JPH035444Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH035444Y2 JPH035444Y2 JP1985036932U JP3693285U JPH035444Y2 JP H035444 Y2 JPH035444 Y2 JP H035444Y2 JP 1985036932 U JP1985036932 U JP 1985036932U JP 3693285 U JP3693285 U JP 3693285U JP H035444 Y2 JPH035444 Y2 JP H035444Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sunroof
- sunshade
- closed
- motor
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、サンシエードを備え、サンルーフが
電動で開閉される自動車用サンルーフに関する。
電動で開閉される自動車用サンルーフに関する。
(従来の技術)
自動車用サンルーフには、日除けのためのサン
シエードをサンルーフとは別に開閉操作可能にな
つているものがある。
シエードをサンルーフとは別に開閉操作可能にな
つているものがある。
このような従来の自動車用サンルーフでは、特
にサンルーフをチルトアツプさせた状態でサンシ
エードを閉じてしまつた場合には、車室内側から
はサンルーフが開いているか、閉じているかを判
別しにくいため、サンルーフを開けたまま降車し
てしまう虞れがあり、降雨時には雨が車内に入つ
てしまつたり、防盗上から好ましくないという問
題点があつた。
にサンルーフをチルトアツプさせた状態でサンシ
エードを閉じてしまつた場合には、車室内側から
はサンルーフが開いているか、閉じているかを判
別しにくいため、サンルーフを開けたまま降車し
てしまう虞れがあり、降雨時には雨が車内に入つ
てしまつたり、防盗上から好ましくないという問
題点があつた。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は、このような従来の問題点に着目して
成されたもので、サンシエードが閉位置にある時
には、サンルーフを常に閉位置に位置させること
により上記問題点を解決することを目的としてい
る。
成されたもので、サンシエードが閉位置にある時
には、サンルーフを常に閉位置に位置させること
により上記問題点を解決することを目的としてい
る。
(問題点を解決するための手段)
かかる目的を達成するための本考案の要旨は、
サンシエードを備え、サンルーフが電動のモータ
で開閉される自動車用サンルーフにおいて、 サンシエードの全閉時に動作するサンシエード
閉位置検知スイツチをサンシエードの移動軌跡の
閉位置側端部に設け、 サンルーフが開いた状態でサンシエードを閉じ
て前記サンシエード閉位置検知スイツチが作動し
た際には、サンルーフを閉じ方向に駆動させるよ
うモータを回転させる逆転駆動回路と、サンシエ
ードが閉位置にあつて前記サンシエード閉位置検
知スイツチが作動しており、かつサンルーフが閉
位置にある時には、モータに通電不能にしてサン
ルーフの開方向への駆動を不能にする正転駆動回
路をモータの駆動回路に設けたことを特徴とする
自動車用サンルーフの閉め忘れ防止装置に存す
る。
サンシエードを備え、サンルーフが電動のモータ
で開閉される自動車用サンルーフにおいて、 サンシエードの全閉時に動作するサンシエード
閉位置検知スイツチをサンシエードの移動軌跡の
閉位置側端部に設け、 サンルーフが開いた状態でサンシエードを閉じ
て前記サンシエード閉位置検知スイツチが作動し
た際には、サンルーフを閉じ方向に駆動させるよ
うモータを回転させる逆転駆動回路と、サンシエ
ードが閉位置にあつて前記サンシエード閉位置検
知スイツチが作動しており、かつサンルーフが閉
位置にある時には、モータに通電不能にしてサン
ルーフの開方向への駆動を不能にする正転駆動回
路をモータの駆動回路に設けたことを特徴とする
自動車用サンルーフの閉め忘れ防止装置に存す
る。
(作用)
そして、上記構成を有する閉め忘れ防止装置で
は、サンシエードが閉位置にある時にはサンルー
フを開くことができず、開いていたサンシエード
を閉じるとサンルーフも電動で閉じられ、サンシ
エードが閉じていればサンルーフが常に閉位置に
位置させられるようになつている。
は、サンシエードが閉位置にある時にはサンルー
フを開くことができず、開いていたサンシエード
を閉じるとサンルーフも電動で閉じられ、サンシ
エードが閉じていればサンルーフが常に閉位置に
位置させられるようになつている。
(実施例)
以下、図面に基づいて本考案の一実施例につい
て説明する。
て説明する。
第1図〜第4図は本考案の一実施例を示してい
る。
る。
第1図,第3図および第4図に示すように、自
動車1のルーフ2にはルーフ開口部2aを開閉す
るサンルーフ3とサンシエード4とが取付けられ
ている。サンルーフ3は第3図に示す閉位置と第
4図に示す開位置(チルトアツプ位置)との間で
電動により開閉されるように構成されている。す
なわち、サンルーフ3は、ルーフ開口部2aの周
囲に配索され、第2図に示すモーターMによつて
駆動されるケーブル5に連結されており、モータ
ーMの正転によつて開方向へ駆動され(チルトア
ツプされ)、モーターMの逆転によつて閉方向へ
駆動(チルトダウン)されるようになつている。
動車1のルーフ2にはルーフ開口部2aを開閉す
るサンルーフ3とサンシエード4とが取付けられ
ている。サンルーフ3は第3図に示す閉位置と第
4図に示す開位置(チルトアツプ位置)との間で
電動により開閉されるように構成されている。す
なわち、サンルーフ3は、ルーフ開口部2aの周
囲に配索され、第2図に示すモーターMによつて
駆動されるケーブル5に連結されており、モータ
ーMの正転によつて開方向へ駆動され(チルトア
ツプされ)、モーターMの逆転によつて閉方向へ
駆動(チルトダウン)されるようになつている。
一方、サンシエード4は、第3図に示す閉位置
と第4図に示す開位置との間で手動により開閉可
能である。
と第4図に示す開位置との間で手動により開閉可
能である。
第2図に示すように、モーターMの駆動回路6
において、7は電源、8,9はそれぞれ第1,第
2リレーである。
において、7は電源、8,9はそれぞれ第1,第
2リレーである。
第1リレー8は、コイル81と、スイツチ82
とから成り、このスイツチ82は、コイル81に
通電された際にアース側端子82aから電源側端
子82bに切換わり、モーターMの正転回路を閉
成する。
とから成り、このスイツチ82は、コイル81に
通電された際にアース側端子82aから電源側端
子82bに切換わり、モーターMの正転回路を閉
成する。
同様に、第2リレー9は、コイル91と、スイ
ツチ92とから成り、このスイツチ92は、コイ
ル91に通電された際に、アース側端子92aか
ら電源側端子92bに切換わり、モーターMの逆
転回路を閉成する。
ツチ92とから成り、このスイツチ92は、コイ
ル91に通電された際に、アース側端子92aか
ら電源側端子92bに切換わり、モーターMの逆
転回路を閉成する。
コイル81へ通電し、前記正転回路を閉成させ
る正転駆動回路8a内には、操作スイツチ10の
開側端子10aと、サンシエード閉位置検知スイ
ツチ11の第1スイツチ部11aと、サンルーフ
開検知スイツチ12とが直列に接続されている。
る正転駆動回路8a内には、操作スイツチ10の
開側端子10aと、サンシエード閉位置検知スイ
ツチ11の第1スイツチ部11aと、サンルーフ
開検知スイツチ12とが直列に接続されている。
一方、コイル91へ通電し、前記逆転回路を閉
成させる逆転駆動回路8bでは、操作スイツチ1
0の閉側端子10bと、第1スイツチ部11aと
連動して切換わるサンシエード閉位置検知スイツ
チ11の第2スイツチ部11bとが並列接続さ
れ、かつ該閉側端子10bおよび第2スイツチ部
11bにサンルーフ閉検知スイツチ13が直列に
接続されている。
成させる逆転駆動回路8bでは、操作スイツチ1
0の閉側端子10bと、第1スイツチ部11aと
連動して切換わるサンシエード閉位置検知スイツ
チ11の第2スイツチ部11bとが並列接続さ
れ、かつ該閉側端子10bおよび第2スイツチ部
11bにサンルーフ閉検知スイツチ13が直列に
接続されている。
サンシエード閉位置検知スイツチ11の各スイ
ツチ部11a,11bは、サンシエード4が閉位
置にあることを検知できるように、サンシエード
4の移動軌跡の閉位置側端部に設けられており、
サンシエード4の係合端部4aによつて開閉され
るようになつている。すなわち、サンシエード4
が閉位置にある時には、第1スイツチ部11aは
開放し、第2スイツチ部11bは閉成しており、
サンシエード4が開位置にある時には、第1スイ
ツチ部11aは閉成し、第2スイツチ部11bは
開放している。
ツチ部11a,11bは、サンシエード4が閉位
置にあることを検知できるように、サンシエード
4の移動軌跡の閉位置側端部に設けられており、
サンシエード4の係合端部4aによつて開閉され
るようになつている。すなわち、サンシエード4
が閉位置にある時には、第1スイツチ部11aは
開放し、第2スイツチ部11bは閉成しており、
サンシエード4が開位置にある時には、第1スイ
ツチ部11aは閉成し、第2スイツチ部11bは
開放している。
サンルーフ開検知スイツチ12およびサンルー
フ閉検知スイツチ13については、サンルーフ3
が開位置にある時には、前記開検知スイツチ12
は開放し、前記閉検知スイツチ13は閉成してお
り、サンルーフ3が閉位置にある時には、前記開
検知スイツチ12は閉成し、前記閉検知スイツチ
13は開放している。
フ閉検知スイツチ13については、サンルーフ3
が開位置にある時には、前記開検知スイツチ12
は開放し、前記閉検知スイツチ13は閉成してお
り、サンルーフ3が閉位置にある時には、前記開
検知スイツチ12は閉成し、前記閉検知スイツチ
13は開放している。
上記構成を有する自動車用サンルーフの閉め忘
れ防止装置では、第3図に示すようにサンルーフ
3およびサンシエード4が共に閉位置にある時に
は、第1スイツチ部11aは開放しているので、
操作スイツチ10を開側端子10aに切換えて
も、第1リレー8のスイツチ82はアース側端子
に切換わつたままであり、モーターMの正転回路
は閉成されず、モーターMは停止している。した
がつて、サンルーフ3は開かない。
れ防止装置では、第3図に示すようにサンルーフ
3およびサンシエード4が共に閉位置にある時に
は、第1スイツチ部11aは開放しているので、
操作スイツチ10を開側端子10aに切換えて
も、第1リレー8のスイツチ82はアース側端子
に切換わつたままであり、モーターMの正転回路
は閉成されず、モーターMは停止している。した
がつて、サンルーフ3は開かない。
第3図に示す状態でサンシエード4を開ける
と、第1スイツチ部11aが閉成するので、操作
スイツチ10を開側端子10aに切換えると、正
転駆動回路8aが閉成され、第1リレー8のコイ
ル81が通電され、スイツチ82が電源側端子8
2bに切換わり、前記正転回路が閉成され、モー
ターMが正転し、ケーブル5が駆動され、サンル
ーフ3が開く(チルトアツプする)。サンルーフ
3が開位置に変位すると、サンルーフ開検知スイ
ツチ12が開放し、モーターMが停止する。
と、第1スイツチ部11aが閉成するので、操作
スイツチ10を開側端子10aに切換えると、正
転駆動回路8aが閉成され、第1リレー8のコイ
ル81が通電され、スイツチ82が電源側端子8
2bに切換わり、前記正転回路が閉成され、モー
ターMが正転し、ケーブル5が駆動され、サンル
ーフ3が開く(チルトアツプする)。サンルーフ
3が開位置に変位すると、サンルーフ開検知スイ
ツチ12が開放し、モーターMが停止する。
第4図に示す状態でサンシエード4を閉じる
と、第2スイツチ部11bが閉成される。この
時、前記閉検知スイツチ13は閉成しているの
で、逆転駆動回路8bが閉成され、第2リレー9
のコイル91が通電され、スイツチ92が電源側
端子92bに切換わり、前記逆転回路が閉成さ
れ、モーターMが逆転し、ケーブル5が上記とは
逆方向に駆動され、サンルーフ3が閉じる(チル
トダウンする)。サンルーフ3が閉位置に変位す
ると、前記閉検知スイツチ13が開放し、モータ
ーMが停止する。
と、第2スイツチ部11bが閉成される。この
時、前記閉検知スイツチ13は閉成しているの
で、逆転駆動回路8bが閉成され、第2リレー9
のコイル91が通電され、スイツチ92が電源側
端子92bに切換わり、前記逆転回路が閉成さ
れ、モーターMが逆転し、ケーブル5が上記とは
逆方向に駆動され、サンルーフ3が閉じる(チル
トダウンする)。サンルーフ3が閉位置に変位す
ると、前記閉検知スイツチ13が開放し、モータ
ーMが停止する。
また、第4図に示す状態で操作スイツチ10を
閉側端子10bに切換えた場合にも、上記と同様
にモーターMが逆転し、サンルーフ3が閉じる。
閉側端子10bに切換えた場合にも、上記と同様
にモーターMが逆転し、サンルーフ3が閉じる。
(考案の効果)
本考案に係る自動車用サンルーフの閉め忘れ防
止装置では、サンシエードが閉位置にある時には
サンルーフを開けられず、かつサンルーフが開い
た状態でサンシエードを閉じた際には、サンルー
フが閉じ方向に駆動されるので、サンルーフの閉
め忘れを確実に防止できる。
止装置では、サンシエードが閉位置にある時には
サンルーフを開けられず、かつサンルーフが開い
た状態でサンシエードを閉じた際には、サンルー
フが閉じ方向に駆動されるので、サンルーフの閉
め忘れを確実に防止できる。
第1図〜第4図は本考案の一実施例を示してお
り、第1図は要部を示す断面図、第2図はモータ
ーの駆動回路、第3図および第4図は動作説明図
である。 3…サンルーフ、4…サンシエード、11…サ
ンシエード閉位置検知スイツチ。
り、第1図は要部を示す断面図、第2図はモータ
ーの駆動回路、第3図および第4図は動作説明図
である。 3…サンルーフ、4…サンシエード、11…サ
ンシエード閉位置検知スイツチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 サンシエードを備え、サンルーフが電動のモー
タで開閉される自動車用サンルーフにおいて、 サンシエードの全閉時に動作するサンシエード
閉位置検知スイツチをサンシエードの移動軌跡の
閉位置側端部に設け、 サンルーフが開いた状態でサンシエードを閉じ
て前記サンシエード閉位置検知スイツチが作動し
た際には、サンルーフを閉じ方向に駆動させるよ
うモータを回転させる逆転駆動回路と、サンシエ
ードが閉位置にあつて前記サンシエード閉位置検
知スイツチが作動しており、かつサンルーフが閉
位置にある時には、モータに通電不能にしてサン
ルーフの開方向への駆動を不能にする正転駆動回
路をモータの駆動回路に設けたことを特徴とする
自動車用サンルーフの閉め忘れ防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985036932U JPH035444Y2 (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985036932U JPH035444Y2 (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61152517U JPS61152517U (ja) | 1986-09-20 |
| JPH035444Y2 true JPH035444Y2 (ja) | 1991-02-13 |
Family
ID=30542575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985036932U Expired JPH035444Y2 (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH035444Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011011735A (ja) * | 2009-06-05 | 2011-01-20 | Yachiyo Industry Co Ltd | サンルーフ装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6192920A (ja) * | 1984-10-09 | 1986-05-10 | Honda Motor Co Ltd | スライデイングル−フ装置 |
-
1985
- 1985-03-14 JP JP1985036932U patent/JPH035444Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61152517U (ja) | 1986-09-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH035444Y2 (ja) | ||
| US5098152A (en) | Automotive power sunroof | |
| JPH0757570B2 (ja) | 自動車用サンルーフのモータ制御装置 | |
| JPH0158301B2 (ja) | ||
| JPS5939064Y2 (ja) | 電動式サンル−フ装置の安全装置 | |
| JPS601006Y2 (ja) | サイドウインド用ワイパ−駆動装置 | |
| JPS6116166Y2 (ja) | ||
| JPS6216097Y2 (ja) | ||
| JPH05149054A (ja) | 車両用開閉体の開閉制御装置 | |
| JPH0312594Y2 (ja) | ||
| JP2520865Y2 (ja) | 自動車用サンルーフのモータ制御装置 | |
| JPH0512113Y2 (ja) | ||
| JPH0312070Y2 (ja) | ||
| JPS62251232A (ja) | 車両用サンル−フの制御装置 | |
| JP2600285Y2 (ja) | ダブルキャブ型消防自動車の後部座席の着席者用リヤサイドミラー装置 | |
| JPH078769Y2 (ja) | 自動車用パワーウインドー装置 | |
| JP2599949Y2 (ja) | 自動車用サンルーフの駆動モータ制御装置 | |
| JPH0312071Y2 (ja) | ||
| JPH0671242U (ja) | 車両用サンルーフの制御回路 | |
| JPH0659780B2 (ja) | 車両用サンル−フの駆動装置 | |
| JPH0563918U (ja) | 車両の車内空気圧逃がし装置 | |
| JPH03253421A (ja) | 自動車用サンルーフのモータ制御装置 | |
| JPH0552166U (ja) | 自動車用パワーウィンドー装置 | |
| JPS6187872U (ja) | ||
| JPH056634B2 (ja) |