JPH08169540A - 板状ワークの搬送装置 - Google Patents

板状ワークの搬送装置

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JPH08169540A
JPH08169540A JP31541794A JP31541794A JPH08169540A JP H08169540 A JPH08169540 A JP H08169540A JP 31541794 A JP31541794 A JP 31541794A JP 31541794 A JP31541794 A JP 31541794A JP H08169540 A JPH08169540 A JP H08169540A
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JP
Japan
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plate
stopper member
predetermined
stage
stop
Prior art date
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Pending
Application number
JP31541794A
Other languages
English (en)
Inventor
Isotarou Aoki
磯太郎 青木
Atsunobu Fukuda
敦信 福田
Takeo Morimoto
武男 森本
Yasuhiro Nishiura
靖裕 西浦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Publication date
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Publication of JPH08169540A publication Critical patent/JPH08169540A/ja
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 板状ワークを搬送経路の所定箇所で停止する
ときの衝撃力を緩和して、所定位置に停止し、次工程に
搬出することができる搬送装置を提供する。 【構成】 複数枚を重合状態に積載した板状ワークWを
水平方向に搬送する搬送装置1の搬送経路の所定箇所
に、積載板状ワークWを所定の停止位置よりも搬送方向
前方寄りで待ち受けるための待機位置と上記所定の停止
位置および搬送経路から外れた退去位置との間に垂直面
内に沿って回動変位可能に構成されたストッパ部材10
を設け、積載板状ワークWが待機位置まで到達した際に
は1段目のストローク範囲のみを低速で引き込み移動す
る2段ストローク式シリンダ13により上記待機位置か
ら所定の停止位置まで回動変位させ、停止解除時には2
段目のストローク範囲まで引き込み移動する2段ストロ
ーク式シリンダ13により停止位置から退去位置まで回
動変位させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば屋根材あるいは
壁材などの建材の生産工場などに設置して使用されるも
ので、建材などの複数枚の板状ワークを重合状態に積載
して搬送し、その搬送経路の任意の箇所で停止するよう
に構成されている板状ワークの搬送装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】たとえば、屋根材の生産工場に設備され
ている搬送装置を例にとって説明すると、数十枚の屋根
材を下敷用板材上に重合状態に積載して水平方向に搬送
し、その搬送経路の所定位置で次工程に積み出すために
上記下敷用板材および重合屋根材を一時停止させるよう
な搬送工程に用いられる搬送装置として、従来、図7に
示すように、トップローラチェーン101を有する無端
のトップローラチェーン式搬送本体102上に上記重合
屋根材Wを積載した下敷用板材Pを載せて水平方向(矢
印a方向)に搬送し、その搬送経路の所定位置に昇降可
能に配設されたストッパ部材103をエアシリンダ10
4などにより上記下敷用板材Pの前側に上昇させること
により、上記下敷用板材Pを上記ストッパ部材103に
衝突させて停止させるように構成したものが知られてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記したような構成の
従来の板状ワークの搬送装置では、複数枚の屋根材Wを
重合状態に積載した下敷用板材Pの前端縁をストッパ部
材103に衝突させることで停止させるものであるか
ら、下敷用板材Pがストッパ部材103に衝突した際に
発生する衝撃力で上記下敷用板材P上の屋根材Wが前方
にずれた状態となり易く、このまま次工程に搬入される
と、次工程処理に種々のトラブルを起こしやすいばかり
でなく、製品である屋根材W自体を傷めて多くの不良品
を発生することになりかねないという問題がある。
【0004】また、このような問題を少なくするため
に、搬送速度を遅くして、停止時における衝撃力を小さ
くすることが考えられるが、こうすると、搬送効率が悪
くなって、全体の生産能率が低下するという別の問題が
生じる。
【0005】本発明は上記実情に鑑みてなされたもの
で、搬送速度を低下させなくとも、重合状態の積載板状
ワークに対する停止時の衝撃力を吸収緩和して該ワーク
を適正な積載状態のままで次工程に搬入させることがで
きるとともに、板状ワークの損傷防止も図ることができ
る板状ワークの搬送装置を提供することを目的としてい
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明に係る板状ワークの搬送装置は、複数枚の板
状ワークを重合状態に積載して水平方向に搬送する搬送
装置の搬送経路の所定箇所に配設されて、上記積載板状
ワークを所定の停止位置よりも搬送方向前方寄りで待ち
受けるための待機位置と上記所定の停止位置および搬送
経路から外れた退去位置との間に亘って垂直面内に沿っ
て回動変位可能に構成されたストッパ部材と、上記積載
板状ワークが上記ストッパ部材の待機位置まで到達した
際には1段目のストローク範囲のみを低速で引き込み移
動させて上記ストッパ部材を上記待機位置から所定の停
止位置まで回動変位させ、かつ、停止解除時には2段目
のストローク範囲までを引き込み移動させて上記ストッ
パ部材を上記停止位置から退去位置まで回動変位させる
ように構成された2段ストローク式シリンダとを備えた
ものである。
【0007】
【作用】本発明によれば、複数枚を重合状態に積載した
板状ワークの搬送経路の所定箇所に回動変位可能に設け
られたストッパ部材を、所定の停止位置よりも搬送方向
前方寄り位置で待機させており、上記積載板状ワークが
その待機位置まで到達した際は、2段ストローク式シリ
ンダが1段目のストローク範囲のみを低速で引き込み移
動して上記ストッパ部材を待機位置から所定の停止位置
まで回動変位させることになり、このような低速変位に
よって上記ストッパ部材に当たった時の衝撃力を吸収し
つつ、所定の停止位置で停止させることが可能である。
これによって、停止時に重合状態の板状ワークが前方に
ずれることを防止できる。そして、上記停止解除時に
は、上記シリンダが2段目のストローク範囲までを引き
込み移動して上記ストッパ部材を停止位置から退去位置
に回動変位させることになり、上記板状ワークを適正な
積載状態のままで次工程にスムーズに送り出すことが可
能となり、板状ワークの損傷などが防止されて、不良品
の発生率を低減することができる。また、上記停止時の
衝撃力を吸収することにより、搬送装置の搬送速度を上
げることも可能となる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面にもとづいて説
明する。図1、図2および図3はそれぞれ本発明の一実
施例による板状ワークの搬送装置の要部の縦断側面図、
平面図および正面図であり、これら各図において、1は
板状ワークとしての数十枚の屋根材Wを重合状態に積載
した下敷用板材Pを水平方向(矢印a方向)に沿って搬
送する無端搬送本体であり、この搬送本体1は、搬送方
向に対して直交する方向で並設された1対の駆動輪2,
2と、各駆動輪2とこれに対応する従動輪(図示せず)
との間にそれぞれ掛設されたトップローラチェーン3,
3と、駆動輪2,2が固定された回転軸4をチェーン伝
動機構5を介して駆動するモータ6などからなる。7,
7は基台8上に固定されて上記回転軸4の両端部をそれ
ぞれ支持する軸受、9,9は上記トップローラチェーン
3の各外側方に配置されて上記下敷用板材Pの横ずれを
防止するガイド部である。
【0009】10は上記トップローラチェーン3,3間
において上記搬送経路の所定箇所に配設された湾曲状の
ストッパ部材であり、その先端側には、幅広のストッパ
面部10aが形成されている。このストッパ部材10の
基端部10bは上記基台8上の1対の軸受11,11に
対して軸体12を介して枢支されており、これにより該
ストッパ部材10は、上記下敷用板材Pを所定の停止位
置(図5の位置)よりも搬送方向前方寄りで待ち受ける
待機位置(図4の位置)と搬送経路の下方に退去する退
去位置(図6の位置)との間で垂直面内に沿って回動可
能に構成されている。
【0010】13は上記基台8上に設置されて上記スト
ッパ部材10を駆動レバー14を介して回動変位させる
2段ストローク式エアシリンダである。このエアシリン
ダ13は、図4に示すように、第1段のピストン13a
を内蔵した第1のシリンダ室13bと、第1段のピスト
ン13aよりもストロークの小さい第2段のピストン1
3cを内蔵した第2のシリンダ室13dと、上記第1段
のピストン13aに固定された第1のピストンロッド1
3eと、上記第2段のピストン13cに固定されて第1
段のピストン13aの引込時の1段目のストローク範囲
T1に続く2段目のストローク範囲T2で引き込まれる
第2のピストンロッド13fとを備えており、上記第1
のピストンロッド13eの先端側をピン15を介して上
記駆動レバー14の一端側に枢支連結している。そし
て、このエアシリンダ13は、両ピストン13a,13
cの押出位置で上記待機位置に設定し、待機位置から第
1段のピストン13aを1段目のストローク範囲T1で
は低速で引き込み移動させて上記ストッパ部材10を停
止位置まで回動変位させ、さらに停止位置から第1段の
ピストン13aを第2段のピストン13cと共に2段目
のストローク範囲T2まで引き込ま移動させて上記スト
ッパ部材10を退去位置まで回動変位させるように構成
されている。
【0011】つぎに、上記構成の動作について説明す
る。モータ6により駆動輪2,2を回転させると、トッ
プローラチェーン3,3が駆動され、搬送本体1により
屋根材Wを重合状態に積載した下敷用板材Pが水平方向
aに搬送される。この時、エアシリンダ13における両
ピストン13a,13cを図4のように、押出位置に変
位させると、第1のピストンロッド13eが上記駆動レ
バー14を介して上記ストッパ部材10を反時計方向へ
回動変位させるので、該ストッパ部材10は上記下敷用
板材Pを搬送経路上で待ち受ける待機位置に設定され
る。
【0012】上記下敷用板材Pが上記待機位置に到達し
て、その前端縁が上記ストッパ部材10のストッパ面部
10aに当たると、エアシリンダ13における第1段の
ピストン13aが図5に示すように、一定のストローク
範囲T1のみを低速で引き込み移動されることになり、
これによって、第1のピストンロッド13eが駆動レバ
ー14を介して上記ストッパ部材10が時計方向に回動
変位されて所定の停止位置に設定される。このとき、第
1段のピストン13aは低速でストローク範囲T1のみ
を引き込み移動して上記ストッパ部材10を待機位置か
ら回動変位させるので、上記下敷用板材Pが上記待機位
置でストッパ部材10のストッパ面部10aに当たった
際の衝撃力が吸収される。このため、下敷用板材Pの停
止時に屋根材Wが前方にずれることが防止され、次工程
に適正な重合状態のままで搬入することが可能になると
ともに、屋根材Wの傷みなどの発生率を著しく低減させ
ることができる。
【0013】上記下敷用板材Pに対する停止解除時に
は、上記エアシリンダ13における第1段のピストン1
3aを図6に示すように、2段目のストローク範囲T2
まで第2段のピストン13cと共に引き込み移動させる
と、第1のピストンロッド13eが上記駆動レバー14
を介してストッパ部材10をさらに時計方向に回動変位
させるので、該ストッパ部材10は搬送経路の下方の退
去位置に設定され、これにより、下敷用板材Pを次工程
へ搬出することができる。また、上記下敷用板材Pの停
止時の衝撃力を吸収させるようにしたことにより、搬送
本体1による下敷用板材Pの搬送速度を上げることも可
能となる。
【0014】なお、上記の実施例では、下敷用板材P上
に屋根材Wを積載したものを例に説明したが、屋根材に
限らず、他の板状ワークを重合状態に積載するものであ
っても、同様の効果を奏する。
【0015】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、複複数
枚を重合状態に積載した板状ワークの搬送経路の所定箇
所に回動変位可能に設けられたストッパ部材を2段スト
ローク式シリンダを用いて、所定の停止位置よりも搬送
方向前方寄り位置で待機させておき、積載板状ワークが
その待機位置まで到達した際は、シリンダが1段目のス
トローク範囲のみを低速で引き込み移動して上記ストッ
パ部材を待機位置から所定の停止位置まで回動変位させ
るようにしているので、積載板状ワークがストッパ部材
に当たった時の衝撃力を吸収緩和しつつ、所定の停止位
置で確実に停止させることができる。したがって、停止
時に重合状態の板状ワークが前方にずれることを防止し
て、適正な積載状態を保ったままで次工程に搬入させる
ことができるために、次工程でのトラブルの発生をなく
するとともに、板状ワーク自体に損傷を生じるなどの悪
影響も回避することができ、その結果、不良品の発生率
も低減することができる。さらに、停止時の衝撃力を吸
収できるゆえに、搬送装置の搬送速度を上げて、全体の
生産能率の向上も図り得るという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例による板状ワークの搬送装置
の要部の縦断側面図である。
【図2】同上実施例における板状ワークの搬送装置の要
部の平面図である。
【図3】同上実施例における板状ワークの搬送装置の要
部の正面図である。
【図4】同上搬送装置におけるストッパ部材の待機位置
での動作状態を示す要部の構成図である。
【図5】同上搬送装置におけるストッパ部材の停止位置
での動作状態を示す要部の構成図である。
【図6】同上搬送装置におけるストッパ部材の退去位置
での動作状態を示す要部の構成図である。
【図7】従来の板状ワークの搬送装置を示す側面図であ
る。
【符号の説明】
10 ストッパ部材 13 2段ストローク式シリンダ a 搬送方向 P 下敷用板材 T1 1段目のストローク T2 2段目のストローク W 板状ワーク
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 西浦 靖裕 大阪府大阪市浪速区敷津東一丁目2番47号 株式会社クボタ内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数枚の板状ワークを重合状態に積載し
    て水平方向に搬送する搬送装置の搬送経路の所定箇所に
    配設されて、上記積載板状ワークを所定の停止位置より
    も搬送方向前方寄りで待ち受けるための待機位置と上記
    所定の停止位置および搬送経路から外れた退去位置との
    間に亘って垂直面内に沿って回動変位可能に構成された
    ストッパ部材と、上記積載板状ワークが上記ストッパ部
    材の待機位置まで到達した際には1段目のストローク範
    囲のみを低速で引き込み移動させて上記ストッパ部材を
    上記待機位置から所定の停止位置まで回動変位させ、か
    つ、停止解除時には2段目のストローク範囲までを引き
    込み移動させて上記ストッパ部材を上記停止位置から退
    去位置まで回動変位させるように構成された2段ストロ
    ーク式シリンダとを備えていることを特徴とする板状ワ
    ークの搬送装置。
JP31541794A 1994-12-20 1994-12-20 板状ワークの搬送装置 Pending JPH08169540A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012082045A (ja) * 2010-10-08 2012-04-26 Nichirei Foods:Kk 搬送装置
CN103482151A (zh) * 2013-09-06 2014-01-01 山东济宁如意毛纺织股份有限公司 一种便于贴标的布卷卸载装置
CN109229231A (zh) * 2018-10-10 2019-01-18 芜湖智久机器人有限公司 一种阻挡与放行货物的机构及其方法和agv小车
JPWO2019132011A1 (ja) * 2017-12-28 2020-12-17 伊東電機株式会社 物品払出装置及び搬送システム

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