JPH081307Y2 - ブレーキパッド摩耗検出器の取付構造 - Google Patents
ブレーキパッド摩耗検出器の取付構造Info
- Publication number
- JPH081307Y2 JPH081307Y2 JP40101390U JP40101390U JPH081307Y2 JP H081307 Y2 JPH081307 Y2 JP H081307Y2 JP 40101390 U JP40101390 U JP 40101390U JP 40101390 U JP40101390 U JP 40101390U JP H081307 Y2 JPH081307 Y2 JP H081307Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- probe
- snap ring
- back plate
- brake pad
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000523 sample Substances 0.000 claims description 44
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 5
- 239000002783 friction material Substances 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000008030 elimination Effects 0.000 description 1
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Braking Arrangements (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、ブレーキパッド摩耗
検出器の取付構造に関する。
検出器の取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】ブレーキパッド又はライニングの摩耗を
検出するため、パッドの摩耗限界位置に検出器(一般に
プローブと称される)を挿入しておくことが古くから行
われており、その取付構造にも多数の考案がなされてい
る。これ等の構造のうち、プローブの着脱性を考慮した
ものとしては、例えば、実公昭58−42665号に開
示されるものがある。これは、パッド裏板に摩擦材の盲
穴に通じる貫通孔を設けてその孔に筒形保持部材を固着
し、この保持部材の内面側に切り起こした逆止爪をプロ
ーブ外周の段部に係止させて保持部材に挿入したプロー
ブを定位置に保持するようになっている。
検出するため、パッドの摩耗限界位置に検出器(一般に
プローブと称される)を挿入しておくことが古くから行
われており、その取付構造にも多数の考案がなされてい
る。これ等の構造のうち、プローブの着脱性を考慮した
ものとしては、例えば、実公昭58−42665号に開
示されるものがある。これは、パッド裏板に摩擦材の盲
穴に通じる貫通孔を設けてその孔に筒形保持部材を固着
し、この保持部材の内面側に切り起こした逆止爪をプロ
ーブ外周の段部に係止させて保持部材に挿入したプロー
ブを定位置に保持するようになっている。
【0003】この構造によると、プローブ外周を部分的
に凹ませて上述の段部を作り出してあるので、逆止爪が
段部に係止しているときにはその爪の接触圧でプローブ
が回り止めされる。また、プローブを強い力で回転させ
ると段部無しの部分がカムとなって逆止爪が段部から外
れ、保持部材からのプローブ抜き出しが可能になる。
に凹ませて上述の段部を作り出してあるので、逆止爪が
段部に係止しているときにはその爪の接触圧でプローブ
が回り止めされる。また、プローブを強い力で回転させ
ると段部無しの部分がカムとなって逆止爪が段部から外
れ、保持部材からのプローブ抜き出しが可能になる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】上述した構造は、保持
部材を必要とし、構造の簡素化がまだ充分でない。その
上、パッド裏板の貫通孔に対する保持部材の圧入時及び
保持部材に対するプローブの挿入時にプレス機等の専用
設備を必要とし、このためにコスト高になる嫌いがあ
る。
部材を必要とし、構造の簡素化がまだ充分でない。その
上、パッド裏板の貫通孔に対する保持部材の圧入時及び
保持部材に対するプローブの挿入時にプレス機等の専用
設備を必要とし、このためにコスト高になる嫌いがあ
る。
【0005】また、装着したプローブを指先で回転させ
るのは難しいので抜き取り時にスパナ等の工具を必要と
し、なおかつ、工具や逆止爪によりプローブが傷付く恐
れもある。
るのは難しいので抜き取り時にスパナ等の工具を必要と
し、なおかつ、工具や逆止爪によりプローブが傷付く恐
れもある。
【0006】このように、従来の取付構造は、プローブ
の着脱性、コスト、信頼性について満足できない面が残
されている。
の着脱性、コスト、信頼性について満足できない面が残
されている。
【0007】この考案の目的は、これ等の不満を一掃で
きる取付構造を提供することにある。
きる取付構造を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】この考案においては、上
記の課題を解決するため、ブレーキパッドの裏板に非円
形の貫通孔を設ける。そしてその貫通孔に、孔を通り抜
け不能な大きさの頭部、孔に通す胴部及び孔を突き抜け
る部分の胴部外周に設ける溝部をもつプローブを挿入す
る。また、このプローブの胴部は貫通孔に非円形嵌合す
る形状にしてプローブを回り止めし、さらに、貫通孔を
通り抜けた上記溝部にスナップリングを係止させてプロ
ーブを抜け止めする。
記の課題を解決するため、ブレーキパッドの裏板に非円
形の貫通孔を設ける。そしてその貫通孔に、孔を通り抜
け不能な大きさの頭部、孔に通す胴部及び孔を突き抜け
る部分の胴部外周に設ける溝部をもつプローブを挿入す
る。また、このプローブの胴部は貫通孔に非円形嵌合す
る形状にしてプローブを回り止めし、さらに、貫通孔を
通り抜けた上記溝部にスナップリングを係止させてプロ
ーブを抜け止めする。
【0009】なお、スナップリングには、実施例で述べ
る回り止め用の係止片やプローブの位置ずれ防止用のば
ね力発生部を設けておくことができる。
る回り止め用の係止片やプローブの位置ずれ防止用のば
ね力発生部を設けておくことができる。
【0010】
【作用】プローブをパッド裏板の貫通孔に直接挿入して
スナップリングで抜け止めするので、構造が単純化さ
れ、コスト面で有利になる。
スナップリングで抜け止めするので、構造が単純化さ
れ、コスト面で有利になる。
【0011】また、スナップリングを外すとプローブを
貫通孔に抵抗無く挿抜できるため、プローブに無理な力
が加わらず、着脱も容易になる。
貫通孔に抵抗無く挿抜できるため、プローブに無理な力
が加わらず、着脱も容易になる。
【0012】
【実施例】図1乃至図5は第1実施例を示している。図
1に示すように、パッド1の裏板2には、平行な二面と
同心円上に位置して対向する2つの円弧面とから成る貫
通孔4が設けられている。3はパッドの摩擦材であり、
孔4はこの摩擦材を避けた位置にある。また、この貫通
孔4の寸法はa>bの関係に関する。
1に示すように、パッド1の裏板2には、平行な二面と
同心円上に位置して対向する2つの円弧面とから成る貫
通孔4が設けられている。3はパッドの摩擦材であり、
孔4はこの摩擦材を避けた位置にある。また、この貫通
孔4の寸法はa>bの関係に関する。
【0013】上記貫通孔4にプローブ5を挿入し、スナ
ップリング6で抜け止めする。
ップリング6で抜け止めする。
【0014】プローブ5は、貫通孔4を通り抜け不能な
大きさの頭部5aと、孔4に通す胴部5bと、スナップ
リング6を嵌合させる溝部5cを有する。
大きさの頭部5aと、孔4に通す胴部5bと、スナップ
リング6を嵌合させる溝部5cを有する。
【0015】頭部5aは、検出端側にあると検出用の電
線7を先に孔4に通す必要があり、煩雑であるので、電
線7を引出す後部側に設けてある。
線7を先に孔4に通す必要があり、煩雑であるので、電
線7を引出す後部側に設けてある。
【0016】胴部5bは、断面形状を孔4と相似形にし
て孔4よりもやゝ小さめにしてある。円弧面間の寸法d
は孔の平面間寸法bより大きく、従って、孔4に対して
抵抗無く挿抜でき、挿入後は孔4の平面に規制されて回
り止めされることになる。
て孔4よりもやゝ小さめにしてある。円弧面間の寸法d
は孔の平面間寸法bより大きく、従って、孔4に対して
抵抗無く挿抜でき、挿入後は孔4の平面に規制されて回
り止めされることになる。
【0017】溝部5cは、図2に示すように、孔4を突
き抜ける部分の胴部外周に設けてある。このようにして
おくと、頭部とスナップリングによってプローブが孔か
ら抜け止めされる。
き抜ける部分の胴部外周に設けてある。このようにして
おくと、頭部とスナップリングによってプローブが孔か
ら抜け止めされる。
【0018】スナップリング6は、溝部5cに指で押し
て嵌合させ得るようにするため、図5に示すように入口
の幅wを大きくしてある。この場合、w>cであるとス
ナップリングが回転したときに自然に脱落する恐れがあ
り、そのため、図示のスナップリング6は、溝部との嵌
合部6aに連なる当接片6bを設け、これを裏板2の外
周面に係止させて回り止めを行うようにしてある。
て嵌合させ得るようにするため、図5に示すように入口
の幅wを大きくしてある。この場合、w>cであるとス
ナップリングが回転したときに自然に脱落する恐れがあ
り、そのため、図示のスナップリング6は、溝部との嵌
合部6aに連なる当接片6bを設け、これを裏板2の外
周面に係止させて回り止めを行うようにしてある。
【0019】当接片6bは、裏板外周面に接触してある
かどうかでスナップリング組付けの良否を知ることがで
き、また、裏板との間にドライバーなどを差し込めばス
ナップリングを容易に外すこともできるのでw>cの条
件が成立していなくても設けておくのが望ましい。但
し、プローブの抜け止めのみを目的とする場合には、図
6に示すように入口が狭く、当接片もないスナップリン
グ16で用が足りる。コストを重視するならばこの方が
有利である。
かどうかでスナップリング組付けの良否を知ることがで
き、また、裏板との間にドライバーなどを差し込めばス
ナップリングを容易に外すこともできるのでw>cの条
件が成立していなくても設けておくのが望ましい。但
し、プローブの抜け止めのみを目的とする場合には、図
6に示すように入口が狭く、当接片もないスナップリン
グ16で用が足りる。コストを重視するならばこの方が
有利である。
【0020】なお、プローブ5の胴部が孔4と相似形で
あることは必須の条件ではない。要は孔4と非円形嵌合
する形状であればよい。例えば、孔4とプローブ胴部が
楕円形であっても回り止めの目的は達成される。この場
合、孔、プローブとも加工性が良くなり、また、プロー
ブ胴部表面のエッジが無くなるため、ブローブの破損も
生じ難くなる。
あることは必須の条件ではない。要は孔4と非円形嵌合
する形状であればよい。例えば、孔4とプローブ胴部が
楕円形であっても回り止めの目的は達成される。この場
合、孔、プローブとも加工性が良くなり、また、プロー
ブ胴部表面のエッジが無くなるため、ブローブの破損も
生じ難くなる。
【0021】図7は、スナップリングの更に別の実施例
である。図のように、スナップリング26には裏板2の
外周に係合して引き留められる係止片26bを設けてあ
る。また、係止片と溝部への嵌合部26aとの間に裏板
端面に接するばね力発生部26cを設けてある。このス
ナップリングは、嵌合部26aの裏板端面からの離反距
離h1 を裏板端面からの溝部5cの突出量h2 より大き
くしてあり、使用状態で嵌合部26aが孔軸方向に変位
する。そのため、ばね力発生部26cが弾性変形してば
ね力を発生し、この力でプローブ頭部が裏板の一面に圧
接する。この種の検出器は、電線7がディスクに接して
起こる電流リーク等を検出して摩耗限界を知るので、上
述したようにばね力を加えてプローブの加工誤差等に起
因した軸方向位置ずれを無すくことは、検出精度面で有
効な策と云え、さらに、プローブと裏板との軸方向ガタ
に起因するプローブの挙動を無くすことができるため、
振動によるプローブ頭部の損傷を防止することができ
る。
である。図のように、スナップリング26には裏板2の
外周に係合して引き留められる係止片26bを設けてあ
る。また、係止片と溝部への嵌合部26aとの間に裏板
端面に接するばね力発生部26cを設けてある。このス
ナップリングは、嵌合部26aの裏板端面からの離反距
離h1 を裏板端面からの溝部5cの突出量h2 より大き
くしてあり、使用状態で嵌合部26aが孔軸方向に変位
する。そのため、ばね力発生部26cが弾性変形してば
ね力を発生し、この力でプローブ頭部が裏板の一面に圧
接する。この種の検出器は、電線7がディスクに接して
起こる電流リーク等を検出して摩耗限界を知るので、上
述したようにばね力を加えてプローブの加工誤差等に起
因した軸方向位置ずれを無すくことは、検出精度面で有
効な策と云え、さらに、プローブと裏板との軸方向ガタ
に起因するプローブの挙動を無くすことができるため、
振動によるプローブ頭部の損傷を防止することができ
る。
【0022】
【考案の効果】以上述べたように、この考案によればパ
ッドの裏板に設けた貫通孔に胴部を直接非円形嵌合させ
てプローブを回り止めし、プローブ頭部とスナップリン
グで孔から抜け止めするので、部品代が僅かで済み、専
用の組付け設備も必要とせず、製造並びにコスト面で有
利になる。
ッドの裏板に設けた貫通孔に胴部を直接非円形嵌合させ
てプローブを回り止めし、プローブ頭部とスナップリン
グで孔から抜け止めするので、部品代が僅かで済み、専
用の組付け設備も必要とせず、製造並びにコスト面で有
利になる。
【0023】また、製造が単純でスナップリングを外せ
ば自由な着脱が可能となるので、故障時のプローブ交換
等も容易になる。
ば自由な着脱が可能となるので、故障時のプローブ交換
等も容易になる。
【0024】さらに、着脱時にプローブに無理な力が加
わらないためプローブの保護面でも優れ、検出器の信頼
性を維持し易い。
わらないためプローブの保護面でも優れ、検出器の信頼
性を維持し易い。
【図1】実施例の正面図
【図2】図1のII−II線部の断面図
【図3】スナップリングの係止状態を示す側面図
【図4】プローブの斜視図
【図5】スナップリングの斜視図
【図6】スナップリングの他の形態を示す斜視図
【図7】スナップリングの更に他の形態を使用状態にし
て示す側面図
て示す側面図
1 パッド 2 裏板 3 摩擦材 4 貫通孔 5 プローブ 5a 頭部 5b 胴部 5c 溝部 6、16、26 スナップリング 6a、26a 嵌合部 6b 当接片 26b 係止片 26c ばね力発生部 7 電線
Claims (3)
- 【請求項1】ブレーキパッドの裏板に非円形の貫通孔を
設け、その貫通孔に、孔を通り抜け不能な大きさの頭
部、孔に通す胴部及び孔を突き抜ける部分の胴部外周に
設ける溝部をもつプローブを挿入し、上記胴部を貫通孔
に非円形嵌合する形状にしてプローブを回り止めし、か
つ、貫通孔を通り抜けた上記溝部にスナップリングを係
止させてプローブを抜け止めするようにしたブレーキパ
ッド摩耗検出器の取付構造。 - 【請求項2】上記スナップリングに、裏板外周面に接す
る当接片を設けた請求項1記載のブレーキパッド摩耗検
出器の取付構造。 - 【請求項3】上記スナップリングに、裏板外周部に係合
する係止片を設け、さらに、上記溝部に対するスナップ
リング嵌合部の裏板からの離反距離を裏板から溝部まで
の距離よりも大としてこの係止部と上記係止片との間に
弾性変形するばね力発生部を設けた請求項1記載のブレ
ーキパッド摩耗検出器の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40101390U JPH081307Y2 (ja) | 1990-12-19 | 1990-12-19 | ブレーキパッド摩耗検出器の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40101390U JPH081307Y2 (ja) | 1990-12-19 | 1990-12-19 | ブレーキパッド摩耗検出器の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0488542U JPH0488542U (ja) | 1992-07-31 |
| JPH081307Y2 true JPH081307Y2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=31879173
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40101390U Expired - Lifetime JPH081307Y2 (ja) | 1990-12-19 | 1990-12-19 | ブレーキパッド摩耗検出器の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081307Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2580474Y2 (ja) * | 1991-03-20 | 1998-09-10 | アイシン精機株式会社 | パツド摩耗警告装置 |
| JP2580475Y2 (ja) * | 1991-03-29 | 1998-09-10 | アイシン精機株式会社 | パツド摩耗警告装置 |
-
1990
- 1990-12-19 JP JP40101390U patent/JPH081307Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0488542U (ja) | 1992-07-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5842665Y2 (ja) | ブレ−キパッド摩耗検出器の取付構造 | |
| JPH081307Y2 (ja) | ブレーキパッド摩耗検出器の取付構造 | |
| JPH09263221A (ja) | 回転速度検出装置付転がり軸受ユニットのセンサ取付部 | |
| JP2004516969A (ja) | 速度センサ保持ブシュおよび速度センサ保持組立体 | |
| CN209932445U (zh) | 防松紧固组件、锅具配件组件与锅具 | |
| JP3930111B2 (ja) | ウェアインジケータ付ブレーキ素子 | |
| JPH09281126A (ja) | 回転速度検出装置付転がり軸受ユニットのセンサ取付部 | |
| CN221841062U (zh) | 一种轮速传感器 | |
| JP3147527B2 (ja) | ブレーキパッド摩耗検出器の取付構造 | |
| JPH06280866A (ja) | 転がり軸受の取付け構造 | |
| JP2607094Y2 (ja) | Tスタッドに対するクリップ取付け構造 | |
| JPS6023561Y2 (ja) | デイスクブレ−キ | |
| JP3830211B2 (ja) | ディスクブレーキ用摩擦パッド保持機構 | |
| JP2579905Y2 (ja) | パッド摩耗警報装置 | |
| JPH11218165A (ja) | ディスクブレーキのブレーキパッド | |
| JPH0539222Y2 (ja) | ||
| JPH0988945A (ja) | 回転速度検出装置付転がり軸受ユニット | |
| JPH02504420A (ja) | キャリパー支持キー | |
| JP2594089Y2 (ja) | ディスクブレーキパッド戻しばね取付け構造 | |
| JPH0530387Y2 (ja) | ||
| JP3016976U (ja) | 回転工具ホルダにおける位置決めピン | |
| JPH0247111Y2 (ja) | ||
| JPH0454328A (ja) | 分割型制輪子及び制輪子頭 | |
| JP2007120532A (ja) | 回り止め構造及び電気モータの回転検出器の取付構造 | |
| JPH0529545Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |