JPH0744453A - データ記憶装置 - Google Patents

データ記憶装置

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Publication number
JPH0744453A
JPH0744453A JP19251193A JP19251193A JPH0744453A JP H0744453 A JPH0744453 A JP H0744453A JP 19251193 A JP19251193 A JP 19251193A JP 19251193 A JP19251193 A JP 19251193A JP H0744453 A JPH0744453 A JP H0744453A
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JP
Japan
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data
area
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written
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Prior art date
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Pending
Application number
JP19251193A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Kamata
博史 鎌田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
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Priority to US08/283,998 priority patent/US5523915A/en
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  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
  • Memory System (AREA)
  • Read Only Memory (AREA)
  • For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明の目的は、データの書き込み回数に制
限がある不揮発性メモリにデータを書き込むときに、書
き込み不良が発生しにくいデータ記憶装置を提供するこ
とである。 【構成】 EEPROM5のシステム領域10は、デー
タ領域11のアドレス情報を記憶する複数のシステムデ
ータ記憶領域10A1 、10A2 ・・10Ai からな
る。そして、データ領域11に対してデータの書き込み
を行った結果、記憶されているデータの中の先頭のデー
タのアドレス、最後のデータのアドレス、空き領域の先
頭アドレス等に変更が生じ、システムデータの書き替え
を行う場合には、前回システムデータを書き込んだシス
テムデータ記憶領域10Ai の次の領域にデータを書き
込む。以下、システムデータの変更が生じる毎に前回書
き込んだ領域と異なる領域にシステムデータを書き込
む。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、データの書き込み回数
に制限がある不揮発性メモリを用いたデータ記憶装置に
関する。
【0002】
【従来の技術および発明が解決しようとする課題】RA
M等の揮発性メモリにデータを記憶させる装置では、装
置の電源をオフされたときにもRAMのデータを保持し
ておくために電池等より常にRAMをバックアップする
ようにしている。他方、不揮発性のメモリ、例えば電気
的書き込み・消去可能なEEPROMにデータを記憶さ
せ、電池等によるメモリのバックアップを不要としたデ
ータ記憶装置もある。
【0003】EEPROMは、現状ではデータの書き込
み回数に制限があり、一定回数以上書き込みを行うと、
データが正しく書き込めなくなるという問題点がある。
本発明の目的は、データの書き込み回数に制限がある不
揮発性メモリにデータを書き込むときに書き込み不良が
発生しにくいデータ記憶装置を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のデータ記憶装置
は、データを記憶する複数のデータ記憶領域を有するデ
ータ記憶手段と、データ記憶領域のアドレスを示すシス
テムデータを記憶する複数のシステムデータ記憶手段
と、システムデータを書き替える場合、前回データを書
き込んだシステムデータ記憶手段と異なるシステムデー
タ記憶手段に新たなシステムデータを書き込む書き込み
制御手段とを備える。
【0005】
【作用】本発明では、データ記憶領域に格納されている
データのアドレスに変更が生じシステムデータを書き替
える場合、前回システムデータを書き込んだシステムデ
ータ記憶手段と異なるシステムデータ記憶手段に新たな
システムデータを書き込むようにしている。これによ
り、同じ領域に繰り返しデータが書き込まれシステムデ
ータ記憶手段が書き込み不良となるのを防止できる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照しながら
説明する。図1は、本発明の一実施例のデータ記憶装置
の回路ブロック図であり、このデータ記憶装置は、約3
00個の氏名及び住所データをアルファベット順に記憶
できるようになっている。
【0007】同図において、制御部1は、ROM2に格
納されている制御プログラムに従って、キー入力部3か
ら入力される名前、住所からなるデータをRAM4へ一
時格納すると共に、データの書き込みが指示されたと
き、RAM4に記憶してあるデータを不揮発性メモリで
あるEEPROM5へ保存する。このEEPROM5に
格納されたデータは、データ読み出し時にキー入力部3
の図示しないカーソルキーの操作に応じて、例えばアル
ファベットの正順またはその逆の順序で読み出され液晶
表示部6に表示される。
【0008】電源回路部7は、例えば太陽電池8の出力
電圧を安定化して回路各部に供給する回路である。ま
た、電源回路部7は、EEPROM5へデータの書き込
みを行うときに、外部入力端子9から供給される比較的
高い外部電圧を安定化してEEPROM5に出力する。
【0009】ここで、EEPROM5の記憶領域の構成
を図2を参照して説明する。この実施例では、EEPR
OM5のアドレス1〜100を後述するシステム領域1
0に、アドレス101〜400をデータ領域11に、ア
ドレス401〜512を予備のデータ領域12にそれぞ
れ割り当てている。
【0010】データ領域11は複数(上述した如く30
0の)のデータ記憶領域11A1 、11A2 ・・11A
i からなる。この実施例では、1組の氏名及び住所デー
タのデータ量が多く、1つのデータ記憶領域11Ai
入りきれないときには、そのデータを複数のデータ記憶
領域11Ai に分割して記憶するようにしている。
【0011】各データ記憶領域11Ai は、同一のデー
タを複数の領域に分割して記憶したときに、同じデータ
が記憶されている次のアドレスを指す残りポインタを記
憶する領域11aと、アルファベット順で1つ前のデー
タの格納アドレスを指す前ポインタを記憶する領域11
bと、氏名及び住所データを記憶する領域11cと、ア
ルファベット順で1つ後のデータの格納アドレスを指す
後ポインタを記憶する領域11dとで構成されている。
なお、予備のデータ領域12も複数のデータ記憶領域1
2A1 、12A2 ・・12Ai からなり、データ領域1
1と同様な構成を有している。
【0012】また、システム領域10は、データ領域1
1のアドレス情報を記憶する複数のシステムデータ記憶
領域10A1 、10A2 ・・・10Ai からなる。各シ
ステムデータ記憶領域10Ai は、データ領域11に所
定の順序で記憶されているデータの中の先頭のデータの
格納アドレスを指すトップポインタを記憶する領域10
aと、所定の順序で記憶されているデータの中の最後の
データの格納アドレスを指すボトムポインタを記憶する
領域10bと、現在表示しているアドレスを指す現在ポ
インタを記憶する領域10cと、データ領域11の空き
領域の先頭アドレスを指すデータ空きポインタを記憶す
る領域10dと、予備のデータ領域の空き領域の先頭ア
ドレスを指す予備領域の空きポインタを記憶する領域1
0eとで構成されている。
【0013】この実施例では、システム領域10にシス
テムデータを書き込む場合、同じ領域に繰り返しデータ
が書き込まれないようにシステムデータ記憶領域10A
i に順にデータを書き込むようにしている。
【0014】今、図2に示すようにデータ領域11にア
ルファベット順に「AIDA・・」、「KAMATA・
・」、「YAGI・・」の3個のデータが記憶されてい
て、「AIDA・・」のデータはデータ量が多いのでア
ドレス「101」と「102」に分割されて記憶されて
いるものとする。
【0015】アドレス「101」にアルファベット順の
先頭のデータ「AIDA・・」が記憶されており、その
残りポインタ11aには、分割された残りのデータの格
納アドレス「102」が記憶され、前ポインタ11bに
は、アルファベット順の1つ前のデータ、この場合、ア
ルファベット順の最後のデータである「YAGI・・」
の格納アドレス「104」が記憶されている。また、後
ポインタ11dには、アルファベット順の次のデータで
ある「KAMATA・・」の格納アドレス「103」が
記憶されている。
【0016】次のアドレス「102」にアルファベット
順の2番目のデータ「KAMATA・・」が記憶されて
いる。このデータは複数のデータ記憶領域11Ai に分
割されていないので、残りポインタ11aにはアドレス
は記憶されていない。前ポインタ11aには、1つ前の
データである「AIDA・・」の格納アドレス「10
1」が記憶され、後ポインタ11cには、1つ後のデー
タである「YAGI・・」の格納アドレス「104」が
記憶されている。
【0017】一方、システム領域10のトップポインタ
10aには、アルファベット順に記憶されているデータ
の中の先頭のデータである「AIDA・・」の格納アド
レス「101」が記憶され、ボトムポインタ10bに
は、アルファベット順に記憶されているデータの中の最
後のデータである「YAGI・・」の格納アドレス「1
04」が記憶されている。また、データ空きポインタ1
0dには、データ領域11の空き領域の先頭アドレス
「105」が記憶されている。予備領域の空きポインタ
10eには、予備のデータ領域12の先頭アドレスの
「401」が記憶されている。
【0018】次に、以上のような構成の実施例のデータ
記憶装置のデータ書き込み時の動作を図3のフローチャ
ートを参照して説明する。図3のステップS1におい
て、キー入力部3から入力されたデータをRAM4に格
納する。そして、ステップS2で図示しない書き込みキ
ーが操作されたのを検出したなら、ステップS3で外部
入力端子9に外部電圧が供給されているか否かを判別す
る。外部から書き込み用の電圧が供給されているときに
は、ステップS4に進みデータ空きポインタ10cの指
すアドレスが「401」以上か否かを判別する。データ
空きポインタ10cの指すアドレスが「401」以上の
ときは、データ領域11の使用可能な全ての領域にデー
タが書き込まれている場合であるので、ステップS5に
進みEEPROM5に新たなデータを記憶する領域が無
いことを液晶表示部6に表示する。また、ステップS3
の判別でデータの書き込み時に外部電圧が供給されてい
ないときには、ステップS6に進みエラー表示を行う。
【0019】一方、ステップS4の判別でデータ空きポ
インタ10dの指すアドレスが「400」以下のとき、
すなわちデータ領域11に空き領域が存在するときに
は、ステップS7に進み今回書き込もおとするデータに
対してアルファベット順で順番が1つ前のデータと1つ
後のデータをサーチする。このステップS7の処理で
は、例えば書き込むべき氏名データの先頭の文字とデー
タ領域11に既に記憶されている氏名データの先頭の文
字とを順に比較して、アルファベット順の1つ前のデー
タと1つ後のデータを検索する。
【0020】そして、次のステップS8でデータ空きポ
インタ10dで指定されるアドレスの領域11cにデー
タを書き込み、さらにそのアドレスの前ポインタ11a
に1つ前のデータの格納アドレスを、後ポインタ11c
に1つ後のデータの格納アドレスをそれぞれ書き込む。
その後、ステップS9で書き込み前のデータとEERO
M5に実際に書き込まれたデータとが一致するか否かを
判別する。このとき、データが一致しない場合には、再
度データの書き込み及び読み出しを行い、書き込み前と
書き込み後のデータの比較を行う。
【0021】ステップS9の判別でデータの書き込みが
正常に行われた場合には、ステップS10に進み次にシ
ステム領域10のデータの書き替えを行う。ここで、ス
テップS10のシステム領域10の書き替え処理を図4
〜図7を参照して説明する。
【0022】先ず、EEPROM5に図2に示すような
データが記憶されているときに、図4に示すデータ「N
AKANO・・」をEEPROM5に書き込む場合につ
いて説明する。
【0023】この場合、データ空きポインタ10dはア
ドレス「105」を指しているので、データ「NAKA
NO・・」はそのアドレス「105」に書き込まれる。
アドレス「105」にデータが書き込まれると、データ
領域11の空き領域の先頭アドレスが「105」から
「106」に変化するのでシステムデータの書き替えが
行われる。システムデータを書き替える場合、前回、図
2に示すようにシステム領域10のアドレス「1」にシ
ステムデータが書き込まれているので、今回は、次のア
ドレス「2」に新たなシステムデータが書き込まれる。
【0024】これにより図5に示すようにシステム領域
10のアドレス「2」のデータ空きポインタ10dに空
きアドレスの「106」が書き込まれる。なお、この場
合、現在ポインタ10cの値が図2の状態と異なってい
る他は他のポインタの内容は変化していないので前回の
値がそのまま書き込まれる。
【0025】次に、EEPROM5に記憶されているデ
ータを書き替える場合のシステム領域の書き替え動作に
ついて図6及び図7を参照して説明する。図6に示すよ
うにEEPROM5のデータ領域11に「AIDA・
・」、「KAMATA・・」、「YAGI・・」、「N
AKANO・・」の4人の氏名及び住所データが記憶さ
れているものとする。そして、システム領域10のトッ
プポインタ10aにアルファベット順の先頭のデータの
格納アドレス「101」が、ボトムポインタ10bにア
ルファベット順の最後のデータの格納アドレス「10
4」が、現在ポインタ10cにアドレス「105」が、
データ空きポインタ10dにデータ領域11の空き領域
の先頭アドレス「106」が、予備領域の空きポインタ
10eに予備のデータ領域12の空き領域の先頭アドレ
ス「401」がそれぞれ記憶されている。
【0026】今、アドレス「103」に記憶されている
データ「KAMATA・・」を表示させた状態でデータ
「OGAWA・・」が入力され、そのデータの書き込み
が指示されたとする。このとき、データ空きポインタ1
0dにより空き領域のアドレスとして「106」が指定
されているので、そのアドレス「106」にデータ「O
GAWA・・」を書き込む。同時にデータ領域11に記
憶されているデータ(「KAMATA・・」を除く)の
中でアルファベット順で「OGAWA・・」の1つ前の
データと1つ後のデータをサーチして、前後のデータの
格納アドレスを前ポインタ11bと後ポインタ11dに
設定する。さらに、1つ前のデータの後ポインタ11d
と1つ後のデータの前ポインタ11bに「OGAWA・
・」の格納アドレス「106」を設定する。その後、ア
ドレス「103」のデータ「KAMATA・・」を削除
する。
【0027】データの書き替えによりデータの空き領域
の先頭アドレスが変化したので、システムデータの書き
替えを行う。このシステムデータの書き替えでは、前回
システム領域10のアドレス「2」にシステムデータを
書き込んだので、今回はその次のアドレス「3」にシス
テムデータを書き込む。
【0028】この結果、図7に示すようにシステム領域
10のアドレス「3」にそれぞれのポインタが書き込ま
れる。この場合、アドレス「103」が空きとなったの
でデータ空きポインタ10dに「103」が設定され、
さらに現在ポインタ10cに書き替えたデータ「OGA
WA・・」の格納アドレス「106」が設定される。
【0029】図3に戻り、ステップS9の判別で2回と
も正常にデータを書き込めなかった場合には、そのデー
タ記憶領域11Ai を不良と判断し、ステップS11に
進み予備領域の空きポインタ10eの指すアドレスをデ
ータの書き込みアドレスとする。そして、ステップS8
に戻り、入力された氏名及び住所データとサーチした前
後のデータのアドレスを、予備領域の空きポインタ10
eの指すアドレスに書き込む。さらに、1つ前のデータ
の後ポインタ11dに今回データを書き込んだ予備のデ
ータ領域12のアドレスを設定し、同様に1つ後のデー
タの前ポインタ11bにデータを書き込んだ予備のデー
タ領域12のアドレスを設定する。その後、上述したス
テップS9以降の処理を実行する。
【0030】上述した実施例では、システムデータを書
き替える場合に、複数のシステムデータ記憶領域10A
i に順にデータを書き込んでいくことにより、同じ記憶
領域10Ai に繰り返しデータが書き込まれ、データが
正常に書き込めなくなるのを防止できる。
【0031】なお、システムデータ及び氏名、住所デー
タを記憶するシステム領域10及びデータ領域11の構
成は、実施例に述べたものに限らず他の構成でもよい。
また、上記実施例では、データをアルファベット順にE
EPROM5に記憶しているが、順序つけずにデータを
記憶する場合にも本発明は適用できる。さらに、メモリ
はEEPROMに限定されず他のメモリを用いてもよ
く、また、本発明のデータ記憶装置は、小型電子式計算
機、電子手帳、ワープロ、パーソナルコンピュータ等に
適用できる。
【0032】
【発明の効果】本発明では、システムデータを書き替え
る場合、前回システムデータを書き込んだシステムデー
タ記憶領域と異なる領域に新たなデータを書き込むよう
にしたので、特定のシステムデータ記憶領域にデータが
繰り返し書き込まれ、その領域が書き込み不良となるの
を防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例のデータ記憶装置の回路ブロッ
ク図である。
【図2】EEPROMの記憶領域の構成を示す図であ
る。
【図3】書き込み処理のフローチャートである。
【図4】追加するデータの一例を示す図である。
【図5】EEPROMに記憶されているデータの一例を
示す図である。
【図6】書き替え前のEEPROMの内容を示す図であ
る。
【図7】書き替え後のEEPROMの内容を示す図であ
る。
【符号の説明】
10 システム領域 11 データ領域 12 予備のデータ領域

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 データを記憶する複数のデータ記憶領域
    を有するデータ記憶手段と、 前記データ記憶領域のアドレスを示すシステムデータを
    記憶する複数のシステムデータ記憶手段と、 前記システムデータを書き替える場合に、前回システム
    データを書き込んだシステムデータ記憶手段と異なるシ
    ステムデータ記憶手段に新たなシステムデータを書き込
    む書き込み制御手段とを備えることを特徴とするデータ
    記憶装置。
JP19251193A 1993-08-03 1993-08-03 データ記憶装置 Pending JPH0744453A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19251193A JPH0744453A (ja) 1993-08-03 1993-08-03 データ記憶装置
US08/283,998 US5523915A (en) 1993-08-03 1994-08-01 Data storage system

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19251193A JPH0744453A (ja) 1993-08-03 1993-08-03 データ記憶装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0744453A true JPH0744453A (ja) 1995-02-14

Family

ID=16292509

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19251193A Pending JPH0744453A (ja) 1993-08-03 1993-08-03 データ記憶装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0744453A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008065646A (ja) * 2006-09-08 2008-03-21 Toshiba Corp フラッシュメモリ制御システムとその制御方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008065646A (ja) * 2006-09-08 2008-03-21 Toshiba Corp フラッシュメモリ制御システムとその制御方法

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20010911