JPH0736620A - マウス装置 - Google Patents

マウス装置

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JPH0736620A
JPH0736620A JP5200013A JP20001393A JPH0736620A JP H0736620 A JPH0736620 A JP H0736620A JP 5200013 A JP5200013 A JP 5200013A JP 20001393 A JP20001393 A JP 20001393A JP H0736620 A JPH0736620 A JP H0736620A
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JP
Japan
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signal
mouse
movement amount
operation surface
amount corresponding
Prior art date
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Pending
Application number
JP5200013A
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English (en)
Inventor
Hideo Kamei
秀男 亀井
Masaru Hayashi
優 林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Computer Electronics Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Computer Electronics Co Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Computer Electronics Co Ltd filed Critical Hitachi Computer Electronics Co Ltd
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Publication of JPH0736620A publication Critical patent/JPH0736620A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】狭いマウス操作面の下であってもカーソルを大
きく移動させる操作が容易なマウス装置を実現する。 【構成】移動量対応信号Aを発生する移動量検出回路
(5+6)を有し、移動量対応信号Aに応じて出力信号
を発生するマウス装置1であって、操作面離脱信号Cを
発生する操作面検出回路10と、操作面離脱信号Cを受
けた当初の速度情報を保持する速度情報保持手段(21
+22)と、この速度情報に対応した疑似移動量対応信
号Bを発生する疑似信号発生手段(23+24)と、を
備え、操作面離脱信号Cを受けている間は、移動量対応
信号Aの代わりに疑似移動量対応信号Bに応じて出力信
号を発生する。これにより、マウス装置が持ち上げられ
ている間も継続して移動しているかの如き出力信号が発
生する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、マウス装置に関し、
詳しくは、コンピュータ等の入力装置の一種としてのマ
ウス装置の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】図4に、従来のマウスの外観と回路ブロ
ック図を示す。マウス1は、マウス用シート等の操作面
上をオペレータによって移動操作されると、そのことに
応じてボール3が回転する。ボール3の回転状態をセン
サ5で検出しこれを波形整形回路6でパルス化する。こ
のパルス信号は、X軸方向の移動速度に対応した周波数
を持つ。同様に、ボール3の回転状態をセンサ5aで検
出し波形整形回路6aでパルス化したパルス信号は、Y
軸方向の移動速度に対応した周波数を持つ。
【0003】これらのパルス信号が、移動量対応信号と
して、そのままで、あるいは符号化されてから、ケーブ
ル4を介してコンピュータ等に送出される。また、スイ
ッチ(SW)2,2a等がオペレータによって押される
と、そのこともケーブル4を介してコンピュータ等に送
出される。なお、この明細書では、上記のパルス信号の
他に、移動量に対応した各種の速度情報に基づいて発生
した信号や、移動方向と移動距離等の情報を含んだ信号
等を、移動量対応信号と呼ぶ。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような従来のマウ
ス装置では、机上面やマウス用シート表面等のマウス操
作面上を移動操作されると、移動量に対応した移動量対
応信号を発生し、これに応じた出力信号をコンピュータ
等の外部装置へ送出する。そして、このようなマウスが
接続されたコンピュータシステム等では、表示装置上の
カーソルを目的の位置に移動させるために、そのマウス
が使用される。具体的には、操作面上でカーソルを移動
させたい方向にマウスを移動させる。すると、マウスか
らの移動量対応信号に応じてコンピュータプログラムが
カーソルの表示位置を移動させる。この方法の採用によ
り、カーソル移動が自在に行える。
【0005】しかし、最近の表示装置の大画面化によ
り、表示装置上のカーソルを大きく移動させる場合、カ
ーソルの移動量に伴ってマウスも大きく移動させなけれ
ばならない。しかも、単なる大画面化でなく高精細化を
も伴うことから、カーソルを単に粗く大きく移動させる
だけでは足りず、長距離を精密に移動させる必要があ
る。このため、カーソルを目的の位置まで移動させると
きに、しばしば、マウスを長距離移動させなければなら
ない。
【0006】一方、マウス操作面として使用できる空間
は、現状の狭い領域の確保がやっとであり、これを拡張
することは困難である。そこで、狭いマウス操作面の下
でカーソルを大きく移動させるために、次の操作方法が
採られる。最も一般的な操作方法は、マウスがマウス操
作面の端まで移動したら、一旦マウスを持ち上げてマウ
ス操作面の中央に置き直し、さらにそこからマウスの移
動を再開することである。
【0007】しかし、この方法では、マウス操作面から
マウスを持ち上げているときはカーソルが移動しないの
で、カーソルを大きく移動させたいときには、分割して
何度もマウスを移動操作する必要がある。このため、こ
の方法には、オペレータの負担が重いことや、カーソル
の大きな移動が遅いこと等の欠点がある。この発明の目
的は、このような従来技術の問題点を解決するものであ
って、狭いマウス操作面の下であってもカーソルを大き
く移動させる操作が容易なマウス装置を実現することに
ある。
【0008】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
のこの発明のマウス装置の構成は、机上面やマウス用シ
ート表面等のマウス操作面上を移動操作されると移動方
向と移動距離等の移動量を検出し前記移動量に対応した
周波数のパルス信号等の移動量対応信号を発生する移動
量検出回路を有し、コンピュータ等の外部装置へ送出す
るための出力信号を前記移動量対応信号に応じて発生す
るマウス装置であって、前記マウス操作面上にあること
を検出して前記マウス操作面から離れているときに操作
面離脱信号を発生する操作面検出回路と、前記移動量対
応信号を受けて前記移動量に対応して速度情報を求め前
記操作面離脱信号を受けるとこの信号を受けた当初の前
記速度情報を保持する速度情報保持手段と、前記速度情
報保持手段の保持する前記速度情報を受けこれに対応し
た疑似移動量対応信号を発生する疑似信号発生手段と、
を備え、前記操作面離脱信号を受けている間は、前記出
力信号の発生が、前記移動量対応信号に応じて行われる
ことに代えて前記疑似移動量対応信号に応じて行われる
ものである。
【0009】
【作用】このような構成のこの発明のマウス装置にあっ
ては、マウスがマウス操作面上にあるかどうかを検出す
る機能(操作面検出回路)と、マウスがマウス操作面か
ら持ち上げられる直前のマウスの速度情報を記憶する機
能(速度情報保持手段)とを持ち、マウスがマウス操作
面から持ち上げられている間は、記憶されている持ち上
げられる直前のマウスの速度情報に基づいて出力信号を
発生する(疑似信号発生手段等)。具体的には、マウス
がマウス操作面から離れていないときには出力信号の発
生が移動量対応信号に応じて行われるが、マウス操作面
から離れているときには、出力信号の発生が移動量対応
信号ではなくて疑似移動量対応信号に応じて行われる。
【0010】この疑似移動量対応信号は、マウスがマウ
ス操作面から離れたときの移動速度に対応するものであ
る。このことから、マウスがマウス操作面から離れてい
るときには、離れた当初の移動速度に対応する出力信号
が、継続して出力される。そこで、オペレータがカーソ
ルを移動させたい方向にマウスを移動させながらマウス
を持ち上げると、表示装置上のカーソルはマウスが持ち
上げられているときでも継続して移動し続ける。
【0011】そして、カーソルが表示装置上の目的とす
る位置の付近にきたときにマウスをマウス操作面上に置
くと、マウスの実際の移動速度がカーソルの移動速度に
反映されてカーソルの移動がゆっくりとなり、後は僅か
なマウスの移動でカーソルを目的位置に移動させること
ができる。このように、マウスを持ち上げたときでも継
続してカーソルが移動するので、マウス操作面の大きさ
に拘らず素早く、しかも簡単にカーソルを移動させるこ
とができる。したがって、狭いマウス操作面であって
も、カーソルを大きく移動させる操作が容易となる。
【0012】
【実施例】以下、この発明のマウス装置の一実施例につ
いて図面を参照して詳細に説明する。図1(a)にマウ
ス1の外観を示し、図1(b)にその回路ブロック図を
示す。ここで、2,2aはオペレータが指で押して操作
するスイッチ(SW)、3はオペレータがマウス1をシ
ート面上等を移動操作するとこれに応じて回転するボー
ル、4はコンピュータ等に接続するためのケーブル、5
はボール3のX軸方向回転状態を検出するためのセン
サ、6はその出力をパルス化するための波形整形回路、
5aはボール3のY軸方向回転状態を検出するためのセ
ンサ、6aはその出力をパルス化するための波形整形回
路である。
【0013】マウス1がオペレータによってマウス用シ
ート等の操作面上を移動操作されると、そのことに応じ
てボール3が回転する。ボール3の回転状態をセンサ5
で検出しこれを波形整形回路6でパルス化する。このパ
ルス信号は、X軸方向の移動速度に対応した周波数を持
ち、移動量対応信号Aとして、ケーブル4を介してコン
ピュータ等に送出される。すなわち、ボール3とセンサ
5と波形整形回路6は、机上面やマウス用シート表面等
のマウス操作面上を移動操作されるとX軸方向の移動量
を検出しこの移動量に対応した移動量対応信号を発生す
る移動量検出回路として機能する。ボール3とセンサ5
aと波形整形回路6aも、Y軸方向について同様の機能
を発揮する。
【0014】また、10は操作面検出回路として操作面
離脱信号Cを発生するスイッチ(SW)、11は一定周
波数で発振する発振回路(OSC)、20はX軸側の速
度情報を保持して疑似移動量対応信号Bを発生する速度
保持疑似信号発生回路、26は操作面離脱信号Cに応じ
て移動量対応信号Aと疑似移動量対応信号Bと切り替え
て何れか一方を出力するセレクタである。なおY軸側に
も同様の速度保持疑似信号発生回路20aとセレクタ2
6aが設けられる。
【0015】スイッチ10は、キカイ式のスイッチであ
り、マウス操作面に押しつけられているか否かでオンオ
フする。これにより、マウス操作面を検出してマウス操
作面から離れているときに操作面離脱信号Cを発生す
る。なお、操作面検出回路は、スイッチ10に代えて近
接センサや反射光検出方式を用いても、構成できる。速
度保持疑似信号発生回路20は、主として速度情報保持
手段として機能するカウンタ21とラッチ22、さらに
主として疑似信号発生手段として機能する一致検出回路
23とパルス発生回路24等からなる回路である。
【0016】カウンタ21は、発振回路11からの発振
信号をクロック入力として受け、操作面離脱信号Cが出
力されていないときにはセレクタ25を介して移動量対
応信号Aをリセット入力として受ける。これにより、移
動量対応信号Aの周期がカウント値として求められる。
すなわち、X軸方向の速度情報が求められる。また、ラ
ッチ22は、データ入力としてカウンタ21のカウント
値を受け、クロック入力として移動量対応信号Aを受
け、このクロックの立上がりのタイミングでラッチ動作
を行う。これにより、操作面離脱信号Cが出力されてい
ないときには、カウンタ21によって求められた速度情
報がラッチ22に記憶され続ける。
【0017】操作面離脱信号Cが出力されるとセレクタ
25が切り替わり、カウンタ21はリセット入力として
疑似移動量対応信号Bを受ける。また、このときには、
マウス1が操作面から持ち上げられてボール3の回転が
停止し移動量対応信号Aのパルスが発生しないことか
ら、ラッチ22は、直前にラッチしたカウント値すなわ
ち速度情報を保持する。なお、ボール3が慣性で回転し
続けるような場合には、ラッチ22のクロック入力もス
イッチング制御するようにするとよい。これにより、操
作面離脱信号Cを受けるとこの信号Cを受けた当初の速
度情報を保持する。
【0018】一致検出回路23は、複数のEORゲート
を主体に構成される論理回路であり、カウンタ21のカ
ウント値とラッチ22の保持値とを受けてこれらを比較
し、これらが一致すると一致検出信号を発生する。パル
ス発生回路24は、いわゆるワンショット回路等であ
り、一致検出回路23からの一致検出信号を受けると、
波形整形回路6の出力パルスに対応した所定幅のパルス
を出力する。パルス発生回路24の出力が疑似移動量対
応信号Bとされる。
【0019】ところで、操作面離脱信号Cが出力されて
いる間は、カウンタ21はリセット入力として疑似移動
量対応信号Bを受け、ラッチ22は、当初のカウント値
を保持している。そこで、操作面離脱信号Cが出力され
ているときは、カウンタ21のカウント値がラッチ22
の保持するカウント値に達すると、一致検出回路23か
ら一致検出信号が出力され、これに対応してパルス発生
回路24から疑似移動量対応信号Bのパルスが出力され
る。これを受けて、カウンタ21がリセットされ、上述
のことが繰り替えされる。
【0020】これにより、少なくとも操作面離脱信号C
が出力されている間は、ラッチ22の保持するカウント
値すなわち離脱当初の速度情報に対応した周期の疑似移
動量対応信号Bが継続して発生する。セレクタ26は、
操作面離脱信号Cに応じて切り替わり、操作面離脱信号
Cが出力されていないときには移動量対応信号Aを選択
して出力し、操作面離脱信号Cが出力されているときに
は疑似移動量対応信号Bを選択して出力する。これによ
り、操作面離脱信号を受けている間は、ケーブル4で接
続されたコンピュータへの出力信号の発生が、移動量対
応信号に応じて行われる代わりに疑似移動量対応信号に
応じて行われる
【0021】このような構成のマウス1の動作と、この
マウス1を用いてのカーソル移動操作を説明する。マウ
ス1が操作面上で操作されているときは、従来と全く同
様である。すなわち、X軸方向およびY軸方向につい
て、実際のマウスの移動速度に対応した速度情報がコン
ピュータに送出され、これに従った速度で表示装置上の
カーソルが移動する。
【0022】これに対し、カーソルを移動させたい方向
にマウスをマウス操作面上で掃くように走らせてから持
ち上げると、表示装置上のカーソルがその方向に滑るよ
うに移動し続ける。これにより、オペレータがこまめに
マウスを操作しなくても、カーソルが大きく移動する。
そして、再びマウスをマウス操作面上に降ろして最終的
な微調整をすればカーソルを目的位置に合わせることが
できる。そこで、マウス操作面が狭くても、高精細な大
画面の表示装置上でカーソルを大きく移動させることが
簡単にできる。
【0023】以上、速度保持疑似信号発生回路20,2
0aが直接論理素子等の回路によって構成される場合を
例に説明してきたが、これらの回路20,20aは、ワ
ンチップマイコンとプログラムによっても構成される。
この場合、割り込み等を利用して信号A等を入力し、カ
ウンタやラッチをRAM領域に割り当て、プログラムに
よってカウンタのインクリメントや一致検出、パルス発
生等を行えばよい(図2における機能関連図および図3
におけるフローチャート参照)。特に出力信号について
の符号化等の処理をも要する場合等には、マイコンを用
いる方が容易でありコスト的にも有利である。
【0024】
【発明の効果】以上の説明から理解できるように、この
発明のマウス装置にあっては、移動量対応信号を発生す
る移動量検出回路を有し、移動量対応信号に応じて出力
信号を発生するマウス装置であって、操作面離脱信号を
発生する操作面検出回路と、操作面離脱信号を受けた当
初の速度情報を保持する速度情報保持手段と、この速度
情報に対応した疑似移動量対応信号を発生する疑似信号
発生手段と、を備え、操作面離脱信号を受けている間
は、移動量対応信号の代わりに疑似移動量対応信号に応
じて出力信号を発生する。これにより、マウス装置が持
ち上げられている間も、マウスが継続して移動している
かの如き出力信号が発生し、これを受けてカーソルが継
続的に移動し得る。その結果、狭いマウス操作面の下で
あってもカーソルを大きく移動させる操作が容易になる
という効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、この発明の構成のマウス装置の一実施
例について、その外観図(a)と回路ブロック図(b)
である。
【図2】図2は、それをワンチップマイコンを用いて構
成したときの機能関連図である。
【図3】図3は、それをワンチップマイコンを用いて構
成したときのプログラムのフローチャートである。
【図4】図4は、従来のマウスについて、その外観図
(a)と回路ブロック図(b)である。
【符号の説明】
1 マウス 2,2a スイッチ(SW) 3 ボール 4 ケーブル 5,5a センサ 6,6a 波形整形回路 10 スイッチ(SW) 11 発振回路(OSC) 20,20a速度保持疑似信号発生回路 21 カウンタ 22 ラッチ 23 一致検出回路 24 パルス発生回路 25,25a,26,26a セレクタ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】机上面やマウス用シート表面等のマウス操
    作面上を移動操作されると移動方向と移動距離等の移動
    量を検出し前記移動量に対応した周波数のパルス信号等
    の移動量対応信号を発生する移動量検出回路を有し、コ
    ンピュータ等の外部装置へ送出するための出力信号を前
    記移動量対応信号に応じて発生するマウス装置であっ
    て、 前記マウス操作面上にあることを検出して前記マウス操
    作面から離れているときに操作面離脱信号を発生する操
    作面検出回路と、前記移動量対応信号を受けて前記移動
    量に対応して速度情報を求め前記操作面離脱信号を受け
    るとこの信号を受けた当初の前記速度情報を保持する速
    度情報保持手段と、前記速度情報保持手段の保持する前
    記速度情報を受けこれに対応した疑似移動量対応信号を
    発生する疑似信号発生手段と、を備え、前記操作面離脱
    信号を受けている間は、前記出力信号の発生が、前記移
    動量対応信号に応じて行われることに代えて前記疑似移
    動量対応信号に応じて行われることを特徴とするマウス
    装置。
JP5200013A 1993-07-19 1993-07-19 マウス装置 Pending JPH0736620A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5200013A JPH0736620A (ja) 1993-07-19 1993-07-19 マウス装置

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JP5200013A JPH0736620A (ja) 1993-07-19 1993-07-19 マウス装置

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JPH0736620A true JPH0736620A (ja) 1995-02-07

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ID=16417352

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JP5200013A Pending JPH0736620A (ja) 1993-07-19 1993-07-19 マウス装置

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JP (1) JPH0736620A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006236352A (ja) * 2005-02-24 2006-09-07 Agilent Technol Inc 光学ナビゲーションデバイスのためのプログラム可能な持ち上げ応答

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006236352A (ja) * 2005-02-24 2006-09-07 Agilent Technol Inc 光学ナビゲーションデバイスのためのプログラム可能な持ち上げ応答

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