JPH0737802Y2 - 高周波枠組接着装置 - Google Patents
高周波枠組接着装置Info
- Publication number
- JPH0737802Y2 JPH0737802Y2 JP12495190U JP12495190U JPH0737802Y2 JP H0737802 Y2 JPH0737802 Y2 JP H0737802Y2 JP 12495190 U JP12495190 U JP 12495190U JP 12495190 U JP12495190 U JP 12495190U JP H0737802 Y2 JPH0737802 Y2 JP H0737802Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- corners
- frame
- pedestal
- bonding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 28
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 16
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
- Dovetailed Work, And Nailing Machines And Stapling Machines For Wood (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は額縁、家具、建具などで主に木製の方形枠を製
作するための装置であり、四隅を高周波誘電加熱によっ
て加熱接着する高周波枠組接着装置に関する考案であ
る。
作するための装置であり、四隅を高周波誘電加熱によっ
て加熱接着する高周波枠組接着装置に関する考案であ
る。
より詳しくは、高周波による加熱接着とともに、釘によ
る固定を合わせて行うことができる高周波枠組接着装置
に係る考案である。
る固定を合わせて行うことができる高周波枠組接着装置
に係る考案である。
額縁などを製作する際に、四辺の構成部材を四隅で接着
するために使用する高周波枠組接着装置は、従来から知
られている。従来の高周波枠組接着装置は、四辺の構成
部材を方形に配列し、枠の四隅となる部分を内方へ押圧
固定する状態で接合面部分を上部電極と下部電極とで挟
み、高周波電流を作用させ加熱接着している。
するために使用する高周波枠組接着装置は、従来から知
られている。従来の高周波枠組接着装置は、四辺の構成
部材を方形に配列し、枠の四隅となる部分を内方へ押圧
固定する状態で接合面部分を上部電極と下部電極とで挟
み、高周波電流を作用させ加熱接着している。
ところが、例えば枠を構成する部材が細く接着面の面積
が少ない場合は十分な接着強度を得られない。このと
き、従来は接着工程が終わった枠に一々作業者が手で釘
を打ちつけていた。
が少ない場合は十分な接着強度を得られない。このと
き、従来は接着工程が終わった枠に一々作業者が手で釘
を打ちつけていた。
高周波枠組接着装置で接合された枠は、接合面の接着力
だけで枠形状が維持される。
だけで枠形状が維持される。
そして、釘による固定、補強を合わせて行う場合は別工
程として作業をしなければならず、極めて非能率的であ
った。さらに、釘による補強などを行うものは、主に接
着強度が小さい場合であり、取扱中に接着部分が外れ易
いという問題もあった。
程として作業をしなければならず、極めて非能率的であ
った。さらに、釘による補強などを行うものは、主に接
着強度が小さい場合であり、取扱中に接着部分が外れ易
いという問題もあった。
このような点に鑑み、本考案は高周波加熱による加熱接
着と、釘による補強を能率的に行うことができる高周波
枠組接着装置を案出したものである。
着と、釘による補強を能率的に行うことができる高周波
枠組接着装置を案出したものである。
四辺の部材を方形に突き合わせて構成する被加工物
(4)の四隅部分は、それぞれ下部電極となる4つの受
台(3),(3)で支受する。4つの受台(3),
(3)上には、それぞれ被加工物の隅部外側面に当接す
る押圧片(5)を設け、受台(3)自体を被加工物に向
けて水平方向の斜め45度の角度で進退可能とするととも
に、受台(3)の上方には、被加工物の四隅部分を上方
から押圧する上部電極(6)を設ける。
(4)の四隅部分は、それぞれ下部電極となる4つの受
台(3),(3)で支受する。4つの受台(3),
(3)上には、それぞれ被加工物の隅部外側面に当接す
る押圧片(5)を設け、受台(3)自体を被加工物に向
けて水平方向の斜め45度の角度で進退可能とするととも
に、受台(3)の上方には、被加工物の四隅部分を上方
から押圧する上部電極(6)を設ける。
被加工物を押圧する押圧片(5)には、方形枠状である
被加工物の一辺の延長方向に貫通孔(10)を穿設し、こ
の貫通孔(10)の延長方向に釘打機(8)を配設する。
釘打機(8)は先端の作動部(8a)が貫通孔を通過して
被加工物に達する作動位置と、被加工物の隅部から離れ
た位置で、且つ上部電極(6)による被加工物の四隅部
分の高周波加熱に対して放電などの影響を及ぼさない距
離だけ離れた待機位置とを進退自在とする。
被加工物の一辺の延長方向に貫通孔(10)を穿設し、こ
の貫通孔(10)の延長方向に釘打機(8)を配設する。
釘打機(8)は先端の作動部(8a)が貫通孔を通過して
被加工物に達する作動位置と、被加工物の隅部から離れ
た位置で、且つ上部電極(6)による被加工物の四隅部
分の高周波加熱に対して放電などの影響を及ぼさない距
離だけ離れた待機位置とを進退自在とする。
被加工物を構成する四辺の部材を方形に突き合わせ、そ
の四隅部分を受台(3)に支受させ、受台(3)を水平
方向の斜め45度の角度で前進させると、受台3上に設け
た押圧片(5)が被加工物の四隅部分をそれぞれ内方に
押圧し、被加工物は正確な枠形状に維持される。この状
態で被加工物(4)の四隅部分を上部電極(6)で押圧
し、受台(3)〔受台(3)は下部電極となる〕と上部
電極(6)の間に高周波電流を通電すると、高周波誘電
加熱によって突き合わせ部分が加熱接着される。このと
き、釘打機(8)は、高周波電流の通電に際し放電など
の影響を及ぼさない被加工物から離れた待機位置にあ
る。
の四隅部分を受台(3)に支受させ、受台(3)を水平
方向の斜め45度の角度で前進させると、受台3上に設け
た押圧片(5)が被加工物の四隅部分をそれぞれ内方に
押圧し、被加工物は正確な枠形状に維持される。この状
態で被加工物(4)の四隅部分を上部電極(6)で押圧
し、受台(3)〔受台(3)は下部電極となる〕と上部
電極(6)の間に高周波電流を通電すると、高周波誘電
加熱によって突き合わせ部分が加熱接着される。このと
き、釘打機(8)は、高周波電流の通電に際し放電など
の影響を及ぼさない被加工物から離れた待機位置にあ
る。
高周波電流を通電し、加熱接着が終了すると高周波電流
の通電を絶ち、釘打機(8)を作動位置まで前進させ
る。すると釘打機(8)先端の作動部(8a)は押圧片
(5)の貫通孔(10)を抜けて加熱接着されたそのまま
の状態にある枠の四隅に直接釘を打つことが可能とな
る。
の通電を絶ち、釘打機(8)を作動位置まで前進させ
る。すると釘打機(8)先端の作動部(8a)は押圧片
(5)の貫通孔(10)を抜けて加熱接着されたそのまま
の状態にある枠の四隅に直接釘を打つことが可能とな
る。
以下、本考案高周波枠組接着装置の実施例を添付の図面
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
第1図は装置全体の正面図、第2図は平面図を示す。本
体フレーム(1)上には左右対向位置に平面略台形の移
動フレーム(2),(2)を配設し、移動フレーム
(2)上には各2つの受台(3),(3)を設け四辺の
部材で構成される被加工物(4)の四隅を支受する。こ
の受台(3)上にはそれぞれ押圧片(5)を設け、受台
(3)自体を斜め45度の角度で進退可能とすることによ
って受台(3)上に載置された被加工物(4)を押圧片
(5)で水平方向の斜め前方に押圧して枠形状が維持で
きる。また、受台(3)は下部電極(アース側)となる
ものであるが、各受台部分には被加工物(4)の四隅を
上から押圧できるように上部電極(6)を昇降自在に設
ける。上部電極(6)は被加工物の四隅の突き合わせ部
分を覆うことができる大きさとする。
体フレーム(1)上には左右対向位置に平面略台形の移
動フレーム(2),(2)を配設し、移動フレーム
(2)上には各2つの受台(3),(3)を設け四辺の
部材で構成される被加工物(4)の四隅を支受する。こ
の受台(3)上にはそれぞれ押圧片(5)を設け、受台
(3)自体を斜め45度の角度で進退可能とすることによ
って受台(3)上に載置された被加工物(4)を押圧片
(5)で水平方向の斜め前方に押圧して枠形状が維持で
きる。また、受台(3)は下部電極(アース側)となる
ものであるが、各受台部分には被加工物(4)の四隅を
上から押圧できるように上部電極(6)を昇降自在に設
ける。上部電極(6)は被加工物の四隅の突き合わせ部
分を覆うことができる大きさとする。
受台(3)にはこれと一体的に、あるいは連動して移動
する取付台(7)が受台(3)に対して斜め45度の角
度、つまり方形枠である被加工物(4)の辺方向に設け
られ、取付台(7)に釘打機(8)を設置する。この取
付台(7)は、受台(3)と一体的に移動する固定ベー
ス(7a)と、固定ベース(7a)に対して進退する移動ベ
ース(7b)とで構成し、移動ベース(7b)に釘打機
(8)を固定している。図示実施例においては、移動ベ
ース(7b)は、シリンダ(9)によって被加工物に対す
る辺方向に進退自在としている。
する取付台(7)が受台(3)に対して斜め45度の角
度、つまり方形枠である被加工物(4)の辺方向に設け
られ、取付台(7)に釘打機(8)を設置する。この取
付台(7)は、受台(3)と一体的に移動する固定ベー
ス(7a)と、固定ベース(7a)に対して進退する移動ベ
ース(7b)とで構成し、移動ベース(7b)に釘打機
(8)を固定している。図示実施例においては、移動ベ
ース(7b)は、シリンダ(9)によって被加工物に対す
る辺方向に進退自在としている。
移動ベース(7b)に固定され、移動ベース(7b)の移動
によって進退する釘打機(8)の作動部(8a)は、受台
(3)上の押圧片(5)に対向させる。そして押圧片
(5)の一部には、第3図、第7図から理解されるよう
に貫通孔(10)を設けておき、この貫通孔(10)が釘打
機(8)の作動部(8a)と対向するようにしている。従
って、第3図に示す待機位置では釘打機(8)の作動部
(8a)は、上部電極が当接する被加工物の隅部から離れ
た所に位置する。これに対し、第4図に示す高周波電流
の通電が行われない状態である釘打ちの作動位置では、
釘打機(8)の作動部(8a)が押圧片(5)の貫通孔
(10)を貫通して被加工物(4)の表面に達し、マガジ
ン(8b)に装填されている釘を被加工物(4)の四隅の
突き合わせ接着部分に打ち出すことができる。
によって進退する釘打機(8)の作動部(8a)は、受台
(3)上の押圧片(5)に対向させる。そして押圧片
(5)の一部には、第3図、第7図から理解されるよう
に貫通孔(10)を設けておき、この貫通孔(10)が釘打
機(8)の作動部(8a)と対向するようにしている。従
って、第3図に示す待機位置では釘打機(8)の作動部
(8a)は、上部電極が当接する被加工物の隅部から離れ
た所に位置する。これに対し、第4図に示す高周波電流
の通電が行われない状態である釘打ちの作動位置では、
釘打機(8)の作動部(8a)が押圧片(5)の貫通孔
(10)を貫通して被加工物(4)の表面に達し、マガジ
ン(8b)に装填されている釘を被加工物(4)の四隅の
突き合わせ接着部分に打ち出すことができる。
第8図は被加工物の一例として、一部に窓枠を設けたド
アーを示している。ドアーに設けた窓枠は枠部材そのも
のに細い部材を用いその外周面は外部に露出しないもの
である。そして、この枠は枠として加工された後にドア
ーの加工に供される。その為、ドアーの加工時の取扱に
対する強度、外周囲に釘孔ができても支障が無いことな
どからこのような枠には四隅の接着だけでなく釘による
補強を行うのが好ましい。本考案はこのような枠の加工
に利用することが出来るものである。もっとも、隅部の
接合に接着と釘による補強を行うものであれば任意の額
縁や建具などの各種方形枠に利用し得ること勿論であ
る。
アーを示している。ドアーに設けた窓枠は枠部材そのも
のに細い部材を用いその外周面は外部に露出しないもの
である。そして、この枠は枠として加工された後にドア
ーの加工に供される。その為、ドアーの加工時の取扱に
対する強度、外周囲に釘孔ができても支障が無いことな
どからこのような枠には四隅の接着だけでなく釘による
補強を行うのが好ましい。本考案はこのような枠の加工
に利用することが出来るものである。もっとも、隅部の
接合に接着と釘による補強を行うものであれば任意の額
縁や建具などの各種方形枠に利用し得ること勿論であ
る。
四辺の部材を加熱接着した枠、特に細い部材で構成した
枠の四隅に補強などの為に釘を打つ作業は、接着部分の
接合強度が十分でないところから必ずしも容易ではな
い。
枠の四隅に補強などの為に釘を打つ作業は、接着部分の
接合強度が十分でないところから必ずしも容易ではな
い。
本考案高周波枠組接着装置によれば、四辺の部材を加熱
接着するとともに、釘による補強、固定を合わせて行う
場合に、加熱接着の加工に続いて被加工物を移動させる
ことなくそのままの姿勢で釘打ちの加工を行うことがで
きる。従って、たとえ接着面積、接着強度が小さなもの
であっても能率良く釘打ちの加工を行うことができる。
接着するとともに、釘による補強、固定を合わせて行う
場合に、加熱接着の加工に続いて被加工物を移動させる
ことなくそのままの姿勢で釘打ちの加工を行うことがで
きる。従って、たとえ接着面積、接着強度が小さなもの
であっても能率良く釘打ちの加工を行うことができる。
また、加熱接着を行う場合、接着直後には十分な強度と
ならないものもあり、このようなものでは加工後に動か
すことによって接着強度を低下させる可能性がある。こ
れに対し本考案では、加熱接着の直後に被加工物を動か
さないで釘を打つことができるため、接着強度そのもの
を増大させる効果もある。
ならないものもあり、このようなものでは加工後に動か
すことによって接着強度を低下させる可能性がある。こ
れに対し本考案では、加熱接着の直後に被加工物を動か
さないで釘を打つことができるため、接着強度そのもの
を増大させる効果もある。
添付図面は、本考案高周波枠組接着装置の実施例を示す
もので、 第1図は、全体の正面図、 第2図は、側面図、 第3図、第4図は一部を切断した一隅部分のみを示すも
のであって、 第3図は、待機状態を示す平面図、 第4図は、釘打ちの作動状態を示す平面図、 第5図は、第6図は釘打機の作動を示すものであって、 第5図は、待機状態を示す側面図、 第6図は、作動状態を示す側面図、 第7図は、押圧片のみの斜視図、 第8図は、本考案装置によって製造される枠の一例を示
すドアーの斜視図、 である。 (1)……本体フレーム、(2)……移動フレーム、
(3)……受台、(5)……押圧片、(6)……上部電
極、(7)……取付台、(8)……釘打機、(8a)……
作動部、(9)……シリンダ、(10)……貫通孔。
もので、 第1図は、全体の正面図、 第2図は、側面図、 第3図、第4図は一部を切断した一隅部分のみを示すも
のであって、 第3図は、待機状態を示す平面図、 第4図は、釘打ちの作動状態を示す平面図、 第5図は、第6図は釘打機の作動を示すものであって、 第5図は、待機状態を示す側面図、 第6図は、作動状態を示す側面図、 第7図は、押圧片のみの斜視図、 第8図は、本考案装置によって製造される枠の一例を示
すドアーの斜視図、 である。 (1)……本体フレーム、(2)……移動フレーム、
(3)……受台、(5)……押圧片、(6)……上部電
極、(7)……取付台、(8)……釘打機、(8a)……
作動部、(9)……シリンダ、(10)……貫通孔。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B29C 65/56 7639−4F
Claims (1)
- 【請求項1】四辺の部材を方形に突き合わせて構成する
被加工物(4)の四隅部分を、それぞれ下部電極となる
4つの受台(3)で支受し、該4つの受台(3)上にそ
れぞれ被加工物の隅部外側面に当接する押圧片(5)を
設け、受台(3)自体を被加工物に向けて水平方向の斜
め45度の角度で進退可能とし、該受台(3)の上方には
被加工物の四隅部分を上方から押圧する上部電極(6)
を設けるとともに、前記被加工物の四隅部分に当接する
押圧片(5)には、方形枠形状である被加工物の一辺の
延長方向に貫通孔(10)を穿設し、該貫通孔(10)の延
長方向に釘打機(8)を配設し、この釘打機(8)は先
端の作動部(8a)が貫通孔(10)を通過して被加工物に
達する作動位置と、被加工物の隅部から離れた位置で、
且つ上部電極(6)による被加工物の四隅部分の高周波
加熱に対して影響を及ぼさない距離だけ離れた待機位置
とを進退自在としたことを特徴とする高周波枠組接着装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12495190U JPH0737802Y2 (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 高周波枠組接着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12495190U JPH0737802Y2 (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 高周波枠組接着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0483537U JPH0483537U (ja) | 1992-07-21 |
| JPH0737802Y2 true JPH0737802Y2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=31872578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12495190U Expired - Lifetime JPH0737802Y2 (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 高周波枠組接着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737802Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-11-26 JP JP12495190U patent/JPH0737802Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0483537U (ja) | 1992-07-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7030333B2 (en) | Method of joining plates with weld fastened studs | |
| KR20010023458A (ko) | 수평판재에 대한 수직판재의 압착지그 및 압착지그를사용한 수평판재에 대한 수직판재의 접착방법 | |
| JPH0737802Y2 (ja) | 高周波枠組接着装置 | |
| KR100565121B1 (ko) | 레이저 용접용 지그 장치 | |
| CN221231779U (zh) | 一种超声波焊头及超声波焊接装置 | |
| JP3419697B2 (ja) | 壁面材の製造法 | |
| JP2793781B2 (ja) | 外壁コーナー部材の製造方法 | |
| CN110978156B (zh) | 具有弧形斜边的三聚氰胺板及其封边工艺 | |
| JP3099204B2 (ja) | 開口枠組立用クランプ装置 | |
| JPH04329117A (ja) | 表皮端縁部固定装置 | |
| JP3101209B2 (ja) | 高周波加熱による板材の突き合わせ接着装置 | |
| US2782818A (en) | Thermo-pressure machine for forming panel assemblies | |
| JPH0112598B2 (ja) | ||
| JP4145405B2 (ja) | 板材の切断方法および装置、板状部品セット、板状部品の接合方法、接合部品 | |
| CN222511442U (zh) | 底架面板固定装置和底架面板生产线 | |
| JPH0747522Y2 (ja) | 梁結合金物 | |
| JPH0746491Y2 (ja) | 局部加圧誘電加熱装置 | |
| CN222608592U (zh) | 压紧机构及加工装置 | |
| CN219703966U (zh) | 鳞板对接机 | |
| JPH08216106A (ja) | ランバー組立機 | |
| KR101805551B1 (ko) | 박판 테두리 자동 테이핑 유닛 및 상기 박판 테두리 자동 테이핑 유닛을 포함하는 박판 테두리 자동 테이핑 장치 | |
| JPH0345764Y2 (ja) | ||
| JP3536677B2 (ja) | ボンディングツールおよびボンディング装置 | |
| JP2004207180A (ja) | 電池用の電極材製造装置、電極材製造装置に用いる治具、および電極材の製造方法 | |
| JP3530658B2 (ja) | 高周波加熱接着機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |