JPH0737301Y2 - 安定器本体と端子ブロックとの固定構造 - Google Patents
安定器本体と端子ブロックとの固定構造Info
- Publication number
- JPH0737301Y2 JPH0737301Y2 JP1989152730U JP15273089U JPH0737301Y2 JP H0737301 Y2 JPH0737301 Y2 JP H0737301Y2 JP 1989152730 U JP1989152730 U JP 1989152730U JP 15273089 U JP15273089 U JP 15273089U JP H0737301 Y2 JPH0737301 Y2 JP H0737301Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- terminal block
- fixing
- ballast
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 13
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、螢光ランプ器具に用いられる安定器本体と
端子ブロックとの固定構造に関する。
端子ブロックとの固定構造に関する。
螢光ランプ器具では、製造価格の低減等のため、自動配
線化が進められているが、螢光ランプの点灯回路には、
電流制御インピーダンスとしての安定器が用いられてい
る。
線化が進められているが、螢光ランプの点灯回路には、
電流制御インピーダンスとしての安定器が用いられてい
る。
ところで、安定器は、変圧器及びチョーク等を内蔵した
ものであり、一般に安定器本体に接続用端子を設け、そ
の接続用端子を通じて端子の部品との電気的な接続が行
われている。
ものであり、一般に安定器本体に接続用端子を設け、そ
の接続用端子を通じて端子の部品との電気的な接続が行
われている。
ところが、蛍光灯点灯装置の自動配線化では、各部品の
接続部の標準化が必要であり、安定器では安定器本体に
端子ブロックを取り付けて配線の便宜を図っている。
接続部の標準化が必要であり、安定器では安定器本体に
端子ブロックを取り付けて配線の便宜を図っている。
そこで、この考案は、接続用端子を内蔵した端子ブロッ
クと安定器本体との固定強度を高めて安全性の向上を図
った安定器本体と端子ブロックとの固定構造を提供する
ことを目的とする。
クと安定器本体との固定強度を高めて安全性の向上を図
った安定器本体と端子ブロックとの固定構造を提供する
ことを目的とする。
この考案の安定器本体と端子ブロックとの固定構造は、
安定器本体(2)に取り付けた本体カバー(8)の着座
部(14)を延長して端子ブロック(16)の設置部(18)
とし、この設置部に形成された固定片(26)を前記端子
ブロックの固定孔(24)に圧入して前記本体カバーに前
記端子ブロックを固定し、前記安定器本体(2)の上面
部に固定した端子板(38)と前記端子ブロック(16)に
突設させた固定アーム(72)とを係合させ、接続用端子
(64、66)と前記安定器本体の端子リード(40、42)と
の接続部を覆うとともに、前記端子板と前記固定アーム
とを拘束する端子カバー(48)を前記端子板に固定した
ものである。
安定器本体(2)に取り付けた本体カバー(8)の着座
部(14)を延長して端子ブロック(16)の設置部(18)
とし、この設置部に形成された固定片(26)を前記端子
ブロックの固定孔(24)に圧入して前記本体カバーに前
記端子ブロックを固定し、前記安定器本体(2)の上面
部に固定した端子板(38)と前記端子ブロック(16)に
突設させた固定アーム(72)とを係合させ、接続用端子
(64、66)と前記安定器本体の端子リード(40、42)と
の接続部を覆うとともに、前記端子板と前記固定アーム
とを拘束する端子カバー(48)を前記端子板に固定した
ものである。
安定器本体には、照明器のシャーシに固定するための着
座部を持つ本体カバーが取り付けられるので、その着座
部を延長して端子ブロックを載置するための設置部とす
る。そして、この設置部に固定片を形成し、他方、設置
すべき端子ブロックに固定孔を形成する。そこで、この
固定孔に固定片を圧入すれば、端子ブロックが設置部に
強固に固定される。
座部を持つ本体カバーが取り付けられるので、その着座
部を延長して端子ブロックを載置するための設置部とす
る。そして、この設置部に固定片を形成し、他方、設置
すべき端子ブロックに固定孔を形成する。そこで、この
固定孔に固定片を圧入すれば、端子ブロックが設置部に
強固に固定される。
そして前記安定器本体の上面部には、安定器本体側の端
子リードと端子ブロックに内蔵されている接続用端子と
を接続するための端子板が固定される。この端子板と、
前記端子ブロックに突設させた固定アームとを係合させ
て両者を固定した後、その上から前記接続用端子と安定
器本体の端子リードとの接続部を覆う端子カバーを前記
端子板に固定したので、接続部の保護とともに、係合さ
せた前記端子ブロックの固定アームと端子板との離脱が
防止される。このようにすれば、設置部側の固定片の圧
入と相俟って本体カバーと端子ブロックとの固定強度及
び安全性がより高められる。
子リードと端子ブロックに内蔵されている接続用端子と
を接続するための端子板が固定される。この端子板と、
前記端子ブロックに突設させた固定アームとを係合させ
て両者を固定した後、その上から前記接続用端子と安定
器本体の端子リードとの接続部を覆う端子カバーを前記
端子板に固定したので、接続部の保護とともに、係合さ
せた前記端子ブロックの固定アームと端子板との離脱が
防止される。このようにすれば、設置部側の固定片の圧
入と相俟って本体カバーと端子ブロックとの固定強度及
び安全性がより高められる。
以下、この考案を図面に示した実施例を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図は、この考案の安定器本体と端子ブロックとの固
定構造の一実施例を示す。
定構造の一実施例を示す。
安定器本体2には、鉄心4の側面部及びコイル6の下面
側を覆う本体カバー8とともに、鉄心4の上面及びコイ
ル6の上面を覆う上部カバー10が取り付けられている。
本体カバー8及び上部カバー10は、鉄板等で形成されて
おり、上部カバ10のL字型に折り曲げた縁部に、本体カ
バー8の縁部に形成した係止片12を加締めて被せること
により、固定されている。
側を覆う本体カバー8とともに、鉄心4の上面及びコイ
ル6の上面を覆う上部カバー10が取り付けられている。
本体カバー8及び上部カバー10は、鉄板等で形成されて
おり、上部カバ10のL字型に折り曲げた縁部に、本体カ
バー8の縁部に形成した係止片12を加締めて被せること
により、固定されている。
また、本体カバー8には、安定器本体2の器具フレーム
に固定するための着座部14が形成され、この着座部14を
安定器本体2の側部に延長させて端子ブロック16の設置
部18が形成されている。設置部18は端子ブロック16に対
応した幅を持ち、その両側には、端子ブロック16を位置
決めするため立壁20、22が設置部18と一体に形成されて
いる。そして、設置部18には、その中央部分を切り起こ
して端子ブロック16の固定孔24に挿入する固定片26が形
成され、この固定片26には抜け止め28が形成されてい
る。さらに、設置部18には、器具フレームの切起し片を
固定するための固定突片30、32とともに、位置決め用の
透孔34が形成されている。
に固定するための着座部14が形成され、この着座部14を
安定器本体2の側部に延長させて端子ブロック16の設置
部18が形成されている。設置部18は端子ブロック16に対
応した幅を持ち、その両側には、端子ブロック16を位置
決めするため立壁20、22が設置部18と一体に形成されて
いる。そして、設置部18には、その中央部分を切り起こ
して端子ブロック16の固定孔24に挿入する固定片26が形
成され、この固定片26には抜け止め28が形成されてい
る。さらに、設置部18には、器具フレームの切起し片を
固定するための固定突片30、32とともに、位置決め用の
透孔34が形成されている。
また、安定器本体2の上部には、コイル6の巻枠36と一
体に合成樹脂等から成る端子板38が設置されている。こ
の端子板38の上面には、コイル6の端子リード40、42を
固定するためのリード固定部44、46が形成されていると
ともに、端子カバー48を係止させるための係止凹部50が
形成されている。さらに、端子板38の上面には、係止突
部52が端子板38と一体に形成されている。
体に合成樹脂等から成る端子板38が設置されている。こ
の端子板38の上面には、コイル6の端子リード40、42を
固定するためのリード固定部44、46が形成されていると
ともに、端子カバー48を係止させるための係止凹部50が
形成されている。さらに、端子板38の上面には、係止突
部52が端子板38と一体に形成されている。
また、端子カバー48は端子板38の上面を覆う鞍形を成
し、その内側部には端子板38の係止凹部50に嵌め込まれ
る係止突部54が形成され、さらに、その上面には長円形
を成す窓部56が形成されている。
し、その内側部には端子板38の係止凹部50に嵌め込まれ
る係止突部54が形成され、さらに、その上面には長円形
を成す窓部56が形成されている。
そして、端子ブロック16の本体部は硬質の絶縁性合成樹
脂で形成されており、その前面部には上方向にV字状に
開口される一対の布線案内部58、60が切欠き部62を設け
て形成されている。この端子ブロック16の内部には圧接
接続によって外部配線との接続される接続用端子64、66
が嵌め込まれ、65、67はその挿入部を示す。各接続用端
子64、66には、V字状の切込みを以て被覆導線の芯線に
食い込ませて電気的に圧接接続を行うための導線圧接部
68が形成されている。各接続用端子64、66には、上方向
に伸び、かつ、端部を水平に折り曲げた接続部70が形成
されている。各接続部70は、端子ブロック16に接続用端
子64、66が嵌め込まれた際に丁度、端子板38の上面に臨
ませられるとともに、端子板38の上面に一体に形成され
ているリード固定部44、46の下側の狭隘部に臨ませら
れ、端子リード40、42と半田によって接続されるもので
ある。
脂で形成されており、その前面部には上方向にV字状に
開口される一対の布線案内部58、60が切欠き部62を設け
て形成されている。この端子ブロック16の内部には圧接
接続によって外部配線との接続される接続用端子64、66
が嵌め込まれ、65、67はその挿入部を示す。各接続用端
子64、66には、V字状の切込みを以て被覆導線の芯線に
食い込ませて電気的に圧接接続を行うための導線圧接部
68が形成されている。各接続用端子64、66には、上方向
に伸び、かつ、端部を水平に折り曲げた接続部70が形成
されている。各接続部70は、端子ブロック16に接続用端
子64、66が嵌め込まれた際に丁度、端子板38の上面に臨
ませられるとともに、端子板38の上面に一体に形成され
ているリード固定部44、46の下側の狭隘部に臨ませら
れ、端子リード40、42と半田によって接続されるもので
ある。
また、端子ブロック16の安定器本体2側の壁面部には、
端子板38の係止突部52と係合させるための固定アーム72
が突設され、この固定アーム72には係止突部52を挿入す
る係止孔74が形成されているとともに、係止突部76が形
成されている。
端子板38の係止突部52と係合させるための固定アーム72
が突設され、この固定アーム72には係止突部52を挿入す
る係止孔74が形成されているとともに、係止突部76が形
成されている。
以上の構成とすれば、第2図、第3図の(A)及び
(B)に示すように、接続用端子64、66を固定した端子
ブロック16は、その固定片26を固定孔24に圧入して設置
部18の上面に固定される。この場合、固定孔24に挿入さ
れた固定片26が挿入されると、第3図の(C)に示すよ
うに、固定孔24の壁面に形成されている段部78に固定片
26の抜け止め28が係止され、固定片26が固定孔24に固定
される。また、固定アーム72は、端子ブロック16ととも
に、合成樹脂等で構成されていることから適当な弾性を
持っているので、上方に撥ね上げてその係止孔74に端子
板38の係止突部52を挿入することができる。したがっ
て、端子ブロック16は、その下部側の設置部18側の固定
片26の圧入による固定と相俟って強固な固定状態が得ら
れる。
(B)に示すように、接続用端子64、66を固定した端子
ブロック16は、その固定片26を固定孔24に圧入して設置
部18の上面に固定される。この場合、固定孔24に挿入さ
れた固定片26が挿入されると、第3図の(C)に示すよ
うに、固定孔24の壁面に形成されている段部78に固定片
26の抜け止め28が係止され、固定片26が固定孔24に固定
される。また、固定アーム72は、端子ブロック16ととも
に、合成樹脂等で構成されていることから適当な弾性を
持っているので、上方に撥ね上げてその係止孔74に端子
板38の係止突部52を挿入することができる。したがっ
て、端子ブロック16は、その下部側の設置部18側の固定
片26の圧入による固定と相俟って強固な固定状態が得ら
れる。
そして、端子板38の上面に臨ませられるとともに、リー
ド固定部44、46の下面側に挿入された接続用端子64、66
の接続部70と、リード固定部44、46に巻きつけられて仮
止めされている端子リード40、42とが半田付けによって
電気的に接続される。
ド固定部44、46の下面側に挿入された接続用端子64、66
の接続部70と、リード固定部44、46に巻きつけられて仮
止めされている端子リード40、42とが半田付けによって
電気的に接続される。
また、固定アーム72が固定された端子板38の上面には、
端子板38に形成されている係止凹部50に係止突部54を係
合させて端子カバー48が取り付けられる。この場合、端
子カバー48の窓部56には、固定アーム72の係止突部76が
挿入される。したがって、この端子カバー48によって端
子板38の上面における接続部70と端子リード40、42との
接続部分の保護が図られるとともに、固定アーム72と端
子カバー48とが拘束される。
端子板38に形成されている係止凹部50に係止突部54を係
合させて端子カバー48が取り付けられる。この場合、端
子カバー48の窓部56には、固定アーム72の係止突部76が
挿入される。したがって、この端子カバー48によって端
子板38の上面における接続部70と端子リード40、42との
接続部分の保護が図られるとともに、固定アーム72と端
子カバー48とが拘束される。
以上説明したように、この考案によれば、次のような効
果が得られる。
果が得られる。
(a)接続用端子を内蔵した端子ブロックと安定器本体
との固定強度を高めて安全性を向上させることができ
る。
との固定強度を高めて安全性を向上させることができ
る。
(b)端子ブロックの下部側の固定に加え、その上部側
の固定を行って、固定強度をより高めることができる。
の固定を行って、固定強度をより高めることができる。
第1図はこの考案の安定器本体と端子ブロックとの固定
構造の一実施例を示す分解斜視図、 第2図はこの考案の安定器本体と端子ブロックとの固定
構造の一実施例を示す斜視図、 第3図は第2図に示した安定器本体と端子ブロックとの
固定構造の要部断面を示す図である。 2……安定器本体 8……本体カバー 14……着座部 16……端子ブロック 18……設置部 24……固定孔 26……固定片 38……端子板 40、42……端子リード 48……端子カバー 64、66……接続用端子 72……固定アーム
構造の一実施例を示す分解斜視図、 第2図はこの考案の安定器本体と端子ブロックとの固定
構造の一実施例を示す斜視図、 第3図は第2図に示した安定器本体と端子ブロックとの
固定構造の要部断面を示す図である。 2……安定器本体 8……本体カバー 14……着座部 16……端子ブロック 18……設置部 24……固定孔 26……固定片 38……端子板 40、42……端子リード 48……端子カバー 64、66……接続用端子 72……固定アーム
Claims (1)
- 【請求項1】安定器本体に取り付けられた本体カバーの
着座部を延長して端子ブロックの設置部とし、この設置
部に形成された固定片を前記端子ブロックの固定孔に圧
入して前記本体カバーに前記端子ブロックを固定し、前
記安定器本体の上面部に固定した端子板と前記端子ブロ
ックに突設させた固定アームとを係合させ、接続用端子
と前記安定器本体の端子リードとの接続部を覆うととも
に、前記端子板と前記固定アームとを拘束する端子カバ
ーを前記端子板に固定したことを特徴とする安定器本体
と端子ブロックとの固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989152730U JPH0737301Y2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 安定器本体と端子ブロックとの固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989152730U JPH0737301Y2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 安定器本体と端子ブロックとの固定構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0390415U JPH0390415U (ja) | 1991-09-13 |
| JPH0737301Y2 true JPH0737301Y2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=31698984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989152730U Expired - Lifetime JPH0737301Y2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 安定器本体と端子ブロックとの固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737301Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5820525U (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-08 | 松下電工株式会社 | 放電灯用安定器の構造 |
| JPS6336662U (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-09 |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP1989152730U patent/JPH0737301Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0390415U (ja) | 1991-09-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0582037B2 (ja) | ||
| JP3677823B2 (ja) | 放電灯安定器 | |
| JPS6234426Y2 (ja) | ||
| JPH057696Y2 (ja) | ||
| JPS6039979Y2 (ja) | 電気部品の端子装置 | |
| JPH0247585Y2 (ja) | ||
| JPH0629897Y2 (ja) | 端子装置 | |
| JPS645830Y2 (ja) | ||
| JPH04326710A (ja) | 電磁機器 | |
| JPH0225022Y2 (ja) | ||
| JPH0112388Y2 (ja) | ||
| JPS5848786Y2 (ja) | けい光灯ソケット | |
| JPH0220782Y2 (ja) | ||
| JPH0245978Y2 (ja) | ||
| JPH0314789Y2 (ja) | ||
| JPH1126255A (ja) | チップインダクタンス素子 | |
| JPS5940746Y2 (ja) | 高電圧発生装置 | |
| KR950012207B1 (ko) | 카 오디오용 램프 고정구 | |
| JPH0521856Y2 (ja) | ||
| JPS6331499Y2 (ja) | ||
| JPH0622930Y2 (ja) | 端子装置 | |
| JPH0521855Y2 (ja) | ||
| JPH0528746Y2 (ja) | ||
| JPH07230839A (ja) | リレー端子台 | |
| JPS6028107Y2 (ja) | 放電灯安定器 |