JPH0754669Y2 - ディスクブレーキ - Google Patents
ディスクブレーキInfo
- Publication number
- JPH0754669Y2 JPH0754669Y2 JP5068290U JP5068290U JPH0754669Y2 JP H0754669 Y2 JPH0754669 Y2 JP H0754669Y2 JP 5068290 U JP5068290 U JP 5068290U JP 5068290 U JP5068290 U JP 5068290U JP H0754669 Y2 JPH0754669 Y2 JP H0754669Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinders
- disc brake
- cylinder
- caliper
- communication hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Braking Arrangements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はパッドを押圧するピストンが複数並列に設けら
れているディスクブレーキに関する。
れているディスクブレーキに関する。
[従来の技術] 複数のピストンを有するディスクブレーキは、ピストン
が1個の場合に比べて各ピストンの径を小さくし得て、
車軸からできるだけ遠い位置でディスクにブレーキ力を
作用させるとともに、各ピストンによりブレーキ力を分
散させて作用させることができるもので、小型化に有利
なため2輪車に広く適用されている。この場合、ブレー
キ液圧を各シリンダに均等に作用させるために、各シリ
ンダは連通孔により相互に連通状態とされる。
が1個の場合に比べて各ピストンの径を小さくし得て、
車軸からできるだけ遠い位置でディスクにブレーキ力を
作用させるとともに、各ピストンによりブレーキ力を分
散させて作用させることができるもので、小型化に有利
なため2輪車に広く適用されている。この場合、ブレー
キ液圧を各シリンダに均等に作用させるために、各シリ
ンダは連通孔により相互に連通状態とされる。
従来、この種のディスクブレーキは、例えば第6図に示
すようにキャリパ1に同一深さのシリンダ2A・2Bが並列
に形成されており、各シリンダ2A・2Bの後端部壁に斜め
に孔3を明けて、隣接するシリンダ2A・2B相互の孔3を
連通させて連通孔4とする、あるいは第7図に示すよう
にキャリパ1の一側面からシリンダ2Bを貫通して他の側
面側に位置するシリンダ2Aに至るまで連通孔5を明けて
栓6により密封する、などの構造とされている。
すようにキャリパ1に同一深さのシリンダ2A・2Bが並列
に形成されており、各シリンダ2A・2Bの後端部壁に斜め
に孔3を明けて、隣接するシリンダ2A・2B相互の孔3を
連通させて連通孔4とする、あるいは第7図に示すよう
にキャリパ1の一側面からシリンダ2Bを貫通して他の側
面側に位置するシリンダ2Aに至るまで連通孔5を明けて
栓6により密封する、などの構造とされている。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、第6図のように二つのシリンダ2A・2Bを
連通させる1個の連通孔4を形成する場合に加工方向の
異なる2個の孔3を明ける必要があり、また、第7図の
構造の場合においても栓6が必要になるほど、加工工程
の増加、作業の繁雑化を招き、コスト高になり易いとい
う問題がある。
連通させる1個の連通孔4を形成する場合に加工方向の
異なる2個の孔3を明ける必要があり、また、第7図の
構造の場合においても栓6が必要になるほど、加工工程
の増加、作業の繁雑化を招き、コスト高になり易いとい
う問題がある。
本考案は前記課題を有効に解決するもので、連通孔の加
工を容易にして、コスト低下を図ることを目的とする。
工を容易にして、コスト低下を図ることを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本考案のディスクブレーキは、ディスクをまたぐキャリ
パにパッドを押圧するピストンが複数並列に設けられて
いるディスクブレーキにおいて、各ピストンのシリンダ
は、隣接する二つのシリンダ相互の深さが異なる寸法に
設定され、各シリンダの間に、これらシリンダの後端部
間を相互に連通状態とする直線状の連通孔が斜めに形成
されていることを特徴とする。
パにパッドを押圧するピストンが複数並列に設けられて
いるディスクブレーキにおいて、各ピストンのシリンダ
は、隣接する二つのシリンダ相互の深さが異なる寸法に
設定され、各シリンダの間に、これらシリンダの後端部
間を相互に連通状態とする直線状の連通孔が斜めに形成
されていることを特徴とする。
[作用] 本考案のディスクブレーキは、シリンダの長さを違え
て、その後端部間に斜めに連通孔を形成しているから、
該連通孔の軸線の延長線上においてシリンダ内あるいは
シリンダの外部まで延びて機械加工の場合のドリルや鋳
抜き加工の場合の中子の引き抜きスペースを確保するこ
とができ、隣接する両シリンダの一方のみから孔明け加
工を施すことができる。
て、その後端部間に斜めに連通孔を形成しているから、
該連通孔の軸線の延長線上においてシリンダ内あるいは
シリンダの外部まで延びて機械加工の場合のドリルや鋳
抜き加工の場合の中子の引き抜きスペースを確保するこ
とができ、隣接する両シリンダの一方のみから孔明け加
工を施すことができる。
[実施例] 以下、本考案のディスクブレーキの実施例を第1図ない
し第5図に基づいて説明する。
し第5図に基づいて説明する。
第1図ないし第4図は第1実施例を示している。このデ
ィスクブレーキは、ディスク11をまたぐキャリパ12がデ
ィスク11の両側にピストン13A〜13Cを配置する対向ピス
トン型キャリパである例を示しており、ディスク11の外
周側に位置するブリッジ部14で一対の半割部12A・12Bに
分割されて、タイボルト15で一体に締結されている。
ィスクブレーキは、ディスク11をまたぐキャリパ12がデ
ィスク11の両側にピストン13A〜13Cを配置する対向ピス
トン型キャリパである例を示しており、ディスク11の外
周側に位置するブリッジ部14で一対の半割部12A・12Bに
分割されて、タイボルト15で一体に締結されている。
各半割部12A・12Bには、これらを締結したときに対向状
態となるように相互に同じ位置にシリンダ16A〜16Cが3
個ずつ形成されている。これらシリンダ16A〜16Cは、同
一内径に形成されて、ディスク11の周方向に沿って並列
に並べられており、左右の両シリンダ16A・16Cは同一深
さに形成されるが、中央のシリンダ16Bは左右のシリン
ダ16A・16Cよりも深く形成されている。また、左右のシ
リンダ16A・16Cの先端部付近にはピストンシール17を保
持するためのピストンシール溝18が同じ深さの位置に形
成され、中央のシリンダ16Bには、左右のシリンダ16A・
16Cにおけるピストンシール溝18よりも深い位置にピス
トンシール溝18が形成されている。この場合、各シリン
ダ16A〜16Cにおけるピストンシール溝18から奥までの深
さは同一寸法に設定される。
態となるように相互に同じ位置にシリンダ16A〜16Cが3
個ずつ形成されている。これらシリンダ16A〜16Cは、同
一内径に形成されて、ディスク11の周方向に沿って並列
に並べられており、左右の両シリンダ16A・16Cは同一深
さに形成されるが、中央のシリンダ16Bは左右のシリン
ダ16A・16Cよりも深く形成されている。また、左右のシ
リンダ16A・16Cの先端部付近にはピストンシール17を保
持するためのピストンシール溝18が同じ深さの位置に形
成され、中央のシリンダ16Bには、左右のシリンダ16A・
16Cにおけるピストンシール溝18よりも深い位置にピス
トンシール溝18が形成されている。この場合、各シリン
ダ16A〜16Cにおけるピストンシール溝18から奥までの深
さは同一寸法に設定される。
また、各シリンダ16A〜16Cの配設ピッチはピストンシー
ル溝18の最大径よりも小さく設定され、隣接するシリン
ダ16A〜16Cにおけるピストンシール溝18の一部が径方向
に若干オーバーラップして配置されている。
ル溝18の最大径よりも小さく設定され、隣接するシリン
ダ16A〜16Cにおけるピストンシール溝18の一部が径方向
に若干オーバーラップして配置されている。
一方、各シリンダ16A〜16Cの後端部壁19はいずれも同じ
厚さに形成されていることにより、シリンダ16A〜16Cの
外面に、中央部が左右に対して突出するように段差20が
形成されている。
厚さに形成されていることにより、シリンダ16A〜16Cの
外面に、中央部が左右に対して突出するように段差20が
形成されている。
また、シリンダ16A〜16Cの内部には、左右の両シリンダ
16A・16Cを中央のシリンダ16Bに連通させる直線状の連
通孔21が形成されている。該連通孔21は、左右のシリン
ダ16A・16Cの後端角部から中央のシリンダ16Bの後端の
左右角部に至る斜め方向に形成され、その角度は、連通
孔21の軸線の延長線Xが左右の両シリンダ16A・16Cの開
口内に位置し該シリンダ16A・16Cの外部まで延びて配置
されるように設定されている。
16A・16Cを中央のシリンダ16Bに連通させる直線状の連
通孔21が形成されている。該連通孔21は、左右のシリン
ダ16A・16Cの後端角部から中央のシリンダ16Bの後端の
左右角部に至る斜め方向に形成され、その角度は、連通
孔21の軸線の延長線Xが左右の両シリンダ16A・16Cの開
口内に位置し該シリンダ16A・16Cの外部まで延びて配置
されるように設定されている。
なお、パッド22を固着している裏金23はキャリパ12の両
半割部12A・12B間に固定したピン24により移動自在に支
持されている。
半割部12A・12B間に固定したピン24により移動自在に支
持されている。
このように構成したディスクブレーキにおいて連通孔21
を形成する場合、ドリルによる機械加工又は鋳抜きによ
る加工のいずれでも実施できる。そして、連通孔21の軸
線の延長線Xが左右の両シリンダ16A・16Cの開口内に位
置しているから、機械加工する場合でも隣接する二つの
シリンダ16A・16B又は16B・16C間では短い方のシリンダ
16A・16Cの外部から1回の斜めの孔明け加工により行う
ことができる。また、鋳抜きによる加工の場合も中子を
その軸線に沿ってそのまま外部まで引き抜くことができ
るものである。この鋳抜きによる加工の場合は、前記延
長線Xが必ずしもシリンダ16A・16Cの開口から外部まで
延びて配置される必要はなく、該延長線X上においてシ
リンダ16A・16C内に中子を引き抜くだけの連通孔21より
長いスペースを確保し得ればよい。
を形成する場合、ドリルによる機械加工又は鋳抜きによ
る加工のいずれでも実施できる。そして、連通孔21の軸
線の延長線Xが左右の両シリンダ16A・16Cの開口内に位
置しているから、機械加工する場合でも隣接する二つの
シリンダ16A・16B又は16B・16C間では短い方のシリンダ
16A・16Cの外部から1回の斜めの孔明け加工により行う
ことができる。また、鋳抜きによる加工の場合も中子を
その軸線に沿ってそのまま外部まで引き抜くことができ
るものである。この鋳抜きによる加工の場合は、前記延
長線Xが必ずしもシリンダ16A・16Cの開口から外部まで
延びて配置される必要はなく、該延長線X上においてシ
リンダ16A・16C内に中子を引き抜くだけの連通孔21より
長いスペースを確保し得ればよい。
なお、第1実施例のディスクブレーキにおいては、各シ
リンダ16A〜16Cのピストンシール溝18をシリンダ16A〜1
6Cの深さ方向にずらして、これらをオーバーラップさせ
るように各シリンダ16A〜16Cを接近させて配置している
から、全体の幅寸法を小さくすることができ、また、キ
ャリパ12の外面には段差が形成されているから、その剛
性を高めて軸方向の変形を小さく抑えることができる。
リンダ16A〜16Cのピストンシール溝18をシリンダ16A〜1
6Cの深さ方向にずらして、これらをオーバーラップさせ
るように各シリンダ16A〜16Cを接近させて配置している
から、全体の幅寸法を小さくすることができ、また、キ
ャリパ12の外面には段差が形成されているから、その剛
性を高めて軸方向の変形を小さく抑えることができる。
一方、第5図は本考案の第2実施例を示している。この
第2実施例のディスクブレーキは、キャリパ25にシリン
ダ26A・26Bが2個設けられている場合の例を示してお
り、ピストンが摺動する範囲では両シリンダ26A・26Bの
深さは同一に形成されるが、一方のシリンダ26Aの後端
に、その一部の深さを延長するように小径の凹部27が形
成されて、該凹部27と他方のシリンダ26Bとの後端部相
互間が斜めの連通孔21により連通させられている。
第2実施例のディスクブレーキは、キャリパ25にシリン
ダ26A・26Bが2個設けられている場合の例を示してお
り、ピストンが摺動する範囲では両シリンダ26A・26Bの
深さは同一に形成されるが、一方のシリンダ26Aの後端
に、その一部の深さを延長するように小径の凹部27が形
成されて、該凹部27と他方のシリンダ26Bとの後端部相
互間が斜めの連通孔21により連通させられている。
すなわち、この第2実施例のディスクブレーキにおいて
は、ピストンの長さは同じに設定されて両シリンダ26A
・26Bに共通のピストンを使用できるもので、前記凹部2
7により連通孔21の加工も第1実施例と同様に一工程の
機械加工又は鋳抜き加工により容易に実施できる。
は、ピストンの長さは同じに設定されて両シリンダ26A
・26Bに共通のピストンを使用できるもので、前記凹部2
7により連通孔21の加工も第1実施例と同様に一工程の
機械加工又は鋳抜き加工により容易に実施できる。
なお、本考案は、対向ピストン型キャリパ、ピンスライ
ド型キャリパのいずれにも適用することができ、また、
ピストンの数も4個以上としてもよい。
ド型キャリパのいずれにも適用することができ、また、
ピストンの数も4個以上としてもよい。
[考案の効果] 以上の説明から明らかなように、本考案のディスクブレ
ーキによれば、シリンダの長さを違えて、その後端部間
に斜めに連通孔を形成したから、連通孔の軸線の延長線
上においてシリンダ内あるいはシリンダの外部まで延び
て機械加工の場合のドリルや鋳抜き加工の場合の中子の
引き抜きスペースを確保し得て、隣接する両シリンダの
一方のみから一工程で孔明け加工を施すことができ、そ
の加工を容易にしてコスト低下を図ることができるとい
う効果を奏する。
ーキによれば、シリンダの長さを違えて、その後端部間
に斜めに連通孔を形成したから、連通孔の軸線の延長線
上においてシリンダ内あるいはシリンダの外部まで延び
て機械加工の場合のドリルや鋳抜き加工の場合の中子の
引き抜きスペースを確保し得て、隣接する両シリンダの
一方のみから一工程で孔明け加工を施すことができ、そ
の加工を容易にしてコスト低下を図ることができるとい
う効果を奏する。
第1図ないし第4図は本考案のディスクブレーキの第1
実施例を示すもので、第1図は一部を断面にした上面
図、第2図は第1図のII−II線に沿う矢視図、第3図は
第1図のIII−III線に沿う矢視図、第4図はキャリパの
半割部の横断面図、第5図は本考案の第2実施例を示す
第4図同様の横断面図、第6図は従来例を示す第4図同
様の横断面図、第7図は他の従来例を示す第4図同様の
横断面図である。 11……ディスク、12……キャリパ、13A〜13C……ピスト
ン、16A〜16C……シリンダ、18……ピストンシール溝、
19……後端部壁、20……段差、21……連通孔、25……キ
ャリパ、26A・26B……シリンダ、27……凹部。
実施例を示すもので、第1図は一部を断面にした上面
図、第2図は第1図のII−II線に沿う矢視図、第3図は
第1図のIII−III線に沿う矢視図、第4図はキャリパの
半割部の横断面図、第5図は本考案の第2実施例を示す
第4図同様の横断面図、第6図は従来例を示す第4図同
様の横断面図、第7図は他の従来例を示す第4図同様の
横断面図である。 11……ディスク、12……キャリパ、13A〜13C……ピスト
ン、16A〜16C……シリンダ、18……ピストンシール溝、
19……後端部壁、20……段差、21……連通孔、25……キ
ャリパ、26A・26B……シリンダ、27……凹部。
Claims (1)
- 【請求項1】ディスクをまたぐキャリパにパッドを押圧
するピストンが複数並列に設けられているディスクブレ
ーキにおいて、各ピストンのシリンダは、隣接する二つ
のシリンダ相互の深さが異なる寸法に設定され、各シリ
ンダの間に、これらシリンダの後端部間を相互に連通状
態とする直線状の連通孔が斜めに形成されていることを
特徴とするディスクブレーキ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5068290U JPH0754669Y2 (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | ディスクブレーキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5068290U JPH0754669Y2 (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | ディスクブレーキ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0410131U JPH0410131U (ja) | 1992-01-28 |
| JPH0754669Y2 true JPH0754669Y2 (ja) | 1995-12-18 |
Family
ID=31569442
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5068290U Expired - Fee Related JPH0754669Y2 (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | ディスクブレーキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0754669Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-05-15 JP JP5068290U patent/JPH0754669Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0410131U (ja) | 1992-01-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1069332B1 (en) | Improved disk brake caliper | |
| GB2451690A (en) | Disk brake caliper having a peripheral stiffening band | |
| JP2005163809A (ja) | ディスクブレーキ | |
| JP3093076B2 (ja) | キャリパ素材鋳造用中子およびキャリパ素材の鋳造方法 | |
| JPH11108088A (ja) | マルチポット型ディスクブレーキ | |
| JP3264502B2 (ja) | ディスクブレーキ | |
| JP4472317B2 (ja) | ディスクブレーキ | |
| JP2003194112A5 (ja) | ||
| JPH06341470A (ja) | ディスクブレーキの対向ピストン型キャリパ | |
| JP4339092B2 (ja) | キャリパボディの製造方法 | |
| JP2882848B2 (ja) | ディスクブレーキ | |
| JP6281617B2 (ja) | ディスクブレーキ用キャリパの製造方法 | |
| JPS6121619Y2 (ja) | ||
| JPH0155330B2 (ja) | ||
| JPH11117964A (ja) | ブレーキキャリパ | |
| JPH0650661Y2 (ja) | 車両用ディスクブレーキの対向多ポット型キャリパ | |
| JPS6131732A (ja) | デイスクブレ−キ装置のキヤリパ | |
| JP2738211B2 (ja) | ディスクブレーキ | |
| JP4486796B2 (ja) | 車両用ディスクブレーキのキャリパボディ製造方法及びキャリパボディ | |
| JPH0650662Y2 (ja) | 車両用ディスクブレーキの対向多ポット型キャリパ | |
| JPS6137873Y2 (ja) | ||
| CN120265896A (zh) | 盘式制动器和钳体 | |
| JPH0749084Y2 (ja) | 車両用ディスクブレーキのキャリパ | |
| JPS6139856Y2 (ja) | ||
| JPS60134931U (ja) | デイスクブレ−キ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |