JPH0818203B2 - パネル端面への枠材装着装置 - Google Patents

パネル端面への枠材装着装置

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JPH0818203B2
JPH0818203B2 JP4733292A JP4733292A JPH0818203B2 JP H0818203 B2 JPH0818203 B2 JP H0818203B2 JP 4733292 A JP4733292 A JP 4733292A JP 4733292 A JP4733292 A JP 4733292A JP H0818203 B2 JPH0818203 B2 JP H0818203B2
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JP
Japan
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JP4733292A
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JPH05245729A (ja
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明芳 義山
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Misawa Homes Co Ltd
Original Assignee
Misawa Homes Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、冷凍自動車に
おいて、冷凍室の観音開き式扉の扉材として用いられる
矩形状のパネルを製作する際に、そのパネルの端面に長
尺な枠材(ガスケット)を装着するためのパネル端面へ
の枠材装着装置に関する。
【0002】
【従来の技術】前記パネルは、合板等により矩形状に形
成されており、その端面には、扉材と扉材との隙間から
冷凍室内の冷気が外部に放出しないように気密性を高め
た構造とするために、枠材(ガスケット)が装着されて
いる。このガスケットは、合成樹脂材により成形され、
長手方向に連続して嵌合凹部が設けられた長尺部材であ
る。そして、前記嵌合凹部は、パネル端部の板幅より小
さく設定されている。
【0003】そして、このガスケットをパネル端面へ装
着するには、嵌合凹部をパネル端部に対向させた状態に
おいてハンマーで強く打ち込んでいくことにより、嵌合
凹部の内部が広げられてパネル端部に確実に嵌まり込
み、装着されるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ガスケットをパネル端面へ装着する作業は、全て手作業
で行なわれ、時間と手間がかかる能率の悪い作業であっ
た。また、ハンマーを使用して、ガスケットをパネル端
面に向けて強く打ち込む作業を必要とするので、腕力の
強い男性作業者等に限られてしまい、さらには熟練を要
する作業となっていた。
【0005】本発明は上記事情に鑑みてなされたもの
で、腕力や熟練を要せずに機械自動的に枠材装着作業が
行なわれ、作業能率を大幅に向上させることが可能なパ
ネル端面への枠材装着装置を提供することを目的とする
ものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係るパネル端面
への枠材装着装置は、合板等により矩形状に形成された
パネルの端面に、長手方向に連続して嵌合凹部が設けら
れた長尺な枠材を嵌め込み装着する装置であって、枠材
を装着するパネルを枠材装着位置まで搬送する搬送部
と、枠材装着位置まで搬送されたパネルの端面に対向配
置されたスライド機構によりパネルの端面の両側間を走
行するスライド台と、このスライド台上に設けられ、か
つパネルの端部に嵌合凹部が仮止めされた枠材に対して
打撃部の連続的な打撃運動により嵌合凹部をパネル端部
に嵌め込んでいくエアーハンマーと、スライド台上に設
けられて前記打撃部によりパネルの端部に嵌め込まれた
枠材に対して押圧力を付加する枠材押圧部と、スライド
台の走行方向を変更する走行変更機構とを具備してなる
ことを特徴とするものである。
【0007】
【作用】本発明に係るパネル端面への枠材装着装置によ
れば、搬送部により枠材を装着するパネルを枠材装着位
置まで搬送し、この枠材装着位置のパネルの端面に対向
配置されたスライド機構によりパネルの端面の両側間に
スライド台を走行させ、スライド台上に設けられたエア
ーハンマーの打撃部を、枠材に対して連続的に打撃運動
を行なうことにより嵌合凹部をパネル端部に嵌め込んで
パネルの端面へ枠材を装着することができるので、従来
のような熟練した腕力の強い男性作業者等によるハンマ
ー打ち手作業によりパネル端面への枠材装着を行なわず
に済み、女性作業者等であっても簡単に機械自動的に枠
材装着作業が行なわれ、作業能率が大幅に向上する。
【0008】また、パネルの端部に嵌め込まれた枠材に
対して押圧力を付加する枠材押圧部とが設けられている
ので、打撃部の打撃運動により枠材が振動しても、パネ
ル端面に嵌め込まれた枠材の外れが防止される。
【0009】
【実施例】本発明のパネル端面への枠材装着装置の実施
例について、図1ないし図3を参照して説明する。図1
において、符号1は、合板等により形成されたパネル2
の長手方向端面3に装着される枠材(ガスケット)であ
る。
【0010】このガスケット1は、断面略H状に形成さ
れ、前述したように長手方向に連続してパネル端部に嵌
め込まれる嵌合凹部4が設けられた部材である。そし
て、パネル2は、ガスケット1が装着される長手方向の
端面3を進行方向(矢印A方向)に向けた状態で、搬送
部5の移動ベルト6により搬送口7からガスケット装着
口8まで送られる。
【0011】搬送部5は、架台9aの長手方向両側に配
設された回転軸10に、無端状のキャタピラ式の移動ベ
ルト6が架け渡され、回転軸10と、架台9a下部に配
設された駆動モーター11の駆動軸12aとにチェーン
12が架け渡された構造とされている。そして、駆動モ
ーター11が駆動することにより回転軸10が回転し、
移動ベルト6が進行方向Aに移動するようになってい
る。ここで、移動ベルト6には、搬送するパネル2の長
手方向の端面3を進行方向A後側から拘束するストッパ
ー13が設けられている。
【0012】また、ガスケット装着口8まで移動された
パネル2の長手方向端面3側には、パネル2の端面(長
手方向端面)3に対して平行配置となるように、スライ
ド機構14が架台9b上に配設されている。このスライ
ド機構14は、パネル2の端面3の両側まで延在し、か
つ側面が凹状に形成されたガイドレール15と、これら
ガイドレール15の間に軸回りに回転自在に配設され、
かつ外周におねじが切られた長尺な走行シャフト16
と、走行シャフト16の端部と駆動軸17とがチェーン
18で架け渡されたシャフト駆動モーター19とで構成
されている。そして、走行シャフト16の軸回転により
スライド台20が、パネル2の端部3の一側(移動開始
位置)3aから他側(移動終点位置)3bまで移動する
ようになっている。
【0013】スライド台20は、図示しないが、台本体
20aの下部に、ガイドレール15の側面上を摺動する
摺動部と、走行シャフト16のおねじと螺合するめねじ
が形成されたシャフト螺合部材とが設けられている。こ
れにより、シャフト駆動モーター19の駆動により走行
シャフト16が軸回りに回転すると、摺動部がガイドレ
ール15の側面を摺動した状態で、シャフト螺合部材が
走行シャフト16に沿って移動し、これにより、スライ
ド台20が移動開始位置3aから移動終点位置3b間を
移動するようになっている。そして、スライド台20上
には、エアーハンマー22とガスケット押圧部23とが
設けられている。
【0014】エアーハンマー22は、空気が供給される
ことにより、棒状の打撃部24が連続的に伸縮動作を行
ない、ガスケット1に対して打撃運動を繰り返すもので
ある。また、ガスケット押圧部23は、エアーハンマー
22の打撃部24の移動線上と同一に位置するようにス
ライド台20上に設けられ、かつガスケット1が打撃さ
れた部分を移動するキャスター25と、このキャスター
25を保持する保持台26をパネル2側へ押圧する付勢
状態されたスプリング27とで構成されている。そし
て、スプリング27は、ピン部材28によりパネル2側
への伸びが規制されており、このピン部材28が取り外
されることにより、スプリング27が伸びてガスケット
1へ押圧力が加えられ、ピン部材28が装着されること
により、スプリング27が縮められてガスケット1への
押圧力が解除されるようになっている。なお、架台9b
には、始動スイッチ29と緊急停止スイッチ30が設け
られている。
【0015】さらに、架台20bの長手方向両側には、
図2に示すように、リミットスイッチ(走行変更機構)
の接触子31、32が配設されている。リミットスイッ
チは、スライド台20が接触子31、32と接触するこ
とにより、接触子31、32の信号が図示しない制御部
に送られ、その制御部によりシャフト駆動モーター19
やエアーハンマー22の作動を制御するもので、例え
ば、移動開始位置3aと移動終点位置3b間を移動する
スライド台20の移動方向変更や、移動停止、さらには
エアーハンマー20の作動停止を行なうものである。
【0016】上記構成からなる装置を使用してパネル2
の端面3にガスケット1を装着する手順を以下に説明す
る。なお、作業開始時には、スライド台20のガスケッ
ト押圧部23にはピン部材28が取り付けられ、スプリ
ング27が縮められた状態になっている。
【0017】まず、搬送部5の搬送口7に、パネル2を
端面3をガスケット装着口8に向けて寝かせた状態で移
動ベルト6上に載置する。そして、駆動モーター11の
駆動により、回転軸10を回転させて移動ベルト6を進
行方向Aに移動させる。それにより、パネル2は、ガス
ケット装着口8まで搬送される。
【0018】次に、パネル2の端面3全体に、ガスケッ
ト1の嵌合凹部4を仮に嵌め込む。そして、移動開始位
置3aに位置するスライド台20の始動スイッチ29を
押す。これにより、エアーハンマー22の打撃部24が
打撃運動を開始した状態で、シャフト駆動モーター19
の駆動により走行シャフト16が軸回転し、スライド台
20が移動終点側3bに移動していく。そして、図3に
示すように、ガスケット1の一端側に移動した打撃部2
4は、その一端側からパネル2の端面3に向けて連続し
て打撃運動を繰り返し、これにより仮に嵌め込まれてい
るガスケット1は、嵌合凹部4がパネル2の端面3に嵌
め込まれていく。
【0019】次に、ガスケット押圧部23が、ガスケッ
ト1の一端側まで移動してくると、ピン部材28を取り
外す。これにより、縮められていたスプリング27が伸
張して、キャスター25がガスケット1を押圧しながら
転動していく。これにより、打撃部24の打撃運動によ
りガスケット1が振動しても、キャスター25がガスケ
ット1を押圧しているため、パネル2の端面3に嵌め込
まれたガスケット1の外れが防止される。
【0020】このように、打撃部24の打撃運動により
ガスケット1がパネル2の端面3に嵌め込まれていき、
その後にキャスター25がガスケット1を押圧しながら
転動していく状態でスライド台20が移動終点位置3a
に向けて移動していくことにより、ガスケット1の嵌合
凹部4全体が、パネル2の端面3に嵌め込まれていく。
そして、スライド台20が移動終点位置3bに達する
と、スライド台20の一部がリミットスイッチの接触子
32と接触する。
【0021】これにより、シャフト駆動モーター19が
逆転駆動して走行シャフト16が逆方向回転する。そし
て、移動終点位置3bのスタンド台20は、移動開始位
置3a側に移動していく。そして、打撃部24の打撃運
動により、パネル2の端部3に嵌め込まれたガスケット
1が、再度打ち込まれていく。そして、移動開始位置3
aまで達したスライド台20は、リミットスイッチの接
触子31と接触する。それにより、シャフト駆動モータ
ーの駆動19と、エアーハンマー22の作動が停止す
る。これにより、パネル2の端面3へのガスケット1の
装着が完了する。
【0022】以上、述べたことから容易に理解できるよ
うに、本実施例の装置によれば、搬送部5によりパネル
2をガスケット装着口8まで搬送し、そのパネル2の端
面3に対向配置させたスライド機構14でパネル2の端
面3の両側間にスライド台20を走行させ、このスライ
ド台20上に設けられたエアーハンマー22の打撃部2
4を、ガスケット1に対して連続的に打撃運動を行ない
嵌合凹部4をパネル2の端部3に嵌め込んでいくことに
より、パネル2の端面3へガスケット1を装着すること
ができるので、従来のような熟練した腕力の強い男性作
業者等によるハンマー打ち手作業によりパネル2の端面
3へのガスケット装着を行なわずに済み、女性作業者等
であっても簡単に機械自動的にガスケット装着作業を行
なうことができ、作業能率を大幅に向上させることがで
きる。
【0023】また、パネル2の端部に嵌め込まれたガス
ケット1に対して押圧力を付加するガスケット押圧部2
3とが設けられているので、打撃部24の打撃運動によ
りガスケット1が振動しても、キャスター25がガスケ
ット1を押圧し、パネル2の端面3に嵌め込まれたガス
ケット1の外れを防止することができる。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のパネル端
面への枠材装着装置は、搬送部5によりパネル2を枠材
装着位置8まで搬送し、そのパネル2の端面3に対向配
置させたスライド機構14でパネル2の端面3の両側間
にスライド台20を走行させ、このスライド台20上に
設けられたエアーハンマー22の打撃部24を、枠材1
に対して連続的に打撃運動を行ない嵌合凹部4をパネル
2の端部3に嵌め込んでいくことにより、パネル2の端
面3へ枠材1を装着することができるので、従来のよう
な熟練した腕力の強い男性作業者等によるハンマー打ち
手作業によりパネル2の端面3への枠材装着を行なわず
に済み、女性作業者等であっても簡単に機械自動的に枠
材装着作業を行なうことができ、作業能率を大幅に向上
させることができる。
【0025】また、パネル2の端部に嵌め込まれた枠材
1に対して押圧力を付加する枠材押圧部23とが設けら
れているので、打撃部24の打撃運動により枠材1が振
動しても、パネル2の端面3に嵌め込まれた枠材1の外
れを防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のパネル端面への枠材装着装置全体を示
す斜視図である。
【図2】本発明の移動開始位置のスライド台を示す斜視
図である。
【図3】本発明の打撃部によるパネルの端面への枠材の
装着状態を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 ガスケット(枠材) 2 パネル 3 パネルの端面 4 嵌合凹部 5 搬送部 6 移動ベルト 8 ガスケット装着口(枠材装着位置) 14 スライド機構 15 ガイドレール 16 走行シャフト 19 シャフト駆動モーター 20 スライド台 22 エアーハンマー 23 ガスケット押圧部(枠材押圧部) 24 打撃部 25 キャスター 27 スプリング 28 ピン部材 31、32 接触子(走行変更機構)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 合板等により矩形状に形成されたパネル
    の端面に、長手方向に連続して嵌合凹部が設けられた長
    尺な枠材を嵌め込み装着する装置であって、 枠材を装着するパネルを枠材装着位置まで搬送する搬送
    部と、 前記枠材装着位置まで搬送された前記パネルの端面に対
    向配置されたスライド機構によりパネルの端面の両側間
    を走行するスライド台と、 このスライド台上に設けられ、かつパネルの端部に嵌合
    凹部が仮止めされた枠材に対して打撃部の連続的な打撃
    運動により前記嵌合凹部をパネル端部に嵌め込んでいく
    エアーハンマーと、 前記スライド台上に設けられて前記打撃部によりパネル
    の端部に嵌め込まれた枠材に対して押圧力を付加する枠
    材押圧部と、 前記スライド台の走行方向を変更する走行変更機構とを
    具備してなることを特徴とするパネル端面への枠材装着
    装置。
JP4733292A 1992-03-04 1992-03-04 パネル端面への枠材装着装置 Expired - Lifetime JPH0818203B2 (ja)

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JPH05245729A JPH05245729A (ja) 1993-09-24
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 19960820