JPH0737513Y2 - 食品の調理装置 - Google Patents
食品の調理装置Info
- Publication number
- JPH0737513Y2 JPH0737513Y2 JP1989064253U JP6425389U JPH0737513Y2 JP H0737513 Y2 JPH0737513 Y2 JP H0737513Y2 JP 1989064253 U JP1989064253 U JP 1989064253U JP 6425389 U JP6425389 U JP 6425389U JP H0737513 Y2 JPH0737513 Y2 JP H0737513Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutter
- food
- pressing
- shiitake mushroom
- template
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Preparation Of Fruits And Vegetables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は弾性のある食品、例えば椎茸に所定の模様など
を形成して調理品又は加工食品の体裁を向上させるよう
にした食品の調理装置に関する。
を形成して調理品又は加工食品の体裁を向上させるよう
にした食品の調理装置に関する。
[従来の技術] 従来、弾性のある食品、例えば椎茸に切り込み模様を形
成する場合人手に頼っていたが、作業にはある程度熟練
を要し、また画一的な模様を大量に加工することはでき
なかった。このような問題点を解決する一手段として、
実公昭63-15031号公報には椎茸を挟持する基板と上部板
を開閉自在に設け、前記基板には円形凸盤を設けるとと
もに前記上部板には星形などの穴を形成し、椎茸のかさ
の上面を穴上に突出させるとともに、前記穴の角度を利
用して対角線に斜に包丁を入れることにより、前記突出
部を切除して椎茸に模様を形成する椎茸の切目入れ器が
提案されている。
成する場合人手に頼っていたが、作業にはある程度熟練
を要し、また画一的な模様を大量に加工することはでき
なかった。このような問題点を解決する一手段として、
実公昭63-15031号公報には椎茸を挟持する基板と上部板
を開閉自在に設け、前記基板には円形凸盤を設けるとと
もに前記上部板には星形などの穴を形成し、椎茸のかさ
の上面を穴上に突出させるとともに、前記穴の角度を利
用して対角線に斜に包丁を入れることにより、前記突出
部を切除して椎茸に模様を形成する椎茸の切目入れ器が
提案されている。
[考案が解決しようとする課題] 従来の技術においては、椎茸を基板と上部板により挟
み、そして1箇毎に包丁を当てて模様を形成するという
ものであったため、模様を形成できるもののその作業は
手作業によるものであったため、大量生産には対応でき
ず、また人手によって包丁で切除するため模様は画一性
に劣る。
み、そして1箇毎に包丁を当てて模様を形成するという
ものであったため、模様を形成できるもののその作業は
手作業によるものであったため、大量生産には対応でき
ず、また人手によって包丁で切除するため模様は画一性
に劣る。
本考案は前記問題点を解決して食品の一部分を型穴から
突出させ、そしてこれを切除して模様を形成するものに
おいて、自動的に模様を形成できる食品の調理装置を提
供することを目的とする。
突出させ、そしてこれを切除して模様を形成するものに
おいて、自動的に模様を形成できる食品の調理装置を提
供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本考案は弾性表面を有する食品の表面に切り込み装飾を
施す食品の調理装置において、所定の形状を有する型穴
を設けた型板と、この型板の一方に設けられる押し付け
手段と、前記型板の他方に設けられ該型板に沿って移動
するカッター手段とを具備するものである。
施す食品の調理装置において、所定の形状を有する型穴
を設けた型板と、この型板の一方に設けられる押し付け
手段と、前記型板の他方に設けられ該型板に沿って移動
するカッター手段とを具備するものである。
[作用] 食品が押し付け手段により型板に押圧されると、該食品
の一部が型穴より突出する。そしてカッター装置により
前記型穴より突出した食品の部分が切除されて模様を形
成することができる。
の一部が型穴より突出する。そしてカッター装置により
前記型穴より突出した食品の部分が切除されて模様を形
成することができる。
[実施例] 次に本考案の実施例を添付図面を参照して説明する。
第1図ないし第6図は第1実施例を示しており、1は四
隅に脚2を設けたベースであり、このベース1の一側に
は窓孔3を形成するとともに、この窓孔3の下面には十
字形の型穴4を形成した薄鋼板などからなる型板5が固
着している。6は押圧用電磁弁7を接続した空気圧式の
押圧用シリンダであり、この押圧用シリンダ6はロッド
8を前記型穴4に対向してベース1に立設した支柱9に
装着されており、また前記ロッド8の先端には弾性体か
らなる押圧体10が接続している。そしてこれら押圧用シ
リンダ6、押圧用電磁弁7および押圧体10によって押し
付け手段11が構成される。
隅に脚2を設けたベースであり、このベース1の一側に
は窓孔3を形成するとともに、この窓孔3の下面には十
字形の型穴4を形成した薄鋼板などからなる型板5が固
着している。6は押圧用電磁弁7を接続した空気圧式の
押圧用シリンダであり、この押圧用シリンダ6はロッド
8を前記型穴4に対向してベース1に立設した支柱9に
装着されており、また前記ロッド8の先端には弾性体か
らなる押圧体10が接続している。そしてこれら押圧用シ
リンダ6、押圧用電磁弁7および押圧体10によって押し
付け手段11が構成される。
12は前記型板5の下面に沿って摺動するナイフ状のカッ
ター本体であり、このカッター本体12の基端には、該カ
ッター本体12の長手方向に往復振動を与える空気圧式の
振動装置13の作動軸14が斜め下方に接続しているととも
に、この振動装置13は水平および上下方向廻動可能に枢
着されている。そしてこの振動装置13には前記カッター
本体12を型板5に圧接するようにスプリング13Aが設け
られている。また前記振動装置13には該振動装置13を水
平方向に駆動するために空気圧式のカッター用シリンダ
ー15のロッド16が接続している。
ター本体であり、このカッター本体12の基端には、該カ
ッター本体12の長手方向に往復振動を与える空気圧式の
振動装置13の作動軸14が斜め下方に接続しているととも
に、この振動装置13は水平および上下方向廻動可能に枢
着されている。そしてこの振動装置13には前記カッター
本体12を型板5に圧接するようにスプリング13Aが設け
られている。また前記振動装置13には該振動装置13を水
平方向に駆動するために空気圧式のカッター用シリンダ
ー15のロッド16が接続している。
そして前記振動装置13およびカッター用シリンダー15に
はカッター用電磁弁17が接続している。これらカッター
本体12、振動装置13、カッター用シリンダー15およびカ
ッター用電磁弁17によってカッター手段18が構成され
る。
はカッター用電磁弁17が接続している。これらカッター
本体12、振動装置13、カッター用シリンダー15およびカ
ッター用電磁弁17によってカッター手段18が構成され
る。
19は前記押圧体10の上昇時にのみ応動するエアバルブで
あり、このエアバルブ19の作動片19Aに連動するレバー2
0の先端部は前記押圧体10の上昇時鍔部21と係合して持
ち上げられ、一時的に前記エアバルブ19を開くようにし
ており、そしてこのバルブ19には前記型穴4に臨みベー
ス1の下面に装着したノズル22が接続している。尚、図
中19Bは前記作動片19Aを下方へ付勢するスプリング、23
は圧縮空気の供給停止時における押圧用シリンダ6の自
然落下防止用逆止弁、24はフィルターレギュレータ、2
5,26はスピードコントローラである。
あり、このエアバルブ19の作動片19Aに連動するレバー2
0の先端部は前記押圧体10の上昇時鍔部21と係合して持
ち上げられ、一時的に前記エアバルブ19を開くようにし
ており、そしてこのバルブ19には前記型穴4に臨みベー
ス1の下面に装着したノズル22が接続している。尚、図
中19Bは前記作動片19Aを下方へ付勢するスプリング、23
は圧縮空気の供給停止時における押圧用シリンダ6の自
然落下防止用逆止弁、24はフィルターレギュレータ、2
5,26はスピードコントローラである。
次に前記構成につき作用を説明する。
椎茸27を下向きとしてそのかさ部を型穴4上に載置す
る。次に操作スイッチ(図示せず)を閉成すると押圧用
電磁弁7に通電し第4図(A)に示すようにロッド8が
降下して押圧体10が椎茸27を型板5上に押圧する。この
ため椎茸27の弾性表面28は型穴4の下方へはみ出して突
出する。またこの際押圧用シリンダ6の下限リミットス
イッチ(図示せず)がロッド8の応動して保持タイマー
(図示せず)が作動する。次に第4図(B)に示すよう
に保持タイマーが所定設定時間に達するとカッター用電
磁弁17が作動し、このため圧縮空気が振動装置13に供給
されてカッター本体12はその長手方向に往復動する。同
時にカッター用シリンダ15にも圧縮空気が供給されてロ
ッド16が伸長することにより、前記カッター本体12が型
穴4の下面に当接しながらその下面に沿って第3図中反
時計方向に回動する。
る。次に操作スイッチ(図示せず)を閉成すると押圧用
電磁弁7に通電し第4図(A)に示すようにロッド8が
降下して押圧体10が椎茸27を型板5上に押圧する。この
ため椎茸27の弾性表面28は型穴4の下方へはみ出して突
出する。またこの際押圧用シリンダ6の下限リミットス
イッチ(図示せず)がロッド8の応動して保持タイマー
(図示せず)が作動する。次に第4図(B)に示すよう
に保持タイマーが所定設定時間に達するとカッター用電
磁弁17が作動し、このため圧縮空気が振動装置13に供給
されてカッター本体12はその長手方向に往復動する。同
時にカッター用シリンダ15にも圧縮空気が供給されてロ
ッド16が伸長することにより、前記カッター本体12が型
穴4の下面に当接しながらその下面に沿って第3図中反
時計方向に回動する。
この回動に伴って型穴4より突出した椎茸27の弾性表面
28は滑らかに切除されその切り口は白身の平面十字形の
模様30(第5図)として形成される。次にカッター用シ
リンダ15の下限リミットスイッチ(図示せず)が作動す
ると電磁弁7,17が断電され押圧用シリンダ6のロッド8
が押圧体10とともに上昇し、椎茸27の保持状態を解除す
る。さらに第4図(C)に示すようにロッド8の上昇に
伴って押圧体10の鍔部21がレバー20の先端部を一時的に
持ち上げる。このレバー20の回動によりバルブ19が開き
圧縮空気がノズル22より勢いよく噴出し、型板5上の椎
茸27を上方に吹き上げ、該型板外のベース1上に自動放
出する。次いで作業者は新たな椎茸27を型板5上にセッ
トして前記作動を繰り返すものである。
28は滑らかに切除されその切り口は白身の平面十字形の
模様30(第5図)として形成される。次にカッター用シ
リンダ15の下限リミットスイッチ(図示せず)が作動す
ると電磁弁7,17が断電され押圧用シリンダ6のロッド8
が押圧体10とともに上昇し、椎茸27の保持状態を解除す
る。さらに第4図(C)に示すようにロッド8の上昇に
伴って押圧体10の鍔部21がレバー20の先端部を一時的に
持ち上げる。このレバー20の回動によりバルブ19が開き
圧縮空気がノズル22より勢いよく噴出し、型板5上の椎
茸27を上方に吹き上げ、該型板外のベース1上に自動放
出する。次いで作業者は新たな椎茸27を型板5上にセッ
トして前記作動を繰り返すものである。
以上のように前記実施例においては、型板5に型穴4を
形成し、この型穴4上に押圧用シリンダ6により昇降す
る押圧体10を設け、前記型穴4の下面に沿って移動する
ようにカッター本体12を設けるとともに、このカッター
本体12にカッター用シリンダ15を接続し、型穴4に押圧
された椎茸27の弾性表面28をカッター本体12により切除
できるようにしたため、型穴4にセットした椎茸27のか
さ部に白身の十字模様30を自動的に形成することができ
る。
形成し、この型穴4上に押圧用シリンダ6により昇降す
る押圧体10を設け、前記型穴4の下面に沿って移動する
ようにカッター本体12を設けるとともに、このカッター
本体12にカッター用シリンダ15を接続し、型穴4に押圧
された椎茸27の弾性表面28をカッター本体12により切除
できるようにしたため、型穴4にセットした椎茸27のか
さ部に白身の十字模様30を自動的に形成することができ
る。
さらに前記カッター本体12には空気式振動装置13を接続
したことによって、カッター本体12はその長手方向に振
動しながら滑らかにかさ部の表面を切除することができ
る。しかも椎茸27を切除後、これを自動的にレバー20に
より検知し、そして型穴4へ向けて圧縮空気を噴射する
ことによって自動的に加工後の椎茸27を型板5外に放出
すると共に、型穴4に付着している残部29などを確実に
除去することができる。
したことによって、カッター本体12はその長手方向に振
動しながら滑らかにかさ部の表面を切除することができ
る。しかも椎茸27を切除後、これを自動的にレバー20に
より検知し、そして型穴4へ向けて圧縮空気を噴射する
ことによって自動的に加工後の椎茸27を型板5外に放出
すると共に、型穴4に付着している残部29などを確実に
除去することができる。
尚、本考案は前記実施例に限定されるものではなく、例
えば第7図に示すように下降時には爪31を押してレバー
32を反時計廻り方向に回動してストッパー33により係止
し、上昇時にはストッパー33を持ち上げてレバー32を振
り子状に自然落下させて、加工した椎茸27をはね出す装
置を押し付け手段の近傍に設けたり、またスプリング34
を接続したレバー35により加工した椎茸27をはね出した
りする装置を押し付け手段の近傍に設けたりしてもよ
い。あるいは前記実施例ではカッター本体を往復動させ
たがカッター本体を円盤状の回転刃としこれを一方向に
回動させて切除してもよい。また前記型穴は十字形に限
らず例えば星形,亀甲形など種々のものを交換可能に設
けてもよいなど種々の変形が可能である。さらに本考案
の食品は椎茸に限らずかまぼこ、ちくわなど弾性表面を
有するものであればいかなる食品にも使用することがで
きる。
えば第7図に示すように下降時には爪31を押してレバー
32を反時計廻り方向に回動してストッパー33により係止
し、上昇時にはストッパー33を持ち上げてレバー32を振
り子状に自然落下させて、加工した椎茸27をはね出す装
置を押し付け手段の近傍に設けたり、またスプリング34
を接続したレバー35により加工した椎茸27をはね出した
りする装置を押し付け手段の近傍に設けたりしてもよ
い。あるいは前記実施例ではカッター本体を往復動させ
たがカッター本体を円盤状の回転刃としこれを一方向に
回動させて切除してもよい。また前記型穴は十字形に限
らず例えば星形,亀甲形など種々のものを交換可能に設
けてもよいなど種々の変形が可能である。さらに本考案
の食品は椎茸に限らずかまぼこ、ちくわなど弾性表面を
有するものであればいかなる食品にも使用することがで
きる。
[考案の効果] 本考案は、弾性表面を有する食品の表面に切り込み装飾
を施す食品の調理装置において、所定の形状を有する型
穴を設けた型板と、この型板の一方に設けられる押し付
け手段と、前記型板の他方に設けられ該型板に沿って移
動するカッター手段とを具備するものであり、押し付け
手段により食品の弾性表面を型穴より突出させ、そして
カッター手段により前記弾性表面を自動的かつ滑らかに
切除することによって均一にしかも体裁よく食品に模様
を形成することができる。
を施す食品の調理装置において、所定の形状を有する型
穴を設けた型板と、この型板の一方に設けられる押し付
け手段と、前記型板の他方に設けられ該型板に沿って移
動するカッター手段とを具備するものであり、押し付け
手段により食品の弾性表面を型穴より突出させ、そして
カッター手段により前記弾性表面を自動的かつ滑らかに
切除することによって均一にしかも体裁よく食品に模様
を形成することができる。
第1図ないし第6図は本考案の1実施例を示しており、
第1図は斜視図、第2図は一部切欠き正面図、第3図は
底面図、第4図は行程を示しており、第4図(A)は第
1行程の断面図、第4図(B)は第2行程の断面図、第
4図(C)は第3行程の断面図、第5図は加工椎茸の平
面図、第6図は回路図、第7図は第2実施例を示す斜視
図、第8図は第3実施例を示す正面図である。 4……型穴 5……型板 11……押し付け手段 18……カッター手段 27……椎茸 28……弾性表面
第1図は斜視図、第2図は一部切欠き正面図、第3図は
底面図、第4図は行程を示しており、第4図(A)は第
1行程の断面図、第4図(B)は第2行程の断面図、第
4図(C)は第3行程の断面図、第5図は加工椎茸の平
面図、第6図は回路図、第7図は第2実施例を示す斜視
図、第8図は第3実施例を示す正面図である。 4……型穴 5……型板 11……押し付け手段 18……カッター手段 27……椎茸 28……弾性表面
Claims (1)
- 【請求項1】弾性表面を有する食品の表面に切り込み装
飾を施す食品の調理装置において、所定の形状を有する
型穴を設けた型板と、この型板の一方に設けられる押し
付け手段と、前記型板の他方に設けられ該型板に沿って
移動するカッター手段とを具備することを特徴とする食
品の調理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989064253U JPH0737513Y2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 食品の調理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989064253U JPH0737513Y2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 食品の調理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH035394U JPH035394U (ja) | 1991-01-18 |
| JPH0737513Y2 true JPH0737513Y2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=31595027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989064253U Expired - Lifetime JPH0737513Y2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 食品の調理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737513Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP1989064253U patent/JPH0737513Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH035394U (ja) | 1991-01-18 |
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