JPH079126B2 - 車輌用スライド扉の開閉装置 - Google Patents

車輌用スライド扉の開閉装置

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JPH079126B2
JPH079126B2 JP11934189A JP11934189A JPH079126B2 JP H079126 B2 JPH079126 B2 JP H079126B2 JP 11934189 A JP11934189 A JP 11934189A JP 11934189 A JP11934189 A JP 11934189A JP H079126 B2 JPH079126 B2 JP H079126B2
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英樹 星野
三代司 三輪
豊博 今井
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東進物産株式会社
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 産業上の利用分野 本発明は、クラッチを必要とせずドアエンジンを安価に
すると共に、自動と手動の切り換え時に必要な操作を減
少させる様にした車輌用スライド扉の開閉装置に関する
ものである。
従来の技術 従来、車輌用スライド扉の自動開閉装置は種々存在し、
いずれもドアロックノブを押してドアロックした状態で
自動開閉しているが、非常時等の手動開閉時には自動か
ら手動へ切り換えなければならず、その為に機構上クラ
ッチを必要としてドアエンジンが高価となる欠点を有し
ており、又切り換え時にはドアロックノブを上げてアン
ロックし、且つクラッチの自動から手動へのレバー操作
を必要とし、2操作を必要として面倒である欠点を有し
ていた。
発明が解決しようとする課題 本発明は、エンドレスのチェーンをスライド扉に取付
け、チェーンにスプロケットを掛合し、チェーンはフリ
ーと固定状態をドアロックノブ、キー穴レバー又はドア
ハンドルにより選択出来る様にして自動と手動の切り換
えを行うことにより、クラッチを必要とせずドアエンジ
ンを安価にすると共に、自動と手動の切り換え時に必要
な操作を減少させる様にした車輌用スライド扉の開閉装
置を提供せんとするものである。
〔発明の構成〕
課題を解決するための手段 本発明はかかる点に鑑み、スライド扉の内側にエンドレ
スのチェーンを回転自在に装着し、該チェーンにドアエ
ンジンと連繋したスプロケットを掛合し、又チェーンに
連結具を掛脱自在に連結すると共に、連結具とドアロッ
クノブ又はキー穴レバーを連動させたもの、又連結具と
ドアハンドルを連動させたもの、及びスライド扉にブロ
ックを固定し、該ブロック内に連結具をスライド自在に
取付けると共に、ブロックと連結具間にスプリングを介
装し、又インナーワイヤ又はリンク機構の一端を連結具
に固定すると共に、インナーワイヤ又はリンク機構の他
端をロックに連繋させた車輌用スライド扉の開閉装置を
提供して上記欠点を解消せんとしたものである。
作 用 本発明は、自動でスライド扉を開閉する場合、ドアロッ
クノブを押してチェーンと連結具が掛合し、チェーンを
回転不可能な固定状態と成し、ドアエンジンを駆動させ
てスプロケットを回転させれば、チェーンはその状態を
維持したままスライド扉と共に横にスライドし、又手動
でスライド扉を開閉する場合、ドアロックノブを上昇さ
せるか、キー穴レバーの揺動によりアンロックして連結
具とチェーンの掛合を解除し、チェーンを回転可能なフ
リー状態と成し、ドアハンドルを手で引くことによりチ
ェーンは空回りしスライド扉を横にスライドし、又自動
でスライド扉を開閉する場合の他の方法としては、通常
のドアハンドルが中立時にはチェーンと連結具が掛合し
てドアロックノブの時と同様に自動開閉し、又ドアハン
ドルに手を掛けてドアハンドルを揺動させれば、チェー
ンと連結具の掛合が解除され、スライド扉をスライド開
閉し、手を離せばチェーンと連結具が掛合して自動状態
となり、坂道であってもスライド扉が落ちることはない
のである。
又、自動時にロックのアンロックをする場合には、ドア
エンジンを駆動させれば、チェーンは回転しようとし、
アンロッキングデバイスのスプリングの伸縮分だけチェ
ーンは回転してベースがスライドし、インナーワイヤ又
はリンク機構によりロックはアンロックし、スライド扉
はスライド自在となり、その時にベースは定位置に復帰
し、その後は自動開閉状態となりドアエンジンの駆動に
よりスライド扉をスライドさせるのである。
実施例 以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明すると、 1は車輌2の乗降車用の開口部を自動、手動で開放、閉
鎖するスライド扉であり、該スライド扉1は作動時に車
輌2に沿ってスライドすると共に、車輌2の外側に出入
りする様になっている。
尚、3は車輌2内部のフロアー、4は車輌2内部で開口
部に沿って低位置に設けられたステップである。
5、5aはスライド扉1の内側下方に取付けられたアイド
ルプーリーであり、該アイドルプーリー5、5a間にはエ
ンドレスのチェーン6が回転自在に巻装されている。
尚、アイドルプーリー5、5a間にはチェーンガイド7を
配設し、又チェーン6に限らずワイヤー、ベルト、タイ
ミングベルトでも良い。
8は駆動装置であり、ステップ4上にドアエンジン9を
スライド扉1の出入りに追従する様にスライド自在に装
着し、ドアエンジン9はモーター、ギヤユニットより構
成し、ドアエンジン9の前端にはスプロケット10を装着
し、該スプロケット10はスライド扉1の内側に配置する
と共にチェーン6と掛合している。
11、11aはリンクであり、該リンク11、11aの下端はステ
ップ4上にピローブロック12、12aにより枢支すると共
に、リンク11、11aの上端はドアエンジン9のベース13
に枢支して駆動装置8を支持し、リンク11、11aの揺動
によりスプロケット10をドアエンジン9と共にスライド
自在と成している。
尚、ドアエンジン9の揺動時(スライド時)には円弧を
描いて若干上昇するが、チェーン6のたわみにより吸収
出来る。
又、14はドアエンジン9のベース13の側方に延出した軸
であり、該軸14はフロアー3又はステップ4に固定され
た回り止めの軸受15に挿通され、スプロケット10をドア
エンジン9と共にスライド自在と成している。
16はアンロッキングデバイスであり、スライド扉1の内
側でチェーン6の上方にブロック17を固定し、該ブロッ
ク17内にベース18を左右スライド自在に取付けると共
に、ブロック17とベース18間にスプリング19、19a…を
介装し、又ベース18内に下端が櫛状の連結具20を上下ス
ライド自在に取付け、連結具20の下動時にチェーン6と
連結具20は掛合してスライド扉1は自動状態と成してい
る。
21はスライド扉1内側に上下動自在に配設されたロック
棒であり、該ロック棒21の先端部22は折曲して連結具20
に穿設された横孔23内に挿入され、又ロック棒21の上端
はドアロックノブ24又はキー穴レバー25と連結し、ドア
ロックノブ24又はキー穴レバー25の上下動と連結具20の
上下動は連動している。
又、ロック棒21の上端はドアハンドル26とリンク機構等
により連動させても良く、ドアハンドル26の中立時にロ
ック棒21は下動して連結具20も下動しチェーン6と連結
具20が掛合して自動状態となり、又ドアハンドル26の揺
動時にロック棒21は上動して連結具20も上動しチェーン
6と連結具20の掛合が解除されて手動状態となる。
ドアハンドル26の揺動は左右両方に可能であり、一部の
車輌2ではスライド扉1の全開時及び全閉時にロックし
ているものがある。
27はスライド扉1の全閉時のロックであり、該ロック27
はドアハンドル26にリンク機構28により連動しており、
ドアハンドル26の中立時にロックし、ドアハンドル26の
揺動時にアンロックするものである。
尚、ロック27のアンロックはスライド扉1の自動開閉時
に電磁式、機械式等と成しても良い。
29はインナーワイヤであり、該インナーワイヤ29の一端
はベース18に固定し、インナーワイヤ29の他端はロック
27のリンク機構28にリンク30により作用してロック27の
アンロックする様に成している。
尚、アンロック機構にインナーワイヤ29を使用したが、
連結具20の動作をリンク機構により伝達してロック27の
アンロックを行っても良い。
又、31はアウターワイヤである。
次に本発明に係る車輌用スライド扉の開閉装置の作用に
ついて説明すると、 自動でスライド扉1を開閉する場合、ドアロックノズ24
を押して連動する連結具20が降下してチェーン6と連結
具20が掛合し、チェーン6を回転不可能な固定状態と成
し、ドアエンジン9を駆動させてスプロケット10を回転
させれば、スプロケット10はスライド扉1のスライド方
向に対しては位置が一定であると共にチェーン6は固定
状態であるために、チェーン6はその状態を維持したま
まスライド扉1と共に横にスライドし、且つスライド扉
1は車輌2の外側に突出し、その時にスプロケット10は
スライド扉1の内側に位置するためにスライド扉1と共
に突出し、従ってドアエンジン9はスプロケット10と共
に突出するのである。
尚、自動状態であればスプロケット10とチェーン6が掛
合しているために坂道であってもスライド扉1は落下し
ないのである。
又、手動でスライド扉1を開閉する場合、ドアロックノ
ブ24を上昇させるか、キー穴にキーを挿入してキー穴レ
バー25の揺動によりアンロックし連結具20を上昇させて
連結具20とチェーン6の掛合を解除して、チェーン6を
回転可能なフリー状態と成し、ドアハンドル26を手で引
くことによりスプロケット10とチェーン6が掛合してい
てもチェーン6は空回りしスライド扉1を横にスライド
するのである。
又、自動でスライド扉1を開閉する場合の他の方法とし
ては、通常のドアハンドル26が中立時には連結具20が降
下してチェーン6と連結具20が掛合してドアロックノブ
24の時と同様に自動開閉し、又ドアハンドル26に手を掛
けてドアハンドル26を揺動させれば、連結具20が上昇し
てチェーン6と連結具20の掛合が解除され、ドアハンド
ル26の揺動状態のままスライド扉1をスライド開閉し、
手を離せば連結具20が降下してチェーン6と連結具20が
掛合して自動状態となり、坂道であってもスライド扉1
が落ちることはないのである。
又、自動時にロック27のアンロックをする場合には、従
来の電磁式、機械式の他に、本発明の方法によればドア
エンジン9を駆動させてスプロケット10を回転させれ
ば、チェーン6は回転しようとし、アンロッキングデバ
イス16のスプリング19、19a…の伸縮分だけチェーン6
は回転してアンロッキングデバイス16のベース18がスラ
イドし、インナーワイヤ29が若干引かれて(又はリンク
機構に作用して)インナーワイヤ29又はリンク機構によ
りロック27はアンロックし、スライド扉1はスライド自
在となり、その時にスプリング19、19a…の伸縮により
ベース18は定位置に復帰し、その後は自動開閉状態とな
りドアエンジン9の駆動によりスライド扉1をスライド
させるのである。
〔発明の効果〕
要するに本発明は、スライド扉1の内側にエンドレスの
チェーン6を回転自在に装着し、該チェーン6にドアエ
ンジン9と連繋したスプロケット10を掛合し、又チェー
ン6に連結具20を掛脱自在に連結すると共に、連結具20
とドアロックノブ24又はキー穴レバー25を連動させたの
で、従来の様にドアエンジン9にクラッチを必要とせず
機構簡易となり、ドアエンジン9を安価にすることが出
来、又従来のドアロック機構を活用出来、又ドアロック
ノブ24又はキー穴レバー25の操作だけで、ロックとアン
ロック、自動と手動の切り換えがワンタッチで出来、操
作を容易にすることが出来るのである。
又、スライド扉1の内側にエンドレスのチェーン6を回
転自在に装着し、該チェーン6にドアエンジン9と連繋
したスプロケット10を掛合し、又チェーン6に連結具20
を掛脱自在に連結すると共に、連結具20とドアハンドル
26を連動させたので、上記ドアロックノブ24及びキー穴
レバー25と同様の効果の他に、自動と手動の切り換えが
瞬時であると共に、スライド扉1の開閉途中でドアハン
ドル26より手を離せば自動状態となり、ドアエンジン9
とスライド扉1が連結するためにスライド扉1は停止状
態となり、乗客の意思が働いた時だけ手動で軽くスライ
ド扉1を開閉出来、又坂道であってもスライド扉1はそ
の状態を維持して落下して全開、全閉になることを防止
出来るのである。
又、スライド扉1にブロック17を固定し、該ブロック17
内に連結具20をスライド自在に取付けると共に、ブロッ
ク17と連結具20間にスプリング19、19a…を介装し、又
インナーワイヤ29又はリンク機構の一端を連結具20に固
定すると共に、インナーワイヤ29又はリンク機構の他端
をロック27に連繋させたので、従来の電磁式、機械式の
ロック27のアンロック機構を使用することなく、上記の
自動開閉装置の動作によりインナーワイヤ29又はリンク
機構等で容易に行うことが出来る等その実用的効果甚だ
大なるものである。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一実施例を示すものにして、 第1図は開閉装置の一部断面平面図、第2図は同上一部
断面正面図、第3図は同上一部断面側面図、第4図はド
アハンドルの揺動状態を示す正面図、第5図はドアハン
ドルと連結具の連動時の開閉装置の一部断面概略正面
図、第6図はアンロッキングデバイスの斜視図、第7図
はドアエンジンの斜視図、第8図はドアエンジンがスラ
イドする駆動装置の一部断面平面図、第9図はアイドル
プーリーの断面図、第10図はチェーンガイドの断面図で
ある。 1スライド扉、6チェーン、9ドアエンジン 10スプロケット、17ブロック 19、19a……スプリング、20連結具 24ドアロックノブ、25キー穴レバー 26ドアハンドル、27ロック、29インナーワイヤ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】スライド扉の内側にエンドレスのチェーン
    を回転自在に装着し、該チェーンにドアエンジンと連繋
    したスプロケットを掛合し、又チェーンに連結具を掛脱
    自在に連結すると共に、連結具とドアロックノブ又はキ
    ー穴レバーを連動させたことを特徴とする車輌用スライ
    ド扉の開閉装置。
  2. 【請求項2】スライド扉の内側にエンドレスのチェーン
    を回転自在に装着し、該チェーンにドアエンジンと連繋
    したスプロケットを掛合し、又チェーンに連結具を掛脱
    自在に連結すると共に、連結具とドアハンドルを連動さ
    せたことを特徴とする車輌用スライド扉の開閉装置。
  3. 【請求項3】スライド扉にブロックを固定し、該ブロッ
    ク内に連結具をスライド自在に取付けると共に、ブロッ
    クと連結具間にスプリングを介装し、又インナーワイヤ
    又はリンク機構の一端を連結具に固定すると共に、イン
    ナーワイヤ又はリンク機構の他端をロックに連繋させた
    ことを特徴とする請求項1又は2記載の車輌用スライド
    扉の開閉装置。
JP11934189A 1989-05-12 1989-05-12 車輌用スライド扉の開閉装置 Expired - Fee Related JPH079126B2 (ja)

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