JPH08251808A - 循環式穀物乾燥機におけるモータの過負荷検出装置 - Google Patents

循環式穀物乾燥機におけるモータの過負荷検出装置

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JPH08251808A
JPH08251808A JP10994995A JP10994995A JPH08251808A JP H08251808 A JPH08251808 A JP H08251808A JP 10994995 A JP10994995 A JP 10994995A JP 10994995 A JP10994995 A JP 10994995A JP H08251808 A JPH08251808 A JP H08251808A
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motor
grain
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dryer
current
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JP10994995A
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English (en)
Inventor
Satoru Satake
覺 佐竹
Yoshinobu Yoda
善信 與田
Kazunari Masuda
一成 増田
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Satake Engineering Co Ltd
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Satake Engineering Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 循環式穀物乾燥機の電源電圧が変動した場合
でも、各モータの電流値を正確に検出することができる
循環式穀物乾燥機における過負荷検出装置を提供する。 【構成】 乾燥機の各部を駆動する所定モータ26の電
源28に負荷電流を検出する電流検出器29と電源電圧
を検出する電圧検出器34とをそれぞれ介在させ、前記
電流検出器29により検出した電流値を前記電圧検出器
34により検出した電源電圧で補正して補正電流値を算
出し、該補正電流値が任意に設定した設定値に達したと
きに前記所定モータ26の作動を停止する制御装置33
を設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、循環式穀物乾燥機にお
けるモータの過負荷検出装置に関する。
【0002】
【従来の技術】循環式穀物乾燥機は、貯留部と乾燥部と
集穀部とからなり、集穀部は揚穀機を介して貯留部に連
絡して循環穀物行程を形成し、搬送機用モータ、揚穀機
用モータ、排出バルブ用モータ等により駆動される。そ
して、貯留部に投入された穀物は乾燥部において乾燥さ
れた後、乾燥部の下方に設けた排出バルブにより間歇的
に集穀部に排出され、集穀部から揚穀機により貯留部に
投入され、以後、所定含水率になるまでこの循環が繰り
返される。
【0003】上記のような循環式穀物乾燥機において、
搬送機、揚穀機、排出バルブ及び排風機を駆動する各モ
ータには過負荷検出センサとしての変流器(CT)が設
けられている。該変流器は各モータの負荷電流値を検出
し、その検出信号を制御装置に入力している。そして、
制御装置において検出電流値が過負荷電流値以上である
と判定されると、前記制御装置からの出力信号により当
該モータの電源に介在した電磁開閉器が開成され、該モ
ータの作動が停止されて過負荷による焼損が防止される
ものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記循
環式穀物乾燥機における各モータの過負荷を検出する変
流器は、乾燥機の電源電圧がAC200V(50/60
Hz)の固定電圧において過負荷電流値が設定してあっ
た。このため、例えば乾燥機の電源電圧が変動した場
合、モータの実際の出力が一定であるにもかかわらず、
検出電流値が上昇して過負荷電流値に到達し、制御装置
により過負荷と判断されていた(表1参照)。
【0005】
【表1】 本発明は、上記のような従来装置の欠点を解消して、循
環式穀物乾燥機の電源電圧が変動した場合でも、各モー
タの電流値を正確に検出することができる循環式穀物乾
燥機におけるモータの過負荷検出装置を提供することを
技術的課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
本発明は、上部に調質タンクを、下部に乾燥機本体をそ
れぞれ配設し、前記乾燥機本体と前記調質タンクとを揚
穀機により連絡して循環穀物乾燥行程を形成した循環式
穀物乾燥機において、該乾燥機の各部を駆動する所定モ
ータの電源に負荷電流を検出する電流検出器と電源電圧
を検出する電圧検出器とをそれぞれ介在させ、前記電流
検出器により検出した電流値を前記電圧検出器により検
出した電源電圧で補正して補正電流値を算出し、該補正
電流値が任意に設定した設定値に達したときに前記所定
モータの作動を停止する制御装置を設ける、という技術
的手段を講じた。
【0007】
【作用】循環式穀物乾燥機の調質タンクに張り込まれた
穀物は、乾燥機本体に設けた穀粒乾燥室を流下すると
き、熱風発生装置により起風された乾燥風が穀粒乾燥室
を通過することにより乾燥される。この循環式穀物乾燥
機において、モータの電源に介在した電流検出器及び電
圧検出器からの検出値はそれぞれ制御装置に入力され、
制御装置において、検出された電流値がモータの電源電
圧により補正されて補正電流値が算出される。そして、
補正電流値は任意に設定した設定値に達したときに所定
モータの作動が停止される。
【0008】
【実施例】本発明の実施例を図面を参照して説明する。
図2及び図3において循環式穀物乾燥機1は、乾燥機本
体2と乾燥機本体2に上載した調質タンク3とからな
り、その一側に乾燥機本体2と調質タンク3とを連絡す
る揚穀機4を立設し、循環穀物行程を形成する。乾燥機
本体2には調質タンク3から穀粒を流下させながら乾燥
する穀粒乾燥室5を通気性の網板により形成する。そし
て、乾燥機本体2のほぼ中央部で前記穀粒乾燥室5で囲
まれる空間を熱風供給室6となし、乾燥機本体2の側壁
と前記穀粒乾燥室5とで囲まれる空間を排風室7とな
し、該排風室7の終端側には排風ファン(図示せず)を
設ける。
【0009】前記穀粒乾燥室5の下端は互いに継合さ
れ、該継合部には前記穀粒乾燥室5から穀粒を繰り出す
長尺の排出バルブ8が横設される。該排出バルブ8は全
長にわたり切欠9を有し、穀粒乾燥室5の排出口10と
切欠9とが合致したとき、穀粒が排出バルブ8内に流入
し、排出バルブ8の回転により排出される。
【0010】前記排出バルブ8の下方には、漏斗状に集
穀樋11を配設するとともに、該集穀樋11の底部には
下部搬送装置としての下部スクリューコンベア12を横
設している。該下部スクリューコンベア12の搬送終端
部は乾燥機本体2の前方に突設され、揚穀機4に接続し
て調質タンク3に連絡される。揚穀機4の上部には流下
樋13を接続し、該流下樋13からは切換バルブ14を
介して上部搬送装置としての上部スクリューコンベア1
5と穀粒排出路16とに分岐される。
【0011】前記穀粒排出路16にはスロワモータ17
によって駆動するスロワ18が接続されており、スロワ
18は穀粒排出路16から乾燥機1外へ排出される穀粒
をさらに上送して乾燥機1から離れた位置(乾燥機1よ
り高い位置)へ搬送する。
【0012】次に、上記の揚穀機4、排出バルブ8、下
部スクリューコンベア12、上部スクリューコンベア1
5及びスロワ18の駆動系について述べる。図4は各駆
動系を示す該略図である。図4において、揚穀機4の一
側に設けた揚穀機モータ19は、上部スクリューベルト
20を介して上部スクリューコンベア15を駆動し、上
部スクリューコンベア15の上部スクリュープーリー2
1は揚穀機ベルト22を介して揚穀機4を駆動する。ま
た、排出バルブモータ23はチェーン24を介して排出
バルブ8を回転し、スロワモータ17はスロワベルト2
5を介してスロワ18を駆動する。そして、本機モータ
26は下部スクリューベルト27を介して下部スクリュ
ーコンべア12を駆動する。
【0013】次に、モータ過負荷検出装置の回路図につ
いて図1を参照しながら説明する。本機モータ26(揚
穀機モータ19、スロワモータ17においても同様であ
る。)の電源28に負荷電流を検出する電流検出器(C
T)29を介在させ、該電流検出器29は増幅器30、
AD変換器31及び入出力回路32を介して各種入力値
を演算するCPU33に連絡する。また、前記電源28
には電源電圧を検出する電源電圧測定回路34を介在さ
せ、AD変換器31及び入出力回路32を介してCPU
33に連絡する。該電源電圧測定回路34は、アッテネ
ータ及びACバッファアンプからなる降圧部35と、A
C/DC変換回路36とから構成される。更に、前記電
流検出器29近傍には電流検出器29の雰囲気温度を検
出する温度センサ37を設け、AD変換器31、入出力
回路32を介してCPU33に連絡する。CPU33か
らの出力信号39は、前記モータ26の電源28に介在
してモータ駆動回路を「ON」「OFF」する電磁開閉
器38に連絡している。符号40はROM及びRAMか
らなる記憶装置であり、符号41は乾燥スイッチ、符号
42は排出スイッチ、符号43は張込スイッチである。
【0014】次に、上記構成における作用を説明する。
ホッパ44に供給された穀物(例えば籾)は、揚穀機4
により揚送されて上部スクリューコンベア15を経て、
飛散板46から調質タンク3内に均分に飛散して堆積さ
れる。次に、熱風発生装置(図示せず)及び排風ファン
(図示せず)を作動させ、排出バルブ8を回転させる
と、調質タンク3内の穀物は、熱風供給室6から排風室
7へ横方向に流れる乾燥風により熱風乾燥され、乾燥風
は排風室7から図外の排風ファンにより機外へ排出され
る。乾燥風により熱風乾燥された穀物は、集穀樋11を
流下して下部スクリューコンベア12により揚穀機4に
送られて再び調質タンク3内に投入され、水分測定装置
45が所定水分を検出するまで循環乾燥される。
【0015】次に、モータ負荷検出装置の作用を説明す
る。図5は本発明を実施したCPU33のフローチャー
トである。ステップ101で張込、乾燥、排出のいずれ
かの操作ボタンを押すと、ステップ102で本機モータ
26が駆動される。そして、ステップ103で、モータ
始動後の安定した検出電流値を得るため遅延時間6秒の
タイマーを作動させ、ステップ104ではモータの周波
数50Hzか60Hzかを検出してCPU33に読み込
む。ステップ105では1秒ごとに検出電流値、電流検
出器29の雰囲気温度及び電源電圧をサンプリングする
ためのタイマーを作動させる。タイマーが作動すると、
ステップ106では温度センサ37により電流検出路2
9の雰囲気温度tをCPU33に読み込み、ステップ1
07では電流検出器29により検出電流値CTがCP
U33に読み込まれる。そして、ステップ108におい
て検出電流値CTの温度補正が掛けられる。
【0016】次に、ステップ109では電源28に介在
した電源電圧測定回路34により電源電圧が検出され
る。そして、ステップ110では温度補正した補正電流
値CTの電源電圧補正が行われる。これを図6を参照
して詳述する。
【0017】図6は、モータ26の定格出力時における
電流検出器29の電圧特性を示した図である。この図に
示すように、従来の電流検出器は、モータ26が定格出
力であっても、電圧が大きくなるにつれて検出電流値が
大きくなる傾向にある。
【0018】そこで、本発明は定格出力100%のモー
タの検出電流値が過負荷判定されないように補正するも
のである。図6においては、例えば、次の補正式を用い
て温度補正値CTを電圧補正値CTに変換すればよ
い。
【0019】
【数1】 例えば、電圧Vが180Vのときの検出電流値が5.1
Aであった場合、補正電流値CTは、CT=CT
×Y=5.1×(1.04)=5.30Aとなり、ま
た、電圧Vが226Vのときの検出電流値が6.12A
であった場合、補正電流値CTは、CT=CT×
Y=6.12×(0.87)=5.32Aとなり、モー
タの出力が定格出力であれば、電圧が変動しても過負荷
判定されることはない。
【0020】再び図5のフローチャートに戻り、モータ
負荷検出装置の作用について述べる。ステップ110に
より補正電流値CTが算出されると、ステップ111
に至りモータの定格電流値と前記補正電流値CTとを
比較し、モータ26が過負荷か否か判定される。モータ
26が過負荷でないと判定されると、ステップ105に
戻り前記行程を繰り返す。モータ26が過負荷と判定さ
れると、次に、ステップ112の過負荷割合判定手段に
至る。
【0021】前記過負荷割合判定手段112は、特開平
4−359624号公報に示されるように、補正電流値
CTが一時的に設定電流値以上に判定されても、直ち
にモータ26の作動を停止して乾燥作業を停止しないも
のである。この制御について、以下説明する。
【0022】CPUの記憶装置に、設定値−係数値×時
間(秒)=0になったとき(ステップ113)、電流検
出器29の過負荷をアラーム表示するとともに電磁開閉
器38を開成してモータ駆動回路を「OFF」するよう
に設定する(ステップ114)。設定値及び係数値は任
意に設定できるが、本実施例においては、設定値を10
00とし、係数値を表2のとおりとする。
【0023】
【表2】 つまり、検出電流の補正値を、定格電流の120%から
200%までの各クラス別に判別し(ステップ115か
らステップ118)、任意に設定した設定値(C=0)
に達したとき、モータ26の作動が停止される(ステッ
プ114)。
【0024】
【発明の効果】本発明における循環式穀物乾燥機によれ
ば、乾燥機の各部を駆動する所定モータの電源に負荷電
流を検出する電流検出器と電源電圧を検出する電圧検出
器とをそれぞれ介在させ、前記電流検出器により検出し
た電流値を前記電圧検出器により検出した電源電圧で補
正して補正電流値を算出し、該補正電流値が任意に設定
した設定値に達したときに前記所定モータの作動を停止
する制御装置を設けたので、乾燥機の電源電圧が変動し
ても、モータの実際の出力が一定であれば、電流値を正
確に検出し、制御装置により過負荷判断されてモ−タが
停止することがなくなった。
【図面の簡単な説明】
【図1】モータ過負荷検出装置の回路図である。
【図2】循環式穀物乾燥機の全体を示す斜視図である。
【図3】循環式穀物乾燥機の正断面図である。
【図4】循環式穀物乾燥機の各駆動系を示す概略図であ
る。
【図5】本発明を実施したCPUのフローチャートであ
る。
【図6】電流検出器の電圧特性を示した図である。
【符号の説明】
1 循環式穀物乾燥機 2 乾燥機本体 3 調質タンク 4 揚穀機 5 穀粒乾燥室 6 熱風供給室 7 排風室 8 排出バルブ 9 切欠 10 排出口 11 集穀樋 12 下部スクリューコンベア 13 流下樋 14 切換バルブ 15 上部スクリューコンベア 16 穀粒排出路 17 スロワモーター 18 スロワ 19 揚穀機モータ 20 上部スクリューベルト 21 上部スクリュープーリ 22 揚穀機ベルト 23 排出バルブモータ 24 チェ−ン 25 スロワベルト 26 本機モータ 27 下部スクリューベルト 28 電源 29 電流検出器 30 増幅器 31 AD変換器 32 入出力回路 33 CPU 34 電源電圧測定回路 35 降圧器 36 AC/DC変換回路 37 温度センサ 38 電磁開閉器 39 出力信号 40 記憶装置 41 乾燥スイッチ 42 排出スイッチ 43 張込スイッチ 44 ホッパ 45 水分測定装置 46 飛散板

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上部に調質タンクを、下部に乾燥機本体
    をそれぞれ配設し、前記乾燥機本体と前記調質タンクと
    を揚穀機により連絡して循環穀物乾燥行程を形成した循
    環式穀物乾燥機において、該乾燥機の各部を駆動する所
    定モータの電源に負荷電流を検出する電流検出器と電源
    電圧を検出する電圧検出器とをそれぞれ介在させ、前記
    電流検出器により検出した電流値を前記電圧検出器によ
    り検出した電源電圧で補正して補正電流値を算出し、該
    補正電流値が任意に設定した設定値に達したときに前記
    所定モータの作動を停止する制御装置を設けたことを特
    徴とする循環式穀物乾燥機におけるモータの過負荷検出
    装置。
JP10994995A 1995-03-13 1995-03-13 循環式穀物乾燥機におけるモータの過負荷検出装置 Pending JPH08251808A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017064589A (ja) * 2015-09-28 2017-04-06 株式会社フロム工業 ディスポーザ

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017064589A (ja) * 2015-09-28 2017-04-06 株式会社フロム工業 ディスポーザ

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