JPH0771944B2 - 自転車用照明装置 - Google Patents
自転車用照明装置Info
- Publication number
- JPH0771944B2 JPH0771944B2 JP60133387A JP13338785A JPH0771944B2 JP H0771944 B2 JPH0771944 B2 JP H0771944B2 JP 60133387 A JP60133387 A JP 60133387A JP 13338785 A JP13338785 A JP 13338785A JP H0771944 B2 JPH0771944 B2 JP H0771944B2
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- Japan
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- transistor
- secondary battery
- solar cell
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- Expired - Fee Related
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明は自転車に使用する照明装置に関する。
(ロ) 従来の技術 従来におけるこの種の照明装置は、例えば実開昭58−11
5479号公報にも示す如く、ソーラー電池を組み込んで太
陽光線を電力に変換して充電し、この充電電力を供給し
て前照灯を点灯するようにしていたが、斯る構成である
と、夜間の使用中において常時前照灯が点灯することに
なり、その結果充電電力が早く消耗されるか、あるいは
それを満たすために大型とした充電機構が必要とされる
欠点があった。
5479号公報にも示す如く、ソーラー電池を組み込んで太
陽光線を電力に変換して充電し、この充電電力を供給し
て前照灯を点灯するようにしていたが、斯る構成である
と、夜間の使用中において常時前照灯が点灯することに
なり、その結果充電電力が早く消耗されるか、あるいは
それを満たすために大型とした充電機構が必要とされる
欠点があった。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点 本発明は、二次電池の消耗を極力押えるようにした照明
装置を提供することを目的とする。
装置を提供することを目的とする。
(ニ) 問題点を解決するための手段 本発明は、自転車の走行を検知して出力する走行検知手
段と、互いに並列的に接続される前照灯と二次電池及び
太陽電池と、前記前照灯への通電路に介在されるスイッ
チ手段とを備え、前記走行検知手段が走行を検知し、且
つ前記太陽電池が所定の明るさを検知したときに前記ス
イッチ手段を閉成する開閉制御手段を設けるとともに、
前記太陽電池の出力が前記二次電池電圧以上であるとき
に前記太陽電池により前記二次電池が充電されることを
特徴とするものである。
段と、互いに並列的に接続される前照灯と二次電池及び
太陽電池と、前記前照灯への通電路に介在されるスイッ
チ手段とを備え、前記走行検知手段が走行を検知し、且
つ前記太陽電池が所定の明るさを検知したときに前記ス
イッチ手段を閉成する開閉制御手段を設けるとともに、
前記太陽電池の出力が前記二次電池電圧以上であるとき
に前記太陽電池により前記二次電池が充電されることを
特徴とするものである。
(ホ) 作用 本発明は斯る構成を有しているため、夜間走行時におい
て、暗い所では二次電池で前照灯を点灯し、商店街等で
の明るい所では前照灯を消灯する。また停止時は自動的
に照灯する。更に明るいときは、太陽電池を利用してこ
の二次電池を充電することができる。
て、暗い所では二次電池で前照灯を点灯し、商店街等で
の明るい所では前照灯を消灯する。また停止時は自動的
に照灯する。更に明るいときは、太陽電池を利用してこ
の二次電池を充電することができる。
(ヘ) 実施例 (1)は前記に電球(40)からなる前照灯(2)を、後
部に発行ダイオードからなる尾灯(3)を夫々設けた自
転車で、前ホークには前輪(4)の外側面に起倒自在に
圧接し「起」位置で発電せず、「倒」位置でこの前輪
(4)の回転力に発電する交流発電機等でなる走行検知
手段(5)を備え、後輪(6)の泥除け(7)には前記
尾灯(3)を広報に向けて設けるとともに太陽光線
(S)により発電する太陽電池(8)を上方に向けて設
けた尾灯ユニット(9)を装着している。前記尾灯ユニ
ット(9)内には充電式の二次電池(10)を内装してい
る。
部に発行ダイオードからなる尾灯(3)を夫々設けた自
転車で、前ホークには前輪(4)の外側面に起倒自在に
圧接し「起」位置で発電せず、「倒」位置でこの前輪
(4)の回転力に発電する交流発電機等でなる走行検知
手段(5)を備え、後輪(6)の泥除け(7)には前記
尾灯(3)を広報に向けて設けるとともに太陽光線
(S)により発電する太陽電池(8)を上方に向けて設
けた尾灯ユニット(9)を装着している。前記尾灯ユニ
ット(9)内には充電式の二次電池(10)を内装してい
る。
尚、走行検知手段(5)は発電機の如く自転車が走行し
ているのを検出して信号を出力するものであればよい。
ているのを検出して信号を出力するものであればよい。
次に電気回路を説明する。走行検知手段(5)と前照灯
(2)と二次電池(10)および太陽電池(8)とは互い
に並列的接続されている。前記走行検知手段(5)はダ
イオード(Da)〜(Dd)からなる全波整流器(11)によ
り全波清流される。前記前照灯(2)と直列に逆流防止
用の第1ダイオード(D1)を介してNPNトランジスタか
らなるスイッチ手段(T2)を接続している。即ちスイッ
チ手段(T2)は前照灯への通電路に介在されている。前
記前照灯(2)と走行検知手段(5)との間には第1抵
抗(R1)とPNP型第1トランジスタ(T1)との並列回路
を接続している。前記スイッチ手段(T2)のコレクタと
第1トランジスタ(T1)のベースとの間に第2抵抗
(R2)を接続している。前記スイッチ手段(T2)のベー
スはNPN型第3トランジスタ(T3)とNPN型の第4トラン
ジスタ(T4)との接続点に接続され、この第3トランジ
スタ(T3)のベースはPNP型の第5トランジスタ(T5)
とPNP型の第6トランジスタ(T6)との接続点に第3抵
抗(R3)を介して接続されている。(R4)、(R5)は保
護抵抗である。前記第3抵抗(R3)には充放電用の第1
コンデンサー(C1)を接続している。前記第4トランジ
スタ(T4)のベースと第6トランジスタ(T6)のコレク
ターとを抵抗値の大なる第6抵抗(R6)を介して接続し
ている。また前記第4トランジスタ(T4)のベースとエ
ミッターとの間に充放電用の第2コンデンサー(C2)を
接続するとともにこの第2コンデンサー(C2)と並列に
逆流防止用の第2ダイオード(D2)を介して抵抗値の小
なる第7抵抗(R7)を接続している。そして二次電池
(10)と並列に第8抵抗(R8)と第9抵抗(R9)とを接
続するとともにこれらの中間点に第6トランジスタ
(T6)のベースを接続している。(D3)は逆流防止用の
第3ダイオードである。
(2)と二次電池(10)および太陽電池(8)とは互い
に並列的接続されている。前記走行検知手段(5)はダ
イオード(Da)〜(Dd)からなる全波整流器(11)によ
り全波清流される。前記前照灯(2)と直列に逆流防止
用の第1ダイオード(D1)を介してNPNトランジスタか
らなるスイッチ手段(T2)を接続している。即ちスイッ
チ手段(T2)は前照灯への通電路に介在されている。前
記前照灯(2)と走行検知手段(5)との間には第1抵
抗(R1)とPNP型第1トランジスタ(T1)との並列回路
を接続している。前記スイッチ手段(T2)のコレクタと
第1トランジスタ(T1)のベースとの間に第2抵抗
(R2)を接続している。前記スイッチ手段(T2)のベー
スはNPN型第3トランジスタ(T3)とNPN型の第4トラン
ジスタ(T4)との接続点に接続され、この第3トランジ
スタ(T3)のベースはPNP型の第5トランジスタ(T5)
とPNP型の第6トランジスタ(T6)との接続点に第3抵
抗(R3)を介して接続されている。(R4)、(R5)は保
護抵抗である。前記第3抵抗(R3)には充放電用の第1
コンデンサー(C1)を接続している。前記第4トランジ
スタ(T4)のベースと第6トランジスタ(T6)のコレク
ターとを抵抗値の大なる第6抵抗(R6)を介して接続し
ている。また前記第4トランジスタ(T4)のベースとエ
ミッターとの間に充放電用の第2コンデンサー(C2)を
接続するとともにこの第2コンデンサー(C2)と並列に
逆流防止用の第2ダイオード(D2)を介して抵抗値の小
なる第7抵抗(R7)を接続している。そして二次電池
(10)と並列に第8抵抗(R8)と第9抵抗(R9)とを接
続するとともにこれらの中間点に第6トランジスタ
(T6)のベースを接続している。(D3)は逆流防止用の
第3ダイオードである。
第3図は他の実施例で、前照灯(2)の上面に太陽電池
(8)を設けたものである。
(8)を設けたものである。
斯る構成による動作を説明すると、まず昼間の走行時に
太陽電池(8)の発電にて二次電池(10)を充電してお
く。
太陽電池(8)の発電にて二次電池(10)を充電してお
く。
そして、夜間の走行時で且つ所定の明るさよりも暗い場
所にきたときには、走行検知手段(5)からの出力にて
第5トランジスタ(T5)をONせしめるとともに第3トラ
ンジスタ(T3)もONせしめ、一方、太陽電池(8)から
の出力がないため第6トランジスタ(T6)をOFFせしめ
るとともに第4トランジスタ(T4)もOFFせしめ、その
結果スイッチ手段(T2)をONせしめるとともに第1トラ
ンジスタ(T1)をONせしめ、前記二次電池(10)からの
出力にて前照灯(2)を点灯せしめるものである。
所にきたときには、走行検知手段(5)からの出力にて
第5トランジスタ(T5)をONせしめるとともに第3トラ
ンジスタ(T3)もONせしめ、一方、太陽電池(8)から
の出力がないため第6トランジスタ(T6)をOFFせしめ
るとともに第4トランジスタ(T4)もOFFせしめ、その
結果スイッチ手段(T2)をONせしめるとともに第1トラ
ンジスタ(T1)をONせしめ、前記二次電池(10)からの
出力にて前照灯(2)を点灯せしめるものである。
また、夜間の走行で暗い所から商店街等の明るい場所に
きたときには、前述と同じく第5トランジスタ(T5)と
第3トランジスタ(T3)をONせしめ、且つ太陽電池
(8)からの出力が発生するためその大きさによっては
消費されていた二次電池(10)を再充電せしめるととも
に、第6トランジスタ(T6)と第4トランジスタ(T4)
もONせしめ、その結果スイッチ手段(T2)をOFFせしめ
るとともに第1トランジスタ(T1)もOFFせしめ、前照
灯(2)を消灯せしめるものである。また自転車を防止
させると、走行検知手段(5)からの出力がなくなるの
で、第5トランジスタ(T5)及び第3トランジスタ
(T3)がOFFし、よってスイッチ手段(T2)及び第1ト
ランジスタ(T1)がOFFし、その結果前照灯(2)は自
動的に消灯する。
きたときには、前述と同じく第5トランジスタ(T5)と
第3トランジスタ(T3)をONせしめ、且つ太陽電池
(8)からの出力が発生するためその大きさによっては
消費されていた二次電池(10)を再充電せしめるととも
に、第6トランジスタ(T6)と第4トランジスタ(T4)
もONせしめ、その結果スイッチ手段(T2)をOFFせしめ
るとともに第1トランジスタ(T1)もOFFせしめ、前照
灯(2)を消灯せしめるものである。また自転車を防止
させると、走行検知手段(5)からの出力がなくなるの
で、第5トランジスタ(T5)及び第3トランジスタ
(T3)がOFFし、よってスイッチ手段(T2)及び第1ト
ランジスタ(T1)がOFFし、その結果前照灯(2)は自
動的に消灯する。
本発明は以上の如く、第3トランジスタ(T3)〜第6ト
ランジスタ(T6)等で構成する開閉制御手段(A)を、
太陽電池(8)と走行検知手段(5)にて制御してスイ
ッチ手段(T2)をON−OFFし、前照灯を外部の明るさ及
び走行しているか否かに応じて、消灯、点灯を自動選択
でき、その結果二次電池(10)の充電量の減少を抑さえ
ることができ、しかも太陽電池(8)を利用してこの二
次電池(10)を充電することができるものである。
ランジスタ(T6)等で構成する開閉制御手段(A)を、
太陽電池(8)と走行検知手段(5)にて制御してスイ
ッチ手段(T2)をON−OFFし、前照灯を外部の明るさ及
び走行しているか否かに応じて、消灯、点灯を自動選択
でき、その結果二次電池(10)の充電量の減少を抑さえ
ることができ、しかも太陽電池(8)を利用してこの二
次電池(10)を充電することができるものである。
(ト) 発明の効果 本発明は以上の如く構成したものであるから、前照灯の
点滅を明るさ及び走行に応じて自動選択でき、その結果
二次電池の充電量の減少を抑さえることができ、しかも
明るさを検知する太陽電池にて二次電池を充電すること
ができるものである。
点滅を明るさ及び走行に応じて自動選択でき、その結果
二次電池の充電量の減少を抑さえることができ、しかも
明るさを検知する太陽電池にて二次電池を充電すること
ができるものである。
第1図は本発明照明装置を備えた自転車の概略図、第2
図は電気回路図、第3図は他の実施例を示す斜視図であ
る。 (5)……走行検知手段、(2)……前照灯 (10)……二次電池、(8)……太陽電池 (T2)……スイッチ手段、(A)……開閉制御手段
図は電気回路図、第3図は他の実施例を示す斜視図であ
る。 (5)……走行検知手段、(2)……前照灯 (10)……二次電池、(8)……太陽電池 (T2)……スイッチ手段、(A)……開閉制御手段
Claims (1)
- 【請求項1】自転車の走行を検知して出力する走行検知
手段と、互いに並列的に接続される前照灯と二次電池及
び太陽電池と、前記前照灯への通電路に介在されるスイ
ッチ手段とを備え、前記走行検知手段が走行を検知し、
且つ前記太陽電池が所定の明るさを検知したときに前記
スイッチ手段を閉成する開閉制御手段を設けるととも
に、前記太陽電池の出力が前記二次電池電圧以上である
ときに前記太陽電池により前記二次電池が充電されるこ
とを特徴とする自転車用照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60133387A JPH0771944B2 (ja) | 1985-06-19 | 1985-06-19 | 自転車用照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60133387A JPH0771944B2 (ja) | 1985-06-19 | 1985-06-19 | 自転車用照明装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61291240A JPS61291240A (ja) | 1986-12-22 |
| JPH0771944B2 true JPH0771944B2 (ja) | 1995-08-02 |
Family
ID=15103549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60133387A Expired - Fee Related JPH0771944B2 (ja) | 1985-06-19 | 1985-06-19 | 自転車用照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0771944B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0771945B2 (ja) * | 1985-07-15 | 1995-08-02 | 三洋電機株式会社 | 自転車用照明装置 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5657533A (en) * | 1979-10-11 | 1981-05-20 | Matsushita Electric Works Ltd | Lighting apparatus for bicycle |
| JPS5671639A (en) * | 1979-11-12 | 1981-06-15 | Honda Motor Co Ltd | Controller for light of vehicle |
| JPS56143941U (ja) * | 1980-03-31 | 1981-10-30 | ||
| JPS58174035A (ja) * | 1982-04-08 | 1983-10-13 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用照明装置 |
| JPS58176038U (ja) * | 1982-05-21 | 1983-11-25 | 西條 達也 | 自転車用照明装置 |
| JPS6099843U (ja) * | 1983-12-12 | 1985-07-08 | 宮田工業株式会社 | 自転車用電源装置 |
| JPS60133386A (ja) * | 1983-12-22 | 1985-07-16 | Orient Watch Co Ltd | 放射線計測装置 |
| JPS59223532A (ja) * | 1984-03-16 | 1984-12-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自転車用尾灯 |
| JPS639048A (ja) * | 1986-06-30 | 1988-01-14 | Canon Inc | 光学的記録媒体 |
-
1985
- 1985-06-19 JP JP60133387A patent/JPH0771944B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61291240A (ja) | 1986-12-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |