JPH07109276B2 - ピグを牽引するスチールベルトのパラシュート通線接続方法 - Google Patents
ピグを牽引するスチールベルトのパラシュート通線接続方法Info
- Publication number
- JPH07109276B2 JPH07109276B2 JP28716487A JP28716487A JPH07109276B2 JP H07109276 B2 JPH07109276 B2 JP H07109276B2 JP 28716487 A JP28716487 A JP 28716487A JP 28716487 A JP28716487 A JP 28716487A JP H07109276 B2 JPH07109276 B2 JP H07109276B2
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- Coating Apparatus (AREA)
- Electric Cable Installation (AREA)
Description
【産業上の利用分野】 本発明は、管内面補修用の各種ピグ装置等を牽引するス
チールベルトを通線する際、曲管部および管継手部にお
ける通線を容易にしたピグを牽引するスチールベルトの
パラシュート通線接続方法に関する。
チールベルトを通線する際、曲管部および管継手部にお
ける通線を容易にしたピグを牽引するスチールベルトの
パラシュート通線接続方法に関する。
従来、地下に敷設されているガス管などの既設配管は、
経年により管に腐蝕孔や亀裂が生じて、これにより漏洩
現象が起るおそれがあることから、その漏洩補修または
予防保全の目的から、敷設状態のまま管内面に樹脂のラ
イニング層を形成するような補修が行なわれている。 この管内面補修工法を行なう場合、管内面に充填された
補修用樹脂を後方より押動して行くピグ装置を管端より
挿入し、上記ピグ装置をスチールベルト等で牽引して移
動させ、ピグ外周と管内壁面との間隙をライニング間隔
として、この間隔より所定粘度に調合された補修用樹脂
をピグ後方へ流出させることにより管内面に所定厚さの
樹脂ライニング層を形成するものである。 ところで、上記管内面補修を行なう場合、各種のピグ装
置を牽引するスチールベルトは、予め管内に通線してお
かなければならず、補修対象管である「供給管」または
「支管」と称される既設配管を所定の長さ単位に区切
り、施工前の事前準備を行なった後、パラシュートを用
いてベルト収納ケースに巻き込まれているスチールベル
トを管内に通線するものである。
経年により管に腐蝕孔や亀裂が生じて、これにより漏洩
現象が起るおそれがあることから、その漏洩補修または
予防保全の目的から、敷設状態のまま管内面に樹脂のラ
イニング層を形成するような補修が行なわれている。 この管内面補修工法を行なう場合、管内面に充填された
補修用樹脂を後方より押動して行くピグ装置を管端より
挿入し、上記ピグ装置をスチールベルト等で牽引して移
動させ、ピグ外周と管内壁面との間隙をライニング間隔
として、この間隔より所定粘度に調合された補修用樹脂
をピグ後方へ流出させることにより管内面に所定厚さの
樹脂ライニング層を形成するものである。 ところで、上記管内面補修を行なう場合、各種のピグ装
置を牽引するスチールベルトは、予め管内に通線してお
かなければならず、補修対象管である「供給管」または
「支管」と称される既設配管を所定の長さ単位に区切
り、施工前の事前準備を行なった後、パラシュートを用
いてベルト収納ケースに巻き込まれているスチールベル
トを管内に通線するものである。
しかしながら、従来の方式によるスチールベルト通線方
法では、第5図に示すように、スチールベルト01の先端
により戻し02を介してパラシュート03を接続し、上記パ
ラシュート03を補修対象管の開口端に接続した挿入案内
管より挿入した後、上記挿入案内管に設置された樹脂注
入口部に送風機からのホースを介して高圧空気を導入す
ることによってパラシュート03を移動させ、スチールベ
ルト01を通線するのであるが、上記補修対象管である既
設配管の途中に第6図および第7図に示すように、屈曲
した管継手04および曲管部05等がある場合は、スチール
ベルト01の剛性によりパラシュート03との接続部が曲管
部内で引っ掛り通線不能になる等の問題があった。 本発明は、上述した問題点を解決すべく提案されたもの
で、管内面補修用の各種ピグ装置等を牽引するスチール
ベルトをパラシュート通線する際、補修対象用既設配管
の途中に屈曲した管継手および曲管部がある場合でも曲
管部内での引っ掛りがなく、円滑な通線を可能にしたピ
グを牽引するスチールベルトのパラシュート通線接続方
法を提供することを目的とする。
法では、第5図に示すように、スチールベルト01の先端
により戻し02を介してパラシュート03を接続し、上記パ
ラシュート03を補修対象管の開口端に接続した挿入案内
管より挿入した後、上記挿入案内管に設置された樹脂注
入口部に送風機からのホースを介して高圧空気を導入す
ることによってパラシュート03を移動させ、スチールベ
ルト01を通線するのであるが、上記補修対象管である既
設配管の途中に第6図および第7図に示すように、屈曲
した管継手04および曲管部05等がある場合は、スチール
ベルト01の剛性によりパラシュート03との接続部が曲管
部内で引っ掛り通線不能になる等の問題があった。 本発明は、上述した問題点を解決すべく提案されたもの
で、管内面補修用の各種ピグ装置等を牽引するスチール
ベルトをパラシュート通線する際、補修対象用既設配管
の途中に屈曲した管継手および曲管部がある場合でも曲
管部内での引っ掛りがなく、円滑な通線を可能にしたピ
グを牽引するスチールベルトのパラシュート通線接続方
法を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために本発明によるパラシュート通
線接続方法は、管内面補修用の各種ピグ装置を牽引する
スチールベルト11を補修対象管である既設配管1内に通
線するに際して、スチールベルト11との接続部により戻
し16を設置したパラシュート12を用いて通線する通線方
法において、 上記より戻し16より後方に、スチールベルト11を所定の
長さに切断した2個の舌片18を前後に端部を交差させて
リンク状に連結し、このリンク状に連結した舌片18の後
部のものに、前側に円形部分を配して椀形のガイド19を
取付けたユニバーサル部17を設置した構成としたもので
ある。
線接続方法は、管内面補修用の各種ピグ装置を牽引する
スチールベルト11を補修対象管である既設配管1内に通
線するに際して、スチールベルト11との接続部により戻
し16を設置したパラシュート12を用いて通線する通線方
法において、 上記より戻し16より後方に、スチールベルト11を所定の
長さに切断した2個の舌片18を前後に端部を交差させて
リンク状に連結し、このリンク状に連結した舌片18の後
部のものに、前側に円形部分を配して椀形のガイド19を
取付けたユニバーサル部17を設置した構成としたもので
ある。
上記の構成に基づいて、本発明によるパラシュート通線
接続方法によれば、より戻し16より後方に、スチールベ
ルト11を所定の長さに切断した2個の舌片18を前後に端
部を交差させてリンク状に連結し、このリンク状に連結
した舌片18の後部のものに、前側に円形部分を配して椀
形のガイド19を取付けたユニバーサル部17を設置してい
るので、既設配管の途中に屈曲した管継手および曲管部
があっても、椀形のガイド19を取付けたユニバーサル部
17によりスチールベルト11のなじみが良く、パラシュー
ト12及びスチールベルト11が曲管部内に引っ掛るなどの
弊害がなく、円滑な通線が行われる。
接続方法によれば、より戻し16より後方に、スチールベ
ルト11を所定の長さに切断した2個の舌片18を前後に端
部を交差させてリンク状に連結し、このリンク状に連結
した舌片18の後部のものに、前側に円形部分を配して椀
形のガイド19を取付けたユニバーサル部17を設置してい
るので、既設配管の途中に屈曲した管継手および曲管部
があっても、椀形のガイド19を取付けたユニバーサル部
17によりスチールベルト11のなじみが良く、パラシュー
ト12及びスチールベルト11が曲管部内に引っ掛るなどの
弊害がなく、円滑な通線が行われる。
以下、本発明による一実施例を添付した図面に基づいて
詳細に説明する。 第1図は本発明によるスチールベルトの通線方法を示す
一部破断した要部の概略構成図、第2図は本発明による
パラシュート通線接続部の要部を示す拡大図であり、図
において、符号1は補修対象の既設配管である。 上記既設配管1は通常「本管」または「支管」と呼ばれ
ている導管で、管内面に樹脂ライニング層を形成するよ
うな補修を行なうものである。 まず、補修施工を行なう前に、事前準備として、既設配
管1は、補修に適した長さの単位に区画し、その両端側
の分離開口端2,3を地上に開口した竪穴A,Bにそれぞれ露
出させ、一方の分離開口端2には挿入案内管4を、また
他方の分離開口端3には導出案内管5を接続させる。 また、上記挿入案内管4には、その管に開閉コック6を
有する樹脂注入口部7が設けられており、上記樹脂注入
口部7には、補修用ライニング樹脂を充填する前にパラ
シュート通線を行なうため、発電機8によって駆動され
る送風機9からのホース10が接続されている。 さらに、上記挿入案内管4の入口からは、通線用スチー
ルベルト11の先端部に接続したパラシュート12を挿入
し、ゴム栓13とゴム栓ストッパ14が取付けられる。 上記スチールベルト11はベルト収納ケース15内に巻き付
けられており、パラシュート12が既設配管1内を移動す
るにつれて繰り出されるようになっている。 また、上記パラシュート12とスチールベルト11の接続部
には、より戻し16が設けられており、上記スチールベル
ト11のより戻し16より後方にはユニバーサル部17が形成
され、スチールベルト11が既設管1の屈曲した管継手や
曲管部を通過する場合にも円滑に通線されるようになっ
ている。 上記スチールベルト11のユニバーサル部17は、第2図に
示すように、帯状のスチールベルト11を所定の長さに切
断した2個の舌片18を、前後に端部を交差させてリンク
状に連結し、上記舌片18の後部のものに外径が上記既設
配管1の内径とほぼ等しく、前側に円形部分を配置して
椀形のガイド19を取付けた構成になっている。 また、上記通線用パラシュート12は防水性ナイロン基布
で成形されており、上記挿入案内管4の入口から挿入さ
れたパラシュート12の後方より、送風機9からの高圧空
気を送風すると、管内でパラシュート12が開き、管内壁
面との間に気密性を保持しながら前方に移動し、後方に
より戻し16およびユニバーサル部17を介して接続された
スチールベルト11を既設配管1内にスムーズに通線する
ことができる。 したがって、上述したように構成されたパラシュート通
線方法によりスチールベルト11を通線させた後、上記既
設配管1の導出案内管5から排出されたパラシュート12
を引き出し、スチールベルト11をウインチ20にセットす
るとともに、上記スチールベルト11の末端に施工内容に
よって異なる所定のピグ装置を接続することにより、既
設配管1内面の補修施工が実施可能となる。 なお、上記通線手段によりパラシュート通線が終った後
は、挿入案内管4の樹脂注入口部7に接続されている送
風機9からのホースを取り外し、図示しない樹脂供給タ
ンクから補修用ライニング樹脂が注入される樹脂注入ホ
ースが接続される。 しかして、本発明によるパラシュート通線接続方法によ
れば、管内面補修用ピグ装置などを牽引するスチールベ
ルト11をパラシュート通線する場合、既設配管1の途中
に屈曲した管継手21および曲管部22がある場合でも、第
3図および第4図に示すように、後部の舌片18に椀形の
ガイド19を取付けたユニバーサル部17により曲管部内で
の引っ掛りがなく、円滑な通線が可能となる。
詳細に説明する。 第1図は本発明によるスチールベルトの通線方法を示す
一部破断した要部の概略構成図、第2図は本発明による
パラシュート通線接続部の要部を示す拡大図であり、図
において、符号1は補修対象の既設配管である。 上記既設配管1は通常「本管」または「支管」と呼ばれ
ている導管で、管内面に樹脂ライニング層を形成するよ
うな補修を行なうものである。 まず、補修施工を行なう前に、事前準備として、既設配
管1は、補修に適した長さの単位に区画し、その両端側
の分離開口端2,3を地上に開口した竪穴A,Bにそれぞれ露
出させ、一方の分離開口端2には挿入案内管4を、また
他方の分離開口端3には導出案内管5を接続させる。 また、上記挿入案内管4には、その管に開閉コック6を
有する樹脂注入口部7が設けられており、上記樹脂注入
口部7には、補修用ライニング樹脂を充填する前にパラ
シュート通線を行なうため、発電機8によって駆動され
る送風機9からのホース10が接続されている。 さらに、上記挿入案内管4の入口からは、通線用スチー
ルベルト11の先端部に接続したパラシュート12を挿入
し、ゴム栓13とゴム栓ストッパ14が取付けられる。 上記スチールベルト11はベルト収納ケース15内に巻き付
けられており、パラシュート12が既設配管1内を移動す
るにつれて繰り出されるようになっている。 また、上記パラシュート12とスチールベルト11の接続部
には、より戻し16が設けられており、上記スチールベル
ト11のより戻し16より後方にはユニバーサル部17が形成
され、スチールベルト11が既設管1の屈曲した管継手や
曲管部を通過する場合にも円滑に通線されるようになっ
ている。 上記スチールベルト11のユニバーサル部17は、第2図に
示すように、帯状のスチールベルト11を所定の長さに切
断した2個の舌片18を、前後に端部を交差させてリンク
状に連結し、上記舌片18の後部のものに外径が上記既設
配管1の内径とほぼ等しく、前側に円形部分を配置して
椀形のガイド19を取付けた構成になっている。 また、上記通線用パラシュート12は防水性ナイロン基布
で成形されており、上記挿入案内管4の入口から挿入さ
れたパラシュート12の後方より、送風機9からの高圧空
気を送風すると、管内でパラシュート12が開き、管内壁
面との間に気密性を保持しながら前方に移動し、後方に
より戻し16およびユニバーサル部17を介して接続された
スチールベルト11を既設配管1内にスムーズに通線する
ことができる。 したがって、上述したように構成されたパラシュート通
線方法によりスチールベルト11を通線させた後、上記既
設配管1の導出案内管5から排出されたパラシュート12
を引き出し、スチールベルト11をウインチ20にセットす
るとともに、上記スチールベルト11の末端に施工内容に
よって異なる所定のピグ装置を接続することにより、既
設配管1内面の補修施工が実施可能となる。 なお、上記通線手段によりパラシュート通線が終った後
は、挿入案内管4の樹脂注入口部7に接続されている送
風機9からのホースを取り外し、図示しない樹脂供給タ
ンクから補修用ライニング樹脂が注入される樹脂注入ホ
ースが接続される。 しかして、本発明によるパラシュート通線接続方法によ
れば、管内面補修用ピグ装置などを牽引するスチールベ
ルト11をパラシュート通線する場合、既設配管1の途中
に屈曲した管継手21および曲管部22がある場合でも、第
3図および第4図に示すように、後部の舌片18に椀形の
ガイド19を取付けたユニバーサル部17により曲管部内で
の引っ掛りがなく、円滑な通線が可能となる。
以上詳細に説明したように、本発明のピグを牽引するス
チールベルトのパラシュート通線接続方法によれば、管
内面補修用の各種ピグ装置を牽引するスチールベルト11
を補修対象管である既設配管1内に通線するに際して、
パラシュート12に設置したより戻し16より後方に、スチ
ールベルト11を所定の長さに切断した2個の舌片18を前
後に端部を交差させてリンク状に連結し、このリンク状
に連結した舌片18の後部のものに、前側に円形部分を配
して椀形のガイド19を取付けたユニバーサル部17を設置
したので、既設配管1の途中に屈曲した管継手21および
曲管部22があっても、後部の舌片18に椀形のガイド19を
取付けたユニバーサル部17により、パラシュート12やス
チールベルト11に引っ掛りが生じて通線不能になる等の
弊害が解消され、円滑なパラシュート通線を行うことが
できる。
チールベルトのパラシュート通線接続方法によれば、管
内面補修用の各種ピグ装置を牽引するスチールベルト11
を補修対象管である既設配管1内に通線するに際して、
パラシュート12に設置したより戻し16より後方に、スチ
ールベルト11を所定の長さに切断した2個の舌片18を前
後に端部を交差させてリンク状に連結し、このリンク状
に連結した舌片18の後部のものに、前側に円形部分を配
して椀形のガイド19を取付けたユニバーサル部17を設置
したので、既設配管1の途中に屈曲した管継手21および
曲管部22があっても、後部の舌片18に椀形のガイド19を
取付けたユニバーサル部17により、パラシュート12やス
チールベルト11に引っ掛りが生じて通線不能になる等の
弊害が解消され、円滑なパラシュート通線を行うことが
できる。
第1図は本発明によるスチールベルトの通線方法を示す
一部破断した要部の概略構成図、第2図は本発明による
パラシュート通線接続部の要部を示す拡大図、第3図お
よび第4図は本発明によるパラシュート通線状態を示す
要部の断面図、第5図は従来のパラシュート通線接続部
を示す側面図、第6図および第7図は従来のパラシュー
ト通線状態を示す説明図である。 1……既設配管、2,3……分離開口端、4……挿入案内
管、5……導出案内管、7……樹脂注入口部、9……送
風機、11……スチールベルト、12……パラシュート、16
……より戻し、17……ユニバーサル部、18……舌片、19
……椀形のガイド、20……ウインチ、21……管継手、21
……曲管部。
一部破断した要部の概略構成図、第2図は本発明による
パラシュート通線接続部の要部を示す拡大図、第3図お
よび第4図は本発明によるパラシュート通線状態を示す
要部の断面図、第5図は従来のパラシュート通線接続部
を示す側面図、第6図および第7図は従来のパラシュー
ト通線状態を示す説明図である。 1……既設配管、2,3……分離開口端、4……挿入案内
管、5……導出案内管、7……樹脂注入口部、9……送
風機、11……スチールベルト、12……パラシュート、16
……より戻し、17……ユニバーサル部、18……舌片、19
……椀形のガイド、20……ウインチ、21……管継手、21
……曲管部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 竹内 一恭 神奈川県大和市代官3丁目18番地の4 株 式会社ハッコー開発技術研究所内 (56)参考文献 特開 昭63−96390(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】管内面補修用の各種ピグ装置を牽引するス
チールベルト(11)を補修対象管である既設配管(1)
内に通線するに際して、スチールベルト(11)との接続
部により戻し(16)を設置したパラシュート(12)を用
いて通線する通線方法において、 上記より戻し(16)より後方に、スチールベルト(11)
を所定の長さに切断した2個の舌片(18)を前後に端部
を交差させてリンク状に連結し、このリンク状に連結し
た舌片(18)の後部のものに、前側に円形部分を配して
椀形のガイド(19)を取付けたユニバーサル部(17)を
設置したことを特徴とするピグを牽引するスチールベル
トのパラシュート通線接続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28716487A JPH07109276B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | ピグを牽引するスチールベルトのパラシュート通線接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28716487A JPH07109276B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | ピグを牽引するスチールベルトのパラシュート通線接続方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01131395A JPH01131395A (ja) | 1989-05-24 |
| JPH07109276B2 true JPH07109276B2 (ja) | 1995-11-22 |
Family
ID=17713906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28716487A Expired - Lifetime JPH07109276B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | ピグを牽引するスチールベルトのパラシュート通線接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07109276B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08150371A (ja) * | 1994-11-29 | 1996-06-11 | Hakko Co Ltd | 既設配管の修復工法 |
| JP5235093B2 (ja) * | 2008-04-15 | 2013-07-10 | 株式会社東京トルネード | 管内ライニング施工具 |
| JP5187683B2 (ja) * | 2008-04-15 | 2013-04-24 | 株式会社東京トルネード | 管内ライニング施工具 |
| CN113815870B (zh) * | 2021-10-20 | 2024-10-08 | 华中科技大学 | 一种适用于降落伞的自动穿伞绳装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6396390A (ja) * | 1986-10-14 | 1988-04-27 | 大阪瓦斯株式会社 | 管内通線用圧送具 |
-
1987
- 1987-11-13 JP JP28716487A patent/JPH07109276B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01131395A (ja) | 1989-05-24 |
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