JPH0739949U - 散水ノズル - Google Patents
散水ノズルInfo
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- JPH0739949U JPH0739949U JP7010393U JP7010393U JPH0739949U JP H0739949 U JPH0739949 U JP H0739949U JP 7010393 U JP7010393 U JP 7010393U JP 7010393 U JP7010393 U JP 7010393U JP H0739949 U JPH0739949 U JP H0739949U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 製造コストを低減する。
【構成】 上面体21の下方に空洞体22を連設する。空洞
体22の底面部23に給水用の貫通孔24を設ける。貫通孔24
に接続すると共に上端を上面体21の上面8Aに露出して
接続した弁体25を設ける。上面体21に散水孔26を設け
る。 【効果】 材料費を節約して安価に製造することができ
る。
体22の底面部23に給水用の貫通孔24を設ける。貫通孔24
に接続すると共に上端を上面体21の上面8Aに露出して
接続した弁体25を設ける。上面体21に散水孔26を設け
る。 【効果】 材料費を節約して安価に製造することができ
る。
Description
【0001】
本考案は、主として融雪のために地下水等を道路に散布する散水ノズルに関す る。
【0002】
従来、この種のものとして特開平2ー261108号公報には、縦断面が台形 状のブロック本体の内部に送水管を埋設し、このブロック本体の上面にノズル上 面を設けて複数個の散水ノズルを前記送水管と連通状態に設け、そして道路に掘 削した敷設溝内に、ブロック本体の上面を既設舗装層とほぼ同一面状に設けて設 置した後、敷設溝内の空隙に砂や砂利などを詰入し、新しく舗装層を設けて設置 する道路消雪用ブロックが開示されている。
【0003】 そして、前記散水ノズルとしては例えば実開昭60−168559号公報等の 散水ノズルが公知である。この散水ノズルは、内設した空洞部と接続する散水孔 を有するノズル体の下部に給水孔を内設して形成し、上部に弁ケースを介して水 量調節弁を挿入してなり、前記給水孔に流入した圧送水を、前記空洞部で整流し た後、散水孔から散水するものである。
【0004】
前記従来技術における散水ノズルでは、ノズル体の下部に給水孔が一体に形成 されたものであるが、ブロック本体と一体化されたものにおいては、散水ノズル における給水孔周囲の材料によってブロック強度が向上することはない。そして 従来の散水ノズルは腐食対策のために例えばステンレス製であって、高価であり 、この結果道路消雪用ブロックが高価になるという問題があった。
【0005】 そこで、本考案は前記問題を解決して道路消雪用ブロック等に用いられる安価 な散水ノズルを提供することを目的とする。
【0006】
本考案は、上部に設けた上面体と、該上面体の下方に連設される空洞体と、該 空洞体の底面部に設けられた給水用の貫通孔と、下端を前記貫通孔に接続すると 共に上端を前記上面体の上面に露出して接続した弁体と、前記上面体に設けられ 前記空洞体と外部を連通する散水孔とを具備したものである。
【0007】
前記構成によって、従来技術における内設された給水孔のまわりの材料を節約 することができ、安価に製造することができる。
【0008】
以下、本考案の第1実施例を図1乃至図6を参照して説明する。図3乃至図6 に示すように、コンクリート製のブロック本体1の縦断面は、下部に矩形部2が 形成され、上面3側は上方に突出するように台形に形成されている。そして内部 には送水路たる送水管4が長手方向に埋設されている。この送水管4の両端5は 、ブロック本体1の両側面6、6Aにあらわれている。また前記ブロック本体1 の上面3には、短円筒状の突部7が所定間隔をおいて設けられ、この突部7の上 面7Aの中心に散水ノズル8の上面8Aが設けられている。尚、該散水ノズル8 はブロック本体1と一体に工場等で製造され、後述するように現場で設置される ものである。
【0009】 また、前記ブロック本体1の一側面6は平面が円弧状に凹設されており、その 下部には、水平突部9が設けられ、さらにこの水平突部9の先端には上向き突部 10が、平面が円弧状に形成されて連結受け部11が設けられている。一方他側面6 Aは平面が円弧状に突設されており、その下部には、隣接するブロック本体1の 連結受け部11に上方向から嵌合する平面が円弧状な連結部12が設けられいる。こ の連結部12は、切欠き段部13に平面が円弧状の溝14が形成されている。なお15は 送水管4の両端5を囲むように両側面6、6Aに各々設けられた漏水防止用パッ キンである。
【0010】 次に前記散水ノズル8について図1及び図2を参照して説明する。散水ノズル 8は、上部に設けられ上面8Aが平らな平板状の上面体21の下方に連設される空 洞体22と、該空洞体22の底面部23に設けられた給水用の貫通孔24と、下端を前記 貫通孔24に接続すると共に上端を前記上面体21の上面8Aに露出して接続した弁 体25と、前記上面体21に設けられ前記空洞体22の内部と外部を連通する散水孔26 を具備したものである。
【0011】 さらに散水ノズル8について詳述する。27はステンレス鋼やチタン合金等の不 銹材料からなるノズル体であり、このノズル体27は略円筒形をなす筒部28の上部 にテーパ部29を一体に設け、このテーパ部29の上部に円筒形で径大な前記上面体 21を一体に形成している。また、前記ノズル体27底面部23の中央には貫通孔24が 設けられている。そして前記筒部28に中間接続管31の上端が嵌合している。この 中間接続管31は塩化ビニール等の合成樹脂からなり、その下端は前記送水管4に 所定の間隔で設けた立上り管32に接続するようになっていたり、また前記中間接 続管31が直接前記送水管4に接続している。尚、33はパッキンである。さらに、 前記上面体21の中央に、弁体25を挿入する装着孔34を形成し、この装着孔34の下 方に位置してリング状の雌螺子筒35を一体に形成している。そして前記上面体2
1 の四方には前記散水孔26が形成されており、該散水孔26は前記上面体21の隅部
に 前記空洞体22と外部を連通して斜設している。
1 の四方には前記散水孔26が形成されており、該散水孔26は前記上面体21の隅部
に 前記空洞体22と外部を連通して斜設している。
【0012】 次に散水ノズル8の弁体25について説明する。37は頭部に六角レンチ等が係合 する工具孔37Aを有する筒状のバルブケースであり、このバルブケース37は、硬 質合成樹脂、黄銅あるいはステンレス鋼などからなり、その頭部外周面に雄螺子 部37Bを形成し、この雄螺子部37Bを前記雌螺子筒35内に螺合し、該バルブケー ス37の下面を前記底面部23の上面に圧接して水密に設けられる。また、前記バル ブケース37の下端寄り両側に第1の通水口38を形成し、前記工具孔37Aの下部に 位置して該バルブケース37の内周面上部に雌螺子37Cを形成する。39は水量調節 杆であって、この水量調節杆39は、硬質合成樹脂、黄銅あるいはステンレス鋼な どからなり、その下部に縦孔40を形成すると共に、この縦孔40に前記第1の通水 口38に対向する第2の通水口41を形成している。さらに、その水量調節杆39の上 部外周面に前記雌螺子37Cに螺合する雄螺子39Aを形成する。42はパッキング、 43は記水量調整杆39の頭部に形成したドライバー溝、44は前記装着孔34に着脱自 在に設けられるゴム,合成樹脂などのキャップである。
【0013】 次に前記構成についてその作用を説明する。道路51に掘削したブロック本体1 よりやや大きい敷設溝52内に、ブロック本体1を設置する。この際に突部7の上 面7Aと上面体21の上面8Aがアスファルト、コンクリート等の既設舗装層53と 同一面状に配置する。さらに連結受け部11の突部10の上方から連結部12の溝14を 嵌合させるとともに送水管4相互を連通して、隣接するブロック本体1相互を連 結する。この際に隣接するブロック本体1相互を向きを変えて連結するには、隣 接する両側面6、6Aを摺動させ、同時に突部10と溝14を摺動させることによっ て、隣接する送水管4が連通状態を保って向きを変えることができる。そして送 水管4にはポンプ(図示せず)を接続しておく。この後、敷設溝52内の空隙に砂 や砂利54などを詰入する。次に詰入した砂や砂利54などの上面に改修用の新設舗 装層55を設ける。この際に新設舗装層55の上面は前記上面7Aと上面8Aと同一 面状に設ける。このように設置されたブロック本体1の送水管4にポンプから送 水すると、送水管4からの水が中間接続管31、立上り管32を通って縦孔40、第2 の通水口41、第1の通水口38を通って空洞体22内に至り、さらに空洞体22から散 水孔26を通って散水されるものである。尚、弁体25を回動することによって第1 の通水口38と第2の通水口41との連通面積を調節して止水、水量調節を行うこと ができる。
【0014】 以上のように、前記実施例では散水ノズル8を、上部に設けた上面体21の下方 に連設される空洞体22と、該空洞体22の底面部23に設けられた給水用の貫通孔24 と、下端を前記貫通孔24に接続すると共に上端を前記上面体21の上面8Aに露出 して接続した弁体25と、前記上面体21に設けられ前記空洞体22の内部と外部を連 通する散水孔26を具備したことにより、従来技術における給水孔まわりを除去し て、ノズル体27の材料を少なくすることができ、安価に製造することができる。
【0015】 図7及び図8は、本考案の第2実施例を示しており、前記第1実施例と同一部 分には同一符号を付し、その詳細な説明を省略する。送水管 111には所定の間隔 をおいて孔 112が設けられ、該孔 112には下部短管たるソケット 113が挿入、固 着されている。前記ソケット 113は前記孔 112に挿入する筒下部 114にテーパー 状の段部 115を介して径大な筒上部 116が連設している。前記ソケット 113には 上部短管 117が嵌入されている。該上部短管 117はその下端 117Aが前記段部 1 15に係止するように挿入されている。そして上部短管 117の上部には散水ノズル 18が接続されている。また前記上部短管 117の上端は径大部 117Aに形成されて いる。尚、送水管 111、ソケット 113及び上部短管 117は夫々塩化ビニールによ って形成されており、前記送水管 111とソケット 113の筒下部14は嵌合した後に 塩ビ溶接、接着等によって固着されている。また上部短管 117はソケット 113に 水密性を保つために打込みなどにより圧入して挿入されている。尚、 111Aは継 手である。
【0016】 次に前記構成についてその作用を説明する。送水管 111を設置をする際には散 水ノズル8の上面が道路51とほぼ同一面となるようにするために、所定の長さの 上部短管 117を準備してソケット 113に嵌入する。そして予め道路51等に掘削さ れた溝(図示せず)に前記送水管 111を設置する。次に上部短管 117の径大部 1 17Aに散水ノズル8の下部に設けられた筒部28を嵌合して、散水ノズル8を設置 し、この後に前記溝を埋めると共に舗装等を施し、第1実施例と同様に散水を行 うものである。
【0017】 以上のように、道路51等に直接埋設する前記実施例においても、従来技術にお ける給水孔まわりを除去して、ノズル体27の材料を少なくすることができ、安価 に製造することができる。
【0018】 尚、本考案は前記実施例に限定されるものではなく、例えば図9に示すように 上面体21Aを厚く形成するしたり、また弁体を水平回動によって開閉するコック 式にしたり、或いは散水ノズルは前記実施例以外の用途にも使用することができ る等種々の変形が可能である。
【0019】
本考案は、上部に設けた上面体と、該上面体の下方に連設される空洞体と、該 空洞体の底面部に設けられた給水用の貫通孔と、下端を前記貫通孔に接続すると 共に上端を前記上面体の上面に露出して接続した弁体と、前記上面体に設けられ 前記空洞体と外部を連通する散水孔とを具備した散水ノズルであり、材料費を節 約して安価に製造することができる。
【図1】本考案の第1実施例を示す縦断面図である。
【図2】本考案の第1実施例を示す分解斜視図である。
【図3】本考案の第1実施例を示す設置状態の一部切欠
き正面図である。
き正面図である。
【図4】本考案の第1実施例を示す設置状態の平面図で
ある。
ある。
【図5】本考案の第1実施例を示す設置状態の縦断面図
である。
である。
【図6】本考案の第1実施例を示す設置状態の斜視図で
ある。
ある。
【図7】本考案の第2実施例を示す断面図である。
【図8】本考案の第2実施例を示す分解状態を示す正面
図である。
図である。
【図9】本考案の第3実施例を示す縦断面図である。
8A 上面 21 上面体 22 空洞体 23 底面部 24 貫通孔 25 弁体 26 散水孔
Claims (1)
- 【請求項1】 上部に設けた上面体と、該上面体の下方
に連設される空洞体と、該空洞体の底面部に設けられた
給水用の貫通孔と、下端を前記貫通孔に接続すると共に
上端を前記上面体の上面に露出して接続した弁体と、前
記上面体に設けられ前記空洞体と外部を連通する散水孔
とを具備したことを特徴とする散水ノズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7010393U JPH0739949U (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 散水ノズル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7010393U JPH0739949U (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 散水ノズル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0739949U true JPH0739949U (ja) | 1995-07-18 |
Family
ID=13421871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7010393U Pending JPH0739949U (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 散水ノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0739949U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100544654B1 (ko) * | 2001-10-29 | 2006-01-23 | 주식회사 포스코 | 집진효율이 향상된 집진부 세츄레이터용 집진노즐 |
| JP7132476B1 (ja) * | 2021-12-21 | 2022-09-07 | 株式会社テクノクラート | 消雪ノズルおよび消雪ノズルの製造方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6239852B2 (ja) * | 1981-03-31 | 1987-08-25 | Nippon Electric Co | |
| JPS6239853B2 (ja) * | 1981-11-16 | 1987-08-25 | Nippon Electric Co | |
| JPH02261108A (ja) * | 1989-03-30 | 1990-10-23 | Kowa:Kk | 消雪道路用消雪ブロック及びその施工法 |
| JPH07155646A (ja) * | 1993-12-06 | 1995-06-20 | Hokuetsu Shiyousetsu Kikai Kogyo Kk | 散水ノズル |
-
1993
- 1993-12-27 JP JP7010393U patent/JPH0739949U/ja active Pending
Patent Citations (4)
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