JPH078728Y2 - コンクリートポンプ車の輸送管固定装置 - Google Patents
コンクリートポンプ車の輸送管固定装置Info
- Publication number
- JPH078728Y2 JPH078728Y2 JP40175390U JP40175390U JPH078728Y2 JP H078728 Y2 JPH078728 Y2 JP H078728Y2 JP 40175390 U JP40175390 U JP 40175390U JP 40175390 U JP40175390 U JP 40175390U JP H078728 Y2 JPH078728 Y2 JP H078728Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concrete pump
- transportation pipe
- ground
- clamp member
- pump truck
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000002683 foot Anatomy 0.000 description 14
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
- On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、地面上に配管される輸
送管を固定することができるコンクリートポンプ車の輸
送管固定装置に関する。
送管を固定することができるコンクリートポンプ車の輸
送管固定装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、コンクリートポンプ車で生コン
クリートを圧送するには、車両に搭載されたブーム装置
を使用する場合と、使用しない場合とがある。後者のブ
ーム装置を使用しない生コンクリート圧送おいては、生
コンクリートを圧送する打込み現場が比較的遠くにある
場合等に用いられ、例えば、図6に示すように、現場
で、車両用シャシ20上に積み込まれた多数個の配管ユ
ニット21を継手21Aを介して繋ぎ合わせて輸送管2
2を組み立て、地面上に這わせる。輸送管22の先端は
打込み現場に導かれる。
クリートを圧送するには、車両に搭載されたブーム装置
を使用する場合と、使用しない場合とがある。後者のブ
ーム装置を使用しない生コンクリート圧送おいては、生
コンクリートを圧送する打込み現場が比較的遠くにある
場合等に用いられ、例えば、図6に示すように、現場
で、車両用シャシ20上に積み込まれた多数個の配管ユ
ニット21を継手21Aを介して繋ぎ合わせて輸送管2
2を組み立て、地面上に這わせる。輸送管22の先端は
打込み現場に導かれる。
【0003】そして、地面上を這う輸送管22は、コン
クリートポンプ車近傍での振動が激しく、そのため、地
面に輸送管22の両側に杭23,23を打ち、ワイヤ2
4で固定する。或いは、図6に示すタイヤ25のホイー
ル25Aに例えばロープ26,26の一端側を絡め、該
ロープ26,26の他端側をタイヤ25近くの継手21
A,21Aに絡めて、輸送管22が地面上に固定され
る。
クリートポンプ車近傍での振動が激しく、そのため、地
面に輸送管22の両側に杭23,23を打ち、ワイヤ2
4で固定する。或いは、図6に示すタイヤ25のホイー
ル25Aに例えばロープ26,26の一端側を絡め、該
ロープ26,26の他端側をタイヤ25近くの継手21
A,21Aに絡めて、輸送管22が地面上に固定され
る。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】ところが、輸送管22
を地面に打った杭23,23にワイヤ24を介して固定
する前者の方法は、一々杭23,23を地面に設置し、
さらに、これらの杭23,23にワイヤ24を絡めなけ
ればならず、面倒である。また、ロープ26,26を用
いる後者の方法では、輸送管22は振動で上方に踊り、
完全な固定が難しいという問題がある。
を地面に打った杭23,23にワイヤ24を介して固定
する前者の方法は、一々杭23,23を地面に設置し、
さらに、これらの杭23,23にワイヤ24を絡めなけ
ればならず、面倒である。また、ロープ26,26を用
いる後者の方法では、輸送管22は振動で上方に踊り、
完全な固定が難しいという問題がある。
【0005】本考案は、上述の問題点を解決するために
なされたもので、その目的は、輸送管を地面上に配管す
る場合、簡単に且つ確実に輸送管を地面に固定すること
ができるコンクリートポンプ車の輸送管固定装置を提供
することである。
なされたもので、その目的は、輸送管を地面上に配管す
る場合、簡単に且つ確実に輸送管を地面に固定すること
ができるコンクリートポンプ車の輸送管固定装置を提供
することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本考案は、コンクリート
ポンプ車のアウトリーガの下端のフートに、地面上に配
管される輸送管を着脱自在に固定するクランプ材を設け
たことを特徴とする。
ポンプ車のアウトリーガの下端のフートに、地面上に配
管される輸送管を着脱自在に固定するクランプ材を設け
たことを特徴とする。
【0007】
【作用】本考案においては、輸送管は、地面上に配管さ
れた後、クランプ材を介してアウトリーガの下端のフー
トに固定され、該クランプ材により、振動が防止され
る。
れた後、クランプ材を介してアウトリーガの下端のフー
トに固定され、該クランプ材により、振動が防止され
る。
【0008】
【実施例】以下、図1ないし図5により本考案の実施例
について説明する。図1,図2において、符号1はコン
クリートポンプ車で、その車両用シャシ2の後尾にはコ
ンクリートポンプ3が装着されており、このコンクリー
トポンプ3の吐出口3Aには、輸送管4が連結されてい
る。該輸送管4は、多数の配管ユニット5A,5B,5
C,5D,5E,5F,5G,5H等をそれぞれ継手6
を介して接続して構成され、地面上に配管できるように
なっている。
について説明する。図1,図2において、符号1はコン
クリートポンプ車で、その車両用シャシ2の後尾にはコ
ンクリートポンプ3が装着されており、このコンクリー
トポンプ3の吐出口3Aには、輸送管4が連結されてい
る。該輸送管4は、多数の配管ユニット5A,5B,5
C,5D,5E,5F,5G,5H等をそれぞれ継手6
を介して接続して構成され、地面上に配管できるように
なっている。
【0009】そして、車両用シャシ2の前側部分には、
走行時には車両用シャシ2内に収納されて作業時には横
方向に引出し自在の前部アウトリーガ7,7が横架部材
7A,7Aを介して設けられ、一方、車両用シャシ2の
後側部分には、横架部材8,8を介して後部アウトリー
ガ9,9が設けられ、各後部アウトリーガ9は、走行時
には車両用シャシ2内に収納されて作業時には横方向に
引出し自在となっている。
走行時には車両用シャシ2内に収納されて作業時には横
方向に引出し自在の前部アウトリーガ7,7が横架部材
7A,7Aを介して設けられ、一方、車両用シャシ2の
後側部分には、横架部材8,8を介して後部アウトリー
ガ9,9が設けられ、各後部アウトリーガ9は、走行時
には車両用シャシ2内に収納されて作業時には横方向に
引出し自在となっている。
【0010】図1,図3に示すように、前記各後部アウ
トリーガ9の下端には、板状のフート10の一端側10
Aがそれぞれ設けられ、その他端側10Bにクランプ材
11が取り付けられている。該フート10は、その一端
側10Aを軸として水平面内で回転自在となっている。
該クランプ材11は、フート10に固定された半円状の
湾曲部材12と、この湾曲部材12の一端に回動自在に
設けられて該湾曲部材12の他端にボルト,ナットから
なる締付部材13を介して締付け可能な半円状の湾曲部
材14とから構成されている。締付部材13を緩める
と、湾曲部材12,14は半割り状に開くようになって
いる。該クランプ材11は、輸送管4の配管ユニット5
Eを着脱自在に固定する。
トリーガ9の下端には、板状のフート10の一端側10
Aがそれぞれ設けられ、その他端側10Bにクランプ材
11が取り付けられている。該フート10は、その一端
側10Aを軸として水平面内で回転自在となっている。
該クランプ材11は、フート10に固定された半円状の
湾曲部材12と、この湾曲部材12の一端に回動自在に
設けられて該湾曲部材12の他端にボルト,ナットから
なる締付部材13を介して締付け可能な半円状の湾曲部
材14とから構成されている。締付部材13を緩める
と、湾曲部材12,14は半割り状に開くようになって
いる。該クランプ材11は、輸送管4の配管ユニット5
Eを着脱自在に固定する。
【0011】図4,図5に示すように、横架部材8の下
面には、一対のクランプ材保持用のブラケット15,1
5が取り付けられ(図では右側のみを示す)、該ブラケ
ット15,15の間にクランプ材11を位置させ、ピン
16を該クランプ材11に形成される孔部11Aに貫通
させてクランプ材11を支持し、該クランプ材11が車
両用シャシ2の外側へ旋回移動しないように構成されて
いる。
面には、一対のクランプ材保持用のブラケット15,1
5が取り付けられ(図では右側のみを示す)、該ブラケ
ット15,15の間にクランプ材11を位置させ、ピン
16を該クランプ材11に形成される孔部11Aに貫通
させてクランプ材11を支持し、該クランプ材11が車
両用シャシ2の外側へ旋回移動しないように構成されて
いる。
【0012】しかして、コンクリートポンプ車1が走行
する時には、多数の配管ユニット5A,5B,5C,5
D,5E,5F,5G,5H等は分解されて、車両用シ
ャシ2上に積み込まれている。また、前部アウトリーガ
7,7及び後部アウトリーガ9,9は車両用シャシ2に
収納されており、フート10,10は内側位置に回転
し、クランプ材11,11はブラケット15,15の間
に挿入され、ピン16を介して該ブラケット15,15
に支持され、フート11,11の車両用シャシ2の外側
への回転を阻止すべく収納されている。
する時には、多数の配管ユニット5A,5B,5C,5
D,5E,5F,5G,5H等は分解されて、車両用シ
ャシ2上に積み込まれている。また、前部アウトリーガ
7,7及び後部アウトリーガ9,9は車両用シャシ2に
収納されており、フート10,10は内側位置に回転
し、クランプ材11,11はブラケット15,15の間
に挿入され、ピン16を介して該ブラケット15,15
に支持され、フート11,11の車両用シャシ2の外側
への回転を阻止すべく収納されている。
【0013】一方、作業する際には、現場で、車両用シ
ャシ2上に積み込まれた多数個の上記の配管ユニット5
A,5B,5C,5D,5E,5F,5G,5H等をそ
れぞれ継手6を介して繋ぎ合わせて輸送管4を組み立
て、地面上に這わせる。さらに、左右のクランプ材1
1,11からそれぞれピン16を抜き、左右のフート1
0,10を外側位置に回転した後、後部アウトリーガ
9,9を横方向に張り出し、左右のフート10,10を
地面上に下降させる。
ャシ2上に積み込まれた多数個の上記の配管ユニット5
A,5B,5C,5D,5E,5F,5G,5H等をそ
れぞれ継手6を介して繋ぎ合わせて輸送管4を組み立
て、地面上に這わせる。さらに、左右のクランプ材1
1,11からそれぞれピン16を抜き、左右のフート1
0,10を外側位置に回転した後、後部アウトリーガ
9,9を横方向に張り出し、左右のフート10,10を
地面上に下降させる。
【0014】輸送管4は、コンクリートポンプ3の吐出
口3Aから車両後方に突き出た後、90度折れ曲がり、
横方向に伸び、さらに、90度折れ曲がり、車両用シャ
シ2の側部に平行に伸び、右側の後部アウトリーガ9の
外側を通った後、右側の前部アウトリーガ7の内側を通
って打込み現場に導かれる。該輸送管4は、クランプ材
11に挟持された状態で、右側の後部アウトリーガ9の
下端のフート10に固定され、振動を防止されている。
口3Aから車両後方に突き出た後、90度折れ曲がり、
横方向に伸び、さらに、90度折れ曲がり、車両用シャ
シ2の側部に平行に伸び、右側の後部アウトリーガ9の
外側を通った後、右側の前部アウトリーガ7の内側を通
って打込み現場に導かれる。該輸送管4は、クランプ材
11に挟持された状態で、右側の後部アウトリーガ9の
下端のフート10に固定され、振動を防止されている。
【0015】以上の如き構成によれば、輸送管4を地面
上に配管する場合、輸送管4を、クランプ材11を介し
て後部アウトリーガ9の下端のフート10に固定し、振
動を防止することができるので、従来例と異なり、輸送
管4を杭及びワイヤを用いて地面に固定したり、タイヤ
のホイールを利用して輸送管4を地面に固定する必要が
無くなり、輸送管4の固定を簡単に且つ確実にすること
ができる。
上に配管する場合、輸送管4を、クランプ材11を介し
て後部アウトリーガ9の下端のフート10に固定し、振
動を防止することができるので、従来例と異なり、輸送
管4を杭及びワイヤを用いて地面に固定したり、タイヤ
のホイールを利用して輸送管4を地面に固定する必要が
無くなり、輸送管4の固定を簡単に且つ確実にすること
ができる。
【0016】なお、本実施例においては、後部アウトリ
ーガ9のフート10にクランプ材11を設けた例につい
て説明したが、クランプ材を前部アウトリーガ7に設け
ることもでき、また、前部アウトリーガ7及び後部アウ
トリーガ10にそれぞれクランプ材を設けることができ
る。また、本実施例においては、クランプ材として、締
付け・分離可能な湾曲部材12,14を有してなるクラ
ンプ材11が挙げられているが、かかる構造に限定され
ることはない。
ーガ9のフート10にクランプ材11を設けた例につい
て説明したが、クランプ材を前部アウトリーガ7に設け
ることもでき、また、前部アウトリーガ7及び後部アウ
トリーガ10にそれぞれクランプ材を設けることができ
る。また、本実施例においては、クランプ材として、締
付け・分離可能な湾曲部材12,14を有してなるクラ
ンプ材11が挙げられているが、かかる構造に限定され
ることはない。
【0017】
【考案の効果】以上述べたように、本考案によれば、輸
送管を地面上に配管する場合、輸送管を、クランプ材を
介してアウトリーガの下端のフートに固定し、振動を防
止することができるので、従来例と異なり、輸送管を、
杭及びワイヤを用いて地面に固定したり、タイヤのホイ
ールを利用して輸送管を地面に固定する必要が無くな
り、輸送管の固定を簡単に且つ確実にすることができる
効果を奏する。
送管を地面上に配管する場合、輸送管を、クランプ材を
介してアウトリーガの下端のフートに固定し、振動を防
止することができるので、従来例と異なり、輸送管を、
杭及びワイヤを用いて地面に固定したり、タイヤのホイ
ールを利用して輸送管を地面に固定する必要が無くな
り、輸送管の固定を簡単に且つ確実にすることができる
効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例に係わるコンクリートポンプ車
の背面図である。
の背面図である。
【図2】同コンクリートポンプ車の平面図である。
【図3】図1のA−A矢視図である。
【図4】図1のクランプ材の収納状態を示すコンクリー
トポンプ車の背面図である。
トポンプ車の背面図である。
【図5】図4のB−B断面図である。
【図6】従来におけるコンクリートポンプ車の後側部分
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
1 コンクリートポンプ車 4 輸送管 9 後部アウトリーガ 10 フート 11 クランプ材
Claims (1)
- 【請求項1】 コンクリートポンプ車のアウトリーガの
下端のフートに、地面上に配管される輸送管を着脱自在
に固定するクランプ材を設けたことを特徴とするコンク
リートポンプ車の輸送管固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40175390U JPH078728Y2 (ja) | 1990-12-25 | 1990-12-25 | コンクリートポンプ車の輸送管固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40175390U JPH078728Y2 (ja) | 1990-12-25 | 1990-12-25 | コンクリートポンプ車の輸送管固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0490636U JPH0490636U (ja) | 1992-08-07 |
| JPH078728Y2 true JPH078728Y2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=31879792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40175390U Expired - Lifetime JPH078728Y2 (ja) | 1990-12-25 | 1990-12-25 | コンクリートポンプ車の輸送管固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078728Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-12-25 JP JP40175390U patent/JPH078728Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0490636U (ja) | 1992-08-07 |
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