JPH0799496B2 - 浮動小数点仮数部桁合わせ回路 - Google Patents
浮動小数点仮数部桁合わせ回路Info
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- JPH0799496B2 JPH0799496B2 JP61265999A JP26599986A JPH0799496B2 JP H0799496 B2 JPH0799496 B2 JP H0799496B2 JP 61265999 A JP61265999 A JP 61265999A JP 26599986 A JP26599986 A JP 26599986A JP H0799496 B2 JPH0799496 B2 JP H0799496B2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、浮動小数点データの加減算に先だって必要
な、仮数部桁合わせを行なう、浮動小数点仮数部桁合わ
せ回路に関するものである。
な、仮数部桁合わせを行なう、浮動小数点仮数部桁合わ
せ回路に関するものである。
従来の技術 従来の浮動小数点仮数部桁合わせ回路としては、例えば
特開昭60−263230号公報に、発明構成要素の一つとして
示されている。第4図はこの発明の実施例の中から、浮
動小数点仮数部桁合わせ回路のみを抜きだしたものであ
る。1,2は、浮動小数点データを保持する入力レジス
タ、3は入力レジスタ1,2に保持されている浮動小数点
データの指数部の大小関係と両者の差の絶対値とを出力
する指数部比較回路、4,5は指数部比較回路3の出力を
保持するレジスタ、6はレジスタ4の出力により、レジ
スタ1,2に保持されている浮動小数点データの一方の仮
数部を選択する仮数部セレクタ、7はレジスタ5の出力
に従って仮数部セレクタ6の出力を右にシフトする桁合
わせ右シフタである。
特開昭60−263230号公報に、発明構成要素の一つとして
示されている。第4図はこの発明の実施例の中から、浮
動小数点仮数部桁合わせ回路のみを抜きだしたものであ
る。1,2は、浮動小数点データを保持する入力レジス
タ、3は入力レジスタ1,2に保持されている浮動小数点
データの指数部の大小関係と両者の差の絶対値とを出力
する指数部比較回路、4,5は指数部比較回路3の出力を
保持するレジスタ、6はレジスタ4の出力により、レジ
スタ1,2に保持されている浮動小数点データの一方の仮
数部を選択する仮数部セレクタ、7はレジスタ5の出力
に従って仮数部セレクタ6の出力を右にシフトする桁合
わせ右シフタである。
以上のように構成された、従来の浮動小数点桁仮数部合
わせ回路においては、指数部比較回路3により入力レジ
スタ1,2に保持されている浮動小数点データの指数部を
比較し、レジスタ4の出力で示される大小関係判定結果
で小さいほうの指数部を持つ浮動小数点データの仮数部
を仮数部セレクタ6で取り出し、さらに、レジスタ5の
出力で示される指数差の絶対値分だけ、桁合わせ右シフ
トを行なう。
わせ回路においては、指数部比較回路3により入力レジ
スタ1,2に保持されている浮動小数点データの指数部を
比較し、レジスタ4の出力で示される大小関係判定結果
で小さいほうの指数部を持つ浮動小数点データの仮数部
を仮数部セレクタ6で取り出し、さらに、レジスタ5の
出力で示される指数差の絶対値分だけ、桁合わせ右シフ
トを行なう。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記のような構成では、指数部比較回路3
で求めた指数差は絶対値である必要があり、指数部比較
回路3は単純な減算器では構成できずその回路規模は大
きくなる。また絶対値計算を必要とするため、桁合わせ
右シフタ7に与えるシフト数指示用データを、高速に供
給できないという問題点を有していた。
で求めた指数差は絶対値である必要があり、指数部比較
回路3は単純な減算器では構成できずその回路規模は大
きくなる。また絶対値計算を必要とするため、桁合わせ
右シフタ7に与えるシフト数指示用データを、高速に供
給できないという問題点を有していた。
本発明はかかる点に鑑み、簡単な指数部比較回路を持
ち、高速に仮数部桁合わせを行なう浮動小数点仮数部桁
合わせ回路を提供することを目的とする。
ち、高速に仮数部桁合わせを行なう浮動小数点仮数部桁
合わせ回路を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段 本発明はnビットの指数部、及び仮数部から構成される
第1,第2の浮動小数点データで、前記第1の浮動小数点
データの指数部から前記第2の浮動小数点データの指数
部を減算しその差を2の補数体系で求める減算器と、前
記減算器出力の最上位ビットが“0"の時には前記第2の
浮動小数点データの仮数部を、“1"の時には前記第1の
浮動小数点データの仮数部を出力するマルチプレクサ
と、前記減算器出力の最上位ビットが“1"の時右1ビッ
トシフトを行なう右1ビットシフタと、前記右1ビット
シフタに従属接続され、それぞれ右2kビットシフト{k
=0〜(n−1)}を行なうn段の右2kビットシフト
と、前記減算器出力の最上位ビットが“0"の時には2kの
重みを持つ前記減算器出力ビットを前記右2kビットシフ
タの制御入力とし、前記減算器出力の最上位ビットが
“1"の時には2kの重みを持つ前記減算器出力ビットを反
転して前記右2kビットシフタの制御入力とする制御部と
を備えた浮動小数点仮数部桁合わせ回路である。
第1,第2の浮動小数点データで、前記第1の浮動小数点
データの指数部から前記第2の浮動小数点データの指数
部を減算しその差を2の補数体系で求める減算器と、前
記減算器出力の最上位ビットが“0"の時には前記第2の
浮動小数点データの仮数部を、“1"の時には前記第1の
浮動小数点データの仮数部を出力するマルチプレクサ
と、前記減算器出力の最上位ビットが“1"の時右1ビッ
トシフトを行なう右1ビットシフタと、前記右1ビット
シフタに従属接続され、それぞれ右2kビットシフト{k
=0〜(n−1)}を行なうn段の右2kビットシフト
と、前記減算器出力の最上位ビットが“0"の時には2kの
重みを持つ前記減算器出力ビットを前記右2kビットシフ
タの制御入力とし、前記減算器出力の最上位ビットが
“1"の時には2kの重みを持つ前記減算器出力ビットを反
転して前記右2kビットシフタの制御入力とする制御部と
を備えた浮動小数点仮数部桁合わせ回路である。
作用 本発明は前記した構成により、前記減算器で、第1の浮
動小数点データの指数部から第2の浮動小数点データの
指数部を減算し、減算結果の最上位ビットが“0"の時に
は、第2の浮動小数点データの仮数部を、前記減算器の
出力ビットに従って前記右2kビットシフタでシフトし、
減算結果の最上位ビットが“1"の時には、第1の浮動小
数点データの仮数部を、前記右1ビットシフタで右1ビ
ットシフトし、さらに前記減算器の出力ビットを反転し
たビットに従って前記右2kビットシフタでシフトし、仮
数部桁合わせを行なう。
動小数点データの指数部から第2の浮動小数点データの
指数部を減算し、減算結果の最上位ビットが“0"の時に
は、第2の浮動小数点データの仮数部を、前記減算器の
出力ビットに従って前記右2kビットシフタでシフトし、
減算結果の最上位ビットが“1"の時には、第1の浮動小
数点データの仮数部を、前記右1ビットシフタで右1ビ
ットシフトし、さらに前記減算器の出力ビットを反転し
たビットに従って前記右2kビットシフタでシフトし、仮
数部桁合わせを行なう。
実 施 例 第1図は本発明の一実施例における浮動小数点仮数部桁
合わせ回路の構成図を示すものである。第1図において
10,11は浮動小数点データを保持する入力レジスタであ
る。また、浮動小数点データのフォーマットは第2図に
示すようなものを考える。即ち、指数部eは2の補数表
現で、仮数部fは絶対値表示で、符号は符号ビットsで
表現し、全体として、(−1)s・2e・fの数を表現す
る。しかし、指数部の表現方法をバイアス表示にしても
本発明の構成には何らの変更を行なう必要はない。また
説明の簡単化のため、指数部eを3ビットとする。そこ
で、指数部eの3ビットはそのビットパターンにより、
表1に示す値をとり、±2-4・fから±23・fの数、及
び0が表現できる。
合わせ回路の構成図を示すものである。第1図において
10,11は浮動小数点データを保持する入力レジスタであ
る。また、浮動小数点データのフォーマットは第2図に
示すようなものを考える。即ち、指数部eは2の補数表
現で、仮数部fは絶対値表示で、符号は符号ビットsで
表現し、全体として、(−1)s・2e・fの数を表現す
る。しかし、指数部の表現方法をバイアス表示にしても
本発明の構成には何らの変更を行なう必要はない。また
説明の簡単化のため、指数部eを3ビットとする。そこ
で、指数部eの3ビットはそのビットパターンにより、
表1に示す値をとり、±2-4・fから±23・fの数、及
び0が表現できる。
第1図の12は、入力レジスタ10に保持されている浮動小
数点データ中の指数部e1から入力レジスタ11に保持され
ている浮動小数点データ中の指数部e2を減算しその結果
を負数は2の補数で示す減算器、13は減算器12の最上位
ビットd3が、“1"の時には、入力レジスタ10に保持され
ている浮動小数点データ中の仮数部f1を、“0"の時に
は、入力レジスタ11に保持されている浮動小数点データ
中の仮数部f2を選択するマルチプレクサである。14は、
減算器12の最上位ビットd3が“1"の時、マルチプレクサ
13の出力を右1ビットシフトを行なう右1ビットシフタ
である。15は右に1ビットシフトを行なう右1ビットシ
フタ、16は右に2ビットシフタを行なう右2ビットシフ
タ、17は右に4ビットシフトを行なう右4ビットシフタ
である。18はシフタ15,16,17を制御線R1,R2,R4を通して
制御する制御部であり、その構成を第3図に示す。
数点データ中の指数部e1から入力レジスタ11に保持され
ている浮動小数点データ中の指数部e2を減算しその結果
を負数は2の補数で示す減算器、13は減算器12の最上位
ビットd3が、“1"の時には、入力レジスタ10に保持され
ている浮動小数点データ中の仮数部f1を、“0"の時に
は、入力レジスタ11に保持されている浮動小数点データ
中の仮数部f2を選択するマルチプレクサである。14は、
減算器12の最上位ビットd3が“1"の時、マルチプレクサ
13の出力を右1ビットシフトを行なう右1ビットシフタ
である。15は右に1ビットシフトを行なう右1ビットシ
フタ、16は右に2ビットシフタを行なう右2ビットシフ
タ、17は右に4ビットシフトを行なう右4ビットシフタ
である。18はシフタ15,16,17を制御線R1,R2,R4を通して
制御する制御部であり、その構成を第3図に示す。
以上のように構成された本実施例の浮動小数点仮数部桁
合わせ回路について、以下その動作を説明する。
合わせ回路について、以下その動作を説明する。
先ず、次式に示す浮動小数点データ、N1,N2をそれぞれ
入力レジスタ10,11に格納する。
入力レジスタ10,11に格納する。
N1=(−1)s1・2e1・f1N1=(−1)s2・2e2・f2 次に、減算器12でe1−e2の減算を行なう。減算結果はビ
ットパターン(d3,d2,d1,d0)用いて、 と表現される。そして仮数部f1あるいはf2を、|e1−e2|
ビットだけ、シフタ14,15,16,17で右にシフトを行ない
仮数部桁合わせを行なう。シフタ14,15,16,17の制御
は、d3の状態により異なる。
ットパターン(d3,d2,d1,d0)用いて、 と表現される。そして仮数部f1あるいはf2を、|e1−e2|
ビットだけ、シフタ14,15,16,17で右にシフトを行ない
仮数部桁合わせを行なう。シフタ14,15,16,17の制御
は、d3の状態により異なる。
d3=0の場合 d3=0は、e1≧e2を示している。そこで、マルチプレク
サ13でレジスタ11にある浮動小数点データの仮数部f2を
選択する。また、桁合わせに必要なシフト数はe1−e2
は、 で与えられる。そこで、d0,d1,d2の各ビットで、それぞ
れシフタ15,16,17を動作させればよい。このため、第3
図の制御回路18は、R1=d0,R2=d1,R4=d2を出力する。
サ13でレジスタ11にある浮動小数点データの仮数部f2を
選択する。また、桁合わせに必要なシフト数はe1−e2
は、 で与えられる。そこで、d0,d1,d2の各ビットで、それぞ
れシフタ15,16,17を動作させればよい。このため、第3
図の制御回路18は、R1=d0,R2=d1,R4=d2を出力する。
d3=1の場合 d3=1は、e1<e2を示している。そこで、マルチプレク
サ13でレジスタ10にある浮動小数点データの仮数部f1を
選択する。また、桁合わせに必要なシフト数はe2−e1
は、 となる。そこで、d0,d1,d2の各ビットを反転したもの
で、それぞれシフタ15,16,17を動作させればよい。この
ため、第3図の制御回路18は、 R1=0,R2=1,R4=2 を出力する。また上式の定数項1は、更に右1ビットシ
フトを行なう必要が有ることを示しているので、“1"で
あるd3ビットで右1ビットシフタ14を動作させる。
サ13でレジスタ10にある浮動小数点データの仮数部f1を
選択する。また、桁合わせに必要なシフト数はe2−e1
は、 となる。そこで、d0,d1,d2の各ビットを反転したもの
で、それぞれシフタ15,16,17を動作させればよい。この
ため、第3図の制御回路18は、 R1=0,R2=1,R4=2 を出力する。また上式の定数項1は、更に右1ビットシ
フトを行なう必要が有ることを示しているので、“1"で
あるd3ビットで右1ビットシフタ14を動作させる。
以上のように、本実施例によれば、指数部の計算を行な
う減算器12と、2の補数で示される減算結果をそのまま
使用して右シフトが実現出来るように構成されたシフタ
14,15,16,17と、これらのシフタを制御する簡単な制御
部とを設けることにより、指数部比較のため減算器12で
減算した結果を絶対値化することなく、シフタ14,15,1
6,17を制御でき、高速に仮数部桁合わせを行なうことが
できる。
う減算器12と、2の補数で示される減算結果をそのまま
使用して右シフトが実現出来るように構成されたシフタ
14,15,16,17と、これらのシフタを制御する簡単な制御
部とを設けることにより、指数部比較のため減算器12で
減算した結果を絶対値化することなく、シフタ14,15,1
6,17を制御でき、高速に仮数部桁合わせを行なうことが
できる。
発明の効果 以上説明したように、本発明によれば、指数部の比較は
単純な減算器で実現でき、しかもその減算結果を効率良
く利用してシフタを制御し、浮動小数点データの高速仮
数部桁合わせを実現することができ、その実用的効果は
大きい。
単純な減算器で実現でき、しかもその減算結果を効率良
く利用してシフタを制御し、浮動小数点データの高速仮
数部桁合わせを実現することができ、その実用的効果は
大きい。
第1図は本発明における一実施例の浮動小数点仮数部桁
合わせ回路の構成図、第2図は浮動小数点データフォー
マットの一例を示す説明図、第3図はシフタ制御部の回
路図、第4図は従来の浮動小数部桁合わせ回路の構成図
である。 12……減算器、13……マルチプレクサ、14,15,16,17…
…シフタ、18……制御回路。
合わせ回路の構成図、第2図は浮動小数点データフォー
マットの一例を示す説明図、第3図はシフタ制御部の回
路図、第4図は従来の浮動小数部桁合わせ回路の構成図
である。 12……減算器、13……マルチプレクサ、14,15,16,17…
…シフタ、18……制御回路。
Claims (1)
- 【請求項1】nビットの指数部、及び仮数部から構成さ
れる第1,第2の浮動小数点データで、前記第1の浮動小
数点データの指数部から前記第2の浮動小数点データの
指数部を減算しその差を2の補数体系で求める減算器
と、前記第1,第2の浮動小数点データの仮数部を入力と
し前記減算器出力の最上位ビットが“0"の時には前記第
2の浮動小数点データの仮数部を、“1"の時には前記第
1の浮動小数点データの仮数部を出力するマルチプレク
サと、前記マルチプレクサ出力に接続され前記減算器出
力の最上位ビットが“1"の時右1ビットシフトを行なう
右1ビットシフタと、前記右1ビットシフタに従属接続
され、それぞれ右2kビットシフト{k=0〜(n−
1)}を行なうn段の右2kビットシフタと、前記減算器
出力の最上位ビットが“0"の時には、2kの重みを持つ前
記減算器出力ビットを前記右2kビットシフタの制御入力
とし、前記減算器出力の最上位ビットが“1"の時には2k
の重みを持つ前記減算器出力ビットを反転して前記右2k
ビットシフタの制御入力とする制御部とを備えたことを
特徴とする浮動小数点仮数部桁合わせ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61265999A JPH0799496B2 (ja) | 1986-11-07 | 1986-11-07 | 浮動小数点仮数部桁合わせ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61265999A JPH0799496B2 (ja) | 1986-11-07 | 1986-11-07 | 浮動小数点仮数部桁合わせ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63118933A JPS63118933A (ja) | 1988-05-23 |
| JPH0799496B2 true JPH0799496B2 (ja) | 1995-10-25 |
Family
ID=17424959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61265999A Expired - Fee Related JPH0799496B2 (ja) | 1986-11-07 | 1986-11-07 | 浮動小数点仮数部桁合わせ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0799496B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FI116473B (fi) * | 2004-07-16 | 2005-11-30 | Wetend Technologies Oy | Menetelmä ja laitteisto kemikaalien syöttämiseksi prosessinestevirtaan |
-
1986
- 1986-11-07 JP JP61265999A patent/JPH0799496B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63118933A (ja) | 1988-05-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |