JPH0721602Y2 - 道路補修用路面加熱ヒータ車の熱風漏れ防止装置 - Google Patents
道路補修用路面加熱ヒータ車の熱風漏れ防止装置Info
- Publication number
- JPH0721602Y2 JPH0721602Y2 JP1447391U JP1447391U JPH0721602Y2 JP H0721602 Y2 JPH0721602 Y2 JP H0721602Y2 JP 1447391 U JP1447391 U JP 1447391U JP 1447391 U JP1447391 U JP 1447391U JP H0721602 Y2 JPH0721602 Y2 JP H0721602Y2
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- JP
- Japan
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- heater
- road surface
- heat
- hot air
- road
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title claims description 11
- 230000002265 prevention Effects 0.000 title claims description 9
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 28
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 5
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Road Paving Machines (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、主として、走行車に熱
風循環式ヒータを搭載したヒータ車において熱風が外部
に漏れるのを防止する装置に関する。
風循環式ヒータを搭載したヒータ車において熱風が外部
に漏れるのを防止する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】道路補修用路面加熱ヒータ車として、走
行車に搭載されたヒータの熱風で路面を加熱し、その熱
風を循環ファンで吸い上げて燃焼用空気としてヒータに
戻す構造のものが知られている。この方式のヒータ車に
おいては、ヒータの左右両側部に前後方向に沿って鋼板
を設けるとともに、ヒータの前部と後部に複数の耐熱ク
ロスを左右方向に並設し、熱風が外部に漏れるのを防止
している。
行車に搭載されたヒータの熱風で路面を加熱し、その熱
風を循環ファンで吸い上げて燃焼用空気としてヒータに
戻す構造のものが知られている。この方式のヒータ車に
おいては、ヒータの左右両側部に前後方向に沿って鋼板
を設けるとともに、ヒータの前部と後部に複数の耐熱ク
ロスを左右方向に並設し、熱風が外部に漏れるのを防止
している。
【0003】上記耐熱クロスは十分な可撓性を有してお
り、路面の轍掘れに倣って湾曲して路面との隙間を小さ
くし、また前後進を繰り返えして路面を加熱するような
場合に、走行車の走行方向が変わるたびに逆方向に湾曲
して走行車の動きに追随する。
り、路面の轍掘れに倣って湾曲して路面との隙間を小さ
くし、また前後進を繰り返えして路面を加熱するような
場合に、走行車の走行方向が変わるたびに逆方向に湾曲
して走行車の動きに追随する。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】ところが、上記耐熱ク
ロスは熱には強いが、機械的強度はいたって低い。この
ため路面に接触してすり切れたり、或いは頻繁な前後の
揺動や湾曲により付け根部分が破れたりして遮蔽性を損
ないやすいという問題点がある。
ロスは熱には強いが、機械的強度はいたって低い。この
ため路面に接触してすり切れたり、或いは頻繁な前後の
揺動や湾曲により付け根部分が破れたりして遮蔽性を損
ないやすいという問題点がある。
【0005】本考案は、機械的強度が高く、安定した遮
蔽性を有する道路補修用路面加熱ヒータ車の熱風漏れ防
止装置を提供することを目的とする。
蔽性を有する道路補修用路面加熱ヒータ車の熱風漏れ防
止装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本考案は、走行車に搭載され路面を加熱するヒータ
の周囲部に遮蔽板がその上縁部をヒータ側に止着して垂
設された道路補修用路面加熱ヒータ車の熱風漏れ防止装
置において、ヒータの前部と後部に左右方向に沿って配
設された遮蔽板を、下部を袋状に折り曲げた金属の薄板
よりなる外皮部材の内部に、耐熱クロスを挿入して形成
し、かつ外被部材と耐熱クロスの両上縁部をヒータ側に
止着して設けた構成とした。
に、本考案は、走行車に搭載され路面を加熱するヒータ
の周囲部に遮蔽板がその上縁部をヒータ側に止着して垂
設された道路補修用路面加熱ヒータ車の熱風漏れ防止装
置において、ヒータの前部と後部に左右方向に沿って配
設された遮蔽板を、下部を袋状に折り曲げた金属の薄板
よりなる外皮部材の内部に、耐熱クロスを挿入して形成
し、かつ外被部材と耐熱クロスの両上縁部をヒータ側に
止着して設けた構成とした。
【0007】
【作用】金属の薄板よりなる袋状の外皮部材は、内部に
挿入された耐熱クロスを保護し、路面に対する耐熱クロ
スの接触を防止するとともに、耐熱クロスの揺動や湾曲
を最低限度に抑える。このため、耐熱クロスがすり切れ
たり、付け根部分で破れたりすることはない。
挿入された耐熱クロスを保護し、路面に対する耐熱クロ
スの接触を防止するとともに、耐熱クロスの揺動や湾曲
を最低限度に抑える。このため、耐熱クロスがすり切れ
たり、付け根部分で破れたりすることはない。
【0008】また、耐熱クロスは袋状外皮部材の内部に
あってその重量を外皮部材に作用させるため、全体とし
て適度な慣性や復元性、或いは追従性が得られることと
なり、遮蔽板は路面の轍掘れや走行車の動きにしたがっ
て的確に動き、熱風の外部への漏れを防止する。
あってその重量を外皮部材に作用させるため、全体とし
て適度な慣性や復元性、或いは追従性が得られることと
なり、遮蔽板は路面の轍掘れや走行車の動きにしたがっ
て的確に動き、熱風の外部への漏れを防止する。
【0009】
【実施例】添付図面は本考案の一実施例を示すもので、
図中符号1は走行車である。走行車1の中央部には運転
席2が設けられ、その運転席2の前(図1で左)と後に
はそれぞれヒータ3が設けられている。各ヒータ3はシ
リンダ4に支持されており、上下自在である。各ヒータ
3には、路面Rに吹き付けられた熱風を吸引してヒータ
3に燃焼用空気として戻す循環ファン5が付設されてい
る。
図中符号1は走行車である。走行車1の中央部には運転
席2が設けられ、その運転席2の前(図1で左)と後に
はそれぞれヒータ3が設けられている。各ヒータ3はシ
リンダ4に支持されており、上下自在である。各ヒータ
3には、路面Rに吹き付けられた熱風を吸引してヒータ
3に燃焼用空気として戻す循環ファン5が付設されてい
る。
【0010】ヒータ3の左右方向の側部には鋼板製の遮
蔽板6が前後方向(図1で左右方向、図2で紙面に垂直
な方向)に沿って設けられている。各遮蔽板6はその上
端縁をヒータ3にボルト等(図示せず)で止着して垂設
されている。遮蔽板6はヒータ3から吹き出された熱風
が走行車1の側方に漏れ出るのを防止する。
蔽板6が前後方向(図1で左右方向、図2で紙面に垂直
な方向)に沿って設けられている。各遮蔽板6はその上
端縁をヒータ3にボルト等(図示せず)で止着して垂設
されている。遮蔽板6はヒータ3から吹き出された熱風
が走行車1の側方に漏れ出るのを防止する。
【0011】ヒータ3の前部と後部には他の遮蔽板7が
複数宛(図2では6枚宛)左右方向に並べて設けられて
いる。この遮蔽板7は、図3に示すように、下部を袋状
に折り曲げられたステンレスの薄板よりなる外皮部材8
の内部に、耐熱クロス9を挿入して作製されており、外
皮部材8と耐熱クロス9の上縁部8a,9aに穿設され
た透孔8b,9bにボルト10を挿通させて取付け部材
11に垂設されている。取付け部材11はヒータ3に固
定されている。各遮蔽板7はヒータ3から吹き出された
熱風が走行車1の前方、或いは後方に漏れるのを防止す
る。
複数宛(図2では6枚宛)左右方向に並べて設けられて
いる。この遮蔽板7は、図3に示すように、下部を袋状
に折り曲げられたステンレスの薄板よりなる外皮部材8
の内部に、耐熱クロス9を挿入して作製されており、外
皮部材8と耐熱クロス9の上縁部8a,9aに穿設され
た透孔8b,9bにボルト10を挿通させて取付け部材
11に垂設されている。取付け部材11はヒータ3に固
定されている。各遮蔽板7はヒータ3から吹き出された
熱風が走行車1の前方、或いは後方に漏れるのを防止す
る。
【0012】次に、上記のように構成された本考案に係
る道路補修用路面加熱ヒータ車の熱風漏れ防止装置の作
用を説明する。ヒータ3で路面Rを加熱する場合、走行
車1を前、または後に走行させるとともに、ヒータ3の
熱風を路面Rに吹き付けて加熱し、路面Rの加熱に働い
た熱風を循環ファン5でヒータ3に燃焼用空気として戻
して運転することは従来と変わりがない。
る道路補修用路面加熱ヒータ車の熱風漏れ防止装置の作
用を説明する。ヒータ3で路面Rを加熱する場合、走行
車1を前、または後に走行させるとともに、ヒータ3の
熱風を路面Rに吹き付けて加熱し、路面Rの加熱に働い
た熱風を循環ファン5でヒータ3に燃焼用空気として戻
して運転することは従来と変わりがない。
【0013】上記の運転において各遮蔽板6,7は、熱
風がヒータ3の下から外部に漏出するのを防止するが、
この際、遮蔽板7の外皮部材8は、耐熱クロス9を覆っ
て該耐熱クロス9が路面Rに触れないようにしているの
で、耐熱クロス9がすり切れることはない。その上、外
皮部材8は、耐熱クロス9と一緒に上縁部8a,9aを
止着されて一体にされており、耐熱クロス9と協働して
遮蔽板7の復元性や追従性を適度にし、耐熱クロス9の
過大な揺動を抑えているので、耐熱クロス9が付け根部
分で簡単に破れるようなことはない。したがって最良の
運転状態を長時間にわたって継続することができる。
風がヒータ3の下から外部に漏出するのを防止するが、
この際、遮蔽板7の外皮部材8は、耐熱クロス9を覆っ
て該耐熱クロス9が路面Rに触れないようにしているの
で、耐熱クロス9がすり切れることはない。その上、外
皮部材8は、耐熱クロス9と一緒に上縁部8a,9aを
止着されて一体にされており、耐熱クロス9と協働して
遮蔽板7の復元性や追従性を適度にし、耐熱クロス9の
過大な揺動を抑えているので、耐熱クロス9が付け根部
分で簡単に破れるようなことはない。したがって最良の
運転状態を長時間にわたって継続することができる。
【0014】遮蔽板7の外皮部材8は、ステンレス以外
の金属の薄板でも良いが、ステンレスの薄板の場合、厚
さが0.1mm程度で好結果が得られた。遮蔽板7は、
図4に示すように、下端のみを袋状に形成した外皮部材
8に耐熱クロス9を取り付けた構成とすることもでき
る。走行車1の構造、走行車1に対するヒータ3の搭載
構造、ヒータ3に対する遮蔽板6,7の取付け構造等は
図に限られるものではない。
の金属の薄板でも良いが、ステンレスの薄板の場合、厚
さが0.1mm程度で好結果が得られた。遮蔽板7は、
図4に示すように、下端のみを袋状に形成した外皮部材
8に耐熱クロス9を取り付けた構成とすることもでき
る。走行車1の構造、走行車1に対するヒータ3の搭載
構造、ヒータ3に対する遮蔽板6,7の取付け構造等は
図に限られるものではない。
【0015】
【考案の効果】以上説明したように、本考案に係る道路
補修用路面加熱ヒータ車の熱風漏れ防止装置は、走行車
に搭載され路面を加熱するヒータの周囲部に遮蔽板がそ
の上縁部をヒータ側に止着して垂設された道路補修用路
面加熱ヒータ車の熱風漏れ防止装置において、ヒータの
前部と後部に左右方向に沿って配設された遮蔽板は、下
部を袋状に折り曲げた金属の薄板よりなる外皮部材の内
部に、耐熱クロスを挿入して成り、かつ外被部材と耐熱
クロスの両上縁部をヒータ側に止着して設けられた構成
とされているので、耐熱クロスがすり切れたり破れたり
するおそれがなく、長時間にわたって安定した遮蔽性を
得ることができる。したがってヒータ効率を高めること
ができ、また熱風によって道路わきの植木等を枯らすお
それもない。しかも高価な耐熱クロスを長期間使用する
ことができるので、経済的である。
補修用路面加熱ヒータ車の熱風漏れ防止装置は、走行車
に搭載され路面を加熱するヒータの周囲部に遮蔽板がそ
の上縁部をヒータ側に止着して垂設された道路補修用路
面加熱ヒータ車の熱風漏れ防止装置において、ヒータの
前部と後部に左右方向に沿って配設された遮蔽板は、下
部を袋状に折り曲げた金属の薄板よりなる外皮部材の内
部に、耐熱クロスを挿入して成り、かつ外被部材と耐熱
クロスの両上縁部をヒータ側に止着して設けられた構成
とされているので、耐熱クロスがすり切れたり破れたり
するおそれがなく、長時間にわたって安定した遮蔽性を
得ることができる。したがってヒータ効率を高めること
ができ、また熱風によって道路わきの植木等を枯らすお
それもない。しかも高価な耐熱クロスを長期間使用する
ことができるので、経済的である。
【図1】本考案に係る熱風漏れ防止装置を設備した道路
補修用路面加熱ヒータ車の側面図である。
補修用路面加熱ヒータ車の側面図である。
【図2】遮蔽板とヒータ及び路面の関係を示す正面略図
である。
である。
【図3】耐熱クロスを外皮部材で覆った遮蔽板の取付け
構造の一例を示す断面図である。
構造の一例を示す断面図である。
【図4】耐熱クロスを外皮部材で覆った他の遮蔽板の要
部の断面図である。
部の断面図である。
【符号の説明】 1 走行車 3 ヒータ 6,7 遮蔽板 8 外皮部材 8a 上縁部 9 耐熱クロス 9a 上縁部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 橋本 義満 東京都中央区京橋一丁目19番11号 日本鋪 道株式会社内 (72)考案者 宮崎 一郎 東京都中央区京橋一丁目19番11号 日本鋪 道株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 走行車に搭載され路面を加熱するヒータ
の周囲部に遮蔽板がその上縁部をヒータ側に止着して垂
設された道路補修用路面加熱ヒータ車の熱風漏れ防止装
置において、ヒータの前部と後部に左右方向に沿って配
設された遮蔽板は、下部を袋状に折り曲げた金属の薄板
よりなる外皮部材の内部に、耐熱クロスを挿入して成
り、かつ外被部材と耐熱クロスの両上縁部をヒータ側に
止着して設けられたことを特徴とする道路補修用路面加
熱ヒータ車の熱風漏れ防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1447391U JPH0721602Y2 (ja) | 1991-03-13 | 1991-03-13 | 道路補修用路面加熱ヒータ車の熱風漏れ防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1447391U JPH0721602Y2 (ja) | 1991-03-13 | 1991-03-13 | 道路補修用路面加熱ヒータ車の熱風漏れ防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0687406U JPH0687406U (ja) | 1994-12-22 |
| JPH0721602Y2 true JPH0721602Y2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=11862034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1447391U Expired - Lifetime JPH0721602Y2 (ja) | 1991-03-13 | 1991-03-13 | 道路補修用路面加熱ヒータ車の熱風漏れ防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0721602Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-03-13 JP JP1447391U patent/JPH0721602Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0687406U (ja) | 1994-12-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19951128 |