JPH0748933Y2 - 車両用スライドドアの自動開閉装置 - Google Patents
車両用スライドドアの自動開閉装置Info
- Publication number
- JPH0748933Y2 JPH0748933Y2 JP1989021884U JP2188489U JPH0748933Y2 JP H0748933 Y2 JPH0748933 Y2 JP H0748933Y2 JP 1989021884 U JP1989021884 U JP 1989021884U JP 2188489 U JP2188489 U JP 2188489U JP H0748933 Y2 JPH0748933 Y2 JP H0748933Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door body
- closing
- switch
- opening
- slide door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、スライドドアの開閉操作性を良くした車両
用スライドドアの自動開閉装置に関する。
用スライドドアの自動開閉装置に関する。
従来の技術 例えば、ワンボックスタップ車等の車両にあっては、車
体側部に設けられたスライドドア本体を自動で開閉でき
るようにしたものが知られており、運転席等に設けられ
た駆動スイッチを操作することで乗員は、自由にスライ
ドドア本体を何ら操作力を必要とせず開閉できる(例え
ば、実開昭63−81147号公報)。
体側部に設けられたスライドドア本体を自動で開閉でき
るようにしたものが知られており、運転席等に設けられ
た駆動スイッチを操作することで乗員は、自由にスライ
ドドア本体を何ら操作力を必要とせず開閉できる(例え
ば、実開昭63−81147号公報)。
考案が解決しようとする課題 しかしながら、このような従来のスライドドアの自動開
閉装置にあっては、乗員の乗降の際に行なわれる駆動ス
イッチ操作とスライドドア本体の開閉作動とが一連した
動きの中で行なうことができないという問題があった。
閉装置にあっては、乗員の乗降の際に行なわれる駆動ス
イッチ操作とスライドドア本体の開閉作動とが一連した
動きの中で行なうことができないという問題があった。
例えば、駆動スイッチが運転席に設置されてる場合、外
側から乗員がスライドドア本体を開いて乗車しようとす
るときには、運転席に他の乗員が着座していなければ、
運転席へ行って駆動スイッチを操作した後、スライドド
ア本体を開いてから乗車するという2つの動作が必要に
なってしまう。
側から乗員がスライドドア本体を開いて乗車しようとす
るときには、運転席に他の乗員が着座していなければ、
運転席へ行って駆動スイッチを操作した後、スライドド
ア本体を開いてから乗車するという2つの動作が必要に
なってしまう。
また、仮に運転席に他の乗員が着座していても、乗車し
ようとする乗員がスライドドア本体を開こうとする時
と、乗車しようとする乗員の指示によって運転席の乗員
が駆動スイッチを操作してスライドドア本体が開く時期
とには時間的なずれが生じ、一連した時間的流れの中で
スライドドア本体を開閉操作することができないもので
あった。
ようとする乗員がスライドドア本体を開こうとする時
と、乗車しようとする乗員の指示によって運転席の乗員
が駆動スイッチを操作してスライドドア本体が開く時期
とには時間的なずれが生じ、一連した時間的流れの中で
スライドドア本体を開閉操作することができないもので
あった。
そこで、この考案は、乗車しようとする乗員のスライド
ドアを開閉しようとする初期動作によってスライドドア
本体を開閉できる車両用スライドドアの自動開閉装置を
提供するものである。
ドアを開閉しようとする初期動作によってスライドドア
本体を開閉できる車両用スライドドアの自動開閉装置を
提供するものである。
課題を解決するための手段 車体に取付けられたレールにガイドされ、駆動装置によ
って車体開口部を開閉する車両用スライドドアの自動開
閉装置において、ドアハンドルを開方向に操作している
間だけONとなり、ドアハンドルから手を離すと、OFFと
なる開スイッチと、ドアハンドルを閉方向に操作してい
る間だけONとなり、ドアハンドルから手を離すと、OFF
となる閉スイッチとが設けられ、開スイッチがONの時に
スライドドア本体を開方向に駆動し、閉スイッチがONの
時にスライドドア本体を閉方向に駆動する自動開閉駆動
装置が設けられている。
って車体開口部を開閉する車両用スライドドアの自動開
閉装置において、ドアハンドルを開方向に操作している
間だけONとなり、ドアハンドルから手を離すと、OFFと
なる開スイッチと、ドアハンドルを閉方向に操作してい
る間だけONとなり、ドアハンドルから手を離すと、OFF
となる閉スイッチとが設けられ、開スイッチがONの時に
スライドドア本体を開方向に駆動し、閉スイッチがONの
時にスライドドア本体を閉方向に駆動する自動開閉駆動
装置が設けられている。
作用 例えば、乗員が乗車しようとしてスライドドア本体のド
アハンドルを開方向に操作すれば、開スイッチがONとな
り、自動開閉駆動装置の作動によりスライドドア本体が
速やかに開く。
アハンドルを開方向に操作すれば、開スイッチがONとな
り、自動開閉駆動装置の作動によりスライドドア本体が
速やかに開く。
また、乗車が着座を完了しスライドドアを閉じようとし
てスライドドア本体のドアハンドルを閉方向に操作すれ
ば、閉スイッチがONとなり自動開閉駆動装置の作動によ
りスライドドア本体が速やかに閉じる。
てスライドドア本体のドアハンドルを閉方向に操作すれ
ば、閉スイッチがONとなり自動開閉駆動装置の作動によ
りスライドドア本体が速やかに閉じる。
ここで、スライドドア本体を開閉操作している際に、乗
車がドアハンドルから手を放せば、スライドドア本体の
開閉作動は停止される。
車がドアハンドルから手を放せば、スライドドア本体の
開閉作動は停止される。
実施例 以下この考案の実施例をスライドドアのインサイドハン
ドルを例にして図面と共に説明する。
ドルを例にして図面と共に説明する。
第1〜4図において、ワンボックスタイプ車等の車両1
の側部にはレール2が取付けられ、レール2にガイドさ
れ駆動装置としての駆動モータ3によって車体開口部4
を開閉するスライドドア本体5が設けられている。
の側部にはレール2が取付けられ、レール2にガイドさ
れ駆動装置としての駆動モータ3によって車体開口部4
を開閉するスライドドア本体5が設けられている。
スライドドア本体5はアウタパネル6とインナパネル7
とが巻き締め加工により成形されたもので、例えば、第
2図に示すようにインナパネル7には凹状のハンドル収
納部8が取付けられている。インナパネル7にはドアト
リム9が貼付けられ、ハンドル収納部8の周囲にはガー
ニッシュ10が取付けられている。
とが巻き締め加工により成形されたもので、例えば、第
2図に示すようにインナパネル7には凹状のハンドル収
納部8が取付けられている。インナパネル7にはドアト
リム9が貼付けられ、ハンドル収納部8の周囲にはガー
ニッシュ10が取付けられている。
ハンドル収納部8には車体前後方向にスライドするドア
ハンドルとしてのインサイドハンドル11が取付けられ、
ハンドル収納部8に形成された一対の突起12が、インサ
イドハンドル11の各凹部13に受容され、凹部13の側壁と
突起12との間にスプリング14,14が装着されている。
ハンドルとしてのインサイドハンドル11が取付けられ、
ハンドル収納部8に形成された一対の突起12が、インサ
イドハンドル11の各凹部13に受容され、凹部13の側壁と
突起12との間にスプリング14,14が装着されている。
インサイドハンドル11には、スライド方向の後端部に突
出部15が、前端部には突出部16が各々設けられ、これら
突出部15,16がハンドル収納部8に形成された各孔17,17
から摺動可能に突出し、各々開スイッチSW4と閉スイッ
チSW5とを作動可能に配置されている。
出部15が、前端部には突出部16が各々設けられ、これら
突出部15,16がハンドル収納部8に形成された各孔17,17
から摺動可能に突出し、各々開スイッチSW4と閉スイッ
チSW5とを作動可能に配置されている。
開スイッチSW4は突出部15が当接することによりON作動
するスイッチであり、閉スイッチSW5は突出部16が当接
することによりON作動するスイッチであって、これら開
スイッチSW4と閉スイッチSW5は第1図に示すスライドド
ア本体5の自動開閉駆動装置としての駆動回路18に設け
られている。
するスイッチであり、閉スイッチSW5は突出部16が当接
することによりON作動するスイッチであって、これら開
スイッチSW4と閉スイッチSW5は第1図に示すスライドド
ア本体5の自動開閉駆動装置としての駆動回路18に設け
られている。
駆動回路18は、運転席に設けられたスライドドア本体5
の開閉スイッチSW1と、スライドドア本体5が全開状態
以外ではONになっているスイッチSW2と、スライドドア
本体5が全閉状態以外ではONになっているスイッチSW3
と、駆動装置としてのモータ3(MTR)及びスイッチSW2
とスイッチSW3とに対応るリレーRLY1とリレーRLY2と、
電源Eとを有している。
の開閉スイッチSW1と、スライドドア本体5が全開状態
以外ではONになっているスイッチSW2と、スライドドア
本体5が全閉状態以外ではONになっているスイッチSW3
と、駆動装置としてのモータ3(MTR)及びスイッチSW2
とスイッチSW3とに対応るリレーRLY1とリレーRLY2と、
電源Eとを有している。
ここで、開閉スイッチSW1は、開側端子aと閉側端子b
に切換可能にされている。
に切換可能にされている。
また、cはリレーRLY2の逆転側端子、dはリレーRLY2の
正転側端子、eはリレーRLY1の逆転側端子、fはリレー
RLY1の正転側端子を各々示す。
正転側端子、eはリレーRLY1の逆転側端子、fはリレー
RLY1の正転側端子を各々示す。
上記モータ3はスライドドア本体5が全閉から全開状態
になるときには正転し、逆に全開から全閉状態になると
きには逆転するものである。
になるときには正転し、逆に全開から全閉状態になると
きには逆転するものである。
そしてインサイドハンドル11に設けられた開スイッチSW
4と閉スイッチSW5とが各々SW1が開側端子aに接続され
る開側スイッチ回路と、SW1が閉側端子bに接続される
閉側スイッチ回路とに各々並列に接続介装されている。
4と閉スイッチSW5とが各々SW1が開側端子aに接続され
る開側スイッチ回路と、SW1が閉側端子bに接続される
閉側スイッチ回路とに各々並列に接続介装されている。
尚、上記スライドドア本体5は駆動回路18によって開閉
されるが、このスライドドア本体5はオートクロージャ
によってハーフロック状態からフルロック状態にされる
ものである。
されるが、このスライドドア本体5はオートクロージャ
によってハーフロック状態からフルロック状態にされる
ものである。
上記実施例構造によれば、乗員が車両1から降車するた
めにインサイドハンドル11に手をかけてスライドドア本
体5の開方向に力を加えると、インサイドハンドル11の
突出部15が開スイッチSW4をON作動させる。
めにインサイドハンドル11に手をかけてスライドドア本
体5の開方向に力を加えると、インサイドハンドル11の
突出部15が開スイッチSW4をON作動させる。
すると、スイッチSW2はON作動しているためリレーRLY1
の接点が正転側端子fに切換り、かつリレーRLY1の接点
は正転側端子dに位置しているためモータMTRが電源E
により正転してスライドドア本体5が開く。
の接点が正転側端子fに切換り、かつリレーRLY1の接点
は正転側端子dに位置しているためモータMTRが電源E
により正転してスライドドア本体5が開く。
一方、逆に乗員が車両1に乗車して車室内からスライド
ドア本体5を閉じる場合にはインサイドハンドル11に手
をかけてスライドドア本体5を閉方向に操作すると、イ
ンサイドハンドル11の突出部16が閉スイッチSW5をON作
動させる。
ドア本体5を閉じる場合にはインサイドハンドル11に手
をかけてスライドドア本体5を閉方向に操作すると、イ
ンサイドハンドル11の突出部16が閉スイッチSW5をON作
動させる。
すると、このときスイッチSW3はON作動しているため、
リレーRLY2の接点が逆転側端子cに切換り、かつリレー
RLY1の接点は逆転側端子eに位置しているためモータMT
Rが電源Eにより逆転してスライドドア本体5が閉じ
る。
リレーRLY2の接点が逆転側端子cに切換り、かつリレー
RLY1の接点は逆転側端子eに位置しているためモータMT
Rが電源Eにより逆転してスライドドア本体5が閉じ
る。
ところで、スライドドア本体5を開閉操作している間に
例えば、操作している手を止めれば、上記スイッチSW3
あるいはスイッチSW4がOFFとなり、したがって開閉作動
しているスライドドア本体5はその時点で簡単に停止す
る。
例えば、操作している手を止めれば、上記スイッチSW3
あるいはスイッチSW4がOFFとなり、したがって開閉作動
しているスライドドア本体5はその時点で簡単に停止す
る。
このように、スライドドア本体5を開閉する際に乗員が
行なう初期動作、即ちドアハンドル11を把持して開方向
あるいは閉方向に力を加えるという操作によってスライ
ドドア本体5を駆動させるようにして、乗員が一連した
時間的流れの中でスライドドア本体5を簡単に開閉操作
できるのである。また、スライドドア本体5のドアハン
ドル11を操作することによりスライドドア本体5の開閉
が自動的に行えるため、遠方で操作した場合に比較して
安全性が高いものとなる。
行なう初期動作、即ちドアハンドル11を把持して開方向
あるいは閉方向に力を加えるという操作によってスライ
ドドア本体5を駆動させるようにして、乗員が一連した
時間的流れの中でスライドドア本体5を簡単に開閉操作
できるのである。また、スライドドア本体5のドアハン
ドル11を操作することによりスライドドア本体5の開閉
が自動的に行えるため、遠方で操作した場合に比較して
安全性が高いものとなる。
ところで、スライドドア本体5の開閉操作が運転席に設
けられた開閉スイッチSW1を開側端子aあるいは閉側端
子b側に切換えることにより行える点は従来と同様であ
り、この開閉スイッチSW1と同様の機能をもつスイッチ
を車室後部側に設けることも可能である。
けられた開閉スイッチSW1を開側端子aあるいは閉側端
子b側に切換えることにより行える点は従来と同様であ
り、この開閉スイッチSW1と同様の機能をもつスイッチ
を車室後部側に設けることも可能である。
尚、この考案はスライドドアのインサイドハンドルを例
い説明したが上記実施例に限られるものではなく、例え
ば、開スイッチと閉スイッチとを各々車外側のアウトサ
イドハンドルにも設けるようにしても良い。このときに
はインサイドハンドル側の各スイッチとアウトサイドハ
ンドル側の各スイッチとは並列に接続となり、車外側と
車内側とで逆方向の操作を行なう事態もあり得るため、
逆方向の操作を行なった場合にはスライドドア本体が作
動しないようインターロックを設ければ良い。
い説明したが上記実施例に限られるものではなく、例え
ば、開スイッチと閉スイッチとを各々車外側のアウトサ
イドハンドルにも設けるようにしても良い。このときに
はインサイドハンドル側の各スイッチとアウトサイドハ
ンドル側の各スイッチとは並列に接続となり、車外側と
車内側とで逆方向の操作を行なう事態もあり得るため、
逆方向の操作を行なった場合にはスライドドア本体が作
動しないようインターロックを設ければ良い。
考案の効果 以上説明してきたようにこの考案によれば、スライドド
ア本体の開閉操作を行なうドアハンドルを開方向、又は
閉方向に操作をした時に各々自動的にスライドドア本体
を開閉することができるため、スライドドア本体の開閉
操作が容易にかつスムーズに行えるという効果がある。
ア本体の開閉操作を行なうドアハンドルを開方向、又は
閉方向に操作をした時に各々自動的にスライドドア本体
を開閉することができるため、スライドドア本体の開閉
操作が容易にかつスムーズに行えるという効果がある。
また、スライドドア本体のドアハンドルを操作すること
でスライドドア本体の開閉が自動的に行なうことができ
るため、運転席等のようにスライドドア本体から離れた
位置で操作しなくても良く、安全性が高いという効果が
ある。
でスライドドア本体の開閉が自動的に行なうことができ
るため、運転席等のようにスライドドア本体から離れた
位置で操作しなくても良く、安全性が高いという効果が
ある。
さらに、スライドドア本体が開閉中に異物を挟み込みそ
うになった場合、ドアハンドルから手を離すと、スライ
ドドア本体の開閉動作が自動的に停止するので、安全装
置を別に設ける必要はない。
うになった場合、ドアハンドルから手を離すと、スライ
ドドア本体の開閉動作が自動的に停止するので、安全装
置を別に設ける必要はない。
第1図は、この考案の実施例の駆動回路図、第2図は同
第4図のII−II線に沿う断面図、第3図は同タイムチャ
ート図、第4図は自動車の斜視図である。 2……レール、3……駆動モータ、4……車体開口部、
5……スライドドア本体、SW4……開スイッチ、SW5……
閉スイッチ、18……駆動回路(自動開閉駆動装置)。
第4図のII−II線に沿う断面図、第3図は同タイムチャ
ート図、第4図は自動車の斜視図である。 2……レール、3……駆動モータ、4……車体開口部、
5……スライドドア本体、SW4……開スイッチ、SW5……
閉スイッチ、18……駆動回路(自動開閉駆動装置)。
Claims (1)
- 【請求項1】車体に取付けられたレールにガイドされ、
駆動装置によって車体開口部を開閉する車両用スライド
ドアの自動開閉装置において、ドアハンドルを開方向に
操作している間だけONとなり、ドアハンドルから手を離
すと、OFFとなる開スイッチと、ドアハンドルを閉方向
に操作している間だけONとなり、ドアハンドルから手を
離すと、OFFとなる閉スイッチとが設けられ、開スイッ
チがONの時にスライドドア本体を開方向に駆動し、閉ス
イッチがONの時にスライドドア本体を閉方向に駆動する
自動開閉駆動装置が設けられていることを特徴とする車
両用スライドドアの自動開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989021884U JPH0748933Y2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 車両用スライドドアの自動開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989021884U JPH0748933Y2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 車両用スライドドアの自動開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02113682U JPH02113682U (ja) | 1990-09-11 |
| JPH0748933Y2 true JPH0748933Y2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=31239508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989021884U Expired - Lifetime JPH0748933Y2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 車両用スライドドアの自動開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748933Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0310120Y2 (ja) * | 1985-03-25 | 1991-03-13 |
-
1989
- 1989-02-27 JP JP1989021884U patent/JPH0748933Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02113682U (ja) | 1990-09-11 |
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