JPH075805U - キャスタ - Google Patents
キャスタInfo
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- JPH075805U JPH075805U JP4246293U JP4246293U JPH075805U JP H075805 U JPH075805 U JP H075805U JP 4246293 U JP4246293 U JP 4246293U JP 4246293 U JP4246293 U JP 4246293U JP H075805 U JPH075805 U JP H075805U
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- JP
- Japan
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- mounting
- plate
- caster
- top plate
- fork
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単な構造で、製作容易、取付対象の重心を
低くして走行安定性を良好にし得、かつメンテナンスが
容易なキャスタの提供。 【構成】 車輪1と、該車輪1を回転自在に支持するフ
ォーク状支持体2と、該フォーク状支持体2の上部水平
板部3にベアリング4を介して回転自在に結合した取付
用天板5とからなるキャスタであって、上記取付用天板
5の一隅部を挟んで相互に隣り合う二辺から各々取付板
8を垂下させ、上記取付板8に、それぞれ取付用の二つ
のボルト孔9を穿設したキャスタ。
低くして走行安定性を良好にし得、かつメンテナンスが
容易なキャスタの提供。 【構成】 車輪1と、該車輪1を回転自在に支持するフ
ォーク状支持体2と、該フォーク状支持体2の上部水平
板部3にベアリング4を介して回転自在に結合した取付
用天板5とからなるキャスタであって、上記取付用天板
5の一隅部を挟んで相互に隣り合う二辺から各々取付板
8を垂下させ、上記取付板8に、それぞれ取付用の二つ
のボルト孔9を穿設したキャスタ。
Description
【0001】
本考案は、運搬用台車や移動式機器等の走行用に用いるキャスタに関するもの である。
【0002】
キャスタは、通常、車輪と、該車輪を回転自在に支持するフォーク状支持体と 、該フォーク状支持体の上部水平板部にベアリングを介して回転自在に結合した 取付用天板とで構成されるものであり、最も一般的なそれは、上記取付用天板の 四隅付近にボルト孔が穿設してあり、これを利用して取付対象の運搬用台車等に 取り付けるようになっている。
【0003】 例えば、取付対象の運搬用台車下部の取付用板材の下面に前記キャスタの取付 用天板を当接させ、そのボルト孔と前記取付用板材のボルト孔とを一致させ、両 ボルト孔に挿通させたボルトとナットとを螺合固設する等により取り付けるもの である。なお上記取付用板材は、例えば、フレームがアングル材で構成されてい る場合には、その垂直板部の下端に溶接等により固設されているものである。
【0004】 他のタイプのキャスタとしては、前記取付用天板の一つの角部(隅部)を挟む 二辺に取付板を立ち上げたものもある。これはアングル材製のラック等に取り付 けるもので、四隅に於いて、角部を挟む両側の辺のアングル材の垂直板部に両取 付板を各々当接させ、それぞれに穿設してあるボルト孔を利用してボルト・ナッ トにより取り付けるものである。
【0005】 更に他のタイプのキャスタとしては、前記取付用天板の中央を円形に残して、 その周囲をテーパ状に垂下させ、即ち、カップを伏せたような形にし、かつその 下端を水平状態に折曲して放射方向に張出させ、その張出し板部に取付用のボル ト孔を穿設したものがある。 これは台車等の取付用板材にカップ状の凹部を形成するか、孔を穿設し、そこ にカップ状の部分を挿入し、前記張出し板部の上面を上記取付用板材の下面に当 接させ、相互のボルト孔を一致させて、ボルト・ナットで結合して取り付けるも ののようである。前記取付用板材は、前記したように、フレームをアングル材で 構成した場合には、その垂直板部の下端に溶接等により固設されているものであ る。
【0006】
通常、運搬用台車等に用いるキャスタを選択する際、その耐荷重を標準にして 選択すると、対象の運搬用台車等が相当の重量を有し、かつ相当の重量物を積載 して移動するものである場合には、必然的に大型のキャスタを選択せざるを得な いこととなる。
【0007】 そして大型のキャスタが、例えば、従来例の第一番目に説明したそれであると すれば、前記したように、フレームであるアングル材の下端に固設した取付用板 材に取り付けるものであって、アングル材の上部水平板部若しくはこれに取り付 けた板材等に取り付けるものではないので、必然的に、運搬用台車等の実質的な 車高、即ち、荷台部の高さが高くなり、言い換えれば、運搬用台車等が腰高とな って走行上不安定になり易いと云う問題がある。取付対象が運搬用台車でなくて 巾の薄い移動式機器等である場合には、一層不安定になって不都合である。
【0008】 なお、取付用天板を、フレームであるアングル材の下端に固設した取付用板材 に取り付けるのは、その結合がボルト・ナットによって行われ、ボルトの頭部又 はナットが取付用板材の上面に露出することとなるためである。例えば、運搬用 台車に於いて、荷台部にボルトの頭部やナットが露出して凸凹が生じるのは不都 合であり、その修正のために、それより上方に別の張り板を配する必要が生じる のである。しかして少なくとも取付用板材とその上方に配される張り板の間隔及 び張り板の厚み分がキャスタの高さに加えられて、台車は腰高となる。
【0009】 また、前記のように、アングル材の下端に固設した取付用板材の上面にナット 又はボルトの頭部が位置することとなり、これはアングル材の上端に固設した張 り板で隠された状態になるため、製造過程では、この位置の塗装が困難乃至面倒 になること、及び製造完了後、使用によってボルト・ナットに緩みが生じても、 それが容易に発見できないと云う問題がある。キャスタを取り付けるための取付 用板材や張り板によって重量が増すと云う問題もある。
【0010】 前記第二番目の従来例の場合には、アングル材製のラック等の下部に、前記し たように、そのアングル材の垂直板部に、立上っている取付板を当接させてボル ト・ナットで結合して取り付けるものであり、第一番目に説明した従来例の場合 よりも一層腰高になる可能性がある。したがって極めて不安定になる虞があり、 それでも不都合ではない特別の場合にのみ使用すべきものである。
【0011】 前記第三番目の従来例の場合には、張出し板部を低く構成してあり、これによ り台車等に取り付けるようにしているが、前記したように、取り付けのために、 台車等の下部の取付用板材に大きな穴を開けたり、凹部を作ったりする必要があ り、極めて厄介である。更に、穴を開けたり、凹部を作ったりは、どのような対 象に於いても必ず可能であるとは限らない。更に上方に張り板を要する点及び取 付用板材が必要である点などは第一番目の従来例と変わらない。
【0012】 しかしてこの第三番目の従来例は、その構成上、前二者と比べると運搬用台車 等の車高を比較的低く保持し得ることになるが、取付構造が複雑で厄介であり、 取付対象によってはそのような取付構造が不可能であり、取り付けられないこと もある。更に、第一番目の従来例と比べて、重量の点では軽減されず、かつ塗装 の困難な点その他の問題点も第一番目の従来例と同様である。
【0013】 しかして本考案では、以上の従来例の問題点を解決し、簡単な構造で、取付対 象を選ばずに取り付けが可能であり、かつ取付対象の重心を可能な限り低くする ことのできるキャスタを提供することを解決の課題とする。
【0014】
本考案の構成の要旨とするところは、 車輪と、該車輪を回転自在に支持するフォーク状支持体と、該フォーク状支持 体の上部水平板部にベアリングを介して回転自在に結合した取付用天板とからな るキャスタに於いて、 上記取付用天板の角部を挟んで相互に隣り合う二辺から取付板を垂下させたキ ャスタであり、これによって前記課題を解決することができる。
【0015】 上記キャスタの運搬用台車や移動式機器への取り付けは、それらの下部フレー ムがアングル材で構成されている場合には、その垂直板部を利用し、下部が水平 板材で構成されている場合は、該水平板材の四辺を下方に折り曲げて垂下するス カート状の垂直取付板を構成し、いずれにしてもキャスタの取付用天板の取付板 を、前記垂直板部又は垂直取付板の裏面側に当接させ、ボルト・ナットその他に より取り付けるものとする。
【0016】 しかして前記取付用天板の一つの角部(隅部)を挟んで隣り合う二辺の取付板 には、各々取り付け用ボルト孔又は雌ネジを穿設しておくのが適当である。ボル ト孔又は雌ネジの数は2個程度が適当であるが、これに限定される訳ではない。 また前記二辺の取付板は相互に独立して構成しても角部で結合していても良い 。いずれにしても角部は丸みをつけるか、若干後退させる。
【0017】
本考案のキャスタは、以上のように構成したので、運搬用台車や移動式機器等 への取り付けは、非常に容易であり、かつ取付用板材と張り板で二重にするよう な必要がないので、取付高さを従来より低くすることができる。
【0018】 取り付けは、運搬用台車や移動式機器の下部フレームがアングル材を用いて構 成されていれば、その垂直板部に取り付けることとする。一つの角部(隅部)を 挟んだ二辺の垂直板部に、同様に、取付用天板の一つの角部(隅部)を挟んで二 辺に垂下させた取付板を、それぞれ裏面から当接させ、双方に予めボルト孔を穿 設してある場合は、そのボルト孔を一致させた上で、ボルト・ナットにより結合 固設する。取付板に雌ネジを形成してある場合には、前記ボルト孔と雌ネジを一 致対応させてボルトをねじ込んで結合固設する。 アングル材を用いていない場合は、運搬用台車等の底板の辺からスカート状に 垂直取付板を垂下させ、これに以上と同様にして取り付ける。
【0019】 したがってキャスタの運搬用台車等への取り付けは極めて容易に行うことがで きる。しかも取付用天板の上面側にボルトの頭部又はナット等が突き出さないの で、該取付用天板を可能な限り上部に位置させることができる。したがって運搬 用台車等の底部をボルト頭部等をカバーするために二重構造にする等の必要はな く、その分高さを抑えることができる。また二重構造でないので、塗装も容易で ある。更に高さを抑えることができた結果、走行上の安定性を損なわないで済む こととなる。またボルト・ナット等で結合した場合は、それが外部から観察可能 なので、使用中の緩み等もすぐ発見できてメンテナンスが容易である。更に取付 用板材等が不要であるので、取付のための構造を軽量化し得る。
【0020】
以下図面に基づいて本考案の一実施例を説明する。 図1及び図2に示したように、このキャスタは、車輪1と、該車輪1を回転自 在に支持するフォーク状支持体2と、該フォーク状支持体2の上部水平板部3に ベアリング4を介して回転自在に結合した取付用天板5とからなっている。 上記フォーク状支持体2の上部水平板部3と取付用天板5とのベアリング4に よる回転自在な結合は従来通りで、より詳しくは、取付用天板5の中央に結合軸 6を垂下固設し、この結合軸6を前記上部水平板部3の中央孔を貫通させて垂下 し、その下端に下支持板7を固設し、取付用天板5と上部水平板部3との間の環 状収納部にボール15、15…を配し、かつ上部水平板部3と下支持板7との間 の環状収納部にボール15、15…を配したものである。
【0021】 前記取付用天板5は、図2に示したように、平面から見て四辺形を基本として 構成し、不要な一角部を斜めにカットした形状である。その取付用天板5の他の 角部の内の一つの角部を挟んで相互に隣り合う二辺から各々取付板8を垂下させ 、各取付板8に二個づつボルト孔9、9を穿設する。 また前記二辺の取付板8、8は角部で45度に構成した結合部によって結合し てある。
【0022】 この実施例では、キャスタを、以上のように構成したので、運搬用台車等の下 部フレームを構成するアングル材10の垂直板部11又は底板の縁から垂下させ たスカート部に前記取付板8、8を当接させ、ボルト・ナットにより取りつける ことができ、取付用天板5の上部を、第一番目の従来例のように二重構造にする 必要がないので、車高を低くすることができ、かつ簡単な構成であるので、極め て容易に取り付け得るものである。
【0023】 図3に示したように、運搬用台車や移動式機器の下部フレームがアングル材1 0を用いている場合には、その垂直板部11に取り付けることとする。下部フレ ームの四隅で、その一角部(隅部)を挟んだ二辺のアングル材10、10の垂直 板部11、11に、同様に、前記取付用天板5の一角部(隅部)を挟んで二辺に 垂下させた取付板8、8を、それぞれ裏面から当接させ、予め前記垂直板部11 、11に穿設してある各ボルト孔12、12に取付板8、8のボルト孔9、9を 対応一致させ、両ボルト孔9、12にボルト13を挿入し、裏面側のナット14 に螺合させて結合固設する。
【0024】 運搬用台車や移動式機器の下部にアングル材を用いず、底板を用いている場合 は、その全辺からスカート状に垂直取付板を垂下させ、この垂直取付板に、前記 アングル材10の垂直板部11に代えて、前記取付用天板5の取付板8、8を取 り付ける。
【0025】 なおここでは、前記したように、取付用天板5にボルト孔9を穿設する構成と したが、上記ボルト孔9に代えて、雌ネジを形成することとしても良いことは云 うまでもない。雌ネジを形成した場合には、当然、ナットは不要となる。
【0026】
したがって本考案によれば、運搬用台車等へのキャスタの取り付けは極めて簡 単に行うことができる。 しかも取付用天板の上面にボルトの頭部等が突出することがないので、前記第 一番目の従来例のように、運搬用台車等の底部を取付用板材とその上でボルト頭 部等をカバーする張り板のような二重構造にする必要はなく、その分高さを抑え ることができる。また二重構造でなく、下部が開放されているので、その塗装も 容易である。更に高さを抑えることができた結果、走行上の安定性を損なわない で済むこととなる。
【0027】 またボルト・ナットで結合した場合は、それがアングル材の垂直板部の外面、 即ち、運搬用台車等の下部側面に露出していることになるので、使用中の緩み等 もすぐ発見できてメンテナンスが容易である。
【0028】 前記のように、運搬用台車の下部を二重構造にする必要がないので、構造が簡 単で製造が容易であり、かつ軽量となる。
【図1】一実施例のキャスタの概略側面説明図。
【図2】一実施例のキャスタの概略平面説明図。
【図3】一実施例のキャスタを運搬用台車の下部フレー
ムを構成するアングル材に取り付けた状態を示した概略
側面説明図。
ムを構成するアングル材に取り付けた状態を示した概略
側面説明図。
1 車輪 2 フォーク状支持体 3 上部水平板部 4 ベアリング 5 取付用天板 6 結合軸 7 下支持板 8 取付板 9 ボルト孔 10 アングル材 11 垂直板部 12 ボルト孔 13 ボルト 14 ナット 15 ボール
Claims (3)
- 【請求項1】 車輪と、該車輪を回転自在に支持するフ
ォーク状支持体と、該フォーク状支持体の上部水平板部
にベアリングを介して回転自在に結合した取付用天板と
からなるキャスタに於いて、 上記取付用天板の一つの角部を挟んで相互に隣り合う二
辺から取付板を垂下させたキャスタ。 - 【請求項2】 前記取付板に、それぞれ取付用のボルト
孔を穿設した請求項1のキャスタ。 - 【請求項3】 前記取付板に、それぞれ取付用の雌ネジ
を形成した請求項1のキャスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4246293U JPH075805U (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | キャスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4246293U JPH075805U (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | キャスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH075805U true JPH075805U (ja) | 1995-01-27 |
Family
ID=12636745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4246293U Pending JPH075805U (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | キャスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH075805U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5534085U (ja) * | 1978-08-25 | 1980-03-05 | ||
| JPS59145005A (ja) * | 1983-02-08 | 1984-08-20 | Asahi Chem Ind Co Ltd | セルロ−ス水分散体の脱水方法 |
-
1993
- 1993-07-05 JP JP4246293U patent/JPH075805U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5534085U (ja) * | 1978-08-25 | 1980-03-05 | ||
| JPS59145005A (ja) * | 1983-02-08 | 1984-08-20 | Asahi Chem Ind Co Ltd | セルロ−ス水分散体の脱水方法 |
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