JPH0721292Y2 - インサート成形システム - Google Patents
インサート成形システムInfo
- Publication number
- JPH0721292Y2 JPH0721292Y2 JP4491991U JP4491991U JPH0721292Y2 JP H0721292 Y2 JPH0721292 Y2 JP H0721292Y2 JP 4491991 U JP4491991 U JP 4491991U JP 4491991 U JP4491991 U JP 4491991U JP H0721292 Y2 JPH0721292 Y2 JP H0721292Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- molding
- section
- insert
- molding system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims description 43
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 14
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 14
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 8
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 101001106432 Homo sapiens Rod outer segment membrane protein 1 Proteins 0.000 description 1
- 102100021424 Rod outer segment membrane protein 1 Human genes 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、インサート部材を加
工後に樹脂モールド用の金型内に導き、インサート部材
を一体にして樹脂成形するインサート成形システムに関
する。
工後に樹脂モールド用の金型内に導き、インサート部材
を一体にして樹脂成形するインサート成形システムに関
する。
【0002】
【従来の技術】従来のインサート成形では、図5に示す
ように加工部51において長尺状の金属板からプレス加
工などによってインサート部材を連続的に形成し、この
インサート部材を成形部52に導く。成形部52には射
出形成機が備えられており、インサート部材がその樹脂
モールド内に挿入されたのち、樹脂モールド内に射出形
成機から溶融した樹脂が充填される。これによって図6
に示すように樹脂製品61がインサート部材62を一体
にして形成される。成形部52において形成された樹脂
製品61は完成品化部53に導かれ、ここで1つづつ分
離されるかまたは不要部分を除去してフープ状に巻き取
られる。
ように加工部51において長尺状の金属板からプレス加
工などによってインサート部材を連続的に形成し、この
インサート部材を成形部52に導く。成形部52には射
出形成機が備えられており、インサート部材がその樹脂
モールド内に挿入されたのち、樹脂モールド内に射出形
成機から溶融した樹脂が充填される。これによって図6
に示すように樹脂製品61がインサート部材62を一体
にして形成される。成形部52において形成された樹脂
製品61は完成品化部53に導かれ、ここで1つづつ分
離されるかまたは不要部分を除去してフープ状に巻き取
られる。
【0003】このように、従来のインサート成形によっ
ては、加工部51、成形部52および完成品化部53に
連続する搬送路54を形成し、この搬送路54内におい
て製品を搬送することによりインサート成形を自動化す
るようにしたシステムが構成されている。このようなイ
ンサート成形システムにおいて完全な樹脂製品を成形す
るため、成形部52における樹脂モールドの構造やモー
ルド内圧力の制御によって不良品の発生を抑えるように
している。
ては、加工部51、成形部52および完成品化部53に
連続する搬送路54を形成し、この搬送路54内におい
て製品を搬送することによりインサート成形を自動化す
るようにしたシステムが構成されている。このようなイ
ンサート成形システムにおいて完全な樹脂製品を成形す
るため、成形部52における樹脂モールドの構造やモー
ルド内圧力の制御によって不良品の発生を抑えるように
している。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、樹脂製
品が小型化すると、図6に示す製品61の壁部61aの
ように製品の肉厚が0.15〜0.3mm程度となる場
合があり、このような薄肉部分に成形不良、所謂ショー
トショットを生じた場合には、モールド内圧力の変化は
極めて少なく、射出形成機がもつ検出機能によっては不
良品を正確に検出することができなくなり、自動化によ
る連続成形された製品中に不良品が混入する問題が生じ
る。
品が小型化すると、図6に示す製品61の壁部61aの
ように製品の肉厚が0.15〜0.3mm程度となる場
合があり、このような薄肉部分に成形不良、所謂ショー
トショットを生じた場合には、モールド内圧力の変化は
極めて少なく、射出形成機がもつ検出機能によっては不
良品を正確に検出することができなくなり、自動化によ
る連続成形された製品中に不良品が混入する問題が生じ
る。
【0005】この考案の目的は、小型の樹脂製品につい
てもショートショットの発生を確実に検出し、製品の良
否の判定を正確に行うことができるインサート成形シス
テムを提供することにある。
てもショートショットの発生を確実に検出し、製品の良
否の判定を正確に行うことができるインサート成形シス
テムを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】この考案のインサート成
形システムは、インサート部材を加工する加工部と、設
置された金型内に樹脂を充填する成形部と、加工部から
成形部を経由して完成品化部に至る搬送路とを備えたイ
ンサート成形システムにおいて、成形部と完成品化部と
の間の搬送路中に製品に対向する発光部および受光部か
ら構成されるセンサと、このセンサの受光部が発光部か
らの光りの製品における反射光を受光しなかった際に製
品を搬送路から除去する除去手段と、を設けたことを特
徴とする。
形システムは、インサート部材を加工する加工部と、設
置された金型内に樹脂を充填する成形部と、加工部から
成形部を経由して完成品化部に至る搬送路とを備えたイ
ンサート成形システムにおいて、成形部と完成品化部と
の間の搬送路中に製品に対向する発光部および受光部か
ら構成されるセンサと、このセンサの受光部が発光部か
らの光りの製品における反射光を受光しなかった際に製
品を搬送路から除去する除去手段と、を設けたことを特
徴とする。
【0007】
【作用】この考案においては、成形部における樹脂成形
を終了した製品に対してセンサの発光部から光が照射さ
れ、この発光部の製品における反射光が受光部において
受光される。もし、製品においてショートショットを生
じた場合には製品の表面が平滑に形成されず、発光部の
光は散乱して受光部に受光されない。このように、製品
においてショートショットなどの成形不良を生じて受光
部が反射光を受光しなかった際には除去手段によりその
製品が搬送路から除去される。従って、成形不良を生じ
た製品が完成品に混入することがない。
を終了した製品に対してセンサの発光部から光が照射さ
れ、この発光部の製品における反射光が受光部において
受光される。もし、製品においてショートショットを生
じた場合には製品の表面が平滑に形成されず、発光部の
光は散乱して受光部に受光されない。このように、製品
においてショートショットなどの成形不良を生じて受光
部が反射光を受光しなかった際には除去手段によりその
製品が搬送路から除去される。従って、成形不良を生じ
た製品が完成品に混入することがない。
【0008】
【実施例】図1は、この考案の実施例であるインサート
成形システムの要部の構成を示す図である。図外の成形
部において樹脂成形された製品1は搬送路2内を矢印A
方向に搬送される。この製品1には完成品化部に至る前
にセンサ3が対向する。このセンサ3は投光素子3aお
よび受光素子3bからなる。このセンサ3の検出距離お
よび受光素子3bの直径は、製品1の検出部の肉厚が
0.15〜0.3mmである場合には検出距離3〜5m
m、直径0.25〜0.5mm程度が適当である。この
センサ3に対向したのち製品1は切断用プレス機4,5
内に搬送される。切断用プレス機4,5はそれぞれ矢印
BおよびC方向に移動可能にされており、製品1の連結
部7を切断可能にされている。
成形システムの要部の構成を示す図である。図外の成形
部において樹脂成形された製品1は搬送路2内を矢印A
方向に搬送される。この製品1には完成品化部に至る前
にセンサ3が対向する。このセンサ3は投光素子3aお
よび受光素子3bからなる。このセンサ3の検出距離お
よび受光素子3bの直径は、製品1の検出部の肉厚が
0.15〜0.3mmである場合には検出距離3〜5m
m、直径0.25〜0.5mm程度が適当である。この
センサ3に対向したのち製品1は切断用プレス機4,5
内に搬送される。切断用プレス機4,5はそれぞれ矢印
BおよびC方向に移動可能にされており、製品1の連結
部7を切断可能にされている。
【0009】図2は同インサート成形システムの要部を
示す平面図である。切断用プレス機4,5の位置におい
て製品1の側面には除去用のピストン6が対向する。こ
のピストン6は矢印D方向に移動可能にされており、プ
レス機5の上面に位置する製品1を搬送路2から除去可
能にされている。
示す平面図である。切断用プレス機4,5の位置におい
て製品1の側面には除去用のピストン6が対向する。こ
のピストン6は矢印D方向に移動可能にされており、プ
レス機5の上面に位置する製品1を搬送路2から除去可
能にされている。
【0010】図3は、上記印刷成形システムの制御部の
要部を示すブロック図である。CPU11にはROM1
2、RAM13、センサ3およびソレノイドドライバ1
4,15が接続されている。ROM12にはCPU11
の処理動作を規定するプログラムが書き込まれており、
CPU11はこのプログラムに従って入出力機器を統括
制御する。RAM13はCPU11に対して入出力され
るデータの記憶エリアにされている。CPU11は所定
のタイミングで投光素子3aの駆動データを出力すると
ともに、受光素子3bの検出出力を読み取る。また、ソ
レノイドドライバ14,15にはCPU11から切断用
ソレノイド16および除去用ソレノイド17の駆動デー
タが出力される。切断用ソレノイド16は切断用プレス
機4,5を動作させる油圧システムのアクチュエータで
あり、切断用ソレノイド16の駆動により切断用プレス
機4,5がそれぞれ矢印BおよびC方向に移動して連結
部7を切断する。また、除去用ソレノイド17は図2に
示すピストン6のアクチュエータにされており、除去用
ソレノイド17の駆動によりピストン6が矢印D方向に
移動して製品1を搬送路2から除去する。
要部を示すブロック図である。CPU11にはROM1
2、RAM13、センサ3およびソレノイドドライバ1
4,15が接続されている。ROM12にはCPU11
の処理動作を規定するプログラムが書き込まれており、
CPU11はこのプログラムに従って入出力機器を統括
制御する。RAM13はCPU11に対して入出力され
るデータの記憶エリアにされている。CPU11は所定
のタイミングで投光素子3aの駆動データを出力すると
ともに、受光素子3bの検出出力を読み取る。また、ソ
レノイドドライバ14,15にはCPU11から切断用
ソレノイド16および除去用ソレノイド17の駆動デー
タが出力される。切断用ソレノイド16は切断用プレス
機4,5を動作させる油圧システムのアクチュエータで
あり、切断用ソレノイド16の駆動により切断用プレス
機4,5がそれぞれ矢印BおよびC方向に移動して連結
部7を切断する。また、除去用ソレノイド17は図2に
示すピストン6のアクチュエータにされており、除去用
ソレノイド17の駆動によりピストン6が矢印D方向に
移動して製品1を搬送路2から除去する。
【0011】図4は、上記印刷成形システムの制御部の
処理手順を示すフローチャートである。CPU11は所
定のタイミングでセンサ3の受光素子3bの出力を読み
取り(n1)、受光素子3bが製品1からの反射光を受
光したか否かの判別を行う(n2)。受光素子3bが製
品1からの反射光を受光しなかった場合には切断用ソレ
ノイド16および除去用ソレノイド17を駆動する(n
3,n4)。CPU11による受光素子3bの出力デー
タの読み取りは、センサ3が製品1の薄肉部に対向する
タイミングにされおり、樹脂成形時にこの薄肉部におい
てショートショットなどの成形不良を生じた場合には、
薄肉部の上面が平滑にならず、投光素子3aから照射さ
れた光は薄肉部の上面において散乱し、受光素子3bは
その反射光を受光することができない。そこで、CPU
11は受光素子3bが反射光を受光しなかった際にその
製品1においてショートショットなどの成形不良を生じ
たものと判断し、切断用ソレノイド16により接続部7
を切断するとともに、除去用ソレノイド17を駆動して
ピストン6により製品1を搬送路2から除去する。
処理手順を示すフローチャートである。CPU11は所
定のタイミングでセンサ3の受光素子3bの出力を読み
取り(n1)、受光素子3bが製品1からの反射光を受
光したか否かの判別を行う(n2)。受光素子3bが製
品1からの反射光を受光しなかった場合には切断用ソレ
ノイド16および除去用ソレノイド17を駆動する(n
3,n4)。CPU11による受光素子3bの出力デー
タの読み取りは、センサ3が製品1の薄肉部に対向する
タイミングにされおり、樹脂成形時にこの薄肉部におい
てショートショットなどの成形不良を生じた場合には、
薄肉部の上面が平滑にならず、投光素子3aから照射さ
れた光は薄肉部の上面において散乱し、受光素子3bは
その反射光を受光することができない。そこで、CPU
11は受光素子3bが反射光を受光しなかった際にその
製品1においてショートショットなどの成形不良を生じ
たものと判断し、切断用ソレノイド16により接続部7
を切断するとともに、除去用ソレノイド17を駆動して
ピストン6により製品1を搬送路2から除去する。
【0012】なお、成形不良を生じた製品を搬送路2か
ら除去した場合にもその前後の製品は該当部材8により
連結されており、除去された不良品に続く製品の搬送を
継続して行うことができる。
ら除去した場合にもその前後の製品は該当部材8により
連結されており、除去された不良品に続く製品の搬送を
継続して行うことができる。
【0013】
【考案の効果】この考案によれば、インサート部材を一
体に成形した製品の薄肉部においてショートショットな
どの成形不良を生じた場合にも、これを正確に検出して
搬送路から除去することができる。これによって完成品
中に不良品が混入することを確実に防止できる利点があ
る。
体に成形した製品の薄肉部においてショートショットな
どの成形不良を生じた場合にも、これを正確に検出して
搬送路から除去することができる。これによって完成品
中に不良品が混入することを確実に防止できる利点があ
る。
【図1】この考案の実施例であるインサート成形システ
ムの要部を示す側面図である。
ムの要部を示す側面図である。
【図2】同インサート成形システムの要部を示す平面図
である。
である。
【図3】同インサート成形システムの制御部の要部を示
すブロック図である。
すブロック図である。
【図4】同インサート成形システムの制御部の処理手順
の一部を示すフローチャートである。
の一部を示すフローチャートである。
【図5】一般的なインサート成形システムの構成を示す
概略図である。
概略図である。
【図6】同一般的なインサート成形システムにおいて成
形される製品の外観図である。
形される製品の外観図である。
2−搬送路 3−センサ 3a−投光素子 3b−受光素子 4,5−切断用プレス 6−ピストン 51−加工部 52−成形部 53−完成品下部
Claims (1)
- 【請求項1】インサート部材を加工する加工部と、設置
された金型内に樹脂を充填する成形部と、加工部から成
形部を経由して完成品化部に至る搬送路と、を備えたイ
ンサート成形システムにおいて、 成形部と完成品化部との間の搬送路中に、製品に対向す
る発光部および受光部から構成されるセンサと、このセ
ンサの受光部が発光部からの光の製品における反射光を
受光しなかった際に製品を搬送路から除去する除去手段
と、を設けたことを特徴とするインサート成形システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4491991U JPH0721292Y2 (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | インサート成形システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4491991U JPH0721292Y2 (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | インサート成形システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH065928U JPH065928U (ja) | 1994-01-25 |
| JPH0721292Y2 true JPH0721292Y2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=12704879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4491991U Expired - Lifetime JPH0721292Y2 (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | インサート成形システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0721292Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5338822U (ja) * | 1976-09-09 | 1978-04-05 | ||
| DE60028756T2 (de) * | 1999-04-14 | 2007-05-31 | Pressco Technology, Inc., Cleveland | Methode und vorrichtung zur handhabung von ausgeworfenen sprtizgussteilen |
-
1991
- 1991-06-14 JP JP4491991U patent/JPH0721292Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH065928U (ja) | 1994-01-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2002018924A (ja) | 射出成形機における異常検知方法 | |
| US20140290456A1 (en) | Two-saw assembly high-speed production chop-saw | |
| JPH065928U (ja) | インサート成形システム | |
| US5235518A (en) | Veneer composer | |
| TWI270449B (en) | Method and apparatus for cutting sheet material | |
| JP3977792B2 (ja) | 成形機の制御方法 | |
| JPH08330342A (ja) | 半導体樹脂封止装置 | |
| JPWO2022149472A5 (ja) | ||
| JP2005081464A (ja) | トリミング装置およびトリミング方法 | |
| JP2815182B2 (ja) | 射出成形機の射出圧力制御方法およびその装置 | |
| JPH01127165A (ja) | ダイカスト機における運転監視方法 | |
| JP4413415B2 (ja) | フープフレームに搭載された電子部品のモールド装置、及びモールド方法 | |
| KR100536413B1 (ko) | 라벨 절단장치 및 그 제어방법 | |
| JPH1016022A (ja) | 射出成形方法 | |
| JPH0244972Y2 (ja) | ||
| JPS6233617A (ja) | 成形品の排出検知方法 | |
| WO2020144875A1 (ja) | 計測制御装置、該計測制御装置が搭載された包装装置、及び計測制御方法 | |
| JP2001315188A (ja) | トリミング装置における成形体のセンサー検知システム | |
| JPH0634926Y2 (ja) | バリ取り装置における加工材の選別装置 | |
| JPH0150566B2 (ja) | ||
| JPH0716780B2 (ja) | 金型間異物検出機能を有する型締力自動調整装置 | |
| JP3528132B2 (ja) | ブロー成形法 | |
| CN121199754A (zh) | 一种下料机的加工机构控制方法及装置 | |
| JPH0745648A (ja) | タブレットの供給装置 | |
| KR20260063914A (ko) | 옵셋 인쇄 타발기의 불량 배출 처리방법 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |