JPH0723337Y2 - 自動車の車体フロア構造 - Google Patents

自動車の車体フロア構造

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JPH0723337Y2
JPH0723337Y2 JP1988035000U JP3500088U JPH0723337Y2 JP H0723337 Y2 JPH0723337 Y2 JP H0723337Y2 JP 1988035000 U JP1988035000 U JP 1988035000U JP 3500088 U JP3500088 U JP 3500088U JP H0723337 Y2 JPH0723337 Y2 JP H0723337Y2
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wall portion
wall
phosphorus hose
side frame
separator
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茂二 泉田
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Fuji Jukogyo KK
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、自動車の車体フロア構造に関するものであ
る。
〔従来の技術〕
サイドフレームとクロスメンバとを結合し、上面にフロ
アパンを張設する自動車の車体フロア構造については、
これにかかる荷重に対応するため、種々の構造のものが
案出されている(たとえば実開昭59-13366号公報参
照)。
第3図、第4図は、これに関する従来例の構造を示し、
次のようになっている。
コ字状断面形からなるサイドフレーム2に対し、これに
直交するようにしてコ字状断面形からなるクロスメンバ
4を溶接して結合する。そしてサイドフレーム2の内に
は、その長手方向にコ字状断面形のリンホース6が溶接
して結合してあり、またクロスメンバ4の内には、燃料
タンク等を取付ける補機取付ブラケット8とナット9が
溶接して結合してあり、サイドフレーム2とクロスメン
バ4の上面には、フロアパン12が張設してある。
〔考案が解決しようとする課題〕 前記の構造においては、サイドフレーム2とクロスメン
バ4とを単に連結しただけであるため、結合が弱く、車
体のねじりに対してクロスメンバの剛性が生かし切れ
ず、高い車体ねじり剛性が得られない。従ってこれに対
応する機構を要するという課題があった。
〔課題を解決するための手段〕
この考案は、前記の課題に対して、これを解決する自動
車の車体フロア構造を提供するようにしたものである。
すなわち、コ字状断面形からなるサイドフレーム(20)
の相対する第一壁部(20a)と第二壁部(20b)との間
に、該サイドフレーム(20)の長手方向に沿ってコ字状
断面形のリンホース(24)を配置して、前記リンホース
(24)の第一壁部(24a)をサイドフレーム(20)の第
一壁部(20a)に結合するとともにリンホース(24)の
第二壁部(24b)をサイドフレーム(20)の第二壁部(2
0b)に結合し、かつ、第一壁部(22a)と第二壁部(22
b)とが相対してコ字状断面形としたクロスメンバ(2
2)を前記サイドフレーム(20)に直交するようにして
結合して、上面にフロアパン(36)を張設した自動車の
車体フロア構造において、上記リンホース(24)の第一
壁部(24a)に接する第一壁部(30a)と、リンホース
(24)の第二壁部(24b)に接する第二壁部(30b)と、
それぞれ前記第一、第二壁部(30a,30b)の間に亘って
位置しリンホース(24)内で相対してセパレート壁とな
る第三壁部(30c)と第四壁部(30d)と、前記第一、第
二、第三、第四壁部(30a,30b,30c,30d)に連結する底
部(30e)とからなる箱形のセパレータ(30)を、リン
ホース(24)の第一壁部(24a)と第二壁部(24b)とが
相対してなる溝部(24c)の内に嵌め込んで、前記セパ
レータ(30)の第一壁部(30a)とリンホース(24)の
第一壁部(24a)とを固着するとともに、セパレータ(3
0)の第二壁部(30b)とリンホース(24)の第二壁部
(24b)とを固着し、上記クロスメンバ(22)の第一壁
部(22a)に接する第一壁部(32a)と、クロスメンバ
(22)の第二壁部(22b)に接する第二壁部(32b)と、
クロスメンバ(22)の端部にあって上記サイドフレーム
(20)に接し前記第一壁部(32a)と第二壁部(32b)と
の間に亘って位置する第三壁部(32c)と、前記第三壁
部(32c)に相対して前記第一壁部(32a)と第二壁部
(32b)との間に亘って位置し前記クロスメンバ(22)
内でセパレート壁となる第四壁部(32d)と、前記第
一、第二、第三、第四壁部(32a,32b,32c,32d)を連結
する底部(32e)とからなる箱形のリンホース(32)
を、クロスメンバ(22)に嵌め込んで、前記リンホース
(32)の第一壁部(32a)とクロスメンバ(22)の第一
壁部(22a)とを固着し、リンホース(32)の第二壁部
(32b)とクロスメンバ(22)の第二壁部(22b)とを固
着し、前記リンホース(32)の第三壁部(32c)と前記
サイドフレーム(20)の第二壁部(20b)とを固着し、
サイドフレーム(20)の第二壁部(20b)とリンホース
(24)の第二壁部(24b)を介して、リンホース(32)
の第三壁部(32c)とセパレータ(30)の第二壁部(30
b)とを結合し、サイドフレーム(20)の第二壁部(20
b)とリンホース(24)の第二壁部(24b)を介して、リ
ンホース(32)の第一壁部(32a)の延長線上にセパレ
ータ(30)の第三壁部(30c)を配するとともに、リン
ホース(32)の第二壁部(32b)の延長線上にセパレー
タ(30)の第四壁部(30d)を配し、サイドフレーム(2
0)の第二壁部(20b)とリンホース(24)の第二壁部
(24b)を介して、リンホース(32)の底部(32e)とセ
パレータ(30)の底部(30e)とを対向位置させたこと
を特徴とするものである。
〔作用〕
サイドフレームに、その溝部を横断する箱形のセパレー
タを固着し、またクロスメンバに、その溝部を横断する
箱形のリンホースを固着し、このセパレータとリンホー
スとを、サイドフレームの壁部およびサイドフレーム内
のリンホースの壁部を介して結合するものであるから、
この結合部周りの剛性強度が著しく向上するようにな
る。
〔実施例〕
この考案の詳細を、第1図と第2図に示す実施例につい
て説明すると、つぎの通りである。
第一壁部20aと第二壁部20bとが相対してその間を溝部20
cとしたコ字状断面形からなるサイドフレーム20に対
し、第一壁部22aと第二壁部22bとの間を溝部22cとした
コ字状断面形のクロスメンバ22を、そのサイドフレーム
20に直交するようにして溶接して結合するものである
が、前記サイドフレーム20の溝部20c内には、その長手
方向にコ字状断面形のリンホース24を溶接して結合して
ある。前記リンホース24は第一壁部24aと第二壁部24bと
が相対してその間を溝部24cとしており、リンホース24
の第一壁部24aがサイドフレーム20の前記第一壁部20aに
沿って位置して溶接され、またリンホース24の第二壁部
24bがサイドフレーム20に第二壁部20bに沿って位置して
溶接される。ここまでは従来例と同じ構造になってい
る。
この考案は、上記リンホース24の内に、その溝部24cを
横断するように(勿論、サイドフレーム20の溝部20aを
横断するようになる)、箱形のセパレータ30を設ける。
このセパレータ30は、リンホース24の第一壁部24aに接
する第一壁部30aと、リンホース24の第二壁部24bに接す
る第二壁部30bと、それぞれ前記第一、第二壁部30a,30b
の間に亘って位置しリンホース24の溝部24c内で相対す
る第三壁部30cと第四壁部30dと、前記第一、第二、第
三、第四壁部30a,30b,30c,30dに連結する底部30eとから
なるものである。そして、リンホース24の溝部24cの内
に嵌め込まれ、前記第一壁部30aがリンホース24の第一
壁部24aに溶接されるとともに、前記第二壁部30bがリン
ホース24の第二壁部24bに溶接される。そして、セパレ
ータ30の第三壁部30cと第四壁部dとは、それぞれ第一
壁部30a、第二壁部30bに直交して、リンホース24の溝部
24cの内でセパレート壁となる。
また、上記クロスメンバ22の内に、その溝部22cを横断
するようにして箱形のリンホース32が設けられる。この
リンホース32は、クロスメンバ22の第一壁部22aに接す
る第一壁部32aと、クロスメンバ22の第二壁部22bに接す
る第二壁部32bと、クロスメンバ22の端部にあって上記
サイドフレーム20に接し前記第一壁部32aと第二壁部32b
との間に亘って位置する第三壁部32cと、前記第三壁部3
2cに相対して前記第一壁部32aと第二壁部32bとの間に亘
って位置する第四壁部32dと、前記第一、第二、第三、
第四壁部32a,32b,32c,32dを連結する底部32eとからなる
ものである。そして、このリンホース32がクロスメンバ
22の溝部22cの内に嵌め込まれていて、前記第一壁部32a
がクロスメンバ22の第一壁部22aに溶接され、第二壁部3
2bがクロスメンバ22の第二壁部22bに溶接されている。
前記第三壁部32cは前記サイドフレーム20の第二壁部20b
に溶接され、また第四壁部32dはクロスメンバ22の溝部2
2cの内でセパレート壁となっている。なお、リンホース
32の内に、燃料タンク等を取り付けるナット34を溶接し
て結合する。
サイドフレーム20に当接するリンホース32の上記第三壁
部32cの大きさ(高さ及び幅)は、セパレータ30の第二
壁部30bと同じ大きさに形成され、サイドフレーム20の
第二壁部20bとリンホース24の第二壁部24bを介して、こ
のリンホース32の第三壁部32cとセパレータ30の第二壁
部30bとが対向して一体的に溶接されている。また、サ
イドフレーム20の第二壁部20bとリンホース24の第二壁
部24bを介して、リンホース32の第一壁部32aの延長線上
には、セパレータ30の第三壁部30cが配されているとと
もに、リンホース32の第二壁部32bの延長線上には、セ
パレータ30の第四壁部30dが配されている。
さらに、前述したようにリンホース32の第三壁部32cの
大きさをセパレータ30の第二壁部30bと同じ大きさに形
成することにより、図示した実施例にあっては、リンホ
ース32の底部32eにおけるサイドフレーム20側端部が傾
斜しており、サイドフレーム20の第二壁部20bとリンホ
ース24の第二壁部24bを介した状態で、リンホース32の
底部32eとセパレータ30の底部30eとの両者が対向位置し
ている(第2図参照)。
そして、結合したサイドフレーム20とクロスメンバ22の
上面に、フロアパン36を張設する。
〔考案の効果〕
この考案は、前述のようになっており、サイドフレーム
のリンホース内に箱形のセパレータを設け、また、これ
に対向するようにしてクロスメンバの内に箱形のリンホ
ースを設けて、サイドフレームの第二壁部とそのサイド
フレーム内のリンホースの第二壁部を介した状態で箱形
のセパレータと箱形のリンホースを結合するようにして
あるから、結合部周りの剛性が高まり車体ねじり変形が
著しく減少する。さらに箱形のセパレータによりサイド
フレーム内にセパレート壁を形成するから、サイドフレ
ームの断面形のくずれ変形が防止される。また、箱形の
リンホースによりクロスメンバ内にセパレート壁を形成
するから、クロスメンバの断面形のくずれ変形が防止さ
れる。そして、このような諸効果が相乗し合い、車体の
剛性強度が著しく高められるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図はこの考案の実施例を示し、第1図は車
体フロア構造の斜視図(フロアパンを除いてある)、第
2図は第1図A−A線の断面図、第3図、第4図は従来
例を示し、第3図は車体フロア構造の斜視図(フロアパ
ンを除いてある)、第4図は第3図B−B線の断面図で
ある。 20……サイドフレーム、20a……第一壁部、20b……第二
壁部、22……クロスメンバ、22a……第一壁部、22b……
第二壁部、24……リンホース、24a……第一壁部、24b…
…第二壁部、24c……溝部、30……セパレータ、30a……
第一壁部、30b……第二壁部、30c……第三壁部、30d…
…第四壁部、30e……底部、32……リンホース、32a……
第一壁部、32b……第二壁部、32c……第三壁部、32d…
…第四壁部、32e……底部、36……フロアパン。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】コ字状断面形からなるサイドフレーム(2
    0)の相対する第一壁部(20a)と第二壁部(20b)との
    間に、該サイドフレーム(20)の長手方向に沿ってコ字
    状断面形のリンホース(24)を配置して、前記リンホー
    ス(24)の第一壁部(24a)をサイドフレーム(20)の
    第一壁部(20a)に結合するとともにリンホース(24)
    の第二壁部(24b)をサイドフレーム(20)の第二壁部
    (20b)に結合し、 かつ、第一壁部(22a)と第二壁部(22b)とが相対して
    コ字状断面形としたクロスメンバ(22)を前記サイドフ
    レーム(20)に直交するようにして結合して、上面にフ
    ロアパン(36)を張設した自動車の車体フロア構造にお
    いて、 上記リンホース(24)の第一壁部(24a)に接する第一
    壁部(30a)と、リンホース(24)の第二壁部(24b)に
    接する第二壁部(30b)と、それぞれ前記第一、第二壁
    部(30a,30b)の間に亘って位置しリンホース(24)内
    で相対してセパレート壁となる第三壁部(30c)と第四
    壁部(30d)と、前記第一、第二、第三、第四壁部(30
    a,30b,30c,30d)に連結する底部(30e)とからなる箱形
    のセパレータ(30)を、リンホース(24)の第一壁部
    (24a)と第二壁部(24b)とが相対してなる溝部(24
    c)の内に嵌め込んで、前記セパレータ(30)の第一壁
    部(30a)とリンホース(24)の第一壁部(24a)とを固
    着するとともに、セパレータ(30)の第二壁部(30b)
    とリンホース(24)の第二壁部(24b)とを固着し、 上記クロスメンバ(22)の第一壁部(22a)に接する第
    一壁部(32a)と、クロスメンバ(22)の第二壁部(22
    b)に接する第二壁部(32b)と、クロスメンバ(22)の
    端部にあって上記サイドフレーム(20)に接し前記第一
    壁部(32a)と第二壁部(32b)との間に亘って位置する
    第三壁部(32c)と、前記第三壁部(32c)に相対して前
    記第一壁部(32a)と第二壁部(32b)との間に亘って位
    置し前記クロスメンバ(22)内でセパレート壁となる第
    四壁部(32d)と、前記第一、第二、第三、第四壁部(3
    2a,32b,32c,32d)を連結する底部(32e)とからなる箱
    形のリンホース(32)を、クロスメンバ(22)に嵌め込
    んで、前記リンホース(32)の第一壁部(32a)とクロ
    スメンバ(22)の第一壁部(22a)とを固着し、リンホ
    ース(32)の第二壁部(32b)とクロスメンバ(22)の
    第二壁部(22b)とを固着し、前記リンホース(32)の
    第三壁部(32c)と前記サイドフレーム(20)の第二壁
    部(20b)とを固着し、 サイドフレーム(20)の第二壁部(20b)とリンホース
    (24)の第二壁部(24b)を介して、リンホース(32)
    の第三壁部(32c)とセパレータ(30)の第二壁部(30
    b)とを結合し、 サイドフレーム(20)の第二壁部(20b)とリンホース
    (24)の第二壁部(24b)を介して、リンホース(32)
    の第一壁部(32a)の延長線上にセパレータ(30)の第
    三壁部(30c)を配するとともに、リンホース(32)の
    第二壁部(32b)の延長線上にセパレータ(30)の第四
    壁部(30d)を配し、 サイドフレーム(20)の第二壁部(20b)とリンホース
    (24)の第二壁部(24b)を介して、リンホース(32)
    の底部(32e)とセパレータ(30)の底部(30e)とを対
    向位置させた ことを特徴とする自動車の車体フロア構造。
JP1988035000U 1988-03-16 1988-03-16 自動車の車体フロア構造 Expired - Lifetime JPH0723337Y2 (ja)

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