JPH08228710A - 杜仲葉の加工方法およびその加工物の使用方法 - Google Patents

杜仲葉の加工方法およびその加工物の使用方法

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JPH08228710A
JPH08228710A JP3955795A JP3955795A JPH08228710A JP H08228710 A JPH08228710 A JP H08228710A JP 3955795 A JP3955795 A JP 3955795A JP 3955795 A JP3955795 A JP 3955795A JP H08228710 A JPH08228710 A JP H08228710A
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JP
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leaf
tochu
tochu leaf
organic acid
liquid
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JP3955795A
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Kiyotaka Yamamoto
清隆 山本
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 変色や異臭の発生を抑えながら、前記杜仲葉
自体を食用に供することのできる加工方法を提供するこ
と。 【構成】 有機酸水溶液を食用の塩成分濃度が20%〜
飽和状態にした処理液L1に、杜仲葉Tを浸漬して軟化
させ、軟化した杜仲葉T、あるいは杜仲葉有機酸漬込液
L2を得る一次浸漬処理工程を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、杜仲葉の加工方法、及
び、加工されて得られた、軟化した杜仲葉や杜仲葉抽出
物等の杜仲葉加工物を使用する方法に関する。
【0002】
【従来の技術】杜仲には、グッタペルカ(guttapercha)
等の有効成分を含み、新陳代謝を活発にして肥満や成人
病を予防する効果(以下効能と称す)があるとされ、昨
今、その杜仲の葉(杜仲葉)中にも前記有効成分の一部
が含まれているのではないかとの予測を基に前記杜仲葉
を乾燥して粉末にしたのち、焙煎して抽出し、杜仲茶と
して食用(飲用)に供することが行われているものの、
前記杜仲葉は比較的固く(柿の葉をやや柔らかくした程
度)、杜仲葉自体を食用に供することができるように加
工する技術は知られていない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、杜仲葉を杜
仲茶として食用に供すると、有効成分が十分抽出しきれ
ずに葉の中に残り、折角の効能が十分に引き出されない
虞れがある。そこで、桜の葉のように塩漬けにすること
が考えられるものの、前記杜仲葉は比較的固いため、食
用として供する事が出来るほどには軟化しないという問
題点があり、そのまま適用することが出来ず、また、紫
蘇(しそ)の葉のように酢漬けにして杜仲葉の細胞組織
を軟化させることも考えられるが、軟化して食用に適し
た固さになるにつれて前記杜仲葉が変色し、美観が低下
するばかりか、前記杜仲葉が発酵(あるいは腐敗)し易
くなって、アルコール臭が発生し、風味が損なわれる問
題点があった。
【0004】従って、本発明の目的は、上記実情に鑑
み、変色や異臭の発生を抑えながら、前記杜仲葉自体を
食用に供することのできる加工方法を提供することにあ
り、また、このとき得られた加工物を余すこと無く有効
に利用することにもある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
の本発明の杜仲葉の加工方法の特徴手段は、有機酸水溶
液を、食用の塩成分濃度が20%〜飽和状態にしてある
処理液に、杜仲葉を浸漬する一次浸漬処理工程を行い、
軟化した杜仲葉、あるいは、杜仲葉有機酸漬込液等の杜
仲葉加工物を得ることにあり、さらに、前記一次浸漬処
理工程ののち、軟化した前記杜仲葉をアルコールを主材
とするアルコール処理液に浸漬して取出す二次浸漬処理
工程を行い、前記杜仲葉からアルコールを乾燥させる乾
燥工程を行ってもよく、また、前記アルコール処理液
が、杜仲葉をアルコール抽出した時に得られる抽出成分
を含んでなるものであればさらによく、前記処理液のp
Hが3以下であれば、もしくは、前記処理液および前記
杜仲葉有機酸漬込液のpHが3以下であれば好ましく、
本発明の杜仲葉加工物の使用方法の特徴手段は、前記杜
仲葉有機酸漬込液に、果実もしくは野菜を浸漬すること
にあり、前記果実としては白干梅であってもよく、その
作用効果は以下の通りである。
【0006】
【作用】つまり、有機酸水溶液を、食用の塩成分濃度が
20%以上にしてある状態の処理液に、杜仲葉を浸漬す
る一次浸漬処理工程を行うから、杜仲葉は前記有機酸の
作用を受けて軟化して食用に供することが出来る固さに
なるとともに、前記水溶液は高い塩成分濃度であるか
ら、細菌が繁殖しにくい条件下にあり、前記杜仲葉が発
酵するような不都合は生じにくい。これにより、杜仲葉
を食用に供する事が出来る程度に軟化させながら、発酵
による異臭の発生や変色を抑制することが出来、かつ、
ある程度軟化した杜仲葉は組織内に含まれる有効成分が
比較的溶出しやすい状態になっているため、種々の有効
成分を消化、吸収しやすくなり、種々の効能を期待でき
るほか、健康食品として適したものになりやすい。
【0007】また、一次浸漬処理工程ののち、軟化した
前記杜仲葉をアルコールを主材とするアルコール処理液
に浸漬して取出す二次浸漬処理工程を行えば、前記軟化
した杜仲葉は、有効成分が前記杜仲葉から溶出しにくい
状態で、前記一次浸漬処理工程によって、杜仲葉中に浸
透した有機酸成分や、食用塩成分が前記アルコール処理
液に置換されて除去されやすく、また、その杜仲葉から
アルコールを乾燥させる乾燥工程を行うことで、アルコ
ール成分も除去できて、より一層食しやすくなるととも
に、低塩分の健康食品としても優れたものとなる。
【0008】さらに、アルコール処理液が、杜仲葉をア
ルコール抽出した時に得られる抽出成分を含んでなるも
のであれば、前記二次浸漬処理工程を行う際に有効成分
が前記杜仲葉から溶出しにくいばかりか、逆に、前記一
次、二次浸漬処理工程において各処理液中に溶出して損
失してしまった有効成分を補充して、前記効能の得られ
やすい杜仲葉が得られることになる。
【0009】また、前記一次浸漬処理工程を行うと、前
記杜仲葉から有効成分が前記一次浸漬処理する処理液中
に溶出するものの、前記処理液を杜仲葉有機酸漬込液と
して果実や野菜等を浸漬処理すれば、前記果実や野菜に
前記有効成分が浸透するので、前記有効成分を無駄なく
食用に供し、杜仲葉による効能を種々の食品に付与しや
すい。
【0010】尚、前記処理液のpHが3以下であれば、
もしくは、前記処理液および前記杜仲葉有機酸漬込液の
pHが3以下、好ましくはpHが約2であれば、前記杜
仲葉は軟化しながらも一層保存性の高いものとなりやす
い。
【0011】
【発明の効果】従って、栄養価が高く、食しやすい健康
食品として、前記杜仲葉を変色させたり異臭を発生させ
たりする事なく、食用として加工して提供することが出
来るようになり、美容、健康増進に役立てることが出来
るようになった。
【0012】また、上記杜仲葉は保存性が高く、かつ、
他の加工食品中に混入させたり、他の食品に巻いて食す
るなどの種々の利用が可能となり、食文化を多様なもの
とする事が出来る。
【0013】尚、杜仲葉有機酸漬込液に白干梅を浸漬す
れば、杜仲葉を食用に供するとともに梅干しも杜仲葉の
効能を付与した状態で食用に供し、かつ、杜仲葉を一次
浸漬処理工程に供する際の処理液として、前記白干梅を
製造して得られる梅酢を用いることが出来、また、前記
処理液は、前記白干梅を浸漬するための杜仲葉有機酸漬
込液となるので、杜仲葉および白干梅を効率良く生産で
きる。
【0014】
【実施例】以下に本発明の杜仲葉の加工方法を図面に基
づいて説明する。 (1)図1に示すように梅酢に食塩を溶解させて過飽和
にした処理液L1を用意しておき、前記処理液の3リッ
トルあたり、1kgの杜仲葉Tを漬け込み7日間以上放
置する一次浸漬処理工程を行う(図1(イ)〜(ロ)参
照)。このとき、前記杜仲葉Tから水分が溶出するもの
の前記処理液は食塩で飽和したものとなっている。尚、
前記梅酢のpHは約2となっている。この一次浸漬処理
工程を行った杜仲葉は、十分に軟化し、食用に供する事
が出来る固さとなると同時に、変色、発酵すること無
く、栄養価が高く、種々の効能を有する健康食品として
供することの出来るものとなった。また、前記一次浸漬
処理工程により、前記処理液から杜仲葉有機酸漬込液L
2が得られた。前記杜仲葉Tは、そのまま、あるいは、
梅の調味・加工品にくるんだ状態、などにして食用に供
される。
【0015】(2)前記一次浸漬処理工程を行った後の
杜仲葉Tは、さらに以下の加工を行ったのち食用に供す
るものであってもよく、つまり、予め、杜仲葉Tをアル
コール抽出したアルコール処理液L3を用意しておく。
このアルコール処理液L3としては、例えば、鈴粉末薬
品(株)製杜仲葉流エキス等の抽出液をアルコールに溶
解させたものが用いられ、前記杜仲葉流エキスにはアル
コール分30%で、1mlあたりに、杜仲葉Tの1グラ
ム中に含まれる可溶性成分が含まれている。前記軟化し
た前記杜仲葉Tをアルコールを主材とするアルコール処
理液L2に浸漬して30分間以上放置した後取出す二次
浸漬処理工程を行い(図1(ハ)〜(ニ)参照)、杜仲
葉T中に浸透した食酢やクエン酸等の有機酸成分や、食
塩成分を前記アルコール処理液に置換させる。次に、前
記二次浸漬処理工程を行った杜仲葉Tを、陰干しして乾
燥する乾燥工程を行う(図1(ニ)〜(ホ)参照)。食
用に供する事が出来る軟らかさとなり、種々の効能も有
する健康食品として供することの出来るものとなった。
乾燥された前記杜仲葉は、そのまま、あるいは、他の食
材と盛り合わせた状態で食用に供される。
【0016】(3)前記一次浸漬処理工程を行った後の
杜仲葉有機酸漬込液L2は、梅干しの製造に用いられ
る。例えば、調味梅の製造に際しては、 a)まず、収穫された青梅を、水洗いして、塩分濃度約
20〜23%、酸濃度度約6%(主にクエン酸)の塩漬
け液に20日間以上塩漬けにし、 b)さらに、赤紫蘇を入れて塩漬けにして着色を約2〜
3日間行ったのち、 c)梅と梅酢とを分離し(ここで分離された梅酢を前記
(1)の工程で用いるわけである)、前記梅を天日で乾
燥して梅干しとしたのち、 d)前記梅干しを水洗いして脱塩し(図2(イ)〜
(ロ)参照)、水切りする。 e)予め用意しておいた杜仲葉有機酸漬込液L2の入っ
た調味液L4に再度前記梅干しを漬け込む(図2(ロ)
参照)。 f)約10日以上漬け込んで得られた調味梅は(図2
(ハ)参照)、さらに、水切りしたのち、前記杜仲葉エ
キスを含んだ調味梅干しとして食用に供する(図2
(ニ)参照)。
【0017】尚、前記調味液L4は、前記杜仲葉有機酸
漬込液L2の他に、食塩、及び、梅酢、有機酸(酢酸、
クエン酸)等の酸味成分、アミノ酸、核酸、甘味料(ス
テビア、甘草抽出物)、水、必要に応じて前記杜仲葉流
エキス等を混入させ、pHを約2に調整しておく。
【0018】また、前記梅干しに替え、大根、白菜、ナ
ス、キュウリ等の梅漬けを作る際の漬物液として、前記
杜仲葉有機酸漬込液L2を利用しても、前記杜仲葉Tか
ら前記処理液L1に溶出した有効成分が食用として用い
られるので有効である。
【0019】先の実施例では、杜仲葉Tを梅酢に漬けた
が、食酢や、クエン酸水溶液等であってもよく、さらに
それらの混合物であってもよく、結局、食用の有機酸で
あればよい。また、乾燥工程を陰干しにしたが、乾燥機
により送風乾燥することも可能である。勿論、他の形態
で食用に供することも可能である。また、調味梅干しを
得るには、前記白干梅を前記杜仲葉流エキスや、杜仲茶
抽出液、もしくは、それらの溶液に漬け込んでもよい。
つまり、調味液L4としては杜仲葉中の有効成分を含ん
でなるものであれば良い。
【0020】また、前記処理液L1や杜仲葉有機酸漬込
液L2はpHを約2に調整したが、pH3以下であれば
保存性が高く、好ましい。
【0021】尚、特許請求の範囲の項に、図面との対照
を便利にするために符号を記すが、該記入により本発明
は添付図面の構成に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】杜仲葉の加工方法を示す工程図
【図2】調味梅の製造方法を示す工程図
【符号の説明】
T 杜仲葉 L1 処理液 L2 杜仲葉有機酸漬込液 L3 アルコール処理液 L4 調味液

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 有機酸水溶液を、食用の塩成分濃度が2
    0%〜飽和状態にしてある処理液(L1)に、杜仲葉
    (T)を浸漬する一次浸漬処理工程を行い、軟化した杜
    仲葉(T)を得る杜仲葉の加工方法。
  2. 【請求項2】 有機酸水溶液を、食用の塩成分濃度が2
    0%〜飽和状態にしてある処理液(L1)に、杜仲葉
    (T)を浸漬する一次浸漬処理工程を行い、前記処理液
    による杜仲葉有機酸漬込液(L2)を得る杜仲葉の加工
    方法。
  3. 【請求項3】 前記一次浸漬処理工程ののち、軟化した
    前記杜仲葉(T)をアルコールを主材とするアルコール
    処理液(L3)に浸漬して取出す二次浸漬処理工程を行
    い、前記杜仲葉(T)からアルコールを乾燥させる乾燥
    工程を行う請求項1記載の杜仲葉の加工方法。
  4. 【請求項4】 前記アルコール処理液(L3)が、杜仲
    葉(T)をアルコール抽出した時に得られる抽出成分を
    含んでなるものである請求項3記載の杜仲葉の加工方
    法。
  5. 【請求項5】 前記処理液(L1)のpHが3以下であ
    る請求項1記載の杜仲葉の加工方法。
  6. 【請求項6】 前記処理液(L1)および前記杜仲葉有
    機酸漬込液(L2)のpHが3以下である請求項2記載
    の杜仲葉の加工方法。
  7. 【請求項7】 前記杜仲葉有機酸漬込液(L2)を含ん
    でなる調味液(L4)に、果実もしくは野菜を浸漬する
    杜仲葉加工物の使用方法。
  8. 【請求項8】 前記果実が、白干梅である請求項5に記
    載の杜仲葉加工物の使用方法。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013074846A (ja) * 2011-09-30 2013-04-25 Kobayashi Pharmaceutical Co Ltd 経口組成物
CN113575674A (zh) * 2021-07-05 2021-11-02 百色学院 杧果保鲜剂及其制备方法

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