JPH08164638A - 文書作成装置及び文書印刷方法 - Google Patents

文書作成装置及び文書印刷方法

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JPH08164638A
JPH08164638A JP6122001A JP12200194A JPH08164638A JP H08164638 A JPH08164638 A JP H08164638A JP 6122001 A JP6122001 A JP 6122001A JP 12200194 A JP12200194 A JP 12200194A JP H08164638 A JPH08164638 A JP H08164638A
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JP
Japan
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group
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group name
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Pending
Application number
JP6122001A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasushi Ueda
恭 植田
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 1つのグループを構成する複数又は全ての単
一文書を一度に印刷させる操作を簡単に行なうことがで
きる文書作成装置及び文書印刷方法を提供することを目
的とする。 【構成】 複数の文書が登録されたグループ名と単一文
書とをCRT8に表示した文書名一覧から所定のグルー
プ名が指定されると、CPU1はFDD4から指定され
たグループ名の複数の文書を読出し、CRT8にグルー
プ名と読出した複数の文書とをグループ内文書名一覧と
して表示させる。このグループ内文書名一覧からグルー
プ名が指定されると、CPU1は指定されたグループ名
のグループに所属する文書の複数又は全てをPRT11
により印刷させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、1グループとして登録
した複数文書を一括印刷することが可能な文書作成装置
及び文書印刷方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種の文書作成装置にて登録され
ている文書を印刷するには以下に述べるような操作が行
なわれる。即ち、オペレータは、まず、図4に示すよう
な作業メニューを画面に呼び出し、この作業メニューで
上から3番目に表示される[3]の印刷を選択する。す
ると、画面には図5で示した印刷文書名一覧メニューが
呼び出されるので、次にこのメニューによって印刷した
い文書グループ名の指定を行なう。但し、図5で示した
印刷文書名一覧メニューにおいて、上から一番目に表示
している「あんない」と二番目に表示している「しりょ
う」はグループ名を表したものであり、この文字列がグ
ループ名であることを示すためにこの文字列の右側に黒
丸印の記号が表示されている。また、文字列の右側に黒
丸印の記号が無いものは単一文書名を表している。ここ
では、印刷文書名一覧メニューにおいて上から一番目に
表示されている[1]の「あんない」というグループ名
を選択するものとする。この選択を行なうと、画面には
図6で示したグループ内文書名一覧メニューが呼び出さ
れ、図5で選択した「あんない」グループ内の単一文書
一覧が表示される。このメニューにより、印刷したい目
的のメニューを、例えば「もよおし1」を選択すると、
図7に示した書式設定メニューが画面に呼び出される。
このメニューにより所望の書式を指定すると、その後
「あんない」グループの「もよおし1」という文書名の
印刷が実行される。
【0003】図8は上記印刷書式設定後の印刷動作フロ
ーチャートを示したものである。まず、ステップ801
にて、図7のメニューで書式設定した内容が装置のメイ
ンメモリに保持され、更にその保持された値がプログラ
ム実行時に使う前記メインメモリ内のデータエリアに格
納される。次にステップ802にて、印刷部数以外の書
式設定値を初期化した後、ステップ803にて図5、図
6のメニューで指定された文書がフロッピーディスク装
置から読み出され、これが上記メインメモリに転送され
る。ステップ804にて上記文書の印刷が実行され、そ
の後ステップ805にて指定された印刷部数から1をデ
ィクリメントする。次にステップ806にて印刷部数が
零となったかどうかを判断し、零であった場合は処理を
終了し、零でない場合はステップ802へ戻る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記図6で
示した「あんない」グループの全ての文書、即ち「もよ
おし1、2、3」を一度に印刷したい場合は、上記操作
を印刷文書数だけ繰返し行なう必要がある。
【0005】一方、文書作成装置においては、一文書と
して作成する文書のページ数は数ページ〜数十ページで
あるのが一般的である。この為、大きな文書を作る時に
は、文書を複数に分けて作成し、それを1つのグループ
にする様なことは良く行なわれる。この様な場合は、1
つの文書グループをまとめて印刷することが多く、従来
の文書作成装置では、上記のごとく印刷文書数だけ印刷
指定操作を繰り返し行なわなければならず、操作が繁雑
となり、手間がかかるという欠点があった。
【0006】本発明の目的は、上記の欠点に鑑み、1つ
のグループを構成する複数又は全ての単一文書を一度に
印刷させる操作を簡単に行なうことができる文書作成装
置及び文書印刷方法を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記した課題
を解決するために、請求項1記載の文書作成装置は、グ
ループ名で管理される複数の文書とグループ名とを記憶
する文書記憶手段と、前記文書記憶手段に記憶されてい
る複数のグループ名から印刷対象とするグループ名を指
定するグループ名指定手段と、前記グループ名指定手段
により指定されたグループ名に基づいて管理されている
複数の文書の中から印刷対象とする文書の文書名を複数
指定する文書名指定手段と、前記文書名指定手段により
指定された文書名に基づいて前記文書記憶手段から複数
の文書を順次呼び出す文書呼び出し手段と、前記呼び出
し手段により呼び出した文書を順次印刷する印刷手段と
を具備してなることを特徴とする。
【0008】また、請求項2記載の文書印刷方法は、文
書記憶媒体に記憶されている文書をグループ化して管理
するためのグループ名から印刷対象とするグループ名を
指定するグループ名指定処理を行ない、前記グループ名
指定処理により指定されたグループ名に基づいて管理さ
れている複数の文書の中から印刷対象とする文書の文書
名を複数指定する文書名指定処理を行ない、前記文書名
指定処理により指定された文書名に基づいて前記文書記
憶媒体から複数の文書を順次呼び出す文書呼び出し処理
を行ない、前記文書呼び出し処理により呼び出した文書
を順次印刷する印刷処理を行なうことを特徴とする。
【0009】
【作用】上記した構成により、1つのグループを構成す
る複数又は全ての単一文書を一度に印刷させる操作を簡
単に行なう。
【0010】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面を参照しつつ説
明する。図1は本発明の文書作成装置の一実施例を示す
ブロック図である。マイクロプロセッサ1が接続される
バス50にメインメモリ(MMU)2が、フロッピーデ
ィスクコントローラ(FDC)3を介してフロッピーデ
ィスク装置4が、キーボードコントローラ(KBC)5
を介してキボード6が、CRTコントローラ(CRT
C)7を介してCRT8が、漢字パターンメモリ(KP
M)9が、プリンタコントローラ(PRTC)10を介
してプリンタ装置(PRT)11がそれぞれ接続されて
いる。
【0011】マイクロプロッセッサ1は全体の制御を司
り、文書作成、編集、構成等の処理をメインメモリ2に
格納されているプログラムに基づき実行する。メインメ
モリ2は上記マイクロプロセッサ1に対する各種プログ
ラム情報、所定の書式に従う複数のページ分の文書情報
等を格納する内部メモリである。フロッピーディスク装
置4は外部記憶手段で、データの入出力等はフロッピー
ディスクコントローラ3によって制御され、プログラム
情報、文書情報等の保存を行なう。キーボード6は文書
入力のための各種データキー及びファンクションキーを
有し、キーボードコントローラ5によって制御される。
CRT8は各種の作業メニュー、作成メニュー、作成中
の文書の制御情報等の表示を行なう表示装置であり、C
RTコントローラ5によって制御される。漢字パターン
メモリ9は本装置で使用する文字のフォントを格納して
いる。プリンタ装置11は作成文書、文書カタログ等の
印刷を行なうもので、プリンタコントローラ10によっ
て印刷操作が制御される。
【0012】まず、図1に示した装置に電源が投入され
ると、フロッピーディスクコントローラ3の制御の下
に、フロッピーディスク装置4に格納されているプログ
ラム情報がメインメモリ2の所定プログラム格納領域に
ロードされる。その後、マイクロプロセッサ1は上記ロ
ードされたプログラムに従って、メインメモリ2に格納
されている作業メニュー情報をCRTコントローラ7を
介してCRT8の画面に表示する。オペレーターはCR
T8の画面に表示された作業メニューの中から所望のメ
ニューをキーボード6を操作することにより選択する。
こうしてオペレータにより選択された情報はキーボード
コントローラ5を介してマイクロプロセッサ1に知らさ
れ、マイクロプロセッサ1は送られてきた情報を処理す
ると、この情報に基づいた次の処理のためのメニューを
メインメモリ2から取り出し、これをCRTコントロー
ラ7を介してCRT8に表示する。次に、オペレータは
前回と同様CRT8に表示されたメニューの中からキー
ボード6を操作して所望の処理を選択する。以下同様で
CRT8の画面に次々と必要な情報が順次表示され、マ
イクロプロセッサ1にオペレータが選択した情報が順次
入力される。
【0013】次に、1グループを構成する複数又は全て
の単一文書を同時に印刷する動作について説明する。こ
の場合は、まずCRT8の画面に図4で示した作業メニ
ューが表示される。ここで、オペレータはキーボード6
を操作して画面中の上から3番目に表示されている
[3]の印刷を指定すると、マイクロプロセッサ1は、
メインメモリ2に格納されているプログラムに従ってフ
ロッピーディスク装置3から文書名の一覧情報を読み出
し、これを図5に示すごとくCRTコントローラ7を介
してCRT8の画面に表示する。この印刷文書名一覧中
の文書名の頭に黒丸印がある文書は、その文字列がグル
ープ名を表していることを示している。ここでは上から
一番目に表示されている[1]の「あんない」というグ
ループ名がついたグループを選択するものとする。
【0014】図5に示された作業メニューにて「あんな
い」を選択すると、次に図2で示したグループ内文書一
覧がCRT8の画面に示される。このグループ内文書名
一覧において、従来例のところで説明した図6のグルー
プ内文書名一覧とは異なる点は、一覧表示に零項として
グループ名そのものを表示する様になっているところに
あり、他は図6に示したものと同じである。
【0015】従って、従来例と同様の印刷動作を行ない
たい場合は図2で示した零項以外の選択することにより
行なうことができる。ここでは、グループ一括印刷を指
定する零項をオペレータがキーボード6を操作して選択
するものとする。図2で零項の「あんない」が選択され
ると、マイクロプロセッサ1は印刷すべきグループ内文
書のリストをメインメモリ2にその文書数と共に記憶
し、次の作業メニューである図7に示した印刷書式設定
メニューをCRT8の画面に表示する。オペレータは、
この印刷書式設定メニューよりキーボード6を操作して
所望の書式を指定する。この書式設定が終了すると、マ
イクロプロセッサ1はメインメモリ2内に格納されてい
る図3に示す様なプログラムに従って、グループ一括印
刷動作行なう。
【0016】ここで、上記グループ一括印刷動作につい
て図3に示したフローチャートに従って説明する。ま
ず、ステップ301にてマイクロプロセッサ1はメイン
メモリ2に既に記憶されている印刷すべきグループ文書
の文書名複数又は全てと、その文書数(N)をメインメ
モリ2内の印刷実行の為のデータエリアに移し、次にス
テップ302にて、既に、オペレータにより指定された
書式設定内容をメインメモリ2内の印刷実行の為のデー
タエリアに移す。その後ステップ303にて、印刷部数
以外の書式設定を初期化し、グループ内文書の印刷すべ
き最初の文書番号nを零に設定した後、ステップ304
にてページ番号以外の書式設定値を初期化する。次にス
テップ305にて、文書番号n番の文書をフロッピーデ
ィスク装置3より読み出して、これをメインメモリ2内
に書き込む動作を行なう。その後、ステップ306に
て、前記メインメモリ2内に書き込んだ文書を読み出
し、これを漢字パターンメモリ9に印刷パターンデータ
に展開した後、これをプリンタコントローラ10を介し
てプリンタ装置11に送る。これによりプリンタ装置1
1は前記文書の印刷を実行する。この印刷が終了する
と、ステップ307にて上記文書番号nに1をインクリ
メントし、更にステップ308にてこのnがN(印刷す
べき文書数)に一致しているかどうかを判断する。一致
していない場合はステップ304に戻り、ページ番号以
外を初期化して次の文書とのページ番号が連続した様に
した後、ステップ305以下の動作を行なって文書の印
刷を続行する。この文書印刷動作はステップ308にて
n=Nとなるまで、即ちグループ内の文書が複数又は全
て印刷されるまで繰返される。ステップ309にて印刷
部数から1をディクリメントした後、ステップ310に
て部数が零になったかどうかを判断し、零とならない場
合はステップ303に戻り、このステップ303〜30
9の動作が書式設定指定回数繰り返される。ステップ3
10にて部数が零となると、マイクロプロセッサ1は上
記した印刷動作を終了する。
【0017】本実施例によれば、図2に示したグループ
文書名一覧にて、零項のグループ名を指定すれば、後
は、このグループに所属する複数又は全ての文書を印刷
する動作を行なうことができ、複数文書に分かれた実質
一文書等を印刷する際の、印刷指定操作を容易とするこ
とができる。
【0018】
【発明の効果】以上記述したごとく本発明によれば、1
つのグループに所属する文書の複数又は全てを印刷する
様に指示し得るようにしたため、1つのグループに所属
する複数又は全ての文書を一度に印刷させる指示を簡単
な操作にて行い得る効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の構成を示したブロック図。
【図2】画面に表示されるグループ内文書名一覧の一例
を示した図。
【図3】本発明の一実施例の印刷処理のフローチャート
を示した図。
【図4】画面に表示される作業メニューの一例を示した
図。
【図5】画面に表示される文書名一覧の一例を示した
図。
【図6】画面に表示される従来のグループ内文書名一覧
の一例を示した図。
【図7】画面に表示される書式設定メニューの一例を示
した図。
【図8】従来の印刷処理のフローチャートを示した図。
【符号の説明】
1…マイクロプロセッサ、 2…メインメモリ、 4…フロッピーディスク装置、 6…キーボード、 8…CRT、 11…プリンタ。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 グループ名で管理される複数の文書とグ
    ループ名とを記憶する文書記憶手段と、 前記文書記憶手段に記憶されている複数のグループ名か
    ら印刷対象とするグループ名を指定するグループ名指定
    手段と、 前記グループ名指定手段により指定されたグループ名に
    基づいて管理されている複数の文書の中から印刷対象と
    する文書の文書名を複数指定する文書名指定手段と、 前記文書名指定手段により指定された文書名に基づいて
    前記文書記憶手段から複数の文書を順次呼び出す文書呼
    び出し手段と、 前記呼び出し手段により呼び出した文書を順次印刷する
    印刷手段とを具備してなることを特徴とする文書作成装
    置。
  2. 【請求項2】 文書記憶媒体に記憶されている文書をグ
    ループ化して管理するためのグループ名から印刷対象と
    するグループ名を指定するグループ名指定処理を行な
    い、 前記グループ名指定処理により指定されたグループ名に
    基づいて管理されている複数の文書の中から印刷対象と
    する文書の文書名を複数指定する文書名指定処理を行な
    い、 前記文書名指定処理により指定された文書名に基づいて
    前記文書記憶媒体から複数の文書を順次呼び出す文書呼
    び出し処理を行ない、 前記文書呼び出し処理により呼び出した文書を順次印刷
    する印刷処理を行なうことを特徴とする文書印刷方法。
JP6122001A 1994-05-12 1994-05-12 文書作成装置及び文書印刷方法 Pending JPH08164638A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5697174A (en) * 1980-01-07 1981-08-05 Hitachi Ltd Document processor
JPS5760471A (en) * 1980-09-30 1982-04-12 Fujitsu Ltd Printing control system

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