JPH0721398Y2 - 床構造 - Google Patents
床構造Info
- Publication number
- JPH0721398Y2 JPH0721398Y2 JP1989153059U JP15305989U JPH0721398Y2 JP H0721398 Y2 JPH0721398 Y2 JP H0721398Y2 JP 1989153059 U JP1989153059 U JP 1989153059U JP 15305989 U JP15305989 U JP 15305989U JP H0721398 Y2 JPH0721398 Y2 JP H0721398Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- carpet
- layer
- polyurethane foam
- polyolefin layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 229920000098 polyolefin Polymers 0.000 claims description 23
- 229920005830 Polyurethane Foam Polymers 0.000 claims description 17
- 239000011496 polyurethane foam Substances 0.000 claims description 17
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 6
- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 claims description 6
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 claims description 6
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 claims description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 5
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000010097 foam moulding Methods 0.000 description 4
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 4
- 239000012778 molding material Substances 0.000 description 4
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 3
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 3
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 3
- 239000004952 Polyamide Substances 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 2
- 230000032798 delamination Effects 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 238000009408 flooring Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 239000002648 laminated material Substances 0.000 description 2
- 229920002647 polyamide Polymers 0.000 description 2
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 2
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 2
- 229920002972 Acrylic fiber Polymers 0.000 description 1
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 229920006221 acetate fiber Polymers 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
- 238000003856 thermoforming Methods 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Passenger Equipment (AREA)
- Carpets (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は主として自動車の床に適用される床敷材に関す
るものである。
るものである。
従来は第3図に示すように自動車の床構造としてはカー
ペット(2)と、該カーペット(2)に裏打ちされたポ
リエチレン層のようなポリオレフィン層(3)とからな
る積層材を所定形状に成形してなる床敷材(1)をポリ
ウレタン発泡体シート(4)を介して床(5)上に敷設
した構成を有するものであった。
ペット(2)と、該カーペット(2)に裏打ちされたポ
リエチレン層のようなポリオレフィン層(3)とからな
る積層材を所定形状に成形してなる床敷材(1)をポリ
ウレタン発泡体シート(4)を介して床(5)上に敷設
した構成を有するものであった。
上記従来構成ではカーペット(2)のポリオレフィン層
(3)の剛性が不足して成形形状が充分でなく、また該
ポリオレフィン層(3)とポリウレタン発泡体シート
(4)との間の接着性が充分でなく、層間剥離を生ずる
おそれがあった。ポリオレフィン層(3)とポリウレタ
ン発泡体シート(4)とが層間剥離を起こすと床敷材
(1)の遮音性は劣化する。
(3)の剛性が不足して成形形状が充分でなく、また該
ポリオレフィン層(3)とポリウレタン発泡体シート
(4)との間の接着性が充分でなく、層間剥離を生ずる
おそれがあった。ポリオレフィン層(3)とポリウレタ
ン発泡体シート(4)とが層間剥離を起こすと床敷材
(1)の遮音性は劣化する。
またポリウレタン発泡体シート(4)が床(5)のビー
ド形状(5)Aになじまず、ポリウレタン発泡体シート
(4)と床(5)との間に空隙Sが形成され、床敷材
(1)の表面から凹凸が感じられたり、遮音性が劣化し
たりする問題点があった。
ド形状(5)Aになじまず、ポリウレタン発泡体シート
(4)と床(5)との間に空隙Sが形成され、床敷材
(1)の表面から凹凸が感じられたり、遮音性が劣化し
たりする問題点があった。
本考案は上記従来の課題を解決するための手段として、
カーペット(12)と、該カーペット(12)に裏打ちされ
たポリオレフィン層(13)と、該ポリオレフィン層(1
3)の裏面に被着される熱可塑性合成樹脂をバインダー
として添加した剛性フェルト層(16)とからなる積層材
を所定形状に成形してなる床敷材(11)と床(15)との
間に、ポリウレタン発泡体(14)を充填した床構造を提
供するものである。
カーペット(12)と、該カーペット(12)に裏打ちされ
たポリオレフィン層(13)と、該ポリオレフィン層(1
3)の裏面に被着される熱可塑性合成樹脂をバインダー
として添加した剛性フェルト層(16)とからなる積層材
を所定形状に成形してなる床敷材(11)と床(15)との
間に、ポリウレタン発泡体(14)を充填した床構造を提
供するものである。
床敷材(11)における剛性フェルト層(16)はバインダ
ーとして熱可塑性合成樹脂を含み良好な成形性と剛性と
を有するので床敷材(11)に安定した成形形状を付与
し、また剛性フェルト層(16)はカーペット(12)に裏
打ちされたポリオレフィン層(13)との接着性も良好で
更に剛性フェルト層(16)はポリウレタン発泡体(14)
との接着性も良好である。更に床敷材(11)の熱成形の
際にポリオレフィン層(13)がフローして形成された薄
肉部や孔隙部から、ポリウレタン発泡体(14)の成形中
にウレタン発泡成形材料が漏れてカーペット(12)裏面
を汚染することも剛性フェルト層(16)により防止され
る。更にポリウレタン発泡体(14)は床(15)のビード
形状(15)Aに完全になじみ、ポリウレタン発泡体(1
4)と床(15)との間に空隙が形成されるようなことは
ない。
ーとして熱可塑性合成樹脂を含み良好な成形性と剛性と
を有するので床敷材(11)に安定した成形形状を付与
し、また剛性フェルト層(16)はカーペット(12)に裏
打ちされたポリオレフィン層(13)との接着性も良好で
更に剛性フェルト層(16)はポリウレタン発泡体(14)
との接着性も良好である。更に床敷材(11)の熱成形の
際にポリオレフィン層(13)がフローして形成された薄
肉部や孔隙部から、ポリウレタン発泡体(14)の成形中
にウレタン発泡成形材料が漏れてカーペット(12)裏面
を汚染することも剛性フェルト層(16)により防止され
る。更にポリウレタン発泡体(14)は床(15)のビード
形状(15)Aに完全になじみ、ポリウレタン発泡体(1
4)と床(15)との間に空隙が形成されるようなことは
ない。
したがって本考案においては床敷材は安定した成形形状
を有し、またカーペットのポリオレフィン層、剛性フェ
ルト層およびポリウレタン発泡体との相互の接着性が良
好で、層間剥離による遮音性の劣化が防止される。更に
カーペットの表面が漏洩したウレタン発泡成形材料によ
って汚染されることもなく、またポリウレタン発泡体シ
ートと床との密着性も良好で、カーペット表面から床の
凹凸が感知されることもなくかつ良好な遮音性が提供さ
れる。
を有し、またカーペットのポリオレフィン層、剛性フェ
ルト層およびポリウレタン発泡体との相互の接着性が良
好で、層間剥離による遮音性の劣化が防止される。更に
カーペットの表面が漏洩したウレタン発泡成形材料によ
って汚染されることもなく、またポリウレタン発泡体シ
ートと床との密着性も良好で、カーペット表面から床の
凹凸が感知されることもなくかつ良好な遮音性が提供さ
れる。
本考案を第1図および第2図に示す一実施例によって説
明すると、床敷材(11)はカーペット(12)と、該カー
ペット(12)に裏打ちされるポリエチレン層、ポリプロ
ピレン層等からなるポリオレフィン層(13)と、該ポリ
オレフィン層(13)の裏面に被着される剛性フェルト層
(16)とからなり、自動車の床形状に適合した形状に成
形されており、該床敷材(11)と床(15)との間にはポ
リウレタン発泡体(14)が充填せられる。
明すると、床敷材(11)はカーペット(12)と、該カー
ペット(12)に裏打ちされるポリエチレン層、ポリプロ
ピレン層等からなるポリオレフィン層(13)と、該ポリ
オレフィン層(13)の裏面に被着される剛性フェルト層
(16)とからなり、自動車の床形状に適合した形状に成
形されており、該床敷材(11)と床(15)との間にはポ
リウレタン発泡体(14)が充填せられる。
該カーペット(12)はタフトカーペット、ニードルカー
ペットのいずれも用いられる。また本考案に用いられる
剛性フェルト層とは、バインダーとしてポリエチレン、
ポリプロピレン、ポリアミド等の熱可塑性合成樹脂を通
常のフェルトよりも多量、例えば30〜40重量%添加する
ことにより剛性を付与したものであり、上記熱可塑性合
成樹脂は繊維状にされていてもよい。上記熱可塑性合成
樹脂を繊維状にすればバインダーとしての結着力が更に
大きくなりしたがって剛性も向上する。該ポリウレタン
発泡体(14)は床(15)のビード形状(15)Aに完全に
適合して、該ポリウレタン発泡体(14)と床(15)との
間に空隙が全く形成されない。そして該剛性フェルト層
(16)はカーペット(12)に裏打ちされているポリオレ
フィン層(13)および該ポリウレタン発泡体(14)のい
ずれにも良好な接着性を有する。
ペットのいずれも用いられる。また本考案に用いられる
剛性フェルト層とは、バインダーとしてポリエチレン、
ポリプロピレン、ポリアミド等の熱可塑性合成樹脂を通
常のフェルトよりも多量、例えば30〜40重量%添加する
ことにより剛性を付与したものであり、上記熱可塑性合
成樹脂は繊維状にされていてもよい。上記熱可塑性合成
樹脂を繊維状にすればバインダーとしての結着力が更に
大きくなりしたがって剛性も向上する。該ポリウレタン
発泡体(14)は床(15)のビード形状(15)Aに完全に
適合して、該ポリウレタン発泡体(14)と床(15)との
間に空隙が全く形成されない。そして該剛性フェルト層
(16)はカーペット(12)に裏打ちされているポリオレ
フィン層(13)および該ポリウレタン発泡体(14)のい
ずれにも良好な接着性を有する。
本考案の床構造材を組立てるには例えばカーペット(1
2)裏面にTダイから押出したポリオレフィン層(13)
を軟化状態で圧着して裏打ちするとともに更に該ポリオ
レフィン層(13)裏面に剛性フェルト層(16)を圧着す
る。次いで該カーペット(12)、ポリオレフィン層(1
3)、剛性フェルト層(16)の積層物を所定温度に加熱
して軟化状態とし冷間成形するか、あるいは該積層物を
加熱することなく熱間成形することにより所定形状に成
形して床敷材(11)とする。このような成形方法をとれ
ばポリオレフィン層(13)の成形時のフローが剛性フェ
ルト層(16)によって阻止される。このようにして製造
された床敷材(11)を床(15)の形状と同じ形状の型ま
たは直接床(15)上にスペーサーを介してセットし、床
敷材(11)と型または床(15)との間隙にウレタン発泡
成形材料を注入して発泡成形する。この際、ポリオレフ
ィン層(13)に薄肉部や孔隙部があったとしてもウレタ
ン発泡成形材料は剛性フェルト層(16)により漏洩を阻
止される。
2)裏面にTダイから押出したポリオレフィン層(13)
を軟化状態で圧着して裏打ちするとともに更に該ポリオ
レフィン層(13)裏面に剛性フェルト層(16)を圧着す
る。次いで該カーペット(12)、ポリオレフィン層(1
3)、剛性フェルト層(16)の積層物を所定温度に加熱
して軟化状態とし冷間成形するか、あるいは該積層物を
加熱することなく熱間成形することにより所定形状に成
形して床敷材(11)とする。このような成形方法をとれ
ばポリオレフィン層(13)の成形時のフローが剛性フェ
ルト層(16)によって阻止される。このようにして製造
された床敷材(11)を床(15)の形状と同じ形状の型ま
たは直接床(15)上にスペーサーを介してセットし、床
敷材(11)と型または床(15)との間隙にウレタン発泡
成形材料を注入して発泡成形する。この際、ポリオレフ
ィン層(13)に薄肉部や孔隙部があったとしてもウレタ
ン発泡成形材料は剛性フェルト層(16)により漏洩を阻
止される。
上記実施例以外、床敷材のポリオレフィン層と剛性フェ
ルト層との間には、ポリエステル繊維、ポリアミド繊
維、アセテート繊維、アクリル繊維、綿繊維等からなる
不織布や編織物を介在させてもよい。またカーペット
(12)とポリオレフィン層(13)との積層物を成形した
後に剛性フェルト層(16)を被着してもよいが、この場
合にはポリオレフィン層(13)の成形中のフローを防止
出来ない。
ルト層との間には、ポリエステル繊維、ポリアミド繊
維、アセテート繊維、アクリル繊維、綿繊維等からなる
不織布や編織物を介在させてもよい。またカーペット
(12)とポリオレフィン層(13)との積層物を成形した
後に剛性フェルト層(16)を被着してもよいが、この場
合にはポリオレフィン層(13)の成形中のフローを防止
出来ない。
第1図および第2図は本考案の一実施例を示すものであ
り、第1図は第2図におけるA−A断面図、第2図は斜
視図、第3図は従来例の断面図である。 図中、(11)……床敷材、(12)……カーペット、(1
3)……ポリオレフィン層、(14)……ポリウレタン発
泡体、(15)……床、(16)……剛性フェルト層
り、第1図は第2図におけるA−A断面図、第2図は斜
視図、第3図は従来例の断面図である。 図中、(11)……床敷材、(12)……カーペット、(1
3)……ポリオレフィン層、(14)……ポリウレタン発
泡体、(15)……床、(16)……剛性フェルト層
Claims (1)
- 【請求項1】カーペットと、該カーペットに裏打ちされ
たポリオレフィン層と、該ポリオレフィン層の裏面に被
着される熱可塑性合成樹脂をバインダーとして添加した
剛性フェルト層とからなる積層材を所定形状に成形して
なる床敷材と床との間にポリウレタン発泡体を充填した
ことを特徴とする床構造
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989153059U JPH0721398Y2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | 床構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989153059U JPH0721398Y2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | 床構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0388933U JPH0388933U (ja) | 1991-09-11 |
| JPH0721398Y2 true JPH0721398Y2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=31699285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989153059U Expired - Lifetime JPH0721398Y2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | 床構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0721398Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5743702U (ja) * | 1980-08-26 | 1982-03-10 | ||
| JPS61237630A (ja) * | 1985-04-15 | 1986-10-22 | 林テレンプ株式会社 | 自動車用サイレンサ− |
-
1989
- 1989-12-27 JP JP1989153059U patent/JPH0721398Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0388933U (ja) | 1991-09-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5683780A (en) | Modular carpet tile mat construction and process of making same | |
| CN107073866B (zh) | 用于小型多功能车辆的主底板部 | |
| JPS6026004B2 (ja) | 一体発泡シ−トの製造方法 | |
| AU680301B2 (en) | A sandwich, a method for its production, and the use of said sandwich | |
| JP2631792B2 (ja) | 自動車床敷用カーペット | |
| JPS584642A (ja) | 自動車用カ−ペット | |
| JPH01118676A (ja) | カーペットタイルとその製造方法 | |
| JPS597152Y2 (ja) | 自動車用複合マツト | |
| JP2002028997A (ja) | 表皮材付き板状発泡成形体 | |
| JP2000257248A5 (ja) | ||
| JPS63162350A (ja) | 自動車用カ−ペツト | |
| JPH0326996Y2 (ja) | ||
| JP2743327B2 (ja) | ダンボールおよび車両用内装材 | |
| JPH0534278Y2 (ja) | ||
| JPH01293244A (ja) | 自動車用ピースマットおよびその製造方法 | |
| JPH066919Y2 (ja) | 自動車用フロアーカ−ペツト | |
| JP3503829B2 (ja) | 自動車用敷設内装材 | |
| JPH0534277Y2 (ja) | ||
| JPH017636Y2 (ja) | ||
| JPS6041665Y2 (ja) | 面状発熱体 | |
| JPS6313760Y2 (ja) | ||
| JPS6130919Y2 (ja) | ||
| JPS6328954Y2 (ja) | ||
| JPS6141649Y2 (ja) | ||
| JPH0611181Y2 (ja) | 折畳み式内装材 |