JPH0737913Y2 - X−yプロッタにおけるペン保持装置 - Google Patents

X−yプロッタにおけるペン保持装置

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JPH0737913Y2
JPH0737913Y2 JP3393091U JP3393091U JPH0737913Y2 JP H0737913 Y2 JPH0737913 Y2 JP H0737913Y2 JP 3393091 U JP3393091 U JP 3393091U JP 3393091 U JP3393091 U JP 3393091U JP H0737913 Y2 JPH0737913 Y2 JP H0737913Y2
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pen
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JP3393091U
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昌二 岸
定夫 小林
紀元 揚原
信昭 八木
喜久男 村上
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Max Co Ltd
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Max Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、ペン部材をペンホルダ
に保持する保持部材を備えてなるX−Yプロッタにおい
て、保持部材のペンホルダに対するペン保持力を可変と
するペン保持装置に関する。
【0002】
【従来の技術】X−Yプロッタとして、被作画部材に対
してX−Y方向に移動するペンヘッドに、ペンホルダを
昇降自在に設け、ペンホルダには、これとともに昇降す
るとともにペンホルダに対して着脱自在となるペン部材
を装着し、また、ペンホルダには、この装着状態におい
てペンホルダにペン部材を保持する保持部材を設け、種
々のペン部材を交換可能に装着できるようにしたもの
が、知られている。
【0003】このX−Yプロッタにおいては、ペンホル
ダに、係合溝を有する水平面凹状の装着部を設け、係合
溝に沿ってペン部材のフランジをスライドすることによ
り、装着部内に対してペン部材を水平方向に着脱可能と
し、装着時に係合溝とフランジとの係合によりペンホル
ダに対するペン部材の上下方向の移動を規制するように
している。
【0004】また、装着部の一側に、それを開閉するよ
うにレバー状の保持部材を回動自在に設けるとともに、
ペンホルダと保持部材との間に、圧縮コイルバネを介装
して常に、装着部を閉じるように付勢しており、ペン部
材の上記装着状態において、ペン部材の周部をレバー部
材により押圧し、ペンホルダに対して一定のペン保持力
を及ぼすようようにしたペン保持装置が、従来、公知で
ある。
【0005】これによれば、そのペン保持力に基づきペ
ン下降位置において作画動作を行う一方、ペン交換等に
際し、ペンの着脱操作を行なう場合には、ペン上昇位置
において、ペン交換装置に向かってペンヘッドを移動
し、そこでペン交換装置側よりサーボモータ等を用い、
ペン保持力に抗して保持部材を開閉動作させ、装着部内
に対してペン部材を出入可能としている。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】ところで、上記従来の
X−Yプロッタにおけるペン保持装置にあっては、ペン
下降位置において作画を行う場合、ペン部材がペンホル
ダから外れることなくペンヘッドのX−Y方向の移動に
伴い円滑に追従できるように十分、大きなペン保持力が
必要であるが、その保持力が常に一定であるので、ペン
上昇位置において、ペン交換等に際し、ペンを着脱する
場合にも、大きな保持力が存在しており、そのような大
きな保持力に抗して保持部材を開閉動作させるには、こ
れを作動するサーボモータや機構に余計な負担がかか
り、また、保持部材の開閉時、特に、閉動作時にペン部
材に保持部材が当接すること等により発生する音や、更
には、各構成部品の耐久性、それらの動作の確実性の点
で、問題があった。
【0007】本考案は、上記従来の問題点に鑑みてなさ
れたものであって、その目的は、ペン下降位置において
作画を行う場合には、ペン部材がペンホルダから外れる
ことなくペンヘッドの移動に伴い円滑に追従できるよう
に十分、大きなペン保持力を確保するとともにペン交換
等に際し、ペン上昇位置においてペン部材を着脱する場
合には、ペン保持力に抗して容易に保持部材を作動で
き、これを作動するサーボモータや機構に余計な負担が
かからないようにし、また、保持部材の作動時にペン部
材に保持部材が当接すること等により発生する音を和ら
げ、更に、各構成部品の耐久性、それらの動作の確実性
を向上させるX−Yプロッタにおけるペン保持装置を提
供するにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本考案にあっては、上記
従来の課題を解決するために、被作画部材に対してX−
Y方向に相対的に移動するペンヘッドと、該ペンヘッド
とともに同方向に相対的に移動するとともに該ペンヘッ
ドに対して相対的に昇降するペンホルダと、ペン上昇位
置とペン下降位置との間に亘って該ペンホルダとともに
ペンヘッドに対して相対的に昇降するとともにペンヘッ
ドに対して着脱自在となるように装着されたペン部材
と、前記ペンホルダとともにペンヘッドに対して相対的
に昇降するとともに当該装着状態においてペン部材をペ
ンホルダに保持する保持部材とを備え、前記ペン上昇位
置で保持部材のペンホルダに対するペン保持力に抗して
作動してペン部材の着脱操作を行なうとともに、前記ペ
ン下降位置で作画動作を行うX−Yプロッタにおいて、
前記ペンヘッドと保持部材との間に、該ペンヘッドに対
するペン部材の相対的な昇降に伴うペンヘッドと保持部
材との相対的な近接離間動作に基づき前記ペン保持力を
可変とする付勢手段を備え、前記ペン上昇位置における
ペン保持力をペン下降位置におけるペン保持力よりも小
さくしてなる構成を特徴とするX−Yプロッタにおける
ペン保持装置を提案するものである。
【0009】
【作用】本考案は、上記構成により、前記ペンヘッドと
保持部材との間に、該ペンヘッドに対するペン部材の相
対的な昇降に伴うペンヘッドと保持部材との相対的な近
接離間動作に基づき前記ペン保持力を可変とする付勢手
段を備え、前記ペン上昇位置におけるペン保持力をペン
下降位置におけるペン保持力よりも小さくしてなるの
で、簡単な構造でしかも容易に、ペン下降位置において
作画を行う場合には、ペン部材がペンホルダから外れる
ことなくペンヘッドの移動に伴い円滑に追従できるよう
な十分、大きなペン保持力を確保するとともにペン交換
等に際し、ペン上昇位置においてペンを着脱する場合に
は、ペン保持力を抑制して、ペン保持力に抗して保持部
材を作動するのに、これを作動するサーボモータや機構
に余計な負担がかからないようにし、また、保持部材の
作動時にペン部材7に保持部材が当接すること等により
発生する音を和らげ、更に、各構成部品の耐久性、それ
らの動作の確実性を向上させる。
【0010】
【実施例】本考案に係るX−Yプロッタにおけるペン保
持装置の一実施例を図に基づき詳細に説明する。
【0011】X−Yプロッタは、図5に示すように、図
板1に載せた被作画部材2に対してX方向に配設された
Xレール3と、Xレール3と直交するY方向に配設され
るとともにXレール3に沿って移動するYレール4と、
Yレール4に沿って移動するペンヘッド5と、ペンヘッ
ド5とともにX−Y方向に移動するとともにペンヘッド
5に対して昇降自在なペンホルダ6とを設け、更に、ペ
ン上昇位置とペン下降位置との間に亘りペンホルダ6と
ともにペンヘッド5に対して昇降するとともに、ペンホ
ルダ5に対して着脱自在となるように装着されたペン部
材7を設けて構成されている。
【0012】ここで、ペン部材7は、鉛筆、インクペン
等に限らず、カッティングプロッタ用のカッティング刃
等を含むものである。また、ペンヘッド5を移動せず、
被作画部材2側を移動するものでも、両者が相対的に移
動できればよいものであり、更には、ペンヘッド5とペ
ンホルダ6とについても、それらが相対的に昇降できれ
ばよいものである。
【0013】ペンホルダ6は、図1に示すように、先端
が開いた水平面凹状の装着部材11を備え、装着部材1
1は、上下に2分割構成となっており、上に位置する部
分の肉厚部には、図4に示すように、係合溝13が形成
されている。この係合溝13に沿ってペン部材7のフラ
ンジ7aを水平方向に沿ってスライド移動することによ
り、装着部材11内に対してペン部材7を着脱自在に装
着するとともに、この装着時においては、係合溝13と
ペン部材7のフランジ7aとの係合により、ペンホルダ
6に対してペン部材7の上下方向の移動が規制されるよ
うになっている。
【0014】また、装着部材11の基端背部は、水平な
板状の連結部材14を介して、ペンヘッド5の水平な主
板15上に支持されたムービングコイル16に連結され
ており、これにより、ペンホルダ6がペンヘッド5に対
して昇降自在となっている。連結部材14の装着部材1
1側の端部には、肉厚体17が上下方向に一体形成され
るとともに、ペンヘッド4の主板15と、そこより立ち
上げて更に水平に曲げ形成された補助板18との間に
は、上下方向に軸部材19が支持されており、肉厚体1
7が軸部材19に嵌合し、ムービングコイル16の動作
に伴い昇降案内されるようになっている。
【0015】21は、保持部材を構成するレバー部材で
あり、装着部材11の2分割された各上、下部分間の空
隙に位置し、装着部材11の開口部を開閉するように、
基端部が装着部材11の一側部に、軸部20により回動
面を水平面とするように回動自在に支持され、装着部材
11内にペン部材7を装着した状態で、図3に示すよう
に、ペン部材7の周部に沿うように先端に向けてJ型に
形成されている。
【0016】また、レバー部材21は、ペンヘッド5と
レバー部材21との間に介装され付勢手段を構成する圧
縮コイルバネ22により、常時、装着部材11の開口部
を閉じるように付勢されている。具体的には、ペンヘッ
ド5の補助板18の垂直部に一体形成された突起23
と、レバー部材21の回動支点に対してその先端と反対
側端とに、圧縮コイルバネ22の各端部が係止されてお
り、これにより、装着部材11内にペン部材7を装着し
た状態で、ペン部材7の周部をレバー部材21で押圧
し、ペンホルダ6に対してペン保持力を付与するように
なっている。
【0017】このようにペン部材7を保持するペン保持
装置によれば、ペン部材7、すなわちペンホルダ6の昇
降に伴うペンヘッド5とレバー部材21との相対的な近
接離間動作に基づきペン保持力が可変となり、例えば、
図4に示すように、実線で示すペン下降位置から鎖線で
示すペン上昇位置に亘って、ペン部材7の上昇動作に伴
い圧縮コイルバネ22が伸ばされ、その付勢力が弱くな
り、ペン上昇位置におけるペン保持力がペン下降位置に
おけるペン保持力よりも小さくなる。そして、ペン下降
位置において、大きいペン保持力に基づき作画を行い、
ペン交換等に際し、ペンの着脱操作を行なう場合には、
ペン上昇位置において、図示しないペン交換装置に向け
てペンヘッド6を移動し、そこでペン交換装置側よりサ
ーボモータ等を用い、小さいペン保持力に抗してレバー
部材21を開閉動作させ、ペンホルダ6内に対してペン
部材7を出入させるようになっている。なお、図4に
は、ペン上昇位置におけるペンホルダ6の位置を鎖線で
示す。
【0018】なお、付勢手段は、圧縮コイルバネ22に
限定されず、レバー部材21に対する作用点を変更する
ことによって引張コイルばねを用いてもよく、更に、他
の発条体や磁石等でもよいものである。
【0019】上記構成により、ペンヘッド6とレバー部
材21との間に、ペンヘッド6に対するペン部材7の相
対的な昇降に伴うペンヘッド6とレバー部材21との相
対的な近接離間動作に基づきペン保持力を可変とする圧
縮コイルバネ22を設け、ペン上昇位置におけるペン保
持力をペン下降位置におけるペン保持力よりも小さくし
ているので、簡単な構造でしかも容易に、ペン下降位置
において作画を行う場合には、ペン部材7がペンホルダ
6から外れることなくペンヘッド6の移動に伴い円滑に
追従できるような十分、大きなペン保持力を確保すると
ともにペン交換等に際し、ペン上昇位置においてペン部
材7を着脱する場合には、ペン保持力を抑制して、ペン
保持力に抗してレバー部材21を開閉させるのに、これ
を作動するサーボモータや機構に余計な負担がかからな
いようにし、また、レバー部材21の開閉時、特に、閉
動作時にペン部材7にレバー部材7が当接すること等に
より発生する音を和らげ、更に、各構成部品の耐久性、
それらの動作の確実性を向上させる。
【0020】以上に実施例を挙げて本考案を説明した
が、本考案は上記実施例に限定されることなく、その要
旨を変更しない範囲で種々変更可能である。
【0021】
【考案の効果】以上に説明したように、本考案に係るX
−Yプロッタにおけるペン保持装置は、前記ペンヘッド
と保持部材との間に、該ペンヘッドに対するペン部材の
相対的な昇降に伴うペンヘッドと保持部材との相対的な
近接離間動作に基づき前記ペン保持力を可変とする付勢
手段を備え、前記ペン上昇位置におけるペン保持力をペ
ン下降位置におけるペン保持力よりも小さくしてなるの
で、簡単な構造でしかも容易に、ペン下降位置において
作画を行う場合には、ペン部材がペンホルダから外れる
ことなくペンヘッドの移動に伴い円滑に追従できるよう
な十分、大きなペン保持力を確保するとともにペン交換
等に際し、ペン上昇位置においてペンを着脱する場合に
は、ペン保持力を抑制して、ペン保持力に抗して保持部
材を作動するのに、これを作動するサーボモータや機構
に余計な負担がかからないようにし、また、保持部材の
作動時にペン部材に保持部材が当接すること等により発
生する音を和らげ、更に、各構成部品の耐久性、それら
の動作の確実性を向上させる等、種々の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係るX−Yプロッタにおけるペン保持
装置の一実施例を示す平面図である。
【図2】その正面図である。
【図3】図2の3−3線断面図である。
【図4】一部を省略して示す図2の4−4線断面図であ
る。
【図5】X−Yプロッタの慨略図である。
【符号の説明】
2 被作画部材 5 ペンヘッド 6 ペンホルダ 7 ペン部材 21 レバー部材 22 圧縮コイルばね
フロントページの続き (72)考案者 八木 信昭 東京都中央区日本橋箱崎町6番6号マック ス株式会社内 (72)考案者 村上 喜久男 東京都中央区日本橋箱崎町6番6号マック ス株式会社内

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被作画部材に対してX−Y方向に相対的
    に移動するペンヘッドと、該ペンヘッドとともに同方向
    に相対的に移動するとともに該ペンヘッドに対して相対
    的に昇降するペンホルダと、ペン上昇位置とペン下降位
    置との間に亘って該ペンホルダとともにペンヘッドに対
    して相対的に昇降するとともにペンヘッドに対して着脱
    自在となるように装着されたペン部材と、前記ペンホル
    ダとともにペンヘッドに対して相対的に昇降するととも
    に当該装着状態においてペン部材をペンホルダに保持す
    る保持部材とを備え、前記ペン上昇位置で保持部材のペ
    ンホルダに対するペン保持力に抗して保持部材を作動し
    てペン部材の着脱操作を行なうとともに、前記ペン下降
    位置で作画動作を行うX−Yプロッタにおいて、前記ペ
    ンヘッドと保持部材との間に、該ペンヘッドに対するペ
    ン部材の相対的な昇降に伴うペンヘッドと保持部材との
    相対的な近接離間動作に基づき前記ペン保持力を可変と
    する付勢手段を備え、前記ペン上昇位置におけるペン保
    持力をペン下降位置におけるペン保持力よりも小さくし
    てなることを特徴とするX−Yプロッタにおけるペン保
    持装置。
JP3393091U 1991-04-15 1991-04-15 X−yプロッタにおけるペン保持装置 Expired - Lifetime JPH0737913Y2 (ja)

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JPH04120096U JPH04120096U (ja) 1992-10-27
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Effective date: 19960227