JPH082255A - 車両のドアのシール部材 - Google Patents
車両のドアのシール部材Info
- Publication number
- JPH082255A JPH082255A JP6141504A JP14150494A JPH082255A JP H082255 A JPH082255 A JP H082255A JP 6141504 A JP6141504 A JP 6141504A JP 14150494 A JP14150494 A JP 14150494A JP H082255 A JPH082255 A JP H082255A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door panel
- seal member
- door
- vehicle
- eaves
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 バスの側部に設けられるトランクルームのド
ア等に配設されるシール部材の改良。 【構成】 バスの側部に設けられるトランクルーム10
の開口部にはヒンジドアパネル30がヒンジ32を中心
に開閉自在にとりつけられる。バスの外板14とドアパ
ネル30との間隙G1から雨滴W等が流入し、空間R1に
たまる。フレーム20にとりつけられる防塵板20に嵌
装されるシール部材60は、取付部62とひさし部66
を有する。ドアパネル30が開くときには、ひさし部6
6は水平方向に延伸してひさしを形成する。ドアパネル
30を閉じると、ひさし部66は折りたたまれ、取付部
62のシール部64とドアパネル30の間にシールが形
成される。
ア等に配設されるシール部材の改良。 【構成】 バスの側部に設けられるトランクルーム10
の開口部にはヒンジドアパネル30がヒンジ32を中心
に開閉自在にとりつけられる。バスの外板14とドアパ
ネル30との間隙G1から雨滴W等が流入し、空間R1に
たまる。フレーム20にとりつけられる防塵板20に嵌
装されるシール部材60は、取付部62とひさし部66
を有する。ドアパネル30が開くときには、ひさし部6
6は水平方向に延伸してひさしを形成する。ドアパネル
30を閉じると、ひさし部66は折りたたまれ、取付部
62のシール部64とドアパネル30の間にシールが形
成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両の開閉部に配設す
るシール部材であって、特に大型のバスの車体側面に設
けられるトランクルームにとりつけられるスイングドア
のシールに適したシール部材に関する。
るシール部材であって、特に大型のバスの車体側面に設
けられるトランクルームにとりつけられるスイングドア
のシールに適したシール部材に関する。
【0002】
【従来の技術】車両の開閉部に装備されるドアにあって
は、車両の開閉部と、開閉部に当接するドアの縁部にシ
ール部材を配設し、防水、防塵等を図っている。図4か
ら図7は、大型バス1の側部に設けられるトランクルー
ム10の開閉ドアの概要を示すもので、図5,図6は図
4のA−A断面図であって、ヒンジドアの場合を示す。
ヒンジドアパネル30は、ヒンジ32を支点として車体
側に支持される。車体の強度メンバー12は、車体の外
板14を支持すると共に、防塵板20とトランクルーム
10の天井板16を支持する。防塵板20の開口端には
シール部材50がとりつけられる。
は、車両の開閉部と、開閉部に当接するドアの縁部にシ
ール部材を配設し、防水、防塵等を図っている。図4か
ら図7は、大型バス1の側部に設けられるトランクルー
ム10の開閉ドアの概要を示すもので、図5,図6は図
4のA−A断面図であって、ヒンジドアの場合を示す。
ヒンジドアパネル30は、ヒンジ32を支点として車体
側に支持される。車体の強度メンバー12は、車体の外
板14を支持すると共に、防塵板20とトランクルーム
10の天井板16を支持する。防塵板20の開口端には
シール部材50がとりつけられる。
【0003】図5は、トランクルーム10のヒンジドア
30が閉じられている状態を示し、図6は、ヒンジドア
30を支点32を中心として矢印B方向に回動して開く
場合を示す。車体の外側板14にふりかかる雨滴Wは、
ドアパネル30の上端部と外板14、強度メンバー12
との間に間隙G1を通って、防塵板20の水平部上に形
成される空間R1にたまる。この空間R1の下部は、ドア
パネル30の裏面とシール部材50が形成するシール部
S1によりシールされ、空間R1内に保持される。ヒンジ
ドアパネル30を、図6に示すように、矢印R方向に開
くと、ドアパネル30とシール部材50との間のシール
が開かれ、空間R1にたまった雨滴Wがシール部材50
に沿ってトランクルーム10内に落下し、ルーム10内
を汚す等の不具合があった。
30が閉じられている状態を示し、図6は、ヒンジドア
30を支点32を中心として矢印B方向に回動して開く
場合を示す。車体の外側板14にふりかかる雨滴Wは、
ドアパネル30の上端部と外板14、強度メンバー12
との間に間隙G1を通って、防塵板20の水平部上に形
成される空間R1にたまる。この空間R1の下部は、ドア
パネル30の裏面とシール部材50が形成するシール部
S1によりシールされ、空間R1内に保持される。ヒンジ
ドアパネル30を、図6に示すように、矢印R方向に開
くと、ドアパネル30とシール部材50との間のシール
が開かれ、空間R1にたまった雨滴Wがシール部材50
に沿ってトランクルーム10内に落下し、ルーム10内
を汚す等の不具合があった。
【0004】図7は、トランクルーム10の開閉部にス
イングドアを設けた場合を示す。スイングドアパネル4
0は、スイングアーム42により支持され、スイングア
ーム42は支点44で車体側に支えられると共に、折曲
部45で折り曲がる。常時はドアパネル40の裏面は、
シール部材50に当接し、シールを形成する。スイング
ドアパネル40を開くと、防塵板20上にたまっていた
雨滴Wはシール部材50に沿ってトランクルーム10内
に落下する不具合があった。例えば、実開平3−702
6号公報は、上方へ開かれるヒンジドアの防水構造を開
示している。この防水構造にあっては、車体側に形成さ
れる雨樋と、ドア側に設けられるシール部材で防水構造
を形成する。しかしながら、この防水構造は、車体側の
雨樋と、ドア側のシール部材を必要としていた。
イングドアを設けた場合を示す。スイングドアパネル4
0は、スイングアーム42により支持され、スイングア
ーム42は支点44で車体側に支えられると共に、折曲
部45で折り曲がる。常時はドアパネル40の裏面は、
シール部材50に当接し、シールを形成する。スイング
ドアパネル40を開くと、防塵板20上にたまっていた
雨滴Wはシール部材50に沿ってトランクルーム10内
に落下する不具合があった。例えば、実開平3−702
6号公報は、上方へ開かれるヒンジドアの防水構造を開
示している。この防水構造にあっては、車体側に形成さ
れる雨樋と、ドア側に設けられるシール部材で防水構造
を形成する。しかしながら、この防水構造は、車体側の
雨樋と、ドア側のシール部材を必要としていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】以上のように、車両に
設けられて水平方向の支持軸を介して開閉するドアにあ
っては、雨樋等はドアの上端部と車体側の間隙を開いて
車体内側へ流れ込む。この雨樋等のルーム側への浸入を
防止するために、ドアと車体との間にシール部材を配設
してシールを行なう。しかしながら、ドアパネルを開く
とドアパネルとシール部材との間のシールが開放され、
シール部材の上側にためられていた雨滴がシール部材を
伝って落下し、ルームを汚す等の不具合があった。本発
明は以上の不具合を解消するシール部材を提供すること
を目的とする。
設けられて水平方向の支持軸を介して開閉するドアにあ
っては、雨樋等はドアの上端部と車体側の間隙を開いて
車体内側へ流れ込む。この雨樋等のルーム側への浸入を
防止するために、ドアと車体との間にシール部材を配設
してシールを行なう。しかしながら、ドアパネルを開く
とドアパネルとシール部材との間のシールが開放され、
シール部材の上側にためられていた雨滴がシール部材を
伝って落下し、ルームを汚す等の不具合があった。本発
明は以上の不具合を解消するシール部材を提供すること
を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の車両のドアの内
側に配設されるシール部材は、車両のドアパネルを開け
たとき、弾性材料でつくられたひさし部は水平方向に延
びて水受けを形成し、車両のドアパネルを閉じたとき、
ドアパネルの内側に折りたたまれると共に、車体側の部
材に係合する取付部はドアパネルの内側に圧接されてシ
ールを形成する構成を基本的に具備する。
側に配設されるシール部材は、車両のドアパネルを開け
たとき、弾性材料でつくられたひさし部は水平方向に延
びて水受けを形成し、車両のドアパネルを閉じたとき、
ドアパネルの内側に折りたたまれると共に、車体側の部
材に係合する取付部はドアパネルの内側に圧接されてシ
ールを形成する構成を基本的に具備する。
【0007】そして、車両のドアは、車体の側部に設け
られるトランクルームの開口部を覆うドアである構成、
および、ひさし部は、折りたたみ位置を規制する凹部を
有する構成を具備する。
られるトランクルームの開口部を覆うドアである構成、
および、ひさし部は、折りたたみ位置を規制する凹部を
有する構成を具備する。
【0008】
【作用】このシール部材を車両のドアの開口部の内側に
配設すると、ドアパネルを開いた状態にあっては、ひさ
し部が水平方向に延びて雨滴等を受け、雨滴等の車体内
部への浸入を防止する。また、ドアパネルを閉じる操作
によって、このひさし部は内側に折りたたまれ、ドアパ
ネルと取付部の間をシールする。
配設すると、ドアパネルを開いた状態にあっては、ひさ
し部が水平方向に延びて雨滴等を受け、雨滴等の車体内
部への浸入を防止する。また、ドアパネルを閉じる操作
によって、このひさし部は内側に折りたたまれ、ドアパ
ネルと取付部の間をシールする。
【0009】
【実施例】図1は本発明の実施例のシール部材を装着し
たトランクルームのヒンジドア部を示す断面図である。
トランクルーム10の上部には、車体の強度メンバー1
2にとりつけられる防塵板20が配設される。防塵板2
0の先端には、シール部材60が嵌着される。このシー
ル部材60は、ゴム系の材料でつくられるもので、可撓
性に富む。シール部材60は、防塵板20への取付部6
2と、取付部62から水平方向へ延びるひさし部66を
有する。取付部62は、防塵板20を挾む溝を有し、こ
の溝を防塵板20に嵌着することによって、シール部材
60を容易に装着することができる。取付部62のヒン
ジドアパネル30に対向する部分は、シール部64を形
成する。シール部材に設けられるひさし部66は、ほぼ
水平状に拡がり水受けの機能を有する。ひさし部66の
中央上部には凹部68が設けてあり、この凹部68を折
曲部としてひさし部66は折りたたまれる。本発明のシ
ール部材60は以上のように構成されているので、ヒン
ジドア30を開いた状態にあって、車体の外側板14を
伝わり、ヒンジドア30の上端部との間の間隙G1から
防塵板20の上部の空間R1にたまった雨滴Wは、シー
ル部材60の水平方向に延びるひさし部66で受けら
れ、車体外側へ排出される。したがって、トランクルー
ム10内への流入が防止される。
たトランクルームのヒンジドア部を示す断面図である。
トランクルーム10の上部には、車体の強度メンバー1
2にとりつけられる防塵板20が配設される。防塵板2
0の先端には、シール部材60が嵌着される。このシー
ル部材60は、ゴム系の材料でつくられるもので、可撓
性に富む。シール部材60は、防塵板20への取付部6
2と、取付部62から水平方向へ延びるひさし部66を
有する。取付部62は、防塵板20を挾む溝を有し、こ
の溝を防塵板20に嵌着することによって、シール部材
60を容易に装着することができる。取付部62のヒン
ジドアパネル30に対向する部分は、シール部64を形
成する。シール部材に設けられるひさし部66は、ほぼ
水平状に拡がり水受けの機能を有する。ひさし部66の
中央上部には凹部68が設けてあり、この凹部68を折
曲部としてひさし部66は折りたたまれる。本発明のシ
ール部材60は以上のように構成されているので、ヒン
ジドア30を開いた状態にあって、車体の外側板14を
伝わり、ヒンジドア30の上端部との間の間隙G1から
防塵板20の上部の空間R1にたまった雨滴Wは、シー
ル部材60の水平方向に延びるひさし部66で受けら
れ、車体外側へ排出される。したがって、トランクルー
ム10内への流入が防止される。
【0010】図2は、開いていたヒンジドアパネル30
を矢印D方向に押して、ヒンジドアパネル30を閉鎖位
置の直前まで閉じた状態を示す。この状態では、シール
部材60の水平方向に延びていたひさし部66の先端
が、閉じてくるヒンジドアパネル30の裏面が押され、
凹部68を中心として折りたたまれる。この作用によっ
て、シール部材60の取付部62の車体内側の側面62
aには圧縮方向の力が作用し、車体外側62bには延び
方向の力が作用する。
を矢印D方向に押して、ヒンジドアパネル30を閉鎖位
置の直前まで閉じた状態を示す。この状態では、シール
部材60の水平方向に延びていたひさし部66の先端
が、閉じてくるヒンジドアパネル30の裏面が押され、
凹部68を中心として折りたたまれる。この作用によっ
て、シール部材60の取付部62の車体内側の側面62
aには圧縮方向の力が作用し、車体外側62bには延び
方向の力が作用する。
【0011】図3は、ヒンジドアパネル30を完全に閉
じた状態を示す。この状態では、ヒンジドアパネル30
の裏面がシール部材60のシール部64に当接し、シー
ルを形成する。また、フランジ部66の先端66aとヒ
ンジドアパネル30の裏面との間にもシールが形成され
る。この際に、取付部62の圧縮された側面62aと伸
長した側面62bは、ひさし部66の先端66aをヒン
ジドアパネル30の裏面に押圧するように作用する。し
たがって、確実なシール機能を発揮する。ヒンジドアパ
ネル30を開くと、取付部62の弾性力により、ひさし
部66は水平方向に開いて、雨滴等を受ける。
じた状態を示す。この状態では、ヒンジドアパネル30
の裏面がシール部材60のシール部64に当接し、シー
ルを形成する。また、フランジ部66の先端66aとヒ
ンジドアパネル30の裏面との間にもシールが形成され
る。この際に、取付部62の圧縮された側面62aと伸
長した側面62bは、ひさし部66の先端66aをヒン
ジドアパネル30の裏面に押圧するように作用する。し
たがって、確実なシール機能を発揮する。ヒンジドアパ
ネル30を開くと、取付部62の弾性力により、ひさし
部66は水平方向に開いて、雨滴等を受ける。
【0012】
【発明の効果】本発明のシール部材は以上のように、車
体側に係合する取付部と、取付部から車体の外側へ延び
るひさし部とを弾性材料で一体に形成したものである。
車両のドアの開口部の内側にこのシール部材を配設する
と、ドアパネルを開いた状態にあっては、ひさし部が水
平方向に延びて、雨滴等を受け、雨滴等の車体内部への
浸入を防止する。また、ドアパネルを閉じる操作によっ
て、このひさし部は内側に折りたたまれ、ドアパネルと
取付部の間にシール部が形成される。したがって、車体
の外板とドアパネルとの間隙から浸入する雨滴等をシー
ルすることができる。
体側に係合する取付部と、取付部から車体の外側へ延び
るひさし部とを弾性材料で一体に形成したものである。
車両のドアの開口部の内側にこのシール部材を配設する
と、ドアパネルを開いた状態にあっては、ひさし部が水
平方向に延びて、雨滴等を受け、雨滴等の車体内部への
浸入を防止する。また、ドアパネルを閉じる操作によっ
て、このひさし部は内側に折りたたまれ、ドアパネルと
取付部の間にシール部が形成される。したがって、車体
の外板とドアパネルとの間隙から浸入する雨滴等をシー
ルすることができる。
【0013】本発明によれば、シール部材単体でドアパ
ネルとの間のシールを達成でき、ドアパネル側にひさし
や樋を設ける必要はないので、構造も簡単で組立も容易
である。ひさし部には、凹部を形成して折りたたみ位置
を規制するので、常時確実な折りたたみと水平方向への
延伸を達成することができる。
ネルとの間のシールを達成でき、ドアパネル側にひさし
や樋を設ける必要はないので、構造も簡単で組立も容易
である。ひさし部には、凹部を形成して折りたたみ位置
を規制するので、常時確実な折りたたみと水平方向への
延伸を達成することができる。
【図1】本発明の実施例を示す断面図。
【図2】本発明の実施例を示す断面図。
【図3】本発明の実施例を示す断面図。
【図4】本発明を適用するバスの側面図。
【図5】図4のA−A断面図。
【図6】従来の技術を示す断面図。
【図7】従来の技術を示す断面図。
1 バス 10 トランクルーム 12 車体フレーム 14 外板 20 防塵板 30 ヒンジドアパネル 32 ヒンジ 60 シール部材 62 取付部 66 ひさし部 68 凹部
Claims (3)
- 【請求項1】 車両のドアの内側に配設されるシール部
材であって、 弾性材料でつくられて、車体側の部材に係合する取付部
と、取付部から車体の外側方向に延びるひさし部とを備
え、 車両のドアパネルが開けられた状態にあっては、ひさし
部は水平方向に延びて水受けを形成し、車両のドアパネ
ルが閉じられた状態にあっては、ひさし部はドアパネル
の内側に折りたたまれると共に、取付部はドアパネルの
内側に圧接されてシールを形成することを特徴とする車
両のドアのシール部材。 - 【請求項2】 車両のドアは、車体の側部に設けられる
トランクルームの開口部を覆うドアである請求項1記載
の車両のドアのシール部材。 - 【請求項3】 ひさし部は、折りたたみ位置を規制する
凹部を有することを特徴とする請求項1または2記載の
車両のドアのシール部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6141504A JPH082255A (ja) | 1994-06-23 | 1994-06-23 | 車両のドアのシール部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6141504A JPH082255A (ja) | 1994-06-23 | 1994-06-23 | 車両のドアのシール部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH082255A true JPH082255A (ja) | 1996-01-09 |
Family
ID=15293497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6141504A Pending JPH082255A (ja) | 1994-06-23 | 1994-06-23 | 車両のドアのシール部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH082255A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020089697A (ko) * | 2001-05-23 | 2002-11-30 | 현대자동차주식회사 | 버스 플랩도어의 힌지 조립체 |
| CN113002629A (zh) * | 2021-04-28 | 2021-06-22 | 一汽解放汽车有限公司 | 一种客车舱门骨架及客车舱门总成 |
-
1994
- 1994-06-23 JP JP6141504A patent/JPH082255A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020089697A (ko) * | 2001-05-23 | 2002-11-30 | 현대자동차주식회사 | 버스 플랩도어의 힌지 조립체 |
| CN113002629A (zh) * | 2021-04-28 | 2021-06-22 | 一汽解放汽车有限公司 | 一种客车舱门骨架及客车舱门总成 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3225870B2 (ja) | ルーフスポイラの取付構造 | |
| US6820919B2 (en) | Motor vehicle door | |
| JP2004249824A (ja) | ラッチ付きドアウエザーストリップ | |
| JPH082255A (ja) | 車両のドアのシール部材 | |
| JP2002504048A (ja) | 自動車のラゲッジルームのバックドア用の開閉可能なガラスハッチ組立体 | |
| JP3286914B2 (ja) | トラック等車両荷室の後部扉の開閉装置 | |
| JPH09207580A (ja) | サンルーフのシール構造 | |
| JP3079792B2 (ja) | 車両用ベルトモール | |
| JPH0632431Y2 (ja) | ハッチルーフのウェザーストリップ取付部構造 | |
| JP2000355255A (ja) | フロントピラーのウエスト部構造 | |
| JPH0349770B2 (ja) | ||
| JPH0620667Y2 (ja) | 車両用観音開き扉のシ−ル構造 | |
| JPH0520579Y2 (ja) | ||
| JPH078275Y2 (ja) | オープンカーのシール構造 | |
| JPS6012735Y2 (ja) | 自動車用サイドドアのコ−ナ−ブラケット構造 | |
| KR200162674Y1 (ko) | 자동차 도어부의 웨더스트립 씰링부 | |
| JPH05310040A (ja) | キャビン装置 | |
| KR100453405B1 (ko) | 자동차용 선루프 | |
| JP3050489B2 (ja) | 車両のキャブ・リヤボディ連結装置 | |
| JPS6012736Y2 (ja) | 自動車用サイドドアのコ−ナ−ブラケット取付構造 | |
| JPH1111155A (ja) | トラクタ等のキャビン | |
| JP3099021B2 (ja) | 車両のバックドア構造 | |
| JPH1111347A (ja) | トラクタ等のキャビン | |
| JP2564118Y2 (ja) | ハッチゲ−トのシ−ル構造 | |
| JPH0674056B2 (ja) | 自動車のル−フ側縁部構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040622 |