JPH0814331B2 - 2段切換え式開閉弁 - Google Patents
2段切換え式開閉弁Info
- Publication number
- JPH0814331B2 JPH0814331B2 JP24877587A JP24877587A JPH0814331B2 JP H0814331 B2 JPH0814331 B2 JP H0814331B2 JP 24877587 A JP24877587 A JP 24877587A JP 24877587 A JP24877587 A JP 24877587A JP H0814331 B2 JPH0814331 B2 JP H0814331B2
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- Japan
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- valve
- liquid supply
- signal
- flow rate
- liquid
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Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は吐出量を大小の2段に切換えることのできる
開閉弁に関する。
開閉弁に関する。
(従来の技術) ガソリンスタンド等で用いるプリセット給液機では、
はじめの大流量給液と設定量間近の小流量給液というよ
うに、給液量に応じて流量を2段に切換えて給液できる
弁が要求されている。
はじめの大流量給液と設定量間近の小流量給液というよ
うに、給液量に応じて流量を2段に切換えて給液できる
弁が要求されている。
このような流量の多段切換えを弁によって行なう技術
は、工作機械のサイクルタイム短縮手段等において利用
されているが(例えば日刊工業新聞社発行「油圧教本」
第102、103頁参照)、これらには2位置切換弁のほかに
幾つかの流量制御弁が必要となって、設備がかなり複雑
でかつ高価なものになるほか、大量の給液を行なうよう
なものには適用できないといった問題を有している。
は、工作機械のサイクルタイム短縮手段等において利用
されているが(例えば日刊工業新聞社発行「油圧教本」
第102、103頁参照)、これらには2位置切換弁のほかに
幾つかの流量制御弁が必要となって、設備がかなり複雑
でかつ高価なものになるほか、大量の給液を行なうよう
なものには適用できないといった問題を有している。
(目的) 本発明はこのような問題に鑑みてなされたもので、そ
の目的とするところは、単一の弁を大流量と小流量の2
段に切換制御することのできる構造簡単な装置を提供す
ることにある。
の目的とするところは、単一の弁を大流量と小流量の2
段に切換制御することのできる構造簡単な装置を提供す
ることにある。
(発明の概要) すなわち、本発明が特徴とするところは、弁閉途中で
主弁を小開繋止し、送液停止により係止が解かれるスト
ッパ部材を配設し、小流量の開度を前記ストッパ部材に
より設定するようにした点にある。
主弁を小開繋止し、送液停止により係止が解かれるスト
ッパ部材を配設し、小流量の開度を前記ストッパ部材に
より設定するようにした点にある。
(実施例) そこで以下に本発明の詳細を図示した実施例に基づい
て説明する。
て説明する。
図面は本発明の一実施例を示したものであって、図中
符号2は給液管3の途中に設けた2段切換式開閉弁1の
主弁で、この主弁2は、その背面と蓋4との間に設けた
スプリング5と、連通孔6を介して背面の液圧室7に作
用する静圧を受けて常時弁座8に着座するように構成さ
れている。
符号2は給液管3の途中に設けた2段切換式開閉弁1の
主弁で、この主弁2は、その背面と蓋4との間に設けた
スプリング5と、連通孔6を介して背面の液圧室7に作
用する静圧を受けて常時弁座8に着座するように構成さ
れている。
一方、この主弁2が摺動自在に挿通されているシリン
ダ9には、ソレノイド10と弁体11からなるパイロット弁
12を介して給液管3の下流側に連通する排液通孔13が設
けられている。この排液通孔13は、パイロット弁12を開
いた状態では、連通孔6から液圧室7に流入する液量よ
りも多く排出するように構成されている。
ダ9には、ソレノイド10と弁体11からなるパイロット弁
12を介して給液管3の下流側に連通する排液通孔13が設
けられている。この排液通孔13は、パイロット弁12を開
いた状態では、連通孔6から液圧室7に流入する液量よ
りも多く排出するように構成されている。
14は、小流量設定用のストッパ部材で、回転軸の一方
には流入口からの流体の動圧を受ける邪魔板14aが、他
方には小流量に対応する間隙を形成する長さを有する突
起14bが設けられ、バネ15により弁座面に平行となるよ
うに付勢された状態で弁座面下方に軸16により回動可能
に軸支されている。なお、図中符号20は、主弁の上端に
当接して上限位置を制限する突起を、また21は主弁先端
に設けたパッキンをそれぞれ示す。
には流入口からの流体の動圧を受ける邪魔板14aが、他
方には小流量に対応する間隙を形成する長さを有する突
起14bが設けられ、バネ15により弁座面に平行となるよ
うに付勢された状態で弁座面下方に軸16により回動可能
に軸支されている。なお、図中符号20は、主弁の上端に
当接して上限位置を制限する突起を、また21は主弁先端
に設けたパッキンをそれぞれ示す。
つぎにこのように構成された弁の開閉動作について説
明する。
明する。
ポンプにより送液した状態でパイロット弁12を開く
と、液圧室7内の液体は、パイロット弁12、及び排液通
孔13を介して流出口側に流出し、液圧によりスプリング
5に抗して主弁2を上方に移動させる。これにより流出
口側に流体が流れ込む。同時にストッパ部材14の邪魔板
14aは、流入口から流れ込む流体の動圧を受けてバネ15
に抗して弁座面に垂直方向となる状態まで回動する(第
3図I)。
と、液圧室7内の液体は、パイロット弁12、及び排液通
孔13を介して流出口側に流出し、液圧によりスプリング
5に抗して主弁2を上方に移動させる。これにより流出
口側に流体が流れ込む。同時にストッパ部材14の邪魔板
14aは、流入口から流れ込む流体の動圧を受けてバネ15
に抗して弁座面に垂直方向となる状態まで回動する(第
3図I)。
この状態で、流量を絞りたい場合には、ソレノイド10
を消勢してパイロット弁12を閉じると、排液通孔13が閉
止されるから連通孔6から流れ込んだ流体の静圧が主弁
2の裏面に作用してスプリング5の力とあいまって主弁
2を弁座8の方に側に移動させるが、流入口から流れ込
む動圧を受け垂直状態にあるストッパ部材14の突起14b
に当接して停止する。これにより、突起14bの長さによ
り規定される開度でもって、小流量での給液が行なわれ
る(II)。
を消勢してパイロット弁12を閉じると、排液通孔13が閉
止されるから連通孔6から流れ込んだ流体の静圧が主弁
2の裏面に作用してスプリング5の力とあいまって主弁
2を弁座8の方に側に移動させるが、流入口から流れ込
む動圧を受け垂直状態にあるストッパ部材14の突起14b
に当接して停止する。これにより、突起14bの長さによ
り規定される開度でもって、小流量での給液が行なわれ
る(II)。
給液を停止する場合には図示しないノズル弁を閉止す
るなり、ポンプの作動を停止して給液管内の流体の移動
を停止すると、ストッパ部材14に対する動圧が作用しな
くなって、バネ15の旋回力が勝るとともに主弁2に作用
しているスプリング5の力を受けるから、ストッパ部材
14は、弁座面に平行となる方向に戻る。これにより、主
弁2はスプリング5により弁座8に圧接され流路を閉止
する。
るなり、ポンプの作動を停止して給液管内の流体の移動
を停止すると、ストッパ部材14に対する動圧が作用しな
くなって、バネ15の旋回力が勝るとともに主弁2に作用
しているスプリング5の力を受けるから、ストッパ部材
14は、弁座面に平行となる方向に戻る。これにより、主
弁2はスプリング5により弁座8に圧接され流路を閉止
する。
第4図は上述した2段切換え式開閉弁1を用いた給液
装置30の一例を示したもので、ポンプモータ31に駆動さ
れる給液ポンプ32は、地下タンク等に貯えられた液を流
量計33及び上記した2段切換え式開閉弁1の主弁2を介
して給液ノズルNに送液するように構成され、また制御
装置40には、流量計33に接続した流量パルス発信器34か
らのパルス信号、キーボード38上のプリセット釦35によ
り設定された給液量に相当する信号、スタート釦36、リ
セット釦37からの信号が入力し、また制御装置40から出
力した信号はプリセット量と給液量を表示する表示器3
9、2段切換え式開閉弁1のパイロット弁12等に入力す
るように構成されている。
装置30の一例を示したもので、ポンプモータ31に駆動さ
れる給液ポンプ32は、地下タンク等に貯えられた液を流
量計33及び上記した2段切換え式開閉弁1の主弁2を介
して給液ノズルNに送液するように構成され、また制御
装置40には、流量計33に接続した流量パルス発信器34か
らのパルス信号、キーボード38上のプリセット釦35によ
り設定された給液量に相当する信号、スタート釦36、リ
セット釦37からの信号が入力し、また制御装置40から出
力した信号はプリセット量と給液量を表示する表示器3
9、2段切換え式開閉弁1のパイロット弁12等に入力す
るように構成されている。
第5図は制御装置40を示したもので、この制御装置40
は、リセット釦37からの信号によりリセットされ、流量
パルス発信器34からの流量パルスを積算してこれを表示
計駆動手段42を介して表示器39に出力し、かつ比較手段
43に給液量を出力する計数手段41と、計数手段41からの
積算値信号と給液量設定手段44からのプリセット設定値
信号を受けて比較し、給液量が設定値の直前に達した時
にパイロット弁駆動手段47に絞り信号を、また零となっ
た時にモータ制御手段46に停止信号を出力する比較手段
43と、リセット釦36からの信号によりリセットされ、プ
リセット釦35からのプリセット信号を受けてこれを設定
値として比較手段43に出力する給液量設定手段44と、ス
タート釦36からの信号によりパイロット弁を開き、また
絞り信号によりパイロット弁を閉じるパイロット弁駆動
手段47と、スタート釦36からの信号と、比較手段43から
の停止信号によりポンプ駆動モータ31を制御するモータ
制御手段46とによって構成されている。
は、リセット釦37からの信号によりリセットされ、流量
パルス発信器34からの流量パルスを積算してこれを表示
計駆動手段42を介して表示器39に出力し、かつ比較手段
43に給液量を出力する計数手段41と、計数手段41からの
積算値信号と給液量設定手段44からのプリセット設定値
信号を受けて比較し、給液量が設定値の直前に達した時
にパイロット弁駆動手段47に絞り信号を、また零となっ
た時にモータ制御手段46に停止信号を出力する比較手段
43と、リセット釦36からの信号によりリセットされ、プ
リセット釦35からのプリセット信号を受けてこれを設定
値として比較手段43に出力する給液量設定手段44と、ス
タート釦36からの信号によりパイロット弁を開き、また
絞り信号によりパイロット弁を閉じるパイロット弁駆動
手段47と、スタート釦36からの信号と、比較手段43から
の停止信号によりポンプ駆動モータ31を制御するモータ
制御手段46とによって構成されている。
このように構成された給液装置において、いま例えば
タンクにガソリンを充填すべく、リセット釦37を押圧し
て計数手段41、及び給液量設定手段44をリセットした
後、プリセット釦35により給液量を給液量設定手段44に
入力する。この段階でスタート釦36を押下すると、パイ
ロット弁駆動手段47から信号が出力されてパイロット弁
12が開く。これにより主弁2が全開して、毎分45の吐
出量をもって給液が開始され、これに伴って流量パルス
発信器34からのパルス信号によって給液量が表示計39上
に表示される。この給液量信号を比較手段43に入力して
ここで給液量設定手段44からの設定値との比較を行なわ
せる。そしてこれらの値の差が例えば0.5に相当する
値になると、比較手段43からの絞り信号をパイロット弁
駆動手段47に入力し、パイロット弁12のソレノイド10を
閉じて主弁1を突起14bに当接する位置まで降下させる
(第3図II)。
タンクにガソリンを充填すべく、リセット釦37を押圧し
て計数手段41、及び給液量設定手段44をリセットした
後、プリセット釦35により給液量を給液量設定手段44に
入力する。この段階でスタート釦36を押下すると、パイ
ロット弁駆動手段47から信号が出力されてパイロット弁
12が開く。これにより主弁2が全開して、毎分45の吐
出量をもって給液が開始され、これに伴って流量パルス
発信器34からのパルス信号によって給液量が表示計39上
に表示される。この給液量信号を比較手段43に入力して
ここで給液量設定手段44からの設定値との比較を行なわ
せる。そしてこれらの値の差が例えば0.5に相当する
値になると、比較手段43からの絞り信号をパイロット弁
駆動手段47に入力し、パイロット弁12のソレノイド10を
閉じて主弁1を突起14bに当接する位置まで降下させる
(第3図II)。
これにより給液ノズルNからの吐出量は10/minに減
少するが、なお給液は引続き行なわれ、ついで比較手段
43の値が零になると、比較手段43はモータ制御手段46に
信号を出力して送液を停止させるから、スットパ部材14
が水平方向に回動して主弁1を閉止して給液を終える。
少するが、なお給液は引続き行なわれ、ついで比較手段
43の値が零になると、比較手段43はモータ制御手段46に
信号を出力して送液を停止させるから、スットパ部材14
が水平方向に回動して主弁1を閉止して給液を終える。
なお、この実施例においては、ポンプ32を停止させて
主弁を閉じさせているが、ノズル弁を閉じても動圧が作
用しなくなるから全閉状態にすることができる。
主弁を閉じさせているが、ノズル弁を閉じても動圧が作
用しなくなるから全閉状態にすることができる。
また、上述の実施例においては、ケーシングに連通孔
を設けているが、第6図に示したように主弁1の流入口
側に連通孔22を設けるようにしても同様の作用を奏する
ことは明らかである。
を設けているが、第6図に示したように主弁1の流入口
側に連通孔22を設けるようにしても同様の作用を奏する
ことは明らかである。
(効果) 以上述べたように本発明によれば、パイロット弁によ
り開閉される弁体の、弁座対向位置に動圧を受けて回動
するストッパを設けたので、流体圧により弁体を開閉さ
せるとともに、ストッパにより小流量用の開度を設定で
きて、1つのパイロット弁により給液流路に設けた単一
の弁体に大流量、小流量の2段の流量切換えを行なわせ
ることができ、この種の流量調節を必要とする装置に適
用してその配管系統を著しく簡素化するとともに、設備
費の大巾な削減を図ることができる。
り開閉される弁体の、弁座対向位置に動圧を受けて回動
するストッパを設けたので、流体圧により弁体を開閉さ
せるとともに、ストッパにより小流量用の開度を設定で
きて、1つのパイロット弁により給液流路に設けた単一
の弁体に大流量、小流量の2段の流量切換えを行なわせ
ることができ、この種の流量調節を必要とする装置に適
用してその配管系統を著しく簡素化するとともに、設備
費の大巾な削減を図ることができる。
第1図は本発明の一実施例をなす2段切換え式開閉弁の
断面図、第2図は、第1図A−A線における断面図、第
3図I、IIは同上装置の動作を示す説明図、第4図は上
記弁を用いた給液装置の一例を示す図、第5図はその制
御回路を示す図、及び第6図は本発明の他の実施例を示
す断面図である。 2……主弁、3……給液管 6……連通孔、12……パイロット弁 13……排液通孔、14……ストッパ部材 14a……邪魔板、14b……突起
断面図、第2図は、第1図A−A線における断面図、第
3図I、IIは同上装置の動作を示す説明図、第4図は上
記弁を用いた給液装置の一例を示す図、第5図はその制
御回路を示す図、及び第6図は本発明の他の実施例を示
す断面図である。 2……主弁、3……給液管 6……連通孔、12……パイロット弁 13……排液通孔、14……ストッパ部材 14a……邪魔板、14b……突起
Claims (1)
- 【請求項1】弁閉途中で主弁を小開繋止し、送液停止に
より係止が解かれるストッパ部材を配設してなる2段切
換え式開閉弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24877587A JPH0814331B2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | 2段切換え式開閉弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24877587A JPH0814331B2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | 2段切換え式開閉弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0193671A JPH0193671A (ja) | 1989-04-12 |
| JPH0814331B2 true JPH0814331B2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=17183198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24877587A Expired - Fee Related JPH0814331B2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | 2段切換え式開閉弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0814331B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3966503A (en) * | 1975-01-13 | 1976-06-29 | Union Carbide Corporation | Method for making instantaneous scarfing starts |
| GB2387747B (en) * | 2002-04-19 | 2004-07-14 | Motorola Inc | Microphone arrangement |
-
1987
- 1987-09-30 JP JP24877587A patent/JPH0814331B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0193671A (ja) | 1989-04-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |