JPH0716413Y2 - 材料供給ガイド - Google Patents
材料供給ガイドInfo
- Publication number
- JPH0716413Y2 JPH0716413Y2 JP1990002428U JP242890U JPH0716413Y2 JP H0716413 Y2 JPH0716413 Y2 JP H0716413Y2 JP 1990002428 U JP1990002428 U JP 1990002428U JP 242890 U JP242890 U JP 242890U JP H0716413 Y2 JPH0716413 Y2 JP H0716413Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide
- material supply
- rubber material
- ribbon
- cooling water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、材料送り流路の先端開口部をシリンダー外周
に設けた材料供給口に合わせ、可塑材料特にリボン状成
形ゴム材料等(以下単にゴム材料という。)を、スクリ
ューシリンダーの内壁と、該シリンダー内で回転するス
クリュー溝との間に供給する材料供給ガイドに関する。
に設けた材料供給口に合わせ、可塑材料特にリボン状成
形ゴム材料等(以下単にゴム材料という。)を、スクリ
ューシリンダーの内壁と、該シリンダー内で回転するス
クリュー溝との間に供給する材料供給ガイドに関する。
「従来の技術」 従来この種の材料供給ガイドには、実公昭41-13098号公
報に記載されているものが知られており、該従来技術に
あっては、ガイド本体に設けられ、シリンダー外周の材
料供給口に合わされる材料送り流路の先端開口部を幅広
状、すなわち、送り込まれるゴム材料(リボン状成形ゴ
ム材料)厚よりも幅広状に形成されていた(材料供給口
の開口幅と同幅)ものであった。
報に記載されているものが知られており、該従来技術に
あっては、ガイド本体に設けられ、シリンダー外周の材
料供給口に合わされる材料送り流路の先端開口部を幅広
状、すなわち、送り込まれるゴム材料(リボン状成形ゴ
ム材料)厚よりも幅広状に形成されていた(材料供給口
の開口幅と同幅)ものであった。
「考案が解決しようとする課題」 しかし、ゴム材料の種類(添加剤の種類、量によって異
なる性状を有する。)によってスリップして移送状態が
良くなく所謂うまく圧縮のかゝらないときや、ゴム材料
の圧縮移送過程が良くない場合等があり、その場合材料
供給口の口元へ戻って出るゴム材料があり、上記従来技
術では、材料送り流路の先端開口部の開口幅を、材料供
給口の開口幅と同一幅の幅広状に形成されているもので
あったため、上記せるようにゴム材料が口元に戻って出
てしまうような場合には、材料供給口前部にゴム材料の
盛り上がり現象がおきていた。
なる性状を有する。)によってスリップして移送状態が
良くなく所謂うまく圧縮のかゝらないときや、ゴム材料
の圧縮移送過程が良くない場合等があり、その場合材料
供給口の口元へ戻って出るゴム材料があり、上記従来技
術では、材料送り流路の先端開口部の開口幅を、材料供
給口の開口幅と同一幅の幅広状に形成されているもので
あったため、上記せるようにゴム材料が口元に戻って出
てしまうような場合には、材料供給口前部にゴム材料の
盛り上がり現象がおきていた。
この盛り上がりが大きくなると、計量時の材料喰い込み
の障害となり、計量不能状態を招くばからでなく、ゴム
材料切れがおきること等の欠陥を招く虞れがあり問題を
残していたものであった。また、夏場等の雰囲気温度が
30℃乃至40℃まで高い場合等、比較的硬度の低い材料は
供給口で材料が切れやすくなるという問題点もあった。
の障害となり、計量不能状態を招くばからでなく、ゴム
材料切れがおきること等の欠陥を招く虞れがあり問題を
残していたものであった。また、夏場等の雰囲気温度が
30℃乃至40℃まで高い場合等、比較的硬度の低い材料は
供給口で材料が切れやすくなるという問題点もあった。
本考案は、上記従来技術の有するこのような問題点に鑑
みなされたものであり、その目的とするところは、材料
供給口部分での材料の盛り上がり現象を制限し、計量時
の材料喰い込み障害を解消すると共に、ゴム材料切れを
防止することによりスクリュー溝に沿ってゴム材料をと
ゞこおりなくスムーズに供給せしめ得る材料供給ガイド
を提供することにある。
みなされたものであり、その目的とするところは、材料
供給口部分での材料の盛り上がり現象を制限し、計量時
の材料喰い込み障害を解消すると共に、ゴム材料切れを
防止することによりスクリュー溝に沿ってゴム材料をと
ゞこおりなくスムーズに供給せしめ得る材料供給ガイド
を提供することにある。
「課題を解決するための手段」 上記技術的課題を解決するために本考案がなした技術的
手段は、内周面をスクリューシリンダーの外周面に密接
せしめて抱持されるガイド本体と、該ガイド本体内に設
けられ、上記シリンダーに設けた材料供給口に先端開口
部が合わされる材料送り流路とで構成され、該流路を介
して上記スクリューシリンダーの内壁と、回転するスク
リュー溝との間にリボン状成形ゴム材料を供給する材料
供給ガイドであって、上記材料送り流路の先端開口部の
開口幅を、リボン状成形ゴム材料厚と同幅状に構成し、
かつ、ガイド本体内には冷却水を循環せしむる冷却水用
流路が形成されていることである。
手段は、内周面をスクリューシリンダーの外周面に密接
せしめて抱持されるガイド本体と、該ガイド本体内に設
けられ、上記シリンダーに設けた材料供給口に先端開口
部が合わされる材料送り流路とで構成され、該流路を介
して上記スクリューシリンダーの内壁と、回転するスク
リュー溝との間にリボン状成形ゴム材料を供給する材料
供給ガイドであって、上記材料送り流路の先端開口部の
開口幅を、リボン状成形ゴム材料厚と同幅状に構成し、
かつ、ガイド本体内には冷却水を循環せしむる冷却水用
流路が形成されていることである。
「作用」 上記技術的手段により、材料送り流路の先端開口部(口
元)の開口幅をリボン状成形ゴム材料厚と同幅状に細く
構成することにより、送られるリボン状成形ゴム材料が
例えスリップして移送状態が悪く先端開口部(口元)へ
と戻ったとしても、戻り量の増大が抑えられ、材料供給
ガイド本体を冷却することにより供給されるリボン状成
形ゴム材料が冷却されて切れ難くなる。
元)の開口幅をリボン状成形ゴム材料厚と同幅状に細く
構成することにより、送られるリボン状成形ゴム材料が
例えスリップして移送状態が悪く先端開口部(口元)へ
と戻ったとしても、戻り量の増大が抑えられ、材料供給
ガイド本体を冷却することにより供給されるリボン状成
形ゴム材料が冷却されて切れ難くなる。
「実施例」 以下図に基づいて本考案の一実施例を説明する。
第1図は本考案の材料供給ガイドをスクリューシリンダ
ーに装着した状態を示す縦断正面図、第2図は材料供給
ガイドの斜視図、第3図は第1図A-A線断面図である。
ーに装着した状態を示す縦断正面図、第2図は材料供給
ガイドの斜視図、第3図は第1図A-A線断面図である。
図中100は材料供給ガイド本体で、該ガイド本体100は、
スクリューシリンダー120の材料供給口1201部位で、シ
リンダー120の外周に抱持状に取り付けられており、該
材料供給ガイド本体100は、上下若しくは左右に分割し
て材料ガイド付き供給部材101側と支持部材102側とに分
割されて構成されている。
スクリューシリンダー120の材料供給口1201部位で、シ
リンダー120の外周に抱持状に取り付けられており、該
材料供給ガイド本体100は、上下若しくは左右に分割し
て材料ガイド付き供給部材101側と支持部材102側とに分
割されて構成されている。
上記材料ガイド付き供給部材101は、スクリューシリン
ダー120の外周面に一致する凹曲内周面103が内周に形成
されると共に、該凹曲内周面103から外面に向けて、リ
ボン状成形ゴム材料140をスクリューシリンダー120内へ
と送り込むための断面略長方形状の材料送り流路106が
穿設されている。
ダー120の外周面に一致する凹曲内周面103が内周に形成
されると共に、該凹曲内周面103から外面に向けて、リ
ボン状成形ゴム材料140をスクリューシリンダー120内へ
と送り込むための断面略長方形状の材料送り流路106が
穿設されている。
本実施例の材料供給ガイドは上記せるように2分割に形
成されているため、該材料供給ガイドをスクリューシリ
ンダーの材料供給口にボルトを介して取付け、取り外し
がきわめて容易にできるという特有の作用効果を奏す
る。
成されているため、該材料供給ガイドをスクリューシリ
ンダーの材料供給口にボルトを介して取付け、取り外し
がきわめて容易にできるという特有の作用効果を奏す
る。
上記先端開口部104は、材料送り流路106内を送られてく
るリボン状成形ゴム材料140の厚みと同一幅の開口幅に
形成され、本実施例では後端開口部105及び材料供給口1
201よりも小幅状に形成されている。
るリボン状成形ゴム材料140の厚みと同一幅の開口幅に
形成され、本実施例では後端開口部105及び材料供給口1
201よりも小幅状に形成されている。
上記支持部材102は、上記材料ガイド付き供給部材101の
端面1011に接合する端面1021と上記スクリューシリンダ
ー120の外周に一致する凹曲内周面1022を備えている。
端面1011に接合する端面1021と上記スクリューシリンダ
ー120の外周に一致する凹曲内周面1022を備えている。
図中107は、上記材料ガイド付き供給部材101側と支持部
材102側に多数形成されている冷却水用流路であり、両
側101,102の夫々に設けられている流路107…にわたって
冷却水が循環するように流す(第2図参照)。
材102側に多数形成されている冷却水用流路であり、両
側101,102の夫々に設けられている流路107…にわたって
冷却水が循環するように流す(第2図参照)。
従って、上記構成によりガイド本体100全体を冷却し、
これによって上記材料送り流路106が冷却されるため、
該流路106を通過するリボン状成形ゴム材料140が冷却さ
れる。
これによって上記材料送り流路106が冷却されるため、
該流路106を通過するリボン状成形ゴム材料140が冷却さ
れる。
図中130は、スクリューシリンダー120の一端1202がナッ
ト123を介して保持される射出成形機本体で、該射出成
形機本体130には駆動部1301と一体的に接合され、スク
リュー1024の一端のスプライン1025を介して回転部材13
02と連結されている。
ト123を介して保持される射出成形機本体で、該射出成
形機本体130には駆動部1301と一体的に接合され、スク
リュー1024の一端のスプライン1025を介して回転部材13
02と連結されている。
1303はベアリング、1204はヒータ、150はボルトであ
る。
る。
「考案の効果」 本考案は、上記構成とし、材料送り流路の先端開口部
(口元)の開口幅をリボン状成形ゴム材料厚と同幅状に
細く構成することにより、送られるリボン状成形ゴム材
料が例えスリップして移送状態が悪く先端開口部(口
元)へと戻り、盛り上がり現象が生じたとしても、戻り
量の増大が抑えられ、さらにガイド本体内に冷却水を循
環せしむる冷却水用流路を形成するものとし、該冷却水
により材料供給ガイド本体を冷却して供給されるリボン
状成形ゴム材料が冷却されるため、極度の戻り量を制限
することになり、材料供給口での材料切れを未然に防
ぎ、喰い込み易くなっている。
(口元)の開口幅をリボン状成形ゴム材料厚と同幅状に
細く構成することにより、送られるリボン状成形ゴム材
料が例えスリップして移送状態が悪く先端開口部(口
元)へと戻り、盛り上がり現象が生じたとしても、戻り
量の増大が抑えられ、さらにガイド本体内に冷却水を循
環せしむる冷却水用流路を形成するものとし、該冷却水
により材料供給ガイド本体を冷却して供給されるリボン
状成形ゴム材料が冷却されるため、極度の戻り量を制限
することになり、材料供給口での材料切れを未然に防
ぎ、喰い込み易くなっている。
従って、スクリューシリンダーのサイドの材料供給口に
材料供給ガイドの先端開口部をへてゴム材料を送り込む
と、該ゴム材料はスクリューに喰い込まれると共に溶融
され、スムーズにスクリューの先端へと送られるため、
スクリュー溝に沿ってゴム材料をとゞこおりなくスムー
ズに供給せしめ得る材料供給ガイドを提供することがで
きる。
材料供給ガイドの先端開口部をへてゴム材料を送り込む
と、該ゴム材料はスクリューに喰い込まれると共に溶融
され、スムーズにスクリューの先端へと送られるため、
スクリュー溝に沿ってゴム材料をとゞこおりなくスムー
ズに供給せしめ得る材料供給ガイドを提供することがで
きる。
さらに、本考案のように材料供給ガイド内に冷却水用流
路を設けて、供給される材料を冷却するものとすれば、
従来技術のようにスクリュー内部に冷却水用流路を設け
る場合と比してコスト低廉で、射出成形装置全体が安価
となる。
路を設けて、供給される材料を冷却するものとすれば、
従来技術のようにスクリュー内部に冷却水用流路を設け
る場合と比してコスト低廉で、射出成形装置全体が安価
となる。
第1図は本考案の材料供給ガイドをスクリューシリンダ
ーに装着した状態を示す縦断正面図、第2図は材料供給
ガイドの斜視図、第3図は第1図A-A線断面図である。 符号の説明 100:材料供給ガイド本体 120:スクリューシリンダー 107:冷却水用孔 140:リボン状成形ゴム材料
ーに装着した状態を示す縦断正面図、第2図は材料供給
ガイドの斜視図、第3図は第1図A-A線断面図である。 符号の説明 100:材料供給ガイド本体 120:スクリューシリンダー 107:冷却水用孔 140:リボン状成形ゴム材料
Claims (1)
- 【請求項1】内周面をスクリューシリンダーの外周面に
密接せしめて抱持されるガイド本体と、該ガイド本体内
に設けられ、上記シリンダーに設けた材料供給口に先端
開口部が合わされる材料送り流路とで構成され、該流路
を介して上記スクリューシリンダーの内壁と、回転する
スクリュー溝との間にリボン状成形ゴム材料を供給する
材料供給ガイドであって、上記材料送り流路の先端開口
部の開口幅を、リボン状成形ゴム材料厚と同幅状に構成
し、かつ、ガイド本体内には冷却水を循環せしむる冷却
水用流路が形成されていることを特徴とする材料供給ガ
イド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990002428U JPH0716413Y2 (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 材料供給ガイド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990002428U JPH0716413Y2 (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 材料供給ガイド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0395214U JPH0395214U (ja) | 1991-09-27 |
| JPH0716413Y2 true JPH0716413Y2 (ja) | 1995-04-19 |
Family
ID=31506305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990002428U Expired - Lifetime JPH0716413Y2 (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 材料供給ガイド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0716413Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4556098B2 (ja) * | 2002-12-17 | 2010-10-06 | 山崎製パン株式会社 | 菓子パンの製造方法及び菓子パンの製造装置 |
| JP5374451B2 (ja) * | 2010-07-06 | 2013-12-25 | 日精樹脂工業株式会社 | 射出成形機の射出装置 |
-
1990
- 1990-01-17 JP JP1990002428U patent/JPH0716413Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0395214U (ja) | 1991-09-27 |
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