JPH0797008A - 物品移載装置 - Google Patents

物品移載装置

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JPH0797008A
JPH0797008A JP26151693A JP26151693A JPH0797008A JP H0797008 A JPH0797008 A JP H0797008A JP 26151693 A JP26151693 A JP 26151693A JP 26151693 A JP26151693 A JP 26151693A JP H0797008 A JPH0797008 A JP H0797008A
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JP
Japan
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article
suction plate
suction
distance
mounting plate
Prior art date
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Pending
Application number
JP26151693A
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English (en)
Inventor
Yoshimasa Kobayashi
由昌 小林
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Murata Machinery Ltd
Original Assignee
Murata Machinery Ltd
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Publication date
Application filed by Murata Machinery Ltd filed Critical Murata Machinery Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 物品Wの吸着を効率良く行なう。 【構成】 吸着盤44を物品Wに押し当てて吸引・吸着
する前作動においては、第1揺動アーム27及び第2揺
動アーム28の伸長又はそれと同時の移動台22の移動
(上下揺動部材41の物品Wに向かう移動)が当初高速
で行なわれ、吸着盤44と物品Wの被吸着面(スタッカ
ークレーン通路12側の垂直面)との間隔が所定距離に
なると、距離センサー48からの減速信号に基づいて、
第1揺動アーム27及び第2揺動アーム28の伸長又は
それと同時の移動台22の移動(上下揺動部材41の物
品Wに向かう移動)が減速させられる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は自動倉庫のスタッカー
クレーン等に設けられる物品移載装置に関する。
【0002】
【既に開発の技術】この出願人は既に以下の如き物品移
載装置を提案している。即ち、昇降する又は昇降しない
荷台に前後動自在に設けられた吸着盤取付板と、この吸
着盤取付板に設けられた複数の吸着盤とを有するものが
それである。上記物品移載装置において、吸着盤によっ
て物品の側面を吸着した後、吸着盤取付板を退入させて
物品を荷台上に引き込むことによって、物品を荷台に載
せることが出来、他方、吸着盤でもって荷台上の物品を
押し出すことによって、荷台から物品収納棚等に物品を
降ろすことが出来る。吸着盤により物品を吸着する際に
おける吸着盤取付板の前後移動の制御は、吸着盤取付板
の全移動長さの設定位置に減速位置を設定しておき、吸
着盤取付板を物品に向かって高速で前進させた後、吸着
盤取付板が前記減速位置を越えると、吸着盤取付板を低
速にして物品に向かって移動させ、吸着盤が物品に当接
すると、そのことを吸着盤取付板に設けられた物品セン
サーによって検知し、その検知信号に基づいて吸着盤取
付板の停止を行なうようにしていた。
【0003】
【前記技術の欠点】前記物品移載装置には以下の如き欠
点があった。即ち、吸着盤取付板が高速から低速になる
位置を設定して、その設定位置を吸着盤取付板が通過す
ると吸着盤取付板の速度を減速するようにしたものであ
ったため、物品が通常の位置にあるときは何らの問題も
ないが、何らかの理由で物品が通常の位置より奥まって
いて、即ち、物品の被吸着側面が通常の位置より後退し
ていて、減速位置から物品の被吸着側面までの距離が通
常より長い場合、吸着盤取付板が低速で長い距離を移動
する分だけ余分に時間を要し、その分だけ作動効率が悪
いという欠点があった。
【0004】
【前記欠点を解消するための手段】この発明は前記欠点
を解消するために以下の如き手段を採用した。この発明
は、複数の吸着盤を有する吸着盤取付板が前後動自在に
設けられた荷台を有する物品移載装置において、吸着盤
取付板と物品との間の距離を検知する距離センサーを設
け、吸着盤取付板と物品との間の距離が所定距離になる
と、吸着盤取付板の移動速度が減速されるようになされ
たものである。
【0005】
【発明の作用】この発明は以下の如き作用をなすもので
ある。物品の位置に関係なく、吸着盤取付板と物品との
距離が所定距離になると、吸着盤取付板の移動速度が減
速されるものであるから、技術の欠点の欄で述べたよう
な欠点を解消することが出来る。
【0006】
【実施例】以下にこの発明を図面に示す実施例に基づい
て説明する。なお、この明細書において、前とは図1下
側を、後とは同図上側をいい、左とは図1左側を、右と
は同図右側をいう。
【0007】スタッカークレーン通路12をあけるよう
にして前後一対のラック装置1が床面に立設されてい
る。前記ラック装置1は、所定間隔で左右に並ぶ前側の
多数の支柱2と、これら前側の支柱2の後方にそれとの
間に所定間隔をあけて並ぶ後側の支柱2と、これら支柱
2に高さ方向に所定間隔で設けられた水平板状の物品収
納棚3とを有している。前記前後のラック装置1の物品
収納棚3の出し入れ口6は相互に対向している。通常
は、物品Wは、スタッカークレーン通路12側に所定量
はみ出すかたちで、物品収納棚3に収納される。即ち、
物品Wは、スタッカークレーン通路12側の垂直面が面
一又はほぼ面一となるようにして、物品収納棚3に収納
されるものである。しかし、後述のスタッカークレーン
16が故障した際等における緊急の場合において、物品
収納棚3の物品Wを人手によって取り出し、その後、人
手によって物品Wを戻すことが行なわれた場合、物品W
が奥の方に押し込まれて、スタッカークレーン通路12
側の垂直面が他の物品Wのそれと面一又はほぼ面一とな
らない場合がある(図1のイの位置の物品W参照)。
【0008】前記ラック装置1の左側方には搬送方向を
左右方向に向けた入出庫ローラーコンベア8が設けられ
ている。前記入出庫ローラーコンベア8の、ラック装置
1側に、入出庫ローラーコンベア8によってラック装置
1側に搬送されて来た物品Wに当接するストッパー9
が、流体圧シリンダ等の作動装置10によって、左右動
自在に設けられている。これらストッパー9は、入出庫
ローラーコンベア8から物品Wを受け取る位置に停止し
た、後述のスタッカークレーン16の昇降台19(荷台
21)の左右方向中心と、入出庫ローラーコンベア8上
の物品Wの左右方向中心とが一致するように、物品Wの
大きさに(左右幅の大きさ)対応して左右動するように
なされている。なお、図示は省略したが、入出庫ローラ
ーコンベア8の所要部に、物品Wの左右幅を検知する幅
検知器が設けられている。
【0009】前記スタッカークレーン通路12に上下一
対のガイドレール14が長手方向を左右方向に向けるよ
うにして配され、これらガイドレール14にスタッカー
クレーン16が左右動自在に案内されるようになされて
おり、このスタッカークレーン16は、走行台車17
と、この走行台車17に設けられたマスト18に昇降自
在となされた昇降台19と、この昇降台19に公知の水
平旋回装置20によって水平旋回自在に設けられた荷台
21と、この荷台21に水平摺動自在に設けられた移動
台22と、この移動台22に搭載された後で詳述する物
品移載装置26とを有している。
【0010】前記物品移載装置26は、移動台22に、
その移動方向と直交する枢軸によって上下揺動自在に設
けられた一対の第1揺動アーム27と、これら第1揺動
アーム27の自由端に第1揺動アーム27の揺動方向と
同一方向に上下揺動自在に設けられた一対の第2揺動ア
ーム28と、これら第2揺動アーム28の自由端に第2
揺動アーム28の揺動方向と同一方向に揺動自在に設け
られた垂直保持部材29とを有している。前記第1揺動
アーム27、第2揺動アーム28及び垂直保持部材29
は、特開平5−17007号公報等で公知の揺動制御装
置によって、第1揺動アーム27が所定角度θ揺動する
と、この第1揺動アーム27に対して第2揺動アーム2
8が逆方向に2θ揺動し、更に、第2揺動アーム28に
対してそれとは逆方向にθだけ垂直保持部材29が揺動
するようになされている。なお、第1揺動アーム27、
第2揺動アーム28及び垂直保持部材29は、第1揺動
アーム27と第2揺動アーム28とが両者の枢着点を含
む仮想垂直面に対して同一角度をなす状態において垂直
保持部材29が垂直状態となるようにして、揺動制御装
置によって連動・連結されているので、垂直保持部材2
9は常時垂直状態を保持するものである。
【0011】前記垂直保持部材29には垂直軸30を介
して水平揺動部材31が水平揺動自在に設けられ、この
水平揺動部材31は一対のばね32によって、それの向
きを変える力が作用しなくなると中立位置に自動復帰す
るようになされている。そして、水平揺動部材31が中
立位置となった状態、即ち、後述の吸着盤44の先端を
含む仮想垂直面が前後方向に直角となった状態で、水平
揺動部材31をロックするロック装置33が、移動部材
である垂直保持部材29に設けられている。前記ロック
装置33は、垂直保持部材29に設けられたリニアーソ
レノイド36によって昇降させられるピン35を有して
おり、このピン35は垂直保持部材29を貫通して水平
揺動部材31に臨んでおり、このピン35が嵌まる凹所
34が水平揺動部材31に形成されている。そして、ピ
ン35が凹所34に嵌まった状態において、後述の吸着
盤44の先端を含む仮想垂直面が前後方向に対して直角
となるようになされている。前記水平揺動部材31に
は、一対の上下動部材38がばね39によって上向き付
勢されて上下動自在に設けられ、これら上下動部材38
に吸着盤取付板である上下揺動部材41が上下揺動自在
に設けられ、この上下揺動部材41はばね42によって
上端を下げる方向に付勢されている。
【0012】前記上下揺動部材41の、第2揺動アーム
28に対向しない面に、多数の吸着盤44が僅かの範囲
で任意の方向に自由首振り自在に設けられており、これ
ら吸着盤44は吸引装置(図示略)に接続されている。
また、前記上下揺動部材41の、第2揺動アーム28に
対向しない面に、吸着盤44よりはやや引っ込んだ状態
で複数の押し片45が設けられている。これら押し片4
5は物品Wを押すとき吸着盤44に負担が掛からないよ
うにするためのものである。また、前記上下揺動部材4
1の、第2揺動アーム28に対向しない面に、吸着盤4
4よりはやや突出した状態で物品センサー46が設けら
れ、これら物品センサー46の先端部は緩い力のばね
(図示略)で突出付勢されていて、物品Wにあたると退
入するようになされ、先端部が退入することによって吸
着盤44が物品Wに当たったことを知ることが出来る。
更に、図6及び図7に示す如く、上下揺動部材41に
は、反射型光電スイッチ等からなる距離センサー48
が、光を吸着盤44の先端が向かう方向に発射するよう
にして設けられている。そして、距離センサー48は、
所定の強さの光を受信すると、吸着盤44と物品Wの被
吸着面(スタッカークレーン通路12側の垂直面)との
間隔が所定距離になったものとして、移動台22、第1
揺動アーム27及び第2揺動アーム28の作動モーター
(図示略)に減速信号を発し、その減速信号に基づいて
それら作動モーターが減速させられるようになされてい
る。なお、距離センサー48は、電波・音波等の信号を
発信する発信器及びその信号を受信する受信器を有する
検知器であってもよい。
【0013】上記の如き構成によって、吸着盤44を物
品Wに押し当てて吸引・吸着した後、第1揺動アーム2
7及び第2揺動アーム28の伸縮又はそれと同時に移動
台22の移動(上下揺動部材41の移動)を行なうこと
によって、物品Wを荷台21のレール状荷台部21aに
載せたり、レール状荷台部21aから押し出したりする
ことが出来る。なお、レール状荷台部21aからの物品
Wの押し出し作業の際は、前記した如く、押し片45に
よって、物品Wが押されるものである。
【0014】前記吸着盤44を物品Wに押し当てて吸引
・吸着する前作動においては、第1揺動アーム27及び
第2揺動アーム28の伸長又はそれと同時の移動台22
の移動(上下揺動部材41の物品Wに向かう移動)が当
初高速で行なわれ、吸着盤44と物品Wの被吸着面(ス
タッカークレーン通路12側の垂直面)との間隔が所定
距離になると、距離センサー48からの減速信号に基づ
いて、第1揺動アーム27及び第2揺動アーム28の伸
長又はそれと同時の移動台22の移動(上下揺動部材4
1の物品Wに向かう移動)が減速させられる。このよう
な作動は、物品Wが図1のイの如き奥まった位置に位置
する際に、作動効率を高める作用がある。
【0015】物品Wを荷台21のレール状荷台部21a
に載せる際は、ロック装置33のピン35は凹所34よ
り抜け出している。従って、水平揺動部材31の首振り
作動等によって物品Wの側面に全ての吸着盤44を当接
させることが出来る。そして、物品Wがレール状荷台部
21aに完全に載ると、レール状荷台部21aの、搬出
入側端と逆の端部に設けられたストッパー(図示略)に
物品Wが当たって物品Wの前後方向の向きが正しく規正
させられ、それに伴って水平揺動部材31の向きも中立
位置に復帰する。その後、ピン35を凹所34に嵌め
て、水平揺動部材31が水平揺動しないようにして、物
品Wを所定の一定速度で押し出すこととなる。
【0016】
【発明の効果】この発明は前記した如き構成によって以
下の如き効果を奏するものである。物品の位置に関係な
く、吸着盤取付板と物品との距離が所定距離になると、
吸着盤取付板の移動速度が減速されるものであるから、
技術の欠点の欄で述べたような欠点を解消することが出
来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例を示す中間省略の平面図であ
る。
【図2】図1のII−II線に沿う中間省略の拡大断面
図である。
【図3】図2のIII−III線拡大断面図である。
【図4】図2のIV−IV線拡大断面図である。
【図5】図4のA部分拡大図である。
【図6】図5のVI−VI線断面図である。
【図7】図5のVII−VII線断面図である。
【符号の説明】
W 物品 21 荷台 21a レール状荷台部 22 移動台 27 第1揺動アーム 28 第2揺動アーム 41 上下揺動部材 44 吸着盤 48 距離センサー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の吸着盤を有する吸着盤取付板が前
    後動自在に設けられた荷台を有する物品移載装置におい
    て、吸着盤取付板と物品との間の距離を検知する距離セ
    ンサーを設け、吸着盤取付板と物品との間の距離が所定
    距離になると、吸着盤取付板の移動速度が減速されるよ
    うになされた物品移載装置。
JP26151693A 1993-09-24 1993-09-24 物品移載装置 Pending JPH0797008A (ja)

Priority Applications (1)

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JP26151693A JPH0797008A (ja) 1993-09-24 1993-09-24 物品移載装置

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JP26151693A JPH0797008A (ja) 1993-09-24 1993-09-24 物品移載装置

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ID=17362995

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JP26151693A Pending JPH0797008A (ja) 1993-09-24 1993-09-24 物品移載装置

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Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018115051A (ja) * 2017-01-18 2018-07-26 JB−Create株式会社 パレット及びケース自動収納ピッキングシステム

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