JPH0711885U - ブラシレスモータ - Google Patents

ブラシレスモータ

Info

Publication number
JPH0711885U
JPH0711885U JP4582893U JP4582893U JPH0711885U JP H0711885 U JPH0711885 U JP H0711885U JP 4582893 U JP4582893 U JP 4582893U JP 4582893 U JP4582893 U JP 4582893U JP H0711885 U JPH0711885 U JP H0711885U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
rotor case
magnet
outer peripheral
rotational position
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4582893U
Other languages
English (en)
Inventor
恵延 小泉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nidec Instruments Corp
Original Assignee
Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd filed Critical Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd
Priority to JP4582893U priority Critical patent/JPH0711885U/ja
Publication of JPH0711885U publication Critical patent/JPH0711885U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Brushless Motors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡易かつ安価な構造で、良質なFG信号を得
ることを可能とする。 【構成】 外乱磁界の影響を比較的受けずに信号の取出
が可能なインデックス信号検出部21b,25aを、ロ
ーターケース18の開口部側に配置するとともに、外乱
磁界の影響を受け易い回転位置信号検出部21c,25
bを、ローターケース18の開口部から離れた部位に配
置することによって、駆動磁石19からの漏洩磁束19
aにかかわらず、インデックス信号を正確に取り出すと
ともに、外乱磁界の影響を受け易いインクリメンタル信
号である回転位置信号を、外乱磁界の影響を受けること
なく良好に取り出すように構成したもの。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、ロータケースの外周側に周波数検出手段を配置したブラシレスモー タに関する。
【0002】
【従来の技術】
一般に、ブラシレスモータには高精度な回転性能を要求されることが多く、そ のため周波数検出手段(FG)を用いて回転子の回転に応じたFG信号を取り出 し、そのFG信号に基づいて速度制御や位相制御等を行っている。周波数検出手 段の一例として電磁誘導方式のものが、実開平1−58286号等に開示されて いる。
【0003】 この電磁誘導方式の周波数検出手段を有するブラシレスモータにおいては、例 えば図4に示されているように、ステータ1を覆うようにして略カップ状のロー タケース2が回転可能に支承されている。そしてこのロータケース2の外周壁2 aの内周面側には、駆動磁石3が環状に装着されているとともに、上記ロータケ ース2の外周壁2aの外周面側には、周波数検出手段を構成する信号用磁石4が 環状に配設されている。さらに上記信号用磁石4の外側に対向して、MR素子等 からなる磁電変換素子5が、所定の間隙を介して配置されている。このとき上記 信号用磁石4は、ロータケース2の開口部近傍に沿って帯状に着磁された回転位 置信号(インクリメンタル信号)着磁部を有している。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
ところがこのような従来の周波数検出手段では、駆動磁石3の高性能化に伴い 、駆動磁石3からロータケース2側へ向かう漏洩磁束2bの一部が、ローターケ ース2の開口部を外側から回り込むようにして磁電変換素子5に飛び込み、信号 用磁石4からの信号磁束に重畳してしまうことがある。インクリメンタル信号の 検出波形は連続したサイン波あるいはコサイン波であるため、上述のような外乱 磁界が入ると波形が崩れ易く、その結果、磁電変換素子5からのFG信号の品質 が悪化してモータ性能の低下を招来するおそれがある。
【0005】 そこで本考案は、簡易かつ安価な構造で、良質なFG信号を得ることができる ようにしたブラシレスモータを提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するため請求項1にかかるブラシレスモータは、ステータを外 側から覆うように開口部を備えた略カップ状のロータケースと、このローターケ ースの外周壁の内周面側に、前記ステータに対向するように固着された駆動磁石 と、上記ロータケースの外周壁の外周面側に、周波数検出手段を構成するように 固着された信号用磁石と、当該信号用磁石に所定の間隙を介して対向配置された 磁電変換素子と、を有するブラシレスモータにおいて、上記信号用磁石は、前記 ローターケースの開口部に対応する部位に沿って着磁されたインデックス信号着 磁部と、ローターケースの開口部から軸方向に離れた部位に沿って着磁された回 転位置信号着磁部と、を備えているとともに、前記磁電変換素子は、上記信号用 磁石のインデックス信号着磁部に対向するように配設されたインデックス信号検 出用素子と、信号用磁石の回転位置信号着磁部に対向するように配設された回転 位置信号検出用素子と、を備えた構成になされている。
【0007】 また請求項2にかかるブラシレスモータは、上記請求項1にかかるブラシレス モータにおいて、駆動磁石と信号用磁石との間に、磁性材からなる磁気シールド 部材が介在された構成になされている。
【0008】
【作用】
このような構成の各手段によれば、駆動磁石からの漏洩磁束がローターケース の開口部を回り込むようにして磁電変換素子に飛び込んでも、その漏洩磁束は、 ローターケースの開口部に近いインデックス信号検出用素子には達するが、ロー ターケースの開口部から離れた回転位置信号着磁部に到達することはない。そし てこのときインデックス信号検出用素子からの出力信号は、1回転につき1山の 波形となっているため、若干の外乱磁界が入っても比較的影響を受けることなく 信号の取出が行われる。すなわちインデックス信号は、外乱磁界を受けても簡易 な処理で正確に取り出される一方、外乱の影響を受け易いインクリメンタル信号 である回転位置信号は、外乱磁界を受けることなく良好に取り出されるようにな っている。
【0009】
【実施例】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細に説明する。 図1に示されている実施例では、モータ基板11上に、ステータコア12が載 置されており、このステータコア12の中心部分に中空円筒状の軸受ホルダー1 3が、上記モータ基板11と垂直となるように嵌着されている。この軸受ホルダ ー13は、上記モータ基板11の裏面(図示下面)側から固定ネジ14により締 め付け固定されており、その軸受ホルダー13の内部側に、一対のボールベアリ ング15,15が軸方向に並設されている。そしてこれら一対のボールベアリン グ15,15によって、回転軸16が回転自在に支承されている。また上記ステ ータコア12には、巻線17が巻回されている。
【0010】 一方、上記回転軸16の軸端部分(図示上端部分)に設けられた鍔部16aに は、略カップ状のロータケース18の中心部分が一体に回転するように固定され ている。このロータケース18は、前述したステータコア12を図示上側から覆 うように装着されており、外周壁18aの図示下端縁によって形成される開口部 が、前記モータ基板11に近接するように配置されている。また上記外周壁18 aの内周面には、駆動磁石19が環状に取り付けられている。この駆動磁石19 は、前記ステータコア12に対向するように配置されており、周方向に異なる磁 極が交互に着磁されている。
【0011】 さらに上記ロータケース18の外周壁18aの外周面には、周波数検出手段を 構成する信号用磁石21が環状に取り付けられている。この信号用磁石21の本 体は、周方向に異なる磁極が交互に着磁された環状体からなり、当該本体の図示 下端側内周面から中心側に向かって突出する鍔部(フランジ部)21aが、前記 ロータケーース18の外周壁18aの開口部近傍の外周面上に固着されている。 このとき上記信号用磁石21の着磁部は、軸方向に分離して配置された2種類の 環状着磁帯からなり、ローターケース18の開口部側(図示下端側)に沿って、 インデックス信号着磁部21bが配置されているとともに、ローターケース18 の開口部から軸方向に離れた部位(図示上側部位)に沿って、回転位置信号(イ ンクリメンタル信号)着磁部21cが配置されている。
【0012】 このとき前記ロータケース18の外周壁18aの外周面と信号用磁石21の本 体の内周面との間には、所定幅の環状空隙が形成されており、その環状空隙内に 、磁気シールド部材22が配置されている。この磁気シールド部材22は、薄板 状の環状磁性体からなり、前記ロータケース18の外周壁18aに対して一定間 隔離して配置されている。そしてこの磁気シールド部材22は、その外周側に嵌 め込まれた略円筒状のキャップ23により一定の位置に固定されている。すなわ ち上記キャップ23は、前記ローターケース18の外周側の一部を覆うように圧 入されており、その外周壁が、前記ロータケース18の外周壁18aと磁気シー ルド部材22との間に嵌挿されることによって、磁気シールド部材22が信号用 磁石21側に圧接されている。またこのとき前記環状空隙の残された空間内には 接着剤が注入されており、これによって前記磁気シールド部材22の固定が行わ れている。
【0013】 なお前記キャップ23の外周壁は、切削加工によって所定の精度に仕上げられ 偏芯が取り除かれている。これは、本実施例におけるモータが、例えばテープ駆 動用に用いられるためであり、所定の精度を有するロータケース18の外周部に ゴムローラが圧接されるように構成されている。
【0014】 さらに前記信号用磁石21の外周側には、所定の間隙を介して周波数検出手段 を構成する磁電変換素子25が対向配置されている。この磁電変換素子25は、 例えばMR素子から構成されており、モータ基板11に対し固定ネジ26により 締め付け固定されている。このときの上記間隙は、100μm程度に設定されて いる。また上記磁電変換素子25は、軸方向に分離して配置された2種類の検出 用素子を備えており、ローターケース18の開口部側(図示下端側)には、イン デックス信号検出用素子25aが配置されているとともに、ローターケース18 の開口部から軸方向にやや離れた部位(図示上側部位)には、回転位置信号検出 用素子25bが配置されている。そしてこのうちインデックス信号検出用素子2 5aは、前記信号用磁石21のインデックス信号着磁部21bに対向するように 設けられているとともに、他方の回転位置信号検出用素子25bは、信号用磁石 21の回転位置信号着磁部21cに対向するように設けられている。
【0015】 なお上記信号用磁石21の外周面は、切削加工によって所定の精度に仕上げら れており、これにより磁電変換素子25との間の間隙のばらつき変化が防止され るように構成されている。
【0016】 このような実施例における周波数検出手段においては、図1に示されているよ うに、駆動磁石19からの漏洩磁束19aがローターケース18の開口部を回り 込むようにして磁電変換素子25に飛び込んだ場合でも、その漏洩磁束19aは 、ローターケース18の開口部に近いインデックス信号検出用素子25aには到 達するが、ローターケース18の開口部から離れた回転位置信号検出用素子25 bに到達することはない。
【0017】 このときインデックス信号検出用素子25aからの出力信号は、1回転につき 1山の波形となっているため、上述のような漏洩磁束19aすなわち若干の外乱 磁界が入っても比較的影響を受けることなく信号が取り出される。例えば、1回 転につき1山を有する波形を電気的にスライスすることによって正確な矩形波が 得られる。一方、上述したように回転位置信号検出用素子25bからの出力は、 漏洩磁束19aの影響を受けることがないので安定した信号で得られる。このよ うに本実施例装置によれば、インデックス信号が簡易な処理で正確に取り出され つつ、外乱磁界の影響を受け易いインクリメンタル信号である回転位置信号が、 外乱磁界の影響なしに良好に取り出されるようになっている。
【0018】 また上記実施例では、駆動磁石19と信号用磁石21との間に磁気シールド部 材22が介在されているため、駆動磁石19からの漏洩磁束19aが磁気シール ド部材22に吸収されることとなり、漏洩磁束19aの影響をさらに低減するこ とができるようになっている。
【0019】 一方図1に示された第1実施例と同一の構成物を同一の符号で表した図2の実 施例では、信号用磁石21へ向かう漏洩磁束29aを発生する駆動磁石29の図 示下端部分が、外周側から斜め方向に一部切り欠かれており、その切欠面29b からの漏洩磁束29aがロータケース18に吸収されるように構成されている。 このような構成によれば、駆動磁石29から信号用磁石21へ向かう漏洩磁束2 9aが減少させられ、上述した実施例の作用・効果をより一層向上させることが できる。
【0020】 さらに図1に示された第1実施例と同一の構成物を同一の符号で表した図3の 実施例では、ロータケース18の外周壁18aの開口部に、外側(図示右側)に 向かって突出する鍔部(フランジ部)18bが設けられており、このロータケー ス18の鍔部18bに対して、信号用磁石21が凹凸の関係で嵌合するようにし て取り付けられている。また信号用磁石21へ向かう漏洩磁束39aを発生する 駆動磁石39の図示下端部分は、ロータケース18の開口部から軸方向に離れる ように図示上方向にややずらして配置されており、これによって当該駆動磁石3 9の図示下端部と、ロータケース18の鍔部18bとの間に、所定の間隙gが形 成されている。
【0021】 このような第3実施例においては、駆動磁石39からの漏洩磁束39aの大部 分が、ロータケース18の鍔部18bに吸収されることとなり、上述した実施例 の作用・効果をさらに一層向上させることができる。
【0022】 以上本考案者によってなされた考案を実施例に基づき具体的に説明したが、本 考案は上記実施例に限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々 変形可能であるというのはいうまでもない。例えば信号用磁石は、ロータケース に対してインサート成形により設けることとしてもよい。またキャップの材質と しては、表面加工なしでも錆の発生が少ないものであればその他のものを代替使 用することができる。
【0023】
【考案の効果】
以上述べたように、本考案にかかるブラシレスモータの周波数検出手段は、外 乱磁界の影響を比較的受けずに信号の取出が可能なインデックス信号検出部を、 ローターケースの開口部側に配置するとともに、外乱磁界の影響を受け易い回転 位置信号検出部を、ローターケースの開口部から離れた部位に配置することによ って、駆動磁石からの漏洩磁束にかかわらずインデックス信号を正確に取り出す とともに、外乱磁界の影響を受け易いインクリメンタル信号である回転位置信号 を、外乱磁界の影響を受けることなく良好に取り出すように構成したものである から、簡易かつ安価な構造で、良質なFG信号を得ることができ、ブラシレスモ ータの信頼性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例におけるブラシレスモータ
の構造を表した半横断面説明図である。
【図2】本考案にかかる第2実施例におけるブラシレス
モータの構造を表した部分拡大断面説明図である。
【図3】本考案にかかる第3実施例におけるブラシレス
モータの構造を表した部分拡大断面説明図である。
【図4】従来におけるブラシレスモータの構造を表した
横断面説明図である。
【符号の説明】
12 ステータコア 18 ロータケース 19,29,39 駆動磁石 19a,29a,39a 漏洩磁束 21 信号用磁石 21b インデックス信号着磁部 21c 回転位置信号着磁部 22 磁気シールド部材 25 磁電変換素子 25a インデックス信号検出用素子 25b 回転位置信号検出用素子

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ステータを外側から覆うように開口部を
    備えた略カップ状のロータケースと、 このローターケースの外周壁の内周面側に、前記ステー
    タに対向するように固着された駆動磁石と、 上記ロータケースの外周壁の外周面側に、周波数検出手
    段を構成するように固着された信号用磁石と、 当該信号用磁石に所定の間隙を介して対向配置された磁
    電変換素子と、を有するブラシレスモータにおいて、 上記信号用磁石は、前記ローターケースの開口部に対応
    する部位に沿って着磁されたインデックス信号着磁部
    と、ローターケースの開口部から軸方向に離れた部位に
    沿って着磁された回転位置信号着磁部と、を備えている
    とともに、 前記磁電変換素子は、上記信号用磁石のインデックス信
    号着磁部に対向するように配設されたインデックス信号
    検出用素子と、信号用磁石の回転位置信号着磁部に対向
    するように配設された回転位置信号検出用素子と、を備
    えていることを特徴とするブラシレスモータ。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載されたブラシレスモータ
    において、 駆動磁石と信号用磁石との間に、磁性材からなる磁気シ
    ールド部材が介在されていることを特徴とするブラシレ
    スモータ。
JP4582893U 1993-07-30 1993-07-30 ブラシレスモータ Pending JPH0711885U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4582893U JPH0711885U (ja) 1993-07-30 1993-07-30 ブラシレスモータ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4582893U JPH0711885U (ja) 1993-07-30 1993-07-30 ブラシレスモータ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0711885U true JPH0711885U (ja) 1995-02-21

Family

ID=12730104

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4582893U Pending JPH0711885U (ja) 1993-07-30 1993-07-30 ブラシレスモータ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0711885U (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2005061865A (ja) 可変リラクタンス型レゾルバ
JPS6248295B2 (ja)
JPH1048229A (ja) 回転速度検出装置付転がり軸受ユニット
JPH0711885U (ja) ブラシレスモータ
JPS6338948B2 (ja)
KR102897214B1 (ko) 모터
JP2588043Y2 (ja) ブラシレスモータ
JPH0729733Y2 (ja) ブラシレスモータ
JPH0621346U (ja) 回転電機の回転子
JP2588901Y2 (ja) ブラシレスモータ
JPH0112537Y2 (ja)
KR900008922Y1 (ko) 모우터의 검지장치
JPH03277145A (ja) リラクタンス電動機
KR102748540B1 (ko) 모터
JPS6026546Y2 (ja) 速度検出器付フラットモ−タ
JPH0711884U (ja) ブラシレスモータ
JPS6216790Y2 (ja)
JPH0467755A (ja) 電動機
JPH08126287A (ja) スリット付マグネットを有するブラシレスモータ及びマグネット着磁方法
JPH0520985B2 (ja)
JP2588044Y2 (ja) ブラシレスモータ
JPH10239340A (ja) 回転センサ及びヨーク組み付け方法
JPS6015427Y2 (ja) サ−ボモ−タ
JPS5930616Y2 (ja) 回転機の位置検出器
JPH0428217Y2 (ja)