JPH0747702Y2 - ガソリンスタンドにおける計量機の計量表示部 - Google Patents
ガソリンスタンドにおける計量機の計量表示部Info
- Publication number
- JPH0747702Y2 JPH0747702Y2 JP1987076969U JP7696987U JPH0747702Y2 JP H0747702 Y2 JPH0747702 Y2 JP H0747702Y2 JP 1987076969 U JP1987076969 U JP 1987076969U JP 7696987 U JP7696987 U JP 7696987U JP H0747702 Y2 JPH0747702 Y2 JP H0747702Y2
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- weighing
- weighing machine
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- 238000005303 weighing Methods 0.000 title claims description 73
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 13
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
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- Details Of Flowmeters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この考案は、ガソリンスタンドにおける計量機の計量表
示部に関する。
示部に関する。
(ロ)従来の技術 従来、ガソリンスタンドにおいては、給油する細に給油
量を計測する為の計量機が設置されており、通常、地下
タンクから連通された給油パイプを地上に導出し、同パ
イプに連設した油吸上ポンプにて給油ノズルから給油で
きるようになっており、油吸上ポンプと給油ノズルとの
中途部に流量計が設置されて、流量計にて測定した計量
が、計量機の前後面に設けた計量表示部に表示されるよ
うになっている。
量を計測する為の計量機が設置されており、通常、地下
タンクから連通された給油パイプを地上に導出し、同パ
イプに連設した油吸上ポンプにて給油ノズルから給油で
きるようになっており、油吸上ポンプと給油ノズルとの
中途部に流量計が設置されて、流量計にて測定した計量
が、計量機の前後面に設けた計量表示部に表示されるよ
うになっている。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 ところが、かかる計量機に設けられた計量表示部は、計
量機本体の前後面にしが設けられていないために、計量
機の真正面或いは真後ろ方向に停車した自動車に給油す
る際、ガソリンスタンドのサービスマンは、自動車の後
端部にまわって給油作業を行うことになり、計量機の計
量表示部を斜め方向から見なければならず、正確な計量
が行い難くなり、的確な給油作業に支障を生じていた。
量機本体の前後面にしが設けられていないために、計量
機の真正面或いは真後ろ方向に停車した自動車に給油す
る際、ガソリンスタンドのサービスマンは、自動車の後
端部にまわって給油作業を行うことになり、計量機の計
量表示部を斜め方向から見なければならず、正確な計量
が行い難くなり、的確な給油作業に支障を生じていた。
(ニ)問題点を解決するための手段 この考案は、薄型略方形状の計量機本体において、幅狭
の側面に給油ノズルのノズル掛合部を設け、同ノズル掛
合部に給油ノズルを着脱自在に掛合すべく構成すると共
に、同ノズルのホースは計量機本体の側面より延出すべ
く構成し、しかも、計量機本体の幅狭の側面に掛合する
給油ノズルのノズル掛合部上部には、計量副表示部をデ
ジタル表示すべく配設すると共に、計量機本体の正面或
いは背面に計量主表示部をデジタル表示すべく配設し、
さらには、計量機本体に内蔵した油吸上ポンプに流量計
を連設し、同流量計に連設した計量制御部から計量主表
示部に信号の伝達をすべく構成すると共に、その伝達す
るための結線中途部より分岐して計量副表示部のデジタ
ル表示機構へ結線してなるガソリンスタンドにおける計
量機の計量表示部を提供せんとするものである。
の側面に給油ノズルのノズル掛合部を設け、同ノズル掛
合部に給油ノズルを着脱自在に掛合すべく構成すると共
に、同ノズルのホースは計量機本体の側面より延出すべ
く構成し、しかも、計量機本体の幅狭の側面に掛合する
給油ノズルのノズル掛合部上部には、計量副表示部をデ
ジタル表示すべく配設すると共に、計量機本体の正面或
いは背面に計量主表示部をデジタル表示すべく配設し、
さらには、計量機本体に内蔵した油吸上ポンプに流量計
を連設し、同流量計に連設した計量制御部から計量主表
示部に信号の伝達をすべく構成すると共に、その伝達す
るための結線中途部より分岐して計量副表示部のデジタ
ル表示機構へ結線してなるガソリンスタンドにおける計
量機の計量表示部を提供せんとするものである。
(ホ)作用・効果 本考案では、ガソリンスタンドにおいて、給油すべき自
動車が、計量機本体の正面或は背面方向に停車し、計量
機本体の側面に掛合吊下した給油ノズルより給油する
際、ガソリンスタンドのサービスマンは、計量機本体の
正面或いは背面にデジタル表示する計量主表示部を見な
がら給油量の確認を行うことになる。
動車が、計量機本体の正面或は背面方向に停車し、計量
機本体の側面に掛合吊下した給油ノズルより給油する
際、ガソリンスタンドのサービスマンは、計量機本体の
正面或いは背面にデジタル表示する計量主表示部を見な
がら給油量の確認を行うことになる。
このとき、サービスマンは、正面或いは背面に配設した
計量主表示部を斜めから見ることになるので、見にくい
場合には、計量機本体の側面に設けた計量副表示部を見
て的確な計量確認を行うことができる。
計量主表示部を斜めから見ることになるので、見にくい
場合には、計量機本体の側面に設けた計量副表示部を見
て的確な計量確認を行うことができる。
従って、サービスマンは、計量機本体の正面或いは背面
から離反した斜め方向にあっても、的確な計量確認が行
えることになる。
から離反した斜め方向にあっても、的確な計量確認が行
えることになる。
しかも、計量副表示部はノズル掛合部の上方位置に設け
ているので、給油ノズルのホースが邪魔にならず視認性
が良好であり、また、給油作業終了後に給油ノズルをノ
ズル掛合部に掛合する際に、給油量をはっきりと確認す
ることができる。
ているので、給油ノズルのホースが邪魔にならず視認性
が良好であり、また、給油作業終了後に給油ノズルをノ
ズル掛合部に掛合する際に、給油量をはっきりと確認す
ることができる。
さらには、このときに給油ノズルから滴下する油がノズ
ル掛合部近傍より計量機本体の側面に流下しても、計量
副表示部がノズル掛合部よりも上方位置に配設されてい
るので、滴下油等が計量副表示部の表示窓面に付着する
おそれもなく、従って、表示窓の汚損や油による表示窓
素材の化学変化による損傷を生起することもない。
ル掛合部近傍より計量機本体の側面に流下しても、計量
副表示部がノズル掛合部よりも上方位置に配設されてい
るので、滴下油等が計量副表示部の表示窓面に付着する
おそれもなく、従って、表示窓の汚損や油による表示窓
素材の化学変化による損傷を生起することもない。
また、計量機本体の側面が幅狭であっても計量副表示器
を設けることができるようになるという効果を奏する。
を設けることができるようになるという効果を奏する。
さらに、計量機本体に内蔵した油吸上ポンプに流量計を
連設し、同流量計に連設した計量制御部から計量主表示
部に信号の伝達をすべく構成すると共に、その伝達する
ための結線中途部より分岐して計量副表示部のデジタル
表示機構へ結線したことにより、計量主表示部にて表示
されるのと同じ給油量がデジタル表示されることにな
り、しかも、薄型略方形状の計量機本体の内部構造をコ
ンパクトにすることができる。
連設し、同流量計に連設した計量制御部から計量主表示
部に信号の伝達をすべく構成すると共に、その伝達する
ための結線中途部より分岐して計量副表示部のデジタル
表示機構へ結線したことにより、計量主表示部にて表示
されるのと同じ給油量がデジタル表示されることにな
り、しかも、薄型略方形状の計量機本体の内部構造をコ
ンパクトにすることができる。
(ヘ)実施例 本考案の実施例を図面にもとづき詳説すれば、(A)は
計量機本体を示すものであり、薄型略方形状の箱型とな
っている。そして、ガソリンスタンドの地下タンク
(1)より給油パイプ(2)が連通されて、地上に導出
されており、同パイプ(2)は計量機本体(A)中に伸
設され、計量機本体(A)に内蔵の油汲上ポンプ(3)
に連通されている。
計量機本体を示すものであり、薄型略方形状の箱型とな
っている。そして、ガソリンスタンドの地下タンク
(1)より給油パイプ(2)が連通されて、地上に導出
されており、同パイプ(2)は計量機本体(A)中に伸
設され、計量機本体(A)に内蔵の油汲上ポンプ(3)
に連通されている。
油汲上ポンプ(3)は流量計(4)に連通され、計量機
本体(A)に着脱自在の給油ノズル(5)に連通れてい
る。
本体(A)に着脱自在の給油ノズル(5)に連通れてい
る。
流量計(4)には、電子回路が連設されており、この電
子回路が計量制御部(6)を形成し、同制御部(6)に
は多数の通信接続端子群が設けられている。そして、流
量計(4)にて測定した給油計量を表示部その他に通信
し、かつ、計量管理を行う電子機器へ通信すべく構成さ
れている。
子回路が計量制御部(6)を形成し、同制御部(6)に
は多数の通信接続端子群が設けられている。そして、流
量計(4)にて測定した給油計量を表示部その他に通信
し、かつ、計量管理を行う電子機器へ通信すべく構成さ
れている。
計量機本体(A)の正面上部には、計量主表示部(B)
が設けられ、流量計(4)にて測定された給油量が表示
されるように構成されており、長方形状の表示窓にデジ
タル表示されるようになっている。
が設けられ、流量計(4)にて測定された給油量が表示
されるように構成されており、長方形状の表示窓にデジ
タル表示されるようになっている。
また、計量機本体(A)の側面は幅狭になっているが、
かかる一側面には給油ノズル(5)を着脱自在に掛合す
るためのノズル掛合部(5−1)が設けられている。
かかる一側面には給油ノズル(5)を着脱自在に掛合す
るためのノズル掛合部(5−1)が設けられている。
そして、ノズル(5)のホース(5−2)は計量機本体
(A)の側面より延出すべく構成している。
(A)の側面より延出すべく構成している。
しかも、幅狭の計量機本体(A)の一側面で、給油ノズ
ル(5)の掛合部(5−1)の上部には、計量副表示部
(C)が設けられており、同副表示部(C)は計量主表
示部(B)にて表示されるのと同じ給油量がデジタル表
示されるようになっている。
ル(5)の掛合部(5−1)の上部には、計量副表示部
(C)が設けられており、同副表示部(C)は計量主表
示部(B)にて表示されるのと同じ給油量がデジタル表
示されるようになっている。
即ち、計量副表示部(C)には、表示窓(C−1)が設
けられ、同表示窓(C−1)の奥部にデジタル表示機構
が内蔵され、計量制御部(6)から計量主表示部(B)
へ信号を伝達するための結線中途部より分岐して、計量
副表示部(C)のデジタル表示機構へ結線されている。
けられ、同表示窓(C−1)の奥部にデジタル表示機構
が内蔵され、計量制御部(6)から計量主表示部(B)
へ信号を伝達するための結線中途部より分岐して、計量
副表示部(C)のデジタル表示機構へ結線されている。
なお、上述してきたものは、一個の計量機本体(A)に
給油ノズル(5)が一個設けられている場合についてで
あるが、一個の計量機本体(A)に二個の給油ノズル
(5)(5′)が設けられている場合についても、同様
である(第3図参照)。
給油ノズル(5)が一個設けられている場合についてで
あるが、一個の計量機本体(A)に二個の給油ノズル
(5)(5′)が設けられている場合についても、同様
である(第3図参照)。
この場合には、給油ノズル(5)(5′)は計量機本体
(A)の両側面にそれぞれ一個づつ掛合されており、ま
た、ノズル(5)のホース(5−2)(5′−2)も計
量機本体(A)の側面より延出し、計量主表示部(B)
(B′)は計量機本体(A)の正面或いは背面に隣接し
て二個設けられている。
(A)の両側面にそれぞれ一個づつ掛合されており、ま
た、ノズル(5)のホース(5−2)(5′−2)も計
量機本体(A)の側面より延出し、計量主表示部(B)
(B′)は計量機本体(A)の正面或いは背面に隣接し
て二個設けられている。
従って、計量副表示部(C)(C′)も計量機本体
(A)の両側面で、給油ノズル(5)(5′)の掛合部
(5−1)(5′−1)の上部に配設されていることに
なる。
(A)の両側面で、給油ノズル(5)(5′)の掛合部
(5−1)(5′−1)の上部に配設されていることに
なる。
この考案は上記のように構成されているものであるた
め、ガソリンスタンドのサービスマンが計量機本体
(A)の正面或いは背面方向に停車した自動車に給油作
業を行う場合には、給油ノズル(5)または(5′)を
自動車の給油孔にさし込み給油しながら、計量主表示部
にて表示されるのと同じ給油量がデジタル表示される計
量副表示部(C)または(C′)を見て、計量の確認を
行いつつ給油作業が行える。従って、本来、計量主表示
部(B)または(B′)を見て計量確認をおこなうの
に、給油位置が計量主表示部(B)(B′)の見えにく
い個所であっても、計量副表示部(C)、または
(C′)で確実に計量確認が行える。
め、ガソリンスタンドのサービスマンが計量機本体
(A)の正面或いは背面方向に停車した自動車に給油作
業を行う場合には、給油ノズル(5)または(5′)を
自動車の給油孔にさし込み給油しながら、計量主表示部
にて表示されるのと同じ給油量がデジタル表示される計
量副表示部(C)または(C′)を見て、計量の確認を
行いつつ給油作業が行える。従って、本来、計量主表示
部(B)または(B′)を見て計量確認をおこなうの
に、給油位置が計量主表示部(B)(B′)の見えにく
い個所であっても、計量副表示部(C)、または
(C′)で確実に計量確認が行える。
また、計量機本体の側面が幅狭であっても計量副表示部
を設けることができるようになる。
を設けることができるようになる。
しかも、計量副表示部(C)(C′)はノズル掛合部
(5−1)の上方位置に設けているので、給油ノズル
(5)のホース(5−2)が邪魔にならず視認性が良好
であり、また、給油作業終了後に給油ノズル(5)をノ
ズル掛合部(5−1)に掛合する際に、給油量をはっき
りと確認することができる。
(5−1)の上方位置に設けているので、給油ノズル
(5)のホース(5−2)が邪魔にならず視認性が良好
であり、また、給油作業終了後に給油ノズル(5)をノ
ズル掛合部(5−1)に掛合する際に、給油量をはっき
りと確認することができる。
さらには、このときに給油ノズル(5)から滴下する油
がノズル掛合部(5−1)近傍より計量機本体(A)の
側面に流下しても、計量副表示部(C)(C′)がノズ
ル掛合部(5−1)よりも上方位置に配設されているの
で、滴下油等が計量副表示部(5−1)の表示窓面に付
着するおそれもなく、従って、表示窓の汚損や油による
表示窓素材の化学変化による損傷を生起することもな
い。
がノズル掛合部(5−1)近傍より計量機本体(A)の
側面に流下しても、計量副表示部(C)(C′)がノズ
ル掛合部(5−1)よりも上方位置に配設されているの
で、滴下油等が計量副表示部(5−1)の表示窓面に付
着するおそれもなく、従って、表示窓の汚損や油による
表示窓素材の化学変化による損傷を生起することもな
い。
さらに、計量機本体(A)に内蔵した油吸上ポンプ
(3)に流量計(4)を連設し、同流量計(4)に連設
した計量制御部(6)から計量主表示部(B)(B′)
に信号の伝達をすべく構成すると共に、その伝達するた
めの結線中途部より分岐して計量副表示部(C)
(C′)のデジタル表示機構へ結線したことにより、計
量主表示部(B)(B′)にて表示されるのと同じ給油
量がデジタル表示されることになり、しかも、薄型略方
形状の計量機本体(A)の内部構造をコンパクトにする
ことができる。
(3)に流量計(4)を連設し、同流量計(4)に連設
した計量制御部(6)から計量主表示部(B)(B′)
に信号の伝達をすべく構成すると共に、その伝達するた
めの結線中途部より分岐して計量副表示部(C)
(C′)のデジタル表示機構へ結線したことにより、計
量主表示部(B)(B′)にて表示されるのと同じ給油
量がデジタル表示されることになり、しかも、薄型略方
形状の計量機本体(A)の内部構造をコンパクトにする
ことができる。
第1図は、本考案に係る計量表示部の正面図 第2図は、同側面図 第3図は、他の実施例の正面図 第4図は、本考案に係る計量表示部の説明図 図中、A:計量機本体 B:計量主表示部 C:計量副表示部
Claims (1)
- 【請求項1】薄型略方形状の計量機本体(A)におい
て、幅狭の側面に給油ノズル(5)のノズル掛合部(5
−1)を設け、同ノズル掛合部(5−1)に給油ノズル
(5)を着脱自在に掛合すべく構成すると共に、同ノズ
ル(5)のホース(5−2)は計量機本体(A)の側面
より延出すべく構成し、しかも、計量機本体(A)の幅
狭の側面に掛合する給油ノズル(5)のノズル掛合部
(5−1)上部には、計量副表示部(C)をデジタル表
示すべく配設すると共に、計量機本体(A)の正面或い
は背面に計量主表示部(B)をデジタル表示すべく配設
し、さらには、計量機本体(A)に内蔵した油吸上ポン
プ(3)に流量計(4)を連設し、同流量計(4)に連
設した計量制御部(6)から計量主表示部(B)に信号
の伝達をすべく構成すると共に、その伝達するための結
線中途部より分岐して計量副表示部(C)のデジタル表
示機構へ結線してなるガソリンスタンドにおける計量機
の計量表示部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987076969U JPH0747702Y2 (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 | ガソリンスタンドにおける計量機の計量表示部 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987076969U JPH0747702Y2 (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 | ガソリンスタンドにおける計量機の計量表示部 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63185525U JPS63185525U (ja) | 1988-11-29 |
| JPH0747702Y2 true JPH0747702Y2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=30924539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987076969U Expired - Lifetime JPH0747702Y2 (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 | ガソリンスタンドにおける計量機の計量表示部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0747702Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-05-21 JP JP1987076969U patent/JPH0747702Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63185525U (ja) | 1988-11-29 |
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