側が周縁側より幅広に形成された凹所を設け、この凹
所に、基端側が先端側より幅広に形成されたチップをロ
ウ付け固定する。このチップソーの製造方法は、凹所に
チップをセットし、この丸鋸素材を水平状態にして、チ
ップと凹所の嵌合部分にフラックスを塗布しその後、該
部分を誘導加熱してチップを凹所にロウ付けする。
Description
部にチップがロウ付け固定されたチップソー及びこのチ
ップソーの製造方法とその装置に関する。
プソーとしては、例えば実公平3−23055号公報に
開示のものが知られている。このチップソーは、円板状
の丸鋸素材の周縁部に凹所を穿設し、その対向側面を外
方に向けて広がるテーパ状にすると共に、チップの両側
面を凹所と同じ角度のテーパ状とし、凹所の側面とチッ
プの側面とをロウ付け固定したものである。
ップソーにあっては、使用中にチップが凹所から脱落し
易く、また、チップの凹所へのロウ付け等の作業効率が
劣ると共に、安定した品質のチップソーが得られ難いと
いう問題点があった。即ち、凹所及びチップが外方に向
けて広がるテーパ状であるため、例えば、使用中にチッ
プに石等が当たって過大な力が作用した場合、ロウ付け
強度が不十分であると、チップが凹所から容易に脱落す
る。
材を水平状態にすると、ロウ付け時にチップがテーパ状
の凹所から脱落し易いため、一般的に垂直状態にしてロ
ウ付けしている。そして、そのロウ付け作業は、チップ
を凹所にセットしフラックスを塗布した後にロウ付け
し、丸鋸素材を回転させて、次の凹所にチップを同様に
ロウ付けするという作業を、丸鋸素材の全周にわたって
順次行っている。このため、凹所の一つ一つに各作業を
行う必要があり、1枚の丸鋸素材をロウ付けする作業時
間が長くなる等、作業の効率が劣ることになる。また、
丸鋸素材が垂直状態でチップを凹部にセツトするため、
チップのセット位置が丸鋸素材の板厚方向でばらつき易
く、品質的に安定したものが得られ難い。
たもので、第1の目的は、チップの凹所からの脱落を防
止し得るチップソーを提供することにあり、第2の目的
は、チップの凹部へのロウ付け等の作業効率を向上し得
ると共に、安定した品質のチップソーが得られる、チッ
プソーの製造方法及びその装置を提供することにある。
く、請求項1記載のチップソーは、丸鋸素材の周縁部に
複数個の凹部を形成し、該凹部にチップをそれぞれロウ
付け固定したチップソーにおいて、前記凹部を、中心側
を周縁側より幅広に形成すると共に、前記チップを、そ
の基端側が先端側より幅広に形成したことを特徴とす
る。また、請求項2記載のチップソーは、前記凹部及び
チップをその板厚方向にテーパ状としたことを特徴とす
る。
法は、丸鋸素材の周縁部に設けられ、中心側が周縁側よ
り幅広に形成された複数個の凹部に、基端側が先端側よ
り幅広に形成されたチップを、丸鋸素材を水平にした状
態で該素材の一方の面側から嵌合し、この嵌合部分にフ
ラックスを塗布した後に、丸鋸素材の少なくとも一方の
面側に配置した加熱コイルに高周波電流を供給して嵌合
部分を誘導加熱し、前記チップを前記凹部にロウ付けす
ることを特徴とする。
装置は、モータによって水平面上で回転させられ、その
上面に、中心側が周縁側よりも幅広に形成された複数個
の凹部を有する丸鋸素材が載置される円盤と、前記丸鋸
素材の周縁部に近接配置される加熱コイルと、該加熱コ
イルに高周波電流を供給するインバータと、前記丸鋸素
材の周縁部にフラックスを塗布するフラックス塗布手段
と、前記モータ及びインバータを制御する制御手段とを
具備することを特徴とする。
端側が先端側より幅広に形成されたチップを、中心側が
周縁側より幅広に形成された凹部に固定する。チップ
は、凹部から周縁側方向への抜けが防止され、例えばロ
ウ付け強度が劣る場合であっても、チップが凹部から容
易に脱落することがなくなる。また、請求項2記載のチ
ップソーによれば、凹部及びチップの板厚方向のテーパ
を利用して、チップを凹部に嵌合する。これにより、チ
ップのセットがより容易になると共に、嵌合位置が揃え
られる。
法によれば、丸鋸素材を水平状態にして、その一方の面
側からチップを凹部に嵌合させ、周縁部にフラックスを
塗布した後に、高周波誘導加熱してロウ付けする。これ
により、複数個のチップを同時にロウ付けできたり、チ
ップの素材へのセット作業が容易になる。
装置によれば、円盤上に丸鋸素材を載置し、その凹部に
チップを嵌合させると共に、周縁部に、フラックス塗布
手段でフラックスを塗布した後に、インバータから加熱
コイルに高周波電流を供給する。周縁部に近接配置され
た加熱コイルは、チップと凹部の嵌合部分を誘導加熱し
てチップを凹部にロウ付けする。丸鋸素材は、円盤上に
水平に載置された状態で、チップの凹部へのセット及び
ロウ付けが行われるため、その作業が容易となる。
細に説明する。図1は、本発明に係わるチップソーの平
面図を示している。図1において、チップソー1は、鋼
板材をプレス加工して形成された円板状の丸鋸素材2を
有している。この丸鋸素材2の中心部には取付け孔3を
穿設すると共に、その周縁部4には、複数個のチップ5
が円周方向に等間隔でロウ付け固定されている。
周縁部4に等間隔に形成された複数個の凹部6にそれぞ
れロウ付け固定されている。凹部6は、丸鋸素材2の周
縁側から中心側方向(略取付け孔3方向)に向かって形
成されており、中心側には、周縁側の開口部6aの幅t
1より大きい直径t2を有する、円弧状の係止部6aが
形成されている。この凹部6に嵌合してロウ付け固定さ
れるチップ5は、尖った形状の先端部5aと、円弧状の
基端部5bとで形成されている。そして、このチップ5
は、凹部6に嵌合させた時に、先端部5aが、周縁部4
から若干突出する大きさに形成されている。
丸鋸素材2の凹部6にロウ付け固定すると、チップ5の
基端部5bと凹部6の係止部6bとが嵌合する。そし
て、係止部6bは開口部6aに比較して幅広に形成され
ているため、開口部6a方向への移動が禁止され、例え
ば、使用中にチップ5の先端部5aに過大な力が作用し
た場合でも、チップ5が凹部6から脱落することがな
い。したがって、例えばチップ5のロウ付け強度に弱い
箇所があっても、そのチップ5の安意な脱落が防止さ
れ、チップソー1の長期の使用が可能になる。
部6の中心側に円弧状の係止部6bを形成したが、本発
明はこれに何等限定されず、例えば、図4及び図5に示
すように形成してもよい。即ち、図4のチップソー11
は、丸鋸素材12に逆三角形状の凹部13を形成し、こ
の凹部13に逆三角形状のチップ14をロウ付け固定し
たものである。また、図5のチップソー21は、丸鋸素
材22の凹部23の中心側に方形状の係止部23bを設
けたものである。このように構成しても、チップ14、
24の周縁側方向への移動が禁止されて、チップ14、
24の凹部13、23からの脱落が防止される。
チップ5を丸鋸素材2の板厚方向にストレートに形成し
たが、例えば図6に示すように、板厚方向にテーパ状に
形成してもよい。このようにすれば、丸鋸素材2を水平
状態にして、チップ5を凹部6にセットする際に、チッ
プ5が凹部6から落ちることがなくなると共に、チップ
の板厚方向の位置が自動的に揃えられる。また、凹部6
及びチップ5の形状も上記各実施例に限定されるもので
はなく、凹部6の中心側が幅広に形成された全ての形状
が含まれることは言うまでもない。
得る製造装置を示している。図において、製造装置31
は、機枠32上に回転可能に配設された円盤33と、こ
の円盤33の上方に所定間隔で配置された加熱コイル3
4と、この加熱コイル34に高周波電流を供給するイン
バータ35と、丸鋸素材2の周縁部4に、噴射ノズル3
6を介してフラックスを塗布するフラックス塗布装置3
7と、インバータ35及びフラックス塗布装置37等を
制御する制御装置38等を有している。
置38の制御信号によって回転するモータ39の回転軸
39aに連結されており、この円盤33上に丸鋸素材2
が同心的に載置される。加熱コイル34は、円盤33の
周縁部4上方の所定位置に配置され、例えば複数個のチ
ップ5を同時に加熱し得る大きさに設定されている。こ
の加熱コイル34は、丸鋸素材2の円盤33上へのセッ
ト及び取り外しを容易にするために、上下方向もしくは
左右方向に進退可能に配設されている。なお、制御装置
38にはフットスイッチ40が接続されている。
1の製造方法の一例について説明する。まず、加熱コイ
ル34を一旦上昇させ、焼入れ及び焼戻し処理された丸
鋸素材2を、円盤33上に載置し、円盤33を回転させ
つつ各凹部6にチップ5を上方からそれぞれ嵌合する。
そして、全ての凹部6にチップ5を嵌合させたら、加熱
コイル34を下降させて丸鋸素材2と所定の間隔に設定
する。この状態で、例えば、フットスイッチ40を踏む
と、フラックス塗布装置37が作動して、その噴射ノズ
ル36から、チップ5と凹部6の嵌合部分にフラックス
を噴射して塗布する。フラックスが塗布されると円盤3
3が回転し、同様に次のチップ5にフラックスが塗布さ
れる。
が、加熱コイル34の位置まで回転すると、制御装置3
8の制御信号により、インバータ35が作動して、加熱
コイル34に高周波電流が供給されると共に、加熱コイ
ル34内に冷却水が循環供給される。この電流の供給に
より、嵌合部分が誘導加熱され、この状態で、チップ5
部分に銀ロウ(図示せず)を、例えば手で当接させる
と、銀ロウが溶融して嵌合部の隙間等に進入する。これ
により、1個のチップ5が凹部6にロウ付けされる。そ
して、同様に回転してくる次のチップ5をロウ付けし、
全てのチップ5がロウ付け固定された時点で、加熱コイ
ル34を上昇させ、チップソー1を円盤上から取り除
き、次の丸鋸素材2をセットする。
31にあっては、丸鋸素材2を水平状態にして、チップ
5の凹部6へのセット及びロウ付け作業を行うため、一
旦チップ5を全ての凹部6にセットしてロウ付けを行う
ことができ、ロウ付け作業が効率化される。特に、従来
のように、チップ5を一個づつロウ付けするのではな
く、複数個のチップ5を同時にロウ付けすることもでき
るため、作業時間等の短縮が図れる。また、丸鋸素材2
が円盤33上に水平状態で載置されているため、チップ
5を凹部6にセットする際に、丸鋸素材2の板厚方向の
セット位置を容易に揃えることができ、切れ味が均一化
される等、安定した品質のチップソー1が得られる。
34を丸鋸素材2の片面側、即ち上面側に配置したが、
例えば、円盤33の下面側に配置したり、丸鋸素材2の
両側に配置してもよいし、円盤33内に配置してもよ
い。また、上記実施例においては、チップ5を凹部6に
全てセットしてからロウ付けするようにしたが、例え
ば、同時にロウ付けし得るチップ5の個数に応じて、チ
ップ5を凹所6に所定数セットしつつロウ付けすること
もできる。さらに、上記実施例において、丸鋸素材2の
円盤33上へのセット及び取り外し、チップ5の凹部6
へのセット等を機械化し、全ての工程を自動化する等、
本発明の要旨を逸しない範囲において、種々変更可能で
あることは言うまでもない。
ーによれば、丸鋸素材の凹所からのチップの脱落を確実
に防止することができて、長期にわたって使用すること
が可能になる。また、本発明のチップソーの製造方法及
びその装置によれば、チップの凹部へのセット及びロウ
付け等が容易になり、作業効率を向上させることができ
ると共に、チップのロウ付け位置が均一化された、安定
した品質のチップソーが得られる等の効果を奏する。
面図
面図
成図
Claims (4)
- 【請求項1】丸鋸素材の周縁部に複数個の凹部を形成
し、該凹部にチップをそれぞれロウ付け固定したチップ
ソーにおいて、前記凹部を、丸鋸素材の中心側が周縁側
より幅広に形成すると共に、前記チップを、その基端側
が先端側より幅広に形成したことを特徴とするチップソ
ー。 - 【請求項2】前記凹部及びチップをその板厚方向にテー
パ状としたことを特徴とする、請求項1記載のチップソ
ー。 - 【請求項3】丸鋸素材の周縁部に設けられ、中心側が周
縁側より幅広に形成された複数個の凹部に、基端側が先
端側より幅広に形成されたチップを、丸鋸素材を水平に
した状態で該素材の一方の面側から嵌合し、この嵌合部
分にフラックスを塗布した後に、丸鋸素材の少なくとも
一方の面側に配置した加熱コイルに高周波電流を供給し
て嵌合部分を誘導加熱し、前記チップを前記凹部にロウ
付けすることを特徴とするチップソーの製造方法。 - 【請求項4】モータによって水平面上で回転させられ、
その上面に、中心側が周縁側より幅広に形成された複数
個の凹部を有する丸鋸素材が載置される円盤と、前記丸
鋸素材の周縁部に近接配置される加熱コイルと、該加熱
コイルに高周波電流を供給するインバータと、前記丸鋸
素材の周縁部にフラックスを塗布するフラックス塗布手
段と、前記モータ及びインバータを制御する制御手段
と、を具備することを特徴とするチップソーの製造装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5163984A JP2724800B2 (ja) | 1993-06-08 | 1993-06-08 | チップソー及びその製造方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5163984A JP2724800B2 (ja) | 1993-06-08 | 1993-06-08 | チップソー及びその製造方法及びその装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7065038A Division JP2835701B2 (ja) | 1995-02-27 | 1995-02-27 | チップソー用の台金及び該台金に使用可能なチップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06344221A true JPH06344221A (ja) | 1994-12-20 |
| JP2724800B2 JP2724800B2 (ja) | 1998-03-09 |
Family
ID=15784549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5163984A Expired - Fee Related JP2724800B2 (ja) | 1993-06-08 | 1993-06-08 | チップソー及びその製造方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2724800B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07308817A (ja) * | 1995-02-27 | 1995-11-28 | Miyaden:Kk | チップソー |
| DE202010008981U1 (de) * | 2010-11-09 | 2012-02-10 | Franz Schaupp | Verbundkreissägeblatt |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0423601U (ja) * | 1990-06-18 | 1992-02-26 | ||
| JP3123616U (ja) * | 2005-11-09 | 2006-07-27 | 修 狩原 | ポケットインクガード付胸ポケットペンケース |
-
1993
- 1993-06-08 JP JP5163984A patent/JP2724800B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0423601U (ja) * | 1990-06-18 | 1992-02-26 | ||
| JP3123616U (ja) * | 2005-11-09 | 2006-07-27 | 修 狩原 | ポケットインクガード付胸ポケットペンケース |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07308817A (ja) * | 1995-02-27 | 1995-11-28 | Miyaden:Kk | チップソー |
| DE202010008981U1 (de) * | 2010-11-09 | 2012-02-10 | Franz Schaupp | Verbundkreissägeblatt |
| EP2450141A1 (de) | 2010-11-09 | 2012-05-09 | Franz Schaupp | Verbundkreissägeblatt |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2724800B2 (ja) | 1998-03-09 |
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